〈Ride and Talk〉枯白の工房でお話会 ゲスト:AYABIKES 赤松綾さん (姫路の自転車工房) 後編

でこれ出た結構翌年とか100年とかには
あそう姫路持ってきて はい結構どうですか?やり切ったか
もういいかなっていうのは ま結構やってますもんね
あそうですね結構やりましたね でもレースもいかなって気持ちになれた1
日帰ってきてレース出てたんですけど はいあのそこで鎖骨が折れたんで
ああ で多分やめろっていうサインなんかなと思ったんでじゃもうそこでやめてお店を回転するのに集中した感じです ずっと温めてたそのお店をするってことは あそうですお店やるためにやめたお店入った頃からお店やるぞって あ会いました会いましたその前もあ
あそうですね 前からあったんですけどあっぱ
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それじゃなくちょっとなんか納得できない感じみたいな感じもあったんで はい
それもあってベレベレースの活動したんですけどはい多分レースやってる場合じゃないぞみたいなサ イやったからって思っても作われたっていう
はいはいエネルギーもねうん時点です そうですね
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流れます はいなんかさんされてること結構特殊でなんか事件を自転車屋さんじゃなくてまもちろん挨拶のセンスで持ってカスタムして作るもあるし溶接して作るもあるじゃないですかそういう自転車屋さんって結構しい ああ多分そうだと思いますはい
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コミュニティができるというか例えば パンツ修理してる間にコーヒーいっぱい
無料で入れます 隣のところに入れてみたいなそういうコーヒーチケットみたいながあって無料で飲める今ちょっとやってるか分からないですけどさされてましたよね あそうですねはいていうのもあったりとかしてまあとまそのプロダクションを
1から作ってるっていうのがうん みんななのかなと思います
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こうも結構激沈してるさんと結構多い それもあまりなくて
もう普通に働きたし何か削られることもなくて時間とかあうん うんていう感じやっためっちゃきついみたいなそういうのは全然直面してなかった かなっていうに思ってるっていう そうですね 全部だからま名古屋のビルダーさんと一緒にやるっていうのもやっぱりコミュニケーションがすぐ近くでっていうのもああるんですけどやっぱり日本でややればそのややり焼けこうはい
気軽なところの届きやすく していてまきも安定するとかそういうのはま多分理解してやられてる程でそれのパーツ半分とかあとタイヤもほぼほぼ日本です本当に最初の頃からま本当本当にもう何年前からもやったへ うん なんじゃないかもそういい希望なんでしょ規模感がね そうですね
ねあまりいっぱい大田が来ても供給できないし そのサークルズジじゃないですけどあさんみたいな作業された方がいいのか あ今後は少しずつえっと静岡の浜松と うん
えっとコーチですね うんのえっとコーチコーチかちょっと場所が高チは最か うん
はいで私なんで今3箇所ぐらいで やってるんで多分チルで増えたらもう広がるかなとなんか文化がこうていたそうですねはい その文化が平にあるっていうのは結構的なこと あはいそれは本当にありがたいなと思いながらはい そうですねでえ謝できるんですけどもその前になんと姫路に帰ってきたドラさん何をしたかって僕たちのところに聞くま他も色々いろんなことなんかちょっと来てくださってことがあって 結構急に行きましたもん
そうですあの突然あさんが現れてこう自転車で早速現れて これ前の方です前の方ですねでえっとま
その時は全部楽しくおし帰ったと前さんは あの僕たちにあのこの家を立てるで子供を
生まれて結構忙しい時使ってしてたらそ なんか伝えましょうかって言ってくださっ
てで本当に聞てくださったと思ったら本当 にもうなんて言うんですか物づり
さすがプロフェショナルなんでプロ定して 機会の全然この辺の機会はやっぱ全部触れ
るっていう感じ 結構興味がってるんですその右の僕の面をて あほんまです撮りましたね前のとか 前の方の時やですね
写真はつから撮ってます え写真はねえサークルゾン系に買ったんで ああ 何年ぐらいだった5年ぐらい6
年前ぐらいから少しずつ まそれもあのなんか周りが乗ってたからあなんかこれ買った方がいい雰囲気なかなと思って写真撮りたいなじゃなくて いや写真撮りたいなあったんすけどライド中にこうやってあの写真やって見ながら撮ってる ああ
