【熱中症予防対策ほか2件について一般質問】令和7年6月定例会④ 美深町議会 望月清貴議員
えそれではえ一般質問をさせていただき ますえ今回につきましては3つの項目に なります1つ目はえ熱中症予防対策につい てえ2つ目についてはえ自転車用 ヘルメットの着用促進についてえ最後3件 目につきましてはえ子供子育て支援事業 計画の概要についてとについてということ でございますえどうぞよろしくお願い いたしますえ早速ですけども熱中症予防 対策についてお伺いをしていきたいと思い ますえまあの熱中症と言いますのはですね 厚生労働省の資料とか見ますと高温体質の 環境化で発管汗によるですね体温調節が うまく働かくななりまして体内に熱が こもる状態屋外だけでなく室内で何もして いなくても発症する場合によっては死亡 することもある非常に恐ろしいものだと 思いますえただしですね予防行動で対策に より防ぐことができると思いますえま 私たちがというか私が子供の頃は生25° 以上になるのはですねえ30°とかって いうのは夏休みになる7月の正から8月の お盆ぐらいまでだったかなっていう風に 記憶していますがえ最近ではもう6月入っ て今週特にですねえテレビでも記録的な厚 さ危険な厚さ熱中症に注意というな アナウンスが盛になっておりますでビフカ のホームページにですねえ気温のデータが 出ておりましてえ最近で言いますとえ令和 3年の2月あ7月28日に36.6°え さらにえという過去最高ですねそれから 昨年になりますが令和5年で35°という ような状況ですま今日昨日今日もですね 本州で猛烈の厚さということですがま 36°7°まそういうことで言うとま ちょっとずれますがビフカも同じ水準に 近づいてんのではないかと思っております えそれでは質問の用姿を述べていきたいと 思います熱中小予防対策についてえ学校や 社会福祉施設への冷房設備の整備支援を 進めてきましたが高齢者をはめとしますま もちろん子供大人そうですがえ在宅での 熱中症予防対策についてお伺いをしますえ 1としまして近年の熱中症による救急半素 の状況はどのようなものでしょうかまた 医療機関への受信状況は把握できているの でしょうかお伺いします2としまして熱中 症予防のための啓発活動の今後の進め方え さらにクーリングの確保やエアコンなどえ 冷房機の購入支援を研究するお考えはない かお伺いをいたしますよろしくお願いし ます 草町長月議員からあ熱中症 予防対策についてのご質問を受けましたご答弁申し上げます え近年の熱中症による救急半送の状況に ついてでございますがえ令和4年度1人え 5年度8人6年度6人となっております そのうちえ約半数が高齢者となっており ます医療機関への受信状況については統計 等の調査数値がありませんしえ超独自の 調査は行っておりませんので把握できて おりませんえ2点目の熱中症予防に対する え啓発 活動 クーリングシェルターの確保冷房機器の 購入支援の研究に関してのえご質問で ございますが毎年え6月から8月にえ熱中 症要予防の啓発や熱中症アラート発例時は 防災情報端末にて注意換期を行ってござい ますまたあ保険活動の健康講口座や健康 相談包括支援センターの訪問の際に熱中症 の危険性や予防策についてえ啓発を行って ございますえ今後は保険センターでの検診 や相談の際にもパンフレットなどを用いて 要望のための啓発を行ってまいりますその 他医療機関や介護サービス事業者などの 関係機関と連携しパンフレットの配布や 注意換期などを行い熱中症による健康被害 を未然に塞ぐために様々な取り組みを行っ てまいりますえ近年のま異常気象の地球 温暖化異常気象の対応としてえ昨年はえ 町内小中学校に冷房整備しえ本年は福祉 施設の冷房整備に支援をしておりま施設 ごとにですねえ避難できる場所を確保進め ているところでございますまた高齢者を はめとする冷房設備を設置できない過程 などを考慮してえクーリングシェルターに ついてえ検討していたところ先般ですねえ 郵便局よりえ局者をクーリングシェルター として提供できる旨申し出を受けえ現在え 7月からクーリングシェルターの運用開始 に向けてご協力いただけるま事業所施設 ですかを募 今あの情報防災端末とえ美カ町のホーム ページまた会談等でですねえ事業所を募集 しているところでございますえ高齢者は 年齢による体温調節機能の低下により暑さ を感じにくくなったり喉の乾きが感じ にくくなることからまずは冷房機器のある なしに関わらず全ての家庭で実践できる窓 を開けたり扇風機や除機を利用した質音 管理と細めな水分補給に心がけるよう啓発 しております冷房は便利である一方他の 部屋との急激な温度変化によるヒート ショック空気の乾燥による感染症 フィルターのカ金による呼吸危険疾患など 適切な仕様と管理が欠かせません何かしら 支援が必要な高齢者には特に冷房機器の 誤った操作使い方の心配があるため設置を 推奨する購入支援は行わないことといたし ております熱中症対策は予防対策と体調 管理から日頃から行っていくことが重要で あり先に述べました啓発活動に加え高齢者 については地域包括支援センター社会福祉 