【動画で体操教室vol.06】全身の筋力トレーニング(左右)

[音楽] こんにちは体ラボトレーナーの高い こんにちは体ラボトレーナーの宮川です皆 さん今日はよろしくお願いし ますさあそれではこちらの教室は動画で 体操教室ということでま文字通りこちらの 動画を見ていただきながら皆さんで集まっ て一緒に体操を行っていただく教室となっ ておりますなるほどなぜこの形で体操教室 を行おうと思ったんですかそうですねえ 運動の効果を引き出すためには最低でも週 に3日運動のねえ習慣をつけていただくっ ていうのが大切だと言われておりますただ なかなかお1人では運動をそれだけ週に3 日も続けるっていうのはハードルが高い ですよね 続けづらいと思いますただこちらのねえ 教室のようにみんなで集まって運動を行う 形であれば週に3日みで楽しく運動を続け やすくなるかなと思いまして教室を考案し たんですけれどもただなかなか講師が来て 体操教室を開く週に3日を開くっていうの は難しいところがありますのでねだそこも こういった動画で教室を行うようにする ことでどんなところでもねえこういった 教室が開きやすくなるともいこちらの動画 で体操教室を考案させていただきました 確かにみんなで楽しく行う運動であれば 続けやすいですもんねそうですねもちろん 運動も大事なんですけれどもこうやって人 が集まることでねやっぱり体操だけじゃ なくていろんな会話がそこで生まれると 思うんですでそういった人と人との コミュニケーションをね増やすていうこと がその地域をね活性化して発展させること につがるかなと思いますのでねそういった 意味でもいろんな方を誘いただいてえ こちらの教室をどんどんどんどん盛り上げ てみんなで盛り上げていただければなと 思いますのでよろしくお願いしますます それでは皆さん一緒に楽しみながら今日も 運動を頑張っていきましょう ましょはいさあそれではストレッチの方に 入っていくんですがその前に皆さん しっかり水分補給の準備を行って運動を 行っていきましょう えいつでもね水分の補給を取っていただい て一応こちらでもね水分補給の時間作るん ですが喉が乾いたなと思ったらできれば喉 が乾いたなと思う前に水分補給を自由に 取っていただいて大丈夫ですのですぐに 取れるように運動の邪魔にならないところ で結構です水分を準備して置いておいて ください ね さあそれではストレッチを行っていき ましょうまずは桃裏膝裏から伸ばしていき ますでは椅子の前の方に座っていき ましょうまずはを伸ばしていただいて姿勢 をまっすぐえ構えていただきまし たらえ手を足の足に添えていただいてこの ままえ体を前に倒し て戻す運動を繰り返していきましょうそれ ではこちらを一緒に10回繰り返していき ましょうせーの倒し て戻してとお膝を伸ばしたまま膝裏裏ふ まで伸ばして動かしてさあちょっとずつで 結構です遠くに両手を伸ばしていただいて 可能な方はかとまでまだまだいける方は胸 と膝がくっつくとこまでどんどん伸ばして ラスト10回でた回たバチです足を戻して いきましょうさ右と左ると軽くなってます 今伸ばした方がねすごく軽くなってますそ したら反対側もねどんどん行いましょう はい逆足も10回いきますせーの伸ばして 戻して息を吐いて吸ってさあ目線が下がら ないようにお顔を上げるともっともっと 伸びが強くなります吐いて吸っ てんどん遠くに伸ばして戻してまずは足首 から余裕があればつま先までまだまだ いける方はかとまでもっといける方は胸 まで伸ばしてバです足戻しましょうさあ右 と左両方軽くなってまっすぐ伸ばしやすく また足の長さが揃うような形になられて ましたらちですそれでは2つ目次は何を いきましょうかはい2つ目はお尻の筋肉 伸ばしていきたいと思いますこちらも椅子 の前の方に座っていただいた状態でこの まま背もたれに背中を預けていきましょう はいはいそれでは右足を抱えていただいて はいでこの時にお膝を持つのがちょっと 痛い方はお膝の下に手を通していただく形 で大丈夫ですやりやすい方向で行っていき ましょうはいではこのまま足を外側にはい そして内側に振っていただくことでお尻の 筋肉を伸ばしていきましょうはいそれでは こちらも一緒に10回動かしていき ましょうはいせーの 外向き内向きと左右に振って動かします外 に広げた時には内腿を内に閉じた時には外 もを尻を伸ばしていただきます余がある方 はどんどん振り幅を 大きく7あと3回 88として 9そしてラト10回できたらチです足し ましょうさあでは足踏みをしていただくと いかがでしょうか付け根から動きやすく なってますはい今ね伸ばした側の方の足が え付け根から動かしやすくそして足が 上がりやすくなっていましたらバッチリ ですそうですよねこのお尻が固まるとね やっぱり腰の4つの原因にもなりますから ねなので腰が痛いよちょっと不安だなって いう方はねぜひしっかりこの部分伸ばして 動かしておきましょうそれでは反対側も いきましょうかはいはいそれでは反対側も 同じように膝を抱えていただいてはい きつい場合はね膝裏桃裏を握る形でしたよ ねはいそうですねきつい方は下から通して いただく形で大丈夫です逆に余裕がある方 はねどんどんお膝と胸と近づけるようにし