【アップサイクルプロジェクト】ヘッドランプが●●に生まれ変わる!?

車内で1番の車オタコとことン喋りたい。 私がコントロールします。 野郎。 おはようございます。 はい、おはようございます。 まるまるの魅力を喋りたいのコーナー。今回紹介するのはあえて車じゃなくて そうですね。 ちなみになんで私はこれを持たされとるんかなっていう。 あ、その前に うん。 こ、これ何の目?これ、これ。 これは、これは分かるよ、私。 これ、これ何? これ支えですよね。今のね、可らしい支えのね。 なんですけど、私今日着て、 元々の予定でこっちだけあるよってたんですけど、これはどの、どの子の目ですか? こう、こうだね。こうだね。こういう目だね。こういう目だね。こう、 これ分からない。わかん。 え、つい最近まで売ってました。 パソ。 あ、パソ。パソ。パソのモーダーの目ですね。 あ、そういうことか。なるほどなるほど。あの、意外にですね。あの、こう間近で見ると結構でかいなと思って。 そう。なんかこんなに大きいって。こんなに大きかったっけ? こんなに大きかって思います。 いや、意外と大きいよね。今日なんでこれを持ってるかと言うと うん。 ま、車売るだけではなくて、やっぱりどうしても事故したりすると処分しなければならないんですけども、うちとしてはそれを それを あえて何かにちょっと作り替えて 新しい命を吹き込んで あ、そうですね。車にまつわるもの まつわるもので まつわるね。 まつわらない人もいらっしゃるかもしれませんが松人もま、大体の人はね、みんなして利用じゃなくても全然違うものを作るんです。 あ、全然違う。全然違います。 全然違、 そういったとこをね、あの、ちょっと紹介していこうかなと。 だ、これから車になるわけでもないですもんね。 いや、でももしかしたら、 もしかしたらこのままね、 いや、もしかしたら一部はどうなしてまたガかなという気はしますけど、そこまでは調べてないです。に何を作られるんですか?それは 何を? それで何を作られるんですか? あ、これは言えませんよ。最後の最、最後の最後ですよ。 これはね、動画見てもらってちょっとずつ私たちとね、一緒に知ってもらおうかなっていうところで。 あ、ちょっとクイズ的な要素もそうそうそうそうそうそう。せっかくなんでね、ま、ね、 行って現場で はい。 うん。現場の方のお話も聞きながら 両方使われるってことですか? 両方使う。 両方使えます。 うん。両方使えます。ですかね。なんか 私たちも実際見たことないですもんね。 あ、現場は見たことない。 ね、知っていきたいなっていうところはありますね、今回。 そう。ま、そういったところなんで はい。 行きましょうか。 楽しみです。 で、ちょっと今回はね、ここの場所じゃなくて、 そうですね。うちらが朝作ってるわけじゃないんですけど、 私たちはこれ運ぶだけっていう。 そう、そう、そう、そう、そう。 ま、そこ、 材料として持っていく。 はい。そう、そう、そう。もらう。あ あ、なるほど。そういな。 じゃ、行きましょうか。 楽しんでいきましょうか。 では、えっと、その現場へ、 現場へ レッツゴー。 あ、本当や。 になってしまうから。ま、じゃあ行きましょうか。じゃあ、そういうことで。はい。 じゃ、今度は現地。 いや、 今回は福意見にやってきました。 はい。 これが一体どのように変わるのか教えていただくのはこちら。 はい。 内田プラスチックさんにお邪魔していきますね。 はい。そうですね。あの、これがどういう風なものに変わるのかちょっとね、あの、後ほどね、社長も交えてお話させていただきたいなと思っております。 それではこのヘッドライトが何に変わっていくのか教えていただく特別ゲストの方をお呼びします。内田プラスチック社長の内田さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 こちらにちは。 真ん中の方 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 はい。 今回はですね、こういう風な形でヘッドライトを持ってきましたけれども、 えっと、これがどのようにして変わるかまたね、後ほど見させていただけるということで、ちょっとお邪魔させてもらったんですけど、よろしいでしょうか? はい、大丈夫です。ありがとうございます。 こういうのを使おうと思ったきっかけとかなんかあるんですか? こういうものは。 はい。 えっとですね、元々あの弊社は、え、リサイクルなんかにあの力を入れておりまして、え、そういったあのことで、ま、ペットボトルをリサイクルして作っておりました。あ、 え、それをあの見られたあのトヨタの企画の方が、え、車をリサイクルして何か形にあの、え、再生させたいっていうことでお伺いしまして、え、一緒にやらせていただくことになりました。 