母島へ輪行(ははじま丸でロードバイク旅・小笠原母島編)
ここは父島二光これから母島へ向かいます 自転車はこの青いコンテナで組み立てた まま運んでもらいました土島から2時間の 船旅7時30分出行2等料金で座席と2等 室が利用できました 最初は座席に座りましたが良いそうだった ので2等室に移動し寝て過ごしました島沖 9時30分着下線して自転車の積み下ろし を待ちます東京都心から南250km東京 都沢原島 母島団は往復28kmアップダウンは 激しく七島からの日帰りの場合実際の走行 可能時間は3時間くらいです 島丸を下戦しまず都道祭南タへ向かうこと にしました左の選客町にはこんなポスター が貼ってありました母島は東京から父島 まで24時間そこからさらに2時間かかる 日本で1番遠い島です島の人口は約500 人住宅は港付近に集中しています次を左折 するとの出張小村の市書小中学校がある ようですの窓口まで揃っているのはすごい ですね 左は母島水産物販売センター小笠原島漁業 共同組合大笠原島母島市島の貴重な売店 ですここで早くも建物がまになってきます [音楽] この橋から先は閉坦がほぼありません 早速旧坂の洗礼を受けます 母島は港付近を覗いて基本急行です そして全ての道路はコンクリート舗装に なっています 母島にはアスファルトプラントがないので コンクリート舗装になっているとのこと 沖縄の離島も走っていますが全面 コンクリート舗装の島は初めてです コンクリート舗装は幼情に1週間以上 かかる層でメンテが大変そうです両脇が ジャンブル風の箇所もありました 道路の話ばかりで教縮ですが 坂道の勾配は10%を基準に設計されて いる感じがしました衝撃坂ではないのです が思っていたよりきつかったです 日帰りで銃弾できるかもと甘く考えていた のですがこの時点でそれは難しそうだと 感じ始めました 自転車の積み込み見下ろし上線権購入を 考えると 走行可能なのは余裕を見て3時間程度 島の銃弾は南から北端の往復で28km 走り切れてもどこかによって観光する時間 は取れなさそうです [音楽] 今回途中で落して怪我をしたこともあり 時間下ろすしましたが怪我をしていなくて も走りきるのは難しかったと思います 自転車で銃弾を目指す人は宿泊することを お勧めします それにしても空がとても綺麗です ここ中野橋からは遠くに海を見通せました [音楽] 宿かり注意の看板を発見 岡宿は天然記念物で大きいと6cmくらい になるそうです目の前に現れたら自分も 危ないですね 走行中は気づきませんでしたが左折すると 現行のヘリポートに行けるようです この右側には元浜という場所があります後 で寄ります 都道裁南までたどり着きました 今度からこれほど離れていてもここは東京 なんだと実感させられましたこの先は 夕歩道になりほ来根海岸や南崎海岸に行け ます七島から自散したパンでエネルギー 補給して来た道を戻りました素晴らしく 透き通った青空元気が出ます この橋の名前は表橋青く塗装されています まだ怪我をする前でしたがすでに銃弾は 無理そうだったのでお元浜に寄っていく ことにしました [音楽] お浜の入り口はちょっとした駐車スペース があります [音楽] お本への案内と思いきや南崎のU歩道の 看板でした 南崎は遠いですがお浜は近くにあります U歩道はジャングルのようでした 分岐点が現れ左は南崎右は大本ここは右に 進みます 先ほどの分岐からすぐに浜が現れます お元和食物の名前で浜が青いわけではない ようです海に入ると素晴らしい景色が 広がっているようです 夕歩道から戻り再び来た道を戻っていき ます 戻る途中行きに見落とした母島ヘリポート の看板に気づき行ってみようかと地図を 開くと少し離れていたのでスキップしまし た母島旧ヘリポートは都道からすぐ近く だったので 寄っていくことにしました 先ほどの看板に母島で最も星が綺麗な ところと書いてありました夜は周りに光言 がないので綺麗な夜空が広がるのでしょう やはり母島は最低一泊した方がいいですね 再び母島の中心部に戻ってきました ここの朝めは元地と言います 右にJA大笠原島指定 小笠原島魚業共同組合島水産物販売 センター 岡宿の看板は気にかけていると至るところ にありました ここを左折したらもう港です [音楽] 前方には母島丸 港の西側に進んでいきます [音楽] 結構大きな港だなと思いました [音楽] この左側に母というお店があり昼食を いただきましたこの先は公園が整備されて いました を左折して島の北部に向かいます 木の標識に海分施設は土口と書いてあり ます そしてここには海軍施設と入り口と書いて あります 看板の先には戦争遺跡が残されていると いうことを後から知りました 島の北部も激しいアップダウンが繰り返さ れます [音楽] 道路はしっかり整備されていますが特に何 もありません [音楽] 所々建設式牙がありました [音楽] ハスベイと書いてある標識ワンが眺め られる場所のようですが港に戻る時刻が 迫っていたのでスルーしました [音楽] この辺りで北は諦め港に戻ることにしまし た 港から離れていく時は戻らないと間に合わ ないとひってしまうのですが戻る時は案外 早く戻ってしまうものです 移動時間は2時間27分怪我の処置1時間 程度を含むでしたあと30分くらいは走っ ていられるくらいの余裕がありました南の 南崎や島の北端まで行けても何もないかも しれませんがそこに行けたことを記憶に 刻めなかったのが少し残念でしたこの後 上戦手続きに向かいました [音楽] も旅のは行ってらっしゃい また帰ってきたい場所になりました します
#小笠原#ロードバイク
東京都小笠原村の母島を自転車で走ってきました。
母島は父島まで24時間、父島から更に2時間という日本で一番時間的に遠い離島です。
今回途中で落車して怪我をするというアクシデントがあったため、母島を縦断することはできませんでした。(多分怪我をしなくても、縦断は無理だったと思います。)
父島からの日帰りでしたが、自分の自転車をここまで持ってきたのなら、一泊して島を満喫してすることをお勧めします。
00:00 父島・二見港
00:11 ははじま丸乗船
00:42 行程
00:54 母島・沖港
01:55 急勾配の開始
04:49 都道最南端へ到達
05:20 万年青浜へ
07:07 母島旧ヘリポート
08:40 港の西側
09:35 島の北部へ
11:06 北上を断念
11:18 沖港へ帰還
11:57 お見送り