4K 還暦越えライダーカブ旅で見つけた絶景スポット【東北・北海道縦断4000㎞編5】 ハンターカブCT125

[音楽] [拍手] [音楽] 日本海に沿って走るJR5線に轟きという 駅があります周囲には建物がなく別名飛境 駅とも呼ばれたりもするそうですが日本海 に面した海岸線にポツンと佇むその駅舎の 姿は日本海の風景と相って実入になる光景 です [音楽] 駅のホームと日本海を遮切るものは何も なく駅舎のドアを開けるとすぐ目前に日本 海の風景が広がります 似たような駅として愛媛県の下田駅が有名 ですが海との近さと周囲の漁上館では こちらの轟木駅の方が圧倒しているように も思いますそして昭和46年4月に公開さ れたシリーズ第7作男は辛いよ奮闘編の中 で虎ラ次郎の身を暗じた妹さが降り立つの がこのJRと駅です 虎次次郎も見たかもしれない現在の時間の 流れに取り残されたようなその風景は今後 も残って欲しい日本の美しい風景の1つだ と思います [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 四国を出発して今日で旅は7日目本州の 西北の県青森県を走っています驚の木駅を 見た後は私の旅の1つの目的の存を全て 見るというのを達成するために日本の西北 にある原存天手の広崎城を目指しています そしてその後はいよいよ北海道を目指して 青森市から函館行きのフェリーに上戦する 予定にしています [音楽] [拍手] [音楽] 広崎城は全国に残る12の原存天使を持つ 城の1つで東北地方では唯一そして日本 国内では最北の現存天使です この城が蓄上されたのは1611年で東北 地方北部に勢力を広げていた三のフェナン 武士から独立したつがるための部そして その後を追い出る信平によって蓄上され ました [拍手] 建築当時の店は1627年に落雷によって 消出し現在の天手は1810年頃に再建さ れたものですそしてこの塩津軽氏は広崎犯 として明治心まで存続します他の現存天手 に比べて自体は小さいと思われるかもしれ ませんが城の進化というのはその見栄や 規模ではなくその城がも強味にあると思い ます江戸時代にこの城は思う地方の金めと して当時江戸と呼ばれた北海道の警備 そしてロシアの教威に備えるための国防の 重要拠点でしたその後の時代の変戦の中で 現在でもこうして江戸時代の姿が残る子の 天手にはそれを守ろうとした北の人々の 意思と誇りが込められているようにも思い ます信吾は当時の陸文省の幼地となって 廃上例による廃上をまかれその後は地域の 努力などで公演化が進み現在でもその姿を 今に伝えています [拍手] [音楽] 日崎城を見た後は北海道に渡るために青森 市を目指します行は青森市から北海道に 渡り帰りは大馬先に戻る予定です [音楽] 東京校でフェリーを売りて東北地方を 目指しまずは福島県その後日本海側の山形 県秋田県を通過して本州西北の青森県まで 走ってきました [音楽] 愛媛県から徳島県のフェリーに乗るまでの 距離を入れるとここまでの走行距離は約 1100kmとなっています一数的には 自宅を出てから7日目で東京校のフェリー を降りてからは5日目となっていて途中で 雨が降ったこともありましたが原白をする ことなく概順調です [音楽] いよいよ今日は北海道に上陸となります 去年に続いてあの北の大地を再び走れる ことを思うと心が踊りワクワクします [音楽] は [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] つフェリーが運行するフェリーに乗って 函館市に向かいますこのフェリーは青森市 と函館市の間を約3時間40分で結んでい ます運賃はスタンダードと呼ばれる1番 安いクラスで大人1人1860円 125cc未満の減付は1810円となっ ていてその合計金額の4670円が必要 でしたスタンダードの場合客室はこのよう に広い空間にゴのネという感じですが4 時間未満の後悔なので不自由に感じること はありませんでした北海道と本州の間の 物流を支える大動脈と言える船なのでその サイズは思っていた以上に巨大で快適な 後悔でした運賃やダイヤの数は時期によっ て変動するのでホームページなどで確認し てからの利用をお勧めします 戻ってきました憧れの大地北海道です船を 降りる時はいつも心が踊りますが去年と 同様に北海道という場所にはいつも以上の ものを感じます去年預けていた魂の一部 それが何であったのかを確認するために 再び私はこの北海道を走ります 気持ちは高ぶりますが今日はすでに夕方な のでとりあえずは函館市内で予約している 宿に向かいます 宿泊したのは函館のフェリーターミナル から約7kmの場所にあるココテル函館と いう宿泊施設です個室もあるので種類とし てはホテルになると思いますが止まったの はアイ部屋のドミトリー形式のフェアでし たドミトリーとは言っても各ベッドは カーテンで仕切られているので資格的には ある程度のプライバシーが確保されてい ます買出しはホテルのすぐ前がスーパーで その他歩いて行ける距離に色々な店があっ て便利です料金は時期や予約サイトによっ て変動しますので詳細は避けますかこの時 は2000円台という金額で利用すること ができました [音楽] 旅の8日目本格的な北海道の旅の1日目が スタートです午前7時頃の函館市の気温は 13°温かいとはあげませんが思っていた よりは寒くありません天気予報によればや 雲が覆いながらも雨の心配はなさそうです [音楽] [拍手] 北斗市の高外に出ると長い直線路となり ましたこうした長く続く直線路が多いこと が北海道の道の特徴だと去年初めて走った 時に感じたことを思い出しますそして再び 戻ってきたんだなという北海道に帰ってき た感が込み上げてきました [音楽] [音楽] 北海道での最初の目的地は北斗市にある 記事引き光原ですこの光原には標高 560mの付近に展望台があるのでそこを 目指して登っていきます [音楽] 時期によるのかもしれませんが途中には ゲートがあって午前8時から出ないと通行 できないようになっていました早朝に行く 場合は通行止めで時間待ちをする必要が あるかもしれないので注意が必要です [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 少し曇り空でしたが肘引き光原から見える 風景を満してを降りていきます展望台から 先の道路を行けばさらに草減が開けると 聞いてきたのですがこの日は通行止めに なっていましたということで北海道の最初 の目的地を後にして次の目的地に向かって ハンターカブを走らせていきます次は どんな風景が待っているのかそんな期待感 に心が踊ります [拍手] [音楽]

