第12回愛南町いやしの郷トライアスロン大会
第12 回乱町癒の佐トライアスロン大会人たちの挑戦が今始まります。 お 6 日南町 地域で開催された第12回長癒論 大会。今年は26県10代から70代の トライアス3と290人が愛長に集結し ました。この大会は日本トライアスロン 連合公認レースで年代別ランキングを 決めるポイント対象大会になります。 さらに滋賀県で行われる国民スポーツ大会、愛媛県高知県先行レースにもなっています。僕は初めてです。初めて。 はい。
私は2回目で1 回目はスムでダメだったんでリベンジです。 もう海も綺麗し山も綺麗なので景色見ながら楽しみます。 初めてます。はい。
どんなイメージ? どんなイメージ?すごい。 あの、バイクが、 バイクのアップダウンが激しい。僕は感想ですね。家族みんなであの感想するっていうのが今のね。 はい。
よろしく一緒にゴールしようね。 もう地域の盛り上げ方が半端ないなっていうところはもう軍を脱いでると思います。手が抜けません。応援が一生懸命なのでこっちも一生懸命やらないと。はい。という気持ちになります。ボランティアの 温かさで。
そう、温かさですよ。 もう色々触れ合うことができるんで、小学生の迎えてくれるあれがものすご 嬉しい。
アイラ楽しむぞ。 お 哲郎さん。
はい。
お帰りなさい。 ただいま帰ってきましたね。前です。この言葉がね、ここの大会の僕はすごくここだけかな。 こうやって言ってもらえるのは 第1 回大会では準優勝に輝いたアイナントライアスロンのレジェンド福本哲郎選手。 ま、早い人は2 時間ぐらいですけど、後ろの方は 4 時間ぐらいやっぱやってますからね。それを全部最後まで応援してくれててすごく力になるんだと。 小学生、中学生にも講演会もしてきたし、え、言葉も届けてで特別に応援してくれるんで、 実は福本選手大会の前日には夢をテーマに地元の小学校や中学校で講演をしているんです。 アジア 日の丸をつけたいっていう夢が叶ったのは 50 歳でトライアスロンでその時は思いもしないトライアスロンで諦めなければ夢 100% 夢が叶っていく言葉です。 メイン会場すぐそばにある船越小学校昨年の福本選手の言葉を受けトライアス論に初挑戦する人がいます。 松岡二司二さん、今年 60歳を迎えた船越小学校の先生です。 諦めない心であるとかポジティブに考えることの大切さとかを教わって子供たちがにそれを実践させていたところ追営とか陸場で力を発揮してくれたんですね。 子供たちにこんだけ葉っぱかけて子供たち が答えてくれたので今度は自分が何か しようかなと。みんなから60 で始めてどうするんって言われたんですけど、その哲郎選手の言葉で可能性に負蓋をするもんじゃないっていうことを信じて 60でもできるんだろうっていう思いで 大会当日福本選手から借りたバイクと共にレースに挑みます。 実際当日迎えてみてどうですか? めちゃくちゃ緊張してます。 分の午前さんのチームの特別じゃんの力を借りてします。 12時 この大会にはパラースとも参加しています。 め対出身の中道さん対象が 先点性の障害で生まれつき右足がないものの小学 2 年生から推泳を始め国際大会でも活躍大学卒業後は自転車協議に重点を置き、現在はパラサイクリストとして世界を目指しています。 実家も近くて、あの、この辺もよく知っている土地なので、そんなところで、あの、レースができるのはすごく嬉しいなと思ってます。もしの姿を見てなんかこうこんな風に協議をしてる人がいるんだっていう風に、ま、今日この大会でも、えっと、知ってくれる方がいらっしゃったらすごく嬉しいなと思いますし、あの、地元で走らせてもらえることすごく栄なので、あの、皆さんに愛南長民、ま、元愛長民ですけど頑張ってますっていうのを伝えたいです。 今回はスム、そしてバイクの2種目に挑み ます。 選手たちの挑戦の舞台となる愛大会の コースをご紹介しましょう。 競技はスイム1.5km、バイク40km 、ラン10kmのスタンダード ディスタンスで行われます。まずはスム 船越行内の片道375mの特接コースを2 往復します。透明度が高く波が穏やかで 選手から人気の愛南の海。トップ選手は 20分ほどで泳ぎ切ります。続いては バイク40km。まずは剣道34号線を 一気に駆け上がります。ここが1番ハード なバイクの勝負どころ。標行差は156m 。およそ4kmのきつい登り坂が続きます 。坂を登り切ると1直線の道山駐車場で 折り返し袋はちょうど久吉船越線を下り ます。ここは道幅が狭くカーブが多いため テクニックが求められるコースの南所。 この1周10kmのコースを4周して最後 の種目ランに移ります。段は10km スタート直後はきつい上りの船越し地区 その後2周トトンネルを通り抜け海岸沿い の日下げ地区を回るコースを3周します。 バイクランにJTU公認大会の中では屈の 何コースです。 日本初見トライアスロム監督の平松さん です。よろしくお願いします。よろしくお 願いいたします。え、非常に コンディションも熱くちょっとなってきた のかなと思いますが。そうですね。 