NISEKO CLASSIC 2025|140km & 80km ロードレース ライブ配信
ロードレース140kmちょっと こちらは複数のカテリーが 1つ1 段となってスタートをする流れになっていきますね 16歳から18歳の hcf そして 50+hcf19+hcf この3つのカテゴリーこのhcfは北海道 サイクリングフェデレーションということ でuciえノンuciのカテゴリーという ことになりますね合計67名の選手が出走 という流れになっていきます さあ時刻は5時55分を回りました スタート5分前スタート5分前となって おります さあ捨てにグリフ 1のロードレース140km19歳から 34歳の選手が 今スタンバイをしているところです えそしてちょうど配信もスタートしましたかねえ 5時50 分からの配信ということですので早速コメントをいただいている方もいらっしゃいますおはようございます え会場の実況も兼ねて配信の方も数年前 から ご覧いただいておりますからね是非 よろしくお願いいたします えそれではスタート4分前となっており ますえ140kmのチーフコミステール 森尻道様よりえご挨拶をいただきたいと 思いますじゃあ中事よろしくお願いいたし ますはい皆さんおはようございます大事な ことはですねまずあのもう トランスポンターつけてるか確認とそれと あのウェaveブごとのタイムそれから 順位になってますから間違って違うウェブ に並ばないように注意をしてください 間違って違うウェ部に並ばないように皆 さんあのゼの色あの違う色がないかどうか ご確認くださいそれだけですね でえ非常に登りも長くて下りも長いのでえ無理をしないように十分注意してください皆さん頑張ってください え尻ーフコミセールありがとうございましたさあまくスタート 3分前まもなくスタート3 分前ですえ時刻は 5時57分を回っておりますスタート 3分前スタート3分前スミニ 3ミニゴー 配信もすでにスタートしました え会場実況を立せて配信の方でも実況して いきます [拍手] えそしてえ今年も解説には株式会社オリエンタルスポーツ代表取締り役加藤安典さんをお迎えしてお送りしていきますえ加藤さんよろしくお願いいたします よろしくお願いいたします 会場の皆さんとそして配信をご覧いただいております皆さんにお届けしていきますので是非皆さん楽しみにしておいてくださいさあまずは 140kmのグループが 5分間隔でスタートしていきます スタート2分前スタート2分前で2ミニ2 toゴー [拍手] 昨年とは違い回り方が変わっている大部分が変わっているわけなんですよね 逆回りですからねそうなんですよね またレースの展開もガラっと変わってくるかもしれませんね そしてまず 1なんですけれども19歳から34 歳ということでえま私列な争いが展開されるんじゃないかというところでこれはま配信の皆さんも是非楽しみにしておいていただきたいですね [拍手] はい温かいコメントお待ちしておりますよろしくお願いいたします 早速色々とコメントいただいております また後でご紹介もできればと思いますがま もなくスタート1分前ですよ スタート1分前スタート1分前1 minut1ゴ えではグループ1のスターターご紹介 いたしましょう偽高クラシック大会会長 くっちゃん町長文じか様にお願いしたいと 存じますえそれでは町長よろしくお願い いたします 地元の協力があってこその開催になります モ里町長よろしくお願いいたします スタート30秒前スディセカ 20秒前 10秒前10セカンド 偽コクラシック2020号まずはグループ 1ロードレ140km面19歳から34歳 のクラス今スタートとなりました 文里町長ありがとうございました 佐藤さん早速第 1グループがスタートになりましたが はいここは19歳から34 歳ということで若いメンバーからね 34 歳までの幅広い年齢層で行われるということなんですよね そうですね最も息がいいというかあの まこの140kmのクラスではね1 番エントリストも多いということで はい かなり私列なレースが予想されますね楽しみですね そうなんですよ え138 名のエントリーを頂いているということでまこの中には過去にこのニ子クラシックで優勝している選手などなど選手が非常に多いですからね そうですね先日行われた藤こちらの優勝者も今日参戦してますしね本当に楽しみなクラスですよね えそうなんですよ さあその戦士らはまた改めてご紹介いたしますが配信をご覧いただいております皆さんも改めましておはようございます 朝一やって配信待っていただいてたということですよね ありがとうございます 嬉しいですね天気良さそうで良かったというように松おさんから頂いております 実際に天気がねやっぱりあの本州付近などはもう梅入りしているわけですからやはりあの雨がね降っているところも多いですけどね そうですねこの辺りは今日は晴れて本当に最高のレース日ということで是非皆さん素晴らしい走りをして欲しいですよね そうですね えこの後しっかりと放送していきたいと 思いますがここで画面は切り替わりまして 再びスタートエリアにやってきた選手 こちらのグループはですねグループ26時 5分からスタートを予定しておりますえ今 6時2分となっていますのであと3分後の スタートになりますえこのように 今回のレースは来年に向けたワールド チャンピオンシップですねえに向けた形に なっておりますプレ大会というになります ので140kmの選手らもなんですが メディオフォンドいわゆる80kmの カテゴリーもこのニセコグランフィラフの スタートラインであるこのゴンドラですか ねゴンドラ高坂の頂上からスタートすると いう流れになっております例年はあのま ランコの辺りからのスタートっていう流れ だったんですけれども80kmもこちら からのスタートになっております してね年代別も別れてのレースということでまるっきりこう年代別ごとで別々のレースをねそれぞれ走るということになりますのでね そうなんですよ これもまた初めての試みということになりますよね はいそういった流れからですね総合表彰と いうか総合優勝というのはあのありません でして今年はもう各年代別でえそれぞれが トップを競っていくという形になりますの で是非皆さん目の前の近くの選手ら同じ カテゴリーの選手との争いを是非よろしく お願いしたいと思いますさあ6時3分から 間もなく4分へと変わろうとしている ところです えこの後6時5分からのスタート6時5 分からのスタートグループ2ロードレース 140km弁35歳から39歳の89 名の選手がスタートになります あ石井子君ファイトっていうコメントをね頂いてますね 成日行われましたね藤で 新チャンピオンになりました はいそうですね マセクサールスの石優選手も先ほどのグループに今いるということなんですよね 1分前さあレーススタート1 分前レーススタート1 分前ワミワミトゴーえそれではこのカテゴリーのスターご紹介いたしましょうグループ 2 のスターを務めるのは大会副会長和町長成田新一様にお願いしたいと存じますえ今日和長よろしくお願いいたします 昨日もタイムトライアルでもねあの表彰も えまた挨拶もしていただきまして地元ご 協力いただきましてありがとうございまし た 30秒前です30セカンド 20秒前 秒前10セカ 残り5分を回りましてグループ 2今スタートになりました 35歳から39歳89 名の選手今スタートとなりましたスタートターを務めていただきました今日馬長成田新様ありがとうございました 昨日はタイムトライアルが加藤さん行われましてちょうど先ほどスタータを務めていただきました成田新一町長がね務めるあの共和町 開催したんですけれども昨日はmc を務めさせていただきまして 国道を大胆に封鎖してのレースということで すごいですね 7.5kmでしたっけ?行って7.5km 帰ってくるっていうもうどっすぐのね ど真っすぐすごいコースですよね すごいコースです ちゃんと中央分離隊があって接触することはないような形になっているという ねえすごいコースま 一瞬僕は堂々かとか勘違いしてましたけどもあの剣あのえっと北道でした [音楽] ああすごいすごいですよ もこのダイナミックさーって北海道ならではというかね本当素晴らしいですよね そうですねです さあ早速ですねえっと140kmロード レースの方でもレースの展開が見られて おりまして102番の選手とあとはミネル の12番の選手ですねこの2人の選手が 今行し出している 映像をお届けしておりますこちらも気に なりますねしかも映像がとても綺麗です 我々もよく見えますねこれはなんか良く なってのと感じるのは僕だけでしょうか すごいね本当にいや僕も感じておりますよ いいですね あそして小島京選手が逃げてんですかねあ あですかミえ 102番とそして12番というこの2 名の選手が現在先行中となっております そして韓国の選手かな100人 あなるほどはい この後また改めてちょっと確認をしていきたいと思いますけれどもさあ今スタートラインに並んでいる選手ですねグループ 36時10分からスタートになります 既に3分前既に3分前3ミニ3ミニゴー さあこちらのカテゴリーはロードレース 140km男子の40歳から44歳の クラスになりますえここでは85名ですね 85名の選手が 並んでいるということになりますね さあここもここで展開されるということになります え昨日はアンバサダーの高さんとお話をさせていただいておりましたが ま来年ニコにこのチャンピオンシップがやってくるということでまここでやっぱりこう上位成績また勝つということを狙っていくのであればやはりまだ世界戦に出てみることすなわちこのレースで出場権を獲得して今年のチャンピオンシップにまず出てみると なるほどはいこれがやっぱり1 番ま順頭というかま近道であるというかま着実なというか はい はいえというようなお話をなさってました ああ楽しみですね 楽しみなんですよま今日行われるこの レースでその出場権を獲得する選手も しっかりと出てきますのでえまたねあの 紹介表彰の時できればと思っております けれどもさあ間もなくスタートになります 85名の選手が今スタートラインに並んで いることになりますまもなくスタート1分 前になります 6時9分を回りましたスタート1分前 スタート1分前1ミッ1minutゴえで はグループ3のスターをご紹介いたし ましょう大会副会長ランコ市町長今秀にお 願いしたいと存じますえ今様よろしくお 願いいたします 力強いエールを長からだきました 30秒前ですサリーセカンド 20秒前 10秒前10セカンド [拍手] さあスタートになりましたニコクラシック 2025号ここからは第 3グループになります男子の40歳から 44 歳までのクラスですスタータターを務めていただきました乱越コ町長今秀様ありがとうございましたいいですねスタート前に加藤さんじゃあ今日は安全に行きましょうはいはいはいみたいな感じでね [拍手] ねいいですよねあいう声がけ大事ですよねもう本当集団の中でもね常にやっぱりあの危ない動きしないようにみんな気をつけようねっていう スポーツマンシップに乗った本当素晴らしい声がけですね はい良かったですね さあ続きましてはこの後 5分後の6時15 分からスタート予定となりますグループ 4のスタートですこのグループ 4はロードレース140km 45歳から49歳までのクラス 88 名の選手がスタートラインに並んでいるということになりますね 変わって配信の方でもえ皆さん手元の スマートフォン等でも偽حهクラシックと 検索をいただきますとyoutube チャンネルで配信を行っております今映像 を皆さんにお届けしているのは 6時からスタートをしました男子の19歳 から34歳までのクラスの配信を中心にお 届けしておりますこちらは2 名の選手が現在集団から先行中まだ後ろの方には選手がいるのは確認ができます この2 人の逃げている選手につきましてもそこまで積極的に踏んでいるというような印象はありませんかね なんかすると逃げがもう決まっちゃってるような感じですよね そうですね 先ほどの映像って見た小島京選手じゃないですかね はいうん と韓国の選手やっぱりそうですね先ほど逃げ出した 2 名が今だ逃げ続けてるっていう感じですかね そうなんですよねしばらくはこのままで行くということなんでしょうかねさあ 6時12分を回っております この後6時15分から88 名が出走となります 男子45歳から49歳のクラスです さあこのクラスでは昨年のデンマークで 開催されました世界選手権においてこの同 クラス45歳から49歳のクラスでの世界 チャンピオンになりました六本 ゲキスプレスの高岡明選手も今大会 アンバサダーとしてえ今このレースにね 加わっておりましてアルカンシエルの ジャージ起きてのえ1番発送ということに なっておりますね高岡選手よろしくお願い します 昨日も色々と暑いねいろんな話を聞かせていただきましてめちゃくちゃあの勉強になりましたアルカンシャル来てレース走るってすごいかっこいいすね本当に そうそうなんですよ めちゃくちゃ目立ちますね ねえさあそんな高選手を初めとした合計 88 名の選手がこだと出走となっていきます朝一からたくさんのコメントをいただいておりますありがとうございます ありがとうございます 140kmということで昨年のコースより も ま150kmからのまたこう短くなっ たっていう形になりますけれどもねまあの こ々としたところが少しこう短くなった またちょっと変更点もあったりしており ましてえ特にランコ市のあの方に向かって いくところですね港町へと向かっていく 手前のところでえもう折り返すということ ですねそうですね ちょこっとショートカットなった分だけ短くなったということですね うんそうなんですよこの辺りまあの事はしっかりとされていますので間違えることはないかと思いますがあのお尻を置きいただければと思います 6時14分6時14 分後を回りましたワミッワンミニトゴーえではグループ 4のスターをご紹介いたしましょう 北海道総合進興局長のえ滝川正治様にお 願いしたいと存じますえ滝川進興局長 よろしくお願いいたします 30秒前ですバディセカンド 20秒前 10秒前10セカ さあグループ4がスタート 88名の選手男子45歳から49歳までの クラスの選手らが今スタートとなりました スタートを務めていただきました北海道 シ別総合進興局長の滝川正治様ありがとう ございました [拍手] さあこのような形で着々と 5 分間隔でスタートしていってますねはいなんかあの各クラス各クラスそれぞれねあの壮絶な争いが 期待されますので 各選手やっぱりスタート前むちゃくちゃ緊張した持ちでね ああやっぱりね もうこういかにリラックスするかみたいなこう新呼吸してたりとかうんはい すごくそれがもう目の前でこう感じられるので 我々まで緊張するというか本当に そうなんですちょっと映ってしまいますよね ね本当にレース現場ならではのすごい緊張感で はいそうだから昨年とまだ違う空気感 [拍手] が漂っているなと個人的には感じております さあ続きましては複数のカテゴリーがこのグループ 5 として出走することになっておりますグループ 5ですこの後6時20分6時20 分からの発想となっております えこちらのグループは 3カテゴリーが同時に出走することになり ますまずはロードレース140kmの面 16歳から18歳までのクラスそしてメ 50歳プラス50歳以上ということですね そしてウーマンの19歳プラス19歳以上 のクラスになります 16歳から18歳までの男子は6名そして 50歳プラスは57名そして女子の19歳 プラス19プラスは4名と合計67名の 選手が出走予定となっておりますでこちら のクラスは hcf部門ということになっておりまして 北海道サイクリングフェデレーション部門 となりますえuciのあのレースという形 ではありませんがこちらも私列の争いがね 展開されるということですよね 67名の選手が出走となります 140kmのグランフォンドはこの グループ5で終了 このカテゴリーのスタートを見送った後は 6グループ目はえ今度はですねメリュー本 80km のスタート進行が始まるという流れになっていきますさあスタート進行はなんと最後の発想をね 6時50 分ということでなんかここまでずっとヒルクライムレースみたいに 本当ですね順番にね 順番に順番にご紹介続きますね はい約1時間かかってえ全ての選手を 送り出していくっていう流れになっていく わけですねこういった流れも例年とは違う 来年の世界選手権を見据えたプレ大会の こうまフォーマットになっているという ことですね さあここはここでまあ 3 カテゴリーが出走することになりますのででも年齢差は色々様だね変わってくるわけなんですけれどもまここは共にこう旅をするような気持ちで走るのかそれともガチンコバトルなのか ガチンコじゃないですかやっぱガンコですねやっぱですねはい怪我はないようにお願いいたします煽ってるわけではありませんけれどもはい お願いいたします いいですね朝一から本当にコメントいっぱいいただいておりますね ありがとうございます スタート1分前スタート1 分前ですえそれではグループ 5 スターターをご紹介いたしましょう衆議院議員中村ゆ様にお願いしたいと存じますよろしくお願いいたします [拍手] 松井激例の言葉中村様からいただきました ありがとうございます30秒前サセカン 20秒前 秒前10セカンド 偽子クラシック2025号 さあ今スタートになりましたのは 16歳から18歳までのクラス そして50プラスウーマン 19歳プラスの合計 67 名の選手が出走していきました金子ひ美さんもねあの東京 2020 日本代表あのオリンピックの日本代表の金子ひ美さんも今スタートしてきましたね はいはい 昨日トークシ色々とお話をいただいておりましてとてもあの楽しいお話をですね聞かせていただきましたけれどもなるほど今日はこのウーマン 19 歳プラスに参戦されてるということですね てことですねまた海外の方々もこのクラスに参戦している方も今見受けられましたね [音楽] そうでしたね なんというかこのハッピーな雰囲気が楽しんでやるぞっていうね えなんか周りにもちょっと声をかけながらまた自分でもけお 1 人でもやるぞというような気合いをね楽しむぞっていう気合いの声をあの自分自身にかけてらっしゃいましたね はいなんかみんなでね旅して帰ってくるようななんかそういうのをねあの楽しめるこのグランフォンドの良さでもありますよね ですよね グランフォンドは本当にあの方々いろんなモチベーションでというか目的で出られる方いると思うんですけどちょっと例えばまみんなでライドを楽しむぞっていう方もいれば 集団の前方付近のところではもうバッチバチのバだったりとかね はいそうですね本当に様々な多種多様な楽しみ方があるっていうところがこのレースの素晴らしいとこですよね そうなんですよ さあその世界戦が来年このニコの地で開催ということでえちなみに来年の 6 月のこの同じ週ではえツールド福島がクランフォンドのシリーズの予選大会として開催されると はいいうことなんですよね なんで日本国内で予選走って資格を取ってそして日本国内の世界大会に出ると そういうことなんですよ すごいことですよねそうなんです 来年の6 月ツールド福島でその予選大会が開催されるわけなんですがまたこのこのプレ大会も今年の 9 月のツルド福島で開催されるということなんで はいはい あのそういった意味から言うともう今のうちから標準をね来年絞るとしたらま 9月ツールド福島出てでえっと来年の 6 月にはツルド福島で予選大会を経て主動権獲得してまた来年の 8 月に今度は世界戦がこの地で開催されますので はいえここに戻ってくるというもう 1年の1年2 ヶ月のスケジュールできましたね もうできましたね おらく今日出てる選手の皆さんはそういったところも見越してねあの活動の中にこうスケジュール組んでらっしゃると思いますんでね はいうんそうですねあ そして140km 逃げが先ほど小島京選手と韓国の選手逃げてたのがシャッフルされて小島選手に小選手が追いついたんですかねこれ そうですねえ3 名の選手にそして後ろの方にも 2名の選手が見えていますね はい またちょっと違う逃げが出来上がりそうな動きが出てますね うーん 先行しておりますのはこの3 名の選手そこに2 名の選手が追いつくかという状況になっております やっぱ選手たちにちょっとコースの感想なんか聞いたんですよ逆回りどうなんすかみたいなね あはい いやこれこれ厳しいっすよみたいなね そういうお声をろんな選手から聞きましたので うん やはり140km そして上りも厳しいっていうところでねあのちょっと後半に向けて温存っていうことで集団待機している選手なんかもいるんじゃないですかね なるほど さあ現在集団がこちらの位置 140kmですちゃんのいちゃ この前方のところに先ほど逃げのグループがいるということになるわけなんですねさあ変わってこのゴンドラ坂の登り切った場所スタートフィニッシュエリアですこちらにはこの後 [音楽] 80kmの選手がスタートになります 6時41 分から間もなく25 分へと変わろうとしているところ この後6時30分からは80km のカテゴリーのスタートになります グループ6 対6時25分この後5分後のスタートに なりますえ6時30分からのスタート 145km 145キあ違145じゃない145名です 145何も言ってるんですか145名の 選手がこの後スタートになりますさあ ロードレースの80km面16歳から18 歳そして80km面19歳から39歳 そして男子 の40歳から49歳の3カテゴリーの選手 らが発動ということになりますね え16歳から18歳の80kmは13名が エントリー そして 19歳から39歳の80kmは62名 80km40歳から49歳のクラスは70 名の選手合計145名の選手がこの後 6時30分から出走になっております さあここもノンuciということでhcf 部門北海道サイクリングフェレーション部門になっております 何してこもたくさんの選手がねスタートをしていくわけですけれどもまこの後 6時30分からまだグループ6の80km メディオフンドのえグループがスタートをしていきますえこの後ープセグループ 8910ということであと 5つのグループがスタートをしていくこと になるわけですね ここからはコースがね 140kmともちろん違うわけなので そうですね80kmってことでねうん あのなんて言うですか海岸の方に向かっていく区間がないプラスですね そうそうなんですよ えこのくっちゃん町からスタートをして いきましてニコ町を通ってまそのままそう ですねま共和町要は北側の方に上がって いくわけですねそして今日町ぐるっと回っ てまたくっちゃんを帰ってくるということ になっておりますね だそして140kmは2名になっちゃった んですかね小木選手と小島経園選手 でしょうかね おそらく ちょっとまだゼが終えてないんですけど うん 少なくともロードレース男子部とミネルバ旭日はい の上でしたね そうですねま概そうですねこの小島京選手ミネルとロードレス部の小出月選手まこの 2 人ではないかなというところですけどもね はい 各クラスそれぞれやっぱり集団が小さいので うん あ安全になったっていうところもあるかもしれないですね あなるほど とてもポジティブな容ですねすいませんありがとうございますさあそれではスタート 1分前スタート1分前です6時29 分を回りましたスタート1 分前ワミワミットゴーそれではグループ 6のスターご紹介いたしましょう 東京リゾート&ステイ株式会社 役執行 役員松原大輔様にお願いしたいと存じます松原様よろしくお願いいたします [拍手] 30秒前サリーセカンド 20秒前 10秒前10セカ さあグループ6スタートになりました 16歳から18歳19歳から39歳そして 40歳から49 歳までのクラスになります一気にスタートになりましたスターターを務めてだきました 東京リゾート2&ステイ 株式会社取締り役執行員松原大輔様 ありがとうございました ありがとうございました このクラスもなので uciですねそうなんです ノンuci北海道フェビレーション 部門ということになりますのでえこちらはまあのいわゆるその uci え世界戦向けたあその切符を手にする枠組ではないということですね [拍手] てことですよね ということですねさあ続きましてはここからも 5 分間隔でスタートをしていきますよこの後はグループセです そのグループセンの選手らがこの後やって きますグループの カテゴリーはロードレース80km面50 歳から54歳のクラス126名の選手が今 やってきました 加藤さん80kmとしてはですねこの面 50歳から54歳がuci まレースとしてのま1 番この男子では若いクラスになるということですね そうですねはい 今回の配信の主なカテゴリーはですね はい グランフォンド140kmで言うと1 番最初にスタートをした年 19歳から34歳 こちらを中心にしそしてメディオフンド 8080km の場合は今からスタートをするメ 50歳から54 歳今スタートラインについている方々を中心に配信していくということになっておりますので 常に移っているということを是非皆さんあの感じていただきながらねでも安全にお願いいたします 80kmといえ厳しい コースですからねそうなんですよ80km あの共和町の辺りがかなり 厳しいなという印象がありましたね ひたすらもう登って下ってやってるような そんなコースレイアウトですからね そうですフなコースになっています [音楽] さあ現在は80kmのクラスが順次 スタートをしていきます この後スタートしていくのはグループ セブン 60歳から60てえ6時35分からでえ 50歳から54歳までのクラスになります ね126目の選手が発送ということになり ます えこの後は6時40分からグループ8 そして6時45分からはグループ9 グループ10が最後で6時50分スタート 予定となっております 80kmのメディオフォンド グランフィラからスタートをしてこの ゴンドロ坂を降りそこから右へと折れて いきますそしてその後は偽子町へ入り そして北上していきます共和町 そしてぐるっと回って戻ってくるというま こういう流れになってるわけですねさあ 既でにスタート1分前となっております スタート1分前となっておりますえ グループセブンのスターターご紹介いたし ましょう 池内グループマ代表取締役者長池内様にお願いしたいと存じますよろしくお願いいたします スタート30秒前スタート30秒前サリー 1セ 20秒前 10秒前10セカンド 頑張って さあグリプセブン今スタートとなりましたトレース 80kmベリオ本道面50歳から54 歳のクラス126 名の選手が出走していきました [拍手] スタートを進めていただきました池内プ者マリオ池内表取締役者長池内和正様ありがとうございましたさあ続きましてはグループ 8 8番目のグループになります こちらはカテゴリーは 1つですねロードレース 80kmメディオンドメ55歳から59 歳までのクラスですこちら加藤さん多くて 135名もこのクラスでいるわけですね そうですね たくさんの選手が はいいるということで この辺り選手層が暑いですはいそうですね 比較的やっぱり80km の方がまだチャレンジしやすいこう距離が短い方をまずちょっと試しに出てみようかなっていうことになるんですかね やはりそうですよね140km だったらちょっと式がっていうところもね感じてしまうかもしれませんので 80km からエントリーということでしょうかね ですかそしてここからは 80kmの映像と140km の映像と入れ替わりながらのちょっと我々も気をつけて見てないといけないんですけども あの左上に80km ロードレースっていう風に表記していただいてるので あのそれをちょっと目安に見ていただけるといいのかなと そうですね今ちょうどこの80km の戦闘グループである面 50歳から54 歳この有試合としてのレースの戦闘は 50歳から54 歳ということになりますので はいえこれらの カテゴリーが今スタートアクチュアルスタートを切る様子が今捉えていいるわけですけれども左上のところには 80kmロードレスで右下のところには 80km のコースマップが表示されているわけなんですよね思います でこのコースマップ上の青い点が現在位置というかあの先頭の車の車じゃないかバイクかバイクの gpsに合わせてですよね そうですねさあまだアクチュアルスターは切られていないようなんですがこの後体勢が整った後に正式なスタートタートが切られるでしょう はい もうまもまなくじゃないですか [音楽] スタート2分前スタート2分前 トーミニッツミニトゴー これでもこうやってバラバラにスタートさせるってことはそれだけ戦闘管理の車両も ああ例年より多いってことですもんね そうですね確かに これ式取る審判の皆さんめちゃめちゃ大変ですね ですねそれぞれに車両が管理されるわけですよねグループごとに管理するわけですよね そうですねはい 全体でそうですね 大きく分けてまあ 10グループがあるわけですからはい 単純にその 通常のレースの10倍ってことですか そうですねええ すごいまあのツールド沖縄も結構その方式取っててこうクラスがたくさんあるので それぞれ分けてこう戦闘管理車両入れてやってますけども これだけ多いとやっぱり大変ですよね うんですね さあ6時39分を回りましたスタート 1分前スタート1分前ですワミ ワンニツゴーそれではグループ 8 スタータをご紹介いたしましょうパナレーサ株式会社代表取締り役者長大和竜一様にお願いしたいと存じますよろしくお願いいたしますスタート [拍手] 30秒前スタート30秒前です サリセカンド 20秒前 10秒前10セカンド頑張って さグループスタート となりましたロートレースメディオ本 80km面55歳から59歳のクラス スタートとなりました スターターを務めていただきました パナレーサー株式会社代表取締役者長大和 竜一様ありがとうございました さあ 手元の時計では6時40分この後6時45 分にグループ9番目のグループとそして6 時50分からはグループ1010番目最後 のグループがスタートになりますあと2 つスタートを見送るということになるわけ ですね さあ一方配信では80kmのロードレース がアクチアスタートを加藤さん切られた ようですねそうですね まだ大きな動きは出てないようですけども なんかあのコメントでこの方式のスタートは管理は大変だけど選手としては嬉しいのではっていうようなね ねそうですよね これちょっと選手のお声を僕も聞いたんですけど はいあのうん なんて言うんですか?