#旅人クロス #ハンターカブ #バイク旅 #北海道 #青森県 #驫木駅 #弘前城 #津軽海峡フェリー



東北・北海道を縦断する4000㎞旅の5回目。
東北地方の日本海側の県を走って青森県、そして遂に北海道上陸となります。
東京都を出発して陸路を走り、日本の最北の場所を目指します。
今年で2回目の北海道ですが、北海道に行くとなると、心が躍ります。
青森県では「映画・男はつらいよ・奮闘編」寅さんの聖地、驫木駅に行った後、現存天守の弘前城にも行ってみました。
個人的な趣味もあるかもしれませんが、個人的にはお勧めです。
そして北海道の1日目は、きじひき高原に行ってみました。
ここもとても良き場所でした

何時もながらの、自分流の自分勝手な旅をしています。
御同輩方々、新しい人生の楽しみは、これからはじまります。
やりたかったことを、今からはじめましょう。
勇気を出して、自分の旅に出てみましょう。
新しい発見と感動を見つけるための冒険の旅です。
このチャンネルは、そういった方々を応援します。
そして、私の旅に応援をしていただくと、とても嬉しいです。

★ボイス
 VOICEVOX:麒ヶ島宗麟

★音楽(使わせて頂きありがとうございます)
◎以下はDOVA-SYNDROMEより使用
music by 松浦洋介:希望の船出
music by 佐土原隼人:旅立ち
music by Greenfield:旅路の果て
music by KK:昼下がりの気分
music by 風人:Prologue
music by GT-K :Recollections
◎フィモーラ音楽素材
・遠くの景色

★主な立ち寄り場所
◎JR驫木駅
青森県西津軽郡深浦町驫木扇田
◎弘前城
青森県弘前市下白銀町1
◎きじひき高原パノラマ展望台
北海道北斗市村山

★利用したフェリー
津軽海峡フェリー
https://www.tsugarukaikyo.co.jp/

★宿泊場所
ココテル函館
北海道函館市富岡町3-19-9

★男はつらいよ公式ホームページ
https://www.cinemaclassics.jp/tora-san/

★オートバイ
ハンターカブCT125 2023年式

★動画の内容
0:00寅さんの聖地JR驫木駅
2:03前回までの旅の道のり
3:30弘前城を目指す
5:09弘前城を見ました
7:26青森市のフェリーターミナルへ
9:23フェリーで北海道へ
11:14北海道上陸と宿泊
12:55北海道の旅がはじまる
13:55きじひき高原

3件のコメント

  1. 出会った皆さんに皆様に感謝です。
    無事、北海道となりました。
    東北地方、とても良き場所で、感動の連続でした。
    温かく迎え送り出してくれた方、いろいろとお話しをくださり助言を頂けた方、ありがとうございました。
    不器用な一人旅ですが、皆様のご助力があって旅を続けることができています。
    そして北海道、今回は二回目ですが、前回以上に良き旅にしたいと思います。
    皆様の今後のご健勝をお祈りし、再び、笑って出会えることを願っています。

  2. こんにちは。
    冒頭のとどろき駅、いいですね!
    ぜひ一度訪れてみたいと思いました!
    ついに函館に入りましたね!
    夏のトップシーズン以外は、これほどにフェリーが空いているのですね!

  3. 楽しみに拝見してる年金ライダーです。
    東海地方から一週間で宗谷岬計画してます!大変参考になります😅安全第一に楽しまれてください。

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