曇り予報って私も聞いてたんですけども、しっかり晴れてるのでかなりタフなレースになると思います。 はい。早速男子の優勝 どこが中心になってくるでしょうか? はい。まずは、え、昨年優勝しました、え、弊社所属の、え、福島明選手。 はい。 え、昨年以上のタイムで、え、レースを展開することができれば、え、間違いなく優勝なとは思っているんですけれども、あの、今年からもう 1 名新しく新入社員が入りまして、え、小林高晴選手というスムバイクに関しましては福島選手より少し劣るかなっていうイメージではあるんですけども、え、ランに関しては、え、彼の方が、え、ベストタイムは早いので、え、福島選手がこうバイクまでで少し体力を使いすぎてランで失速するというようなことがあれ え、小林選手も優勝が見えてくるのではないかなという風に思っています。 日本の2 人、そしてその後続きそうな選手というとどうでしょう? そうですね。え、福吉選手 はい。 かなり経験がある選手ですので、え、この大会の走り方を知っているので、 しかも昨年は故障明けだったんですけども、今年はしっかり練習できてるっていう風に聞いてまして、え、最有力候補かなっていう風に思ってます。 あ、女子の方はどうでしょうかね。 はい。 ディフェンディングチャンピオンの、え、藤坂桃選手が、ま、圧倒的にスムから、え、 1 度も後ろに、え、背中を見せることなく優勝するような圧倒的なリスをするのかなっていう風に私は予想をしております。 ちょっと3 連覇は硬いかなというところですかね。 そうですね。トラブルがなければ間違いなく、え、優勝してくると思います。 あと女子の選手でいいですか?
はい。 そうですね。え、表彰台の常連でもあります。え、島根県の、えっと、松本カ奈選手ですね。 年代別の、えっと、ナショナルのチャンピオンになってますので、え、今年も、え、かなり優勝ではないですけども、準優勝の候補かなという風に思っております。あとは最後に、え、愛媛県健勢で言うと安田三里選手ですね。え、この選手はスムはおそらく 2 番手で上がってくると思いますので、あとはそのスムの貯金をバイクとランでしっかり使っていくと、え、もしかしたら表彰台に入れるかもしれないかなっていう風に思っています。よいよこの後レーススタートです。 スム、バイク、ラン高の景色、最高の応援 。この愛南町トラ安大会。さあ、皆さん この夏の始まりです。 何歳になっても挑戦しようと思う気持ち、 それぞれの熱い思い、その気持ちに愛難の 風が後ししてくれます。 限界ギリギリの中でも仲間と助け合い応援に手を振り補給職を噛しめながら最後の 1 歩まで決して諦めず熱い気持ちを持って楽しんでいきましょう。愛長トライアスロン大会楽しむぞ。 地元の池田さんの元気な声で始まりました。第 12回ナ長癒の里トライアスロ大会。 え、平さん、よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 ワクワクのスタート前ですが、 この時点で気をつけることというと何でしょうか? そうですね、ここはまだスタート前ですので、あんまり清勢いすぎずるずしっかり体温が上がりすぎないようにそれぞれ、え、水を飲むなりして、え、レースに向けて集中するのがいいと思います。 それぞれ男子女子の注目選手。ま、いい表情してますね。 はい。表情皆さんいいですね。 さあ、まもなくスタートになります。 フローティングスタートということで水中からのスタートになります。さあ、まもなくです。 大会スタート地点です。 少し海からの風が吹いていますが、気温は手元の時計で27°。トライアスリートにとっては絶好の気温と言えるんじゃないでしょうか。 選手たちの熱がここアイナ長をより熱くしています。 まもなくスタートです。 トライアースリートの再点が開幕しました。さあ、注目のスタートレスが平松さん。 はい。 まずはかなり横に広がった中、やはり福島が飛び出していきましたかね。 そうですね。飛び出して横にしっかりと小林もついてはいますね。はい。 かなり2人は今 ちょっと接触しすぎですね、これは。はい。 近づきすぎと。
近づきすぎですね。 ですか? はい。ちょっとお互いの良さを消し合ってる状態ですね。このようにはい。 ご覧のようなほぼ真くあ、ちょっとぶつかるようなシーンも見られましたね。はい。並んでます。 先頭は福島。そしてあ、ちょっと距離が今つきましたね。 はい。そうですね。小林が考えて後ろに下がりましたね。 ご覧の距離です。男子先頭はやはり福島、そして小林が続いているようです。 自分は幼少期から共栄をやっていたのでス務先行で逃げて逃げての レースが得意です。結果はもちろんあの優勝目指していくんですけども内容であのエリートレースでも戦っていけるようなレース展開にしていきたいのであの中盤バイクで攻めたレースをしてその後のランでできるだけ粘ることを意識して取り組みたいなと思います。 そしてチームメイトの小林。今 2番手です。同級生の 2人です。ランニングが 1番3 種目の中で得意なので、え、徐々にこう追い上げていくレースプランっていうのが自分のパターンかなと思います。順位としては、ま、優勝もちろん目指してますし、タイムとしても、まあ、 2時間2分から3 分ぐらいでゴールできたら超出かなと思います。 さあ、小林の初優勝もあるんでしょうか。この後、第 2ウェーブがスタートします。 緑のキャップが第2ウェーブ。50歳から 64歳のトライアスリートたち。第 2ウェーブがスタートしました。 さらにこの後第 3 ウェーブイマさん注目はやはりこの選手ですね。 藤坂選手ですね。はい。いい表情です。 はい。3 連覇がかかっています。さらにもう 1 人注目の選手がいます。中道選手ですね。 そうですね。パラアスリートの選手ですね。 はい。
