ヒトサとゆうじの沖縄タワー7階 F44

歯者再さです。 有力キアの白裕二です。 やってきましたね。さ はい。本日は那覇市の修理石峰町にありますカフェアンドバーさんの一角をお借りして収録しております。 よいしょ。 お借りしとる。またねえ。DJ またお借りしてしまって 素敵なお店でびっくりしました。 ええ、ええ。あのおしゃれな感じだね。 そうなんですよね。あのお声がけしてね。え、つもあの収録させてくれる場所ということを言ってますけども。 うん。 いいのいいの?我々でいいの?こんなおし聞きたくなるぐらい。またあとちょうどね、え、オーナーズトークンもありますんで、え、紹介していきたいんですけども。 あの、最近あなた、え、随分前にまたお世話になったパンダボさんに行きました。ウルマシに。うん。最 ちょっと待って。な、なんな、 いや、いや、SS でね、やっと来れたみたいなことで書かれてたの見て。 あ、そっか。そっか。はい。行きましたよ。 美味しかったでしょ?美味しかったもね。 あれもまた感動してで、ま、そういう繋がりがまたできたなっていうのもあるんですけども、この話がね、まだ俺してない話があって、パンドチャバさんの話。 あの、もうも4、5 回ぐらい行ってんすもん。そんなにかから いや、噂には聞いてるよ。あれから二さん何回か来てます。そんなに行ってた。 まあ、まあ、美味しいで一緒、あの、後輩スレで行ったりとかしてで行くんですけど 2回目か3回見た時にうん。 ま、あの、こうね、注文してこう配善されるの待ってたら はい。うん。お客さん入ってきて 結構、ま、あの、年配の方で 70 代、まあ、こう中盤か後半ぐらいの方かなと おじいさん1人入ってこられて、 あ、まあ、なんて言うのかな、え、だろうなと思ってたんです。 そして、ま、おじいさんが俺の背中側にいるんだけどすっと喋ってるわけよ。 ああ、今日は何しようかなぐらいだったら分かるんだけど、 何があるのかな、今日はって言いながら。 うん。 で、メニューもあの、見ながらうん。じゃあうん。 なんとかかんとかずっと喋 人なの。うん。ずっと喋ってく。はい。 で、え、あ、じゃあ今日はこれにしようかい話をしながらで、声かけながら、ま、常連さんっぽく このお店の人も知ってるからまあまあ会話のラリーはあるんですよ。 はい。はい。 今日は何がいいですねとかそういうあ、じゃあじゃこれにしようかみたいな話をやってて はい。うん。 で、あのこのおじいさんのであろう料理がもう運ばれる時に あ、来ました、来ましたみたいな感じで、これもまた喋っててずっと ずっとあ、美味しいね。 ああ、美味しい、お味しいと言うわけ。 なんか解説みたい。 あれおかしいなと思って、 ここはさすがにちょっとどういう雰囲気かって振り返ってみたから。 うん。はい。おじいさんうん。 配信してた。嘘 ライブ配信しながら携帯、携帯を自分に向けながら あのすったり。 ちょっと待ってよ。70 過ぎてる感じの人。うん。 したら俺もびっくりしてから でいや聞いたらあの地元のコミュニティのなんかねあのうん。え、コミュニティ持ってんの? なんか番組じゃないけどうん。おじさん そういうあのFacebook のページがあってはい。 このウましの紹介する。 その中でなんかたまにこう配信して自分で食べてるところを ライブで食レポしてるわけ。 食レポしてるわけ。そりゃ一言多いな。人り言かな多いなと思ってびっくりしたんだけど。 そうじゃあれだもんな。配信だったら いやでもほらね。 うん。 おじちゃんだからなんとかじゃなくて、ま、いろんな形でんなの方があるんだな。 配信の仕方もね。うん。うん。 俺すごくなんかあのいいなと思って独り言と思ってごめんと思ってちょっと変わった音してると思ってごめんなさいと思ったんだけど、ま、とってもなんか素敵な話。 [笑い] なるほどね。パ、やっぱりね、パンラちゃもやっぱり面白いお客さん多いね。 多いね。多いですね。はい。またまたもう 1 つまた素敵な話もあるんで、これまた改めてしたいと思います。 