でかい集団で うん若い選手とやり合いたかったっていう そういうお声もあったりとか ほおまたその逆とか あはやっぱりそれぞれ うん それぞれ感じる部分は色々あるんですかね なるほどね まこの方のコメントいただいてるのは匿名希望さんになりますねこの方式の場合はま大変だけれども選手としてはあのま集団自体がこう勝ち合わないのでまいいんじゃないかっていうことなんですよね おそらくその年代ごとでちゃんとガチンコのレースがその戦闘付近はできるんじゃないかっていうことでのコメントだと思うんですけども なるほどありがとうございます ありがとうございます さあその他にも色々コメントを頂いておりますけれどもまたちょっとスタートを全てして落ち着いた後にまた順ねご紹介できればいいなという風に思っておりますよさあそして 6時42分を回っておりますのでスタート 2分して3分前3分前になりますね 3ミニゴーさあこの後グループ 9 番目のグループこちらは 4 つのクラスがスタートになりますロードレース 80km面60歳から64 歳そしてこちらは 84名ですねそして面 65歳から69歳は43名の選手 そして70歳から74歳 25名の選手がいますそして 80km面75歳プラスこちらは 4 名の選手がエントリーしているということになりますね 合計156名の選手がこの後6時45 分からスタートを迎えます 加藤さん昨日もタイムトライアルが行われましてこの 45歳プラス45 歳以上の方々も参戦をされていたんですけれども はい とは思えないような体好きで 皆さんやっぱり日頃をしっかり鍛えてらっしゃいますからね もうこういう風になりたいなっていう風に思いますね本当に ね 本当にちょっとお腹の出た僕らねちょっとこう ねあの一緒にされてしまいましたけど 頑張らないと 否定をしたいとこなんですけど穴がちができない状況になっておりますのでさあそんなことも言いながらえレースねスタートしていきますけどま [笑い] 16016 名の選手がこの後6時45 分からスタートになりますグループ 9そしてその後ろにはグループ 106 時50 分からのスタートを予定しております 6時44分後を回りましたスタート 1分前スタート1 分前ですえグループライのスターご紹介いたしましょうニ手高クラシック実行委員会実行委長えっちゃん観光協会会長を務めておられます平様にお願いしたいじます よろしくお願いいたします チームリレの際にも挨拶をただきましたねありがとうございますえスタート 30秒前サリセカンド 20秒前です 10秒前10セカンド 6時45分を回りました 9番目のグループグループ 9がスタートになりました [拍手] カテゴリーです 60歳から5歳みでですね75歳プラス まで合計156名の選手がスタートになり ましたスターターを務めていただきました ニセコクラシック実行委員会実行委員長 くっちゃん観光協会会長の光栄様 ありがとうございました [拍手] 初日 金曜日にはままさにこのくっちゃんの街中を使ってのチームリレが開催されまして [音楽] めちゃくちゃ賑やかなんですけども やっぱりあのくっちゃんの長内を使うわけですから はい あの本当に生活道路を完全にまやっぱり一時的には封鎖する形になりますので そうですよねしかもね駅間近ということでそんな場所ねえすごいですよね 本当にもうありがとうございました でございました はい世界戦の時にはこのチームリレもその正式種目になっていますので はい来年はまたさらに今回は 7 チームだったんですけれどももっともっと多い各国からの代表チームがやってくるということになりますので楽しみです あ楽しみですね ねえさあそしていよ最後のグループになります この後 4分後3分半後ですかね3分半後6時50 分からスタートになりますのが最後のグループグループ 10になりますこちらは非常に多いですよ 80kmウーマンま女性の カテゴリーになります16歳から18 歳のノンuciの選手1人 えそしてそれ以降は全てま uciクラuci の対象レースになっておりましてまざっくり言うと 19歳から74歳までのクラスが 5歳刻みで 9 コのグループに分れてスタートをするということなんですね はいで16歳が18 歳までの場合も含めると 10個に分かれてるわけですよ いやあこれ集計大変ですね 集け大変です 本当に本当 安心任せて安心マトリックスがやっております ね本当マトリックスさんに頭上がんないですよ本当に 頭本ん当すごいですよね 速攻で結果出ますんでねありがとうございます でえっと皆さんもですねこのマトリックス の計測システムで手元であのスマート フォンで確認できるラップクリップという システムもありますのでえ今この配信を ご覧いただいてる方もそうですしえ会場内 我々の声が聞こえてる範囲の皆さんもえ 手元のスマートフォンなどのまタブレット が端末もいいですけれどもデバイスを使っ ていただきですねラップクリップと検索を いただきたいと思いますラップクリップと 検索いただきますとえブラウザー検索 いただきますとドッページのところにこの ラップクリップが出てきますえその中でえ 大会が一覧が表示されますがえニコ クラシックのところをタップいただきます と自分自身が見たいソロレースの今のまね 状況とかあのフィニッシュした時の順位 ですねこの辺りもリアルタイムに確認 いただくことができますので是非チェック してみてください さあ合計で85 名の選手が出走ということになります女子のグループ一気にスタートになります スタート1分前スタート1 分前です最後のグループグループ x スターターをご紹介いたしましょう一般者団法人北海道イベント代表理事今野彦が務めますよろしくお願いいたします [拍手] [音楽] 30秒前30セカ 20秒前 10秒前10セカンド 最後のグループ今スタートとなりました ロートレース80kmウーマンの各年代 別合計 10のカテゴリーがスタートとなりました 合計85名ですどうぞいってらっしゃい スターターを務めましたのは一般者団ホ 北海道 今度和彦代表 が務めましたありがとうございました さあということで加藤さん改めまして よろしくお願いいたしますはいよろしくお 願いいたします早速ご質問でね はい あの今年は年代別ごとでのスタートなんですねっていうことでねあのチャットの方にも はいあのコメントいただいてますけどええ あの完全にその年代だけでのスタートができてるクラスと 今ちょうどご覧いただいたようなあの人数がそれぞれちょっとずつしかいなくて全部まとめてっていうまとめてというかいくつかのクラスと あの想になってスタートしてしまう とちょっとあの別れてるっていうところはありますのでその点だけはいあの ご説明いたしましたはい はいありがとうございますまこのニ子地域というのはですね加藤さん元々は 2014年はい2014年が第1 回大会でま偽子と言ったらやっぱり冬がね有名でもう冬に 1年間の盛り上がりがあるというね はい もう今年あれでしたよねオーバートツーリズムでものすごい数の外国人がスキーをしにね来てたっていうことでね えそういった冬の盛り上がりをニ子はね特徴的なんですけれどももちろんこの通年を通してやはりあの盛り上がりを見せていきたい えというところからこういったその自転車をね取り入れてやっていこうという流れがあって 2014年からスタートをしたと そうですね 流れになってるわけなんですがえこちらがねまコロナで開催できなかった時も 2回ほどありましたが今年が第 12 回大会となっております試合ランフォンドワールドシリーズの予選大会としては今年が 10年目ということではい10 年にしてなんとチャンピオンシップがこのニセコで来年開催されることがね はいもう決まっているわけですから 素晴らしいですねかなりト子ですよ 楽しみですよねそしてね 世界大会がこの日本で開催されるっていうのはまロードレースで [音楽] 1990 年に宇都宮で開催されたロードの世界戦 はい そのねそういま他にもどあるんでしたっけ えまオリンピックですね東京 20ですよね まその世界戦が宇宮の地で開催されてでその後ねジャパンカップがずっとそのレガシーとして ま開催をしていってるわけで このニ子の世界戦もまある意味でその世界大会が開催されてその後またねずっと盛り上がりを見せてそれがあの世外からの各国からの強力な選手を迎え入れていくきっかけにもなるかもしれないしまた世界戦を通して多く の若者のねロードレースターがロードレースに影響を受けて はい もっとやっていくぞっていう風にね底上げになる可能性もあるんじゃないかなってちょっと思ったりもするんですけど そうですねそしてあのこのニコの地にさらに自転車がきっかけでこう北海道のニセコっていうところを外国の観光客の方に知っていただけて うんはい 特に台湾なんか自転車むちゃくちゃ盛なので はい 台湾の方々がここに夏場走りに来てもらったりだとか そういう流れが できてくるそういう大会になってきてるってことですよね ですね あのま世界戦が世界大会がこう開催が昨年決まる決まったわけで今年はそれを見越して 海外の選手たちも そのある意味でとですねま来年に向けた 1つの視察的なところも含めて 入ってこられてるね 方もいるようで中にはあの海外の方からインフルエンサーも来てるみたいなね話そはい 試しにちょっと今回その世界選手権になるっていうことでそれを聞きつけてじゃ今回まず下見してみようかみたいな形でねからそう 来てくださってる方々もいらっしゃるみたいですからね そうなんですよしかもその選手らは流勝も狙ってるっていう話を聞いておりますので はい 我々もコーズする可能性もありますからね はい またご紹介できればと思っておりますけれども はいさあ加藤さん今ですねマップでは 140km こちら今皆さんにお届けしております え2 名の選手が先行しておりまして黄色のジャージを着ている選手がロードレース男子部こちらはゼッケン 12 番ということのようですねあごめんなさい失礼しましミネルバが 12番ですそうですねミネルバが12 番でえ小島京選手 はい レース投手から逃げに加わっておりましたね なんか最初2名で逃げてたじゃないですか であなんか後ろからもうちょっと来そうかなみたいなのをこう後ろ伺いながら走ってる時間もちょっと映ってたんですよでちょっと後ろ見ながら足を止めてるようなそぶりもあっておそらくあの誰かが上がってきてるのを待ってたのかなっていうね そうそういうことでしたねはい 共にする選手このまま逃げていこうという強調を組めるようなね選手待っていたような感じでしたね はいまだまだ先長いですからねあの そうですね なるべく多くのメンバーと逃げた方が 1人1人の 力を使う割合はね分散させられますからねなんでまあんまり多すぎてこう綺麗に回らないっていう状況にならなっちゃうとダメなんですけど はい2人よりは3人3人よりは4 人という形で 複数と一緒に行けた方がね後半あのかなり厳しいアップダウン待ってますから うん ま今比較的坦に近いようなねあの実際こう登り下りはあるんすよ後半の登り下りの激しさに比べれば前半の方がまだまだ楽ですよね うんですねま 少しでもこの区間で楽できた方が後半に足を残せるというとこありますからね 確かにさあそんなあ 2 名の逃げになりますけれども先ほどミネルの小島選手今この 2名の後ろ側にいる選手ですね えブルー色のブルーとま白ですかね白ベースとかっていうまそういうジャージになりますけれどもま国内の j エリートツアーというですねま実業団のレースの中で行われているえ j エリートツアこの中でもレースにエントリーをしているチームになりますね そうですねそしてどちらかというとエリートツアのレースでもレースをかき回してくる方のね あの力のあるチームですよね うんそうですね あのおな染みの自転車のサイクルベース朝日関西にもよくありますねあの多く店舗を構えております自転車点になりますけれどもそこのえまチームになっているということなんですよね はい そして小島京選手は過去には宇都宮ブリッツンに所属していたこともありますしねあの実力のある選手ですね はいうんそしてもう1 人なんですがロードレースタブこちらは小出 5選手になります123 番をつけております小出伊選手です昨年はこのカテゴリーにおいて第 9位そしてえ 2023年には同カにおいて第 5 位ということでまこちらも先頭争い優勝争いに絡んでいくという強力な選手ってことですね そうですねそして例年こういった形で積極的にねあのレースを作っていく前前という動きを積極的に毎年している選手ですよね そうなんですよ いやあ最後のこの逃げのグループに乗る中で最後スプリント争いをするっていう展開にもね入っていた選手になりますとで はいここはもうお互いがウンな関係で はい強力な逃げができるわけですね そうですねえ現在その先頭を残りあと 100kmということになりましたえ今 40km地点です昨年は150kmでした が今年は140kmでレースが行われます 先ほど残り100km看板を通過していき ましたのでこの40kmグランフォンド 19歳から34歳のこのクラス6時から スタートをしておりまして間もなくま1 時間経過しようというところですけれども え現在は ランコ市町のところを入っております コ市長の ちょうどま南かしようとしているところ ですかねそして変わってマップが変わり ました80kmです これあの おそらく 今吸収された2人は他のクラスの選手なん ですかね多分ねそうですかねうんあそう前 の方もいますよねはい あのペースが明らかに違うのでそうですねなんで 80kmの戦頭集団がうん 前にスタートしたクラスの後補の選手を追い越している映像なんだと思うんですけども [音楽] まだ逃げというか何か大きな動きが 出ているわけではなさそうですかね うんうん 先頭付近五郎選手映ってましたね今 竹井ゴ郎選手もいますねそしてナショナルチャンピオンジャージが見えますね そうですね 年代別はいマスターズでの優勝した選手 なるほどsbc ベルテックスレーシングチームの山本厚選手で現在の 50 歳代のマスターズのナショナルチャンピオン過去 3回今回も含めて3 回取っている選手になりますね そうですね今回のこの 80km えこの年代のあの優勝候補の一角ですよね さあこの辺りも注目の選手先ほどあの山本厚選手の話も話題上がりましたけれども昨年はこのカテゴリーにおいて第 2位に入っている選手になりますね はいもう1 人のカテゴリーこのクラスあの同じ山本選手で強い選手がボンズっていうところの山本選手ダブル山本が強いんですよこのクラス ダブル山本が強いと はい キーワードになりましたねポンズという ことはそうですね1027番の山本弘明 選手静岡県のね選手になりますボンズ 静岡サイクルrtということですね はいそうですね さあ現代上り間 80kmのこのコース から捉えている状況ですま大きく誰かが 逃げているというそういう展開ではなく 集団は1つという状況ですね さあ80kmのこのコース現在はくっ ちゃんから偽子町 その偽子町から南共和町へと向かっていく ことになります ま乱越し側要は 12040km のコースの場合はえスタートしてからもう地図上で言うと西側の方へとずっと海を目指して行くことになるわけでその辺りは平坦も割と多いんですけれどもね そうですね80km はもういきなりアップダウンが始まるということでもうなんかこの登り区間我慢比べが始まってるようなそんな映像ですよね もうずっと登り続けずっと下ってとかっていうね はい えそういうコースになるわけですもんね そうですね今いる区間がちょうどこの 80kmコースの中で1 番長い登上りの区間ですよね うん さあ現在は堂々の 66号戦を北上していっております ちょうど上登り始まったというところ登り始まってちょっと経ったぐらいとこですかね そうですねはい 今ちょうどピンが立っているブルーのピンが立っているところにこの集団を引いている引いている違いますね管理していや違いますね映像を映している はい映像を映してるバイクですねはい はい 引いてるといたらこの自転車の場合ちょっと意味が変わってきそうになるのそでちょっと言直しちゃいましたけれども [笑い] 事故変なっちゃいます そうそうそう引いちゃだめなのにっていうことになっちゃいますんではい引いてるわけではありませんよこういう風に映像を今皆さんに鮮明な映像をお届けしております えが映がいる位置がピンのところなんですけれどもねえ堂々 66号ここからえそうですねま 15km地点ですかねはい今15km 地点過ぎてもうひたすら登りはい登らなきゃいけない区間ですねこの先 うんうん 延々遠とどんどんどんどんこう標が上がってく そういうところのちょうど過ぎた辺りに今登り始めてすぐというところですかね [音楽] そうですね じわれじわとあの登れる選手のペースが早いのでそのペースにちょっとつけない選手がじわじわりとちょっと遅れ始めて 集団が長く伸びているっていうそういう映像ですよね やっぱりあのなんつうんですか力の差も あのかなりあると思いますんであのこの集団っていうのが うん どこまで何人残れるかこの長い登りであのもうそれも勝負どころの 1つですよね だからもうずっとこのまま違う違う まなんま10何gmですか何十 kmか分からないですけれどもま上がっていくわけじゃないですか でちょ今kのポイントがありますけれども まここまでは少なくともずっと登っていくわけですよね そうですね で登っていった後ま新仙沼に行きましてそこからはま下りになっていくわけですけれども はいまその後また登っていくわけですが はいえひまたこの停点カメラがあります kここまでは間違いなく登っていくということになります えパノラマラインをですねずっとこうかけ上がっていくことになりますけれどもこれによって集団がまある意味で到達されていくってことですかね選手が そうですねなのでわゆる 1 つ目の古い落としの場所というとこですかね 80km で言うと今ちょうど見ていただいてるこの映像は 1つ目の 古い落としが始まっている場所というところですね いや山本選手全然余裕そうですねまだまだ はい力強いですね 昨いはチームリレが行われまして山本厚選手もね参加をしておりました はい その時にはあのサングラスを取ってヘルメットを取ってであの写真に映ってるシーンの時にはあこういう笑う方だったんだっていうに ああの時ってもうガチじゃないですか はいはいそうですね だからもうそのイメージしかなくて あああいう名やかな方だったんだなっていうことを初めて知ったっていうそういう新しい一面を見れたのも良かったですけれども そうですねええ どうしても選手そのロードレースガチでこうスタートライン並んでる時なんか特にねもうバチバチにこう緊張してますしね そうですそうなんですよ 余裕ある笑顔を出せる選手ってそうそういないですよね いですよね ちょっとま間違いなく話しかけづらい感じがしますから ねやっぱり 誰でもそうですけれどもみんな集中してますからねレースに向けて そうですねすごいなんかほったしたような気持ちになりましてね はい さあそしてその山本厚石選手などそういった選手を含めた集団だんだんと小さくなっていってるのが分かりますね そうですねもうこれ 80人はいないですよねスタートの時の うんですねはい 当初のグループは 6時35分にスタートをして 126 名の選手がスタートラインに立ったはずなんですね ああ言ってたらボンズの山本選手アタックですね おっとここでアタック はいこちらの選手ですねはい もう80人どころか40 人ぐらいじゃないですかね うんですね ちょっと80は言いすぎましたね 440人50 人いるかなって感じになっちゃってませんか?これすごい絞られようですけど そうですねさあその山本選手えボンズのね山本選手の方がアタックをしたということですね家県のボンズ静岡サイクルーシングチーム山本弘明選手です あ さあ 今先行している選手80kmのロード レースが行われているこのグループの50 歳から54歳のクラスですね 加藤さんかなり迫力のある映像が 驚けできているようです 素晴らしい映像ですよねそしてこれ見るとやっぱりあ北海道北海道いいとこだなっていうね ああなりますね 見てくださった方あの北海道に観光に来ていただけると うん このレースの開催した価値があるというかね はいはい そうなんですよ冬でもちろんスキーとして有名ですからね ゆ楽しんでいただくことができるんですがそれ以外の時期でもこの自転車で思う存楽しんでいただくことができるその 1 つのスポットとしてえこのニコパノラマライン楽だけですよね はいああそして一旦吸収されましたね [音楽] 先行していましたゼッケ 1027 番のボンズ静岡サイクルーシングチームの山本弘明選手は集団に一旦戻りました さあこちらが 現ナショナルチャンピオンマスターズ 50歳大のチャンピオン山本です 絞られてますね30人か40 人ぐらいですかね これまだまだですよね はいこの区間こうなんて言うんですかのちょっと下る区間があったりとかまた今登ってますけど うんまだまだkをまで先ありますからね まだ登りますもんねこの後ね またこの後絞られるんじゃないですかこれだけ長い登上りですと さあ今回ですね はい あの我々目視で皆さんと同じ情報を我々も持っていますので そうですね要はあの見たまんまです はいはい え目視でえゼを確認してそれで認識をするということになってくるわけなんですけれどもあの元カメラ頼りということになっておりますけれどもねそうですね えただかなり近いところでもちろんズームしていただいてるからねあの選手たちには影響ありませんので あのしっかり認識できる距離まで 捉えていただきましたとりあえず でそのさっきの集団の戦頭ずっと引いているのがま 2名の選手で え赤のヘルメットそして袖れがあ色のジャージを着ている選手ですね こちらがゼッケ 7番の選手ですねはい石川県の ああ富田け選手 はい富田たけ選手ですね この富田たけ選手 kntr サイクリングチームはい この選手と繰り返しご紹介になりますけれどもナショナルチャンピオンジャージを来ております本厚選手 sbcベルテックスレーシングチームこの 2 名の選手がえこの集団ペースを作っているということですねいやほとんどもこの富田選手がずっと引いているっていうことですけども なんかしばらくその映像ですよねずっと ですよね かなりペースが早いんでしょうねまた切れてく選手がましたね今 そうですね どどんどんどんどんなんかこの長い登上り区間で絞られてってるようなそんな印象ですね うん いや面白いなこのこのいい映像を見ながらって本当にすごい時代になりましたよね ですね 年々こう映像技術が上がっていっておあ今 bbが出てますかあ今80kmのね7 グループの戦頭です はいこれはああここ先頭ですよっていうこと そうですね教えてくれてんですねありがとうございます あれ2人2 人乗りしながらあの文字をあの車両の上で書くっていうそれもそれですごいことなんですけどね 体感が必要ですねそうっすねねえ バランス崩したら落ちちゃいますもんね そうなんですよ 車両には色々な役割があって今 はい 映像を捉えていたところがいいわゆるあの bbブラックボードはいはいそうですね え戦闘の管理するまたはその戦闘との逃げができた時のタイムギャップなどを知らせるような あそういう役割になっているバイクになりますけれどもね先ほどそのバイクがお笑顔です笑顔です 余裕がありますね 富田たけし笑顔ですずっと引いてます すごいですね本当にはい もう間もなくkomへと向かいますけれど もまそこまではもうずっと上りになります 停点カメラがあります停点カメラがあるの でそのkomポイントのところは映像を 届けできますがこの前後そしてまた共和町 のこの新仙沼手前の辺りから ちょっとデータがあデータですけど電波が ですねかなり安定しなさそうですので ちょっと難しい可能性 が高いかなというとこですね そうですね例年で言うとちょっと電波がねあの入りづらいエリアですよね うんこのk から先ですよねいやあいいペースですね富田選手すごい警戒に登っていくこのペースにつけない選手が 1人また1人と遅れていくようなそんな うん印象ですけどすごいですねすごですね さあ富田選手がその集団をコントロールというま引っ張っております え現コース北側の方へと 向かっておりますk ポイントへと向かっておりますひたすらに登る この区間です この登上り区間で先頭付近でこうポジショニングできてこう走れてる選手っていうのは比較的この富田選手の作るペースもまだまだついてけるなっていうことで うん あの体力レベルも高い選手なんでしょうねおそらく前の方に映ってる選手 [音楽] そうですね 先ほどアタックを仕掛けていたえボンズの山本選手だったりとかうんうん え五郎選手も映ってましたね はい えチームの中選手なんかもあの前方に位置してましたので 比較的この上りのペースまだまだ余裕だよっていう選手たちは前の方に 1 度取ることができてると思います大体どうでしょう 20周目前後ぐらいですか ですかねなんかうんちょっと見ないうちに 気づけば20 人ぐらいになっちゃってますね 名は126 名の選手でスタートライン並んでいたわけなんですけれどもこれがもう一気にこの上り区間で 20 名前後にまで先頭グループ絞られてしまいましたこれ選手の心境なんですけどここに残れてるとめちゃくちゃこうテンション上がるんですよね あ今日俺走れてるわみたいな お 先ほどの富田選手の笑顔のようにでしょうかね ね本当に勝負ができてる時ほど楽しいもんないですからねロードレース そうですねはい 飛び選手のその走りぷりえそこにしっかりとついているのが先ほどアタックを展開しましたボンズ静岡サイクルレシングチームの山本弘明 その後ろには山本厚というこの辺りの 3 名の選手が集団前方に位置している状態です [音楽] 7時17分を回っております え現在は80km のロードレースを中心にお届けしておりますがまおそらくそろそろ 140km の方も見たいぞという人もいるんじゃないかなと思いますが ちょうどそんなコメントも頂いてましたね いてましたねはい 安心してください切り替わりました さすがさすがですさすがロック音 ニーズに答えるロック音です あのちなみにあの80kmの方あ 712kg おおおおすごいですね すごい買っ飛んでますね小田選手 そしてコーナーですおっと 小田選手も元ね機ナレーシングチーム所属ということでね うん あの夕合のえ大アバンクラシックですか夕合の 2クラスの1ででえ 3 位表代上がったこともあります優勝ポイント取ったこともあります素晴らしい走りですね さあ今この小出きえ黄色のジャージを着ている選手がロードレースタンシブの先ほど加藤さんからご紹介入れました小選手ですそしてその後ろミネルバ朝日白とブルーヘルメットはどちらも白ですね タイムキャップどのぐらい稼いでるんですかね ねそこ気になりますよね 例年ですとねあの例えばあのそれこそ世界チャンピオンになられた高岡選手だったりとか あの今あのこう別れてレースが行われてますので はい この逃げてる2 名もその後ろのそういった強力な選手のことがちょっと能によぎったりだとかっていうところが完全にもう別れて自分たちの年代だけのレースを今この映像上はあのご覧なっていただいてるクラスはできてますので [音楽] うんもうこの2 人はもうこのまま逃げ切ってやるっていうそういう意思なんでしょうねこれね うんうん自分たちのレースにだけ集中できるっていうのもなんかいいですね いやあね本当にやっぱそういうそういうクラスごとでちゃんとレースができる方が嬉しいっていう選手の方が うんうん多そうな気がしますねうん ここでクラス違いのね選手で強力な選手が迫ってくるって思うとやっぱりちょっとこう意識というか集中力がそがれるというか そうですね2人から中段まで あおっと今情報が入ってきましたがなんと 4分差4分差も開いています 4 なんかすごいすごいことになりそうですね そうですねえ先頭の今こちらの小島葉京選手ミネルとそして小出選手ロードレースタ部この 2名の140km の先頭の選手後方のメイン集団はなんと 4分差4分差まで開いてます えだとするともしもしですよもしまもし本当にこの 2名が逃げ切っちゃったら100km 以上逃げ切ることになるんですか まそういうことですよねすごいですね もう本当にあの小島県選手なんかもうレース始まって割とすぐにもう飛び出していると思いますので ですよね4分44分504分50に開いた 最タイムギャップが4分50秒差4分50 秒差となっている これは後ろをお見合いしてるんですかね ああですかね やっべえ行っちゃったっていう状況か うん ねいやあ面白い この辺りの情報はこの 2 人には伝わっているということでしょうかね うんとおそらく 実伝っていたらねどっかのタイミングであの bb ボードが表示されていたらそこも確認できるかもしれないですけれども はいそして映像は80km ですね目苦しいですけど この画面左上にニコクラシック 80km ロードレスっていう風に表記していただいてるのでこれがあのすごく分かりやすくてありがたいですね 未だに引いています ねえすごいですね もう先頭のメンバー変わってないですね ね本当ですね いやあちょっとこのまま先頭集団人数が減ってるような映像だったのでああやっぱり見た 20人いなさそうじゃないですかこれ20 いないですかもうそこまで減りました また1人2人こうはい遅れてってますよね 富三田選手すごいないやすごいですね ずっと登り区間入ってからままあの山本選手が前出てるシーンもありましたけども はい 基本的にはこの17番の富田た選手この 富田たけだけがこの集団をしっかりと ペースを作って懸しているその後ろには ダブル山本です 山本広明そして山本が 集団の2番目3番目付近に一応取ってい ますすごいです ダブル淳頑張れというコメントもありますけどダブル淳頑張れあのダブル淳は山本ダブル山本じゃないってことですよね多分この方はあこの方っていうのあのコメントの話 コメントコメントいいてるんですけどダブル山本の書き間違いじゃないんですかね じゃないんでしょうねきっと でしょうかねはいだから山本厚選手ともう 1人淳がいるということだと 理解していますが同じカテゴリーでどうでしょう?