【レースレポート : JBCF E3】第59回西日本ロードクラシック / 第6回播磨中央公園ロードレース DAY1
えオルタサイクリングスクールのえ伊藤と 申しますえ今回ですねえレースのレポート としてえこちらの動画を撮らせていただき たいと思います今回のレースレポートは ですねえっと4月の19日土曜日に行われ ました第59回西日本ロードクラシックえ 第6回ハリマ中央公園ロードレスデイワ っていう感じなんですけどま それにね出ていただいてるえシ田魔王選手 にちょっと来ていただきこんにちは いや良くない良くないこの始まり方も しゃあなもんねということで選手何で来て もらったのかと言いますとえこう先日言い すぎでま見事6位に入勝してでえE2にま コマを進めましたと昇格しましたと やばいでもうなんでなんでヘルメットかぶってんの?なんでなんでヘルメットかぶってんのってまずこれは何なんすか [音楽] [笑い] [音楽] いやヘルなんでヘルメット被ぶってんのってなるしなんすかこれはってなるしそのなんか第 1 段目のさ第1 ラ目のその小学と全然ちょっと違うからさ何なんすかこれってなってるんだけどまちょっとツっコみどころがちょっと勝手に個人的には多いんでね あれなんですけどまあの入勝検証格おめでとうございます おめでとうございますはい えどうでしたかです?率直に全体的な感想いただいていいですか そうですねきつかったです 雑いやいやまま気づかった ま気づかったのはそうですけどちょっとあの何やらせばいいかわかんないみたいな 感じになってるんでじゃ1 つずつちょっと僕の方から精査してまそれに対してインタビューちょっと答えていただくような感じでまレースの振り返り頭の中どうだったのかってじゃ聞いていきますね [音楽] はい じゃまず今回のレースの目標は改めて何でしたか そうですねままずはチームから出ている昇格というのが最低限の目標だったんですけど まつまり10 位以内とかですよねはい 順位内だったんですけどま動き的には優勝狙うような動き [音楽] はい で個人的には動いた結果6位でま6 位だったっていうはいはいはい ありがとうございます今回のそのレースに例えば挑む前に自分の中でイメージしていたそのレースの展開っていうのは大体どういう展開を予想してましたか そうですねE3 のロードレースっていうのは初めてだったので 確かにこの前はクリティリウムだったんでね はいはい あのまで西日本っていうちょっと確率の高いレースでま人がいっぱい来てるってことでレベル感がわかんなかったんですけど はい まとりあえず逃げは序盤は決まんないかなってことで ほうほうほう ていうのはまあ大体予想はしてて注目選手というか はいはま序慢にま上げておいてというか でその人たちが動いた時にはしっかりと ま流れでほんほん チェックしていくっていうような形で 動きました了解しましたちなみにその レースにまスタートしてまゴールしていく までの間のま展開としてはま中は確かに 逃げは結果的には決まらなかったとね あの知ってるというか理解しているんです けれどもその集団内でのアクション例えば そのペースの上がり下がりだったりとか なんかそういったこう必然的にここの 区間上げられてここの区間はちょっと 落ち着いてみたいなそういった流れみたい なのがあったんですかそうですね 区間の流れというやはり人ですかねまもう序盤に 明らかに人数が減っていて もうそこで もう残れる人数は決まってたので でその中でもまあ明らかに56人うん 強い選手がいたみたいな そうですねま選手がま特にま23 人ですかねはいはいはい いた中でその人たちが引くとペースが上がってそうすると落ち着いてアタックがかかって でまた引き戻されてというような繰り返ししてえそういうことですねその中でえ選手はどういう風に動いたんですか とりあえず序盤はまあ先頭の方につつ人数がもうすごい減ったので 集団の縦あの距離というか もなかったので ま足がきついというか中盤きつくなった時は 1回下がうだったりとかうんふんふん で登り区間ではま明らかに少しまさ序盤の方はアドバンテージがあったかなと思ったので はい戦頭でクリアしつつ うん 序盤コースの奥側のコーナーが連続するところではえま足を貯めるような [音楽] ああえっとわゆるまコースのそのま西側のワインディングみたいなその視界がこうめっちゃ悪い悪いというか [音楽] はい ま結構コーナーが連続してブラインドのところがはいていうところは足を貯めると はいはいはい [音楽] でま登り区間では普通に踏んで前に前に出る部分かま一応き前方の 