【安曇野市】住みやすい街にするには子どもや観光客が“安心して自転車に乗れる道”にすべき!
[音楽] こんにちはえ田口佐尾です今日は36戦に 今来てます私があの今問題と思ってるのは ここの自転車度は多いマークありますけど この道例えば中学生が通学に使うあるいは 観光の方免許を持たないそういった方々が 利用されますけど非常に危険ですよねここ をですね将来にわってちゃんと区画をして あげる 車が取ってたら自転車の走れるところがほとんどなくなってしまいますよねこういった柵とかこういった整理が必要じゃないかなという風に考えてます
どうも、田口さだおです。
皆さんは、お子さんが自転車で通学する姿や、観光に訪れた方が自転車で自然を楽しんでいる光景を想像したことはありますか?
安曇野は豊かな自然と穏やかな空気が魅力の街。
しかし今の道路環境では、「自転車に優しい街」とは言いがたい現実があります。
🚲なぜ“自転車に優しい道づくり”が必要なのか?
・子どもが通学中に車とすれ違うたび、ヒヤッとする
・高齢者や観光客がレンタサイクルで移動しづらい
実際に私自身、朝の通学時間帯に、自転車で通う小中学生が車とギリギリですれ違う危ない場面を何度も目にしてきました。
「あと数センチで接触していたかもしれない」
そんなヒヤリとする光景が、日常の中にあるのが今の安曇野の道路事情です。
安心して通学できる環境を整えることは、
子どもたちの命を守るだけでなく、親御さんたちの不安を減らすことにもつながります。
✅ 田口さだおが掲げる3つの自転車安心プラン
通学路・幹線道路の自転車レーン整備
→ 白線だけでなく、ガードポールや段差で物理的に区切る
観光ルートにサイクリングマップ&休憩所の設置
→ 地元経済の活性化にもつながります
事故防止のための照明・ミラー設置や一方通行の見直し
→ 歩行者と自転車の“すれ違い事故”も防ぎます
🏡 安曇野を「暮らす人」にも「訪れる人」にも優しい街に
この街の未来を考えたとき、
私は“誰もが安心して移動できる街づくり”こそが真の住みやすさだと確信しています。
子どもを守り、高齢者を支え、観光客を歓迎する。
それができるインフラは、“人に優しい街”の象徴です。
どうか一緒に、
「安心して自転車に乗れる安曇野」をつくっていきませんか?
🌱この想いに共感していただけたら、
「いいね」や「チャンネル登録」で応援していただけると嬉しいです!
皆さんの声が、これからの安曇野を動かす力になります。
田口さだお、全力で取り組んでまいります!💪