自転車で通学する学生らにマナー呼びかける啓発活動

自転車で通学する学生らに押し歩きなどの マナーを呼びかける啓発活動が山形市 繰り広げられました この活動は地域のボランティア団体山形市 第5地区交通安全推進協議会や警察などが 山形市の山形大学小川キャンパス周辺で 毎年実施しています 協議会では車道が狭く自転車の交通量も 多いキャンパス前の通りを自転車マナー ロードと名付けています 今日は通学時間帯にあたる午前 8 時頃から協議会の関係者らが高校生や大学生に対して歩行者の安全に配慮した自転車の押し歩きの他ヘルメットの着用イヤホンをしないことなどを呼びかけていました え徐々にえやっぱり思いやりの運転とかマナーが増してきてるように感じてえおります あの地域の我々も一緒になってえ協力し ながらえあの続けていきたいなと思って ます 協議会では次回10月に活動を実施する ことにしています

自転車で通学する学生らに押し歩きなどのマナーを呼びかける啓発活動が山形市で繰り広げられました。

この活動は地域のボランティア団体「山形市第五地区交通安全推進協議会」や警察などが、山形市の山形大学小白川キャンパス周辺で毎年実施しています。

協議会では、車道が狭く自転車の交通量も多いキャンパス前の通りを「自転車マナーロード」と名付けています。

6月12日は通学時間帯にあたる午前8時ごろから協議会の関係者らが高校生や大学生に対して、歩行者の安全に配慮した自転車の押し歩きのほか、ヘルメットの着用、イヤホンをしないことなどを呼び掛けていました。

「徐々に思いやりの運転やマナーが根付いているように思う。地域の我々も一緒になって協力しながら続けていきたい。」

協議会では次回10月に活動を実施することにしています。
 
【山形テレビニュース】
https://www.yts.co.jp/news/

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