ましたかね?あの他の あえっとねはい沖本厚淳選手 本でしょうか 1181 番 このこのこの方を応援されてるんですかね?もしかしたら ですかねあの全く違うかもしれないですけれどもあの他にもいっぱいあのカテゴリー違いだったら下の名前淳さんいっぱいいますのでね そうですねそれで言うとですねクロータ選手もいますね トリプル淳になりますよそれやったらね トリプル淳になりませんこれ ちょっともう分かりませんね さあ勝手に色々言っていますけれども いやでも熱い走りですね本当にねです え舞といたしまして山本 あ舞で山本ね ええまここはねやっぱナショナルチャンピオンジャージも来ていますし 非常にもう目立つしね 何回もチャンピオンなっておりますのでファンの方も多いんじゃないでしょうかね はいそうですね常に暑い走りをね見せてくれる選手ですからね そうなんです いや本当にどんどん遅れててますようわあえそして五郎さん頑張れというコメントも今頂いております あ掛ゴ郎選手ね 掛選手ですねはい 富田さん1本引きだと そして今度は140kmの先頭と お変わりましたいやいい景色ですね おちょうど今渡っていきますよ これがその去年までなかった場所ですね あそうですねここで折り返しちゃうから短くなるってことですよね そういうことですね さあこちらがですね初田橋という橋の名前とようですねえこの橋を通って今度は右側へと折れていくとランコシを折り返した形になります 先ほど最新のタイムギャップが 4分50秒っていうことなので かなりこの2名もあ5 分ももらえたんだってなると うんうんうん ちょっとなんて言うんですか?あのタイムギャップ稼ぐためにすんごい頑張って踏んでた時間からはもう淡々淡々とこうなるべくうん ちゃんとゴールまでをめあの目指してというかゴールまでのことを うん マネージメントしながらあのセーブエナジーまもちろん戦闘引く時はある程度出力出てますけど [音楽] はいあのセーブエナジーで 走ってるんじゃないでしょうかね うん さあということで初を超えていきました 140kmの先頭2 名ロードレスタンシ部の小伊そして小島ミネル この2 名の選手最新対ま少し前の情報ではありますけれども 4分50 秒差のタイムギャップを持って今乱越 1番西側から折り返していきました また割れてますね80km先頭今先頭5 名ぐらいになってますか いやもう本当にばらけてますね 44名か この前の 45 名の選手ですかねちょっと映像がまた戻ってきたら人数も分かると思いますがそうですね 4 名が抜けてますね先ほど選手の引きについていけてるのがダブル山本ともう 1名 でえちょっとそれを今追っかけてるのが はい第2パックというか3 名ぐらいになってますか?掛井ゴ郎選手もちらっと見えてましたかね それからえシドのジャージだったと思うんですけどねちらっとちらっとしか見えなかったんで間違ってたらごめんなさいチームだと思うんですけどだとすれば中畑選手 うんうんうん あとはファーストレーンの上だったので はいはいはい 多分あれファーストレーンですよね 一瞬しかちょっとぼやけてだったので間違ってたら申し訳ないんですけど はい えー加藤作選手ですかねファーストレーン がこの先頭の 4名を今追っかけてるう んうん ちょっとねすいません 映像が今途切れてますけどもなんとなく映ってる先頭 4 名が抜けてるその途半力っていう部分で言うとかなり抜けてるんでしょうね うん また映像戻ってきましたらねお届けしていきたいと思います 80km残り80km地点ですこちらは 140km 小伊そして小島京の 2名の選手が現在先行中です はい さあこの辺りは乱コ市長となっていましてえもう閉間ですしばらくこのランコ地は基本的には閉感となっていますね 元々はこれはえ昨年まではね回り方が逆だったわけですね そうですねなんであの全く反対方向から走ってるっていうのがあの うん これがでもこの 2 名からするとこの平坦区間でどれだけこう足を温存しつつあの後半の上登りに備えてま最終的には勝ちたいんですけども はいなるべく2 人でもう長く走ってた方があの少しでもこう風の 抵抗をねあの分担し合いながら逃げた方があの長く逃げ続けられるっていう特性ありますので なるべくなるべくあの2 人で長く走りたいっていうところなんでしょうがあちょっと今山本選手が遅れそう そう山本選手ましたねあちょっと映像が これ富選手の引きがすごいですねえ 今3番手ゼが読み取れない さあ4 名の選手のうち山本厚が最後峰ですそしてえ前方からあ今ここあ最後峰と言っときながらも おじゃあちょっと前の方にこれ飛び出していったのが あこれ富選手 これまで逃げていた選手ですもんねだから富田選手ですね 富田たけ 登りのペースがもう ズば抜けてますね富田選手はい がいたような気がまたまたでも4 名になるのかな ここでも色々あ こんなには早とここまでの人数に絞られるなんてちょっと想像もしてなかったんですけども 数は最初持ってる 後半20kmぐらいでしたっけ?残り 20km ぐらいのところにあるあの登り坂比較的にま長めのところがあるんですけどあまあでもそうか komまでだからあの4 名は下りでまた一緒になるでしょうね で先ほどちょっと k 直前で掛ゴ選手があの遅れてたりっていうシーンが映ってましたけども うんもしかしたらこの下り区間長いので ιゴ選手たち命は先頭の 4名富選手たちあのダブル山本がいる先頭 4 名のパックに何名かが追いついてくる可能性はありそうですね 下り区間あの特にこのこの下り区間が 1番長いので 逆に さあこちらがkomポイントですはい えここを目指して先ほどの 4名絶対 中ということになっているわけですけれども はい ここの通過の時点で我々の方ではなんとか把握はできるかと思いますので情報をお届けできるかと思いますそして 140km こちらは変わらずですね小出伊と小島県の 2 人ですさあランコ越しえ今ラン越の北川の道ここを 我々がいる 偽子屋えくっちゃんへと向かっているところなんですね 西側から東側へとずっと今進んでいるところです まだまだ会長に会長に走ってますね 2人ですねさっきにこしました え今140kmの方も小 選手とそしてロードレースタシ部の小選手 この2名の選手がランコ越方面を行って いるというのが今見られていると思います そして80kmの方ですねこちらはkoへ と向かっている上り間もうすでにko ポイントを通過したという情報先ほど情報 が入ってきましたでそのトップで通過して いったのがやはりこれまでもずっと検員を していましたゼケ10007番7番の富田 たのようですね石川県から3戦のknt サイクリングチームの富田たがko トップ通貨となっております でその選手につるようにしてえ山本そして 山本弘明あともう1人確認ができており ませんけれどもその4名の選手がつるよう にしてこのkomを通過していったという ことですねはい ちょっとなので長めの下り区間この後 80km に関しては走りますので若干遅れ気味で kom 通過した選手それから数十秒遅れぐらいであればかなりリスクを追って下る必要はあるんですけれども先頭の 4 名のところまで追いついてくる選手っていうのは進めるんじゃないかなていうのがうん あの僕の予想ですあのはい そこまでまあ取り戻せるレベルの差でしたよね 多分ねあのkom の直前で数名遅れあのなんて言うですか?あの 4名がうん ちょろっと抜け出してるようなイメージ うんはい だったのでまあのだいぶこう一気に離れちゃってればなかなか難しいのかもしれないんですけどあの感じですと数名追いついてこれるんじゃないだろうかなという予想です [音楽] うん まちょっとねあの映像が来ない区間なんかがこの先待ってますのであのもしかしたらコマーシャルみたいなね今日はご用意があるんですよね確かね そうなんです伺っております あのま最後に迷ってお伝えしておきますとこの共和庁の kom を超えた新鮮沼超えたあたりの下り区間等々はですね映像が届かないということになっております はい えですので事前に協力をいただきましたスポンサー企業などのねあの様の [音楽] cm が割とちゃんとこう制作をさせていただいておりまして えお届けできるかと思いますのでままた準備またコラを見て お届けできればなという風に思っておりますのでその辺りご理解とそして楽しみに待っておいていただければなと思いますよろしくお願いします 両方とも絵がこうなくなったんで cm行きましょう はいえっとそれまた言っていただけるとこですね ああのもう言ましたじゃあもうそろそろ振りますさあ今点カメラのところはスターリンクを使ってですね映像が捉えられるようになっているんですがここも本当に電波が通常ですと届かない場所です そうですね例年ねこのkのこの しっかりしたなんていうかトップ通貨見れるっていうのはすごく僕らにとってありがたい話ですよね うんそうなんですえ貴重な場所になりますえ今バラバラと集団あ集団というか選手が単独で通過していっているわけなんですけれどもえメインで今回打ちさせてもらっておりますの 50歳から55 歳ですねえこのクラスにつきましては先ほど先頭選手が通過していっております また140km についても小島京選手と小月選手が逃げているという情報を届けしておりましたけれどもここもちょっと俯瞰期待に入ってきておりますので えここで先ほどお伝えしていたようにえ cmはい 動画をですね皆さんにお届けしたいと思いますえそれではどうぞ 伊勢投級グランヒラフ冬も夏もニコで楽しもう メイクデイコ 投グランヒラ [音楽] เฮ [音楽] [音楽] 伊子投球グランヒラフ 冬も夏も偽こで楽しもう メイクアデイコ 東級グランヒラ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ニコ投グランヒラフ 冬も夏も偽こで楽しもう デイコ投グランヒラ [音楽] [音楽] あ [音楽] おたタラタラタラタたたたたたたラタラタラ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] たタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラタラたラタ [音楽] ja [音楽] ニコ投グランヒラフ 冬も夏も偽こで楽しもう メイクデイ偽子投球グランヒラフ 世界14カ国のトップアスリートに選ば れる存在へ ジャパンオリジンアミノバイタルの元 今どこ 今ミラノ 俺はインスタンブール どうよ?ストックホルムは 忙しくないってことに忙しいよ太は バンド組んじゃったよ こんなの食ったことある こんなの見たことある 広すぎでしょ世界 でも世界ってさ 結構近いんだな 羽田ミラノストックホルムイスタンブール 3都市へan 写真に残したくなる世界観光の後に色鮮やかな新作が登場アジア最長級のジップラインにアクティビティも [音楽] さあニコ花園のリゾートへ 偽子クラシック 2025 今年第12回大会を迎えております え140kmお届けしております 140kmの こちらメイン集団になりますね この先には 2名の選手小島経園等小で伊が走っている ということになりますがさあそのタイム ギャップどうでしょうかま4分50秒と いうのが少し前のタイムギャップになり ます えそしてえこの集団を捉えている元の 位置というのが右下のところのピンが立っ ているところになりますねこの辺りの今の メ集集団の要数140kmです 今回140kmは19歳から34歳までの クラスえこちらをにフォーカスをしながら え今映像をお届けしているんですがさあ その中からじリじリと1名の選手が 飛び出す様子が今捉えられていますね メイン手段の先頭付近ローテーションしてなんとかこうペースを落としすぎないように前の 2 名とのタイムギャップが開かないようになるべく近づけるようにということでなんとなくロテーションが回ってたかのように見えてたんですけどね抜け出しましたね 1面抜け出しましたね さあ赤のジャージをテ選手現在先行中です 80km先頭から本取りますか そしてこちらは80kmのはえま50 歳から54 歳までのクラスになりますけれどもその集団の後方ということなんでしょうかねちょっとこれは確認あ違いますねメイン 80kmのの先頭 先頭のグループということですね ですねやはりあのkm 近くなるとこうかなりばらけてたんですけれども下りがやはり長いので うんうんうん パラパラとこう追いついてきて集手集団が大きくなってますね約 15名ぐらいますか?この感じだと そういうのは見て欲しいんで 変わって140km 19歳から34歳までのクラス さあこのおよそ 5 分先に小島軽減と小で伊がいるということなんですがそこを目指して今アタックとなりました [音楽] これ161番ですね あオーストラリア オーストラリアの選手ですね 161 番の選手ということですのでジャックマッキンマッキンストリーというですねえ選手になりますユニバーシティクインランド そうですね161 番のオーストラリアのジャック選手 もうちょっとあの読みやすくジャック選手って呼んじゃいますけど メイン集団から1 人抜け出して逃げる小一選手とえ小島経選手を 単独で追いかけ始めたとそういうことですね さあこのジャックマッキンストリー選手と後方のこのメイン集団とのタイミングアップこのような位置になっています まだまだ飛び寄せてからですねそこまで距離はできてはいませんけれども勇気のアタックさあ後ろの方も少し確認しながら現在そのアタックをしてきました オーストラリアも非常にレースが日本よりも多くて [音楽] うんうん どちらかというと日本と比べるとあのロードレース盛んな国の 1つですねうんそうですね 非常にクリテリウムもあのたくさん開催されてますし うん レース経験豊富な選手が多い印象です オーストラリアも元々はあのヨーロッパに比べるとロードレース更新国に該当するあの国だったんですけどもう はい あの国のナショナルチーム単位での遠征っていうのを長年続けてまして うん そこでこう経験値を包んだ選手たちが日本あごめんなさい えオーストラリアの国内に戻って国内のレース走る時にヨーロッパスタイルのレースをしっかりあのま継承してというかあの国内に伝えていってオーストラリア国内のレースそのものもヨーロッパ景色のあの前前というアタックをどんどんかけていくような そういうレース展開がオーストラリア国内では行われてますので なんとか前を逃げる 2 名にアタックして抜け出して追いつこうよというそういう動きになってるんでしょう ね オーストラリア本当に長年あのナショナルチーム単位でのヨーロッパっていうのをずっと継続してやってましたからねかなりまもちろんあのカデルエヴァンスというねあのツールドフランス総合優勝者も排出しているような国ですしね うんうんあのかなり競技レベルの高い お国になります さあ何か話をかけてます ええ これは ちょっと笑顔も覗かせているようですけれども 余裕ですねすごいですねいいですね タイムギャップを聞いてたりするんですかね おそらくそうなんじゃないかと思いますが さあそのかなり先の方に小島京選手小池選手がいることになりますけれどもさっき映像ではかなりズームをしているところも表示されていたわけなんですが ま4分以上は先だということでしょうね その辺りはまた分かり次第していきたいと思いますけれども はい4 分開いちゃうともう前は見えないと思うんですよね あやっぱそうですよね ええあの映ってるのは全然違うクラスで遅れてきてる選手が 映ってるんじゃないでしょうかねおそらく ねこの4 分だったらこの距離感じゃないですからね うんですよねはい出せない出せない え少し前になりますけれども我々に入ってきた情報としては 4分50秒までベ集団と小月小員のこの 2 名の逃げとのタイムギャップがありましたメイン集団から飛び出したオーストラリア人の選手ジャックマッキンスリーユニバーシティオブクインランドこの選手が一気に飛び出していきましてまだ表情からしてみると割と余裕な印象がありますね そうですね ちょうどなので残り 80km ぐらいの位置になるんですかねメイン手段今うん そうですね あ違うかこの赤いポイントはあでもそうかえカメラバイクか元カメラのえ gps がこの赤いポイントでしたよねこのマップの絵で言うとなので今映ってるこのジャック選手の位置がこの赤いポイントということで という風に見ていいんじゃないでしょうかね ですよね発 なのでやっぱり80km残り 80km ぐらいの地点を今ちょうど走ってるんでしょうね おメイン集団はこの位置なんですね 3分何のなんだろう はいコピーありがとうございます さあ先ほどまでメイン集団から飛び出したジャックマッキストリー選手はここでメイン集団に戻りました踏みましたね 数名メイン集団から抜け出してきてるんですよねこれ多分 3名ぐらいですかねうんその3 名に入れ替わりましたね 140km のロードレース今回はメインはこの 19歳から34 歳のクラスをお届けしておりますそして 80kmについては50歳から54 歳までのクラスをお届けしております あ4名4名抜け出したところに今1 人追いつきそう5名になりますか ただメイン集団もそこまで はいすぐ後ろに はいすぐ後ろに来てますね さあカってこちらロードレース 80km50歳から54 歳のクラスの前頭のグループになります ちょっと 山本厚を含めたこの集団前方の集団です はい ちらっと映っただけですけどまた富田選手じゃないですかこれあそうですね富田選手がまた集団をしっかりと引いている状況レゼッケン 17番の富田 そして1149 番も今見られましたね 1149 番はこちらは加藤修作でしょうかファーストレンーシングです そうですね あ結構あれかイゴ五郎選手にボンズの山本選手も映ってましたねこれちょっとあの他のクラスの選手もこの集団に混ざってたりするのでうん 間違えないようにしないといけないんですけど にゼの色が違いますのでね そうなんですよ の方向に逆行者があるのよう方向に逆行者が 前後のグループがしてる場合もありますので間違えないようにしていきたいと思いますけれども現代捉えてるのは 80kmの50歳から54歳のクラス さあこの共和長付近に今入っているわけな んですがちょうどこのピンがブルーのピン が立っているところこの辺りをの前後含め た長い距離があ俯瞰地域になっていますの でちょっとこのように映像途切れ途切れに なってしてしまっております あでもここに他のクラスが混ざ るってことは考えにくいか 1番最初にスタートしてますもんね 80kmってねうんそうですよね80km のまあその前にはえ今剛の uci のカテゴリーもスタートはしているんですけれども あそっかそっか失礼しました試合の中では先頭だけども えっと北海道車連の前はいそうです クラスの選手も混ざってる可能性はありますよね はありますかね 手はえ6時30分5分前このメインで映す 80kmの男子50歳から54歳のえ5 分先前にですえ 6分6時30 分からえスタートしてるこの複数のグループがありますので カテゴリーがありますのでちょっとこの辺りの遅れてる選手とまたる可能性やっぱりありますよね ありますねあそうですね大変しました えそこはえっと16歳から18歳や19 歳から39歳や40歳から49 歳とかなり年齢想が幅広の はい の夕合の北海道車連のカテゴリーの選手らになりますので ああそしてk の絵に戻ったということはまた俯瞰地帯に うん入っちゃったかもしれないですね そうですねえ今は 映像がお届けできない場合はスターリングを貼っているこの kom 区間のところこの先には新仙沼以前の komポイントになりますねはい この辺りが今映像をお届けできております まここはここで自分自身が応援している選手やまた身近なチームメイト家族友人などが通過する可能性もありますのでしっかりとね見を守っていきましょう やっぱりk ここここまでたどり着くのもかなりしんどそうですね そうですね 苦しそうな表情で登ってくる選手多いですもんね パノラマラインをぐっとこう上がっていくという我々あの 2 日前ですかね金曜日ですか木曜日に思想走したわけなんですけれども 車来るまでなんですけれどもね えの辺りはものすごいあのノームで あガスってたんですガスってたんですよで それもどんどんどんどんパノラマライン上がって標が 高くなってちょうどこの区間のあたりですかねほとんど前が見えない状況で えええ でその後にっていくとなるわけなんですがこれがでっていきますので もういきなりコーナーいきなりコーナーという非常にあのエキサイティングなコース走だったんですけどもねでもそこからまたずっと降りていってままさにくっちゃんなどにも入ってくるともう全然あのなくなってですね なんか近い距離感なのに結構天候の差って表がま違うっていうのもあるんですけれども ええあの顕だなっていう風に感じましたね ああちょうどそうですね私その日にと多分シジさんがその思想走されてる時にあの到着したんですけどその日 陽定山見えなかったですねそういえば そうですよねそうなんですよ でかなり上の方はガがガスってる日だったんですよね はい ま全国各地は梅入りになっているところが多いですからね はい 雨が降っているところまた霧が出ているところなどもありましたけれどもえ大会が開催されているこの金でそして今日 はいこの日曜日の3 日間は最高に綺麗な陽定山が見えてますよね そうですね今朝もね綺麗でしたよね そうなんですよ 江戸フジ山が見られております まそれほど最高のこの天気に恵まれたそんな 6月15 日大会の最終日のロードレースが行われております だいぶやっぱり下り区間使ってたくさん選手が復帰できてますね 15名ぐらいですかね20 名いるかなってぐらいのうんうんうん先頭 4 名に絞られたところからこうパラパラと追いついてきて少し大きめの先頭集団になってますね 80kmの先頭そうですね その新二司さんがおっしゃったつら折りになってる区間っていうのはこうのなんていうか侵入速度それからその辺り技術差が出やすいんですよね 出やすいでしょうね 下りが上手な選手はあの前の選手に追いつくべくちょっとリスク追ってでもあのコーナー攻めて下ればあの 10秒20 秒のタイムギャップっていうのは下り区間であの取り戻せますからね うん選手え未だ現れ そういらが追いついて再び集団 80km のメ集団は当初よりも大きくなりました 1番小さかった時にはえ 4名程度だったんですがこれが 10 名以上にまでえ増えてきているという状況です もしれさ変わって こちらが140kmのメイン集団です でええバイクはそれぞれにですね ま1 台ずつ入っているということですのでま気になるところで言うとこの 140km の先にいる選手どうなったんだと小出月と小島はどうなったんだと いうところもあるかと思いますが まあの大きなこの吸収されたという情報などは聞いておりませんので そうですね以前なので逃げ続けているんだと思います はいはいあの僕あの46番入ってる ま見たところロードレス部の選手もなさそうですので えっとなしで そうですねあただねあの佐藤文彦選手も出てるんで あ同じロードレースの はい あでもクラス違うかあれ一緒ですよねうん一 黄色いジャージを来ておりますロードレースタ部 そうですね佐藤選手いますね 140kmの19歳から34歳132 番つけて走ってるはずなのでメイン手段で黄色い上はちらっと見えたら佐藤選手だと思います までもなんかやっぱりあの前を逃げる 2 名になんとか追いつかなきゃっていうそういう意思が見て取れますよね こう前っていう風にあの頑張って追いつこうとしている選手たちの動きが盛に見えてましたのでまだまだメイン集団の選手たちは諦めてないというか 逃げてる選手の人数もね たった2名ですからねうんそうですね この後の後半で前半に逃げるために使った力がどのぐらい残ってるのかと もちろん高速のメイン集団にいた選手たちは大きな集団の中で足をうまくこう温存しながら走れてる選手もうん たくさんいるでしょうからね そういう選手たちがペースアップしてくれたとあの後半のアップダウン区間前を逃げる 2 名とのタイムギャップっていうのはじわじわりまってくると思うんですけどもねどうなるか非常に楽しみなレース展開になってますね さあそしてこちらの 80km 10名以上の集団になっております 先頭集団は今その共和町のこの設定されたコースの 1 番北側のところを西側から東川へと進んでいっております