のがかっこよかったっていうのとみんなせ負ってサークルねみんなはそういうもんなんかなと思 ま重要の更新していくもんだね今もってはい 完全で始めたぐらいなんで別にカメラなんかこう確にやろうとかじゃなく周りの空気を見てっていうところはあるかもはい でその当時え自転車いろんな自転車に乗ってきてくださったのを僕が勝手に来てますこんな感じに来てくだ でその後その当時はあの結構目手伝うっていう感じだったんですけどちょっとそうじゃなくて僕たちがお家を立てるになった時にすいません さんちょっとお家を立てる程に入ってたんでっていうもし良かったら手伝えますかとなんですけど言ったらやりますよそれも結構あのあれなんでもやってみる精神で来てくださったんじゃないかなと思うんですけどここの交場の今のこの壁をあ一緒に貼っていただいてる これもやっぱりねびっくりするぐらいこうやっぱりこう能って言って鼻槌をこう使って叩くんですけどあさんでいちゃうんですよ手 それぐらいなんかねなんてう人
食えをいやこう木をねこう木のこのタンをはめないといけないですよ 昨日がってコンってるんですけど挨拶なってそれすごい楽しかったですよね一緒にあのちょっと行ってスタッフと一緒にみんなでやっててみ ね結構ねて
暑かった暑かった で私は結構暑される子なんですけどあの小田さんは結構苦手でもうなんかひヒ言いながら一緒にやったなという うん
あのなんかそういう思い出があって結構でも楽しかったですね 普段やらない作業さんの建築をしてた時期だったんであさんもちょっと手がいいてたというか うんそうですねはい でようやくできたのが
20103 年の12月はい で今1
年が経ってなんかなことされてちょっとどうですか今後のことに考えて聞いてくれないんですけど はい
まこうやってこういうイベントを少しずつこうあのいろんなところでとか意の中で色々できたらなっていうところがさ今とあの出会いているっていうのがあるんではい 1
ずつまってくれるといいかなっていう思いでますはい 僕なんかびっくりしたのさんの執年期限したらもう本当にすごいたくさん多かったですねうん はいすごいなと思って
でなんか本当ねこれ多かったね びっくりしました結構多かったっていうか なろマろもう1
年だとは思えない人の集まりですよねなんかがちゃんとできてるのかすごいな すごいとこうライドイベントしてみたりとはちゃんとこう自転車のオーダーで作ったりでこれがっぽいなと思ってたんですけど そうですねそれは確かね綺麗
なんかこういうセンスっていうか組み合わせがなんか問われるタイミですか?うん そうですね人によって結構変わってくるんでうんそれはあのまサークルとか言ったりして 経験できたかなっていうところは
これは皆さんは結構選んでたパスは結構そうですね 約3
前まその景色の前田さんと色々こう相談しながらまここをこうこうこれこれしようかなみたいな提案しつつですねはい でえっとマをしつつえ最後正さん はいその出会い
そうですねもやもねあの本当にサークルズのそのなんかさんが声をかけなければ正さやともあまり交流がなかったかもしれないとか言てあ そうですね
田中さんがさのことをすごい気に入って ああ
でうちでもサポートするよみたいなところからあのすごいね そうすねうん尊剣ね
そうですね でそこであのたまたままさ姫路で私も姫路で であちゃんがじゃあお店やるんだったら全部メンテナンスお願いするわっていう流れで あの今もあのお手伝いをしてるっていうのね何かなってまご縁的なところがあるのかなと思いますねはい 私すごい子供とか苦手だったんですけどまのおかげで苦手やった めっちゃ苦手だったんすよお喋りもうどうやって喋っていいかわかんないし うんえっと子供も抱っこするの苦手だし
なんかどうせしていいのか分からなくてま そういう環境で育てなかったっていうのを
触れ合う機会がなかったっていうのあるん ですけどやっぱりこうまこういうまさのお
手伝いをしてたらやっぱ子のこの小学生と かをし喋らないといけないですね教えたり
とかあ ちゃんじゃ教えてみたいなうん じゃあどうやって説明しようかなとか色々考えたりとかどうやって伝えたらいいんだろうみたいな
うん 今は自分がすごい苦手だったことを少ず少なこう彼つ 接するっていう機会とかあんまり教えるっていうのは苦手だったんですけどやっぱりなんか自転車のことだったら まお伝えできるかみたいなところがあってでまそれも
1 つ勉強だしそういうもう年代になってきたかなっていうのも正直あって
20 ぐらいとかの時は自分がやっぱ教えてもらってた側なんですけど ま30 になってで今度やっぱり自分がやってもらったことを人に伝えていくっていうま時が来たのかなっていうのもあってまそれっても
1つちょっとこうやっぱりなんかこう ま点検みたいなところもあるのかなっていうのもあってあのお手伝 をさしてもらってるっていうのも
うん1つあるんですけど そうですねかなり