うん。あ、そういうことなんですね。で、えっと、またね、あの、これがどのようにしてこう変わっていくかっていうものもちょっとね、校場の流れを見ながらまた僕らもご質問させていただければなと思いますんで、今日はじゃあ 1つよろしくお願いいたします。 よろじゃあよろしくお願いしますからよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。ます。 校長見学ってワクワクしません。 はい。 そうね。どんな メタになくないですか?大体部害者入っちゃだめですね。 あの、入ってきました。あの、ヘッドランプは、 え、弊車でその、ま、接着剤とか、え、ゴムみたいなのが付いてるところは、あの、最談機でちょっと取り除いて うん。 で、ある程度、あの、まあ、このぐらいの大きさに細かくしましたら、こういう粉砕機っていうもので、え、さらに、え、細かく粉砕して、ま、粉にいたします。ペットボトルのあの物が粉砕物がありますんで。はい。はい。 え、どんな感じのあの粉場かと言いますと、ま、こ、このようなあの粉場にはい。 へえ。 ちょっとこれ、あの、何かサッカー場か何か出てたペットボトルの粉砕物ですけども、ま、これと同じような感じでヘッドランプも、あの、このぐらいの大きさの、え、粉にします。あ、 えっと、これ白いですけど、あの、ヘッドライト、さっきは後ろも黒い部分あったりとか、多めな部分あったりとか、メッキの部分あります。 ええ、いい。あの、弊車で、え、あ、弊車でというかトヨ田さんから入ってくる時にすにあの透明な部分だけにちゃんと分別されて入ってきますんで、え、停車でやるのはあの接着剤がちょっと横の方についてたりとかつ あの何かゴムみたいなものがついてる場合もありますし、 そういう場合だけあの弊車であの切り取って分けてます。 おお。はい。 ヘッドライトの表面の部分だけていう感じで使って感じですね。 ああ、やっぱりその表面の方がそのフレームには使いやすいって感じですか? はい。 あの、ま、ポリカーボネート性のあのリサイクルフレームになってまして、え、プラスチックっていうのは、え、材料が混じると、あの、強度が落ちるんで、 え、一応あの、その透明な部分のポリカーボネートだけで作っております。 ああ、そういうことです。 はい。えっと、粉砕しましたら、え、機であの着色のあの材、あの、色だけ混ぜます。 はい。はい。 ただ混ぜる色っていうのは非常に少量なんで、え、ほぼ 100% で、え、そのままあのサングラス、サングラスのフレームになってます。 ああ、フレーム ですから、あの、着色も加えてませんので、フレーム自体は 100% このまま、あの、リサイクルでフレームが出来上がってます。 おお。そうですね。 ただこちらのフレームですよね。ね、色々ね、 はい。 かけてましたけどね。 これあの色ついてますのは塗装外側にかけてるんでフレームの中っていうのはもう 100% そのヘッドランプがえ、溶けてえ来上がってます。 ほ、 これ塗装なんですか? 塗装なんだ。もう最初から着色されてそれを固めるって感取るかと思ったんですけど。 あ、もうそう思ってました。 ですよね。 はい。 サバ師といえば村山さん何が有名です? サバといえばこれですね。こちら さっきもちらっとかけてましたよね。 はい。かけてましたね。あ、こちらの方ですね。え、ま、メガネの産地で有名なサバエの方にやってきております。 はい。 もう次、あの、そのままあの射室整形機っていうあのところで作ってるんで、そちらに行きます。はい。はい。 はい。ご説明させていただきます。はい。 あの、ま、ここにあるこの機会っていうの は、あの、車室整形機と言いまして、え、 ポリカーボみたいな熱くすると溶けて冷え て、あ、冷えると、あの、固まって熱く するとまた溶けるんで、何回でもあの、 繰り返し、あの、使えるタイプの プラスチックを作るあの、機会になって おります。で、あの、先ほどあの、粉砕し ましたあの、材料をこの車整形機の、え、 機械の中に入れますと、大体あの ポリカーボネートですと280°で、え、 ドロドロに溶けます。で、ドロドロに溶け ましたら、え、ま、取ってもらうと分かる と思うんですが、金型というちょうど あの焼きの、え、胃型みたいなものが機械 の間に入っておりまして、え、その型の中 に、え、ずっともうあの100tとか 200tの、ま、高圧の力で流し込みます 。あ、ぎゅっとこう押し込んどるって感じ ですね。肩に押し込んでる。え、そうです 。 で、どうして高圧で流し込むかと言いますと、えー、プラスチックってあの溶けてる時は積体積膨張しまして消えると収縮するんですけども、収縮した時に、ま、引けと呼ばれるへこみだったりとか、 え、そ、そばれる変形が生じます。 