ハンターカブCT125(JA65)「乗り心地検証」京都~三重~奈良 約200km日帰りツーリング

皆さんこんにちはジレライダーです今日も ご視聴いただきましてありがとうござい ますさてえハンターカブCT125です けれども納車されましてから1週間以上が 経過しましたでえここらで一度ましっかり ね走ってみてえこのバイクの乗り心地とか あるいはま走行性能なんかをまじっくりと 自分で確かめてみたいなと思いますえと いうわけで今回はこんなルートを走して みようと思います えまずは東大阪市を出発しまして少し後に 国道163号へと入っていきますえそして 清崎峠古井山の1番北の端っこの辺りです けどもこれを超えて奈良県の方へと入って きますそしてその奈良県の北部をかみ ながら今度は京都の一番南の橋川市の方へ 入ってさらに傷川沿を東へと進みまして 南山代城村なんかを超えて三重県の東へと 入っていきますこの東が今回の折り返しの 地点となりますでこの東をぐるいと回る ような形で奈良県の山村まで帰ってきて 葛地を超えて地下で有名な奈良公園の方へ と進んでいきます最後は半田道路を東へ まっすぐ走りまして井駒山を超えて東大阪 市に帰ってくるこんな風なルートを考えて みました というわけで今回はハンター株の乗り心地 検証のツーリングということで最後まで よろしくお願いいたします さてえ僕は先ほど走っておりました第2 京阪道路の下を走る国道1号バイパスここ からですね国道163号へと入ってきまし たでここでですねちょっと面白い光景に 出会ったんですけどもえ僕の左前を走る バイクなんですけどこれカオルが付いてる んですよねで何のバイクかなと思ってよく 行ってみるとこれクロスカブでしたねえ株 に乗っておられる方っていろんなカスタム に取り組んられますけどもえこんなねフル カウルをつけてるカブなんて初めて見まし たがま驚きと共にまあいいなというね めっちゃなんかおしゃれやんというそんな 印象でしたね僕もま負けてられないてこと はないんですけどまあね今後まいろんな 自分なりのカスタムに取り組んでいきたい なとそんな風に思ったえ早朝の出来事で ありました さてえ今回のこのツーリングでえ確認して みたいことが3つありますまず1つ目なん ですけども今走っておりますこの163号 ですけどもこの先山のま北の橋ですね清峠 というところを超えて奈良県の方に入っ てくんですがこの峠に向けてですね長い 長いこの直線道が続きますね この道をまうまく交通の流れに乗りながら まつまりま他の車なんかにこの置いていか れないようにうまく走っていけるかどう かっていうことをま確かめてみたいなと こんな風に思いましたそしてその後は 傷沿いをま東に走っていきますさらにはま 三重県の井画あたりでこのねイガ コリドールロードというねま地元のま広域 濃動なんですけどもまこれもねえ ツーリングロードとしてま有名な道なん ですがまこの辺りをまいかに快適に走れる かなんてところもですね確かめてみたいな と思ってます 最後大阪へ帰ってくる時は半田道路を通る んですけれどもこの半田道路のま大阪方面 への下りの道これが結構ねま勾配もあって まスピードが出やすい道なんですけどもま これをねまいかに走ってえ帰って来れるか なんかもですねまちょっと確かめてみたい とこんな風に思ってますまそれとま 付け加えるならばま最初にねこのバイクに 乗った時にま感じたこのシートの硬さなん ですけどもま今回のこのツーリングま4 時間半ぐらいになると思うんですけどもま この間えバイクに乗っててお尻が痛くなら ないかどうかまこんなところもちょっと 自分では確かめてみたいなとこんな風に 思っています さてえその清滝峠に向けて今坂道を登って いってます今ねこれギアは3速ですねえ ただまアクセルは全開の状態ではありませ んえ半分ぐらいでしょうかまとは言い ながらもねえかなりのま回転数になってる んじゃないのかなと思いますがアクセルは 前回にはしてませんでまご覧のようにこの 追い越しを走っているま車あるいはバイク あれ多分ハーレーだったと思いますけども 今ま置いて行かれてますけども左側のこの 都半車線を走るほどでもないなとまつまり えこの走行車線をですねま普通にま登って いってくれてるんじゃないのかなと思い ますまあねエンジンの回転数はそこそこ ですけれどもまそんなに必死で頑張ってる 