はい。行きましょうか。 お願いします。はい。え、それでは行きましょう。里 裕二次の 沖縄ましてこんにちは。かずひさです。 [音楽] ユリキアの白裕二です。 一里裕二の沖縄タワー 7回。この番組は昭和44 年生まれの同級生2 人が埋もれてしまった沖縄の歴史を掘り起こし、アイナさんを懐かしみながら置いていく楽しさを再確認していくポッドキャスト番組です。 はい。 さあ、あの、パンダシャ坊さんのお話誰なんですけど、 後輩の、 え、高インディアンのモーリーと一緒にいた時に はい。はい。 で、俺たち食事もして会話も楽しんで美味しかったねっていうことで、 で、え、よいよ支払いして帰らしたから はい。 あの、お題はもう住んでますって言われて は はなんかもう知らないわけ。この知り合がいたわけでもないから。は い。どういうことですかって。 先ほどあのお2 人の奥の方で食事されてた女性の方なんですけど、この方も常連さんでお 2 人の食事の舞台も払って行かれました。え、どういうどういうシ [笑い] いやな、なんかもりに声かけたみたいだけど、森さんあのつも見てますよみたいな感じで結構ま、俺なんでもちょっとね、あの年上の感じだったんだけど、 2 人のもうなかなか会えないからみたいなことを伝えて はい。うん。行かれたみたいで うわあと思ってはい。 こんなことあるからもうしょち行ってます。そんなことそんなこと 味を閉めて。いやいやいやでもね 味閉めてる。なんか外国の、 えっと、レストランとかでこれ結構あるらしくて、 あの、例えば自分がとってもいいはい ことがあった時にはいはい。 これをなんて言うの?還元っていうか 他の人にもこう自分の幸せを押すわけで うん。はいはいはい。ペイフォワードだ。 そう、そう。ペイフワードまさにそのペイフォワードっていう感じでね。 はいはいはい。 多分ま、この方はあの知ってるあの人方がいいたからっていうことでやってくれたと思うんだけど、 ま、そういうのもあってね。 いつかそういうのも自分でもやってあげられるようになりたいなと思うなと思って。 マジか。行くか。今藤 ま行こうね。それ目的。あんたそれ目的かって言われてお客さんを見ながら [笑い] ひそひ人そまた来てるって。また来てる。あのさん はい。ということで行きたいと思います。 はい。え、沖縄プのコーナー 皆様からメッセージを皆様からのメッセージを元に今懐かしい沖縄のあの頃を思い出しながらトークするとてもいいコーナーです。 はい。え、こちらですね、アンケートをいただいております。質問もいただいてますんでね。はい。これはね、え、 6月8 日の準駆動でただきましたアンケートですね。ありがとうございます。 え、ラジオネーム町田な幸さんかこ仮とあります。仮名です。町田なゆさん亀名です。 [笑い] なんかちょっと知ってるかもしれないこの人。 はい。ひさん、ゆさんこんにちは。 毎回楽しませていただいてます。 こんはお2人は小学校に入学後 ランドセルは何年生まで使用していましたか? ああ、 また中学校の時カの暑さは最初何センチで圧縮してましたか。 はい。はい。 はい。ま、ランドセルから行きましょうか。 はい。はい。ランドセルは僕はね、小 4で終わったと思います。4?うん。4 で、あのね、僕の、 え、ランドセルはセカンドベースでした。 あ、あ、あ、まだ別に持ってるっていうこと? うん。あの、ベースにされてましたに 野球のゴールベの 野球ベースになってた。 ベースになる。あの、ハメで使い始めて、ハサメで使い始めてだんだん圧縮が効いて悲しい話になってから大丈夫か?これ え、セカンドになってました。 まあまあかなりボロケはいましたけどね。 でもね、俺も4年までなんですよ。5 年で何かったら家庭化の時間にうん。あ、うん、うん。分かります。 うん。うん。うん。 家庭化の時間に今はなんて言うのかな?コールコーディロイっていうのかな?コール俺の時代コール店って言ったけどうん。 コールコーディロイコーディ のあの巾着大きい袋を作ったのね。