こちらが堂々の604 号このままワイス補給所へと向かっているところです それでも20名はいないですね 10名10名弱10名ぐらいですかね でしかもこの集団の後方についている 2名は違う色のゼつけてますので はいはいはいはいまおそらくこの80km のえ今映っている80kmの クラスの選手たちの争いをこう邪魔しない走りをあのなんて言うんですか うんうんうん勝負に絡まないような走りをしてるってことですかね はい暗木の了解的な部分で はいうんうんうん あの最後尾についているだけなんだと思いますので うんうんそれで言うと2 名ぐらいですかねぐらいですかねはい そうですね後ろの方には紫色のジャえこの大ゼをつけていますね さあ今 山本厚淳などを含む 50歳から54歳のクラスの先頭グルペ この10名前後のグループが番上の 今下陸区間へと入っております県堂 604号 このまま東までいっぱいに行きましてその後にはえ南側へと下っていくことになりますね はい ただもうやっぱり10 名に絞られちゃうとなんて言うんですかこっからちょっとアタックっていうよりかはもう うん次勝負どころってもうラスト 20km ぐらいのところにある結構長めのね そうですねささっき登ったあのkom の登りほど長くはないんですけども はい もう後半に来てのあの比較的長めの上登り区間が待ってますんでそこでまた古い落としがかかるんじゃないでしょうかねおそらく その ま勝負どころになるであろう場所というのが えワイス補給所と言いまして はいえ先ほど80kmの地点今日和町の 1 番あの北側のところをえ西側から東へと行っていきましたがその東側の先のところですかね そうですねえこの辺りからまだ再び上りが あ続いていくと いうことになりますこの辺りで ま本当は勝負どころなるんじゃないかなという風に予想がされていたんですけれども あの10 名でじゃあどうするのかというとこですかねはい アタックがかかるのかうん また富三田選手の素晴らしいペースペースアップはい あれによってこう遅れる選手が出るのか ねそうですね この辺りのねあの分岐点というのがあの補給所からの残り 20km切ったところからの登り区間 はい ちょっとこの辺りはね映像をお届けできたらいいなという風には思っているんですがま電波がもちろん電波の問題にもよりますのでちゃんとお届けできたらスイッチングしますので楽しみください はいそうですねちょっとあのなんて言うですか例年と比べて比べて逆回りになってるじゃないですか はい でその影響もあってこう電波の関係もどうも逆回りになるだけでも全然状況が違うみたいで そうなんですよね 去年映ってた場所が映ったり うん去年映らなかった場所が映ったり 逆に映ったりとかもするみたいですね はいはいなんでちょっとどういう状況になるかは我々も うん予想がつかないんですけどもね はい現在コースには我々この 6音あの元カメラですね これ2台入っておりましてえその 1台が80kmそしてもう1台が 140kmはい でもうそのバイクもねできる限りのことをしていくと いうことで えもちろんそのレースにこう支障がない程度にまでカメラズームインさせてえしっかりとこのゼンを確認できるようにしてくれるという風に言っておりまして僕らもなんとか分かるようになっておりますよね 心心強いですね強はいありがたいですね はいもちろんレースにはねあの安全をちゃんとしておりますので安心してくださいさあ 80km 共和町もう少しでその残り 20km 登り区間へと入っていこうとしています残り 60kmを 7時7分か あこっちだね絞られた状態から映画来る さあ現在はスターリングを利用してこの kom ポイントを移しておりますこの先に昔の koポイントだった新仙沼 観光名所にもなっておりまして道の駅もあります新仙沼ね湖ありますので 是非あの立ち寄っていただければなという風に思いますさあお待たせいたしました こちらはロードレスタンチームの小伊月とそしてミルバー崎の小島園この 2人の逃げのグループです 以前会長にね続けてますねこの 2 名タイムギャップが気になるところなんですけど はいもうこれ上り区間入ってますもんね うんそうですね 今ピンが刺されているところ kに向かっての上登りですよねこれ そうですね どのぐらいの?えちょうど80km 地点のところに来ているようですね どのぐらいのタイムギャップかが そこなんですよ 知りたいところなんですけど この辺りちょっと両方がね入ったところから あると嬉しいなと ぜひ教えていただければと思いますけれども いやでもこの2 名もう長旅をね一緒に共にしながらこう走ってますけどあの心知れた中というかね おそらくねはいすごくあの楽しみなもし逃げ切っちゃったらどうなるんでしょうかみたいなね すごくすごく 逃げ切っちゃったら激熱なレース展開が見られるかもしれないっていうね こうまこの 2 名の関係者の皆さんなんかすごく応援して頑張れ頑張れっていうそういうところだと思うんですけどねただ後続大きい集団先ほど映ってましたからね まだまだ足残してる選手たくさんいる中でこの 2 名が本当にゴールまで逃げきれるのかっていうところはね今日の見所の 1つでもありますよね 後ろのメイン集団あのなんて言うんですかアタック合線のようでもありつつもローテーションも起こってたりとかちょっとなんか落ち着かない様子でしたよね 綺麗にローテーションが回ってるのかなと 思いきやこう抜け出す数命がいたり1人が ちょっと抜け出しちゃったりとかっていう 形であんまりなんて言うんですか石と一死 疎通が測れていないあのそれぞれそれぞれ の選手のそれぞれの思惑があってそれぞれ 動いてると思うのでそこがなかなか まとまりきらないというかねあのそういう ような映像が映ってましたのでもしかする とあのメイン集団のペースっていうのは 一定しない安定しないそういう形で今 この2名を追ってるっていうかそういう 状況なのかもしれないですよね そうなってくると2 名はやっぱり淡々とあの同じペースで走れますので先闘個交個体こう均等にね繰り返しながらあのどちらもこう均等に順番に順番に先頭交代繰り返しながら 1手ペスで2 名は走ることができますのでメイン集団がペースが一定にならないというかこう追い上げるためのペースアップがうまくまとまらない と えなんて言うんですか?ちょっと詰まったなと思ったらまた開いて またちょっと詰まったなと思ったらまた開いてっていうことを繰り返してそれによってさっきさっきのさっきの [音楽] 4分50 秒っていうタイムギャップにまでこう広がっていっている可能性はあるのでそうするとこの 2名に追いつこうという動きがあ 小選手の上りのペースに小島選手 がつけなくなりましたか このkomへの登り長いですからね 結構結構早い段階で まだ上り中ぐらいですよねその位置でなんと小島京選手が 小選手の上りのペースにつけずに遅れましたね 分かりますでしょうか となるともう小選手はもうこのままゴールまでことは ゴールまでということですね あオおっと素晴らしい走り小出選手 小島経選手がつけずに遅れましたねこの早い段階からもう 1人で行ってしまおうと いうことなんでしょうかねいやあ素晴らしい走り すいません例ね小田選手あのアタックをして前に抜け出してあのま映像上でもすごく目立つ走りをねしてくれてる選手ですけれども この段階からもう1 人で行こうという動き素晴らしいですね 先頭の小島選手もうちょっと粘って k の後の下り区間で小選手になんとか追いつける距離感で粘れるとまだまだねあの下り切った後もまだ距離ありますからね 少しでも少しでもというところなのかもしれませんが まただここまで一緒に長い距離 2 人で逃げてきててえ先頭交代繰り返しながらお互いの足の残り具合なんかもねこう近くで呼吸も感じながらこう走ってる 2人だともうちょっとこの長い登上りで 1 人になってもいいかなっていう風に小選手は判断をしたのかもしれないですね 今日の自分は行けるとこの先まだ距離あるけれども まだまだ自分の体力まだ自信あるしという判断で 1人になったのかもしれないですね さあ 140km の今動きがね見えたということでそ加藤さんの方にお願いしておりましたけれども いやいやいやいやmc がしば喋ってしまったなみたいな感じでねあの今ねその戦闘グループがどうなってるのかっていう話で [笑い] あのタイムギャップがどうなるのかっていうのとやっぱ気になりますよね そうですねそこで我々私はですね 140kmの審判長に連絡してました さすがありがとうござい ましたもねあの電話しましたらやっぱり 5分ぐらい離れてるみたいですね5 分あすごいですね ずっとやっぱり離れてるということらしいです ああじゃなかなかに離れてますね なかなか離れてますね5 分あるんだったらもうこの距離から 1 人で行こうっていうことなのかもしれないですね小選手ね うんそうですねちょうどこのk に向かってもうちょっとすると k だと思うんですけどもまだかまだあるよな 登りで言うと1/3 ぐらい登ったぐらいのところだと思うんですけどちょっとっくりですけどねいやこれはねこの間に入ってんですよ 誰か違うのが入ってたので 本当に本当に小選手とメイン集団とのタイムギャップが 5分あるんだとするともう小出選手は 1人で5 分もあるなら行けるところまでもう行こうとこれで逃げ切って勝てたらいいなというところで小島選手を置き去りにしたんでしょうね 21 一緒に走ってく中で小島選手と自分とのこう力の差っていうのも感じながら走ってたと思いますのであ今日自分の方が調子いいなとり区間でこのペースで遅れちゃうんだったら待つのは特策じゃない 後ろとのタイムギャップが縮まることよりも自分のペースで先を急いだ方が勝利への確率が上がるんじゃないかという判断なんでしょうね あ違うなメイン手集団もう来てるさっきの 1 分が正しいかもしんないすよ後ろに今はいメイン手集団近いすね なるほど なんので審判長の5 分っていうのは間違ってたってこと 違うグループのことですかねどこのどこの 5分なんですかね [拍手] その確かに今あの後ろの方にはグループが見えましたね 結構映像上大きなグループが映ってましたのであのグループは多分この 140kmの戦闘なんだと思うんですよ うん140kmのその19歳から34 歳のこの小出選手との同じグループと考えられますもんね はいこの140km のえグループというのは第 1 グループとしてスタートをしているわけですので そうですね えてなるとやっぱりそういうことですよね はいじゃやっぱり1 分ってことでしょうかね じゃあやっぱりこっちのあのメッセージで飛んできた 1分っていうのが最新 ですかねうんちょっと5 分っていうのはだいぶ古い情報だったということでしょうか うんうん 今ねあの我々もこの細席で無線で情報いだいたりお電話かけたりでメッセージでもねあの審判の方と繋がってて そうなんです 最新のタイムギャップをメッセージで送っていただいたりと 電話4件かかってますからねねもう やっぱり映った後ろがメインでしょ あやっぱりそうなんですね あそしてえですね今ロックオンハからですねまた情報が入りましてやはりあのこの小月選手の後ろ側にちらっと移ったま 1分差ぐらいでしょうか あの集団というのがこの同じグループのメイン集団ということなんですね なのだとするともうちょっと小島選手を待っていると メイン集団に食われちゃうなということでペースアップしたんですかね はいうん おそらく小出選手には我々よりも正確な情報がね審判さんから うんうんbb とかで伝えられているはずなので はいあの まもしくはあのコーナーでちょっとなんて言うんですか直線距離の長い区間なんかで後ろ振り向いたりすればあの後続集団があやべえ来てるっていうのは見えますからね選手たちね 1 分だとねあのちょっと直線距離が長かったりすると見えたりするので なるほどね となるとメイン集団がかなり迫ってきている中小選手今たったの 1人ということでえまだ残り距離もある中 k までたどり着けていないということを考えると 1 度振り出しに戻る可能性も高まってきましたかね うーん いや面白いですね本当にロートレースどんな展開が起こるのかが毎回分からないっていうのが 確かにはい 逆張りになったことによってねレースの展開とかでも大きく変わってきますからね そうですね逆になったかつ うん もうこのクラスに至ってはその年代の選手しかいないっていう状況で走るのも初めてですからね はい初めてですはい 色々初めてですんでねえま来年のに受けてるプレ大会ということなんですがまその時にはもしかしたらそれぞれのグループに配信用のバイクがくっつく可能性もあるわけですからね そこはちょっと予算とあの そうですねちょっと ちょっとあの青シンを描きすぎましたけれども大ブロ式あげましたが まあそうですねその ああ捕まっちゃった ああそってここで捕まったという情報も入りました ああ捕まっちゃったさっきあのグループ 1秩部の辺りを通過したという情報が入っていましたけれどもそこから小出月選手えメ集団 1 分差のメイン集団ありましたけれどもタタイム差って集団 9周とはいこれで集団1 つということですね 振り出しに戻りましたね ねえこの雪秩部官門からそのまま kom 区間までは途販をしていくということになりますので はい ここでまたえ古いにかけられるということになりそうですね メイ集団自体も結構大きかったですもんね 大きかったですねこのやっぱり小田選手と小島県選手の逃げてる人数が うんもうちょっとね あの例えば 6人とか 多かったらまだまだ違って kまで行けたかもしれないですねはいk まで行っちゃうと今度折りの下りが待ってますんで そうですね あんまりこう第集団有利とは言いがい区間に入るので うんはい タイムギャップ縮めづらいんですよね うんkom の頂上までなんとかっていうね気持ちもあったかもしれないですね なるほどメ集団自体の意識がね はい えまメ子集団がこの幸部の付近でえ小出選手を吸収そ小伊選手とずっと逃げていました 序盤から逃げていました小島県ミネルもその前にはドロップしていましてメイン集団に戻っているという状況になっております かなりの大きい集団でしたがこのまま京馬町へ向けての京へずっとパノラマライン登していきましてえこの辺りでその集団自体もの中からボロボロとドロップしていく選手もいると考えられます はい さあそしてこのk 区間今通過していっている選手も見受けられますけれどもやはり気になっているところは 80kmのロードレース 50歳から54歳のクラスですねはい えこちらについてはもうどうでしょう 20km を切っているんじゃないですか?おそらく最終局面の勝負どころと言われてるま予想されているあの坂の区間に はい入ってるんじゃないですかね ま実機もう入ってるぐらいかどうですかね そうですねあ時間の味方からするとそしてピンの移動から見てみるともう既でにえワイス補給書を通過していきましたのでえ残り [音楽] 20km は切っていると思われますまそうなってくるともう割とすぐ我々がいるこのグランヒラフェゴンドラ坂へと上がってくることになるでしょうからあ 来ましたこの80kmのはいメイン集団 見えましたメイン集団と言ってもかなり 少なそうですけれどもえ今映像がね止まっ てえいます電波の影響から今一瞬だけ移り ましたが映っていたのが4名でしたねどう ですかねその先にもまだ選手がいるのかも しれないですけどねその選手に隠れちゃっ ててちょっとそこはあの映像だけでは判別 難しかったですねそしてこれは140km の先頭うん 小選手も小島選手も捕まった後のメイン集団ってことですよねえ集団として いよいよこのkom に向かってピースアップも始まってますし残れる選手残れない選手古い落とし始まってますね えはすにえスをしているなあのこのエリアはどうしても俯瞰地帯というかあの電波が厳しい区間になっておりましてあの映像ちょっと止まってしまって申し訳ないんですけども もう少ししたらもしかすると 80kmの戦闘は もうしばらくお待ちいただくとね出てくるかもしれないですけどね警告をするようにお願いしますは いや面白いですね逆回り面白いですね ね逆回り面白いですあの 80kmの我々は 7グループを見ているんですけれども その前にスタートした 6グループの方ははい さらにあのこちらに近づいてきておりますんで そうですよねそうなんですよあの 140kmの方はえご覧いただいているえ 19歳から34 歳があのリアルトップなんですけれども はいそうなんです その前にねあの我々が見てる 80kmの映像のはいさらに5 分ほど絶対に前にはね いるんですよいるんですよね それが先に帰ってくるわけです そうですよねのuciの uci側大北海道車連の 枠組門になっているところのえ選手らがこの後帰ってきますそれは今日のレースの中で 1 番早く帰ってきます全員残って集になってるとは考えられませんけれども はいえグループ6はですね145 名の選手がエントリーしていますので はい えその中から制されましたトップ選手たちがえ帰ってくることになりますのでえこの辺りも注目をしていてくださいラスト 20km 切ったらもうあっという間ですよね本当にねいつもレースこう映像見てて思うんですけどなのであの関係者の方だったりあのお仲間の方応援にいらっしゃってる方うん メイン会場にいらっしゃったりするかもしれないないんですけどあの はいもう間もなくゴール来ますよね そうなんですよそうなんです はいゴール地点お集まりいただいてもいいぐらいかもしんないですよねもしかしたら そうですねもう間もなく帰っていきますよ そうあの映像をですねお届けしているのは 80kmのえ80kmの中の第2グループ を今映しているわけなんですけれどもえ 80kmの場合はこの第2グループ いわゆるグループ7の前グループ6が 80kmとしては先頭でスタートしてい ますのでえ映像でお届けしているよりも 早く前のグループが帰ってきます まだそこの情報に関してはですねちょっとまだあのつ頃帰ってくるのかっていうのは正確には言えないんですけれども どうしてもね我々もねこの映像を見ながらの判断しか今んところできてないので そうなんですよ ねあの色々ちょっとがあって申し訳ないんですけどもあのメイン会場にいらっしゃる方メイン会場からここに歩いてくるまでも結構時間かかりますからね そうなんですね あのゴール見逃しちゃったなんてことになりかねないですから ちょっとお早めにアナウンスをさせて もらいましたけど そして140kmの先頭komに向かって かなりペースアップかかってますね絞られ てますね 先ほど大きかった集団も中切れと呼ばれるその集団の後方付近では遅れる選手とその集団につけるつけないギリギリの瀬戸際のところでこう隙間が開く状態のこと切れって我々呼ぶんですけど中切れがばラバラと起き始めてますね [音楽] やはりこのkomに向けての上りが1 番長い区間なので 先ほどの80km のあの先頭集団も同じような状況になってましたけども 140kmの方のうん メイン集団でも同じような形で絞り込みが始まってますね はい加藤さんあの 80km の先頭のグループなんですけれども 今ですねちょっと コム川とやり取りをしておりまして あ素晴らしいええ4 名の選手が今先行していまして 20 秒差でメイン集団となってるようなんですねはいあ あこのこの4名ですかね今映ってる いやえっとねこれの前の話なんですグループ 6の話ですけれどもね あえちょっと待って待って違いますか これ これ山本選手じゃないですか?今いるの あこれはグループ 6あ違うグループセですねグループセ 我々がメインで見ている側なんですけれどもあの先に帰ってくるグループ 6の情報が入ってきていまして 失礼しましたはいえちょっと映像とリンク はしないかもしれませんけれどもね会場 内向けですえ4名の選手が逃げていまして 60002番6番のえこれは19歳から 39歳のuのえ川川レン選手レーシングと そして6010番の今第1位パラティアム 東京そして6120番6120番東京都 からの西村 そして最後があ16歳から18歳のクラス 6605番6605番の江田選手帯広北 高等学校です えま少し前の情報ではあるもののこのグループ 6はこの4 名の選手が先頭をなっていまして 20 秒差でメイン集団という状況だということですねまもなく これグループ6要は80kmの1番先頭の uciのグループの中の状況です てことですねあの あもう残り10km全ての戦闘ですね 80km先頭ですね10km切ってる 10km切ってるはいえっと10km 切ってるそうです もうじゃあ本当間もなくですね 間もなくですあの今日1 番最初にゴールラインに帰ってくる そう組ってことですねそうそうですが残り 10km切ってるはいはい どうですか?今のフィニッシュエリア付近で映像を見られてる方もいらっしゃるかと思いますけれどもそこの 80km のグループではなくその前にスタートしたグループ 6ですうわ石井選手余裕今 komトップで来ましたよ140km 140kmはい あの藤の優勝者石井選手ですね 石井子選手ですね正クサウルスです 今手降ってましたよkom えそうなんですかめちゃめちゃ余裕ですよ 6月1 日に開催されました藤においてえ主催者選抜の男子においてですねマサエクサウルスの石ゴチャンピオンになりましたからね はいはい なんかねロードレースでもかなり強いっていうあの前評判なので今日もやっぱり優勝候補筆必ですよね ああそうですかはい さあグループ 680km の情報が小川の方から入ってきました花園の中華そしてえ 10km も既すでに切っているということです先ほどお伝えしましたあこの 4 名の選手えメイン集団とのタイミングアップが 35秒差になりました35 秒差になりました 先頭の4 名とメイン集団とのタイムアップは 20秒から35秒にまで広がったようです おあこの後半の局面で抜け出した 4名が35秒に広がったっていうのは もしかするともしかするかもしれないですねこの 4名での勝負になるのかもしれないですね そうですね さあえ今もう残り 10km花園の辺りですか?通過中です 金園のリゾートそして残り 5km地点付近になってくるとえ もうあの線路の横の辺りにねやってくることになりますが はいあそして80km の先頭が今映ってますねちゃんとダブル山本残ってますねそして掛選手もいますね ここが先頭ですよね 80km80km のえグループセの方の映像を今映していますけれどもねえこちらが先頭グループもなく花園残り 10km地点ですね残り10km 地点に入ってきました ありがとうございますこちらはなので uciのカテゴリーの方ですよね 連絡してくださいえ50歳から54歳の 80kmの戦頭ということで そうですね1番最高峰の選手だけはあの 6000 番台の選手ですのでこちらはどうやら違うグループのようなんですけれどもえ前にいる と三田選手 5名ですかね5名6名の選手は ですね5名5名ですかね多分5名ですね あのヘルメットがあ黄色のジャージヘルメットの選手はこれまた違うグループなんでしょうかね うーんはいそうですね今追い抜きましたねはい 遅れてきた選手ですね前からねはい はいなんで優の選手もちょっと今 2名混ざってますけどもえ実質なので 5名この試合の はい50歳から54歳の クラス 先ほどからずっと戦闘を追っかけてますけどもその戦頭がこの 5名に絞られたと はいそういうことですねさあこちらも 5 名に絞られましたグループセブンえ今配信 80km の中心で移しておりますグループセン試合の関係するところというところでえこちら 80kmは男子の50歳から54 歳をにフォーカスを当ててえお届けしております えただこの先には試合のえ3カテゴリーが 今剛になっているグループがグループ6と して構成されておりましてそちらはそちら で4名の選手が先行していますタイム ギャップとしては35秒差35秒差になっ ているメンバーが変わらなければえ16歳 から18歳のクラスで言うと6605番の 枝田とは帯広北高等学校とそして 60002 [音楽] 番ですねえ川村連は19歳から39歳の クラス同じクラスとして 610番の今西して 6120番の西村えこれら 4 名の選手になりますさあそして警察車両も今ここで帰ってきましたのでやがていうことになりそうですね もう間もなくですね この4名での 優勝争になるのか いやあドキドキですねもう間もなくゴールですよ もう先ほどの情報で10km 切ってるってことは残り数kもう間もなくですよさあここに関しては映像とはリンクいたしませんのでご了承ください ちょっとね会場に向けても喋んなきゃいけないと そう会場に向けての喋りになってしまいますのでえちょっとご了承いただければと思いますけれどもね コメコメントで枝江田とア君頑張ってね ああいいですねはい枝田は80km16 歳から18 歳の帯広北高等学校の選手です江田ですえ江田と頑張れというコメントがあったこの坂をね駆け上がってくる上りスプリントですからね うん ものすごく見応えのあるコースレイアウトに毎年になってるんですけどどうなりますかね あのあさんからは西村粘れ負けんなというコメント 19歳から39 歳のこの同じ戦頭集団の中にいる 6120 番の西村朝日に対してのコメントだと思われますさあカテゴリーは違うけれども同じグループ 6として先頭グループを形成中 さあとはいえまだ来てはいないようですけれどもねどのどのぐらいの位置を走ってるかまた審判さんがね無線で 残り4km残り4kmみたいです さあ この80kmのえグループ 6 をお届けしているんですがえその前にスタートしたグルーあグループセの前にスタートしたグループ 6こちら残りあと4km残りあと4km 地点を通過していきました残りあと 4km地点を通過していきました これあの映像とはリンクしないのであの何度もになりなって恐縮ですけどもあの映像で映ってるのはグループセンですのでね さあもう少しでえちょうどあのくっちゃんまこのニセコエリアに入ってきているところにあのセブンイレブンがあるんですけれども そセブンイレブンの付近のところを通過してまっすぐこうもうほぼ登上りで上がってくるねはい そこを4名先頭4km通過しております これねそういう局面の 4 名に残れてる時のなんて言うんですか?