地元の選手です。 片足で動けるんですね。すごいですね。 いいバランスですね。 中選手も頑張ってもらいましょう。 第3 ウェーブがスタートしました。女子注目選手は 2連覇中の303番藤坂桃 512番松本カ 252 番安田はスムが得意と話していました。 藤坂の3連覇はあるのか?第3 ウェーブスムがスタートしています。 黄色いキャップ先頭が藤坂いいスタートですか?無駄なバトルもなく抜け出しましたね。 このまま自分のリズムで行ければ問題ないと思います。 3 連覇とかいうお言葉いてすごいあ、狙いたいなっていうのもあるんですけどちょっと緊張してます。今年も SIEM からちょっと貯金を作ってバイクランで自分のレースがしたいと思っています。自信はいつもあんまりないんですけどはい。えっと最後まで堂々とレースしたいと思います。 藤坂はどういった選手ですか? 元々共栄が得意な選手ですので、え、水務に関しては問題ないんですけども、やはりこう集団の中でも、え、ラインを崩さずに泳げているので、え、やはり素晴らしいなと思いますね。 徳島の選手ですね。 はい。 男子は早くも間もなく折り返しに入ろうとしています。うーん。 123位との差がやっぱ開いてますね。 そうですね。さすがにここはA力の差で2 人は抜け出しましたね。 福島小林という順番。まずは福島が折り返します。うくましたね。 続て小林。どうですか? いや、ここラインがちょっと外膨らみすぎですね。はい。こういう経験の差が数秒の 3になるんですよね。 小林選手がちょっと外に膨らみ過ぎと。 はい。ですね。ターンの難しいところですね。 なるほど。 はい。ちょっと感覚と方向がずれてましたね。今 その辺りもすにちょっと差に出てますかね。 はい。この差があいてきますね。 これは そして厳しいサイン争い。今サイングループが折り返しに入っているところです。サ イングループも結構戦してますね、これ。 そうですね。ま、選手たちに、英ジの選手たちにとってはこのサインが、ま、 1番取りたい順位かもしれませんね。 そうですね。 いや、そです。ご覧いただいています。アイナ名物スイマーたちのラッシュアーの時間。さあ、ここからが本番です。 スムは1.5km2 周で争います。男子の先頭福島がいます。後ろに小林ちょっと差がありますかね。 それですね。差もあるんですけど、やっぱりこの泳ぐラインのところで小林君はちょっと外広がりすぎですね。はい。 ああ、だいぶ外にいますね、小林はね。 そうですね。もうちょっと福島君の方に寄った方がいいですね。 そして女子のトップは藤坂です。黄色いキャップをご注目いただきましょう。ライン取りはどうか。 ああ、1番ショ頭コースを泳いでますね。 うまいこと泳げてますね。しっかり前も見てます。はい。 女子のトップ黄色いキャップの藤坂です。 どんどんと男選手を追い越していきます。 男子の先頭が戻ってきました。この陸の折り返しも非常に重要です。さあどうか。 今男子トップの選手が 1周目を終えて2 周目と入っていきました。1 位で戻ってきたのは2009 番福島明。そして手元の時計で 8秒ほど離れて2006番小林高成も2 周目入っていきました。 いらさん2 人の違い陸のり返しありますか? そうですね。対格の差もあるんですけども陸で上がり方スムーズなのは福島君の方ですね。 ああ、ちょっと小林部林まだ改善点ありというとこですか? はい。飯田さん、 今3位の選手が陸に上がってきました。 3位は飯田。トップからは手元の時計で 1分8秒ほど離れています。軽い足取りで 2周目入っていきました。そして 4 位は近藤清。近藤もスムが得意と話していました。続々と男子の選手たちが 2周目と入ってきます。 3 位争いや面白い。今のところは飯い打。そして動藤と続いていますが、 この争いはかなり激しいですね。 見ている方も楽しいですね。これは さあ、注目の福もこの集団にいます。 男子先頭の2人です。24歳同士小林が 1年目
はい。