てくださいねそれでは逆側も10回いき ましょうはいせーの外に1内にけてとお尻 を伸ばして動かしてよまずはちっちゃな 振り幅から5左右に少しずつ 大きく振って動かします7余裕があれば足 を超えるように大きく左右に振って9 ラト10回回できたらばっちりです塩 おろしましょう足さあではこちらも足踏み をしていただくといかがでしょうか両方 ともねしっかり上がってきましたからね そうですね上がりやすくなってますねはい まこの右と左のねこのお尻が柔らかくなる ことで骨盤の動きっていうのが出てきます この骨盤っていうのがねやっぱ姿勢の起点 になる部分でもありますのでこの部分は 特にねまどのストレッチもそうなんです けどねえこのの部分特に伸ばしていただき たいところですそれでは桃裏お尻と伸び たら次はどこ行きましょうはい次は二腿の 前側のストレッチを行っていきましょう ここがね硬くなるとお膝のお皿を引っ張っ てお膝の痛みやまたこの上側貝子点の部分 としては骨盤を引っ張りますので骨盤の 歪みを作ってしまう原因になりやすい ところですよねだからこそこの付け根の 部分からお膝までしっかり柔らかくされる 方がねえ膝も股関節も骨盤も柔らかくなり ますのでしっかりこの部分も伸ばしておき ましょうそれではどうやって伸ばし ましょうかはいこちらも皆さん椅子の前の 方に座っていただきます両手は椅子の横を 持つ形で大丈夫ですので右足を椅子の下に 引いていただくと右側の太腿の前側が 突っ張るような感じが出てきてると思い ますちょっとだけでいいですからねお膝 きつい方は少しずつ入れ込んでいき ましょうではえ戻していただいて反対も 同様に左足も後ろに引いていただいて 伸ばしていくんですけれどもま腰に不安が ない方痛くないよという方はぜひ足を 引き込んだ時に体を後ろに倒していただく 方がより伸びが強くなりますのでできそう であればこの形で一緒に伸ばしていき ましょう付け根からね伸びるようになり ますよねさあ痛くない範囲で結構です こちら左右交互に何回やりましょう左右 交互に全部で20回行っていきましょう はいそれでは右足からいきますせーの右足 引いて寝かしてゆっくり戻して足も戻し ます左を引いて寝かしてゆっくり戻してき ましょうさ左右交互に繰り返してお膝から 太ももの付け根を伸ばしていただいて ゆっくりと戻しますさ腰気になる場合は足 だけでも十分です引いて戻してと繰り返し て6ゆっくりと余裕があれば体ごと倒して 起こして戻します7後ろに引いて戻して いただいて反対側 はゆっくり戻して逆足に 9うゆっっくり戻し て 10うあと半分行きましょう余裕がある方 はどんどん深く足を引き込んで伸ばして 戻していただきますさ腰が気になる方は 引き込むだけでも大丈夫ですゆっくり戻し てもう1度 さゆっっくり戻して反対にようんゆっくり 戻して反にゴ 伸ばして戻していただいたら 6あと4回頑張って なゆっくり戻して 逆足 はゆっくり戻してあと2回 9徐々に体も倒してらそ 20でゆっくり戻してバッチリですさあ ちょっと20回連続ってなるとね大変です がま左右それぞれ10回ずつですからね これで均等にねえ伸びているはずですで こちらえ左右交互に行っていただいたのに は理由がありましてやっぱり片方ずつ行っ てしまうと偏りが生まれてしまうので やっぱり後に伸ばしたものの方がより 大きく伸びが残りやすくなりますのでねな ので交互に行っていただきましたしっかり とこの前側付け根の部分ね左右交互にぜひ 伸ばしてみてくださいもちろん片ほっても 大丈夫ですからねやりやすい形で行って いきましょうさそれでは前側伸ばされまし たら次はどこを伸ばしましょうはい次は上 半身はい上半身の中でも胸のあたりを しっかりと伸ばしていきたいと思います はいさあそれでは皆さん椅子に深く腰かけ ていただいて背もたれに背中をつつける形 で大丈夫ですこのまま椅子の後ろで両手を 組んでいただきますでえ組むのがちょっと しんどい方え肩が痛い方は手を離した状態 で行っていきましょうそうですねはい 組める方はこのまま手を上に上げて下げて と行っていただくことでまこの上げた際に ですねえ胸そして腕の付け根しっかりとね 伸ばしていきたいと思いますはいまこの 部分が硬くなるとねえ猫背の原因であっ たりね肩や首こりの原因にもなりますので しっかり伸ばしていきましょそれでは こちら何回行きましょうはいこちら一緒に 10回動かしていきましょうはいさそれで は皆さん構えていただいていきますよせー ので上げて下ろして息を吐いて吸って徐々 にで結構です 高く持ち上げていきましょうさ体が前に寝 ないように背もたれに体を預けていただい たまま7 戻して88徐々に上げて9目指すわ45° バッチですです手を下ろしていきましょう さあ肩をトントンとなじませていただいて 軽くなってきましたそうですねすごい後ろ に回しやすくなってますそうですね前側に ゆとりがねできた分だけそれだけ後ろに やっぱり引きやすくなりますし前にもね 上がりやすくなってるはずですさそれでは 次はどこ行きましょうはいそれでは次は 背中を伸ばしていきましょう胸を伸ばし ましたからね反対側の背中側を行くんです かどういった形で伸ばしますはいえこちら はもう一度椅子の前の方に座っていただい