アドレナリンの出具合いってもうめちゃくちゃ楽しいんすよ はいはいああ俺今日勝てるかもみたい 勝てるかもと めちゃくちゃ楽しいんすよね本当に うんあ50秒にまで差が広がってます あじゃあもう確実ですねこの 4名での優勝し優勝争いになりそうですね あですねさあグループ6は先ほどお伝え いたしました3カテゴリーが同時に出走し ているうちのえ男子の16歳から18歳は 枝田と帯広北高等学校でそれ以外は19歳 から39歳のえ中から3名の選手です え川村連そして今西太そして西村朝日えこの以上の 4名の選手になりますがえこのグループ 6え間もなくやってきます あそうかだからこのグループ6 の中で言えば 4 名のまま逃げ切れれば江田選手はゴールスプリントの着順に関係なくこの年代別での優勝は確定ということですね そうなんですよその通りです ま数この北海道内の様々な高校の中で争っている 16歳から18 歳のうちえ見事この逃げに乗っていくことができた江田と帯広北高学校のこの選手はま基本的に何か変なトラブルがなければ はいちゃんと逃げ切ればそうですねはい はい残り3km視点を通過残りあと3km 視点を通過しています君これ さあタイムギャップは55秒差55 秒差です 以前変わらずトップは先ほどアナウンスした 4名の選手です これはもう決まりですねそうですね残り 3kmで55 秒はもうつまらないですね特にねあの力技で抜け出してきてる 1番力のあるメンバーが 逃げてますからねそこに追いつけるんだったら その前にちぎれずにこの4 名に入ってますよね追いつける選手はね なのでもうこの4 名での勝負と言って過言ではないでしょうね さあどうなるか はいありがとうございます あの自転車の残り3km ってあっという間ですからねもう本当に皆さんカメラご用意くださいね さあ変わって80kmのグループセの 50歳から54歳については残りあと 4km看板表示されましたね いやあこっちも面白いですね こっちもかなり集団絞られています はいこっちも5名5 名の先闘団ですよねはい はい映像には他のグループ 2から上した選手もう 2 名ほどいるんですけれども実際勝負んでくるのは 5名ということですかね おそらくそうですね今映ってるのは 5名 よいしょ無理だ まだまだまだ見えないですかねさすがにもうきますか そうですねまだ見えなさそうですね 第2週間はもう結局が見ていないタイムは 1分10秒1分10秒ま1分10秒 えそして80kmの今uciの方の50 歳から54歳の 映像を今見ていただいた方はお分かりだと思いますけどももう残り上りに向けて ゴールに向けての 準備というか あの自分のボトルに入ってる水を 捨ててるシーンが出てきてますね もう少しでも軽くということでね なるほど もう登りに向けてこの水は重いだけだからいらないということでボトルの水を捨ててるシーンが出てましたね 加藤さんあとですね今先頭のグループえ 6の方ですね残りあと1km 切っているようです さあ来ると残りあと1km切っているい やあ見えないもう来るのかな えっとあの登り区間のところこのゴンドラ入ったところでま 300m ということになりますのでおそして今回行けましたよさあ車両が見えてきましたさあまずはここで デレゲートの車両が通過していきました これまでお伝えしているようにグループ 680kmの1 番先頭で出発していきました uciのえカテゴリーですこちらは 3グループ3 グループで構成されていますさあ 4名の選手 ももうもう追わないで絶対4名ですあ オケ牌なしです もうありがとうございます 1人逃げができています 150m外して 101番まず一応頑張って10番101 番だ関係ないか 関係ないですね多分メイン集団の さあここから4 名の選手が入ってくることになります えその際ですねあの手をこのコース内に入れてえそうですねま拍手を送ったりとかあとはカメラをこうコース内にちょっと入れないようにだけえどうかよろしくお願いいたしますあの選手にちょっとどうしてもフレッシャーにかかってしまう可能性もありますのでえコース内にはくれぐれも何かしらで手は入れないようにどうかよろしくお願いいたします 先頭400ですね400 [音楽] さあ先頭は400 を超えているという情報が入ってますさあこうなってくるともう間もなくですね はい 4人のままさあ4 人のままであることは間違いありませんさあやっていきますよさあこの中で実際に勝負がかかっているというところで言うとえ 19歳から39歳のカテゴリーの3 名ということになりますけれどもどうでしょうか?さあ見えてきました [音楽] さあこの4 名でのスプリントさあどりゴールさあどうだ?寄せつけないそのまま逃げていくことになりそうだがどうだおっと [拍手] [音楽] 最後はという形なんでしょうか 6600 2番ですかはい さあ勢いよくフィニッシュしてきました さあこの後続々とフィニッシュです さあそちらの情報も気になるところですが いや映像では要定山が綺麗ですということ はもう我々がいるこのエリアへと入ってき ているのが80kmのグループ750歳 から54歳です もう近いですねボール近いですね 来ましたよ さあ残ってるのは井ゴ郎選手見えますねそしてマスターズチャンピオン山本選手もいますねボンズの山本選手もいますね [音楽] さあ続々と各選手がフィニッシュしていきます是非大きな拍手で迎えてまいりましょう [拍手] 7番の情報入れていきます あのゴール地点はね続々と続々と選手が帰ってきてますけども 全が帰ってきてますよ118番118番 27番27番ど ねたくさんの選手が今スタートフィニッシュエリアでは賑やかにフィニッシュしていきましてそれをま迎えるファンの皆さんが何者などですね鳴らしながら迎え入れていただいております [音楽] ささあ80km [音楽] 80kmのカテゴリーとしては2 番目にスタートしましたこのグループ 126名でスタートしていきました [音楽] 80kmのカテゴリーとしては1 番若いグループであるこの 50歳から54歳は 6時35 分からグループセとしてスタートしていきました 徐々にメンバーが減っていきましてご覧の通り選手が絞られていきましたグループが違う選手も混じってはいるようですけれどもここまで集団が小さくなりましたね [音楽] ですします さあ間もなく選手が帰ってくるところです さ残りさあ残りあと500m 看板付近のところまでやってきております [音楽] さあここで どうだ?ここでアタックしていくか ああ山本選手アタックボンズ山本 ボンズの山本選手アタック山本ですね はいさあ上がってきましたゴンドラ高 ああそして追いかけるのが富田選手 山本弘明 ボンズ静岡サイクラリティさあ高続差をつけていきますダブル山本山本同士と戦いだ [拍手] 残り さあ後ろ山本おそしてそこ変わっていったどうだ?掛ゴか掛ゴが上がってくるか さあ先行しているのは未だに 山本弘明か 掛だ 掛イ山本厚 [拍手] さあナショナルチャンピオンジャージが見えている ああナショナルチャンピオン山出山本足 spcベルデックスレーシングチーム そして山本ひ脇そしてここは武井ゴ郎が今 3着でのフィニッシュ いやあすごい 前評判3着です 前評判のダブル山本ワツですね ワツ すごい かなり山本にフォーカスしておりましたけれども はい ワツダブル山本でフィニッシュしてきました [拍手] 淳sbc ベルデックスレーシングチームそして山本明はい [拍手] ボンズ静岡サイクル rt3 着表彰台を獲得いたしましたのがえ逃げからこのメイン集団の中にしっかりと潜んでおりましてそして見事第 3位に入りましたかゴ郎でした [拍手] さあ様々な戦いが展開されていますけれども 80km暑いですね いや暑かったですねそして富田選手の走りもね暑かったですね このレースをこうなんて言かここまで人数絞り込んだのは明らかに彼の引きですよね そう間違いなくはいと田選手ですよね 素晴らしい上登上りの引きでしたよねいやお疲れ様でした本当にみんなしんどそうですけどヘロヘロになってますね さあそして続いて今フィニッシュ中になります [音楽] ここから1人1人 選手をね呼び込んでいきましょういいです ね さあ今フィニッシュをしていってる選手は え男子の40歳から49歳の選手らが今 フィニッシュしていっておりますそして 続いては19歳から39歳の 川西 俊介選手フィニッシュになりました また6434 番の栗山 選手も今フィニッシュです もうカテゴリーが入り乱れてのフィニッシュということでもうここからは本当にわけわかんなくなってしまいますけれども 押し付けない状態ですけれどもね もうなのでこの後はもうちょっとすると多分 140kmのえ映像が来るはずなのでね そうそうですねはい 今ちょっともしかちょっとあの俯瞰地帯にいるかもしれないですね なるほどそうですね映像は140km なんですけれども我々のこのアナウンスのマイクを拾っていくのがこのフィニッシュエリアでのフィニッシュしてくる選手たちに対しての完成がめちゃくちゃ入ってると思いますので ああそうですよねそうなんですよ あのカウベルの音だったりとか そうですそうです ま今もう続々とねゴール来てますからね選手たちね そう さあ 80km のレースの状況もね気になるところです え今はグループ6そしてグループ7の選手 らがフィニッシュしているところこの後 続々と帰ってきますのでえこの後は グループ8そしてグループ9や10 がフィニッシュをしていくことになります さあ変わっては140kmですこの 140kmは メ19歳から34歳のクラスになります 8名でスタートしたこのグループ まずあのレースの序盤ではミネルバ朝日の 選手え小島経園が先行してでその他の選手 らも加わってまた精査されていきまして その中でえロードレスタンシ部の小選手と のパックの中でえ長い間逃げていました メ集団も吸収でかかってきましてそこに 小島ケイ選手がドロップ メに戻り小いで天選手が単独で逃げているという展開もありましたけれども koam へ向かう上り区間の手前のところでえ九州ということになりましたそこ以降の展開については我々 80km の方のレースにフォーカス当てていましたので状況がちょっと分からなかったんですが今ちらっと映った選手 はいなんか下り区間で抜け出したんですかねミネルバの上ですよね そうですはいミネルヒまあの今回この 140kmの19歳から34歳で言うと3 名4名の選手がはい 参戦しているんですよねはいえ川 そして札田直尚弥これ 22年の同カでは 7 位に入っておりますそして小林た武るそしてえ最初間に乗っておりました小島京 [拍手] はいこの4名の選手があ今ねこの 19歳から34 歳のグループの中にいるわけですのでま組織的な動きもできるわけですよね そうですね4 人まちょっとどこまでできるかはもう 1人2 人多いとねあの変わってくるんですけどもうい 人4 人全員足が揃っていればかなり組織的な動きができる可能性ありますよね そうなんですよね さあここまでですねお届けしておりましたこのレースえこの後続独特と 80km の各グループの選手が帰ってきますえそして 140km についてはご覧の通り俯瞰地帯に入っておりますのでえここで一旦この間でえ cm を入れさせていただきたいと思いますえスポンサー企業の皆さんのご協力あってのえ今回のこのレースになりますので そうですねはいあの魅力溢れるニ後の映像 cm をご覧いただきましょうそれではどうぞ 冬も夏もニコで楽しもう [音楽] メイクアデイセコ 東級グランヒラ [音楽] [音楽] 伊子投球グランヒラフ 冬も夏も偽こで楽しもう メイクデイコ 東級グランヒラ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] う [音楽] ニセコ投グランヒラフ 冬も夏も偽子で楽しもう ak偽子投球グランヒラフ [音楽] [音楽] あ [音楽] お [音楽] [拍手] [音楽] たタラタラタラタラタラタラタラタラタラタたタラタラタラタタタラタラタラタたラタラタラタラタラタラタパタラタパタパタラパタラタパタパタ [音楽] だったら [音楽] [拍手] [音楽] ニセコ投級グランヒラフ冬も夏もニセコで楽しもうメイクキュエデイニセコ投級グランヒラフ 世界14 カ国のトップアスリートに選ばれる存在へ [音楽] ジャパンオリジンアミノバイタル 今どこ 今ミラーノ 俺はインスタンブール どうよ?ストックホルムは 忙しくないってことに忙しいよ太は 万ド組んじゃったよこんなの食ったことある [音楽] こんなの見たことある?広すぎでしょ世界 でも世界ってさ 結構近いんだな 羽田ミラノストックホルムイスタンブール 3都市へan 金 写真に残したくなる世界観光の後に色鮮やかな新作が登場アジア最長級のジップラインにアクティビティも [音楽] さあニコ花園リゾートへ 先ほどは55歳から59歳のレースで参戦 しておりました え西名ヒット選手サイクルフリーダム レーシングがフィニッシュをしています こちらこのカテゴリーでは第10位に入っ ているようですね はいそしてゼケ6703 の選手も今フィニッシュとなりましたえこちらはあ高校生の選手になりますね中島選手が今フィニッシュこのカテゴリーでは第 9位に入っております さあその他には森田選手もフィニッシュです 50歳から54歳のクラスこのクラスでは 37位に入りましてその次 38 位になったのが石井選手竹島サイクルーシングが今フィニッシュしております さあトップで帰ってきたあ選手については [拍手] 2時間14分80km2時間14 分で帰ってきてるみたいです早い [音楽] 早いとこいです [音楽] 加藤さんこのトップの選手が 2時間14 分で帰ってきているということなんですけれども はい これ自体の長さとえっとこの速さっていうのはどうでしょうかね?早いんでしょうか?それともどうなんでしょうかね この上りがきついコースで うん早いと思いますよ あ割と早めということですね はいはいいや素晴らしいですね えさあ映像をお届けしております80km のフィニッシュ地点の映像をお届けして おりますえcmでは偽のですね スポンサー企業のあの皆さんのえリゾート な風景をですねお届けしてましてはいもう 冬 夏どちらも行きたいそういう風に思いましたね このこのイベント終わったらすぐになんかちょっとあのゴントラにマウンテンバイク積んであのこのトレイルをちょっと走ってみたいななんてねあの映像見て思っちゃいましたけどね そうなんですよねマウンテンバイクでえっとまトレーラーのような形でできるんですよねダウンヒルですか なんかはいもうダウンヒルが楽しめるコースがすぐそこに作ってあって あそうですか すぐそこってちょっとあれなんですけど我々のいる場所からのねめちゃめちゃアクセス近いとこに あのゴンドラノリ場があるんですよね ええ そうなんですよ えグランフィラフェのこのスキーゲレンでえここはあの夏にはま色々なまた夏楽しめるアクティビティをですね [拍手] はい えま楽しんでいただけるようにということで色々コンテンを作っているということで はい ま例えばそのなんかあれボンボートで食らってやつお疲れ様です ま軽流下りであったりとかあとその他にはさっき加藤さんもおっしゃっていただいたようなマウンテンバイクでダウンヒルを楽しむわけなんですけれどもダウンヒルも自分が恋で上がっていくわけじゃなくて はいゴンドラを使えるんですよ はい登りは楽して下りを楽しむと 楽しむ素晴らしいですね 延遠と下りだけを楽しめるわけですよね はいもう僕みたいなデブのためのね いやいやデブじゃない 最高ですねそれデブの人にますよえ 本当にそういうのも楽しんでいただくことができるということですので是非皆さんあのこの偽を皆さん楽しんでいただければと思いますさあ続々と選手が入ってきます今フィニッシュ 1156 番さあこちらも選手帰ってきました はいeqのえ1700番 そしてこちら3名の選手がフィニッシュ やっぱね続々とゴールしてくる選手たちもうかなり疲れのね顔がね頑張頑張って今ようやくこにたどり着いたっていうね はい 80km 相帰ってくる各選手に大きな握手送っていきましょう ね本当にお疲れ様ですよね先ほどねあの家ゴ選手 3 着でゴールするような選手でももうゴールしてすぐ 倒れ込んじゃうようだねはい ものすごく追い込んで走ってたんでしょうね うんですね 1318番の安倍選手も今 55歳から59歳のカテゴリーでの22 でのフィニッシュとなりましたさあ続いてこちらもあげしてあいいですね少し余裕も見られるような [拍手] [音楽] ね 楽しんでのフィニッシュ いやあこれ今の自分がこの 80km のコースを走りきれるかって言われるとちょっと自信ないんですけど ああそうですか そのぐらい登り厳しいのでちょっともうちょっとトレーニングして 出られるようになりたいなって本当に お思いますねこの風景見てると やっぱそうですかねお 2 名の選手が今あこはここでの勝負が警戒されております さあこの後集団です集団で今フィニッシュ大きく手を上げたのフィニッシュになりました 1520番さあこちらは 60歳から64 歳のクラスでのトップの選手がフィニッシュしていきました [音楽] [拍手] あ今キング三浦さんゴールしました あ三浦さんもフィニッシュしましたね あそうかこのクラス三浦さん出てんですね あれてことは安原さん走ってんじゃないですか え三浦京選手は3着でのフィニチ60歳が 66歳です三浦師の人ですね そうですね三浦京師さん3着ですね そうですねうわすごいっすね このカテゴリー60歳から64 歳三浦京師選手は 3着そしてえ vcペローチェのえ前村 選手はあ優勝と [拍手] そして日本老選手競技協会の小田選手が 2着に入ったということですね そうですねあのvc ブローチの選手ちゃんとガツポーズしてましたもんね そうですねはいえここはここで60歳から 64 歳のクラスでの勝負が行われているということですね はい ちょっとねあの映像をずっと追っかけてるのがどうしても我々そのバイクが追っかけているえ 80kmの50歳から54歳のクラスと 140kmの19歳から34 歳のクラスばっかりにちょっとフォーカスいきがちなんですけどもそれぞれそれぞれ年代でそれぞれの年代での勝負がねありますからね そうですよね ですね原選手も同じ年齢ってことが 6 ですよね並い お疲れ様です さあお疲れ様でした片手で勝スポーズしての今フィニッシュ原田選手 こちら65歳から69 歳のクラスでの優勝となりました疲 さあいやもうオールアウトですね 語れガポーズ1416 番こちらも品ッシュになりました渡辺えか典選手チーム指導 55歳から59歳今フィニッシュです [音楽] そして続いては6442 番津波選手が今フィニッシュしていきましたそして両手上げてのフィニッシュ 1447 番さ谷選手がフィニッシュ 31着です さあブルーチャージが見えてきました 1761番ここでフィニッシュになりまし た3着表彰を獲得 平林選手がフィニッシュです65歳から 69歳の3着です これがあ違うわ [音楽] さあ続々とフィニッシュですいやこの辺り大きな集団ですね 交差点です さあ多くの選手がフィニッシュしていきます 1161番こちらは田川選手です 55歳50歳から54歳のクラスそして 1101 番の選手こちらもフィニッシュになりましたケラ選手は 50歳から54歳のクラスで67 位となりました 山崎選手50歳から54歳のクラスでは 60位でフィニッシュになりますチーム bmレーシング さあ様々なカテゴリーの選手らが フィニッシュしていきますそしてこの後 注目度140kmです140km映像戻っ てきましたらえそちらの方にもね フォーカスを当てていきたいなという風に 思いますさあどういう状況になっているの か もうミネルの選手が前に出てきていたっていうのはこれはまだ 少し前の情報になりますので状況変わってる可能性がありますよね そうですねはいおそらくあのラスト 20km 地点付近にある比較的勝負が決まりそうという風に予想されてる長めの 登り区間でうんはい絞られてうん 絞られてる途中の映像とかが見れると最高なんですけど そうなんですよね もしかするともううん 登りが終わった後の映像になるかもしれないですね てる可能性がありますよね さあこの辺りは映像がしっかりと入りたいスイッチングしていきますのでそれまではこのスタートフィニッシュエリアにおいて 80kmを 終えてくる各選手の映像をご覧いただきたいと思います 先ほどは6146番の 高涼選手19歳から39歳のクラクスでの 29位でフィニッシュです さあ2名の選手が見えている3人目の選手 も見えていますね1人1人に是非大きな 握手送っていきましょう どうしてもねあのバイク映像でフォーカスしていないクラスがたくさんありますからねそれぞれそれぞれのクラスで それぞれの勝負をしてますからね そうなんです さあ先ほどは1189番 平山選手がフィニッシュになりました 50歳から54歳は62位そして63 位でフィニッシュになりましたウミ選手 50歳から54 歳のクラスになりますこちら60 歳でのフィニッシュ そして最後力を振り絞ってフリッシュになりました 1100え試体6133 番上野選手フィニッシュです 19歳から39歳のクラス お疲れ様ですそして続いては1114 番です駒形選手ですね 50歳から54歳64 位でのフィニッシュです鈴木選手は 43着55歳から59歳の暮らしでした 小野選手こちらは 65歳から69歳のクラスで4 位に入っておりますお疲れ様でした で638 番の選手です篠崎選手は 40歳から49歳のクラス22 でのフィニッシュ そして1488番です 松本選手は44着このクラスは55歳から 59歳 お疲れ様でした この選手からしてみたらフィニッシュをした時にいろんな方から方からこう拍手送られて嬉しいですよね 嬉しいですよねねえ いや帰ってきたって感じですからね 思いますね のいサイの選手はローソン前これからハに入る [音楽] さあ2 名の選手フィニッシュになりますナイス 現在は55歳から59歳の選手そして50 歳から54歳のクラスの選手がえ中心と なっています今続々とフィニッシュしてい ます [音楽] お疲れ様でした1169 番 こちら50歳から54歳のクラス 蒲原選手は67着1512番の え選手につきましては60歳から64 歳です10 着でのフィニッシュですそして追いく手を上げて 2102番こちらは女子のトップ 19歳から34 歳のクラスでのトップとなりました義子選手見事この 19歳から34歳 女子のでのフィニッシュになります そして1755 番ですルドジアンクバエル選手モンゴルからの選手になりますおそしてここは [音楽] 2 着争いか昨日はタイムトライアルでもね熱い走りを見せておりました鈴木三ブロ 3着選手が 2着に入りました 19歳から34 歳の女子の現在トップ選手がフィニッシュしています そして大きく手を上げてのフィニッシュ感燥したぞ確別のそして右手を軽くガツポーズ 2 名の選手がつるようにしてフィニッシュしていきます 続いては1159番こちら 50歳から54 歳のクラスです向こ田選手がフィニッシュです そして1782 番の選手フィニッシュになりました [音楽] フィニッシュしていく各選手に 温かい拍手そしてネいの言葉がかけられて います さあダッシングでここでフィニッシュ 40試合での9番の女子の高校生の選手 石川七美モプス フィニッシュな さあ続々とね続々と帰ってきてますけども選手たち長い距離を走ってヘトヘトになってゴールまでたどり着いてますんでね皆さんの声援むちゃくちゃ嬉しいですよね本当に [拍手] ありがとうございますお疲れ様です [音楽] なかなかねあのレース映像ご覧の皆様は電波まだかってねあの待ってくださってる皆さんたくさんいらっしゃるみたいで大変恐縮ですちょっと今俯瞰地帯を走ってる可能性があってまだまだ映像が来ておりませんが はい申し訳ないですお待たせしておりますが 今しばらくお待ちいただけたらと思います まだまだどうやらかみたいですねのなんだけど もうグランフォのすごいところというか素晴らしいところというかあのえ 自分去年の自分との戦いみたいな うん 今年はせめて 何着以内に入りたいみたいなそういうなんか目標立ててそれぞれのねそれぞれ自分自身の目標との戦いみたいなそういう部分あって面白いですよね はいえっとさんがえ今こういうのを持ってえできたいです [音楽] そして年代別でもねしっかりあの表彰 3 位までをこう確保してこの後行われる表彰式になんとかっていうことでね うん 先ほどゴールスプリントしてるシーンも見えましたしね はい 優勝争いしてる選手たちはまたそれはそれで頑張ってますし うん 後方であの感想を目指し頑張ってる選手もいてまし この大自然の中そう 北海道を楽しみながら最高ですよね 最高です お天気もねあのどうなるかっていうところもありましたけれどもなんとか持っておりますからあそして あ お疲れ様でした投げ原監督が今フィニッシュしてきました 10着で八さんフィニッシュしてましたよ はい続々と続々と帰ってきてますねここからはもうずっとこんな感じですね永遠と そうですね それぞれのそれぞれの戦いをして帰ってきてくれるっていう感じですね うんまだまだ今回は1戦目を超える選手が えこのスタートラインを 通過してこの第地をか駆け回りましたから ね さあ今フィニッシュになります 力いっぱい踏み倒してのフィニッシュ そして女子の60歳から64 歳栗藤原子選手がこのカテゴリー女子の 60歳から64 歳のクラスでのトップとなりましたおめでとうございますさ さあ来ました こちら140kmの今映像が戻ってきまし たお待たせいたしましたワイスカ門付近を もう超えているようですね ワイスカ門付近を超えていってもまだまだ 少しだけ登っていく区間になりますけれど ももう今ここで登り切ったあたりですかね ここで下っていくんでしょうか さあちょうどくっちゃんへと入ってきたところの辺りで下り区間へと入っていくことになるわけですねさあ集団自体はどうやら 1つとなっているようです だいぶ絞られてますよねこれ そうですねかなり人数少ない おそしてこれミネルバーですよね はい20名20名ぐらいかな 多分多分2 周目ぐらいだと思うんですけどそして さあタックさんかかっている あでもこれそうか厳密に言うとえっと前から落ちてきてるその他のクラス そうですね 例えばそれもありますねはい80kmの 遅れてゆっくり走ってる選手なんかを はいあの追いついて でその選手がこの集団に混ざって走ったりってこともうん ありますよね ありますよねなのでちょっと厳密にここにいるメンバー全員がこの 140kmの19 歳からのクラスかって言われると違うかもしんないんですけどね 違ですねはい さあその辺りは本当に最後の最後まで分からないといえば分からないんですけれどもここまでたくさんの集団まもっともっと大きかったわけなんですがここまで絞られております どうですか20 名いなさそうじゃないですか ですかねまトータルで言うとそれぐらいだとは思うんですけれども ま人数があの他のカテゴリーが入ってる場合もちょっと考えられるんでねはっきりとした言い方が正直ちょっとできできないなっていう風なところはあるんですけどね えこちらの あ来た 映像はちょっとパッと見た感じ 20名ぐらい多分 20巡目ぐらいですかね そうですね今のこの20 名の人数の中からえ悲さとなって最後入ってくることになりそうです さあ捨てにくっちゃん長に入っているところ最後の勝負どころと目されていた 120km地点からの上り で残った20名っていうことですよね そうですね そうするともうここからのアタック合戦でそのなんて言うんですか?逃し逃しちゃうような動きっていうのはなかなか各選手マークし合ってますから そうですね ここから抜け出すというのはなかなか難しいんじゃないでしょうかね となるともう我々のいる今このゴールラインに向かってのさり坂での うんスプリント勝負になるのか はたまた早がけして抜け出す選手がいるのか はいそう まずっとねあの小刻めにアップダウン繰り返しながらこのゴール地点まで帰ってきますので ええ ちょっとした展開のやで抜け出してそれがそのまま逃げ切ってしまうなんてこともありえますしまだまだレース展開分からないですよあ 1人1人抜け出しましたかね 抜け出しましたかね残りあと10km を切りましたね さあ残りあと10km を切りましてえ今えパノラマリゾートあえっと花園のリゾートですね花園のリゾート付近でしょうか また捕まっちゃいましたね さあこの集団追いかけているそして応防衛してる選手もいるんじゃないでしょうか はいと思ったらまたはいアタックアタックがかかりましたね おっとこれはの選手でしょうかはい さあアタックは仕掛がりました 稲雨だとすると島野選手ですかね 島の選手という可能性がありますよね 他で稲雨の選手もいるんですけれども岡安正選手であったりとか岡選手ももしこの中にいましたら稲雨のジャージを着ているはずです ああただちょっとスタートの時ちらっと見たんですけど岡安正選手は白い方の稲雨の レア来てましたのではい その他にはひ当たる選手も稲雨ですかね ああそうですね渡選手もそうですね の西野覇斗選手などもいるようです選手は複数人まいるようですけれども そうですね さあちょっとま認識はちょっとゼが分からないとちょっと何とも言えないところがあるんですがさあこの集団から 2 名の選手が抜け出している若干ではありますけれど 2 名の選手が抜け出しましたさあ先頭交代を促そうとする動きもありますがその面集団の中から飛び出した 2名の選手あちょっとなんかお互い合図 起きてますね強調になるんでしょうか いやあ戦闘交代できねえよというような そんなアイつを送ったようにも見えました これ回りませんね あこちらはあれですねまずxサウルスの 石井選手ですかね このジャージおそらくそうだと思います ちょっとあまた固まっちゃった うんえしない [拍手] [音楽] さあ先ほど白の出味はマエクサウルスの石井子選手のようにえ見受けられましたけれどもこの選手が今単独でしょうかちょっと映像が切れましたね 石井選手だと思うんですけどねヘルメットも多分あの石井選手が被ぶってるヘルメットと同じだと思うので そうですねそしてあ後ろにちゃんといるんですね回りませんけれども後ろにはついてる選手がいるようですね あ本当ですねねえ ちょっとゼもわからない ちょっとシすぎてあこれは大前選手ですか これは大前かける選手ですね六本木エクスプレス この2名での抜け出しだけど大前選手は それはちょっと回らないということですけどね 先頭交代はあしましたね でもしましたねはい あですね先頭やはりこれ促していますねお互い 2名の抜け出しを推走してるのは後ろは うん あの上はチーム兄貴じゃないかな岩マイク選手じゃないかな さあメイン集団とタイムギャップはほとんどありませんね また1つに戻るかな うんマクサルスの石井融ゴそして大かける六本木エキスプレスこの 2 名の逃げが形成されるかというところだったんですがここに来てきましてメイン集団に戻っていますお疲れ様 あ大前選手もう1回踏み直しましたねお あ違うか他でアタックした選手がいるんだ さあ他でアタックした選手の後ろについてきます 1回チェックに入る ただただやっぱりこのもうなんて言うんですか?