え、福島が2年目と いう選手ですが、まず福島の特徴はどういうところでしょうか? はい。え、180cm をこ身長の、え、特徴を生かしてダイナミックなおしてます。 ああ、その様子がご覧いただけますね。そして小林はどうですか? はい。 え、身長はそれほどないんですけども、え、キックのうまい選手なので、え、生かしたができていると思います。 そして2 人の差が、あ、またちょっと開きましたかね。 細かいところでの差がこうなりましたね。 そして女子の先頭です。 間もなく1 周目を終わろうかという黄色いキャップ。 どうですか?藤坂。 はい。特に問題なく前もしっかりと見てコースも間違ってませんのでいいと思います。 折り返しも注目して見てみましょう。 女子トップの選手が陸に上がってきました。トップは 303番藤坂桃です。 チームが得意な選手 2周目入っていきました。 2位の選手とは50mほど離れています。 お、藤坂は平さん、どうですか? はい。え、2 周目も特にリズム崩れてないのでいいと思います。 うん。 コース取りもインを狙ってますよね。 ですね。はい。 そして2位はどうでしょう? 女子2位の選手が陸に上がってきました。 手元の時計でトップからは30 秒ほど離れています。 2
話松岡です。松岡子が今 2周目と入っていきました。 女子の2は松岡が入ってますね。 そうです。ちょっと私の予想とは違ってて、松岡選手のデータがないので、これもしか復兵が現れたかもしれないですね。 お、松岡頑張れ。松岡頑張れ。 ま、ちょうど32
女子3 位の選手が陸に上がってきました。 女子3位は252番安田三里。 Sが得意な選手です。 少し口が開いていましたが、今水を取って 2周目入りました。 今年こそは表彰台に乗りたいなという気持ちがあります。 1 番を狙いたい気持ちはあります。現実的にはどうかわからないんですけど、気持ちだけは負けずに頑張ろうかなと思います。 山さん、安田選手、 地元の選手だけに頑張ってほしいですね。 頑張ってほしいですね。 はい。そしてお注目の中道ほか選手。 ま、片足だけなんですけども、しっかりまっすぐてますし、これはちょっとすごいですね。はい。 自分のペースを守ってるというですね。 ですね。はい。 男子の先頭。 さあ、スムが終わってトランディションに入ります。平松さん、 ここは大事なんですよね。 トランジションはね ね、ここもしっかりとライン守れてるので最短距離で行けてますね。はい。 さあ、そこで、ま、昨年はこの福島はパスナーのちょっと締め忘れがあったんですよね。 そうですね。アレスミスだったのでもったいなかったです。 ですが今年は大丈夫です。タイム的にも 18分48 秒ですか? これおそらくコースレコードですね。 あ、そうですか。 はい。過去最高タイムなので素晴らしいパフォーマンスですね。 うん。そしてこのトランディションで改めて気をつけなければならないことは何でしょうか? はい。この後の、え、ヘルメットを被ぶってバイクをスタートするまでの中でウエットスーツをいかにスムーズに脱げるかというところに限ります。 はい。さあ、
注目しましょう。 ウエットスーツを。あ、すぐ後ろに小林も来ました。 来ましたね。はい。
手元の時21秒差。 まだ可能性十分ありますね。 十分強容範囲のタイム差ですね。 さあ、先に福島が出ていきました。 それを見た小林すごいです。 小林のトランディションはいかがですか? 彼の場合ゼベルトを後からつけるっていうパターンで言ってるのでここはい。タイムのロスが 福島君よりかあるかなっていう感じですね。 本人はちょっと焦るタイプなんですという風な話をしていましたが、 右下が
今バイクに入っていきました。 22小林トップ福島 21秒差ということです。 さあ、バイクに入ってきました。先頭福島です。福島のバイクはどうなんでしょうか? はい、もう事前の話で 1 周目は普段のレース同様しっかり追い込んでいくってことなので、ここは高速の神戸シ君と差を広げていくのかなっていう風に予想はしています。 アイラのコースは最初に上りがあるんですよね。 はい。ここかなりきついんですけど、しっかり行ってほしいと思います。 はい。バイクは40km 周回4 周します。そして小林はどうかな?その小林です。 あ、いいですね。足の周りもしかしたら福島君よりも顔の表情も余裕があるので。 ああ、 ちょっと足の動きも軽く見えますね。 そうですね。はい。 彼の方が体重は軽いので上りでもしかしたら追いついてくる可能性もあるかもしれないですね。 おさあこの後逆転があるのか。小林上がって。 そしてあ、中道です。中道ほか。 2
周目に入りました。 いや、いいバランス。 無駄な動きないですね。 ないですね。初めてのオープンウォーターと思い 頑張れほか。頑張れほか。 そして男子の続です。 集団でやってきているようです。まずは滝沢選手が入っていきました。 その後ろに飯田。あ、集団できましたね。これ集団できましたね。はい。 ちょっと注目です。この辺りで順位の入れ替わりもあるんですよね。 ありますね。ここのバイクに移、え、バイクに変わるところで スキルの差っていうの出てくると思います。 さあ、誰が1 番最初に飛び出していけるでしょうか。 に向かっています。 いかにスムーズに脱ぐかっていうところなので、 ここは経験の差が出ますね。 時間をロスすることなく着替えなければいけません。 あ、近藤選手いいですね。はい。 おヘルメットをつけてスムーズにバイクを取り出して最初に抜け出していきました。近藤清です。ああ、ちょっと止められてしまいましたが 乗車ライン間違ってますね。はい。 ここは乗っちゃダめなんですね。 ですね。はい。落ち着いてほしいとこですね。 その次に塚本が行きました。 塚本平