感はないというのがまこの時の率直な感想 ですねま十分なエンジン性能があるんじゃ ないかなという風に思います それとですねこの時にま感じたこの エンジンの振動から来る体へのま不快感と 言いましょうかまそれはですねもうさほど と言いましょうか全く感じなかったですね ま以前乗ってたスーパーCブ110と比較 してみるとまはるかにこちらの方が快適か なとまこんな風にえ思いました というわけでえ木竹峠のトンネル付近まで 来ました今ねえ4速に入れたんですけども まあね理想を申し上げると4速でここまで 登ってたらま言うことはなかったんです けどねまあさすがにそれはちょっと求め すぎかなということでま3色でもねえ十分 にま安定感のあるそしてま余裕を持ち ながらここまで登ってくることができまし たえそして今は清竹峠のトンネルを走って おりますけれども今おそらく時速ま 60kmぐらいなんじゃないかなと思い ますまこれぐらいだったらね本当に余裕 もう尺シクっていう感じで出してるんです がまちょっとここでま抜いてみたいなと いう色気が出てきましたというわけでま ちょっと前のねえKを追い抜いてみたん ですがまこれぐらいのスピードだったら まあねえ常用車なんかも抜いていけるとま 平坦な道だったらねまこういう風に余裕の ある走りができるんじゃないかなという風 に思いますまということではいえ無事に清 た峠を超えることができましたえこの後は さらに国道163号を走ってえ東の方へと 向かっていきたいなと思います さてえ道路は引き続き国道163号なん ですけれどもここからはえ傷側を右手に見 ながら東へと走っていきます 実はこの日はですね最初はなんか晴れると いう天気予 という風に変わっててでもこうやってここ まで走ってきてみると所々ろ雨が降ったと まそんなことが分かるようなま道路 コンディションでありましたでしかもです ねこの日はねめっちゃめちゃ寒くてですね え僕は今これウィンドブレーカー来てるん ですけどもまこれでもねちょっとまた寒い ぐらいでえこの先本当に最後まで走って いけるんやろうかという不安の中この 絆沿いを走っておりました さて今走っておりますのは京都府の1番南 の端っこ南山村というねそういうエリアな んですけれどもここは滋賀県とか三重県と か奈良県とのま県境にあたるところです 天気だったらねこの辺の風景も めちゃめちゃ良くって走りやすいんです けどもまここに来て雨が降り出しましてま とは言いながらもま本ぶりではなくって パラパラなんですけどもえしかも気温が 低くってですねま14°というねえロード サイドの表示もありましたのでまちょっと もう1枚上に羽ろうということでえこの先 にある道の駅お茶野京都南山村にちょっと 立ち寄ってみたいなと思います ちょっと微妙なタイミングでえ信号を渡っ てしまいましたが道の駅お茶の京都南山村 に到着ですでこの時はですね午前7時半 ぐらいだったと思うんですけれどももうね もうたくさんのバイクが止まってて やっぱりライダーの朝は早いなという感じ でありましたちょっとここでねえコーヒー でも飲んでえちょっと体をあためてえもう 1枚上に来てみようと思います というわけで道の駅でトイレを貸して いただいてあコーヒーを飲んでえそしてえ ウィンドブレーカーの上に1枚黄色い カッぱをね羽織おりましてえまこれでね4 枚来てることになるんですけれどもま ようやくサモサのストレスから解放された かなという感じでありますもうね6月やと いうのにねちょっとこの気温は異常かなと いう風に思いながら改めて出発したいなと 思います というわけでえ引き続きここで163号を 走ってますえここ辺りからですねえ三重県 の東のお方へと入っていきますでえ今です ねえこの坂道なんですけどま緩やかな坂道 なんですけれどもまあ4速でえなんとか 走れてえますねはいまあ少しま物足りない 感じはありますけれどもまこれぐらいだっ たらえ普通に4速で走らるなというま そんなねえ感じになりましたでえこの時 ですねままカメラの映像を見ていただい たらま少しお分かりいただけるかなと思う んですがま水滴が付いてますまパラパラと いうほどでもないぐらいの雨なんですけど ねまあここに来るまでも雨に降られたし さらにねまだ振り止まないっていうことで まこの先このツーリングをですね続けて いいものかちょっと悩みながら走っており ます まそんなことを考えながら走ってましたら