それに物入れて買えるのがかっこいいっていうか。 そう。流行ったの?変に流行ったので。 そうだよ。そこでちょっとね、 そこだ。切り替え でベースになったでしょ。 ベースでみんなコール店の うん。 このちょっと紐を長く垂らしてね、巾着っていうか袋を持ってね。 そう。本ん当着だけどね。あのくるっと巻いてね。 うん。で、あの丸文字で書いたあのアルファベットを貼り付けてた。 うん。そう。そうだ。イニシャルとかね。そうそう。 自分のイニシャルとか。 そうです。イニシャル。 そうそうそう。そういうのもやってたんでね。ま、 4年生まではやって 5 年生からちょっと変わったのかなっていう。 あ、そうか。忘れてたわ。それだわ。 切り替えの時期コール店 かなりの人がそれで切り替えたと思 コール店はね、コール店の はい。ま、小学校は違うんですけども、多分その同じ時期にね、流行ったものだと思います。はい。そして中学の カなんですけど、 ま、ペッタンコにするね、新抜いてっていうか、え、 抜いて言ってたね。 真抜いたわ。 半分にするぐらいの感覚だった。 で、中には、え、女の子が使うあのヘアピン、アメリカピン入れて、 アメリカピン、 アメリカピン入れてちょっと あの止めたり、あと接着剤 アメリカピンってま、終戦直後のタ模だろ、本当に。 [笑い] いや、でもアメリカピン入れてやったりとかセベダインで止めたりとか。 ああ、やってたね。めダイ でかい子ちゃんは カも持ってるけど高速で決まってるから。 これと一緒にピンクスの袋とか はい。ああ。はい。はい。ブランドのね。 ブランドのこう袋ね、 あのビギの袋を持ってたりとか なんかあの家あ、なんちゃうやろ体育だけこれに入れるみたい。 そう、そう、そう。 はいはい。やってました ね。そういうのがあってちょっと可愛いなと思いましたけどもほとんどだからね、カには入らないって言ってもそこまででも 極端じゃないよな。え、そうだよね。 僕なんてどっちかっていうとあのアコーディオンタイプですよ。 [音楽] タイプアコーディオン。あ、そうなの? そのまま音かなるんじゃないか俺。 ええ。喉自慢ができる絆創できるぐらいの そうそうそうジャバラがすごいやつな。 はい。ということで あの荒川しこさんか僕だった。 あ、大きのね、カが太いもね。 あのアメリカピギン入れてない感じのね。 あの子は自転入れてたからね。 すごいよな。すごいよな。 自点持ち帰ってたからね。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 さあ、え、続いてですけども、こちらラジオネーム黒場川茂さんからいただいてます。ありがとうございます。 あの辺の子だな。 沖縄奈良会のゆさん、ひさん、こんにちは。 こんにちは。2 人は川で遊んだ記憶はまだありますか?少年時代には川で釣りをしたり、ザリガニを日がくれるまで探したりよく言っていた記憶があるのに今は全然魅力を感じなくなってしまいました。私の心が嫌がってしまったのでしょうか?同身に帰りたい川で遊んだ話を聞いて心を潤わせたいので是非お願いしたいですとありますね。 はい。川しい川っていうのはもう 僕の近所ではもうガーブ川ぐらいしかないので。 そうね。 ももなんかあの漏れなく汚いね。生活配もバンバン流して ルジだしね。え、 だから生物の気配を全く感じない川死んで死んでたよ川が。 え、あと国場茂ゆさんからですけどまさに俺なんか国場側の おだよね。 あの学校をね、え、通ってうん。 ある、まあ、ま、同級生もいっぱいたんで、 あの、中山の子とかね、 そう乱したんで、とかね。 上新とか 道がなくなるぐらいだったもんね。 そうなの。で、学校みになったり、今本当の大きい黒ば十なんかも本当にね、ダメ、あの、 [音楽] 1mちょっとぐらい溜まったり、 あと自分高校だったので、またこの黒場をめでながら学校に行かんだけ マジで。で、もう当時にあの、 何?お肉屋さんもあって大きな うん。うん。たまにね、豚の死体が ご遺体がね、ごい体が分かる。