てはい姿勢をねまっすぐと構えていただき ます足を肩幅で構えていただいてえまずは 右手を伸ばしていただいてこっちですかね 右手を伸ばしていただいてそして左手で下 から手を組んでいただきます このままえ左側に体をグっとはいねじる ことで背中の部分を伸ばしていきたいと 思いますそうですねその際にね逆側の手で ギュっと引き寄せてもらうほど肩甲骨の 内側から肩背中までね伸びが強くなります のでね余裕がある方は逆側の手この縦の方 の手をぎっと引き上げるようにしてみて くださいねそれではこちら何回行き ましょうかはいこちらも一緒10回行って いきましょうはいさそれではまずは右腕を 左に左手で押さえていただくような形で まずこちらね左にねじる形を10回行って いきますよせーの1戻してねじって戻して まずはちょっとずつねじり幅を広げていく ようにしましょう余裕がある方はねじり ながらギッと縦の手で寄せて戻して 89ラソ10回できたらバッチです手を おろしましょうさあ肩をね緩めた後に今右 だけ行いましたからね回していただくと 左右さがねしっかり感じれるかなと思い ますそれではここから反対に行きましょう か逆側も10回行っていきましょうはい はいそれでは構えていただい 一緒に20回動かしていきましょうはいで はきますせのねじて戻して横に伸びを 引き出していきましょう息を吐いて吸って 吐いて吸って肩甲骨の内側から肩腕の外側 の伸びを引き出してあと2回 9 ラスト10回できたらバッチリです出を 下ろしましょうさあでは皆さんも肩を なじませていただいて腕を回していただく といかがでしょうか両方ともに軽くなり ましたそうですね動かしやすくなってき ましたはいそしたら前と後ろと行いまし たら次はどこ伸ばしましょうはいえ次は 横側の体側の部分を伸ばしていきましょう そうですねこの部分っていうのがね高配筋 や全DOM筋っていうね筋肉になるんです けどもここが固まると肩甲骨をね引っ張る んですねでこの肩甲骨の外側にくっつく 筋肉なんですけども肩甲骨を外に外に 引っ張ってしまうのでこれも猫背の原因に なりますでまた猫銭になりますので やっぱり肩こり首こりのね原因にもなり ますのでしっかりとこの体積を伸ばすこと 自体が皆さん肩こり首こりとこっちを気に するんですけど体積を伸ばすこと自体がね 肩こり首こりの予防に繋がりますのでで 頑張って伸ばしていきましょうそれでは どうやって伸ばしましょうはいえこちらも 椅子の前の方に座っていただいて足を肩幅 に開いて構えていただきますはいえ両手で え組めそうな方は頭の後ろで両手を組んで いただくんですけれどもまちょっとこれ 後ろで組むのがきついよという方はえ手を 離していただいて肩の上に手を置いて いただく形で大丈夫ですできる形で構えて いただけましたらこのまま体を右 にそして左側にと体を倒していただくこと で体速を伸ばしていきましょう2の腕から ね脇のした体積部分大きく広い範囲で倒せ ば倒すほど伸びが強くなりますので左右 交互にこれは何回行いましょうはいこちら 左右交互に全部で20回行っていき ましょうはいそれでは頑張っていき ましょう構えていただいてせーのせ横に 倒し てゆっくり戻して反対に逆側に倒して ゆっくり戻してもう1度 さ倒して戻してハに よんゆっくり戻して繰り返してさあ徐々に 徐々に倒して伸びを引き出していき ましょう 6こに倒して戻してもう1度7遠くに倒し てねじって戻していただいて8横に倒して ゆっくり戻していきましょう9さあ 柔らかくなるとねこう肘の先がお尻につく 方もいらっしゃいます10是非どんどん 倒してあと半分行きましょう息を吐いて 吸って戻して反対に2吐い て吸って戻してもう1度 3ゆっくり戻して反対によんさあどんどん 倒す幅を広げて5お足が浮かないようにお 尻が浮かないように気をつけながら6回目 ゆっくりてもう1度吐て横にゆっくり戻し てもう1度8さあだいぶね倒れてこれてる はずですあと2回9頑張って息を止めずに 繰り返して10ラストしっかり伸びたら バッチリでおろしましょう さあさあ速ねねなかなかねあの生活の中で 伸ばすような動作っていうのは入らないと 思うんですけれどもここが伸びると肩が すごくね軽くなるかなと思います腕が 上がりやすくなりましたはいさこれで今下 半身3種目上半身3種目行ってきました あともう1種目ね準備運動として何を行い ましょうはいえ最後またちょっと下半身に 戻ってしまうんですけれども最後は 立ち上がった状態でふはぎのストレッチを 一緒に行っていきましょうさあそれでは ここからはふはぎを伸ばしていきますので え皆さん立ち上がっていただいて椅子の 後ろについていき ましょうこんな形ですねはいはい ねさあでは皆さん立ち上がって準備ができ ましたでしょうか準備ができた方は両手で 椅子を持っていただいてでこのまままずは 右足を後ろに引いていただい てかをつけてつま先をまっすぐに向けて いきましょうはいはいこの形が取れまし たらえ前側の左側のえお膝を曲げて伸ばし てと繰り返していただくことでふはぎを 伸ばしていきましょうさこの際にね後ろの 膝が曲がらないようにねお膝を伸ばした ままかをつけたまま前側のお膝のみを 曲げ伸ばしをしましょうでよくありがちな のが体が一緒に倒れてしまうことです