【鳥取県日南町】令和7年第4回議会定例会 一般質問(高橋 洋志議員)

休憩に引き続き一般質問を行います 8番高橋浩議員 6月例会の一般質問させていただきます え大きな項目で4項目この度はあの質問さ せていただきますまず1番目に ファロスフォム 株式会社日南農場改築工事全般について1 つ目にえ県より宅地増成及び特定森戸等 規制法に基づく許可が下がり令和7年3月 5日より施行者株式会社 宮県で土地増成の工事が始まったがえ地 企業を利用に関し要請等されたか伺います 2番目として通路にあたる誘地の利用等に 変更は生じないか伺います 3番目に の侵入路取り付けに関する申請及び許可等 はどのようになっているか伺います 2番目としてファロスファーム株式会社に 対する今後の対応について伺います1番目 にえちょうど小山イ河線の克服を計画し 南部庁の農場からの同線の確保を促進す べきではないかと思いますがいかが でしょうか2番目に小山因河線のえ因河 から農場までの間にある強量の体重が確保 されているか伺います 3番目に地元企業利用要請また地元従業員 採用に向けてどのように取り組んでい られるか伺います 3番目としてえ高校生 通学費等補助金について伺います1番目に 補助金要綱は見直しが行われてきたか伺い ます2番目に子育て支援として補助率を 上げるべきと考えますがいかがでしょうか 4番目として公共交通全般について伺い ます1つ目にスクールバス根性便について 公共交通確保対策協議会において時間変更 の具体的な検討は行われているか伺います 2番目に中学生の通学についてエリアを 限定して自転車通学を見て認められては いかがと思いますがいかがでしょうかえ3 番目にえ長営バス等の日野病院線の検討は されているか伺います以上で質問あ最初の 質問をせていただきます 思部の答弁を求めます 中村長 え高浩議員のご質問にお答えします え最初にファロスファーム株式会社日南 農場改築工事全般についてということでえ 宅地増の工事に関しえ地元企業の利用を 要請したかというご質問でございますえ ファロスファームの えファロスファーム及び施行業者と面談し た際にえ地元利用につきまし地元の皆さん への利用につきましては協力をお願いして おりますし事業者もそのことについては 十分理解をされているという風にえ認識を しておりますえ次に誘等に変更は生じない かというご質問でございますがえ現在の 計画でえありますが農場の一部りになると 伺っておりますのでえ経常には変更は 生じるものと認識しておりますえなお徴有 地は譲渡せず引き続き貸し付けをという形 で行っていきたいと考えておりますえ次に え長道の侵入路取り付けに関する要請及び 許可等についてというご質問でございます がえ該当する箇所はちょうど昭山員からの 新入路となりますがえ道路工事施行承認 申請が令和7年1月14日付けでファース ファームを株式会社の方からえ日南町の方 に対して提出がされましたえ内容ですが2 箇所の新流を新たに計画しえ長同接続する ものでえ新入は農場敷地内での施工でえ ちょうどの計状の変更を伴うものではあり ませんえ接続分の勾配やえ墨切りなどの 計画を確認後え同月の24日に承認し通知 したところであります え続きまして2つ目のファロスファーム 株式会社に対する今後の対応についてと いうことでえ長土を克服し南部長農場から の同線確保を促進すべきではというご質問 でございますがえ南部長の農場からえ国道 剣道アビレ線アຜれ沢線えそれを経由して ちょうど翔河線をというルートとした場合 ですがえ国道でえ小山を経由し剣道横田 白南線からえお因河線を軽した場合と比較 しますとえ約10kmの距離の短縮となり ますえしかし因岳から農場までの約 4.5kmの小山イ河線ですがえ一部の 改良済み区間はあるもののほぼ全区間に わたってな道であります え大型車の通行ですが道路構造上可能では ありますがえ利合離合場所も少なく いわゆるすれ違い 的な場所という意味ですがえそういった 場所も少なくて現状では推奨できるルート ではないと考えておりますえ距離は長く なりますがあ小山でえ国道で小山を経す するルートであれば前線2車線で整備され ておりましてえ安全面からもこちらの ルートでの運行を検討していただければと いう風に思っておりますえご提案いただい たちょうど確幅につきましては現状の交通 量が少ないことやえ大外ルートであること うん改良には時間と多額の予算が必要な ことから現実的ではないと考えております え2つ目のちょうど橋梁の え橋梁の対重についてというご質問で ございますがえちょうど 画線の因河内宝川の橋からえ農場までには 