協議会や民などの訪問活動の際に声かけ するなど決め細かい指導を行い地域全体で え熱中症対策を強化していくよう取り組み を進めてまいりますのでご理解ください ますようお願い申し上げます [拍手] 以上熱中症要予要予防対策についての答弁といたします 2番 2番じ君はいえはい投票をいただきました えまずあの救急半送の関係ですがあのこれ については予算委員会でも少し聞かせて いただいたんで恐縮だったんですがやはり あのえビフカ町においてもですねあのえ こういった地域でもそういった反送が出て きている浄化しているような傾向でないか なと思いますでえやはり予防っていうのは 大事になると思いますし取り組みも色々さ れていると思いますであの 医療機関の状況受信状況っていうのもです ね国保のレセプトですとか統計資料などが あるんじゃないかと思ったんですがないと いうことですがま今後またえそういった ことがないのかどうかお聞きすることが あるかもしれませんがよろしくお願いし ますで予防的が重要だということはあの 共通の認識であるとは思うんですけれども であの次のその2の啓発活動の関係です けれどもまこれについてはあの町長からも ご答弁いただいたんですがえ私も見ており ました6月の3日早々にですね防配防災 情報端末で啓発をいただきましたそれと 今週の月曜日16日にもですね違う バージョンでえ載せていただいて非常に あの素晴らしいなと思います評価をした 評価と言ったら生意きですがあの 素晴らしいことだと思います え非常にあの気圧活動自体も非常に大変な ことではあるんですけどもえ1つちょっと お聞きしたかったのがですねあの実は えっと先週ちょっと新聞に出ておりまして 近隣の町ではあるんですけれどもあの新聞 報道がありましてえ熱中症高齢者に注意 換期ということで朝職員がま訪問をあのま もちろん美カも注意が必要な方のオタには 訪問きちんとされてるんだと思うんですが えっと近隣の町で80歳以上の独居 もしくは2人暮らし203世帯に5人が 手分けをして3日間で回ってあ重症度あ えっと日中症のですね説明をしたりえ水分 をしっかり取ってくださいというような ことでえ傾向補水液を手渡してたという ようなことありました でまちょっと補正駅までどうかっていうのも感じるんですがまさらに美化今年どうかっていうのは難しいと思うんですがこういった取り組みつとしてはちょっとどんな風にお考えになるかなそういうのもどうかなと思うんですがいかがでしょうか 草野長 はいあの内以外でしたっけ?内別以外の自治体でしたっけ えっとなんか渋私も読みました ああとわさん あうんと傾向い駅も配布してるのと随分のスタッフで伺ってるなと思いましたけどもちょっとあのななんち言うんですかねこんな理由じゃないかもしれませんけどもまあのスタッフ体制と含めてですねその役場自体でまやるものなのかやらなきゃならないものなのかその他々な関係団体推進さんと 思いますよねそれぞれの事実会にそういっ たところがあのやっていただければ助かる のかその辺含めて今あのどうしたらいい かっていう幸せはしてませんのでまあの 地球温暖化の部分は特に北海道この前 テレビであの特集組んでましたけど本当に 海面がですね上がってると特に北海道が 日本国内でもえ地球温暖化の影響をまとも に受けている地域でなかなかこれからは 霊下にはならないとそういった報道もされ ていましたあの本当に私が子供頃は車にも 役もなかったですし家にもう先ピークすら ない家もございましたんで本当にえ地球 温暖化これはあのCO2削減を 止めてもですね下がらないとこれ以上 上がらないようになんとかしなきゃなら ないというようなお話も伺っておりますの でえいずれしましても今の訪問云々って いう部分についてはですねま色々のやり方 も検討できるかなという風に思い ますので担当もですね相談させていただければなと思います はい 2番2番持ち君 はいえま私あの現在の美化の状況についてもですねあの問題あるということではなくてえまより添いこともあるようですということで今お聞しましたので是非まご検討ただければと思うわけでございます まあのえそういう訪問によって現場の状況 っていうんですかオタクの状況っていうの も分かると思いますし町民の方々の コミュニケーションということもできるか と思いますが思いますま暑くなるとは思う んですけどもご検討願いしたいと思います えそれからえまあと警戒の周知についても ですねあの1日1日えアラートをチェック しての作業になると思います非常に大変だ と思いますが継続よろしくお願いします それからクーリングセルターについては ですねえ処熱避難施設ということでこれも ちょっとからもご答弁ありましたがえ 金曜日13日から防災上末に出ていたのを 確認しております でま応募去況どうかということで先ほど町長の方からえ予便局産がということでありましたが他には今んところないということでよろしいでしょうか 草野町長 私の方にまだ報告してませんので担当の方とは相談されてるもんがあるかと思いますけども まだあの募集開始したばかりなので え まだ聞いてませ聞いてませんはい