アップダウンアップダウン区間 えっとこの我々がいる最後の坂に向かってのを区間で抜け出すっていうのはちょっと なかなかね はいこれだけメンツが揃っててはいあの全員足も揃ってる中で はい なかなか簡単に抜け出させてもらえそうにない印象ですね ねえとなるとこのままこの 1段のままでしょうか はいなんとなくそんな雰囲気が漂ってきましたね ということはこのメンバー人数のままで最後ゴンドラ坂を上がってくることになりそうですかね [音楽] はいまあのあくまで今時点での予想なのでこの後何か起こるかもしれませんのでうん [音楽] あの皆様らさずにもうなんて言うんですか?画面から離れずに見ててください はいはいそうですね さあ原のリゾートを超えていきましてもう間もなく帰えてきますよ いやどうなりますかねどうなるか めちゃくちゃ面白いですね 80kmのカテゴリーで後ろの方走ってる 選手とこうジョインするというがま避け ながらですねえ集団避けながら1となって ゴールを目指していきますちょっと横に 広がるような動きもあります いやこれはこのままですねそうですね もう各選手がそれぞれこうお見合い状態ですね うん さあ目の前は大選手がフィニッシュしていっているところ ああ今これ先頭群馬グリフィン佐藤早選手じゃないですかね あ佐藤選手さてその後ろには大前かける はいそうですね さあそして1位優選手なども見えています いやすごいお見合いしてますね ねえ さあどこでかけるかそれともこのまま行くかまお互いがお互いチェックしてるでしょうかなかなか抜け出すということは難しいところ さあ先頭交代促すような動きもありますけれどもさそしてここで 1 目の選手がアタックただそこにさず大前が後ろにチェックいやあ各選手反応早いですよねまだまだまだまだ足余ってますよね うん となると簡単には抜け出せないんじゃないかなと思いますもうゴール近いですからね 残り数k 555kmとかそういう位置ですよねこれ そうでしょうね残り 5kmは切っていそうですね ねそうですよねもう本当にあとちょっとでゴールライン来ちゃいますもんねいやどうなるかなハラハラドキドキそしてまた大牽制かなり横に広がってあ今度は さあそして左側から また当た ああ取れたえ大前かけよく分かりますね大前選手の反応が早いんですよね 早いですねすぐにしっかり はいしっかり反応しますよね 反応していますね 彼のスプリントがかなり強い選手なんですよ そうですこのまま集団でまとまって うんゴールライン近くまで来てくれれば はい スプリントで勝ちたいなっていう意思が うん走りに現れてますねうん ただ生かしちゃいけない逃げはしっかり反応して そうですね そのまま逃げればそのまま逃げてもいいしっていうはい やっぱりスプリントっていう武器がある選手は強いですよね うん まとはいえの上りスプリント 300mぐらいありますよねなんではい そこがどうなるかあの足残してて登れる選手で爆発力ある選手なんかは あのこういう上りの うん そのま一気に駆け上がっていくということですね そうですねパンチャーと呼ばれるような部類のあの力を持ってる選手なんかは今日のこのゴール得意としてると思いますので あのもちろん大選手だけではなく様々な選手可能性ありますよねこの集団に残っていれば そうですね さあピンク色のジャージを引き取りますこちらの選手前の方に出てきていますけれどもこちらもすかさずオーマかける選手がチェックに入っていますいやかなり反応が早いですね そうですね え今シーズンもえ国内戦でエリドツアーですけれどもね勝利しているそんな前かける選手ですその時には逃げ切っての勝利という流れだったんですが はい 加藤さんおっしゃったようにスプリントもちろんいけますんでねそのスプリントに向けての体制か過去にあのアサ工業レーシングチームにね所属してた時にアジアツアーのあの海外のレースでのステージ優勝もあの集団スプリント頭取ってますからね はいはい さあ じゃあやる予定でしたけどまたやりましょうか まお互いが本当にもう冷静見ていますね いやあお見合いしてますね うんもうこのままこの集団でやはり おゴールまで来ちゃうんじゃないか セブンイレブン付近ですよ ですねもう近いですもんね さあもう3kmは切っていますかね はいああのすいません全然違う話ですが一村っていうお蕎麦屋さんめちゃうまいです 何の話?いやありがとうございますはい何の話かと思いました あそこのお蕎麦屋さんめっちゃうまいですよ あそうなんですか行きます行きます行きますけれどもはい えそういった地元の情報なども入れながらやっていきますがいやここは全然スピード上がってませんね [音楽] すごいすね大牽制ですね いや誰勝つかめちゃくちゃ面白いですねこれ [音楽] お互いの動きを見合っている さあ反応して何か動きがあったらお互いも すすぐチェックに入ろうっていうそんな ですねもうガチガチにお見合いしてますねすごいな 絶対に行かせないというそんな動きですね はい ねスプリントに対して自信がある選手は もちろん それでいいと思うんですけれどもそうじゃ ない選手などはどうしましょうかね 何かしらでかけ ていきたいところではありますけれども ただやはり先ほどからその大前選手の チェックが激しいので各選手もそこはなん か構えてるんですかねうんうん 何度も何度もアタックかかると全部それを大選手が そうですね選手的にはチェックしてますもんね はい潰してるような映像がずっと映ってましたので さあその画面左側からか動くかいや前かけるがここでしっかりとチェックしているさあ徐々にペースが上がるかここは上り間 いやもう近いっすよこれもうゴールですあと 1km看板残りあと1km看板だ いやあ面白い はい1つで1球を通過 これ何人いるんすかね そこですよね そこまで人数が正確に届いてないんですけど我々ここの映像から見える数だ数えるしかないんで まとはいあれです20名ぐらいですかはい 20名ぐらいですかねうん クラスの選手もうん どんどんこう降ってきてその選手がここにくっついててってこともありますよね多分 はいはい まあれですよねそういった選手についてはあの後ろの方に回ってくれたり こう勝負にはなるべく影響を与えないようにしてくれますよね そうですねねさすがに気を使ってこう勝負の勝負かかってる選手たちの邪魔しないようにというか後ろに回る動きになりますよね多分ね ええそのはずですけどね ななんていうかそこは暗黙のルールというかあの うんそこは空気が読んでくれると思いますけれども いやすごいなこれこのガチガチ横並びいやあどうなる?めちゃくちゃ面白いですよこれ いや広がっていますオリ場制作大輔 もうねなんか僕僕こういう緊張感大好きなんすよやった しかもこんなねあのいい映像がもう はい目の前で選手の前からどうです が全部見えるっていう最高じゃないですかこれ おトヨタレンタカーのところを通過していきましたのでここでローソンですさあ間もなく右ゴンドラザが入っていくこの集団ですか うわさ残りあと300m 切ってきましたさあどれがかけるか左側ピンク色そして右側から右側からですうわどうなる これは 前かけるでしょうかさあ上がってくるぞさあ第でのスプリントになるぞ 20名前後だ うわ見えない見えない見えない見さどうだ左側から見えてくる どうな?真ん中からか さあみんなで大きな変えていきましょうおっとが石が石だ 石がきました すごい マントフディヒルクライムの新王者の石井ユゴマ正エクサルス ええ差し切ったすごいですすご ヒルクライマーの新王者まさかのスプリントま登りですからね ねえす 相当早いですけれどもすごい速さでしたね うわあり込んでるうわあすごいやあめちゃくちゃ追い込んでますね [拍手] いやあまさかのすごいスプリントでしたねいやあすごかったですまさかの左側から一気に差し込んでいきましたねえっとビンゴ島波園シアの大石え翔平選手ですね [拍手] 翔平選手があ入ってくるところにロ本エキスペースの大前かける選手が刺かというところだったんですけれどもさらにその後ろから左側から一気にまくっていきました いやあすごかったサルス石ゆです いやすごいスプリントでしたねハンドル投げてましたよ 3人ねえそうでしたね 3時間40分でのレースでした さあ上位勢が続々とフィニッシュしていきますえ先ほど 140kmの男子19歳から34 歳のクラスの選手の方がえ続々とフィニッシュして行っていました上位勢で見ていきましょうかね まず1着が152 番のマスエクサウルスの石井号そして 2着はゼッケ27 番の六本キスプレス大前かけるビンゴ島エンシアの大石翔平が 3着となりました そしてあれですね稲の選手はあの西尾斗選手ですね [音楽] 西尾斗選手だったですね はい えそして4着が岩ク選手そしてえ 5着にはトライクルドイング こちらえこれは 滝選手ですかねえそして六本木エキスプレスのお木村ゆき選手が 6着に入っておりました ジラソレンクビジョンジラソレサイクリングチーム相野テル選手が 7着8 着には堀場制作電車クラブの中塚さ大輔選手です そして塩沢か選手が 9 着群馬グリフンレーシングチーム佐藤選手が 10 着でのフィニッシュということになっていました 集団自体は18名およそ20 名の選手がいたということなんですね いやあゴールに向けてのお見合いそしてゴールスプリント はいめちゃくちゃ暑かったですね 暑かったですね いやあ面白かった もう見てる方もアドレナリン独と ねえちょっと思わず叫んじゃいましたけどもすごいレースでしたね ええ あのコメンコメントでもねあっぱレっていいてますけど本当あっぱレですよね あっぱレですね連勝ってとこれは藤昼のね 6月1 日の藤のえ主催者選抜男子の優勝という石井選手に対してのコメントになると思います そうですね 第2 スプリント勝負で差し込むとは予想していなかった というねそういうコメントもあったりとかしますし 融合最高だ化けモだというあ実況者にあっぱれもコメント出てますけど あ実況者にあっ あすいませんありがとうございます ありがとうございますえ実況者にあっぱれ 同じあ違う方から来てますね さっきのあっぱれとまた違う方から実況者にあっぱれというコメント 楽しい実況をありがとうという いやありがとうございます ありがとうございます恐縮です あのそばの差し込みは聞いたと思いますよ ちょっとあの本当に美味しかったんでちょ あ美味しかったはいそう 言わずにいられませんですいません 言わずにはいられないとそういい感じの差しっぷりでしたからね良かったでした えーさあそばのところが最高でしたということでうさんからいただきました ううさんからねいただきました えこのこの3 時間半のハイライトがあのそばの話ですか いやいやいや違う違う違います このこのゴールシーンですよもう 3人ハンドル投げ合ってますからね そうですよよし さあ色々 あの様々なカテゴリーがね続々と フィニッシュをしていっておりますよ こちらもしっかりと見ていきましょういい ですね おおすごいすごいすごい掛け声で フィニッシュしていきますいや続々とね 帰ってきますよねもうそうですねいやあ お疲れ様でした今多くの選手はと 140kmの19歳から34歳のクラスの 選手が帰ってきていますね すごいことになっておりますさああの表彰 式についてはですねえまだ他のカテゴリー まだまだフィニッシュしていきますのでえ この後11時から11時からを予定してい ます少々式は11時からを予定しており ます表彰会場は ニセコ東級グランフィアフメイン会場に おきまして表彰式行っていきますのでえ 是非そちらの方にねお越しいただければと 思いますよろしくお願いします いやすごい走りを見せましたねもう繰り返しになりますけれども石 uゴすごかったですね すごかったですね藤ヒ取って はいここも取っちゃいましたね そうなんです いやあすごい [音楽] あのフリヒルの方のねま新王者になった時にはあのフィニッシュ後に涙をこう泣たという ええね え話もねあの記事でも見てるんですけれども ええ なんかかける思いがねやっぱりこう溢れていたんだと思うんですよね うん えゼ書でもね8000人から9000 人弱の選手が集まる藤ヒですのでは やっぱり皆が憧れるとこですもんね ええそうですね そこで取ってそしてやはりその勢いのままここに来ているんですけれどもなんかこうまねあのスプリンターではないと思いますけれども [音楽] はい このりの長いゴールであればこそ行けるんではないかというちょっと若干の勝さもあったプラス完全に限界超えてる走りをしましたね [音楽] [拍手] ねえもう倒れ込んでましたねゴールをね そうなんですしばらく立ち上がれてなかったので相当このもう本当にオールアウト完全にオールアウトしましたね [音楽] それぐらい出し切っての走りでした ああ今内選手じゃないですかあれ あ内島平選手ちょうど そうですね内光平選手35歳から39 歳のクラスでの 15位のフィニッシュです 素晴らしい走りを各選手見せていますお 疲れ様でした さあこれあと続々とフィニッシュしていき ますから映像につきましてはしばらくは このフィニッシュエリア固定となっており ます どれぐらいまで 続々と選手ゴールしてきておりますが やはりこのニセコクラシックの素晴らしい ところ本当それぞれの年代別それぞれに ドラマがあってそれぞれの選手それぞれの 目標があってこの大会当日挑んでますから ね もうなんかこのゴール地点たどり着いた 選手全員優勝でいいんじゃないかなって いうね本当に素晴らしい走りをねみんな 見せてくれてますよね なんかこういう選手の皆さんの頑張りを 見ると明日からもう頑張んなきゃあってあ 小田いつ選手今ゴールですね素晴らしい 逃げ見せてくれました小池選手今ゴール ですお疲れ様です いやあ本当ね明日からの活力をいただきて いただいてなんだかありがとうございま すって感じですけど このニセコクラシックが 世界選手権になるっていうね素晴らしい 流れになってますから選手の皆さんの モチベーションも今まで以上に高かったん かなって思ってますけどどうなんですかね ちょっとその辺はちょっと選手にそういえ ば聞かなかったんですけどねうんうん ちょっと選手ねあのどんな心境でスプリントをしたのかとかいろんなことをちょっと聞いてみたいところあるんですけどね ちょっとちょっとゴール5 の選手のねあのコメントも聞きに行きたいですけどね はいうん もし聞いていたら すいません メイン会場から帰ってきてくださいっていうね [笑い] そんなちゃんと応じてくれるかどうかわからないですけれどもお願いします 一応表彰はこの後1時間後はい になりますのでえそれまではですね ま戦手らは基本休憩になると思いますし映像に関してもですねこのまま固定にしときます はいゴールゴールしてくる選手をひたすらちょっとご覧いただくということですね そうはい え一旦は我々まちょっと僕自身はですねまたこの後トップフィニッシュしていく選手ご紹介いただきたいあの紹介していきたいなという風に思いますのでえ会場向けにアナウンスはしていきますけれども配信に関してはバイクカメラが何かどっかへ飛び出したりとか他のカテゴリーに入ったりとかそういうことはありませんのでえこのまま ご覧いただきながら1 時間見てただくという形になります えそしてえその後 11 時からは表彰式になりましてその表彰式はまた映像を切り替わってそちらの方ご覧いただくことになりますので是非の時間をお過ごしただければと思います さあそして加藤さんまここまでですねご覧いただいておりましてすごかったと ねもうすごい思いましたねはい 何がすごいかって こうやってどんどん映像が進化していってるところ はい そしてこう来年また拡大バージョンで見られるかもしれないというところ はい えそしてそれを演出していく各選手のその限界突破の走り はい えこれらにねすごく僕は感動いたしましたけれども加藤さんいかがでしょうかね いやねこの地でやっぱり優勝目指して日々あの生活の中でもトレーニングを欠かさずダイエットも頑張って 頑張って この日のためにていうことでね皆さん そう挑んで来てるその中での それぞれの素晴らしい走り見せていただきました本当になんかありがとうございます はいありがとうございます えこの後映像につきましては 固定カメラで皆さんお届けしておりますけども一旦は加藤さんはえこれでということにさせていただきたいと思います はい え解説にはオリエンタルスポーツ株式会社の代表取締り役え加藤安典さんをお迎えしてお送りいたしました加藤さんありがとうございました ありがとうございました さあ一旦は閉めましたけれども会場向けにアナウンサーしていきますので さあ独特とフィニッシュしていく各選手ま今は 140km中心ですかね 140km の各選手がフィニッシュしてきますよ 皆さん大きなして迎えていきましょう さあ多くは35歳からあ19歳から34 歳のクラスのえ高速の選手あたまた 35歳から39 歳の選手らも今フィニッシュしていってるところですね 先ほどはcw群馬の加藤大木選手35歳 から39歳でトップでのフィニッシュ そして田中裕二選手が35歳から39歳の クラスの第2位でのフィニッシュとなって いましたまた35歳から39歳の第3位の 選手として 高橋 選手 高橋俊直選手ですねえが第3位で入って おりました さあ35歳から39 歳の選手らが今フィニッシュをしているところですがえこの後の順番的にはですね [音楽] そうですね次は 40歳から44歳のクラス 85名の選手のトップ選手らがおそらく 140km に関してはね入ってくることになると思いますえ今 35歳から39 歳の選手のトップのメンバー選手がフィニッシュをしていっております次は 40歳から44歳の クラスの選手が入ってくることになるでしょう そしてその後には45歳から49歳の クラスが第4グループ えグループ4としてスタートしておりまし てここに今大会のアンバサダーでより昨年 のえグランフォンドワールド チャンピオンシップの同クラスにおいて チャンピオンに輝きました高岡弘選手も 走っているというクラスになりますので この辺りも注目していきたいと思い さあ力強く声援が送られておりますお疲れ様でした出験 10028 番西村イ吹選手も今フィニッシュ 19歳から34歳のクラスです はいえスタウェ先頭の 510番ええ残り500 カを通過しの範囲に入る後方面のキャm そして続いてはあ女子の選手帰ってきましたねお疲れ様でした 3452番です 入れない こちらは80kmの選手になりますね 80km レースに参戦していた選手今フィニッシュになりました 矢野敬子選手 65歳から69 歳のクラスにおいて見事勝利優勝となりましたおめでとうございます そして6438番 広い太陽選手ですね 40歳から49歳こちらは49 着でのフィニッシュ さあ力強く今ここでフィニッシュになります ゼッケン510 番今フィニッシュ中になりました 40歳から44 歳のクラスでの見事な勝利になりましたチーム行南弘樹選手このカテゴリーでの優勝となりますタイムは 3時間51分 45秒そしてついで 2着入ってきました645番です 加た選手ですこちらは第2位同じ カテゴリー40歳から44歳のクラク 続いて同クラスにおいて第3位に入りまし たデッキ512番です小林両選手 ソユデスト昨年は総合でのトップとへ フィニッシュになりました小林選手が今第 3位でこのカテゴリーでの3着での フィニッシュになりました いやこの辺りの選手はもうタイム差がそれぞれ感覚にね金差で開いた状態でえフィニッシュになったということですね さあ続々と選手たち帰ってきます あの先ほどちょっと 加藤はこれでいうような会話をした後に ちょっとシジさんが今お手洗いにという ことであの僕が今 会場の状況をちょっと ゴールされる選手のお名前なんかをね ちょっと読んで読んでいく役割を今バトン タッチしましたんでこれでもうちょっと 待ってるとあの 高岡さんのクラスがゴールしてくる時間に なってるんですよねもうちょっとするとね 今え40から44歳の年代の上位勢がこう ポツポツと入ってきてるんですけども 先ほどトップ3まではねご案内しました けどこの後 ですよね順番で言ったらグループ えーグループ4時15分にスタートしまし たえ45歳から49歳世界チャンピオンの 高岡選手のいるクラスがこの後帰ってくる そういう時間帯ですよねなのでちょっと あのその辺りもシ司さんが今お手洗い行っ てる間にあのつなぎで私喋っといてく れってことなのであの順番にゴールして くる選手あのご紹介するような役割を今 バトンタッチしました 今続々と帰ってきてるのはやっぱり先ほど あの先にスタートしている19歳から34 歳の選手だったりえその後にスタートした 35歳から39歳の選手だったりで先ほど あのトップ3ゴールしたえ40歳から44 歳のえ年代別の選手たちが今バラバラと こう別れて帰ってきてるような状況ですね それぞれの選手たちそれぞれのドラマが ありますからねの皆さん本当にお疲れ様 でした長い距離特にこの今帰ってきてる 選手たちみんな140km走って帰ってき てますからね140kmって言うとかなり 消耗してえゴールを目指してなんとかって いう形でねあお疲れ様でした帰ってきてる 選手たちになりますので 皆さん是非温かい声援をお願いいたします そしてねもうちょっと待ってると先ほど から何度も申し上げてますけどもグループ 4ですねえ朝6時15分にスタートした 88名のえ ロードレース140kmのえ試合の方です よね45歳からえ49歳 え世界チャンピオンの高選手がいるトップ集団がもう間もなくもう間もなく帰ってくる時間ですよね ちょっとねそこについてはあの先ほどのバイクカメラがついていないような状況になりますのでこのゴール地点での停点カメラこちらをご覧になっていただいてる皆さんと同じ映像にあの私自身もこの情報しか今手元にない状況で何キロ地点に来てるのかなっていうのをどなたかが教えてくださるかもしれないんですけどもう間もなくもう間もな え140kmのえ45歳から49歳の先頭 集団がこのゴールライン帰ってくると思い ます 講演それから関係者としていらっしゃっ てる皆さんもう間もなく高岡明木選手の いる405歳から49歳のセント集団この ゴールライン帰ってくると思いますのでね [音楽] 今ま今まだバラバラと帰ってきてるのは 19歳から34歳の年代別だったりえ40 歳から44歳の年代別それから35歳から 39歳の年代別 バラバラと帰ってきてますねお疲れ様でし たお疲れ様でした [音楽] これどっかで 何キロ地点とかいう情報審判無線入るかな 審判無線が分かるといいんだけどもうラスト 5km とかその辺り来てるだと思うんですけどね [音楽] 今日先ほどまでゴール地点ちょっと雨がパラついてたりもしたんですけども今はまたあの晴れ間も出てきて過ごしやすい気候感染してる皆さんにとってもねすごくす過ごしやすい気候になってます [音楽] この北海道の大自然の中で 140km 走って帰ってくる選手たちに皆さん暑いを送ってあげてくださいお疲れ様でしたありがとうございますお疲れ様でしたお疲れ様でした [音楽] 1000 人を超える大規模なイベントをね開催できているのもこの偽のエリアの地元の皆さんのご協力のおかげですからね本当にありがとうございますお疲れ様です お疲れ様でしたそうですよね これyoutubeご覧になってる皆さん 練習行ってきますみたいな感じでさっき ちょっと軽く閉めちゃったので映像見るの やめてあの練習行ってきますなんていう コメントも入ってましたけど 高岡さんたちのゴールがもう間もなくなん ですよね結構注目してる方も多いんじゃ ないかなと思うんですけどね グランフォンドの現役世界チャンピオンが もう間もなくゴールですからね どんな形になって帰ってくるのか ちょっと状況が全くここの我々の実況席に 来てないのでわかんないんですけどね って言ってるともうゴールスプリントが来 ちゃうみたいな そんな時間ですよね これねそうなんですよ今が [音楽] 40あでもまだ45歳はてないんですね 40 歳が南ですよねですよね南広ですからですね そうですよね40歳44 歳来ちゃってるってことは次来るのはもう 45歳から49歳なので高岡さんたちいる 集団ですよね森本誠さんとかね はいうんですねあの木健二さんとかね うん 田さんとかねその辺りいる集団ですよね はい 名選手揃いという名選手揃いですよ本当に うん えこれが6時15 分からスタートしていきましたえでえま 4時間4時間ではないですかねえ3 時間何分ま半ぐらいで帰ってくるということになるかと思うんですけれども えもう間もなくおそらくこの 6時15 分からスタートしましたロードレース 140kmグランフォンド男子地 45歳から49 歳のカテゴリーのトップ勢が帰ってくることになりそうです はい ということで司さんはお手洗いから戻っていらっしゃいました はいではあのその間を繋いでいただきましたかさんありがとうございました ありがとうございました さあここで新しい情報が入りました第 4ウェーブ第4 グループですねの先頭が間もなく帰ってくるということですエスで大きな大きく手を上げながらフィニッシュになりました [拍手] 頭を800さあえ第 4ウェーブの戦頭第 4 グループの戦闘が間もなく帰ってくるとのことです 500mは切っている500m は切っています第 4グループということはそう45歳から 49歳この83が800 さあまもなく帰ってくることになりますよ はいまもなくコールま 8003が先頭おそしてその8003 が先頭という情報が入りましたね さあ来ましたここは803 番ということで木健選手そして高明選手があ 2着ということになりましたねこれ に入りましチップ差では正月木選手の方が 2 着になっていますがこの辺りはちょっと差だったようですかね え松木選手や高岡選手そして選手この辺りが上位勢ということなんですが最後現在チップサーとなっておりました金差でしたので確認をしているところです ね さあ45歳から49歳のクラスこの名選手 ゾロイのこのグループなんですけれども1 着が松木健二選手ルイシーブローチェ そして2着には六本ゲスプレス高岡明選手 となりましてそして3着にはfdキリ山 レーシングの田崎友選手となっております いやあここも我々もよく何度も名勝負を 繰り広げてきた選手党の暑いねそういう 選手揃いとなっております45歳から49 歳のクラス 上位がフィニッシュになりました 高校生 続いて高校生の男子 140kmですこちらは523 番の寺町は樹選手北海道帯広南商業高等学校の選手が 1着でのフィニッシュとなりました タイムは3時間56分08秒308 となりましてこの男子 高校生のトップでのフィニッシュとなりました さあ続いてはメ45歳から49歳 さ目の前を通過していく選手もゴールしていきましょうかねお疲れ様でした はい948番そして3 名の選手がつらなるようにしてフィニッシュになりましたお疲れ様でした いや先ほど加藤さんも言っておられましたけれどもね朝一は曇空そして途中からパラパラと雨が降ってきてね え思わずスピーカーなど音響設備にもこの ビニール袋をねえかけて養情している最中 だったんですけれどもいやもうしっかりと これ晴れてくれましたねありがたい ちょっと暑いぐらいかなっていう風に思い ますが絶好のイベント日降りとなってい ます まこの後ね午前中でまレースはこうやって 終わる形になりまして11時位から表彰式 になるわけなんですけれどもその表彰式の ね後に例えばこの偽高エリア周辺をぐるっ とまたサイクリングに出かけるぞという そういう人もいると思いますえまた マウンテンバイクの方に乗り換えてダウン でもしようかなみたいなねそんな人もいる と思いますので是非この2校エリアで 楽しんでもらえたらなという風に思います さあ続々とフィニッシュになります 45歳から49 