あの得意なこと自分の得意なことで人の役に立てることをやってみたいなっていうのもあったので それがまさに正山の
この旅のお手伝いをすることによって うん
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今回のだったら1 人いてない子が出たりとかして
うん えでこのなんかこうどういう信があるんだなとかこういうことに直面したりとか うんうん毎回テーマっていうか
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そうですね向き時間とかもう結構えたりとかしてうんこれはすごいいい経験させてもらってるなっていうのがあってこのままていきたいなっていうのがあるんですねはい びっくりした あれさあのこれ帰ってこられて翌日から翌日にあった時にま自転車も積んで出したんですけど全部チェーンを外して脱してピカピカにしてもう
1回組み合わせてるんですああそうですね もうピカめっちゃ汚れて今回も錆びサビやったんすよ ああもう日本海がって走してたんけどもう 砂行っとったもんね
びっくりぐらいびっくりするぐらいされてて洗車しようって言って洗車して っていう今回は初めてですよ
までするってあんまりなかったんですけど もうそれぐらい結構あのあなんかそれも1
つ勉強であこっち行ったらこんな感じなんやとかこんなに喋りますねみたいなでさやと話しながらじゃあ次はしようみたいなうん うん
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うんなんかそのあれですよね特にメンテラス料いてるとかそういう感じでもない あ一応ね軽いお礼ぐらいですねそんな軽いぐらい もうそうなんか義務のあるみたいなのがすごいさったもちゃんねお金でその返すっていうかはなんかご飯を一緒に食べようとかそういうこうところ があったりしててまそれで あの結構なんて言うんですかいいいいいいいかなっていうかそれが結構良かったりするっていうか実際そのお金じゃないやりみたい
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なやり取りが生まれるってなんか結構気持ちいいなっていうか自分がちょぼじてやってみたいなとか そういうこともあったりするんで
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まそれもま頑張って行ってみようよみたいなところもう やってみたりとかしてまちょっと全般してみたいもちろんはかかったけどその分やっぱりこう得入得れるものがあってる はい
ていう時間はあ何かこうあの感じでは変えないものなんかなっていう経験ができてるなと思いますね はい
やりがいみたいなもの うんすごいかあのやりがかなりいいですね残りですねなんか中に そうですね無事に帰ってきてくれたとかが
1番安心するかな 僕あの実はあの正さんがその中さんお家にお邪魔するってことが
1回あったんですけどなんかさ 心の中に心配してる感じが
あ本当ですか短ってくる感じだけあ ちょっとそういう空気を感じて
はいはいああ あ
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外っていうかじゃブレーキちゃんとやってなかったらやっぱりこうねあの精神かかることだし結構プレッシャーでねチェーンのトラブルがあったりとかなんかトラブルがあったりとかしたらあなんか自分の整備ちゃんとできてかったかなとか そういうプレッシャーもあったりとかしてそれは結構
1番気が まじゃなくてもでもその私とかだったら子供が
3人いてはい 子供と触れ合いながら種巻いてることを感じる こともあるんですよねやっぱ子供の中で
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人がその中学生たちに会うこととその糸 さんとこの怒りさんとかね会うことで巻い
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ものすごいあ お母さんじゃないけどなんか母性をもらってるなんかが あんだろうなって聞いてそうまお金には換算できなくてちょっとわかん ね誰かを食べさせていこうってうちの主人みたいに するんだったら
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金っていうのはこう何か何かこのお礼であったりあったりするそれがお金じゃないものだ この子たちにとっては忘れないですの人が
でまこないだえっとそは卒業さやの旅の卒業生の子たちがうちの店に来たりなんか巡みたいな感じで八王を高橋さんのところご飯食べに行ったりとかうちに来てくれたり まさやんがなくてもそうやってこう子供たちの中であのこうみたい ちゃん定期的に来てくれるグループがたまたまなんか去年の春のメンバー なぜか仲良くなって