ま今回のこのツーリングでのまこのバイク のえま性能検証という中で1つのポイント になるところが現れますま国道163号 ですけれどもご覧のように2車線ですが この先半車線が出てきますえ車線が出て くるということはまそこそこのま勾配の 登り坂になるんだろうと思いますけどもま この坂を4速でえ走り切ってやろうという ことで今あこの土半車線を走っているわけ ですけれどもまあねこのパワフルだという ことは絶対に言えないんですけれどもとは 言いながらもま響力ではないなとま スムーズにえこのように走り切ってくれて ますま先ほど走ってきた清峠もそうだった んですけれどもまこのバイクの坂道を登る 性能はもう十分なんじゃないかなとまここ でま断言したいなという風に思います まこのバイクを買う時にまハンターカブっ てねまそんなに早いバイクじゃないよま どっちかと言うと遅いよみたいなねま そんなえ声もま聞いたりしたんですけれど もま実際こうやって走らせてみたらですね まそんなことは全くないなともちろんえ 早いバイクでは決してないんですけれども ま十分なねえ動力性能を持ってまいろんな シチュエーションまいろんな コンディションでもしっかりと走り切って くれる今はねもうそんな十分な信頼感を委 に至りました というわけでえ医内に入ってきましたこの 画面の右側ですけどもねこのミラーの さらにこの右斜め上あたりに胃上の城の 天手角が見えておりますけれどもま井画と 言うとねま忍者というイメージがま強いと 思うんですけれどもこの井上の城のすぐ 近くに忍者博物館なんかがねあったりとか してまねこの日は時間がありましたので まあ散索でもしたいなという風に思ってた んですけどもまご覧のような天候ですもう この先いつ雨が降るか分からんというま そんな感じだったのでもうね3作諦めてえ ここで油タンして大阪の方へと帰っていき たいなと思います というわけで大阪へ帰ろうとバイクを走ら せてたんですけれども途中で道を間違えて しまいましてですねま改めてGoogle マapで検索をしてまナビをセットしまし たらまこういう道に案内されてしまいまし たまあねま案の上というかまGoogle 先生らしいなという風に思うんですけれど もまあねえご覧のように地元の方がですね 脳作業されてる中をま申し訳ないなと思い ながら走らせてもらいましたとは言い ながらもねなんかハンター株にはまこんな 道側もよく似合うなとまそんな感じもし ますね ということで本来走りたかった道に戻って くることができましたでこの道なんです けども井コリドール労働と言いましてねま ちょっと下かみそうな名前なんですけども 地元の広域労働なんですけれどもねま ツーリングロードとしてもまそこそこ有名 でまバイクの方あるいはまサイクリストの 方ですよねえよくお見かけする道路です まあね地元のま生活道路でもあるんでま そんなもちろ走り方は絶対しちゃいかん 道路なんですけどもま逆に言うとま僕ら みたいなツーリングライダーにとっては 本当にま総海そのものの道路なんですよね ま緩やかなワインディングが続く道路です しまスピードもね大体まあ50kmからま 60kmぐらいでま走ると1番なんか 爽やかでいい感じなんじゃないかなという 風に思いますまあ今ね対抗車何台か通り ましたけどもまほぼほぼ前後には車がい ないというね本当にもう願てもないような シチュエーションの中でえなんか楽しく 走ることができる道なんです このハンターカブCT125ですけれども 車が118kmということでまかなり軽い ですま乗ってても本当に取り回しが楽で カーブなんかもヒラヒラ曲がっていって くれるとまそんな感じがあるわけなんです けれども逆にこのヒラヒラ感がですねま ちょっと怖いなという風に思うところが ありましたまこの先の右カーブなんです けれどもまこんな風にねちょっと簡単に 倒れちゃうのでイに切り込みすぎちゃった 感じがあるんですよねしがってさっきの ようなまリアクションになっちゃったん ですけどまこれは僕のま運転が下手やと 言わればそれまでなんですけどもまここで も同じようにちょっと家に切れ込みすぎ ましてですねまあの白の実践またいて しまったんですけれどもま大きなねバイク に乗ってるとやっぱり自分で倒さないと 曲がっていってくれないのでまその感覚の ままでまこのバイクを操るとちょっと 曲がりすぎてしまうなというまそんな感じ ですだってもうちょっとねえこのバイクで のこのコーナーへの入り方とかえ ワインディングの走り方はもうちょっと 勉強しないといかんなとこんな風に思って います さてえこの井画コリドールロードを快適に 走っておりましたらね前にサイクリストの 方がまいらっしゃってえここでですねこの 滝側ダムという表示があったんですよでダ ムっていうことでまちょっと行ってみたい なという衝動に駆られたんですがまどう しようかなと迷ってるうちに通りすぎて しまいましてでもやっぱり行きたいなどう しようかなどうしようかなということで 結局はえ行ってみることにしました まということでねこんなところでも ごくごく簡単に有できてしまうハンター カボやっぱり乗りやすいですよね というわけで北道を少し戻りまして滝川 ダムの方へと向かっていきます ということで映像の方はちょっとねえ ショートカットさせてもらいましたです けれどもえ滝川ダムに到着ですま正直な ところあんまりま期待はしてなかったん ですけれどもやっぱりまその想像にわずと 言いましょうかそんな大きなダムでは なかったですね まこの左側が貯水部分でえ右側がま火流に なっていくわけですけどもま放流もねされ てませんしこの貯水部分もですねまあね そんなになんか水が綺麗でなんか景観が 素晴らしいという感じでもなかったので はいもうここはもうそ草とえ元の道へと 戻っていきたいなと思います というわけで改めてGoogleMapを セットしましてでえ元の井画コリドール ロードに戻ろうと思って走っていくわけ ですけども僕はですねこの先なかなか 面白いと言いましょうか貴重な体験をする ことになりました というわけでGoogleマapが指示し てくれた通りにこの道を走っていくんです けれどもこの先はですねもうちょっと ナレーションなしでえしばらくの間ご覧 いただこうと思います 行けるんかなこれすがアップやなこれこれ 行けるんこれ おいおいおいおい これでこれでの 偉いとこやなこれ ここです 大丈夫かこれ行けのかこれということで ですねもう本当にこれね舗装はされてるん ですけどま整備がされてないのでま とこどこ枝はね飛び出してるしま道路上に は土砂がね体積されてるしってことで めちゃめちゃスリッピーで走りにくかった ですけどもまなんとかねえここまであの 走り切ることができましたまあね本格的な オフロードは多分ね難しいんだろうと思い ますけれどもまさっきみたいな道だったら ねもう十分えしっかりと走ってくれるなと いうねまそんな安心感を抱かせるような 出来事でありました さてえ先ほどの井コリドールロードを離れ まして今は三重県と奈良県との県境あたり を走ってます この先に見えているのが名阪国道の発 インターチェンジですね そしてこの発インターチェンジの下を通っ ていきますと前方にですねちょっと ユニークな車が目に入ってきましたこの 赤い車ですけども地元の消防団のね消防車 でえリアの部分に忍者のイラストが書かれ てますでこうやって地元の皆さんがねえ この火災防止災害防止に向けてまいろんな 啓発活動されてるところなんでしょう けれどもまこうやってねなんかユニークな 消防車が街中を走るとねま目にもつき やすいでしょうしまそれに伴って意識も ねえなんかすごくいい取り組みをなさるな とまそんな感じを受けました です さて僕は今奈良県内を走ってますえこの後 ねいくつか山を越公園の方へとつまり奈良 市内の方へとま向かっていくんですけれど もまご覧のようにちょっとねま登り坂を今 走ってますまそしてえいくつかねこの カーブが続くワインディングロードなん ですけれどもまこういったそのカーブでは ねまややねえ原速をしてカーブに侵入して まそしてカーブの出口でま加速していくと いう形になるんですけれどもこういった 登り坂でねやはり一旦減速をするとねその 後アクセルをひねってもなかなかこの加速 感が足らんと言いましょうかねえま パワフルな感じはましないのでまこの辺り はまギアをま頻繁にま入れ替えたりし ながらま走っていくことになるわけです けれどもまそれがねちょっとまめんど くさいなという感じもましないでもないん ですけれどもやはりここはねもう 125ccのバイクですからまそれは 仕方ないとまこんな風にま考えていいん じゃないのかなと思いますまパワフル感は ないと言いながらもですねまスムーズな 