【トリアージの瞬間映像】「やることやって、あかんかったら、次の人を助けなあかん」唯一とされる『震災当日の医療現場の映像』外科部長が命じた蘇生中止 #shorts #トリアージ #阪神・淡路大震災

ですから蘇 はやめ次の人に行かなか やめ緊急度や重症度に応じて治療の優先 順位を決める 鳥当時まだ社会にほとんど浸透してい なかった概念だっ た現場着してからねここまで15分程度 CPR実施して ねめ なさい次の人にかろう10代を含む6人に 蘇生中止の末死亡診断が下された助けられ ない人をその頑張ってそこにあの手を取ら れますとあの助けられる人も助けられなく なるそういうことであの患者を選ぶまあ そらうんア教官と言いますかねそうんま ちょっと口に出していっても始まりません な

阪神・淡路大震災が発生した28年前の1月17日に、兵庫・淡路島の病院で撮影されたビデオ。震災当日の医療現場を撮影した唯一とされる映像には、混乱する医療現場で『命の選択』を迫られる医療従事者の姿が映し出されていた。
(2023年1月17日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」内『特集』より)

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23件のコメント

  1. 知識として分かってて、いざその現場に立ち会って
    判断を下した先生の心の葛藤を知ると何とも
    言えなくなると思う

  2. 私は、何度命を失ったか知りませんが、ある医師が、別の病院の先生方に、お願いします。と頼まれたお蔭様で、生き延び助かった命であります。6時間の心臓マッサージをしていただいたお陰様で、助けていただきましたが、20歳まで生き延びられたらいい!と言われたものの、もう既に、半世紀生き延びてます。感謝しかありません。未だに、誰にも何も出来てません。何を基準に、何回も助けていただいたのか?考えてきましたが、わからないためモヤモヤします。再度、考えていきたいと思いました。投稿してくださり、ありがとうございました。

  3. 阪神淡路大震災での出来事。この人の判断もそうだが、記録映像を残す勇気と判断。この映像は現在の医療現場でも重要な参考資料として使われている。

  4. 医師達も辛い選択だと思います。ご遺族にしてみればもしかしたらもう少し頑張ってくれたらと言う想いもあると思います。自然災害とはいえ辛いですね。厳しい判断を下す責任ある立場の医師も、従う医師も心を病まないかと余計な心配をしてしまいます。

  5. 狂気の世界で戦う医師たち。
    自分が治療を中止と言えば死亡が確定する。もしかしたら後5分頑張っていたらとか後悔の念に苦しめられているんだろうな。人の命を救うために医師を志しただけに辛い。これは辛い。

  6. 先生の判断は間違えていないと思います… ご家族には申し訳ありませんが15分蘇生して心臓動かない場合 助かっても後から脳障害やいろいろな障害が残る為 助かっても家族が大変だと思います… 奥様が土日でも病院に行く!と仰るくらい患者さん思いの先生だっただけに蘇生ストップは苦しい選択でしたね… 東日本大震災でもこのトリアージ活躍でした! 先生お疲れ様でした… 他の先生方も今も涙が出る程 お辛かったと思います 私もテレビでしか知りませんでしたが 阪神淡路大震災の中にも沢山のドラマがあったと思います  今 南海トラフが騒がれる中この先どうなるのか怖いですね…

  7. タグの色でのトリアージは阪神大震災が始まりだそうですね。より多くの人を助けるために…そうはわかっていても医師の皆さんは辛い思いでしょう

  8. 主に戦場で起きたことですよね。大規模災害でも同じ問題が起きるということですね。

  9. 私の親父の最期の時、主治医の先生が汗を流し目を真っ赤にしながら「帰って来い帰って来い」と叫びながら一生懸命心臓マッサージをしてくれた光景が忘れられません。
    親父は助からなかったけど心から感謝しました。
    きっと、この映像内で蘇生術をやられている先生方も同様なのだと思います。
    でも異常事態の中で命の選択をせざるを得ない「指示」をされた松田医師の苦悩と決断に心が潰れそうになります。
    医療従事者の尊さを改めて思い知らされました。

  10. 今になってみると、あの時あともう数分CPR続けていたら奇跡が起こったかもしれないって思ってしまう。
    逆にもっと早くあの人を諦めていたら後で待っていた人達はもっと助かったかもしれないって思ってしまったり。
    向き合おうとすると心が締め付けられてしまう。

  11. 家族がすぐ横にいる中で止めなさい、諦めようって判断するのは相当精神やられると思う
    この時に関わった医師らは今でもこの話をすると涙してる

  12. やったことあるけど
    頭フル回転して現場の指揮統制
    消防、病院との連携連絡
    そして命の選別の難しさとツラさ
    終わった後の虚無感、自分の判断は正しかったのか終わらない自問自答が始まります

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