はいすいませんはい2番2番じ君 はい分かりましま先ほどおっしゃっていたのでそれ以上はまだ 1 週間経ってない状況だということででもこれについてもですねま私質問 6月6 日ぐらいに出してるんですがその後に出てきておということでえ見ておりましたえで是非え応募が進むことに期待したいと思います で私その応募が募集が自体分からなかった んで色々考えたんですがま上川館内でもえ 4つの市や町がえもうすでに設置している ということなんですがえこれについてこう いうことで当てはめてみます負荷を 当てはめますと保険センターですとか公務 ですとかえ町民体感ですとか社教があり ます社会え機関集落そういったことがなん か他の町を見ていると想定していたんです がえそういった街の施設を使用するお考え については今現在がでしょうか 草野町 はあのクイグシェルターの募集に合わせて です えリストアップしてえ合わせてえ指定するかどうかあ審査検討することにしてございます [音楽] あはい 2番2番じ君はい あもう想定と言いますかそういう検討を進められているということでえありますんでえありがとうございます よろしくお願いしたいと思いますえこれに ついてあの進めていくことを期待したいと 思いますえで今ですねクーリングセルター のお話は出たんですがえまそれもも非常に 有効だと思うんですがえ自宅からじゃあ その間は大丈夫かとかあるいは夜間どう するかというようなこともあり得るかなと 思っておりますでまエアコンなどの冷房機 ということでまこれは非常に難しいかなと は思いつつのお話でございますでただ自宅 というのは1番基礎的で安全安心な場所で もちろんあると思いますまエアコンに限ら ずですね今え移動できるような簡易なもの ですとか扇付機ですとかもまそれぞれの 住宅事情ですとか資金にもよるかと思い ますんで思いますが支援をしていただけ ないかということだったんですがま先ほど 色々それに伴う弊害って言うんでしょうか ねヒートショックですとか感染の問題です とかそういうことで行わないというま ちょっと明解なえ答弁を頂いているわけ ですけどもまあのご存知だと思いますが 同内でも若干えそういった補助え例えば 経費の1/2で10万円まで補助しますと いうようなところもありますえそういった ことはどうなのかなということがえ出発で もあったんですけどもで例えばうちの場合 そういった単独というのはもうありますし え例えば快適作りの条例ということでえ いろんなメニューがあると思います えこれについてはですね そうですね色々最エネの関係ですとかえ これは 効率の良い急消年に配慮された設備回収を 行う工事ですとかいろんなメニューがあの 揃えてあると思いますでこただこれについ てはですねこれにこれにですねそういった え冷房機というなものもですね追加でき ないかなと思ったようなところですでま 快適備住まい作りで言いますとえ対象は 30万円以上というようなことでえさらに ま所得ないですけどもえさらに1/5で 20万円までが限度ですとかえそういった ものもありますがそうま購入支援という ことで言うとですねま例えばえ扇風機とか も該当するとしたら1万円以上でえ5万円 限度なのか10万円限度なのかとか いろんな考え方あると思うんですがえそう いったあの快適作りの条例で追加でそれ こそですねあの快適の住まになっていく ものかなと思ったわけですけどもそういっ たこともやはり難しいということで よろしいでしょうか 町長あの 川あの土田さ日本一の ま冬もうん えご説でございましてあの今このエアコンの話してますけど実はあの国水推進事業 え ロードヒーティングですとか優機排泄ンプこちらの方にはなんで助機補助してくんないんだとそういった うん同じこれと同じような 要望が来てございます 私個人に付属するものなかなか難しいです すでにお持ちの方とのま公平感あるも大変 厳しいのかなという風に思ってます エアコンも同じようにあのこの暑さでです ね相当一般家程でもエアコンが普及されて きてるのかなという風に思っております それで先ほどまあのま最近は扇風機以外も 礼風機も出てきているということで先ほど ご答弁申し上げた通りですねえ冷房設備は あるなしに関わらずま全ての家程で実践 できるえ窓を開けたり霊風機や助に利用し た質音管理細めな水分補給これで乗り越え ていただくとまエア 整備希望する方はすでにまどんだけ普及さ れてるかっていうのは調査してませんけど もえそういう形でえ整備されてる部分も 多いのかなという風に思っていますあの今 あのではまず小中学校そしてえ福祉施設の 整備をしてきました また次の段階まだまだ公共施設等もですね整備されてない部分がございますので今段階を追ってですねえセルター的な部分も増やしていければなという風に思っておりますのでご理解いただければなと思います [音楽] うん 2番2番じ君はいわかりました まあの今もえなかなかそういったことに ついてはお考えがないということですがま 若干少しだけ付け加えておきたいと思うん ですがま補助とか色々考えた時にえ生活 保護世帯ですとかそういうところがもう 