感じもしますしまストレスも感じませんし まこの辺りねまこれぐらい走ってくれたら もう十分なんじゃないかなとまこんな風に 思います さて僕は奈良公園の方まで戻ってきました 今はですねこの左前方に幸福寺右前方に 春屋大車がある辺りを走ってますまいずれ もその建物が見えないんで恐縮なんです けどもえ奈良の中を今北に向いて走って いるところですま周囲見渡しますとねタフ 券ナンバー非常に多いなという感じですね ま僕もえタフ券ナンバーなんですけども 本当ねえまタフ券ナンバーと外国人の方が 多いというねまそんなアナ公園を今走って おります ま今こうやって7公園走ってますけども あのここで何かを皆さんにご紹介しようと いう特段のま意図があるわけでもないん ですけれどもこうやってねノろノロ運転が 続きますからま少しでも先を急ぎたいと いう気持ちは分からなくもないんですけど もあえてま歩行車妨害になるような行為は ねやっぱり危険ですからねやっぱやめとい た方がええなとまこんな風にね思いながら ここを走ってました さて僕は今道路を奈良県の方から大阪の方 へと向かって走っています半田道路と半田 トンネルが分かれるホ来インターという ところがあるんですけどもまそこを起点に ですねこの井山の山頂に向けてはま距離が 約ま10km以上あると思うんですけどね まこの間緩やかなえ坂道がずっと続いて いくんですけどまここまで走ってきてもう 十分かったんですけどまハンターカブはま これぐらいの高道はねなんなくえストレス なくえ走っていけるということがもう十分 確信できましたまこの後駒山の手ペを超え て大阪の方へ下っていくんですけどもえ この下り道はですねま結構ま勾配もあって かつまヘアピンなんかが続く道なんですよ ねまそんな道をこのハンター株がいかに 安定して走ってくれるかまこれをねえ最後 に確かめて今回のツーリングを終わってみ たいなと思っています はいえというわけで今道路の大阪方面への 福坂を走ってますこれね何を考えてしまっ たのかえ追い越し車線をまずっと走って しまってるんですよねまずいなと思って 左側走行車線に戻りたいなと思ってるん ですがまご覧のようにイエローラインです からまそれもできずにもう仕上がってです ねもうとこのまま走たれへということでえ 右側車線をずっと走ってきていますがまあ ねえ後ろからねこれ別に車に迫られてると か煽られてるとかそんなことは全くないん ですけどもまちょっとねスピード上げて 走ってるような形になってますけれども 本当ねえ不安なこと え安定してえこの下り坂を走ることができ ていますまそしてここでですねもう左側に 戻れるんですけどもこのままも行って しまえということではいえ行こうと思い ます ま今日はですね朝の6時半に出発をしてえ 三重県の医島まで行ってま折り返してま ここまで帰ってきたんですがまこの間ねま いろんな道を走りましたがいずれもこの ハンターカブねスムーズにえストレスなく 安定したえ走りができたんじゃないのかな と思いますこれだったらねえこれからね ロングズーリングなんかに出てくことも 全く問題ないなという風に思いますしです ねま少しずつま距離をま増やしながらの ツーリングを重ねてま宿泊を伴った ツーリングにも出てですねえま長い長い ツーリングにチャレンジしていきたいなと こんな風に思っていますま今後もねま こんな形でえツーリングの動画を撮って ですねまアップしていこうと思いますので まよかったらえチャンネル登録なんかして いただいてですねえご覧いただけたら大変 嬉しいですえというわけでえ今回はこの 辺りでえ失礼をさせていただこうと思い ますえ最後までご視聴いただきまして本当 にありがとうございましたまたお会いし ましょう失礼します あ猿ええ猿やうわ猿や猿や猿お猿おった

ハンターカブCT125(JA65)が納車されて1週間以上が経過したので、ここらで一度、このバイクの乗り心地をしっかり検証しておこうとツーリングに出かけてみました。
長い坂道の登坂性能、ワインディングの走破性能などに加え、図らずも悪路も走行することになり、その走破適性なんかもしっかり確認できました。
今後、ハンターカブCT125(JA65)の購入を検討されている方の参考にもなるかと思います。

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