わかる。 しかもちょっと膨れてんのか。 そうなの?そうなの? すごい匂いするし。で、今本当にね、皮も幅も広くなってるし。 うん。豚小屋がなくなってきたも。 そう。それもあるし。マングローブもあるからつって、もうちょっとも綺麗になってますけど、当時はもう感じね。ええ、 あの、もう入ったらあんたなんか少なるよ。 そう、そう。そんなこと言われたりよく言われてましたけどね。 取ったらダめだよとか言われてましたけどね。 取ったらダめだよ。な、 そう、そう、そう、そう。 そういう風にやりましたけども、ま、でもヤンバルとかね、え、今、ま、あの、そういう場所まで行けばとてもね、あの、環境も整備された川もあるし あとね、なんかね、 裕二次ね、あの、 上小学校ができるちょっと前、 あの、ヤン張食堂の裏側なんだけど、 なんかね、 池みたいなのがあったのよ。僕の記憶で言うと。 あ、本ん当。 あ、今タンクがあるところなのかな?もしかし あの上じゃなくてもうちょっと下の方であのため池みたいなのがあってあそこでね吊りした方 テレピアを あれがねそう未だにどこだったのかわかんないけど川上拓也ヤと僕は聞たんで はいじゃあの辺のまたメンバー探して聞いてみたいと思 また俺が56 年生の頃流タ池で釣りしてたからね。 ああ、そう。 竜タ池の周りにあの釣り竿とか はいはいはいはい。 あったのよ。で借りてできたし。 そうそうそう。 りタンって釣りするところだよね。 本当に釣り彫りだったんだ。 釣り彫りだよね。 りたんに釣りしに行ったりして なんか捨て猫いたよな。もうそんな思いスールとか捨て猫とか 本当にね、今あの広げてますけども。はい。そういうイメージ。 はい。という感じで今日はこの辺でよろしいでしょうかね。はい。ありがとうございます。以上沖縄プのコーナーでした。続いてはこちらオーナーのコーナー。 沖縄7 階に収録場所を提供してくれたオーナー様が沖縄で一体どんな活動をしているのかゆ委託しながら一緒に投するコーナーです。 はい。え、今回のオーナー様は市裏石峰町のユレール石峰近くにありますカフェアンドバー様でございます。 お話を伺うのは時の荒垣さんです。よろしくお願いいたします。 こんばんは。します。こんばんは。 はい。 はい。とても素敵なね、我々初めてきますけども、ありがとうございます。 なんか急に急に酒を飲めと ボトルが出てましてはい。に 書いてあのキープがキープ目がありましたんでこれはねありがとうございます。さ、あの時さん はい。 このお店ね、とても本当に素敵なお店なんですけども、どういったお店なんでしょう?ちょっと紹介していただいですか?どっそうですね 4 月にオープンしたばかりなんですけど。はい。 はい。 え、一応カフェアンドバーってなってますが うん。ま、コーヒーも一応出してるのでカフェでうん。 で、今18 時からのオープンなんですけど、 ま、おいおい時あたりからオープンして、ま、カフェタイムっていうか、そういうのもやっていきたいなと思って。で、今は、ま、 18時からもう うん。のお店。うん。 で、ちょ、レコードプレイヤー置いてるので、 えっと、ま、レコード聞きながら みんなで楽しく飲めるおせ、あ、飲めるあのお店にしたいなっていう。 ええ、で、そういうね、ま、できて間もないお店だと思うんですけども、 この場所を我々の番組に提供していただくきっかけって言いますか、思った理由聞かしてもらっていいです。 なぜ?そうですね。 はい。あ、ぜひぜひはい。お願いします。 あの、ま、ひさん はい。うん。一さと人さささんと うん。うん。 もう高校が同期だったのではい。同級生なんですよ、実は。そうなんだよ。 それでこの番組のことは知っていたので是非はい。応援したいと共にちょっと宣伝も兼ねて。 ありがとうござい 持つべきものは独特急性だね。だね トッキー1さの中でございました。 ああ、そうでしたか。はい。はい。 でも本当にね、番組も、え、聞いていただいてで、場所もね、提供していただ本当にありがたい限りなんですけども、 そもそもお店を始めたきっかけっていうのがあるんですね。 