で、そういうものが発生しないように、あの、ま、溶けてる状態でギっと高圧で流し込んで圧縮して、もう体積をあの縮めながら作ります。うん。 で、え、大体あの40°ぐらいに消えまし たら金型がパパッと開きまして、え、その 固まった商品部分だけがこうやって ロボットで、え、取り出されてきます。 大体、あの、もう24時間無人生産になっ てますので、え、1日に1000枚ぐらい 作れます。はい。休みなしです。休みなし ではい。頑張。より頑張ってます。 おお、そうです。おま、ブラックですね。 頑張ってくれてますね。 で、あの、ま、こうやってロボットからできた時にはもうほぼ完成品で出来上がってきます。 あの、もう何を加工することもなく、 あの、これ今実物あの、ペットボトルをリサイクルしてる材料なんですけども、え、こういったものが材料の通り道もカットされて、え、そういう、ま、バリみたいなはみ出し部分もなくて、え、ま、もうこれで、あの、部材としては、え、ほぼ完成の状態で出来上がってきます。 おお。 なんかUFキャッチャーみたい。 あ、そうですね。生産工程としてはこういう風にあの金型の中に流し込んで、ま、冷えると開いてもう金型の中でろんな加工をしてしまってでロボットであのこう取り出していくっていうようなあのそういう生産の仕方になってます。 あのヘッドライト1枚で はい。 これってどれぐらいのメラの本数で作れるもんなんですか? はい。えっとですね、大体その、え、ま、大体そうだけどあるんですけど はい。 ま、ちょっとヘッドランプ以降はろんな重さがあるんで、 ええ え、ですけども大体、え、 30gぐらいで1 つの、え、サングラスが作れます。 はい。 ヘッドライトを 何個ぐらい 1つ2つ ぐらいあればえ、 10個ぐらい作られる。 あ、いや、もっと作れると思いますね。うん。ま、そうですね。 2つで100 個ぐらいとかなんかそんな感じのイメージですよね。 結構作れることね。こちらはやっぱりそういった再生を使いながら眼鏡のフレームを作ってらっしゃる得意人が はい。はい。 ね、あの、弊車は、あの、ま、以前から SDGs に、あの、心がけた商品開発をっていうことで 3つの柱がありまして、え、 1つはリサイクルでこのように 1回使われたプラスチックをもう 1 回形にして、え、プラスチックの、え、排気を減らすっていう取り組みをしてますし、もう 1 つは、え、植物由来っていうことで、え、メカと言われるような、あの、綿ですね。 型とか、 え、ポニーさて呼ばれるようなトロコシとかそういうもので 2 酸素を吸収して、え、ま、植物が成長して植物からプラスチックを作ってで燃やしたりてもまた土に帰ったりあのしていくんでトータル剤は二酸加炭素を増やさない植物由来のあの商品であったりあともう 1つは超耐久性プラスチックでま、 1回作ったら10年でも20 年でも使われるような金属と同じよう を持ったあのプラスチックで、え、やっぱり消とかあのプラスチックを生産しておりましてあ はい。あ、こちら入っていただければ ちょっとすぐ、え、機械からできた、え、フレームをもうあとはあの手作業で、え、こういう金属パーツを組んだりとか、ま、あとはあの、いろんな工程もあるんで磨えたりしたりしながらあの組み立てていきます。あの、手作業なんですね。 はい。もうあとは手産作業です。 さすがにそこは機械では無事っていうことですね。こ ちゃんずっとできないですけど種類的には今どれぐらいの種類持ってらっしゃるんですか?メガネの種類って。 眼鏡の種類はあのやっぱり多いのは大手メガネチェーン店さんのま、 OEM と呼ばれるあのデザインはあの大手メガネチェーン店さんがやってる生産さんが多いんです。 ああ、 で、型としてっているのは、え、 10種類ほどですね。 ああ、そうなんですか。 はい。あ、 え、レンズの方は元々こういう丸、丸い形をしたサングラスレンズがありまして、それをこのあのレンズをあの削り出す機会でこういう玉板というものの、え、サングラスの形状にあった板に合わせて習いという方式で、え、削って作っています。 ああ、はい。 ええ、 あっという間にできる。 はい。早い。 あっという間に 早いですね。 はい。じゃあ、 お、本当に一瞬ですね。 はい。今 へえ。 あ、これがこっち感じ。あの、この金型に合わせてあ、なるほどね。 え、あ、ですね。あとはめ入れるだけ。 あとはもうはめるだけです。 そうなんですか。 はい。次の工程で、え、金属パーツとレンズを、え、組み立てて、それで完成です。 さすがにこれは別の素材っていうか、あの、ヘッドライトの素材。 あ、そうです。違います。 これ、これはリサイクルではなくて、 あの、場合によっては、あの、土に変えるような自然由来のあの、素材の場合もありますし はい。 ああ、そういうことですね。