難しいかなっていう風にちょっと調べてみ ますとえ生活保護世帯でついてもですね 現在はやりくりができればそれで買あの 買っていただいてもいいですよというよう な状況になってますさらには特別な事情が あってえそういった配慮が必要な世帯が あるような場合についてはですねえ 6万7000円までですねそういったこと を認めてもいいというようなことにもなっ ていると思いますま北海道では少ないのか もしれませんけどもえそれだけえなんて 言うんですか必需品になってるということ だと思いますえ特にさらに生活保護世帯 以外でも厳しいんだという世帯あると思い ますんで是非ですねえそういったこと含め てですね税的にもですねあの 先ほどのクーリングセルターのことで資料 調べていましたら環境省でしょうかあの クーリングセルターの資料に低所得世帯に おけるエアコン設置にかかる支援という ことで熱中するためには適切なエアコンの 利用が重要であると低所得世帯に対し医学 を支援するなどの自由事業の実施にあたっ ては重点支援地方交付金を活用することも 可能であるという風な形になっております ま当然あの最新の情報確認してくださいっ ていうのがついてるんですけどもえそんな ことであのまたあの申しけ申し添えたいと 思いますまあの遅くならないようにですね 検討準備を進めていただければと思って おりますあと々あのやらないといただきと は言いませんのでもし可能であれば進めて いただきたいなと思っておりますえそれで は次に私としては進みたいと思いますえ 自転車用ヘルメットの着用促進についてで ございますえこれについてはえ質問の用紙 を述べたいと思いますえ令和5年4月から の自転車乗車時の昼用が努力とされました が現状と着用促進のえ取り組みについてお 伺いをしますえ位置としましてヘルメット の不裕や着用の状況は把握されているのか またえ啓発活動の状況と今後の進め方をお 伺いします2 として子供たちや高齢者をはめとした命を守るための安全対策として購入を促進するための支援を行う考えはないかお伺いをいたします 草野町長 2 件目の自転車用ヘルメットの着用促進についてえヘルメットの保持着用状況の把握や啓発活の取り組みについてご答弁申し上げます まあの交通事故の被害を軽減する上ではま 頭を守るということは重要であるとされて おりヘルメットの着用は極めて重要となっ ているところであります町内の着用状況に ついては調査してございませんので定かで はございませんが警察庁の統計では全体に おけるヘルメットの着用率については全国 では11.6%北海道内においては 8.7%と全国に比べて低い着用率となっ てございますえ美町の各学校においては 自電車に乗車する際のヘルメット着用義務 についてご家庭に対する周知や交通安全 教室によるヘルメット着用の重要性につい ての説明をしておりましてえ小学校におい てはヘルメット着用が必須とされている ところでございますまたえ 皮膚長としての取り組みにおいてはですね え季節ごとにえ交通安全運動交通指導に よる投時艦隊の該当指導や学校の交通安全 教室防災情報端末期での啓発などビカ町 地域安全推進協議会えさらには各関係機関 と連携を図りながら子供と高齢者の交通 事故防止に向けた啓発集会などの取り組み を実施しており今後につきましてもらの 取り組みを行う中でヘルメットの着用に ついて啓発してまいりたいと考えており ます私もま市街地の中でま小学生は皆さん えヘルメット着用してるなっていうのも 分かりますしあと福祉美カ福祉会の利用者 の皆さんも 着用してるようですし高齢者もほとんどの 方が着用してるようには見受けられます やはりま高校生あたりになるとやはり なかなか着量率が低いようには見受け られるのかなという風に思ってございます 続いて2番ん 2番目の2点目のヘルメット購入を促進 するための支援についてのご質問でござい ますえこれなかなか難しい問題でござい まして自転車用のヘルメットにおいては ですねもうあの努力義務化だってもう数年 経っておりましてすでにえ必要と自覚され てる方はですね購入されておりえ使用され ている実態でございますま今後ヘルメット 購入される方につきましてはですねその すに持ってる方とま持ってない方私 ちょっと不幸管っていうかも気になる ところでございますけどもま美課長におい てはですね私もあの 高齢者のあのなんて言うんですかね報告会 とか中でえ交通安全の集会の中ではですね 是非昨年もそうでしたけども美長において 経済対策として復の影響を受けている プレミアム商品権この30%もご利用 いただきながらですねヘルメットの購入に 当てていただきたいとえ命の方が大切です よというようなことをえ常に訴えてお話を させていただいておりますあのヘルメット が何枚もするものではございませんえ今 町内で販売してるのを見るとですねえま 5000円前後でスポーツ用の タイプなんてスポーツ用のタイプなると 78000円するのもあるかと思います けどもまあの 5000円前後のものが一般的となって ございまして今のところですね今のところ というかあのそれぞれの自分の命は自分で 守るとそういう観点からえ 各自え購入していただくようえ省例えお話をさせていただいてるということでご理解いただきたいと思います 2番2番君 はいえ若干あの明確に購入支援をいかがでしょうかという質問でしたので明確にですね恥ずかしいというえご答弁をいただいきました まあのまずあの着用状況についてはあの 全国的な調査結果っていうのもあってあの ちょも答弁いただいた通りですねえ道内が え非常に着用率が低いということで私も ちょっとそそう考えてえもう少しですね あのいろんなことできないのかなと思った ところですまあのまず啓発についてはです ねお話ございました通りえちょ長々え地域 安全推進協議会の会長していただいており ますが地域の皆さんさらには警察ともです ね一緒になって気発活動をまた進めて いただきたいと思いますえそれから2番目 の対策ということでですねま購入を促進 するためということでますでにあの商品で 購入いただきたいというようなこともえお 話をしていただいてるということでですね あのありましてえなかなか難しいかなと 思うんですがま是非ですねま義務でないの でよりあのそういった促進をしていくと いうことで意義があると思いますしま当初 はあの北海道の交通安全協会でもですね 去年ですか6年度にちょっとじゃ行われて いたようですがまそれもなくなってしまっ てまそれもあのちょっと始まってしばらく してからだと思いますしえ近隣でもですね え上川でもえ3つの市町がえ現金で半分 ですかねあるいはあの電子マネーの ポイントでえ支援するというようなことが 起こっておりましたけどもまちょっとあの 本日現在で言いますとえご自分で購入をお 願いしたいということですがま是非また 引き続きですねこれについても後々進めて いただくということではあの結構でござい ますので地域安全推進協議会ですとか警察 さんともですねえ協議をしていただいてま そういった議論もですね少しあの地域安全 推進協議会の中でもしていただけないかな と思うんですがまやはり 自ら購入していただくという線では変わり はないということでしょうかま市町村とし てそういった促進させるっていうのも考え 方としては十分え交通安全対策基本法と いうのもありますんでそういうことも 十分致すると思うんですがやはり難しいと いうことでよろしいでしょうか 楠町 ま難しいというよりもですねま小学校中 学校ま美小小学校も日本小中学校も着率 100%となってますでフィカ中学校に ついては6割弱自年あの通学生だとかって いうことでえなってますね自分のま命ま 自分で守るというのが基本かなていうそう いった教育をですね進めておりますしあの 元々シートベルトもですね努力義務が やはりえ義務化なったと それと同じようにできればですねあのヘルメット着用も今努力義務ですけども義務化さればですね皆さん [音楽] それ得られるのかなとまそちらもそちらも 睨みながらですねえ引き続きあの着用 あの着用することによる意義あのなくなる 命も助かる障害が残った部分が頭を回る ことによって継承レするとかそういった ことを訴えてえ皆さんにですね自ら着用 できるような意識付けを図るのが今地域 安全推進協議会等に課せられ役割なのかな という風に思ってますこの辺につきまして もですねあのまこれちょっと言っていいか どうか分かりませんけどもま5年から義務 化なるんであれば4年度の時にご質問され ていれば考え方も違ったのかなって余計な こと言いましたけどそういう風に思って いるところでございます 2番2番君はいちょっとあの令和4 年は私議員でなかったんですけど職員だと思うんですからって言ったらあれですがえすいません失礼しました えまちょっとあのま先ほどのですねあのエアコンの話もそうなんですがまあのちょいつも申しえていただいております あの優しい町と言いますか安全命を守ると いうことでえそういったお考えにも少し つがるかなと思ったんですがま今日あの ヘリメについては自ら守っていただくと いうことでまそれ以上はですね今日はえ 申し上げないことはできないかなと思い ましたんで次に進みたいと思いますはい はいはいさん長 あのまだこれ先は見えませんけども先ほどあの井議員からま生活保護ですとかなお話ございました もしこれが義務化になった場合あのま特別 な事情によってですねヘルメットを買えな 買えない用意できないために自転車に乗れ なくなってきすとそういった方にはですね やはり長としても支援していくかざるのか なという風に考えているということを あらかじめうん申していただきたいと思い ますはいすいませんはいわかりました2番 はい2番君 はいあ色々とですねやはりこんな難しいとあの国家庭等に対してはあのえ気をあの理由意していただけるということでえありましたありがとうございますえそれでは次ですがえ子供子育て支援事業計画の関係です まあの7年度4月に入りましてですねえ 子供家庭センターが設置されまして専門の 職員の配置がされましてえ切れ目ないノン ストップのサポートを行うということで 候補にも大きく紹介されていました非常に 評価して応援をしたいなと思いますで同時 にですね計画書も5月付けで5月ですけど もホームページにアップされまして見ます と子供向けバージョンもあのアップをされ ているということで非常にいいことだなと 思いましたえ重要な計画でありますし町民 の皆さんとの協力が必要な計画とも言い ますのでえ質問をさせていただきたいと 思いましたえ用姿を述べますえ子供子育て 支援事業計画の概要等についてです令和7 年度からの第3期長子ど子育て支援事業 計画が作成されましたが事前に行った20 調査結果と合わせてその概要等について 伺うもんでございますまずあの保護者と 保護者の皆さんへの人数調査結果の概要は どのようなものだったでしょうかまた計画 策定委員会での主な議論特すべき事柄は どのようなものでありましたでしょうか 一例としまして私もニーズ調査結果を読み ましたがえ子育てしやすい街づりのために 最も重要だと思うことの問いに商人医療 体制の充実との回答が約6割ということで 最も多かったようですが議論そのことに ついて議論の状況や対応する法策はどの ようなものがあるかお伺いします2とし まして3期目となりますえ子育て支援事業 計画の概要をについてお伺いしますまたえ 数多くの施策がございますが新たに 取り組むものなどですね計画の要点案を 述べいただきたいなと思いますえ最後3番 目ですが子供たちは家族の皆さんの宝で あると思いますし理課長の未来とも考え ますえ子育てを希望する町民の皆さん 子育て中の町民の皆さんそしてそれを 見守りえ支えていただいてる町民の皆さん にですね皆さんに対しての考えと言います かま一言というようなことがありましたら えお伺いしたいと思います 長草長 はいえ3 元目の美副課長子供子育て支援事業計画の概要等についてえご答弁申し上げます えまずあの保護者へのニーズ調査結果の 概要でございますが前回調査と比較して 大きな動きがあったものとしては友働き 世帯の割合が増え母親の収労規模も増加し ているという点でありますまた子育てし やすい町だと思うかという質問では修学 前蔵の保護者はそう思うの割合が増加し 小学生の保護者では減少しております 子育てしやすい街づりのために最も重要だ と思うことの問いには持議員が言われる 通り承認医療体制の充実が最も多いほどほ 経済的支援の充実入用児の遊びの場の整備 小中学生の心身の健やかな成長への支援 などが上位となっております策定委員会は 3回開催しその中で公演のあり方遊び場 都いの場の確保や事業を新規に進めるため にあた事業を新規に進めるにあたっては 利用者の意見を聞く場を設けるべきとのご 意見をいただきましたが承認医療体制の 充実についての議論はございませんでした 承意思を求める声は理解しますが議員もご承知の通り医思不足の背景には様々な要因があるためは非常に難しい課題でございます 1つえ続いてえ2つ目の第3期計画の概要 は概要や要点でございますが第2期計画は 子供子育て支援法や次世代育成支援対策 推進法に基づく計画で幼児教育と保育を 一体的に提供する体制作りや子育て支援の 推進に関して定めておりました第3期計画 では第2期計画の基本的な考え方や事業 計画を投集するほ国の子供基本法や子供 対抗を勘案して新たに少子化対策や権利 用語等を含めて策定しておりますえ第3期 計画に新たに搭載した施策は子供 と家庭の総合的な支援拠点である子供家庭 センターの設置の他子育て支援生活環境の 整備権利用語などでございますがニーズを 把握する中で取り進めてまいります 子供対抗が目指す全ての子供が身体的精神 的社会的に幸せな生活を送ることができる 社会子供真ん中社会の実現のため各施政策 に勢力的に取り組んでまいりますえ計画の 詳細については先にお配りした計画書を ご覧いただければと思います で3つ目のえご質問の 子育てを希望する町民子育て中の町民 そして見守り支える町民の皆様に対しての 考えでございますが持づき議員の おっしゃる通り子供たちは家族の宝であり また長の未来を担う大切な存在であります 子育て中の町民の皆様や地域社会全体が 子供たちを見守り支えることは安心して 子供を育む環境作りにとって不可欠です 本年4月地域における子育て支援と家庭 支援を一体的に推進し全ての子供たちが 安心してす役に育つ環境を整るため保険 センター保険福祉しかないにですね子供 家庭センターを設置いたしました子供家庭 センターは子育てに関する相談や情報提供 家庭の様々な課題に対する総合的な支援を 行う窓口で任産婦子供やその家族の課題 ニーズを母子保険児童福祉それぞれの専門 性を生かして深く組み取る役割を担うもの でございます 子供は家族だけでなく町の宝であるという 認識のもに1人1人の声に耳を傾けながら 多様なニーズに応じた不きめ細やかな政策 支援策をですね 以上答弁といたします 2番2番君はいえ はいえ今飛べいただきましたまずあの20 調査結果の内容概要というとこではえ私も 見ていた通りのちょの答弁でしたえト働き 世帯がさらに増えてですねえ母親の終了の 希望もあるとあるいはあ子育てしやすい 環境ということではえ中学前の保護者の皆 