香川の選手ですね。 塚本は大丈夫。そして続いては福ですね。ですね。 お馴染みの選手です。 福差があった。あ、山内が行きました。山内光春。非常に大事なトランディションエリア。ここで集団で男子が後続。この辺りは順位がどうなるかはまだ全くわからないですね。 そうですね。 このサ位争いかなり面白い展開になってますね。 山内飯田と続いていきました。さあ、男子の先頭は福島です。ちょっと表情苦しそうですね。思ったよりも足回ってないので。あ、そうですか。 昨年はこのサングラスを忘れていたという話をしていましたが はい。そういうミスりました。 その影響もやっぱあるんですね。サングラスやっぱ必要ということですね。 そうです。紫外性のダメージってのは大いにあるので。 あ、そうなんですか。
はい。 今回はしっかりしてるので しっかりしますね。
はい。 先頭は福島。おそらく 2位に小林がいると思いますが、 その高続に小林にもバを見えてきてます。 お、足取りはどうでしょうか?ただ 1位と2位の差は30秒ですか?うん。 ちょっと広がった。 ちょっと広がりましたね。 ちょっとシューズもまだベルト閉まってないので、 あ、足元のところ はい。ちょっと勢いがあるかもしれないですね。勢いはあるんですけど。 なるほど。
はい。30 秒の差があります。そして男子の後続です。 3以降近藤清です。 あ、なんか力強いですね。 はい。彼もバイク結構強いのでこの後行くと思いますね。はい。 今3 番手近藤清り坂に入っていきました。そして皇族との差が少しあって 4 番手に塚本公平です。塚本はどうですか? はい。 彼もバイク強いので、え、しっかり迷っていくと思いますね。 ええ、表情もいいですね。 はい。 そして5 番手、あ、山内福。あ、この辺りは面白い。 5番手争い。 そうですね。福選手もバイク強いです。 はい。 そして女子の先頭藤坂です。 ま、藤坂はスムが得意な選手なんですよね。得意ですけども、バイクモランに強い選手ですね。はい。 うで トランディションエリアに入っていきます。そんなちょっと見えました。 3 女子トップの選手がトランジションエリアに入ってきました。頑 トップでトランジションエリアに入ってきたのは 303番藤坂桃 3連覇を目指す選手です。 レース前で貯金してバイクとランでも 1位でぶっちぎりたいと話していました。 今回はバイクも強化していたと言っていたので、この先も期待ができそうです。 次の種目バイクへと進んでいきました。 そんなに高くないんです。 さんスムーズに見えましたか?どうですか? そうですね、G レベルであればあれぐらいでいいと思うんですけども、藤坂選手は今エリートでも戦っていますので、え、細かいところの改善点はあるかなっていう風に、 まだあれでもありますか? それちょっと厳しい目を見るとそういう感じですね。 なるほど。そして松岡が入ってきました。 コチの選手です。 2
位の選手。 さあ、どうかな。 少しやっぱちょっと手間ってますかね。ちょっと時間がかかっています。 ですね。ちょっとゼケベルドとかも取れてしまってるのでこれちょっともったいないですね。 はい。ちょっと時間をロスしましたが大丈夫かな? それでもこのパフォーマンスは素晴らしいですね。はい。 バイクもちょっと楽しみですね。はい。 ちょっと自分のバイクの場所を見失ってしまったようなシーンもありましたがち いてますね。いいと思います。 差は藤坂との差は 58 秒ですので、ま、逆でも不可能じゃない時間ですけどね。 後のバイクとラン次第ですね。はい。 7502番選手。今から 2周目ですよね。 そしてその先頭行く藤坂です。 あ、力強い バイクに見えますが、どうですか? はい、もう 藤坂選手もレースゲ数多いので、ここの走り方は知ってると思います。 え、
非常に回善数もいいですね。はい。 はい。3連覇を狙ってる選手です。 そして2番手の松岡です。 あ、私初めて見るんですけど、バイクも強くて、 これあんまり差も開かないかもしれないですね。今の状況だけで見ると。 さあ、逆転があるんでしょうか。 はい、男子です。こちらは小林の前に福島がいます。 これさあ、詰まってますね。 あ、来てますね。
はい。 この距離感です。今先頭に福島原因としては何が考えられますか? そうですね、おそらく福島選手が清すぎてちょっと絡回ってる感じがするのかな。 さあ、この折り返し上がりも、 ま、スムーズには行けてるので問題だなと思うんですけど。 あ、ま、すぐ小林。
はい。 もうちょ林選手の方がおそらく調子がいいのかな? 差は8秒しかありません。 これはちょっと意外ですね。 迫ってきました。小林。 はい。福島選手は前半から飛ばしてるはずなので。 あら、
可能性ありますね。 ですね。面白いですね、こういうのは。 さあ、どうなるんでしょうか。