そうですね。はい。なんか 1 人でね、家でレコード聞いて飲んでてもね、あの、しょうがないの。 うん。はい。そ、あなたがそうですね。で、 そもそもこういう飲食のお仕事とかはされてなくて、 やってなかったんですけど、 ま、ずっと接客業はやってたんですけど、なんかつか うん。あの、なんだろう。 自分たち世代が集まって はい。うん。 あの、一緒に楽しめるお店開きたいなっていうのはずっと昔からあったもの。 あ、そうだったの?はい。 なんで言わない? なんかこれ形にしてるのが今。 あ、ここか。そう。こか。そうだったか。貯 金して。貯金してた。 もう都った。あ、お金食べてた。いいよ。生々しい話は。 いやいや、会員にしてよね。 俺なんかも積み立てしたいぐらいのあの今のほらね、我々の深夜これからね、迎えるになると はい。で、えっと、ま、バーということで先ほどね、レコードもプレイヤーもあるということだったんですけども、 あの、そもそも、 え、荒木さんはお酒音楽好きだったんです? うん。そうですね。はい。あの、 で、この、えっと、お店に置いてる時 っていうこのウイスキーもあの うん。 なんだ、最初、あ、ウイスキーも好きだったんですけど、友達にウイスキープレゼントしたいなと思ってネットで検索してたら、あ、なんか時って同じ名前の、 あ、素晴らしい。そう、名前とこの なんかいい感じのボトルがあったので、 これ、あ、俺ちなみにこれあのオリジナルで作ってなんか開いてた瓶に張ったのか。ひどい。ちょっと待、違う。インテリアとして。 [笑い] ああ、ひどいけどでも、 あの、あの、野球で九州大会決まりました。 ボトルじゃないんだから なんとかね、ちゃポニーディそういうことじゃなくて、あのね、なんていうの、こうデザインとしてこう作ったのかなと思ったぐらい素敵素敵なんですよ。うん。 で、その、えっと、 飲んでみたら美味しくてはまって で、え、 いつかお店したら絶対これ提供したいと思って、で、これ日本では販売していなくて ええ、それで見たことないのかな? そう、そう。えっと、2016 年にサントリーがカナダとアメリカで販売して、で、今逆輸入。 へえ。で、あんまりね、知らない方 そうです。見たこともないので、だからもうこれ 1本でやっていこうかなと思って。 かっこいい。それもかっこいいですけどね。ちょっと面白い。 ちょっと強きすぎな。大丈夫か? でね、あの、手元の資料に よくね、レンタルレコード店に通ってた時代があるということで、この話題ですね。 我々やるんですよ。 組レ あの所にもたくさんね、あのあったのでうもうもうこの人なんてもうから左全部借りてた。 そうからベルベル ベルでねきました。なんか なんかイエローマジYMOのレンダルねY で探したらなくていいにあにあっためっちゃ受けた。 そうなの?これもねあるあるだな。 マジックだなと思 昔のこれもマジックマジックだったな。私もあの私は はい。国際通りの松尾 あたりにあたね。 そうそうそうそうティを通って はい。2階にあるとこでしょ。 そうジがバイトしてた。 あ、そうなの。はい。 で、あの 借りてで学校そのまま持っていってで歌詞中に書いてで学校で学校買にで松尾オでそってあかっこいい。 あ、だからコピーせずに その歌詞をノート、大学ノ専門のノートに で英語ちょっと勉強しつみたいな。 あ、歌詞が欲しかったわけじゃあ。 あ、それもあるし。あ、もちろんあの家でロック音もしてで あの返す時にそう学校で帰ってうん。 そうでそのまま返そって ね。あのテープ作るとタイトルも英語で書かんでけし曲も全部自分で手書きでさ、 1局目、A名1 局目になんとか書かんとけないから。 あ、スペルも書いたりしてね。 授業中も英語やってるのみたいな感じでちょっと英語の歌詞。 うん。あ、やってたっけ? 同じようなことやってたけど全然英語が身についてない。なんでかな? [笑い] あれ?変な単語は覚えるよな。でもな。 うん。変な単語が覚えるんだよ。 おかしいな。ああ、そういう作業もされてた。ま、ほぼね、近い感じのね、趣味持ちだったんだなと思いますけども。さあ、ここでまたもう 1 つの質問ありますね。え、やるかさんが懐かしいと思うこと、家もいいと思うことは何でしょうか?ということで はい。こちらはい。 何だっけ?ああ、あの上の話ですね。 はい。うん。もらうですね。 いや、マのアンケートを書いていただいた。 はい。あの、フ村うんのかのあたりに。 そう、そう、そう。あの、あの、元建県物館の横の通分かります? こ、今工事中してますけどね。 そう、そう。あ、向こうにあの、ここの時点で古いね。 ま、ま、あ、うん。上屋さん。 はい。そうなんだ。うん。 このまま角っていうかその角にえっと角 どうん。に薬屋さん薬局があってそこその ええ隣へえそうなんだにあってうんそう 全屋さん食堂 食堂剣全在みたいな うんでおえおそそばと全在でも多分全在が有名だった冷一切じゃないけどあの氷が乗ってるね沖縄の全 そうの全体そういな でその味がもうなんか忘れられなくてなかなか同じ味に会えないそうなんていうか何なんだろうな ねえ と元だと薪で炊いてる荒木前屋さんとかそういうのがあるからもしかしたらそういうなんかね大きなでやるのかなんかよくねあるのかもしれないしね。 豆の硬さとか あと甘さなんか具合がなかなか同じ [音楽] 味がないの そんななんか全在のことを分析して考えたことなかった。そうです。 すごいなね。はい。 もう俺缶詰の甘菓が一番うまいと。 あ、でも私もあの麦 うん。 麦。そう、そう、そう。私も麦だけ選んで食べ。 [笑い] こんな子供いるよな。 あんた麦ばっかり食べて。そう。ほん と甘ね。懐かしいな。甘。 そう、そう、そう。上マ剤やっ ね。あ、もうもしかしたら番組聞いてね。あ、思い出したとか ね。番組までもちょうどうん。その流通りからすぐ 入ったところから多分行ったことある人いると思 ぜひぜひこの情報もお待ちしております。 の人だったらみんな知ってんじゃない?上マの全とあとおじさんが有名で叔父がいつも うん。この前屋さん うん。この店の前に立って あ、何?オーナーでもなくて 多分オーナーオーナーだ。あ、多分オーナーだんですけど。そう。上前の叔父 も立ってて。 そう、そう。で、あの、もしお店がいっぱいだったらちょっとこっち開けて。 あ、さばいたりするのね。 そう、そう、そう。あの、 ええ、これも含めて 面白いな。ま、こんな人いないよね、今ね。本当にね。いないな。 はい。 しかもつもなんかす捨ててこ捨ててこ 捨ててこなんだ。 捨ててこうみたいな上下ろ。 はいはいはい。いいなあ。 来てるだけいいだろうみたいなね。おじさんいたよね。 ありがとうございます。 はい。さあ、そして、え、荒垣さんの沖縄の好きなものありますか?ということで、 はい。こちらの質問に答えていただいてるんですけど、これは うん。はい。あの、沖縄のうん。 ま、組み踊りのはい。うん。 なんか昔から衣装がとっても気になっていて、衣装とか舞台なんだけど [音楽] とっても色合いがうん。 好きだなと思って色。 あの色って うん。 資料はやっぱカラーじゃないの?カラーで残ってるのか、または うん。 あの当時の色本当にその時の色なのかっていうのがずっと気になってて はい。うん。うん。うん。 人さんに聞きたいなと。 あ、是ひ。これはじゃ ああ、なるほど。瓶型ってことよね。 だから瓶型 そう。うん。うん。 組の瓶型衣装はいはいはい。 えっと、はいはい。 いや、あのトッキーがこんなののこんな なんつうの古典的なものに興味がある初めて 聞いてちょっとびっくりしたよ。もうずっと昔から気になってた ね。ま、あの博物館とかにこう展示されたりするのがあったりするんだけど。 ま、うん。当時のそれでね、うん。 当時のもんですけど、あの、一応本がありまして、 あら、え、あの、本でじゃない。 はい。え、あの、ちゃんとした方が書いてます。国、え、国立劇場沖縄監修で、え、書いております。はい。