8本の橋量があります5年ごとに実施して おります協量え定期点検の方ではえ健全度 は全て安全な方から4段階中の2え いわゆる予防保全段階という段階でござい ますがえそういう地点に入っておりまして え道路鏡の機能に支障が生じていないがえ 予防の保全の観点から措置を講ることが 望ましい状態との判定が出ておりますえ 長土の橋梁は道路構造例ではえ2等の今2 等の橋というかなえに多くの橋梁が区分さ れておりましてえ設計自動車過重ですが 14tとされておりますえ二京ではある ものの厚みであるとか交通量を加した上で え20tの通行も可能と判断をしており ますさらしご質問になりました25tを 超えるえ車両の通行の際にはえ特殊車両 運行あ通行確認制度に基づきまして申請を 受理しえ通行の下費についてその都度を 判断することとなりますえ50t程度の 車両通行も可能ではありますがえ車両の 計状によりましてえ通行できない場合も ありますのでえ申しておきますえなお現 時点でのファームからのですねえ道路改良 との要望は出ておらないというのが現状で ありますえ次に3つ目の地元企業の利用 要請え地元従業員作用に向けた取り組みと いうご質問でございますがまあのこれから 増成を今されておりますし建築 とか様々な工事がこれから整備の方に入る という風に思っておりますのでまあの できるなら町内事業っていうところも市者 に入れながらあるいは紅用の方もですねえ そういったところの地元の方の皆さんの 雇用というところを考えていただきたいと いう話はもあのさせていただいております しえま状況に応じてえご検討されて いただけるものという風に思っております えただこれ今後ですねえまそういった ファースファームからのえどう言い ましょうか情報教員などを行ってあの行う 中でえ町民の皆さんへのえ情報提供という ことも考えていければという風に思って おりますが現時点ではえ求人の方ですが 具体的なところの条件が決まっておらない というのが現稿でありますえ続きまして 大きな3つの区分の高校生の通学費等の 女性につきましてはあ教育地の方から答弁 をいたしますえ4番目の公共交通全般に ついてというご質問の中のスクールバスの え根性便についての検討状況ということの ご質問でございますがえ4月からえ4月 から定時低路線のバスをえ根性型スクール バスとして運行しておりますえ具体的な 検討は7月に開催を予定をしております南 公共交通確保対策協議会の中でえ協議を 進め本年度策定するえ公共交通総合計画で 具体的な対策を示してまいりたいと思って おりますえ協議の中心となりますのは一般 の利用者も乗車できる根性でのえ運行では 学校の下や行事に合わせて運行時間を変更 してしまうとえ一般の利用者の利便性が 損われその時間帯に利用できるえできる デマンドバスを運行するなども検討し なければなりませんえ一般利用者小中学生 え双方がありやすい利用しやすい公共交通 となるようにえ今年度協議会の中で議論を してまいりたいと考えておりますえ次の丸 2の中学生の自転車通学仕用にえついての ご質問につきましてはえ教育書の方から 答弁をいたしますえ丸さの日野病院につい ての検討 ということのご質問でございますが え現在日野町が無しております杉伏線では ありますがえJR山駅と日病4を結んで おりますえ瓶数の少なさや運行時間帯に よりまして利用者からのえ利用しづらいと いう声も聞いておりますえ自価用者の普及 や人口減少からバスの利用者が減少し路線 の維持が困難になっている現実があります え町をまぐ広域路線の広域路線をえ1つの 兆でえ維持することは難しいことからえ 利用者の住む双方の事態で支えることも 検討する必要がありますえこのことにつき ましては6月4日に日野町の公共え公共 交通担当者と用エリアとするデマンドバス 運行について協議を行いましたえ今後具体 的な政策として実現できるように引き続き え協議の方を進めてまいりたいと考えて おりますえ日野病院につきましては日南 病院やJRの小山駅のえ利用即についても 合わせて考えながら最終的な判断が必要だ という風に考えております以上高橋浩議員 のご質問に対する答弁とさせていただき ます はい