はい、 女子3 位の選手がトランジションエリアに入ってきました。 女子3位で戻ってきたのは 252番安田三里笑顔が見えます。 レース前に笑顔で挑みたい。楽しめば自然に結果はついてくるんだと話していました。今少し自分のバイクを見失っているようです。安田は 28歳地元の選手です。 今年はバイクとランも強化したんだと言っていました。 ちょっとトラブルがありましたが ちょっとロスになりましたかね。 ですね。もしかしたらちょっとこのトップの差っていうのを把握して焦ったのかもしれないですけども、 そういった、ま、心理的な勝負というのもこのトランディションは非常に大事なんですね。 ですね。この後どう立て直すかっていうところですね。 の選手も上がってきましたね。 焦ってますね。やっぱここもそうですかね。 はい。 こういうところはしっかり戻してほしい。はい。 まだ乗ってはいけません。 4
番手に松本カ奈です。 落ち着いてますね。選手が
トップとは5分 46秒の差があります。今 から
女子の続です。5 番手に松井明子がつけています。 バイク強い選手ですね。
トップとの差が5 分50秒。 こちらは女子のトップ藤坂です。あ、非常に 落ち着いてますか? はい。いいですね。はい。 バイクの特徴としてはどんなところがありますか? はい。 小柄な選手ではあるんですけども、しっかり大会部分も共栄選手ということもあって強いのでいいですね。 スピードダウンがないですよね。登り坂でもね。 はい。
そして2番手に松岡です。 松岡はどうでしょう? あの、序盤の力強さ残ってるので、 ただちょっと、ま、踏みすぎかなっていうのはあるんですけども、このスタイルなのかもしれないですね。 今踏ん張りどころですね。
ですね。はい。 頑張りましょうか。 そして男子の後続です。 3番手に近藤清人です。 粘ってますね。 ああ、スムーズな曲がり方しましたね。 4
番手には福が入っていきました。 福選手も来ましたね。
ジ上げましたね。 はい。
さすがです。4番手に福佑き。 近藤と福と続いています。 そして女子の位は安田をご覧いただいています。 あ、前回は4 位でしたので表彰台目指してほしいですね。 はい。
粘ってますね。いいと思いますよ。 そして女子のトップは藤坂です。折り返しに向かっています。スピードをロスすることなく折り返していきました。 落ち着いてますね。はい。
はい。 いいですね。立ち上がりもはい。特に失速がないのでいいと思います。 どんどんとスピードを上げていきました。 女子のトップ藤坂して 2 位の松岡。足に水色のテーピングをしている選手です。 スモトで 58秒の差だったんですが、今は 1分4秒の差ですか? ですね、トランジットの差ですね。ここはちょっと差が出ましたね。 そして中道ほ選手。あ、 スムが終わりました。 トランディションに入っていきます。力強いですね。 早いですね。 普段中道選手は松山市内で普段あの仕事もしながらトレーニングもしてる。 すごい
選手なんですよね。 アクティブですね。素晴らしい。 はい。そしてバイクへと入っていきました。 バイクもかなり難しいと思いますけれども、この片足でこっていうのはかなりしかもこのコースですからね。 ま、バイクは通常4周ですが、中道選手は 2周20km をバイクで走ります。スムーズに行きましたね。でもね、 2
周でも大変ですよ、これは。 頑張ってほしいです。 あ、これですかね。
さあ、男子の先頭 2周目に入りました福島です。 平松さん、あの、ま、バイクで攻めてランで粘りたいと言っていた福島ですが はい。2 周目に入ったところで少しまった差が小林との差が広がりましたね。これ 22
秒8秒から22秒 かなり広がりましたね。ですね、おそらく下りの差がここでまた出てるのかなっていう風に思います。 あ、下りが福島は得意。 そうですね。体重もありますし、コーナリングテクニックも圧倒的に小林君の方がまだまだ劣ってるので はい。 綺麗ですね。やっぱりライティングフォームが。 ああ、そうですか。
はい。 男女とも連覇なるんでしょうか?注目です。 第12 回アイナ長癒しの佐藤トライアスロン大会男子先頭は福島明。 SUに続きバイクも1位をキープして4 周目。 2
位は小林構高成。 1時はトップまでの差を 8 秒としましたが週を重ねるごとにその差を広げられてしまいます。 近藤清仁は3位。昨年の3位だった福吉勇 は4位から巻き返します。 女子先頭は3周目。先頭は大会3連覇を 目指す藤坂桃。 2位は松岡子。バイクでフェースを 上げトップとの差を少しずつ縮めていき ます。 女子3位は松本カと安田さの 2 人の争い。松本が前に出れば今度は安田が前に出る。 3周目以降つ抜かれの展開を見せます。 5位は松井明子。 バイクでペースを上げ 3位グループとの差を20 秒とします。さあ、バイクの最終ラップ 4 周目です。ああ、平さん、やっぱりスピード感がありますね。 さ広がってるみたいですね。これ 福島先頭間もなくトランディションに入ってきます。 この後ランに入ろうという独走状態福島またちょっと小林殿さんを広げたでしょうね。 そうですね。広げてると思いますね。