え、裏理場の舞台と踊り衣装という、もう本格で研究をされてる方もいらっしゃいます。そうなんだね。 ええ。はい。 で、えっと、実はこれ昨日買ったの読んでません。 うん。あ、そうなの? あ、でもそういう人があるんだ。すごい。 答えないとなと思ったんだけど読む。 あの、時間がなかった。あ、でもね、えっと、ね、 1 個あるんすよ。あのね、当時がどんな衣装だったかっていうのは、えっと、当時から残ってる衣装から推測する他ないんだけど、それはやっぱりあの、色々色合わせとか軽念で傷んでたりするんだけど、えっとね、最近すごいのよ。 あの、うん。 使ってるね、色を取って、あの、クロマトグラフィーっていうので分析すると どの、そう、あの、眼料を使ってるとか、どういうそのもので染めてるとか、そういうのがわかる。 わけですよ。 で、あの、手仕事点とかなんかいうのをやって、あの、県がお金出して、 [音楽] 分析したまんまの当時の眼僚とか占を使って、 今のあの便型市が、え、それを 再現し、うん。やっぱり 当時のまんまやる。 当時ある道具でやってる。だから今あるようななんかその、え、電気的なもの使ったりとかしないで、え、そのままやるっていうのトライしてんですよ。 うん。1 個ね、すっごいのを白マがやったんだけど、 あのね、1 個だけね、びっくりするのがあった、使えないのがあったの。 これがね、そ使ってた。おお。黄色。 うん。うん。うん。黄色出すために。 そう、そう。そう使って入ってる石 うん。 うん。これを石って言うんだけど、これを使って 染めてたってのがあったわけ。 で、これでびっくりしたのか俺がね、昔流教時代ね、あの組踊りの衣装を作る、え、染屋さんはあの、え、瓶型染めは [音楽] 長意気できないって言われてたの。 ああ、じゃ、これだ。 長意気できないって言われてたの。あ、 秘密が分かったね。 あ、こういうの使ってやってるからだ。 になるんで え、多分こういうのを使っていいのを作ろうというところやってたんでそういうあれも聞いたことあるよ。 [音楽] あの、おい、なんかも水銀とか昔うん。 はい。はい。はい。 入ってたんでもがね、そういうも使ってたからやっぱりこう皮膚に対するね、あれがあったような話も聞いてるし [音楽] 結局だからごまかすまたれるからまた余計にてうん。たりとかね、してとかね。はい。 ま、でも便型だとまたね、あの話また広がっていくとそうだろうけど、 瓶型ってやっぱり俺なんかもう授業で 1回なんか 試しに行ったりと観光地行ったりしたら試しになったりするんだけど、あの型紙が 結局あの当時のものがこの戦争でなくなってしまってこれがまた肩作るのところからみたいな話とかね。 うん。とかっていう話もあったりして、ま、本当にね、今あの質問出してもらいましたけど、 まだまだ興味深いお話なんで、今後ともね、またあれば答え どんどん聞いてください。 お願いします。またお店も来ますんで。 あ、はい。はい。お願いいたします。 さあ、4 月にオープンされました、え、時さんなんですけども、今後はどんなお店にしたいのか、ま、目標とかね、こういう風に先ほどもね、ちょっとお話しいたいたんですけども、こんな風にしたいなっていうのはありますか? うん。そうですね。あの、 うん。うん。 この沖縄タワー7回のうん。ちょっと、 えっと、なんだろ、置いていく楽しさを再確認できる店、お店。 あ、うん。 もうこれぴったりだなと思って。 ああ。うん。え、いいんだ。うん。 じゃあもう追いに来ていいんだ。むしろ店にこに来て追うわけじゃないんだから。それを楽しむんでしょ。あ あ、なるほどね。うん。 あの店中カレーションになるかもしれない。 [笑い] あ、全然もうそれも 大丈夫。それも楽しそう。そうそうそう。 でもね、お客さんもね、我々もそうですけど、来てね、当時の話とかで、レコードとか音楽のね、話とか、ま、実際にかけてもらったりとかして、いろんな話もできるし、 まさにね、え、置いていく楽しみをね、再確認できるということでございます。