さんは高いんだけども小学生の保護者に ついては若干差下がってしまうとでどう いうことに要因があるのかということに ついてはまだちょっと読んだだけでは 分からないんですけれどもこれらがまたそ 次のテーマにちょっとなっていくのかなと 思うわけですけどもえそういった概要が あるということでよくわかりましたまただ 色々と回収率の問題ですとかあのそういっ たこともあるわけですけれどもあのまこれ については町民の皆さんあるいは議員の皆 さんもですね見ていただければいいなと 思いましたそれから計画差的定委員会の 議論についてもですね本当の段階にも渡っ て議論をいただいてえたようでございます がえ経由を表したいと思いますえま若干 あの商児医療体制の充実ということが 多かったのでまどうだったかなと思って ちょっとえいるわけですけれどもえそう いったことはちょっとなかったということ ですがえここでじゃああのま私の方でも ちょっと抽出をしておりますけどもえこえ 承認医療の関係若干あのちょっと議論と 言いますかあのと質問させていただきたい と思いますがまああの もちろんあの蝶長おっしゃったようにです ね挿入医療の問題については非常にもう 美化だけの問題でなく難しい点があると 思いますで先ほどちょっと答弁にはなかっ たんですが計画その今後のところのでです ね承認医療については広域的な取り組みを 中心に北海道やえ近隣市町村及び関係機関 各医療機関と連携し育の確保を図りますと いうような計画書にはなっております けれども私も非常にどうしたらいいのかな ということでまちょっとわを掴むような 気持ちでえ上川北部の地域医療推進方針 これあの保険所で作ってるもんですね さらに北海道医療計画というのをなんとか ちょっと読んでみましたそうしますとあの 前動的に子供の数は減少しているんです けども残念ながらですねえお医者さんの数 はわずかに増えてるそうです本当に数人だ と思うんですけどもでえやはりでも上川 北部では承認化を表する病院も診療所も 減少してしまっていると加えて長時間の 診療の勤務あるいは救急が多いと子供さん ですねまそれは仕方ないことだと思うん ですがそういったことで困難が大きいと いうことで北海道としてもえ承認医療の 確保が課題になっていると書いてありまし たでどうやってあの確保していくっていう ことについては2つ書いてありますであの まずあの内立総合病院さんが身近ではそう なんですが地域のですね的な病院を配置 確保しなければならない専門的な小児化 小児入院というものを確保するということ がありましたでこれもちろんえ保護者の皆 さんのニーズにも必要なことだと思います し引き続きお願いしなきゃならんことだと 思うんですが合わせてですねどのえ計画で 見ますとですねえそれと合わせてですねえ 地域におけるえ一般の承認医療初期救急に 対応する医療機関も確保しなければなら ないというような趣旨の計画になって ございますでその初期救急を含む一般の 承認っていうのはですね原則として市町村 を単位とする一時医療権としたいという ような計画になっているようでございます でいうなればあの広域によって内らしさん で中核になっていただくのはそうなんだ けどえ商児の医療についてもできればし 市町村でできればという計画にはなって いるということだと思いますでそこで私 考えましたのはちょっと想像したのは かつての専音のような形でですねあの小児 化さらに内科も表いいてましたけどもえ そういった形であのそれとまたはですね 厚生病院さんに小家のお医者さんがいれば え安心感があるのかなということを思い ましたえそこでですねそれによって入用児 検診についてもですね少しお願いできる ようになるのかなと思ったところですで 整理しますと2つのことをちょっと 取り組みいただけないかなっていうことを ちょっと感じたんですが1つはですね会業 位の有知制度がありますこれを活用して 改めてですね小を表ないただけるような 診療書誘致活動を改めて取り組んで いただけないかなと思いますそれともう1 つはですね厚生病院の3人目のお医者さん として小児家の先生の配置を要請できない んでしょうかということでございますま もちろん2つど両方ということにはなら ないと思うんですがえどちらが可能かどう かということなるんですがこれらについて 改めてですね難しいとは思うんですが ちょっと取り組みいただけないかお伺いし ます 佐野町長 はいま理想論なのかもしれませんけどもあの内できっちり確保していただくことがまずは先結かなという風に思っています あの武町から内路まであの高道路が整備さ れましてですねもう1時間もかからないと いけないっていうんであれば別ですけどま 230分でアクセスできるってなれば本当 にあのま旭川や札幌でも同じようなそれ 以上時間かかって推移されるっていうこと 時間的なものはクリアできるのかなと思い ますけどもなかなか小児会があの なんですかね他 の職にえ変わらとかっていう実態もあるやにえ聞いていますなかなか大変な分野なのかなという風に思ってますでま一応美化厚生病院もですねまま総合内科んですけども内科なんですかね