グラベルの聖地・加美町で走る!グラベルクラシックやくらい2025の魅力をお届け
こんにちは早坂サイクルの姿でございます 今日はえっとイベントの紹介をさせて いただきたいと思います じゃん グラベル クラシックライサポーテッナレーサーグラベルのイベントになるんですけどえーま宮県の上町来井さんの周辺でえグラベルのイベントを今年も開催します 日程は8月3031日の2日間になるん ですけどえーまこの上の薬来周辺のグラベ ルっていうのも2021年の30から 始まってえ2022年ラファレステージ そして23年から早坂サイクルと キノンデールが比べるクラシック役という 形で今年で3回目の開催になります今年は ですねなんとまUCIのレギュレーション に乗ったグラベルレースがま日本初開催と いうことでそれを8月30日にえ行います で日曜日31日はま今まで通りのうーんま 3人から5人でのクループライドっていう 風な形で2日間の開催となりますではまず あのイベントのう内容の方ですねご説明し たいんですけどまず31日曜日の今までの グループライドですねエクスプロア グループライド役という形でえま3人から 5人のチームを作っていただいて出場 いただくあのソロエントリーも設けてまし てま3人とか5人とかチーム作れないよっ ていう方なんかはあのソロでエントリー いただいてでソロの方同士でチームを組ん で走っていただくような形になるんです けどまコースの方もうんとまロングコース とショートコース2種類儲けてましてま ロングコースの方は大体100から 120kmぐらいのコースでま獲得強行が 2500m前後でグラベル率がま50% 前後っていう形でなかなかハードなえ コースになるんですけどま初心者の方 なんかだとショートコース大体距離が 50km 前後ですね50km前後でま1000m アップうんグラベル率が40%ぐらいに なるかなま比較的ま初心者の方でも参加 できるような形でえロングコースショート コース設けてますのでこちらご参加 いただければなと思いますでコースの方も まちょっとこれから最終的にコース設定 するんですけどあのヤクライサに向かって 走るところうんまストラデビアンケっては 呼んでますけどまそこにまた比べる ソファーを置く予定でいるのでま最後ね そこに帰ってきてそこで写真撮って もらえればななんてまいい景色他にも まだまだあるのでそういったところ楽しん でもらえればと思いますあとはえっと前日 30日なんですけど本当にこれから グラベル始めたいという方向けにま ソーシャルライドっていうのもあの設けて ますま距離は20km前後ぐらいですかね 20km前後ぐらいで本当にグラベル体験 という形でえまこれなんか気軽にご参加 いただけるかななんて思いますであとその 30日に今年から新しく追加になるのが 日本初のグラベルレースえっとグラベル レース役サポートテッ バイキンデルスーパーXって形になんです けどこちらが一応UCIの レギュレーションに乗ったグラベルレース でま参加者の方はうま計測チップをつけて いただいてスタートからゴールまで計測し てま順位を競そうっていうレースになるん ですけどコース的にはあまエリートクラス エジクラスってま一般のクラスとま2つ クラスは儲ようと思ってますが エリートクラスだとうん50kmの1周 50kmのコースを2周えこちらま 2000mアップぐらいのコースで グラベル率が60%ぐらいまなかなかあの ハードなコースでのレースで一般のエジ クラスはうんと1周50kmのコースを 走るという形で獲得標がま1000m ぐらいでまグラベル率は同じぐらい60% ぐらいはあるんですけどでレベルに合わせ てあの ご参加いただけるかなっていう風に思い ますでグラベルレースの方はロードのプロ 選手とかから色々問い合わせは来てて国内 のトップクラスの選手も参加したいなって いう風には言っていただいてるのでえーま グラベルの世界選手権に行ってる選手だっ たりとか出場してくれんじゃないのかな なんて思いますのでまグラベルレース日本 で初めてになりますけどま国内トップ選手 の走りなんかも楽しめるかなっていう風に は思います はいえということでえっとグラベルレース のう募集店員が一応今年はあのまプレ開催 という形でやるんですけど一応100人 