変わりました。機械で終わるかと思ったらそうでもないからねえ。はい。 やっぱり手の混んだ商品がね、ありますから。 はい。 やっぱならではのでしょうかね。こですね。 はい。ありがとうございます。 ま、あの、え、トヨタさんのヘッドランプ から作ったサングラスっていうのは、え、 やっぱりあの普通のポリカーボネートより も、え、丈夫にリサイクルなんですけども 丈夫にできておりまして、え、これはあの 私たちメガネ検査協会というところで、え 、ちゃんと、え、紫外線に対する、え、 劣化度であったりとか、え、何回も開閉と か曲げ強度に関するあの検査っていうのは ちゃんと確認しているんですけども、通常 のポリカーボネートよりも、え、やっぱり 、え、やっぱ車の衝突とかそういう対抗性 にあの強くされるようにあの材料が作って ある、え、結果だと思うんですけども、え 、ま、通常のポリカよりも、え、その、え 、日光とか、え、経年劣化に強くて、 なおかつ、あの、こう頭に不するような、 え、男性とか、え、我れ強度っていうのは 、 え、強い、非常にいいあの材料で、え、リサイクルされております。 ああ、じゃあやっぱりあれなんです。普通のものよりも ヘッドライトのを利用する、ま、あんまり作らないってことですね。こう、こういうメガネ作る時かそこまでを ポリポリカを求めてないていうか、 ええ、あの、そう、そうです。 あの、通常のポリカっていうのは、あの、 単に透明性だけを求めているとか、あの、 そういうものは多い汎用ポリっていうのは あるんですけども、え、やっぱりそこに、 え、衝撃性であったり、対抗性であったり 、ま、本当にあの車ならではの、え、強度 をふかせ、ふかしてある材料っていうこと では、え、リサイクルされて、ま、あの、 サングラス、あ、特にあのスポーツにも 使われるようなそういう環境 の中での素材としては非常に優れたポリカーボネートになっております。 なるほど。ということですか?はい。 そういうね、 強度の高いもの、質のいいものを使ってね、またリサイクルをしているっていう感じになるんですね。 はい。はい。ということで 私たちが持ってきたヘッドライトからこのサングラスのフレームになりましたね。 なりましたね。 実際になんかもっとね、こんなに強度が強くてこんなにこだわりがあってかつね、 SDG の取り組みとして素晴らしいことされとるなっていうのも実際に目で見て体感することができましたね。 社長には大変申し訳ないんですけど、 僕らちょっと販売してたんですけど、 そこまですごいものだとは全然思っていなかった部分がちょっとあったもんですから、今日ね、本当に聞いて、え、そうなんだ。かなるプラスチックじゃないんだ。 そう、 あの、強度の高い質のいい、あの、ま、ポリカを使い、ま、ね、えっと、再生して、ま、り優しいものを作ってるっていうのはちょっとね、勉強させていただきまして本当にありがとうございます。 えっと、まずね、今後もまた第 2 弾ということで新しい素材のね、デザインとか作る はい。予定ありますんで、 楽しみですね。 これもね、またあの数、えっと、限られた店舗かもしれませんけども、当社の方でまた販売させていただきますんで、その時はまたね、お手に取っていただいて、え、またあのお買い求めただければと思います。 はい。 はい。今日はあの内田プラスチックさんの方にお邪魔させていただきました。本当に今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 またチャンネル登録の方もよろしくお願いいたします。あ、ありがとうございました。 ありがとうございます。ではまたい ジラ好きじゃな いいね行こうよ。 クラオリノベーションしたジラ。 あ、いいね。行こうよ。じゃ、サ、 おさって書いてある。 そう。マジ? 完璧やん。 行こうよ。 帰り帰り帰る帰れ大丈夫まで大丈夫です。 た駅から車で乗らん。 でもすぐじゃ 全て分かります。今日はもうなんか車の説明がないので そんな気楽におるよね。 いや気楽じゃないちゃ結構ピリピリしとんかしとっちゃよ。緊張しとっちゃよ。 です 。

【公式】トヨタカローラ富山
ートヨタ車の魅力を徹底解説ー
車オタク営業マンの 〇〇の魅力しゃべりた~い!

今回紹介するのは、
当社が取り組んでいる #アップサイクルプロジェクト

少し前までクルマの目として使用されていた「ヘッドランプ」
そんなヘッドランプの廃棄材を、新たな製品へアップサイクル!

いったい何が出来上がるのでしょうか…。

撮影にご協力いただいた内田プラスチック様、ありがとうございました!!

【チャンネル登録】【高評価】もよろしくお願いします。

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