青教育長 え高橋浩議員のご質問にお答えいたします え3番目の高校生通学費等女性について丸 1事業概要の見直しについてのご質問です がえこの事業の経過を含めてご説明を いたしますと平成30年度に対象経費の 1/2上限5万円の補助で通学定期券 もしくはえ領費等の下宿代も対象に超単調 費のでスタといたしましたこれが最初です え令和2年には県の補助事業が始まった ことから県補助事業ベースに 領外の学校に通学する生徒の通学費え県外 に出て通学する生徒の量費え通学 7000円以下の通学費を負担している 生徒等も対象にするなど超独自の施策を 追加し見直しを行ってきているところです え次に補助率を上げるべきではとのご質問 ですがえ先ほどの答弁でも少し説明いたし ましたが現在県補助事業の対象から外れる 生徒にも超独自の政策で対象対象として おりますえ補助金額についても以前行って ました教科書購入費として1万5000円 を通学費補助金にプラスして女性を行って おりますえまた通学費とは異なりますがえ 子育て支援策として令和6年度から進学等 祝金として高校入学時に30万円を交付し ていますので今のところ補助率を上げる 考えはございません え続いて公共交通全般についてということ で丸の2で中学生の自転車通学資用を認め てはいかがとのご質問ですえ統合時から 平成4年まではえ小山や中学校から概え 2km以上離れた地域の生徒にはえ自転車 通学が認められておりましたえ当時は スクールバスが運行されていましたが生徒 数が多くえ全員がバスに乗れないというう 困難だということから中学校に比較的近い 生徒は自転車での通行が認められており ました え平成4年10月からスクールバスは大外 バスへと移行し生徒数の減少に伴い全ての 生徒がバスに乗れるということからバス 通学となりましたえ現在も営バスによる 通学が基本となっておりえ教育委員会とし ては年間を通じて季節や道路状況を考慮し た場合生徒が最も安全に通学できる手段は バスであると考えているため自転車通学の 導入は考えておりませんえ以上高橋浩議員 のご質問に対する答弁とさせていただき ます 再質問がありますか 8番高浩義し議員 はい議員長えまず 1番目のパロスファーム株式会社さん あのいよいよあの進出して来られるという ことであの本長にとっても農業生産あ出荷 ですか飛躍的に伸びることと信じており ますしまた地元企業も使っていただいてえ それなりに取り巻きもえ雇用の場とかです ねいろんな面でプラスになるではないかと 非常に期待しているところでありますそこ でですねあの1番気になったのがあのえ私 もあの皆さんあのあそこ通られたら非常に あのえ大きなものが入ってですね工事が 始まりましたその中で1番危具びっくりし たのがですねえ臨剣の森林組合の重機が 入ってきてえ木材のえ伐採から始められた とえ大体あのえ森林組合法を詳しく知っ てるわけじゃないんですがあの 臨件を起こしてその作業されるということ がちょっと私の感覚からちょっと違って おったのであのそういうことでちょっと あの目についたので今回こういうあの質問 をさせていただくことになりましたえまず ですねあのファルスファームさんとの定的 なあ合と言いますかあの混と言ますかそう いう面はどのような感覚で持たれているの でしょうか伺います はい中村町長
はい あの定期定的っていうところのまあの確認をしてるわけではないんですがま必要用時に応じてっていうところの中で何回かお話をさせていただいておりますしまたあの進捗的なところも含めてですがあ情報共有って言いましょうかまそういったところはさせていただいております [音楽] 8
番高浩議員
はい あの最近の工事に関して言いますとあの 工事現場に向けて看板であのま労働衛生法 かなんかのあのまいろんな法律に定めた ところによってあの表示がしてあるわけ ですがその中で許可のあの大体のあの工事 の前用も示してありましたその中であの 以前の 前あたりの説明でですねあの この2番目にあの書いておりますあのあ 返事いただきましたあのえ新入 これがあの徴有の財産でありますがそれが ま簡単に経常に変更は生じるものと認識し てますいう返事を先ほどいただきましたが 徴有の財産がその形が変わるとかですね いうことに関しては事前にあのやっぱり議会等にあのえもうやっぱりお知らせというか公開されるべき事案ではないかと思いますがいかがでしょうか はい実部総務課長 はい どうえ総務でえ財産の管理を行っております大きく 2箇所あったようにえ認識してございます 2箇所ございますえま形状が変わるという 著々申し上げましたがえ厳密には土地を あの貸し付けしておりますのであの 土地自体にあの変更が生じるものでは 変わるとかそういうことはございません 8番高義 あの計画あのファルソームさんの方で計画されておるあのその成置地にあたって特にあの問題ないという風に理解したらよろしいでしょうか?長 術部総務課長 はいそのようにご理解いただいて結構でございます 8番高議員 はい委員長 え次に参ります えっとえ小山イ河線の確幅についてあの 南部長の農場から同線の確保を推進すべき ではということであの提案を差し上げて おりますがあの大宮地区の方からしてみる とあの小山イ河線の克服ま道路を広げて いただきたいというのはあの昔からのあの 要望事項に上がっておると聞いており えこの際ですねあの 非常に優秀な企業が来られてえ結構通ら れるあの大きな車が通られる回数も増えて まいりますのであの超で予算があの やっぱり厳しいということになればあの 自民党の重ああのえ当選回数の長いあの 地元出身の方もおられますし県の方に要請 をかけてあの 剣道にしあの昇格って言いますかそういうあの方法もあるあの価格に関してそのあるんじゃないかと思いますがいかがでしょうか長 はい中村長