しっかり体をまっすぐ起こした状態でお尻 を前に出すようにお膝の曲げ伸ばしを右側 に10回ですねえ左側も10回行うように していきましょうそれでは皆さん構えて いただい て10回いきましょうせーのせ 曲げる 戻すふきを伸ばして後ろの足のかをけた まましっかり曲て戻しますお膝を曲げれば 曲げるほどまた歩幅を広げれば広げるほど ふは伸びてきます 8あと2回9 ラスト回できたらマリ ですましょうさあどうする今伸ばした右側 がなんか上がりやすくなるような感じが出 てきてますペタとね足の裏がっつくような 感触がありましたらバッチリですで先ほど もご紹介しましたけどこのふはね第2の 心臓と呼ばれるぐらい非常に重要な人感に 貢献する筋肉ですえどんどんどんどん 柔らかくして弟子の循環を高めて代謝を 引き上げていきましょうそれでは反対側も 行きましょうかはいそれでは左足も同様に 行っていきましょうはいはいでは準備が できましたら一緒に10回動かしていき ましょうかをつけたまませーの1 2と後ろの膝を伸ばしてかをつけたまま 前側のお膝の曲げ伸ばしお尻を前に 引き出すように体をまっすぐ起こしたまま 曲げて戻して伸びをどんどん引き出して 余裕があれば幅を広げて10回できたら バッチリです足を戻していきましょう さあ右足も左足もペカにペターとつくよう な感じが出てきましたばっちりですねこの 設置が良くなることでバランスがえ循環が 上がるよという話もしたんですけど バランスも良くなります本当にねいろんな 要素に関わる筋肉ですのでねこのふはぎの 筋肉っていうのはね万病に効く筋肉とも 呼ばれます第2の心臓であったりとかね いろんな意味を持つ部分なんですけども 特にえ行って欲しいものですので最後に ピックアップしておりますので是非このの 種目だけでもいいのでお家でも続けて くださいもちろんえ全部やってもらうのが 理想です理想なんですけどもえ特にね何 やっていいのかなって迷った時にはまずは これを伸ばしましょうさあそれではここ までしっかりとね体を伸ばしてストレッチ を行ってきましたえメインに入る準備が 整いましたのでこっからメインに入りたい と思うんですがその前にねこ10分間休憩 を取りましょうはいまその間にお手洗い 水分補給が必要な方は取っておき [音楽] ましょう [音楽] D [音楽] okay [音楽] H [音楽] H [音楽] Y [音楽] 1 [音楽] DET [音楽] DET T [音楽] N H [音楽] あ [音楽] [音楽] 1 [音楽] OG [音楽] 8 [音楽] [音楽] 9 [音楽] はい [音楽] はいさあそれではここからの運動に入って いきたいと思うんですけども今月のメイン のテーマは何ですかはいえ今月のメインの テーマは全身の筋力トレーニングになり ますなるほどま先月もね全身の筋力 トレーニングだったと思うんですけども 先月との違いって何ですかはいえ先月はえ 主に全身の筋力トレーニングの中でも前側 とそして後ろ側とえ前後の力をえ多く使っ ていただきましたでも体っていうのは前側 後ろ側えそして左右とえこの基本的に4面 で支えられている形になりますのでえ今日 はこの横側右側左側左右の力っていうのを しっかりと使っていきたいと思いますそう ですね体感だけではなくねお腹も前と後ろ でえ横側できえ支えられてるんですがま下 半身の方も太腿の前裏内外といったように また上半身側も同じように基本的にえ いろんな面え基本的4面でね支えられる形 となっておりますのでその部分を今月は しっかりと一緒に頑張って鍛えていき ましょうそれでは皆さんこっから頑張って いきましょうきましょうはいさあそれでは 運動の方始めていきましょうまずは最初 どこを鍛えましょうはいえまずはスの内側 とえそして外側の筋力トレーニングを行っ ていきたいと思いますさこの動きどんな 動きですかはいえ足を外側にそして内側に と足首を動かしていただくことで常の内と 外を鍛えていくんですけれどもうんこのえ 足を外側に動かした際にはスの外側に力が 入ってるのを感じていただきながらそして 内側に動かした際には常の内側に力が入っ ているのを感じていただきながら動かして いきたいと思いますね特にねこちら動かし づらい日常制なかなかない動きですし構造 的にも動き動きづらい動きになりますので お膝がね特に左右に振られやすいんですね でこれ膝を振ってしまうとこの力使わずに ね動かしてしまいますのでえしんどい場合 はその膝をねどうしても動いちゃう場合は 手で押さえていただいて外を上げるよ内を 上げるよという風に行っていきましょうで その際にえーしっかりとね姿勢をまっすぐ に保っていただきたいのでねこうやって 崩れないようにしていただきたいので座っ てる状態から足首お膝保関節は90°に 構えた状態で行うようにしていきましょう それではこちら何回ましょはいこちら一緒 に重服行っていきたいと思います外を 上げる内を上げるでこれで1服で一緒に重 服頑張っていきましょうそれではカウント お願いしますはいはいそれではいきます せーの外を上げて下ろして打ち上げて 下ろして 外打ちいいですよさあお膝が動かないよう に手で押さえながらがある方 は手をなくして動かします体がまっすぐに 保てていますでしょう