だけど小児化っていう風にも表示はなっては なってはいるんですよね専門委でないって いう果たしてその専門委を会業員有知制度 を持ってきた場合え経営できるのかという 部分が保証できませんしえあと1番あの この間の会業の誘致の中でもやはり なんて言うんですかね薬局薬剤薬局 薬局薬剤士んですかね配置がセットとな なってますんでお医者さんが見つかっても 今度薬局薬剤師も新たに整備しなきゃなら ないっていう大きな課題がございますそれ で絶対的なこの少子家の中での専門誘致 すること自体がですねいかがなものかと そこを慎重に見極めないと来ていただいて も何千万も支援しなきゃならないことに なりかねないのかなっていうようなことも 合わせて想定しなきゃならないのかなと いう風に思いますで備生病院の方ですけど もまこの間西さんからのえに伴うま患者 さんの移行等もある中でま3人体制で進め てきたわけですけどもその後そうだねその 後2人え体制になってございますそういっ た中で今あの額って言ったらあれなんです けども 日常的な患者数等々も受け入れながらご 承知の通り長としてもま3億と言いますか 財政負担をしながらですね上に当たって いただいてるということですまそれがね また数億円の負担を 要することにもなりかねませんしあのまず はあの厚成連自体もですねちょっとお医者 さんが確保はできないとうちのあの3人 体制の維持を切実にお願いしたわけで ございますけども2人体制すらですね今 あのなん機嫌付きで2人体制見てもらって るっていう状況ですの なんとかこれを維持して今のえ町民の診療 体制安全安心な街づり 暮らしていけるためにですね各再定して いかなきゃならないのかなと思ってますま その中でですねまお医者さんの移動等で ですね 小児化も専門的に見れるというお医者さん がいれば1番ありがたいことですのでそれ は厚生レントのま混段階また要望の機会も ありますのでえ2点目の厚生病容院との 要請まではないと思うんですけどもそう いった形での将来的な分含めてお話しする ことは破さでないかなという風に思って ございます 2番2番森月君はいえそうですね まちょっとあのまあのまこれから確認し ますけれどもまあの私先ほどそういうこと を思ったのはですね実は昨年の令和5年 初めての6月議会で一般させていただいて 例えばあの小児家ですとか診療内科ですと か薬局ですとか誘致についてどうお考え なるかっていう質問させていただいてえ ちょ長は腸の医療体制については医師3人 体制を維持続けることが重要かと考えます 今年度から当時ですね参任体制と充実した ことも踏まえ今後の町全体の医療体制に ついては町民の声も聞きながら判断して まいりたいとでこれが3人対戦の時の答弁 ですでまそれもそそんな中で今現在2人 体制なので是非そのもう1人をっていう ようなのが先ほどのえ質問だったわけです がまちょっと2人対しても厳しいようなま ただそういった移動等では考えられると いうことなんですがまあのもう少し 申し上げますとあ終わりますけれどもあの 薬局にしてもですねま経営についても腸が 判断先回りしてするのはおかしいと思い ますんで人材確保とか経営支援もあります のでPRはしていただけないかなとは思う んですあと薬局についても旭川から札幌の レセプえ処法線も扱えるんだと思いますん でそういうこともニーズとしてあると思い ますさらに今朝の病院でもあ新聞でもです ね内路知立周辺の市町村の医療機関が不足 しているので大変効率も悪いというような 記事が載っておりますえ是非ですねあのま 本当にまある程度ご理解はいただいている と思ってるんですが厳しい面もあると思う んですが是非え先ほどのアンケート ニーズ調査を基本にしますと是非で 是非人医療え確保していただきたいなとま 時間ですのでお願い申し上げて質問を 終わります 答弁 草長はあの会議員の方色々あの調べてというご意見かなと思いますけどもあの多分その病院の経営計画した場合 課長のお子さんの数考えて 毎日何十人受信していただけないと経営できないっていう ま美カだけじゃないですからね いやほぼみんないませんからねまおトネプから来たとしてもおトネプだって 20人子供小中学生いませんからね うん そういった分を視野に入れるとなかなかこの経営計画自体立てるの厳しいのかなと思いますけどそれ私素人ですのでその辺あの担当家の方でえそういう条件整備整うか ちょっと調べてもらうことはやぶさでないかなっていう風に思っております 依前にしましてもですねあの 子供支援計画あの美課長の子供は宝とそう いったあのもえ政策を展開してまいりたい なっていう風に思ってますので引き続きご 助言賜まりますようろしくお願い申し上げ ます ありがとうございます以上で2番議員の 質問一般質問を終わりますただいま
質問内容
1 熱中症予防対策について(0:00~)
2 自転車用ヘルメットの着用促進について(23:03~)
3 こども・子育て支援事業計画の概要等について(34:30~)
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