はいあのま最終的には剣道昇格 についてどうかっていうご質問でござい ますがま全段であのちょうどの省イ河線は まあの今までも一部ではありますが確保さ せていただいているところでありましてえ まあのなかなか国の補助金の動きっていう ところもだんだん鈍くなってきてるという ところもありましてまえ合わせてま他の 地域のところの要望もありますのでえま 一旦ですねえ因河線につきましてはあえ どう言いましょうか改良のあの終了という 考え方をで設定をしておりますで合わせて あのご質問になりました剣道昇格っていう 話がありますあのというお話ですけど やはり一定の条件と言いましょうかまそう いったところがありますのでえま具体的に はあの建設課長の方から答弁させますけど まかなり難しい側面があるんではないかな という風に今思っておるところであります あのま条件的なところがあれば課長の方から説明をさせてます はい岡県建設課長 はいあの先ほどまあの町の方からもえ答弁がございましたがやはりあの現状の交通量がまかなり少ないというえことがございます えそれでまあの今後こういった農場でま このえ小山イ河線を往来されるという車は まどれだけ増えるかということもえ今後 あろうかと思いますしまおそらくあの状況 を見ながらえそういった部分についてはし ていきたいとは思いますがなかなかあの 剣道への昇格っていうのはま正直難しいか なという風にえ考えておりますそれからま あの先ほど答弁の中にもありましたえっと ま全体的な4.5kmえ因果の方からえ 農場までえございますえそのうちにえっと 改良済みと言いますのがえ320という ことでまかなりえ短い区間ではございます やはりこれを前線改良するというのはま 多額の費用もかかってまいります えっとまあの実績としてえこの 320の量について約 2億え2億2000 万えかかっておりますのでやはりここ前線改良するというのはなかなか困難なことかなという風にえ考えております 8番高橋議員
はい委議長 あの ちょっと前にですねあの県の補助を受けて あの 大きな設備をあのされた企業があります そちらの方の所有の土地に該当するえ場所 であると思われるのでえそれなりの頼み方 によってはあの土地というかあの譲渡が あの簡単にしていただけるのではないかと いう期待をするところでありますがえその 辺も含めてご検討いただければと思います がいかがでしょうか あ分かりにくいですか うん
はい8
番高橋浩議員 あすいませんあのえ要はですねあの大宮地区っていうのは死会社の所有の土地が非常に多いです であの北越さんとあのあそこちょっと具体 的にきちんとは調べてないんですが看板に は王子政治さん米子工場あ失礼え王子生産 の所有の土地があの多分に大量にあの辺 占めていると思われますのであの県の補助 で相当な設備投資をあのこの度補助であの やられておることもあるしあの県の関係で あの要請の仕方によってはあの都市地の 譲渡もあのこう 有効的にですね行為的に取り組んで いただけるので はないかと思うんですがいかがでしょう はい中村長 はい えっとま基本的にはですねやはりあの長道にしても剣道にしてもですねそれなりのま条件がありありますのでまその条件がクリアできるかどうかっていう判断になろうかなと思っております ですからま今後のことももちろんま現状と え今後の動きの中でっていうことでえま 剣道の皆さんもどう言ましょうか検討さ れるという風に思っておりますがなかなか 現状では難しいという風なことではないか なという想像しておりますけどもまその辺 は改めて確認はさせてま条件的なところも 含めてえ確認をさせていただければという 風に思います 8番議員
はい えっと まずあの南部長からのルートはもうあのえ 安全面からもあのおを通って商山経由お通 あの運行していただきたいというのはあの 先方さんの方にはもう説明しておられます ですしょうか は中村長
はい
えその辺のあ ちょっとルート的なところの内容はですねまだあの具体的には協議をしてないというのが現状であります 8