先着100人で うんとエリートクラスが30名一般の クラスが70名っていう形であの予定して おりますあとはグループライドの方は ロングコースが50チームショートコース がえ20チームという合計70チームと いう風な形でであと参加費の方がグラブル レースが2万2000円えグループライド がえ1チーム3万3000円まロングも ショートも一緒ですでソロエントリーも 2万2000円という風な形になってまし てえ皆さん比べるクラシック役にご参加 いただければと思いますのでよろしくお 願いします はいじゃグラベルクラシック役にあの最適なバイクをご紹介します正にも出ていただきますよろしくお願いします はいよろしくお願いしますお久しぶりです ま まな何と言ってもあれですね比べると言ったらトップストーン そうっすねもうまずっと使ってるようなバイクです 去年としても圧倒的なシェアはありますよねトップストーン そうですね多分1 番トップストーンが多分乗並てる方が多かったのかなと思いますね でそん中でトップストンカーボンがモデルチェンジ かなり変わりましたね
かなり変わりました まパッと見てすぐ分かるところとしてはまここですかねまずハンドル回りが一進されましたねやっとこう本当最近のトレンドになってるもう古内総加にしてま空力も含めてのですねまちょっとよりこうレース思考に向けてのまトレンドをこう取り入れたんだなっていうのは分かりますね うん これフロントフォークも変わりましたよね フロントフォークも変わりましたね 前作と比べてみるとこの表から見るとこう分かりやすいですねちょっとこう長くなった印象ですね まあの他のモデルにあるはレフティフォーク採用モデルですねサスペンションフォーク採用モデルとま同じジオメトリーにしてるっていうところでまあのまサスペンションがついてる分ま長くなったっていう感じの気候にはなってますね グラベル量用のレフティもトラベル量が増えたんですよね 増えましたね前作が30m になっててま今作またプラ 10mmですね40m トラベルっていう形でまたちょっとよりこう激しいグラベルもいけるような仕様に変わりました それに合わせてこのフロントホークも長くなっくなったっていう形ですね あとはタイヤのクリアランスかな クリアランスも変わりましたねこちらですねま前作と比べてもより大きくなってまこちらのモデルのリジットフォークモデルだと最大クリアランス幅が 56mmまでになってますね で一応あのリジットフォークと共通って いう風に言うとま前後が一応52mmまで えま幅が広くなったっていうところでま よりこうまアクロとかも含めてですねま 結構本当にこう最近のアンバウンドとかも 含めてまタイヤは結構幅が広くはなってき てるのでまそこに合わせてやってきてるん だなっていう40とか45ぐらいなんか 種類になってきますねそうですねどんどん どんどん広くなってのでま泥いのも含めて まクリアランスを広くするっていうのは すごいこうまユーザー目線で考えてるか なっていうところですま最初2 人で走り出した頃だと33とか
30もう 30ぐらいでした30 ぐらいそっから比べるだいぶなりました だいぶ広くなりました あとは今回変わったのといくとここに そうですね
がついてますねこれ はいこれちょっとはいちょっと新しくなりましたこれ 新しくなりましたねこれね スタッシュポートっていうものになってます まちょっとこう蓋みたいになってるんです けどもここをロックを解除してもらって 開けるとま中が空洞になっててですね中も ボックスみたいになってます でこの中にスタッシュのこのバッグっていうのがこれが付いてまして [音楽] でこれを開けるとま中にこう色々工具とかですねこう給食とか詰められるようにこうちょっとま仕切りとかもついてたりとかしてるのでま空気入れであったりとか補給色とか入れたりしてですねま今までだとこう外にこう外装っていう形でバッグとかつけてたりとかしていてまやっぱ泥とかついたりとかもそうだしちょっとこうやっぱレース思考になって きてる分空面っていうところも考慮してまもうフレームの中にストレージっていう形で入れることによってまこうカバーもついてるのでまこれがついてることによってあのま泥とか中の侵入っていうのも防げるようになってるのでますごいこう至り便利 