か姿勢を起こしたまままっすぐを保って いただいて足の動き を鍛えていきましょうあと3回8外側と 内側を動かして9さあそろそろねきつく なってくる頃です頑張って 10ラスト10回できたらバッチリですお 疲れ様ですさあ今終わっていかがでしょう かどうですすごい外側に動かしづらい感じ がやっぱ私もありましたそうですねこの外 のね部分っていうのがねえ先ほども話し ましたが構造的に内にはねねじりやすいん ですが外にはねねじりづらい形のなって ますなので足首の捻挫ねご経験したこと ある方多いと思うんですけど大半がねこの 内側にねじっちゃうこれ内反捻挫という風 に呼ばれるんですけどもえこういった側の ね捻挫が大半ですえ9割型内反捻挫ですで その原因っていうのはこっちの筋肉がね 弱くなって足の設置が外から入ってしまい やすくなってしまうことでグリッとえ ねじってしまうひねってしまうっていう ことが多いですねまいろんな原因はあるん ですけどこういう形になることが多いです なのでこの内半年座ね防いでいくためにも 外側を鍛えてねこの外側をギュっと 持ち上げてしっかり足全体でね設置をして いけるよという風な形を一緒に作っていき ましょうはいさあそれでは足首回り鍛えて いただけましたら次は2種目目どこを鍛え ていきましょうはい2種目目は保関節周り え特に二腿の内側と外側を鍛えていきたい と思いますそうですねこの内側外側先ほど ね足首使っていただくことでえスの部分の ね外と内で足首の制御を行いましたえ次 行っていく太ももの内側外側っていうのは こうお膝の制御ねえ歩いてる時に膝が外 向いたり内に向いたり要はえ内股ガニ股 ですね外股ですねえそういったものを防ぐ X脚大脚を防ぐような力にもなってくれ ますしまたこの股関節周りがね安定する ことで姿勢のブレっていうのを防ぐ形に なりますのでねえ是非これもおすめの運動 でもありますのでね是非内と外の力を しっかり感じながら動かしていきましょう まどんな動きでしょうかはいえ椅子の皆 さん前の方に座っていただきましたらまず は背もたれに背中を預けていただく形で 大丈夫です姿勢がぶれないようにまずはね まっすぐの形を作っていきましょう両手は 椅子の横を持っていただいて構えて いただいて大丈夫ですまずはお膝を曲げた ままで大丈夫ですので右足を外側に左足を 外側に動かしていただきましたら次は右足 を内側に そしてえ左足を内側にとえこの4つの動き を一緒に行っていきたいなと思います外外 うちうちですね外外打ちでいきますのでね ま間違ってもね大丈夫です数を揃えさして いただければね大丈夫ですよ気にせずに やっていきましょうはいで余裕がある方は ね是非強度上げて行っていただきたいん ですけどどういう風に強度あげましょう はいえ余裕がある方は今お膝を曲げる形を ご紹介したんですけれども余裕がある方は お膝を伸ばして 伸ばしてね外側と内側動かしていただき たいと思うんですけれどもまこの時に えっとつま先がねえ上を向くような形で 動かしていただきたいと思い ますね結構きついですよねつま先の向きが 変わるだけで力の使う部分っでは変わって くるんですけどま外に向いてしまうとえ 内外線という風なねじりの動きになって しまうのでちょっと使う力がね変わってき ますえどちらと言うと内転外転と呼ばれる 横に動かす力をね鍛えていただきたいので そちら側を意識するためにも是非余裕が あればで結構ですもちろんねつ先外向いて も内向いても大丈夫ですからね大丈夫なん ですけども是非意識できる方はまっすぐ 真上を向けたまま動かしていきましょう はいはいそれではこちら何回いきましょう はいえこちらを一緒に重王服頑張って 動かしていきたいなと思います結構きつい 運動ですからね皆さん無理のない範囲でね ああと隣のの肩を蹴っ飛ばさないよう気を つけながら頑張っていきましょうはいそれ ではカウントお願いしますはいそれでは 右足外側から行きましょうせーの外側に 反対も外側に次は内側 に内側に足は 外 外 うちうちと動かし てある方はつま先を上向きにお膝を伸ばし て動かしていき ましょう外に広げた際には外側を鍛えずつ 内側を伸ばす形になっていき ます内側に振った際には外を伸ばしつつ内 を鍛える形になっております頑張って力と 伸びを感じていただきながら大きく足を 動かしていただいて7そろそろねきつく なってくる頃です余裕がある方はね是非膝 を伸ばしていただきたいんですがしんどく なってきた方はお膝を曲げていただいて 無理のない範囲で行っていき ましょう9さあもう1もう1回頑張っ ていきますよ 繰り返し内もも外も使ってラスト10もう 少しです頑張っ て内側に上げていただけましたらバッチリ ですいかがでしょう かさあこれ持たれながらね行うことでね 体感側の負担っていうのはね背もたれに 逃がしてるんですがえ余裕がある方は是非 ね背もたれ起こして行っていただくのも1 つの方法です体感を使いながらね鍛えて いただく形なんですがこれ背もたれ使わ ないと結構きつですねそうですね今行って 皆さんね終わった後この辺硬く張ってき てるかなと思うんですけどもえこの部分の 力っていうのをねしっかり感じながら 動かせましたらバッチリですそれではえ次 の運動に入っていきましょうはいさあそれ ではここからは3種目目頑張っていき ましょう3種目目何を行いましょうはいえ 3種目目はちょっと立ち上がりの動作を 使いながらえ下半身全体ま特にその中でも 横側ですねえ外側と内側のえ下半身全体を ご自身の体重を使っていただきながら鍛え ていきたいと思います1種目と2種目はま 座った状態でスの内側と外側えそして太腿 の内側と外側と鍛えていただいたんです けれども3種目目は立ち上がりの中でえ 内側と外側下半身全体を鍛えていき ましょうそうですねえ先ほどまでね行って きたのはやっぱあくまで座った状態体重を かけていない状態なんですねえでも日常 生活でやっぱり大事なのは体重を支え切る 力ですえしっかりと立ち上がりの中で体重 を片方の足でね支えるようにする中で内と 外の力を使って姿勢をコントロールして いきましょうそれではどんな形になります かはいえ皆さん椅子の前の方に座って いただきましたら足を軽く開いて構えて いきましょう手はお膝を支えていただく形 で大丈夫ですでこのまま立ち上がりながら 右側に体重を乗せて座ってえ次反対に左側 に体重を乗せて座ってという形で片足に 体重を乗せるような形で動かしていきたい と思いますそうですね今僕が行ったように ね体重を乗せる側のお膝は曲げておいて くださいで反対側のお膝は伸ばすほどねえ そちら曲げてる側に対して体重が乗る形に なりますのでこのね今でしたら右に右に体 が流れていく形となりますでその際に膝が 一緒に流れてしまうと力で支え切れてませ んねしっかりと内側外側の力で膝とつま先 の向きを揃えて支えてから戻っていただく 反対側も内と外の力で膝とつま先の向きを 揃えて支えて戻っていただくとえ 立ち上がりの中で内腿外の力を使いながら 左右交互に体重を乗せていきましょうで 余裕がある方は是非手なしの形でね手で 支えながらでもいいんですが手なしの形で そしてかつ今先ほど前傾体を少し前に傾け てえ伸びきらない形を作っていきました これをしっかり伸ばし切って行うと体を 起こして伸ばし切って行うことでより強度 が上がる形となりますただこちらしんどい 場合はまずは手でしっかり支えながら ちょっと だけちょっとだけお尻を上げるような形で 繰り返すね強度の低い動きから徐々に強度 を高めていくようにしましょうはいねでな のでまずねちっちゃくても大丈夫です幅 ちっちゃくてもいいですでも是非余裕が ある方は小幅をどんどん大きくしながら 曲げ伸ばしの幅を大きくしながら動かして いきましょうそれではこちら何回行き ましょうはいえこちら一緒に重王服行って いきたいと思います結構大変ですからねえ 途中しくなったらね休憩しながら大丈夫 です無理せずにね一緒に頑張っていき ましょうそれではカウントお願いします はいそれでは右側から行きましょうせーの 右に乗せて1度座って左に乗せて1度座っ てさあ2回目ですね徐々に余裕がある方は 姿勢を起こしていただいて余裕があれば ぜひ手の支えを使わずに繰り返して 大きく 伸び上がっていきましょうイメージは新の イメージですねそうです新着のイメージで 片側に体重を乗せて動かして繰り返し ていきましょうさあお膝がね先の向きと ね揃うように意識をしながらまたがつま先 より前に出ないように注意をしながらね膝 が痛くない範囲で 繰り返し頑張っていただいてラスト10回 できたらバッチリです戻って終わり ましょういかがでしょうかね内側の力外側 の力しっかり感じていただけたらちりです でこちらねえ内側片側にね乗せるので スクワットの姿勢ね縦の動きとしてね先月 もスクワットの姿勢の立ち上がりを行った んですけれどもまそれとの違いって やっぱり片足に乗るという状態なんです けどねはいでこの片方の足でしっかり体を 支えるっていうことが非常に大切なんです なぜかと言うと歩く時皆さんちょっと想像 してみてくださいイメージしてみて ください歩く時必ず片足立ち片方の足に 乗っかってる時間帯があるんですその片方 の足しっかり支えるよでその片足になった 時にお膝が外に向いたり内に向いたりぶれ ないように支える力を鍛えておくっていう ことが歩きを安定させるまた歩きの中で足 の変形や負担を減らすという風な形に 繋がりますので是非この内腿も外もも 立ち上がりの中でしっかりと鍛えてみて くださいねさあそれではちょっと大変でし たがはいここからね次はし頑張りましょう はいはいさあそれではここからは4種目目 頑張っていきたいと思うんですけど次は どこを期待ましょうはいえ次は体感の筋力 トレーニングを行っていきたいと思います はいで先月の運動では体感のトレーニング 前側と後ろ側前後の動きを使っていただい たんですけれどもお腹と背中の力をえ使う ような運動を行っていただきましたが今日 は左右右側とそして左側とこの左右の力を 使った運動を行っていきたいと思います体 っていうのは最初にもお伝えしましたがえ 前後左右の4面でね基本的に支えられてい ますので前側後ろ側だけではなくて しっかりと横側も鍛えていただいて バランスを取っていきましょうそうですね 体を支える力全体がね働くことでより スムーズな動きを作ってくれますしで 何よりねこの横側っっていうのがくれをね キュっと体を引き締めてくれるねくを作っ てくれる部分になりますので皆さん頑張っ て一緒にね体を引き締めていきましょうで またそれだけでなくねやっぱり基本的に 体感って聞くとね腹筋鍛えましょう配筋 鍛えましょうって言われるようにえ前と 後ろばっかりが重視されがちなんですけど ねえ先ほどお話あったように横の部分でも 支えられてますねなので前後は強いけど 左右弱いとねどうしてもその力の逃げ場 っていうのが弱い部分に逃げていきますの で横の歪みっていうのが起きやすくなり ますでその結果え即腕症であったり歪みの ね原因にもになったりもしますのでそう いった疾患を防いでいくためにもしっかり とこの横の部分の力も使っていきたいと 思うんですがどんな種目を行いましょう はいえサイドベントと言われる種目をやっ ていきたいと思います椅子の前の方に座っ ていただきましたら足を開いて構えていき ましょうしっかり踏ん張れる形を取って いただいて大丈夫ですでこのままえ組め そうな方は頭の後ろで両手を組んで いただきますでこのまま体を左右に まっすぐ倒していくですけれどもま ちょっとこの頭の後ろで手を組むのがえ きつい方痛い方もいらっしゃると思います ねそういった方は手を離していただいて胸 の前で組んでいただく形で左右に倒して いただきたいと思うんですけれどもまこの 際に体が丸くなってしまわないように気を つけていきましょうね手を前にすると結構 体が倒れやすくなりますがしっかりね真横 に倒していただくのを意識していただけ たらと思いますの方はぜひ後ろで手を組ん で行っていきましょうであとね前も先ほど 言ったんですがえ後ろにもね横に倒れない よね後ろにも倒れ後ろに倒れながら横にも 行かないようにしましょう大事なのは真横 ですねこのお尻の部分と肩の部分お耳の 部分がずっと一直線上でねずっと一直線上 で動くようにしていきましょうでちょっと ねこの手を肩で組む頭で組むっていうのが ねきつい方は椅子の横側持ってあげて くださいねねちょっとこのま横に倒せば 倒すほど力をたくさん使うんですが非常に 強烈にね負担がかかる動きでもありますの でえちょっと横に動くの怖いなという場合 はね体感に力入れるの怖いなという場合は 手で支えながらね手でしっかりと体重を 受け止めながらお腹の部分の力を入れる ようにしていきましょうでそこから戻して ね反対側も同じよい手で支えながらいき ましょうちなみにこちら足を広げて行う形 と足を閉じて行う形で強度が変わります 広げた方がしっかり足の踏ん張りが効き ますので強度を低く行うことができるん ですが余裕がある方はぜひ足をどんどん 閉じて最終的にはピタッとくっついた状態 で頭の後ろに手を組んでそのまま横にい横 に倒せれるようになっていきましょうで これねできるだけ肘とお尻が近づくほど より倒せば倒すほど強度が上がりますので 是非えちょっとずつねえ腰などの様子を見 ながらえ痛みなど気をつけていただき ながら頑張っていきましょうそれでは こちら何回いきましょうはいこちらも一緒 に重服頑張っていきましょうはいさあそれ では皆さん構えていただいてはいどの形で も傾向です僕はちょっと今日楽しますいき ましょはいそれではいきますせー のい右に倒して戻しますどっちからでも いいですけどごめんなさい反対に倒して 戻しますさ横に倒した際に横腹にぎゅっと 閉まりが出てくるのを感じながらで倒して いない側ね反対側の部分には伸びを感じて いただきながら横に倒し て戻してと体を傾けていきましょう余裕が ある方はぜひいよ手の支えをなくし肩の前 で手を組んで行っていきましょうさ体が前 に倒れてないですかそして後ろに倒れて ないですかしっかり真っすぐを保ったまま 真横に倒して戻してと真横に倒して戻して と余裕があれば頭の後ろで手を組んでより 重さを高い位置にかけながら大きな動きに していきましょうまだまだいけるよていう 方は足を閉じ てもっともっといけるよっていう方は手を 伸ばしてお腹の力体の力を感じていただき ながらラスト1010回 目反対側にも倒して戻してバッチリですお 疲れ様でし たさあいかがでしょうかお腹の横側触って いただく とちょっとくびれてきまし たこの横の力ねえもちろんくびれっていう ところもそうなんですが先ほどもお話した ようにこの横のバランスっていうのを取る 部分でもありますしっかり体がが支えられ て4面で支えてまっすぐの状態を保ち やすくしていきましょうそれではこっから 5種目目頑張っていきましょうはいさあ それでは最後1種目5種目目頑張っていき たいと思うんですがえ次はどこ着て ましょうはいえ次は肩の外側を鍛えていき たいと思いますですねえこの肩の外側三角 筋と呼ばれる筋肉なんですけどもね手を横 に上げるための力ですね真横に上げるため の力となりますでこの延長として肩の上側 消防筋というね筋肉にえ変わっていくん ですけれどもねこここれ肩から上に 持ち上げる筋肉になりますでこの力って いうのがえ肩の位置をね支える力です肩の 関節っていうのはね非常に不安定な関節の で重力に常にキュっとえ引き下げられてる 形になんですねなのでずっとここっていう のは頑張ってるんですまだからこそ肩こり 首こりっていうのが多いんですがしかり それを防ぐためにもこの横の力三角筋消防 筋まあCというならこのね延長で首も鍛え