番高市議員です はいえっとあの特殊車両通行確認制度と いう風にこうあのご回答でいただいており ますが大体あの特殊車両通行許可というの はあの国交省の方が直接出すはずなんです があの長はこれ確認制度というのに従って あの 通行の回費についてあの判断されるという ことでしょうか はい建設施設課長 はいあの議員おっしゃるようにあの県の方へ申請が出ましたものを意見を求めるということでえ県の方から紹介が参りますのでえそれにあの意見をふしてえ県の方に回答してるという状況です [音楽] 8
番高浩義 そしたらあの県の方からまた国の方にまたあの申請が行く行ってあの回避が出るということで理解したらいいんですねはい えそうしましたらやっぱりあのこれ 本当にあの先ほどもあの体価重14tとか 言ってあの回答いただきましたがあの 大きな車両あの積裁したまま本当に通して いいのかなというところがあります その辺も含めてですねそのハルスムさんの方にきちんとあのあのルートに対してのせあのま当分確ができないのであればそういう要請も必要だと思いますがいかがでしょうか?長 はい中村長
はい えっとあのご指摘の通りだという風に思っ ておりますのでまあのえ会社の皆さんが どういうトラックを何なのっていうところ まではですねえ確認してないのが現状で ありますけどまこういった規制的なところ もありますのでえいずれにしてもま相談の 中でこういった条件的なところはお話をさ せていただきながらルート確認をさせて いただければという風に思います 8番高議員 ちょっと質問が変って申し訳ないのですがあの 1番丸1 で回答いただきましたあの地元企業の利用についてお願いしてるし事業者も理解してるというところはあの地元企業をほぼ使っていただけないという風にあの理解してるでしょうかいかがでしょうか 中村長
はい あのまあの発注者は会社でありますのでえ とは言いながらま地元でもえでのお仕事を これからしていただくのでまできることと できないことっていうところと合わせてま 例えばですが工事の場合ですがえまあの 一般的にはま長もそうですが入札という形 がありますのでまそういったところの中で えま最終決定をされてえ行ってま行くと いうスケジュール感だという風に思って おりますのでまそその中でま町内の体力も 含めてえどう言いましょうかえそういった こう含めてあのまあの発注されてるという 風に思っておりますのでまあのえ頭には そう出ないかもしらんけど例えばま例えば の話ですが下受けだとかまそういった ところも可能性があるようならご検討 いただけるんではないかなという風には 思っております 8番高浩し議員
はい議長あの工事にあの 関しては私はあんまりあの 瞬間的なことなのでま あのあまりあの深くはあの突っ込みたく ないんですがあの継続今後あのえ創業され た時にされてからの後の方が長いのでその 地元の企業例えば燃料であるとかあの物流 であるとかですねやっぱり地 にもやっぱり優秀な企業さんおられますの でそこら辺もあのえ特にですね強く地元 使っていただきたいというところはあの 行政としても取り組んでいただきたいと 思いますえ次にですねえ高校生の通学費等 補助金についてということでえ私もあの 議員になって初めて資料請求させて いただいてですねあのまどのようなあのえ ところに通われてどのような金額でまあの えやっられるかということであの確認させ ていただきましたその中であの質問が何件 か出てまいっておりましてあの 大体毎年横田高校あの通ってる方がござい ますがえ奥泉交通とかの定期の申請とか ですねそういうのがちょっと出てないので これはあの量に入られたんかまたどのよう なま申請がなければそうですよね わからないですけどあの知っておられたらちょっとあのご回答いただければ はい青教育長 え議員おっしゃるようにですね私も見てあらこがないなという風なことっていうのは感じましたこれは申請がしてないんじゃないかなという風なことも思いますがえ申請していただければですね先ほど県の補助っていうのは県外はありません県外の高校に通ってる子の高校生の女性はありません 鳥取県の 助成金は県に出てる高校生には該当あえ 県外に出ていることには女性はありません ですが長としては県外に出ている子に対し てもきちんと女性はしておりますはい 8番高