4D うんふんふんふんかなと思ってます そういうことですねはいその中で例えばま ある一定のまレースサバイバルレース みたいになって結局そのアタック逃げが 決まるとか動きが出ない状態でまこれ スプリントレースになるよなって最後 うんと思ったのは大体何週目とかで思い ましたそうですね1度残り 344週ぐらいでうんあのま注目精手 に上げてたんです 知り合いの生の選手がアタックして はいはいでそれにチェック行って3 人でちょっと飛び出すような形だったんですけど [音楽] もうそれも一瞬で引き戻されたんでもう これは集団で行った方がいいなと思って [音楽] そのタイミングでまこれはもうスプリント練習スプリントレースになるなって想定 そうとりあえずは集団で最後まで行くんだろうなっていうのが察しました [音楽] うん それで言うのならば例えばま四角選手 あんまりスプリント得意な方じゃないじゃ ないですかでもまちょっと勝ちがもしま 最低昇格ラインンって言ってましたけどま 表彰台に乗ったりとかちょっと優勝目指し たいなって残りのこう 数少ない残されたアクションの中で なるべく高成績を出すためにはこの集団の 中でなんか自分はどうすべきだなとかって 考えたりとか思ったこととかっていうのは あったんですかそうですね 正直言うと自分から動く力がまなくて うん それはま当日の証もできなかったんですけどうんはいはいはい そうですね [音楽] うーん登りでそうですね最終に32週1 周の序盤の上登り うんふんふん 等でま先行できるようなま小集団じゃないですけど はいはいはい または最後の上りでちぎるというか [音楽] うんふんふん 最後の下りからのスプリントに持っていかないように うんていうのは考えてました ああはいはいはい [音楽] までも結果ねあのえっと多分仕方最初のく数が 3名ぐらいですか3名か4名ぐらいが確か 先行してはい でその後にまあの勝選手福集団に結局集団というか小人数がまたパックとしてあってっていうようなシチュエーションにえっと結局なったじゃないですか [音楽] そんの時はでもま前に何名かいるわけなんであこれ表彰式にま 6 以内に入ること考えてみるのならばあのどうにかしてスプリントでその集団の中でもなるべく前方の方でいい方向でって 取らないといけなかったと思うんですけれども そん時は何をこうなんかイメージしてましたか そうですね [音楽] そのまぜさっき言った組み立てたのと理想とは違って残り 2週からちょっと足が釣りかけてたんで [音楽] これはちょっと優勝は 厳しいかなと思ったんですけどうん で最後の上りで4 名に置いてかれたんですけど はい まそこでま全でもうごリ押ししてはい それはちょっと展開も何もないんですけど置いてかれたんですけど ま残された集団の中でも そう残された集団だとま一緒に来た人がいて先行に [音楽] はいはいはい でそこのドラフティング使って下りから登りでなんとか集団で 2位はいはいはいはいで6 位だったんですね でもそれができたのはやっぱりそこの最後の登る前のうん 下りというかアップダウンのところでやっぱ前方にかなり前方に位 [音楽] 取れたというかはいれました はいはいはいまそれがあに聞いたんじゃないかなっていうことですね [音楽] まある意味今の選手のねあの実力をま最大 限出し切った結果なのかなっていうのはね あのなんとなくこう感じる部分ではえある んですけれどもまこのままあのレースにね 出てもある程度結果は多分なんとなく 残せる部分あるかもしれないですけど 戦えるかどうかっていうとまたね話は別に なってくると思うんですよねま実際今回の レースもちょっとついていくだけな部分 っていうところもやっぱあの自分自身であ るっていう話でレースメイクできるような あの義量があるわけでもなかったって話を ねしてえくれてたんでなのでま自分なりに なんかこう考えることもあると思うんです けど自分自身でこう今後のレースに向けて のこう課題感とかこういうことちょっと 伸ばさないといけないなとかっていうのは 何かこうありますかう うんもう圧倒的にスプリントというかまバイク [音楽] うん 土販のダンシング以外のなんてバイクから立つ動作が苦手というか [音楽] あの平坦とかすかそうですねはい はいはいはい立ち上がりであったりとか はいコーナーの立ち上がり そうですねクリテリウムちょいましたえゴールスプリント [音楽] はいとか えどういうこと?