歳のクラスの選手らが中心に今フィニッシュしているところ いいですねイエイヘイと言いながらフィニッシュしてきましたお疲れ様です 海外からも え20カ国以上の方々がこのリセコ クラシックに参加いただきました そうですね16カ国全体で16カ国の選手 の方がエントリーをいただいております 来年2026 年は試合フォンドワールドチャンピオンシップの 2 大会としてねプレ大会が今日開催採用されたわけなんですけれどもいやこれ大成功じゃないですかまずは天気に恵まれたことでもう大成功ですからね まコースもこの逆回りになったことで 選手の方には結構厳しいコースである場合 もねえきっとあるのかなっていう風に思う んですけれども概まプレ大会という1位 付けですから来年の世界大会8月に開催さ れますけれどもその時のコースだという 認識でもいいんじゃないかなと思います はい ま細かい変更点がちょっとどうか分かりませんけれども概こういった形でやっていくんじゃないかなと思いますコースに関してはね さあそれの予行演習として多くの選手が参加いただきまして今回トータルエントリーとしては 1414 名の選手が参加いただきましたさあ大きく手を上げてフィニッシュになりました 622 番の選手お疲れ様でした はいありがとう さあ間もなく 140kmのグランフォンドグループ 5 のトップ選手が帰ってくることになります先ほどは 45歳から49歳のグループ4 のトップ選手が帰ってきたわけなんですけれども 5 さあもくよこちらは3カテゴリーのえ今に なっていますけれどもどうでしょうその 集団の状況というのはこちらの方では情報 入ってきていませんけれども それは集団なのかそれとも単独なのかこう いったところもまだ情報は実は入ってきて おりませんえただもう間もなく帰ってくる というところだけは分かっていますからね さあ独特とフィニッシュ 大体のまゴそしてここは金子選手今 フィニッシュになりました金子広美選手も 昨日は トークショーにも参加いただいておりまし たけれどもね 今無事フィニッシュになりました 金子ひ見選手女子のオーバー19の カテゴリーの中でのえ勝利ということに なりました 4時間2分52秒303で140km走と いうことになりましたねおめでとうござい ます さあカに学手がフィニッシュしてきます さあ126番そして651番の選手も今 フィニッシュになります あの先ほど集団が帰ってくるような言い方 をしていましたけれどもどうやら金子選手 だったようでして あのグループ5の参加が1040km面 16歳から18歳と50歳プラスとそして 女子の19歳プラスというこの3 カテゴリーで67名で出走しているんです けれどもねえちょっと無線では集団帰って くるトップ帰ってくるというようななんか ニュアンスだったんですけれどもあのバッ と見たら金子選手が単独で帰ってきたって こと あここかと思って全然分かっておりませんでしたけどもま金子選手ですから他の男性人を圧倒してトップで帰ってきたっていうまそういうことがねえ起こったっていうことです さすがオリンピック選手ですよね確かにでその後に入ってきた選手としてえっとオーバー 50 の試合のオーバー50のですね選手ですね えそして鈴木広レブハフトレーシングの鈴木広選手がこのオーバー 50 での優勝ということになりましたました そして六本ゲスプレスの高橋選手こちらがオーバー 50におきまして第2 位表彰台を獲得え続いて先ほどフィニッシュになりました 片岡栃か選手です こちらがオーバー50においての第3位で のフィニッシュになりました さあ完を置いて今フィニッシュになります 選手の皆さんお疲れ様でした 時刻は10時28分を回っております えこの後およそ30分後の11時から表彰 式を行いますこの後11時より表彰式を 行いますままずは80kmから行う流れに なるかと思いますが まとりあえずは集まってるところがなるん でしょうかねま表彰式80kmと 140kmそれぞれの表彰式をメイン会場 となっているえ皆さんが受付をされた偽西 投球グランフィラフの広場に行っていき ますのでどうぞお越しください表彰式この 後11時11時からを予定しております れて 今フィニッシュになりました833番 柴田選手今フィニッシュになりましたそしてそのにも続々とフィニッシュ この時間帯は140kmの35歳から39 歳また45歳から49 歳の選手が中心になりそうですね 各々 無事 フィニッシュ会場にやってきたこと本当におめでとうございますお互いで叩いていきましょう この後は11時から表彰です11 時から表彰式を行います片手がポ像をしながら今フィニッシュになりましたデッケ 950番です 戸田三光明選手 arccレーシングチーム 45歳から49歳のカテゴリー28 着でのフィニッシュで [音楽] そしてチームクライマックスの樋口選手も今フィニッシュになりました こちらは35歳から39歳のクラスでの 54位でのフィニッシュ 33 そしてこちらもフィニッシュゼッケ 6番も今フィニッシュになりました え選手については別の車両ですにえフィニッシュ方面 2を 片手がスポーツゼケ今フィニッシュゼケ 903さん 616 番の選手も今フィニッシュになりました 40歳から44 歳のクラスです岐阜川選手お疲れ様でした 低にペダルを回して今フィニッシュから最前の手前で名 ゼケ6456 番今フィニッシュになりました そしてボ新選手も今フィニッシュになりました 50歳こちらメ エジオ部19歳から34歳までのクラス ウシビンゴ島エンシアそして大友 40歳から44歳のグラス47 着でのフィニッシュ そしてチーム指導尼街介選手は 56着でこの35歳から39 歳のクラスを終えております ゼケ638 番今ここでフィニッシュになりましたお疲れ様でしたそして 6419 番80km走破しましたお疲れ様でした さあボロテ上げたのフィッシュケ 835 番ですそれではカいたします 川端選手45歳から49歳のクラス32着 でのフィニッシュ ニコ投グランヒラフ 冬も夏も偽こで楽しもう デイセコ東級グランヒラ [音楽] [音楽] 伊子投球グランヒラフ 冬も夏も偽こで楽しもう メイクアデイコ 東級グランヒラ [音楽] [音楽] [音楽] うん ニコ投グランヒラフ 冬も夏も偽子で楽しもう ak偽子投球グランヒラフ [音楽] [音楽] お [音楽] [拍手] [音楽] たタラタラタラタラタラタラタたタラタラタラタたタラタラタラタタタラタラタラタラタタタラタラタラタラタラタラタパタラタパタパタラパタパタラタパ [音楽] たら [音楽] [拍手] [音楽] ニセコ投級グランヒラフ冬も夏もニセコで楽しもうメイクキュエアデイニセコ投級グランヒラフ [音楽] 世界14 カ国のトップアスリートに選ばれる存在へ [音楽] ジャパンオリジンアミノバイタルの元 今どこ 今ミラーノ 俺はインスタンブール どうよ?ストックホルムは 忙しくないってことに忙しいよ各たは バンド組んじゃったよ こんなの食ったことある こんなの見たことある?広すぎでしょ世界 でも世界ってさ 結構近いんだな 羽田ミラノストックホルムイスタンブール 3都市へan 金 写真に残したくなる世界観光の後に色鮮やかな新作が登場アジア最長級のジップラインにアクティビティも [音楽] さあニコ花園リゾートへて 57着でのフィニッシュ さあ変わってゼケン922番の選手ですお 疲れ様でした男子の45歳から49歳の クラスになりますね922番中村 正選手 40位でのフィニッシュになりますお疲れ 様でした そしてaガードのフィニッシュ お疲れ様でした ゼッケン5136 番の選手がフィニッシュになりましたこちらはオーバー 50の選手第8位でのフィニッシュそして 6105番です ティリア選手一望レーシングチームですこちらは 19歳から39歳のクラスはい第57 位でのフィニッシュです さあ時刻は11時10時46分10時46 分後を回っております 47分に変わったところですね さこの後表彰式行われます あ表彰の映像に移り変わりましたね えまもなく表彰式が行われます表彰隊大正の選手の方表彰エリアでお越しください えそして応援をされました皆さんもどうぞ表彰でお越しいただければと思います 表彰会場は今年はメイン会場西東グランキラフにで行っていきます も名前を呼ばれた方式につきましては配信を行ってきます [音楽] えこのまま引き続きご覧いただきましたらえ開始しましたらもうあのしっかりと固定で少々エリアの様子を移し出していきますのでえどうぞお楽しみください この後11時から表彰式を行います 11時から表彰式を行います 配につきましては 表彰を映していきます表彰会場を映していきますよ固定で映していきますのでどうぞお楽しみにこの後 11 時からの表です高橋選手南選手拓也選手小林選手松健二選手高明選手佐々選手 [音楽] [音楽] 山本選手山本明選手武井五郎選手 山崎選手西谷フ選手スミスチャールズ選手スミスチャールズ選手 [拍手] 前村選手織田春彦選手三浦京選手田清選手松田選 選手平林選手 えキングクラス選手キングクラス選手田 選手つ村上選手高山信ジェンズン選手磯 選手 鈴木広選手高橋選手片岡選手トップ3 呼び出しています呼ばれた方はテトまでお集まりくださいステージ向かって右手側です 石川選手石川選手石井子 選手石子選手鈴木選手鈴木 選手み選手 コア選手 え 選手 選手大選手 選 選手 選手 選手 相田選手成田誠子 選手 中村選手選手西原子選手 選手 選手 選 選手原子選手栗原は子選手選手選手選手久選手菊口香選手菊口香選 選手選手 そして鈴木子選手以上が各カテゴリートップ 3です教大正選手となります まだリザルトが届いてないところもありますので え届き次第紹介はしますけれども [音楽] 自分がトップ3 各カテゴリーで入ってるよという方はステージ向かってメイギー側え店所にお席をご用意していますお座りになってお待ちくださいの選手ましたらこちらの方にお願いいたします [音楽] ごめんなさい 11時から式ですさあ 4 名の選手が今フィニッシュしていきましたねお疲れ様です [拍手] さあこの表会場がある偽球グランフィラフですが今年のメインカドになっております えこの上り館ゴンドラ坂ねここの登り館を経てその先にあるメイン会場でしたけれどもえ途中で折れて左側に折れてですねえ昔の旧まあのメイン会場えこちらの方を今年は使っております あの様々その回収工事等もありましたのでえメイン会場はちょっと昨年と変わっているわけなんですね 少しフィニッシュエリアからは歩いていく距離ではある歩いてちょっと距離はあるんですけれどもねえ是非そちらの方に足を運んでいただいて表彰式の他にも様々出点ブースあります食もそしてお土産も楽しんでいただくことができますからね是非足を運んでいただければと思います さあ続いてお疲れ様でしたデッケン 915番ですお疲れ様でした山本選手です [音楽] そして林也や選手チームリもフィニッシュになりました ゼケ44924 番ですこちらは46着でのフィニッシュ マスター選手も今フィニッシュになりましたお疲れ様でした お疲れ様でしたゼッケン 1861番です 関根和夫選手70歳から74 歳のクラスに参戦の選手になりましたお疲れ様でした感想おめでとうございますそして続きましてはデッケン 819番です こちらは45歳から49歳の140kmの レースを走った選手です 森本大選手 おめでとうございます感想です 選手が対です各カテゴリーのトップ 3 が対象です対象の皆さんはえステージの右手側におまりください [音楽] さあもう少しで始まります お疲れ様でした絶 そして続いては904番の前です からの予定となっています と長平選手お疲れ様でした 45歳から49歳のクラスでは51 位でのフィニッシュ そしてその前通島選手こちらは 60歳から64 歳のクラスになりますお疲れ様でした 同では73着でのフィニッシュです ちょっと用意はあります試合のメダル需要テにて復勝をお受け取りください and by to con andfor [音楽] 5127 番こちらは岡本太郎選手です今フィニッシュになりました 11位えキプ北海道 40歳から44歳のクラス第60 位でのフィニッシュです [音楽] さあ少しずつ表彰対象の選手もお集まりただいてるようですこの後 11 時から表彰式となりますあと数分で表彰式を始めさせていただきますのでもう少々お待ちください [音楽] [音楽] さもなく手元の時計は 10時58 分と変わろうとしておりますこの後予定では 2分後の11時から表彰式この後 2分後の11時から表彰式になります 京会場に行かれる方は現在このフィニッシュエリアとなっているゴンドラ坂の登ったところここからメイン会場となる表彰エリアがある子投級グランフィラフの会場では少しだけ歩きますのでま表彰はまだまだ長くもういろんな カテゴリーの表彰え是非今のうちに足を運んでいただければと思います またこの表彰会長のところから少し離れて いるスタートフィニッシュエリアである このゴンドラえここにおきましてもトップ のせえ全ての選手が入ってくるまで しっかりと守っていきたいと思いますから ねえ是非一緒に迎え入れていただければと 思います えなお配信につきましてはもう映像 スイッチングしていますけれども会場の 映像何人か結構ま集まり出していますね この後11時から 80kmと140kmの表彰を行います 今 お前のバッテら [音楽] [拍手] [音楽] さお待たせいたましたより偽 2025ロドレス表彰式を行います [音楽] さあプレゼンターのまずはご紹介です東急 リゾート&ステ株式会社 リゾート偽国 [音楽] 様にお願いいたします まずはカテゴリーが 80kmの男子 16歳から18歳のカテゴリーです 80km 16to18 まずは第3 位選手からステージに上がっていただきましょう第 3位高田総一郎選手 [拍手] [音楽] 第2位選手 優勝は橋本選手ですおめでとうございますさあそれでは縦より選手に復勝が送られますまずは優勝しました橋本事選手です [音楽] [拍手] まずは記録勝 さらに復勝が送られます ご貴様からだきましたチェーンオイルそしてパナレサ株式会社様からタイヤですこれはブースにてお好きなタイヤをお選びただけますおめでとうございますさあ続いて第 [拍手] [拍手] 2位の江選手です サイクル小野様からはバイクソックスそして自ラトのお店ルヒーブ様からはおすめセルクションが送られました 目録でのお渡ですおめでとうございます さあ続きまして第 3 位高田総一郎選手にはアジ本株式会社様からの網のバイタルセと高橋牧場からだきましたミルクヘが送られますおめでとうございます それではこセッションへと移らせていただきます立様をご一緒にお願いいたしますまずはプレゼンターの方も入っていただいてのござです [音楽] 立て様ありがとうございましたそれでは選手 3名だけでいいましょう さあそれでは3 選手に大きな拍手をお願いいたしますおめでとうございます どうぞご覧ください さあそれではこのは続いてのカテゴリー ですメズエ です第3位渡辺か選手 第2位西村選手 [拍手] 優勝は今西第一選手ですおめでとうございますどうぞ順に表彰台へとお上がりくださいプレゼンターは引き続きか様にお願いいたしますまずは優勝した今西選手へ副勝て記録賞の増定ですご様よりだきましたチェーンオイル [拍手] [音楽] さらにパナレーサー株式会社様からの タイヤ2日本セットが送られますお めでとうございます 続きまして第2位西村選手です復勝は サイクル小野様からのバイクソックスと自 の店ルヒエル様からのおすすめ セレクションですおめでとうございます はい3 位は渡辺か選手という結果となりました本会社様からの網セと高橋牧場からのミルク編が送られましたおめでとうございますそれではフォトセッションです縦か様をもう少しぐっと寄っていただけるという思いますありがとうございます [拍手] [音楽] さあこセッションオッケーでしょうか 18m9 [拍手] トップ3の表彰となりましたおめでとう ございますいいですねお子様入って いただいての表彰となりました [音楽] さあそれではお願いいたします さあたくさんのカテゴリーがあるこのニコクラシック 2025 来年は世界選手権となりますがまずは今年のこの 2025の表彰となります 18km of429 第3位です 安たエジ選手第 [音楽] 2 位藤友選手優勝は井上た選手ですおめでとうございますさそれではプレゼンターさん引き続きお願いいたします [音楽] 優勝した選手にはご様からのチェーンオイルとレサー株式会社様からのタヤが映られますおめでとうございます第 [音楽] 2 位藤木選手には復勝といたしましてサイクロ小野様からのバイクソックスと自生ラのお店ヒール様から頂戴しましたすめセレクションが送られます [音楽] 是非召し上がってくださいおめでとう ございます そして第 八安選手には本株式会社様からの網の バイタルセと高橋牧場様からのミルクが 送られましたそれではこのセッションです あ手上げていただいていいですね 是非あのオフィシャルカメラ正面も ご覧ください 中央目線お願いします よろしいですか [音楽] エ9 トップ3の表彰でしたおめでとうござい ます さあ続いては140kmの表彰に移らせて いただきます40km of194まずは第3位からです第3位 大石選手 大きな話をお願いします第2位小武か武尊 選手 優勝は石井子選手ですおめでとうございますさあ第 [拍手] [音楽] 2位大前か選手第 2 位大前か選手先ほど会場にはいらっしゃいました大前選手表彰台までお願いします さあロポンエクスプレスチームの方いらっしゃいましたら大前か選手お呼びただければと思います最後はあのスプリントかなり熱いものがありました [音楽] なかなかこう逃げできるというような形ではなく大きな集団から少しずつ少しずつその数を小さくしていって最後の最後あの上りのスプリント さあ先頭が誰かこういうところでハラハラと木の展開でしたそこでちょっと後方から前に上がってきたのがゆ選手差し切ったということになります [音楽] え嬉しい勝利だったんじゃないかと思い ますがま今年は富の優勝などもありまして いろんなレースで活躍を見せる西優子選手 見事今年のニセ戸クラシック2025でも 勝利を手にしましたたくさんの裕子選手へ のね熱いメッセージもyoutubeの中 でコメントをいいておりました素晴らしい 勝利となりました それでは表彰エトを移らせていただきますプレゼンターは縦引き続きとなります石井選手にはまず uci のジャージが送られますチャンピオンジャージですおめでとうございますそしてメルの定です [拍手] さらに復勝といたしましてご様からいただきました j オイルとツールド福島の出場券だには福島夢ピリカが送られます [拍手] さあそしてこれがツールド福島室条件となりますおめでとうございます [拍手] [拍手] 2回目の開催となります松島です それでは続いて第 2位大前か選手への増定となります まずはこの優合カテリーということで優勝した選手にはチャンピオンジャージま有ジャージが送られて 2位3位の選手にもメダルが送られます さあこのカテゴリートップ 3が表彰対象となっていますが上位 25% の皆さんもメダルがありますので後ほど必ず受け取ってください第 2 位大前選手ですおめでとうございますそして勝手といたしまして小野様からのバイクストと歌房宮様からの君が送られましたおめでとうございます [拍手] そして第3 位が大石翔選手ということなりましたまずは夕合メダルの増定です大翔位選手にメダルが送られます [音楽] [音楽] おめでとうございますさに復勝といたしまして秋本会社様からの網バイカルセットルシアのお茶が送られます [音楽] おめでとうございますそれではこのセッションです選手最高な笑顔でお願いしますはあいいですね点手を上げていただいて [音楽] [拍手] また後半タオフィシャルカメラにご注目ください一応の奥です戦をいただきました 140kmの男子19歳から34歳の カテゴリー優勝はac優子選手でしたお めでとうございます [音楽] さあそれでは続きまして140kmの男子 35歳39歳のカテゴリーです それではプレゼンターのご紹介をさせていただきます当駅財工人日本自転車協議連盟副会長小野口明様にお願いいたしますよろしくお願いいたしますそれでは第 [音楽] [音楽] 3位です高橋直選手代までお越しください [音楽] 田中裕二選手優勝は加藤大木選手ですおめでとうございます [拍手] [音楽] [拍手] 優勝しました 加藤選手にまずは口様より試合のジャージが送られます いややっぱり さc 群馬のこのピンクジャスの上にブルーの ui そのワールドシリーズで勝者した選手のみが着用できる虹色が入ったジャージさらにメダルを送らせていただいておりますおめでとうございます [音楽] さあそしてはドキスのチェンオイルさらにラント都島夢フィリカ 2kg そしてツールの福島の出場券が送られます おめでとうございます [音楽] 続いて第2 位の中裕二選手には勝といたしましてサイクロのライフソックス工房宮田君とさらに試合メダルですよねおめでとうございますチームから [音楽] [音楽] 3 位の選手にはこの試合メラル表彰式にてお話させていただいておりますおめでとうございます [拍手] [音楽] 続いて第3 位高橋選手ですまずは夕合メダルが送られますおめでとうございますとしまして足本会社様からの網のバイカル生徒とシのお茶が送られましたおめでとうございますセッションです [音楽] [音楽] さあ会場中央の奥フィシャルカメラに目線お願いします皆様改めて大きな拍手をお送りくださいサ 39優勝は加藤大選手でした おめでとうございます [音楽] さあ続いては140km 江男子の40歳から44歳です第3位 涼選手 第2位也 選手 は南樹選手ですおめでとうございます [音楽] それではこの口様より優勝しました選手にジャージが送られます少しとそのを通していただきましたそしてメダルの自由です [音楽] おめでとうございます さらに復といたしましてご様からのチェーンオイルラン夢ピリカ 2kg さらにこちらにもちろん出場してもらいましょうツルド福島出場県が送られますおめでとうございます そして2 位の博田選手にはまずは夕合のメの増定です [音楽] おめでとうございますはサイクロ様からのワイクソックス橋宮様からの君が送られましたおめでとうございます [音楽] [拍手] [音楽] 第3 位小林選手ですまずはメダルの増定をさせていただきます 3 位おめでとうございます勝は足本株式会社様からの雨の会席のルシアのお茶も送らせていただきますおめでとうございます [音楽] [音楽] それではへと知らせていただきます 手とかあげなくていいですか?大丈夫ですか?南選手そうカネルは足元置いていただいても大丈夫です そして センターのオフィシャルカメラにご注目くださいいえます [拍手] 140km男子40世から44 歳のブトップ3 の表彰でしたおめでとうございますそれではご相談ください [音楽] [拍手] [音楽] さあそれでは続いて140kmの男子45 歳から49歳のカテゴリーです 第3位 智選手 第2位高岡 選手 そして優勝は松木健二選手ですおめでとう ございます さシロチェームベトの方にも多くこの表彰 台前にお集まりいただきました の式もしっかりと皆さんのカメラに納めて ください それでは表彰にお上がりください プレゼンター小野口様よりまずは松選手に この試合のジャージが送られます そしてメダルの増定ですおめでとうござい ます ご紹介いたしまして様からのチオイルさらにこゆ [拍手] 2kg そしてツールと福島の出場券が送られますおめでとうございます続きましてこのカテゴリー第 [音楽] [拍手] 2位高岡選手です まずはメダルを送らせていただきますさ岡選手おめでとうございますそして広さらに勝のレですサイクル小様からのワイクソックスと橋ボ宮様からのジャ君も送らせていただきました [音楽] 第3位に入ったのが佐々友智選手です まずはメダルですおめでとうございますさらに復勝は足元会社様からの網のバイタルセットとシアのお茶も送らせていただきましたおめでとうございます [音楽] [拍手] それでは佐藤セッションです それでは手も上げていただいて会場奥をカメラマンの方はご覧くださいおめろお願いしますがでしょうか?見事この カテゴリー優勝は木ケ健二選手でしたおめでとうございます さあ来年はこの地でユグランワールドチャンピオンシップが行われます [音楽] 昨年は高岡選手が世界チャンピオンに 輝いけまして来年はもっともっとこの チャンピオンを増やそうという プロジェクトがここさらにスタートして いきますその1人でもある松木選手また 来年も盛り上げていただきたいと思います がまずは今年おめでとうございました さあ続いては80km 男子の50歳から54歳のカテゴリーです 第3 位老選手第広明選手優勝は山本厚選手ですおめでとうございますりながらの [音楽] [拍手] [拍手] 1番高いところに上がっていただきます それでは小野口様よりまずは山本厚選手に試合ジャージが送られます そしてメダルの増定ですおめでとうございます 紹介いたしまして様からの全島 夢2kg さらにツルド島出場券が送られます おめでとうございます [拍手] そして山本 選手にはまずは試合メダルが送られます おめでとうございますといたしましてサイクル小野様からのマイクソックスと歌房宮様からいただきました君が怒られますおめでとうございます第 [音楽] 3位五選手ですまずはメダルの増定です おめでとうございますは味ときからだきました網のバイタルセットと様からのお茶の復勝となりますおめでとうございますそれではトセッションへと知らせていただきますさ正面オフィシャルカメラニコでお願いします [音楽] [拍手] さあいかがでしょうか?