はい あのちょっと不思議に思ったんですがこれあのなるせとかあのこれ何?釣る釣るか言うんですか?これあのえこれ埼玉県ですか?どこになるんだろう 東京です東京ですか あああのまこちらに住所かれてあのそれぞれやっぱり道を考えられてあの親御さんも相当頑張っておられるなというあの印象は持っておりますがあの大変いことだと思います ただこの制度自体があのえ有率と言います かあのやっぱり 育った子供さんに帰っていただきたいから あのこういうあの 子育て支援あの実あの結構いろんな面で やってこられておると思いますがあのこの 量に対してもあのやっぱり出されるという ことはあの将来大学ですですね大学に関し てもその文句を広げられてあの是非とも やっぱり帰っていただきたいあの方々に あの補助していくのがいいのではないかと 思いますがいかがでしょうか はい青教育長はえ今のところですねえ 高校までという風なことを思ってまして 大学っていう風なことになっあるいは専門 学校というところまでどんどん広がって いくとですねえまたこの財源の方も考えて いかなきゃいけないという部分も出てき ますですから今のところはですね高校生と いう風なことで高校までというところでえ 特にこの通学費でえ蝶としてはあの先ほど も言ったように量あるいは結縮にしている 子供たちにもやっぱり平等と言えば ちょっと語弊があるかもしれませんけども 同じようにやっぱり補助してやりたいと いう思いですですから県は領も下宿代も あのありません先ほど言ったように定期権 も7000円を引いた額ですので例えばえ 小山から根裏と定期権1月で7000円は ありません6600円ぐらいだったかなと 思いますそうするとそこにはもうあの女性 はありませんですが同じ高校生ですので蝶 としてはえ同じように ネ山ネの通っている日野高校の高校生にも 女性をしているという風なことでえ ちょっと話が変わってしまいましたが大学 生まという風なことっていうのは今の ところ考えてはおりません 8番高義 はいあの米子にあの 通学で帰っておられてあの米子のあの執着 の駅がもうここに違っておりますがあの私 もあの米子であの育児をした経験がござい ましてあの大体東山起点にしますとあのま 私は美谷に住んでおりましたけど美谷から あの夜あの橋を渡って旧の場所を渡っで あの米川沿いにあの光線まで自転車道が 整備されておりますそうするとあの米子 高校はまあのバスとかで変えられるのも 分かるのですが時間的なことを考えたり あのやっぱり自転車を持たれて米子の県内 で生活されるとそれなりにあの高度範囲も 広くなるしいろんなことを学ばれる機会が 大きくなるんじゃないかと思いますがあの 東山1本にされてもいいと思いますが いかがでしょうか 青教育長はいえ例えばですねえ工業の生徒 が東山っていう部分もああるでしょうしえ 時間的には暴ロ町で降りるぞという風な ことても考えられますあるいは先ほど言わ れた光戦にしてもそうですしま色々あの その過程あるいは子供によってですね生徒 によって降りる場所もえ様々だという ところでご理解いただければという風に 思います 8
番孝はい 本長でも超営バスの定期権あの発売されて おりますが高校生もやっぱりこのえ買う 資格と言いますか買わないと利用できない とは思いますが本長のその定期補助があの これに上がってきてないということはあの 親御あの不刑の方が大変ご苦労されてあの 朝夜あの狙げされているという風に解釈し たらよろしいんでしょうかか青教育長 はい議員おっしゃる通りでえ朝あほぼえ日の日の高校に通う子があパラパラ乗るかなという風に思いますがほとんど [音楽] 9 割以上はですねえ全て保護者が送っておられます 8番高浩義
はいあの資料提供いただいた中 であのま年度によって学年とあの提供 いただきましたのであの残念ながら日野 高校に地元の高校にあの通学されている方 はあの7年度は2名という風にでよろしい んでしょうか 教育長
はい3名いるという風に 承知しております 8番高橋浩議員 失礼しましたあの上岩駅からあの通ってられる方がいらっしゃるので 3名ということではいはいわかりました えっとですねどうしましたら次 できればあの先ほどご回答いただきました があの量に女性をしておられて非常に ありがたいあの女性制度だと思います できればあの重ねて申し上げますが大学の 量に関してもあの文句を広げていただける ようにあのお願いいたしたいと思いますえ 続きましてあの4番目の公共交通全般に ついてということであの前回の例解の時に も質問させていただきましたがあの朝の瓶 だけあの繰り下げて運行計画が立てれない かということで質問させていただいており ますあの朝の便でえ20分繰り下げても あのスクール便という風にあの歌われまし たので学校優先でしかもあの8時までには あの20分繰り下げても8時までには病院 には到着いたしますえ病院の受付にも問題 ない時間であろうと思いますがあの 繰り下げに関してですねまずあの 