これはさあ、トランジションに入りました。 トップの選手がバイクを終えてトランジションエリアに入ってきました。トップで戻ってきたのが 2009番福島明です。 スム1.5kmバイク40kmを 終えていますが、足取りは軽いです。 第4 の種目と言われるトランジションエリアでの時間を少しでも短くするためにランオのシューズはソウルをひっくり返してベビーパウダーをつけたと話していました。今軽い足取りで最後の種目ラエと向かっていきました。 あ、そういう細かいところで平松さんあのトップ選手たちを争ってるんですね。 はい。そういうところを細かくやってますね。 うん。福島のここまでのSのラップが18 分48秒バイクのラップが1時間5分10 秒トータルでここまで 1時間23 分秒というこの記録はどうでしょうか? これバイクもコースレコード出てるのでこれ 2時間切り行くかもしれないですね。 あ、このまま行くんでしょうか? 2 位の選手がトランジションエリアに入ってきました。トップとは手元の時計で 2分ほど離れています。2位で戻ってきた のは2006番小林高成。トップを走る 福島明にスムとバイクついていって、最後 は優勝も狙いたいんだと話した。この トランジションエリアに苦手があるという ことで少しでも時間を短くするために何度 も練習をしてきたと話ました。歳
さあ2 番手に小林です。トップとの差が1分58 秒。 ただ走るのは得意にしてますから可能性 0じゃないですね。 ゼロじゃないですね。福島選手がもしランで失速したらこの 2 分差っていうのは彼の総力を持っとすれば巻き返せると思います。さあどうなるでしょうか。トップ争い。 3 位の選手がトランジションエリアに入ってきました。 3位で戻ってきたのは2005 番近藤清人。地元出身の選手です。地元での 2 回目のドライアス論楽しみますと話していました。 この近藤は昨年広まちょっと怪我があったんですよね。 そうですね。前回は失速をバイクでしてたんですけども、今回うまく走り切ってランずですね。 復帰戦となっています。そして 4番手には福です。 福選手もまだまだ前追ってほしいですね。はい。力強い。上半身は非常にたましいですね。 はい。 さらに5番手には堀川孝です。 これから選手もバイクもそれですしはい。ランで粘れば可能性ありますね。 スム20位から一気に5 位まで上がりました。 素晴らしいジャンプアップです。 さあ、先頭の福島です。ラン 2 周目に入りました。ここきついんですよね。 1番。 ああ、登れる。ただ地元の声援がありますね。 はい。この応援が力になります。 ダウンは10km3 周です。優勝へ向けてそのまま行けるのか。 さあ、小林がこの後奇跡の逆転があるかというところですが、 リズム的にはそうですね、いいですね。まだまだ足りてないですね。 マイナ10 秒詰めたという手元のラップです。さあ、先頭の福島。ただ、ま、チームとしてはエースですので、絶対に譲りたくはないところです。 あ、そしてレジェンドがやってきました。 盛り上げ方も自分の楽しみ方も熟地してますからね、この方は。いや、楽しそう。 福本哲郎
盛り上げてますね。
はい。 レジェンド送中です。 女子トップの選手がバイクを終えてトランジションエリアに入ってきました。 トップで戻ってきたのは303番藤坂桃。 トライアスロンは生活の一部なくてはならない存在なんだと話していました。 今年はバイク何にも力を入れたと言っていました。藤が戻って 3
連覇に向けて藤坂桃最後の種目です。 さあ、トップは譲らずですが、 藤坂の後すぐお松岡子が来てます。松岡子が来ています。 バイクで詰めてるんですね。 はい。 これはちょっと予想外ですね。この展開は。 バイクで藤坂より 35秒早く来ているという。 いや、分からなくなってきました。 全くわからないですね。 ああ、ちょっとヘルメット。ヘルメット。 こういうところはちょっと違うんですかね。経験値の差が出てますね。これは ちょっと苦笑いですが、まだちょっと心の余裕はありますかね? 表情があるってことは大丈夫ですね。 さあ、その2 番手を追い上げられている中逃げ切れるんでしょうか?上どうなるか。 さあ、女子のトップです。藤坂のランです。 1 周目。平松さん、これ本人強化したんですよね、ランをね。 そうですね。してて、特に動きは悪くないですね。はい。 え、
淡々と走れてますね。 ただ表情がちょっと焦ってる表情にはなってますかね。やっぱ後ろから切れるの分かってると思います。 あ、そうか。気になりますよね。 全然気になってると思います。 トランディションでは 23秒の差でした。
はい。 後ろ来てるの分かってるでしょうからね。 分かりますね。 バイクの折り返しとかでも見えますからね。 藤坂は焦ってるはずですが。さあ、追い上げる松岡はどの位置にいるでしょうか?確認しましょう。あ、今見えてきましたね。 見えてきましたね。2 番手松岡です。あ、ちょっと足取りに差はあるかなですね。上登りの足取りはやっぱり少し重そうかな。 はい。 バイクで踏みすぎてた気はしたので、その影響があるのかもしれないですね。タイム差もだいぶ広がってるんですね。 1だいぶ広がりましたね。 賠場の差になりましたね。 はい。1