え、また今後とも是非ね、よろしていただきたいと思いますんで、よろしくお願いいたします。 さあ、お話を伺いましたのは、え、カフェアンドバー時の荒さんでした。ありがとうございます。 ありがとうございます。 以上、オーナートークのコーナーでした。 一里裕二の沖縄タワー 7回。 一里有二の沖縄タワー7 回エンディングのお時間です。番組ではメールを募集しております。我々 [音楽] 2 人への質問、話して欲しいテーマ、番組の感想など何でもお待ちしております。 はい。そして番組を収録させてくれる場所を絶賛募集中です。居酒屋食堂公民館や職場の会議室小自宅でも大歓迎です。 収録場所を貸していただいたお礼にしっかりと宣伝もさせていただきます。おじさん 4人が伺います。はい。はい。 なんでなんで笑ったの?いや、 え、宛先はメールです。 [email protected]。もしくは DMでも受付中です。 X の番組の感想つぶ役際はハッシュタグ沖縄のタワ 7 回をつけてポストしてください。え、そしてお聞きのアプリで番組の登録フォローもよろしくお願いします。 はい、番組からのお知らせです。 本日番組に収録場所を貸していきましたカフェバー時はレール石峰すぐ近くでございます。 はい。橋石峰町 1の132の8ヌージビル2 回でございます。平日は 18時から24時、土曜日が16時から 24 時まで。定休日は木曜日と日曜日となっております。 また現在時では平日のオープン前の午前中やお昼にお店を利用したい方を募集しております。 小さなスペースですが、貸切りでの利用も可能ですので、気になる方はカフェ&バー時の Instagram にお問い合わせくださいと。 はい。ちょっとお電話は番号思い出てますんで9488 の06410、 09094880641 までお問い合わせください。 はい。え、なんかあのトッキーのお店ということで、やりの大会でしょ。 前からね、おしゃれな方なんですよ、彼女はね。 いやいやね。で、ちょっとだけね、あの、レコーとかの話もさせていただいたんですけど、もうまた楽しい場所が うん。1つましたね。え、置いてくたし。 あれ、あれから所直みたいな毎日来てるよ。スタンプスタンプカード作ろうとか言ってるよつってね。 [笑い] 怖い。 みたいに。うん。 はい。よろしくお願いします。打ちそう。 はい。はい。え、1つと有事の沖縄は7 回。 この番組はクリックボイス沖縄の制作でお送りしました。お相手はかずさ、 白裕二でした。またまたさ。

今回の収録場所:Cafe&Bar TOKI
那覇市首里石嶺町(ゆいレール石嶺駅近く)

オーナートークコーナー
ゲスト:Cafe&Bar TOKI 店主 新垣さん

4月にオープンしたばかりのお店について
レコードを聞きながら楽しめるBar
「TOKI」ウイスキーへのこだわり
レンタルレコード店時代の思い出
懐かしの「ぜんざい屋」の話
組踊の衣装や紅型への興味
昔の染料に使われていたヒ素の話

お店情報
Cafe&Bar TOKI

住所:沖縄県那覇市首里石嶺町1-132-8 ヌージビルM2号

営業時間:
平日 18:00-24:00
土曜日 16:00-24:00
定休日:木曜日・日曜日

電話:090-9488-0641
平日の午前中・お昼の貸切利用も相談可能(Cafe&Bar TOKIのインスタグラムにお問い合わせください)

🌺「ヒトサとゆうじの沖縄タワー7階」へようこそ!🌺

沖縄の懐かしい時代を、笑いと共に振り返るこのポッドキャスト。ヒトサとゆうじ、1969年生まれの同級生コンビとして、地域の歴史や文化をユーモアたっぷりに語ります。例えば、「昔の沖縄では自転車をみんなでシェアしてたんだよね」といったエピソードで、思わず笑顔に。40代以上のリスナーに響く、心温まるトークで、沖縄の魅力を再発見しませんか?🌴✨

メッセージはこちらから
https://linktr.ee/098ot7

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