公共交通総合計画もよろしいのですが協議 会に図る前にですね中学校及びPTAさん のですね意見をあの伺うべきだと思います がその辺はどのように取り組まれており ますでしょうか はい増浅地域づり推進課長 はいあの朝のえ今時低路線で運行しておりますバスで言うと一便でございますけれどもえこれにつきましてはえ現在もあの一般の利用者の方にも根本上便です利用さしていただいております でその方につきましては今度はえ小山駅 からJRを利用していただくま接続を できるようにしておりますまあの米子に出 たりする一般の方が出たりそれからえJR を使ったりする方にとってはやはりこれは え非常にま生命線と言いますか非常に大事 な瓶という風に考えておりますえですんで これが1番のネックと言いますかここあの スクル便としてあのま例えばスクルバスで え時間をまずらすんであればその時間帯に またえデマンドバスを運行したりとかそう いったようなことも考えていかないと総合 的に考えないとそこをえ送らせるという ことの判断まで今できておりませんので その部分をまたえこれからえ教育会の方で え皆さんにお諮りしながらどのような方式 でやっていくのかということ を検討してまいりたいということでございます 8
番高橋浩議員 はいあの前回の時にも申し上げましたがあの米子に向かう際にはあの JR 当然お客さんへるわけにもいかないという風にもおっしゃいました あの時間に余裕まあそこ効果渡らないと いけないわけですがあの特急も控えており ますし特急のその利用される時に特急の 料金補助金出したって知れたもんだと思っ ておりますそういう取り組みをできると 思いますので是非ともですねあの今の 子育て世代の方のあの朝の時間ゆりをです ね20分とりあえず取り組んでいただけ ないでしょうかえそれとですね次にあの バスの形状についてお尋ねしますあの現在 運行されてるバスはですねあの車椅子が 乗車あの利用できるように座席数が相当 減らしてあります定員が56名って歌って あるんですけども実際にあの座席数と言っ たら24から28ぐらいの間ではないかと 思いますがあの先ほどあの教育長 おっしゃいましたあのバスが1番安全な あの交通手段とおっしゃいましたけども 実際にこの数字ですとあのえ前回の時に あの利用されるあの子供さんの総 出ておりますがこれ立って通学される方が相当数いらっしゃるんじゃないかと思いますがあのこの辺のあの確認等はされておりますでしょうか はい増田地域づり推進課長 えっと立席での利用立ち席と言いますか席 と言いますか立って利用される方につき ましてはですねやはりあのこちらえ各地域 が出てきて小山からですねまた乗られる方 霞から乗られる方まそういったような方が ですねあの立ち席ということになりますの で基本的にはま長距離長距離と言いますか 長い時間乗車される方については座ってえ 利用していただいておると思いますし こちらのま下山霞機 のまこの短距離のところ部分ではやはり立ち席的が出てくるというところであの理解しておりますのでま今のところ安全に運行していただいておるという風に考えております はい8
番高議員 はいあのやはりあの児童生徒さんが中心になりますのでま特に利用される方恒例の方バスはそうですよね そうするとやはりあの今のえ具体的にあの 車椅を使ったところを私見たことないん ですよねだけ不必要な形状であの座席数を 減らしてあの今現在営バスが運行している という風に認識しておるのでですがあの 順次ですね [音楽] あの確保されるような形状の車両にあのえ 変えていかれるべきだと思いますがいかが でしょうか 朝田地域づり推進課 えこの度ま購入させていただく予定にしております まあのマイクロバスになってしまいますと もうどうしてもあのえなかなかそういった えクルバイスの乗車というのが難しくなり ますがえこれまでの経過と申しますと やはりあのそういった障害のお持ちの方も ですねえ地しっかりバスとかも利用が できるような形でえ庁としては運行して いこうという方針ではありましたんでえ ですのでえ 車椅子の利用もできるような形状のバスと これまでは導入してきましたけれども今後 マイクロバスとかそういったものになって くるとやはりちょっとそういった方での 利用はちょっと難しくなるのでそういった 場面につきましてはえ別のえ方式ですね あの 方であま利用をですねえ 行っていただくというような形でのえ運行 になるという風に思っております 8番高橋浩義し議員