た方がいいんですけども今日は特にねこの 三角筋相合金っていうところでね ピックアップして頑張って鍛えていき ましょうさあそれではこの部分どういう風 に鍛えましょうはいえ皆さん姿勢まっすぐ に構えていただきましたら足も軽く開いて 構えていただく形で大丈夫です肘を伸ばし て構えていただいてこのまま両手を真横に 上げておろしテとを行っていただくことで 肩の外側を鍛えていくんですけれども余裕 があるはぜ肩よりも 高く上げるように行っていきましょう上げ たところでね1周粘度でピタッと止める ようにすることでしっかり力を使う形と なりますでちょっときつい方はどうし ましょうかはいちょっときつい方は肘を 曲げていただいて肘を曲げた状態で肩の 上げ下げを行っていただけたらと思います ねこの肘から持ち上げるような形でねまず は痛くない範囲ね肩まで上げるのがきつ ついよという場合はえそれより低くても 十分効きますちょっとずつで結構ですえ 少しずつ動きの幅を引き出しながら徐々に 上げれるようにしていきましょうでちなみ にこの横に上げる際にね手の甲側外側から 上げていただくことが大事ですねこの親指 側に向いてしまったりね小指側から上がっ てしまうとちょっと使う部分がね変わって きてしまいますので手の甲からね真横に 広げてあげるように真横に広げてあげる ようにねえ高さを徐々に出しながら鍛えて いきましょうそれではこちら何回いき ましょうはいこちら一緒に10回頑張って いきましょうでこちらね両方一緒にあげて くださいね片方ずつになると体がね固いて ねこの傾く力で上げやすくなりますので 両方同時に上げて下ろして10回頑張って いきましょうはいそれでは構えてせーので 1下ろして2下ろしてと上げたところで しっかりと止めて戻しますさあ徐々に 高さを引き出していただいて肩の横側 そして型の上を鍛えて三角筋素金を鍛えれ たらバッチリですいかがでしょうかねえ ちょっと回数ね10回だと買えない方もね いらっしゃるかもしれませんがまこの横側 部分ねそして上側部分しっかり力を感じて いただけたらばっちりですちょっと物て いう方は是非ペットボトルなどをね持って 行ってもらったりチューブを使って負荷を かけたりっていう風な形で不を上げてみて くださいさあそれではご注目ねしっかり皆 さん頑張っていただきましたさそれでは皆 さんお疲れ様でしお疲れ様でしたはいさ それでは皆さんお疲れ様でした疲れ様でし たさあ今回の運動いかがでしたはいま前回 前側と後ろ側を鍛えた運動でも結構 きつかったなと思ったんですけれども今日 あの横側をやってみてえ私は結構横側多分 使ってないので普段から使ってないので 結構横側のきつさがありましたそうですね やっぱりやっぱり使ってる部分使ってない 部分っていうのでやっぱりやりやすい動き やりづらい動きっていうのがありますから ねえなので実際動いてみてその人1人1人 がねまきついなと感じる部分っていうのが やっぱり日常生活で使われていない部分 っていう風にも捉えることができますので 是非きつかった運動っていうのを行って いただきたいんですがま今回ねえま僕とし てはねあの立ち上がりねサイドランチあり ましたよねこの片足で立ち上がる片方の 足側に体重を乗せるってい風なね形になっ ているんですけどもやっぱり歩きに直結 するっていうところでねえ是非これを特に ね今回の無の中ではピックアップしてお うちでも続けていただければと思いますえ 週にね何回でしたっけはい週に3日そう ですね週に3日だけでもいいのでねえぜひ 頑張っていただければと思いますね運動 効果を引き出すためにもぜひはいえ1日 だけじゃなくねこの日だけじゃなくねえお 家でも是非継続をしてみてください よろしくお願いします願いしますそれでは また次回の動画でお会いしましょう さよなら さ DET DET

動画で体操教室 バックナンバー vol.06
今回のテーマ【全身の筋力トレーニング(左右)】

▼ 全身の筋力トレーニング シリーズ動画はこちら ▼
https://www.youtube.com/watch?v=x7wFzFozDxc

この動画は、動画を見ながら
1時間のトレーニングを行なって頂ける内容となっています。

1時間のトレーニングの合間では、10分間の休憩時間もとっていますので
動画を流しっぱなしにして頂いても無理なく運動が行えます!

運動初心者の方にも、無理なく続けていただける内容となっておりますので
ぜひお家で運動するきっかけに、この動画をご活用いただければ幸いです!

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【 動画で体操教室とは? 】

ご近所の方みんなで集まって動画を見ながらトレーニングを行う教室です。
腰痛予防や膝痛予防など、毎月テーマを変えて全身をバランスよく鍛えていきます。

現在、香川県三豊市豊中町で教室を開講しています。
この【動画で体操教室】を通して、各地域の健康とコミュニティ作りを行っています。

ご自身の地域でも教室を開講したいとお考えの方は、
ぜひカラダラボまでお問い合わせ下さい!

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