たと間違えたなその そうそうバイクから立さ はい ていうかコーナーの立ち上がりともうシンプルにねスプリント はいがもう圧倒的に足りないなっていう うん はい本当に圧倒的に足りないなっていうのはありましたね はいはいはい あとはま途半力もうでしょうね [音楽] やっぱ絶対的パワーないんでしょうかね うんうんうんうんいうのは感じましたま 何を言 いやいやまあまあそういう感じ課題なんでねはいそういうことすよね そうですはい切り切って はいはいはいまそれを伸ばすためにじゃあその課題を克服するためにま少しでもできることま練習内容とかどんなことをしようかなって考えてますか そうですね まずはあのま新生活始まったってことなんですけど ああ大学生ですね はい大学にまトレーニングジムがあるっていう [音楽] あるっていうか 結構スポーツ系の大学なんですけど はい まそこ利用できるのでままずはちょっと筋肉筋トレ [音楽] はい 押してま絶対的パワーっていうかスプリント うん の最大ワットじゃないですけどを伸ばしすべきかなっていうのが はいはいはい 思いますねそれ意外のビジョンが見えないんですけどそうですねうんスプリントはま月曜日でも毎回パワーマックスって機械で [音楽] はい乗ってはいるんですけどはい まあなかなかそうすね まそれも合わせつつ はいそうですね まその途半練習とかねましつつっていう部分でね [音楽] [音楽] ま犯もねあの別にロードレースっていうところで絞ればま別にこのエリアとかで言うとその大とかは必要ないと思うので日本国内のロードレースって言っても本当に 10 分以上登り続けるようなロードレってあんまり JBCF [音楽] とかでもないんでその他のねロードレースでもんでまアメサーとかで例えばま 5分間全力とかなんかそういう風に登 の中でTT やるんじゃなくて登りの中でまインターバルやるとかでもう [音楽] いいのかなって思うんでそれのも是非参考にしてもらえればと思いますま今後のねえま最後またその JBCF あの基礎村ですね基礎村のロード列今度一通になると思うんですけれども伊通に参加する時のま 1つの目標は何かありますか そうですねま理想はそれこそ格 はい6以内ですね E2からE1に昇格する場合は6 位なのではいていうことなんですけどまレベルとかはちょっと分からない部分ではありますけどまとりあえずは [音楽] そうですね戦闘手集団は [音楽] ではままずは乾燥したいかなっていうか はいのは最低限なんでそうですね [音楽] まレース展開っていうところを作るか作れ ないかはま置いといてただそのね中で結果 を残すためにはどうすればいいのかって いうところはま常に念頭に置いておいて いただいてま少なからずE1にねあのまず は上がってもらってま今年は多分E1に出 ても乾燥できるかできないかぐらいだと 正直思うんですけれどもただそれにこう出 てそのレベル感を知ってじゃどうすれば いいかっていうところをね考えてやっぱり 練習していくというと ところがま成長であり勉強だと思うのでえそれに向けて是非ね頑張ってください [音楽] まそのためのね新車も届いてきましたしね そうですね なんななんこの急に急にこのね新車説明会みたいなはい感じになってますけれどもねえこの車体ももう乗りすように乗ってあげてください はいということでえ勝選手にね インタビューさせていただきましたがえま 皆さんもですねえレース出た後ましっかり とどういうことを考えてどういうことをし たからこういう結果になったのかっていう のをしっかりと振り返りながらえ次回の ですねレースにまたほしいかなと思います のでこの動画を参考に是非皆さんも頑張っ て振り返てくださいはいということでえ 選手ありがとうございましたありがとう ございましたはいではよろしくお願いし またよろしくお願いしますでは動画少しご 使用いただきありがとうございましたお 疲れ様でした [音楽]
2025年4月19日(土)開催されました第59回西日本ロードクラシック / 第6回播磨中央公園ロードレース DAY1 – E3 のレース内容を振り返ります。今回は、四方 麻旺選手に振り返ってもらいました。
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レースを可能な限り言語化して振り返ることで、自身の課題に気づき、成長するために何が必要かを見つけることができます。自身が参加する(した)レースを振り返り、成長に繋げましょう。
四方選手、インタンビューありがとうございました。
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