はい議長あのまず車 椅子を利用してできるバス停がどのぐらい あるかという風にあのちょっと頭で想像し ていただいたら結構だと思いますがあの バス停自体がですね車使用にはなっており ませんのであの現実的にこうバスだけこう 持っていってもですねまずあの車椅が きちんとあの止めて車両をきちんとあの他 のえ通行に妨げにならないように止めて車 椅子をあのえに乗っていただくいうのは まず不可能だと思いますあの車両もですね あの現実的にあのやっぱりちっちゃな子供 さんあの学生さん結構荷物お持ちですので やっぱり座席をきちんと覚悟をできるよう な車両に順次変えてえいくべきだと思い ますえそれとですねあのやっぱり今の育児 されておる方がほぼ利用される便であり ますのでその方にいかにあの利便性を高め ていくかということを考えていただきたい と思いますがいかがでしょうか 中村町長 はいあのま基本的にはですねあの公共交通のバスでありますのでま多くの皆さんがに乗っていたあのえ乗車していただければという風に思っておりますしまあのえ数に両車両の大きさ数につきましてはですねまそういったあの子供産んも含めてですが実態に合わせた形の更新な時には検討させてければという風に思っております [音楽] まあの若干あの余裕じゃないですけどそういったところも視点もあっていいのかなというのは思っておりますけれどもまあの実態に合わせた形の中で整理をさせていただければと思います 8
番高義
はい長 あのスクールバスと歌われましたのであの運行経論についてもあのやっぱり検討できる余地があるんじゃないかと思うわけです 特にあのこうパッと見て感じたのがですね まずあの町長地元であります酒線あの 例えば今回山上のマイクロバス山神用に 購入されますがああいうあのサイズのバス でですねあの北入口の手前からあの林道で あじゃなくてあですねトンネルくぐって 茨原経由でえれに出て高代の手前あのはえ 太鼓橋ですかねあの通称あれからあのえ 太田に出てあ太田方面に向かって稼働の 公民館のところから今度え白い谷の方に 抜けてあの見しそちらにあの あのルートを変えられてもあの子供さんが 多分その方があの油弁性があの明るとは 思うんですがあのいろんな面で ですねあのえそのルートも含めてあの車両も含めて検討されるべきだと思いますがいかがでしょうか 中村長 はいあのまお子さんの該当するん例えば 今年今毎年変わりますのでっていうことは あろうかなと思いますがま当然あの そういう風にあの子供さんのおる世帯に 近いところのルートをせっていうのはあの どう言いましょうかあ考える余地はあるか なと思いますがとは言いながらま時間的な 制限もありますしまそれこそえ広さあの ちょうどの広さ的なところもあったりし ますのでまそういった安全的なところも 踏まえてですがあ最終的にはですねまあの えどう言いましょうかルート設定につき ましては現状に合わせてえどう言い ましょうか誰もがあのまそうだよねって みたいなところに設定になるのかなという 風には思っておりますのでまあ勝査につい てはですねえ協議会の方でしっかり議論を していただければと思います 8番高浩議員 はいえできればあの子立て世代中心に考えていただいてあの公交通考えていただければあのまたあの高齢の方に対してもそうだと思いますあのこれで私のあの 6 月のあの例解の質問は終わらせていただきますありがとうございます はい以上で高橋浩議員の一般質問を終わります Yeah

1.ファロスファーム(株)日南農場改築工事全般について
①県より宅地造成及び特定盛土等規制法に基づく許可が下り、令和 7 年 3 月 5 日より施工者(株)ミヤケンで土地造成の工事が始まったが、地元企業利用に関し要請等されたか伺う。
②通路に当たる町有地の利用等に変更は生じないか伺う。
③町道への進入路取り付けに関する申請及び許可等はどのようになっているか伺う。

2.ファロスファーム(株)に対する今後の対応について
①町道生山印賀線の拡幅を計画し南部町の農場からの動線の確保を促進するべきでは。
②町道生山印賀線の印賀側から農場までの間にある橋梁の耐荷重が確保されているか伺う。(25 トン超)
③地元企業利用要請、また地元従業員採用にむけてどのように取り組んでいるか伺う。

3.高校生通学費等補助金について
①補助金要綱は、見直しが行われてきたか伺う。
②子育て支援として補助率を上げるべきと考えるが。

4.公共交通全般について
①スクールバス混乗便について、公共交通確保対策協議会において時間変更の具体的な検討は行われているか伺う。
②中学生の通学についてエリアを限定して自転車通学を認めてはいかがか。
③町営バス等の日野病院線の検討はされているか伺う。

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