改めて大きな拍手をお送りくださいは山本ア選手でしたさあこのカテゴリー [拍手] youtube でこのレース状況ご覧になっていた方もいらっしゃると思います最後までどうなるかという展開でしたスプリント見事を勝ち取りました山本厚選手の勝利となりました [音楽] さそれでは続きまして 80km男子55歳から59 歳の部の表彰と映らせていただきますプレゼンターは池内グループ総合デューサー [音楽] 1990 年デイタリアで日本人最上位となりました正様にお願いいたします それでは55歳から59歳3位 スチャールズ選手第 2位西谷正選手優勝は山崎浩選手です おめでとうございます [音楽] それでは市川様よりまずは優勝しました山崎選手へ合子が送られます [音楽] 55歳から59歳のカテゴリートップ 3 の勝ですまずはジャージさらにメダルを送らせていただきましょうおめでとうございます [音楽] さらに復勝といたしましてご様からのチームオイル島夢カ 2km さらにもう1 つ福島出場券ですおめでとうございます [音楽] 続いて第2 位西谷選手に試合メダルがまずは送られますおめでとうございます大きな拍手をお願いいたしますさらに福サイクロ様からのバイクソックス宮様からの君も送らせていただきますおめでとうございます え続きまして第 3 位スペスチャールズ選手に試合メダルの増定ですコングラシおめでとうございますさに復勝は足本上会様からだきました網バイトルセットとルプシア様からのおっちゃんを増定呈させていただきますおめでとうございます [音楽] それではこですさそれでは皆さん世界に乗っていただいてのシュートビッグ素晴らしいショットになったんじゃないでしょうか [音楽] [拍手] 80kmから55歳から59歳トップ3 の表彰でした おめでとうございますコレーション [音楽] それではご覧くださいおめでとうございます [音楽] さあそれでは80kmの男子60歳から 64歳のカテゴリーですまずは第 3位三浦選手第 2 位田春彦選手優勝は前村選手ですおめでとうございます [音楽] [拍手] [拍手] それでは市川様よりまずは優勝しました前村選手へという試合ジャージが送られます [音楽] [音楽] さあパスナーを閉めていただいてメダルの定です [拍手] そして ご様のチェンオイル 広と芝夢2kmツール [拍手] が福島の出場券を送らせていただきます おめでとうございます に小田にももちろんいい試合メダルが送ら れます おめでとうございます 記録勝とそしてサイクルお様からのバイク ソックスと橋宮様からのジャ君ですお めでとうございます そして第3 位は三浦京師選手という結果となりました夕合目だと勝の定ですご自分で [音楽] 3 のハーフも熱いものを感じますそして復勝は本式会社様からの網のバイトルセットルクシア様からのお茶の増定ですおめでとうございます それではこのセッションとなりますが会場 の中央奥 会場奥の中央オフィシャルカメラご注注 くださいオフィシャルカメラ戦をお願いし ます会場オです でトップ3優勝は内村選手おめでとう ございます [拍手] [音楽] [拍手] さあ続いては80km男子のhが65 歳から69 歳のカテリーへと移らせていただきます第 3位平林和や選手第 2 位増田一選手優勝は田清選手ですでございます [音楽] [拍手] [音楽] プレゼンサーは市川様に引き続きお願いいたしますカ田選手まずはジャの定ですそしてメダルが送られます [拍手] [音楽] は島からのチェオイルそして夢ピリ 2kgさらにツールド福島出場品が送られますおめでとうございますですご参加いただきましょう第 [音楽] [拍手] [音楽] 2位バケ一選手という結果となりました 松田選手にはまずはメダルの定です おめでとうございます はサイクロ様からのワックスと工房宮様からの田君が松田選手おめでとうございます [拍手] そして第3 位平和や選手にもまずは有合メダルの増定です 福は味会社様からいただきました網のバイトルセットとシ屋様からのお茶がられます [音楽] おめでとうございます [拍手] [音楽] それではここのこのセッションです皆さん会場の奥遠いところで カメラにご注目ください [拍手] 市川様では今一度ホトセッション会場オフィシャルカメラ [拍手] 1番奥ですおめでとうございます 見事な走りを見せてくれました 6フ5 優勝田清選手でしたおめでとうございます [音楽] さそれでは続いて 80kmの男子70歳から74 歳カテゴリーです 第3位村選手 第2位 浜田力選手そしてウプレイスキングクロコラエションそれでは市川様よりまずはキングクラレン選手合ジャが送られます [音楽] さらにメダルの状態ですそして復勝はこちらもお送りさせていただきますそチェーンオイルバントメピリカ [拍手] 2kg そしてツール島にもどうぞ出場してもらいましょう 上拳ですコングラシンス第 [音楽] 2 位田選手にもまずは試合メダルの定です勝はサイクロ小様からのワイソックスと宮様からのジャ君を送らせていただきます [音楽] おめでとうございます [音楽] そして第3に村選手にもまずはメダルの 先点を行わせていただきます は足本株式会社様からのバイクの様からの お茶の増貞です おめでとうございます [拍手] [音楽] さそれではトセッションです [拍手] [拍手] 80kmのこの70歳から74 歳キングフラレン選手の優勝となりましたおめでとうございます [拍手] [音楽] さあそれでは続きまして80kmの男子 オーバー75 歳以上のカテゴリーですまずは第3位 サードプレス吉選手 [音楽] 第2セカンドレイスj選手 [音楽] ジェンズ選手がセカンドプレイスという ことになりましたそして優勝ファースト プレイス高山之選手ですおめでとうござい ます [拍手] [音楽] さここからはプレゼンターとしまして パナンサー株式会社代表社長大和龍一様に お願いいたします まずは高山選手へ 試合が送られます さしっかを通していただきましょう上げていただきましてメダルの増定です [音楽] 副場としましてひさごチェーンソからのチェーンオイル島夢ピリカ 2kg そしてこちらにも参加いただきますツール福島出場券ですおめでとうございます [音楽] 続いて第2 位選手ですまずは吉メダルが踊られますはからのサと宮様からのジャックスが取れます コングラシ大きの拍手お願いいたしますは [拍手] い3位選手です さまずはしっかりと首にこの夕合時をかけていただきます復勝は味の本様からの網のカイトセットシア様からのおち増貞です [音楽] おめでとうございます [音楽] それではこセッションへと送らせていただきますさあ [音楽] 1番中央正面をご覧くださいオ オの笑顔色だきました 75 歳以上のカテゴリー優勝は中山信選手でしたおめでとうございます [音楽] さ続いては80km の女子ティの表彰へとらせていただきます [音楽] 16 ですねハイスクールカテゴリーとなります 優勝は石川七選手ですおめでとうございます石川七選手いらっしゃいませんか?あいらっしゃいましたいらっしゃいました正面からの登場大きな拍手お願いしますそれではプレゼンター引き続き大和様お願いいたします [拍手] [音楽] [音楽] それでは石川選手の表彰勝とさせていただきます勝様からのチェームオイルサー株式会社様からのタイヤですブースにて好きなものを選びください [音楽] おめでとうございます それではこ選手勝利です大和様に上がっていただいた方がそれでは正面の方ご覧くださいはいいですね [音楽] 80 の女子このハイスクールカテゴリー石川七選手おめでとうございます [拍手] [音楽] さあそれでは続きまして80kmの女子 19歳から34歳のカテゴリーです from第 2位 鈴木夕刊選手 さあ優勝は石子選手レースおめでとう ござい [音楽] 選手はさすがの強さを見せました素晴らしい勝利ですそれではプレゼンターさんの引き続きよろしくお願いいたしますまずは優勝しました選手に試合事が送られます [拍手] [音楽] [音楽] 続いてメダルの増定です 復勝はクソ様からのチェーンオイル花様から失礼いたしましたランコ島夢カ 2kmですね そして通福島出場県が送られます [音楽] おめでとうございます さあ第2位鈴木ゆか子選手です まずは試合メダルが送られます そしてこの復勝は第 2 位サイクルお様からのバイクソックスと歌房宮様からの方君が送られますおめでとうございます そして第3 位選手にもまずは優合メダルの増定です 復勝は足本株式会社様からの網のバイカルセットそして様からのお茶の増定ですおめでとうございますそれではセッションですさあ会場オですセンターのオフィシャルカメラをご覧ください [音楽] [拍手] [音楽] もうちょっと中央に寄っていただいて最高の笑顔でお願いしますビッグスさあそれでは [拍手] 1 番オくよ質問をご覧してくださいオフィルですさあ見事優勝となりました石よ子選手おめでとうございます [拍手] [音楽] さあ続いては80km女子35歳から39 歳のカテゴリーです第 3位大選手 [音楽] [拍手] 参り山崎選手優勝は代はか選手ですおめでとうございます [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] さあトップ3 の選手に代にお上がりただきました プレゼンターは引き続き様お願いいたします まずは優勝しましたは選手に合ジャが映られます [音楽] そして優合メルです 記録勝は様からのチェーンオイル ランコ姉夢カ 2kg 福島にも足を運んでいただきますスレド福島出場券ですおめでとうございます [音楽] 続いて第2 位山崎選手にもまずは優合メダルが送られますサのス橋様からの弱がられます [音楽] おめでとうございます [拍手] 続いて第3位知選手の表彰です [音楽] まずは試合メダルが送られます [音楽] 広とそして副勝が足本会社様からの網のバイタルセット運様からのお茶が送られますおめでとうございます [音楽] [音楽] それではここセッションです皆様真ん中に ぐ寄っていただいて1位のところにギト 寄っていただいて会場奥ですオフィシャル カメラに出演をいただきますオフィシャル カメラと言てください奥 です笑顔お願いします さいい笑顔いただきました素敵な笑顔の トップ3選手山崎選手選手でした あとございますそれではご登壇ください [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] この表彰式も各カテゴリーオクまいりました続いては [音楽] 80kmの女子40歳から44 歳のカテゴリーです第 3位子選手 第2 位森ナ選手そして優勝はジ選手ですおめでとうございます [拍手] ナさのは北海道自転車競技連盟会長堀江郎様にお願いいたします [音楽] [拍手] さそれでは優勝しました選手へこの後ジャージが送られます試合ジャージをどうぞ [音楽] [音楽] 続いてメダルの定です さに行きましょう勝はのチェーンオイルマインビリが 2kg そしてツールと福島の出場券が送られます おめでとうございます [拍手] 第2位選手の試合メダルが送られます [音楽] そして復勝はサイクル小野様からのワイツボックスと東宮さの君が送られます おめでとうございます第 [音楽] [拍手] [音楽] 3 位が三谷翔子選手ですまずは優勝メダルが送られます [拍手] そして優勝は足元様からの雨のバイこと屋様からの定です おめでとうございますさそれでは今セッション勝ですさそれでは中央にサイドから寄っていただいてもよろしいでしょうか?センターに寄っていただいてオフィシャルカメラをご覧ください中ですご覧いただきますねありがとうございます素敵な笑顔だきました [拍手] [音楽] 40歳から44歳優勝は選手でした ラチュレーション [音楽] [音楽] さあそれでは続きまして 80の女子45歳から49 歳のカテゴリーです 第3位関克子選手 第2位成田誠子選手 優勝は相田選手ですおめでとうございます 是非お越しください [拍手] [音楽] プレゼンタは続きお姉様にお願いいたします今日代にお上がりください まずは優勝しました様へ優事の想到想定です 後半はやっぱり 続いてメダルを送らせていただきます記録シと復シといたしましてご様からのチェーンオイル芝の夢ピリカ [音楽] 2kg ツールド福島の出場券の定です おめでとうございます [拍手] 続いて第2 位の成手の表情ですまずは試合メダルの定です 記録勝といたしましてサイクル小野様からのワイソックス高宮様からのジャ君も送らせていただきましたおめでとうございます [音楽] そして第3 位ア選手ですまずはメダルが送られます は足元の株式会社様からの雨の大セートと様からのお茶も送らせていただいておりますおめでとうございますそれでは選手を送らせていただきます [音楽] 会場の奥フィシャルカメラをご覧ください会場中央です さあ目をキラキラさせながらの笑顔をいただきましたさあ最高の映画お願いします 45歳から49 歳関選手成田選手相田選手おめでとうございます [拍手] [音楽] さあ続いては80kmの女子50歳から 54歳のカテゴリーです第 3位西原子選手第 2位バンダしお選手 [音楽] 優勝は中村洋子選手ですおめでとうございます [音楽] [音楽] 3 ステージまでお越しいただきましたプレゼンターは引き続き堀合い様よろしくお願いいたします まずは優勝しました中村選手にこの優勝手が送られます [拍手] もう中村選手も決いるでしょうかこのジャージですさらにメダルが送られます [音楽] 復勝といたしましてご様からのチェーンオイルラント島夢ピリカの 2kg そしてツールド福島出場券もお受け取りくださいおめでとうございます白立選という結果となりました [拍手] まずはメの定です をといたしましてサイクロ様からのソックスさらに工房宮様からのジャ君も送らせていただきましたおめでとうございます 3 選手にもちろんこの夕合メダルを送らせていただきます [音楽] は足元様からの雨の接様からのお茶の増定ですおめでとうございますそれではこセッションの映らせていただきます中村選手中村選手中村選手中村選手中村選手 [音楽] [音楽] さいい笑顔いただきましたはいいいですねしっかくと手を上げてオフィシャルカメラオです [音楽] [拍手] 目録持ってほしい そうそうそれ [音楽] いいですねありがとうございますこれでは本説です さあある程大きな拍手お願いいたしますトップ 3の表情でした50歳から54歳80km ジシオカテゴリーですおめでとうございます選手の皆さんご覧くださいプレゼンター堀江一長様もありがとうございました [音楽] それでは続いて80の女子55歳から59 歳のカテゴリーの表彰ですサプレイスクランクメルディス第 3 位クラックメルディス選手となりますそして第 [音楽] 2位矢子選手 [拍手] [音楽] [拍手] 優勝は米田和美選手ですおめでとうございますどうぞまでお越しください [音楽] [拍手] [音楽] プレゼンターは 25クラシック実行委員会実行委長くちゃん観光協会会長三原が務めさせていただきますそれでは表彰にお上がりくださいこのニコクラシックのアンバサダーもいいております和選手が優勝となりました このuciジャージに袖れを通します そしてメルの状態です ごいたしましてご様からのチェームオイルそして前の夢カ 2kg さらにツールと福島出場券が米田和選手に送られますどうぞおりください [音楽] おめでとうございます [拍手] 第2位 山口選手にもう試合メダルが送られますいたしましてサイクル小野様からのワイソックスボ宮様からの君も送らせていただきます [音楽] [音楽] おめでとうございます そして第3 位サプライズクランクメルディス選手ですまずは夕合のメダルと副勝といたしまして足本株式会社様からの網セットルクシア様からのお茶の定ですおめでとうございます [音楽] [音楽] それではここセッションへと知らせていただきます流がり寄っていただいて さあそれではオフィシャルカメラいただきましょうブラックセンターセンターカラスさあ素敵な笑顔をいただきました はいリハもしていただきまして [音楽] 55歳から59 歳のカテゴリー見事優勝手にしたのは田選手でしたおめでとうございます [音楽] [拍手] [音楽] 続いては80km女子の60歳から64 歳のカテゴリーです第 3位小水光久選手第 2 位石井広手優勝は栗原子選手ですございます [音楽] [拍手] [音楽] 表彰までお越しください [音楽] プレゼンターは引き続き を見させていただきます さあ子さんコールも取るな優勝しました栗原選手にまずは優ジが送られます [拍手] 続いてメダルとです 復勝といたしましてご様からのチェンホイルとラン前夢ピリファ 2kg そしてもう1 つツールと福島出場券ももちろん送られます おめでとうございます [拍手] 続いて第2 位石井広選手にも夕合メダルがまずは映られます [音楽] 続いて福のサイクル小様からのワイクサックスと橋友宮様からのジャ君の存定ですおめでとうございます [音楽] 第3 位の水選手にもまずは優メダルを送らせていただきます は足本会社様からのアノバイカルセットシア様からのお茶の定ですおめでとうございます [音楽] 6 番のセッションです会場奥センターのオフィシャルカメラをご覧ください [音楽] あのもう少し喜び表していただいてもよろしいでしょうか?遠慮してい [拍手] そうそう遠慮してりそれでは中央のカメラごからくださいやった [拍手] 80km女子60歳から64 歳のカテゴリー原子選手おめでとうございます 第2位第 3 位選手という結果となりましたおめでとうございます [音楽] 続いては80km女子65歳から69 歳の表彰勝です第 3位田正選手 第2 位選手優勝は菊選手ですおめでとうございますそれではトップ [音楽] 3 の皆さんどうぞお上がりください菊選手もどうぞ お越しください大きな拍手で迎えてくださいそれではお願いいたしますまずは優勝菊香選手です夕合ジャージが送られますの存です [拍手] [音楽] 福はクソサルのチェンオイルとないか 2kg ツールと福島出場券が送られますさ是非福島にもご参加よろしくお願いいたします おめでとうございます続いて矢野選手への試合メドルが踊られます [音楽] [音楽] 福はサイクルお様からのバイクソスと工房様からのジャ君が送られます おめでとうございます 第3 期田選手にも試合粘りをか実長よりお送りいたします [拍手] 復勝は足本会社様からのアノバルセットとルクシ様からのお茶の増定です 田選手おめでとうございます [音楽] それではセッションへとらせていただきます [音楽] さ中央のオフィシャルカメラをご覧ください中央オフィシャルカメラにありますご覧ください [拍手] あれ さあ今年もやはり強かった香選手の優勝となりましたおめでとうございます [音楽] [音楽] ここまでのプレゼンターは新河原平人行長に務めていただきましたそして改めてこの 80km女子65歳から69 歳のトスの選手に大きな拍手をお願いいたします [拍手] [音楽] それでは続いて80km女子の70歳から 74 歳カテゴリーです優勝は鈴木み子選手ですおめでとうございます どうぞこのステージ表彰台までお越しください [音楽] プレゼンターは西クラシックアームサダー三船正彦様にお願いいたします優勝しました [拍手] 鈴木選手にまずは夕合ジャージが送られる前に吐てくということになりましたさあ追用の後はまずはこのジャージが送られます目 ジャージが5 枚目ということでおめでとうございあ 4枚目4 枚目ということでおめでとうございます そして優勝メダルが送られます えさらに復勝ですご様からのと乱こ前の夢ピリカ 2km そしてまだまだ勝利を重ねていただきたいと思いますツールド福島出場券が送られますおめでとうございます [拍手] さあじゃあその笑顔をそのままにホセッションへと移らせていただきましょうみれさんもどうぞ乗っていただいて [音楽] それではセショですオフィシャルカメラ場奥会場中央奥です真ん中ご覧ください真ん中のオフィシャルカメラご覧ください 80km女子70歳から74 歳このジャージ 4枚目となりました 鈴木子選手おめでとうございます [拍手] [音楽] 70歳から74 歳のカテゴリーの表彰を行わせていただきました さ続いては140km 男子のハイスクールエンジとなります 6to 3位吉永斗選手第 [音楽] 2 位之助選手優勝は寺立町は選手ですおめでとうございます [音楽] [音楽] どうぞ上がりくださいで大体 1 時してからそれではメト映らせていただきますまずは優勝しました町は樹選手です [音楽] [音楽] [音楽] そしてご種のチェーンオイルそしてナレーサー株式会社からのタヤが送られますおめでとうございます是非ほどブースで好きな太陽を選んでくださいさあ第 [音楽] 2 位選手です記録と福サイクル小様からのバイクソックス自の店ヒエル様のおすめセレクションです [音楽] おめでとうございます第 [音楽] 3 位吉永選手には記録しと味の本し会様から頂戴しました網のワイタルと高橋牧場のミルクが送られます おめでとうございます それではこのセッションです 会場のまた中央のオフィシャルカメラをご覧ください [音楽] やりましょうどうぞお願いします ゆっくり笑顔ください それではオフィシャルカメラをご注ください [拍手] 第選手第 2 位選手優勝は寺ハ選手でしたおめでとうございます もうこの南商業高等学校のジャージも覚えるほどの持ち目をってきました寺選手の勝利となりました [音楽] [音楽] 続きまして 140km男子50 歳以上のカテゴリーとなります第 3位岡俊選手第 [音楽] 2 位高橋本選手優勝は鈴木広選手ですおめでとうございます [音楽] プレゼンターは引き続き クラシックアサダー三美三船正彦様よろしくお願いいたします まずは優勝しました鈴木選手の表彰です [音楽] 記録とシといたしましてご様からのチェーンオイルサー様からのタイヤが送られますどうぞブースで好きなものお選びくださいおめでとうございます高橋選手には記録シとそしてサイコルのからのワイクソックス直家選手の店ヒル様からのおすめセレクションです [音楽] [拍手] [音楽] おめでとうございますさ らに第3 位さん選手には記録と味の本会社様からの網のバイカルセット高城さんからの力が送られましたおめでとうございますそれではこのシエトを知らせていただきますさあ場です [音楽] オフィシャルカメラご覧ください奥奥中央です真ん中真ん中オフィシャルカメラご覧くださいさあいかがでしょうじゃ笑ってホールもありますさあ最高の笑顔をお願いいたします [音楽] 140kmの男子50歳第 3位岡選手 第2 位橋選手優勝は鈴木広選手でしたおめでとうございます [拍手] [音楽] さあ本日11 時から行っております表彰式法次で最後のカテゴリーとなります 続いては140km女子 19歳以上のカテゴリーです 第3位ウリアムズ選手ウリアムズミア第 2 セカンドレイスゆみ子選手優勝は金子ひ選手ですおめでとうございます [音楽] [拍手] [音楽] プレヤーキど今日にお上がりくださいプレゼターは三船様に引き続きお願いします優勝しました金子広選手に記録しようとご様からのチェーンオイルナレーサー様からのタイヤがこちらも照車に送られます [音楽] [音楽] どうぞ好きなものを選びくださいおめでとうございます [拍手] 第2 位大石ゆみ子選手です記録とサイクロからのワイクソックス直家ジラトの店エル様のおすめセレクションも送らさせていただきますおめでとうございます そして第3位ウィリアムズ選手という結果 となりましたひ賞と本 株式会社様から頂戴しました雨のバイタル セット高橋牧場 様からのミルクが送られます おめでとうございます [拍手] それではこのセッションへと移らせて いただきますどうぞみ船さんも近くで ギュッと寄っていただければと思いますの でいいですね大学いただいて 会場中央のオフィシャルカメラをご覧 ください笑顔でお願いします [拍手] さあ中の奥もう1度主演いただきましょう [拍手] さあいろんなとこから視線のリクエストがあるようです第 3位ウ選手第 2 大石ゆみ子選手優勝は金子広手でしたおめでとうございますさあ東京 [音楽] 202オリンピック2 も出場されました金川子美選手やはり強さを見せました 140km 女子のこの19歳以上のカテゴリー優勝が 金越選手でしたおめでとうございます さあ以上持ちまして本日のニセクラシック 2025表彰式を全て終了させていただき ますえ上位25%に入った方は1時よりえ メダルのテントに行われますので是非お 受け取りください この後はステージまだまだ続きますツールの福島 皆さんにはほどお渡しさせていただきました今年 9 月に開催されます大幅に進化するということなんです 2026年プレ大会としての位続付けで uci グランホンドのマットに乗っり開催されます 来年には8 月末に偽で試合世界選手権が開催されるんですが同じく年 6 月にツールと福島が予選大会となることで日本初となる [音楽] uci グランフォンド世界選手権の出場権をかけて国内で戦うことが可能となる予定です そのツールド福島大会ディレクターで コースプランのスポーツジャーナリスト 橋本健二さんがこの政治お越いいただいて おります大会についてプレゼーションして いただきましょうさらに下島にも来て いただきましたここからはでは橋本さん よろしくお願いしますありがとうござい ますえ選手の皆さんえ本日は本当にお疲れ 様でした え熱いレースをえ入させていただきました はいお疲様でした皆さん僕はレース走ったんですけどめっちゃきつくてま今腹空腹ペコです はい ちなみにあの今日のレースどうでしたか いや結構自分のベストは尽くせて思ったよりも走れたっていう感じ最後の上りでちょっと遅れちゃったんですけどま [音楽] 28 ぐらいでゴールできてあとはもうチームメイトの石井子選手が藤ヒに続き優勝してくれてい すごかったですね 嬉しかったですはいはい まあの今ですねあの今日え皆さんお疲れたと思うんですけどもここではですねえツールド福島え 9月今年9月7 日に開催しますえ通福島のえプレゼンテーションえご紹介させていただきたいと思います え通島ですねえっとま今復勝でもえ偶然とさせていただきましたけどもえこちら来年 2026 年のええあれですねクランフォンド試合の予選大会になります それがもうほぼ徹底したということですごいですね はいなので来年はですね福島からニ後子というまアマチアサイクリスによってはですね国内で予選そしてチャンピオンシップっていう道が開けます これちょっとやこしいと思うんですけどはい 福島の予選を経得経て 偽の出場権を得るということで大丈夫ですそうですねあの福島の予選を得て ニ子のえチャンピオンシップ世界選手試権を戦うとで今大会のえっと予選の西国らシの予選で得られるのは今年のオーストラリアのそうです あれですよねなんかプレ大会プレイやりそうですねはい はい 2026年のスケジュールでくとえ 6月え6月ですね6月の1314 予定しますここでツールド福島グランポンドの予選大会として開催しますこれ国内唯一の予選大会になりますそして 8月末の26から30 行われるチャンピオンシップそれはニコで行われます あ熱い日本が熱いんですね 熱いですねそしてえ今年 2025 年え福島はえプレー大会つまり来年グランコントの温泉になり予選になりますのでそのプレ大会として今年 9月7日にえ開催します [音楽] 内連の通路福島を狙うためにも 今年は出ておかないといけないと そうですはい 福島今年はえ 9月7日140kmのコース投票2300 まさにグランホームにふさわしいコース設定にさせていただきましてえ表彰カテゴリーもえまさに全国と同じえ現在ミスカテゴリーで開催しますはい いや楽しみですね僕にとっても今日ニセコ走ってやっぱり厳しいコースなんでもっと鍛えて準備したいなと思います 是非ね 下あの福島ゆりありますのではい是ひ福島通で盛り上げていただきたいと思 そうですねニコも素晴らしいんですけど福島も負けないロケーションでレース対できると思うので是非皆さん走りたいですねはい はいでちなみに2027 年以降の話をすると 2027 年以降はえ国内に鶴福島そしてニセコクラシックこの 2 つがグランコンドの予選としてえ引き続きえ開催していくとおいう流れになります [音楽] そうじゃあ日本のサイクリストとしては予選大会が 1つ増えるという そうなんです国内でえ日本のアチャレーにとっては 2 つ予選出ることができると身近にけじゃないですか?そうしたら 素晴らしいですよね素晴らしいですねはい なのでまあの世界選手権の開催時期というのはま [音楽] 8月からま10月11月ぐらいまで時期が はい 年によって変わると思うんですけどもま大ニセクラシックの福島 2 つ予選チャンスがあってチャンピオンシップっていう流れができるかなと ああ素晴らしいはい そうですねまツルド島あの島々島も去年あの去年は 2で開催しはい いかがですか いや去年走ってまちょっと悔しい結果になったのでリベンジしたいと思いますし同じく山岳がきついやっぱりコースなのでタフな展開になりますで僕も今日走って自分に足りないところも見えたのでちょっと準備して戦いたいと思いますなるほど はいま来年も連続福島 え今日でねあのクラッシュ参加された方是非今年のプレ大会で来年のコースをですね想まあのスタミを含めてチャレンジしていただいてそして [音楽] 2026 年マチュアえサイクリストが多分おそらく近年で 1 番盛り上がるえシになるんじゃないかなと思いますので え2025年からえそして2016 年に向けて えみんなで盛り上げていきたいですね いや今から楽しみですね本当にはい はいじゃあそんな感じではい またみましょうかねはい え皆さんえ鶴福島えそして最後クラシックえ試合グランポンドはえますます盛り上がっていくと思いますのでえ今後とも是非ぜ非参加してよろしくお願いいたします一緒走りましょう [音楽] はいはいありがとうございました ありがとうございました 素晴らしい情報いただきました橋本二さんさらに正さんありがとうございました 福島さ福島9月7日の開催です是非こちら のご参加も皆さんよろしくお願いいたし ます以上持ちましてステージが全て終了と なりますこの後は改めて1時から上位 25%に入った皆さんのメダルの需要 テントにて行いますタイムトライアルは すにメダルの
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【140㎞ロードレース 80㎞ロードレース 本格的な山岳グランフォンドレース】
2025年に第12回を迎える、「ニセコクラシックレース」が、UCI(国際自転車競技連合)の傘下にある公認市民レース、UCIグランフォンドワールドシリーズ(=UCI Gran Fondo World Series、以下UGFWS)は10年目に突入。 北海道・ニセコ地区を世界へ発信いたします。