へえはい来てくれる ね大学生の時に私があさんに会ってたら 多分また違っただろうなと思うそのなんかそれでもらう うん言うて12
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別に失敗してもいいしやっていいんだよっていうのを少しでももらえたら あのスタートはね早ければ早い方がいいその動きをどんどんして欲しいなとそう人たちに是非 希望じゃないけどねうん
若い人ま女性もだけど はい
いつからでもねてそれだからそもそも会社をしようと思ってたのがだ大学時代からっていうのは何が違うんだろうなって私の世代だと その選択肢なかった気がするんですよああ
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wキペディアさせていただいて なんか
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で自転車の方は自転車でバいかわからないけどとりあえずそこにこうガッと 行くっていうことがすごいなと思ってお店始めて めちゃくちゃ僕にし的に最後にちょっと1
個飛ばしたスライドがあ あ出たあご存じですか?ちょっとインスタ この方のタイヤ今日半数ぐらい入ってます すごいなと思ってでの話をあの昨日朝にサドルトークでしてたら うんあのインスタに出たいたんですよ すごいなこれどういった
あそうです ウサルマンスとえカドリックっていうあのこの 2
人でタイヤーを作っていてでタイヤ作ってるのがタバのカナレーサの工場そ工場があの兵のタバにあって え兵庫にあるんですか
兵あるんですよ実はナレーサーってなんで そこでアメリカじゃない
アメリカじゃないですよみんな履いてるの日本ステージで うんなぜ一緒に写真があったね
え ウルトラなんでそれ
そのパラエレは あの肩を1からして
あのOEM生産みたいなあことをやってて ジャパンだったですね
ジャパンだったそうだったのはで まジャパンには他にもこうね日っていう会社だったりとか色々あるんですけどそういうのをま見に来たっていうまタイヤを作ってるとこ実際見に来たっていうのもあったりとかあと話が多分したかと思うんですけどまそういうのもあってたまたま来ててでエンユーロっていう上越で新潟の上越であったイベントにたまたま一緒に行くっていうタイミングでで写真を撮ってもらったっていう は
それもめちゃくちゃジェントルなので めっちゃやばいんですよへえ
でもあのビーガーのタイトングしか食べと野菜でも困るやつ困るよな みんなちょっと気い使って
うん えもういいよいいよみたいな感じでみんなホテルと一緒やったんですけど もうそういうこう緩いの2
人はエントリー下なかったけど勝手に出てこのエンドルはい それが重要に前けもけるみたいな感じでもう超すげえない感じでしたね 行こうよみたいなもうもうエントリーしてるから出てたんですけど はいもうあのそれの時にそあのバイクループさんっていうところでシワクスの展示も展示会みたいなのをしてた うん
っていうのがあってあのなんて言うんですかねまそこに来てくれてたっていうのま来てくれてか一緒に行ったっていうか そういうので撮ってもらったんですけど
なんでウルトラマンスをこうピックしたかっていうのもあのこのウザラマスこう普段のこうなんて言うんですか?これを結構ゴリゴリですこういう服装でこう乗るのがまかっこいい うんっていうこう普段の服装
であの街道を決める時もあるかもしれない ですけどお札の服装でなんか日常的に自転
車がそこにあってるっていうまこう生活の 一部的なあの感じでも
るっていうのがま結構いいよねっていうに 非常に あ

枯白の工房を拠点に、ライドイベントとお話会を開催しました。
参加者の皆さんと夢前町山之内の自然の中を自転車で散策し、その後工房でお話会。

AYABIKES 赤松綾さんのストーリーを綴ります
聞き手は枯白の乾 喬彰

動画の続き、前編はこちら

*音声が聞き取りにくい箇所もありますので字幕と合わせてご覧ください

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お話の中で話題に上がった方々:

Circles

名古屋の自転車屋サークルズ/CIRCLES

Sim Works

SimWorks

まさやん(西川 昌徳)
https://www.instagram.com/earthride.jp/?hl=ja

とかなんとか(podcast)
https://open.spotify.com/show/4aTiw6N…

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