そうですねめちゃめちゃこれは高評価ねフロントにバックつけたりとかフレームバックつけたりとか そうですねそれがなくなるんでますごい画期的なアイテムだなっていうところですねうん でまこのまんまボトルゲージもここにつけ たままパコンと外せるので今までとかだと やっぱこういう中間のところにゲージの ストレージがついてたりしてなかなか取る のにボトルゲージ外からじゃないとなかっ たのがこういう風にもうボトルゲージと 一緒にこうパパコンと取れるような作りに なってるのですごい活期的なアイテムだな と思いますうんあとはまトップと言えば なんと言ってもこれですねそうですね キングですねキングピンも若干改良されて ますねうん実際去年も2 人でまコース開拓で かなり役のグラベル走りましたけどはい 実際乗ると分かりますよねこれね そうですねまちょっとね我々乗ってるのは前の世代の第 2 世代のトップストーンですけどその時点でもかなりまリアのトラクションのであったりとかショックの吸収っていうのはうざかしですねできてたのでま今回のモデルになってトップチューブラインがさらにこう変平になって まここもだいぶ細くなりましたねかなり細くなりました シートチューブはかなり扁平になってまよりこうましなりやすくなったっていう感じですねちょっとこうしならせてみるとこう分かるんですけども まもこう見ても分かるようにかなりカーボンがしなってますま最大 30mトラベル はい あと今回あのグラベルレースも開催するんですけどまグラベルーサーもい まトップストもいいですけどもうグラベルサーですね はいそうですね で今度キノンデールからもスーパー Xが発売になりますし はい発売になりますだ よりトップストイにもまキングピンとかつい出ないんですけどね まより早く軽く っていうところで楽しみなモデルですね そうですねまこれからのニ 楽しみになっていただければなとはい うんだ今回グラブレース参加する方なんかねスーパー Xで間に合うますね 6月7月ぐらいなんで
うん まそれで参加するのもありかななんてあ そうですねはい グラベルレースだとなんか去年世界選手権に行った方の話だとまグラベルイベントだとタイヤが太くなってますけど逆に細くなってるみたいなね ほんと30 とか3
とかこうとかとか
はい であと普通のグラベルイベントと違うのがペダル そうですね
ロード用ペダル
はい ま全然やっぱりペダリング違いますからね ロード用のペダルで走ると はい ま基本グラベルレースだと降りるとこってほぼないのでフィードで休むかどうかっていうとこなんで でそういう風に考えるとロード用ペダルでタイヤも細くてより早く走るっていう風な はいうんうん セッティングもありなのかななんては
はい 思います ま今年中はまさもねクラブルレースちょっとね そうね
走ってみて
はい 頑張ります まその辺もちょっと楽しみにしてもらえればと思います はいお願いします [音楽]
東北・宮城県加美町で開催される「グラベルクラシックやくらい」。
グラベルの聖地とも呼ばれるこの地で、表情豊かな自然と多彩なコースを楽しめる人気イベントです。
2025年は3回目の開催。グループライドやソーシャルライドに加え、
2026年のUCIグラベルワールドシリーズ開催を見据えた日本初の本格グラベルレースも実施予定。
林道・舗装路・起伏に富んだ地形を活かしたコースは、走り応えと景色の両方を楽しめる構成に。
初心者から経験者まで、それぞれのレベルで「走る楽しさ」を味わえる2日間です。
この動画では、イベント全体の雰囲気や各ライド形式、コースの特徴などをご紹介しています。
グラベルイベントが気になっている方、やくらいに興味がある方はぜひご覧ください。
ハヤサカサイクル公式HP(スポーツサイクル)
https://hayasaka.co.jp/bicycle/sport/
東北最大級の自転車専門店 ハヤサカサイクル仙台中央店
https://hayasaka.co.jp/shops/miyagi/chuo/
住所:宮城県仙台市青葉区中央2丁目4-6
電話:022-398-8195
営業時間:11:00~19:00
定休日:第1火曜日 (祝日の場合翌日休み)
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