番の踏ん張りどころです。 そして男子の先頭です。福島は 3周目に入っています。 あ、小林との差が 1分57秒ですか。 あ、ここに小林がいますね。またちょっと広がったというか、ま、差が結局プラスマイナス 0みたいな感じですね、今これ。
はい。で 10 秒詰められたんですが、また引き離したと。 はい。
結局1 度もトップを譲ることなくパーフェクトでした。 今年は納得のビクトリーランでしょう。タイムもひまさん非常にいいですよね。 はい。いいですね。これ 2時間どうなのかな? うん。ギリギリというところかもしれませんが。お見事福島明 2連覇達成です。手元の時計では 2時間と27秒。あ、27 秒か。いや、全然いいですね。はい。 タイムですね。 いいです。スムとバイクプッシュしての結果なので 次に繋がります。 日本食見のプライドも守りました。 目標通りあの 1 位ずっと譲らず走ることができて良かったです。途中あの後輩との差が気になってて仕方なかったんですけど無事にゴールできてよかったです。 バイクまでは自分でも納得の行くレースができて、ランはあのバイクで攻めた感じで、 え、少し垂れたところはあるんですけども、あの、最後まで、え、振り絞って粘れた走りができたんで良かったと思います。 そして2位2 は小林です。アピールはしたんじゃないですか。 はい。自分なりの力を出し切ったと思います。 2フィニッシュ小林です。 今日は自分のペースで簡単と行くっていう、 ま、目的でやってたので、 ま、その目的で追いつければ良かったんですけど、ま、まだ力のさを感じたので、また練習で少しずつ苦手な部分を見ていきたいと思います。来年は優勝したいと思います。頑張ります。 いや、譲らないですよ。それ、そこは いいですね。2 人の対決また来年楽しみにしましょう。 はい。
男子の10 位までをご覧いただいてます。 3位に近藤4位副と入りました。注目は 10位まではどうでしょうか? そうですね、近藤選手が昨年の接続を晴らして粘って 3位素晴らしいと思います。 はい、地元の選手です。そしてトップの藤坂。あ、 2位松岡との差。残り 2kmで8 分の差ですね。だいぶ開きましたね。 はい、 その2 番手の松岡です。いやあ、足取りは苦しそうですね。でもしっかり粘ってますね。はい。このままの順位でフィニッシュできるか。そして女子 3位に動きがありました。ああ、 5位の松本が3位に上がってますね。 上がってきましたね。さすがベテランの力ですね、これは。 はい。3周目の直前で 3位にジャンプアップ。 4番手に。あ、安田ですか。あ、 表情ちょっと苦しそうですからね。 めちゃ苦しそうですけど、ここは粘っていくしかないですからね、もう。はい。安田は 4位です。結局 1度もこちらも1 位を譲ることなくパーフェクトな 3連覇になりそうです。 徳島の桃えちゃんプレーバックパート 3。あ、笑顔ですね。 こういうのがいいですね。 はい。ま、本人もね、笑顔でフィニッシュしたいと言ってましたからね。 これが大事です。
はい。
さあ、3 連覇まであと少し。 優勝しました。パーフェクト。 素晴らしい。
藤坂桃 3連覇達成です。 いや、まだまだ伸び代ありますね。 まだまだ強くなりますね。 ずっと後ろからもう追われてるって分かっ てたのですごい苦しかったんですけど、 これ絶対3列したいと思って最後まで走り ました。自分の中で満足できるような レースではなかったので、またあの福島に 帰ってからしっかり練習したいと思います 。 そして女子のトップ10です。松岡選手は 印象残しましたね。はい。素晴らしいです ね。3番手に松本奈選手。そして4番手に は 安田三里選手。ちょっと悔しいですかね。 はい、次に行かせて欲しいです。10位 まではご覧のようになっています。 その哲選手の言葉で可能性に負担をする もんじゃないっていうことを信じて60で もできるんだろうっていう 今までやったことないことをやってみよう というこの勇気というかね素晴らしいなと 思ってそこになんか自分の影響だと言って くれることはすごく公栄ですね。 人生な大先輩にね、 ここがゴールじゃないので、ここがスタートなので来年リベンジです。 はい。 デビュー戦もアナで飾るっていうのを、えっと、達成できたので、これからはいろんな大会に出ていったり、ま、パラトライアス論として、あの、しっかり狂に取り組んだりっていうことを目標にしていきたいです。まだまだ成長できるなっていう風に感じました。 子供の顔見たらやっぱり泣きそうになって やっぱ母ちゃん頑張ろうっていう気には なりましたね。いや、もうきつかったん ですけどやっぱり楽しかったです。
愛媛県最南端の地、海の楽園「愛南町」で開催された「第12回愛南町いやしの郷トライアスロン大会」
海と緑に囲まれた自然豊かな愛南町に、26都府県から290名のトライアスリートが集結!
スイム1.5km・バイク40km・ラン10km、総距離51.5㎞に及ぶ熱き戦いをご覧ください。