Tour of Japan 2025 Stage 6 FUJISAN
[音楽] その走りが明日の笑顔につがるように あよろしくお願いします 私たちは副車両の導入を支援しています 社会と繋がることで毎日がアクティブになっていく 小さな幸せが溢れる社会へ両で明日へ競輪とオートレースの補助事業です叶えよう小さなチャレンジから [音楽] TOJ [音楽] ファンの皆さんおはようございますツアブジャパン 2020ステージの朝を迎えました 小山町から望む富士山は今はどうやら雲の 中にいるようですねスタート地点は富士 スピードウェイ西ゲートです気温17° ちょっと 肌寒い我々実況ブースでございますが DOJ アンバサダー飯島誠さんですどうぞ よろしくお願いしますはい今日6 ステージ目をそうですええええええ もう折り返しを完全に過ぎてまあでもこの富士山ステージがね毎年こえこの大会のクイーンステージと呼ばれる ここの勝者が限りなくね総合照者に近いというね ほぼそういうこう方式にはなっているんですがでも分からないのがサイクルロードレースであり 今年のツアーオブジャパン まあでも今年はね私もあの前半から見てるんですけど はいうんレベルが高くなりましたよね そうですよね読めない展開と言いますか今まではこうだったのに うん あの違う展開が待ってそれだけあのレースの全体的なスピードも早くなってますし そうで特にあの今日は少しね肌寒い天候なんですけど ま酒井からねあの今日に至るまではかなり連日ね暑いなんですよね 昨日の田阪新州飯田ステージもそんなに気は上がらないであろうということだったんですが暑かったです あそうなんだあの映像だとこう曇り空でそこまで晴れてるような感じはなかっ日本独特のこう虫厚さの中でのレース 意外とだから選手はうんうん 消耗してるかもしれない そうですねさあその え昨日の第5 ステージ渡さん新州イーダーステージハイライトでまず振り返っていきます この新州飯田ステージが始まってもう20 年経つというねうん そんな中でのま伝統のこの飯田ステージ はい 南新州ステージ通して始まったんですけどもねえ新州飯田ステージという名前に変わっていますがまず 3名の23名の2 面白かったですねマセブを乗っていました そうですはい 大ベテランのマセあとはスプリンターのねウォルシュなんかも入ってきて面白いメンバーでしたよね そうですねそのウォルシュがこのコーナー TOJコーナーですね まそれぞれの個性が出たそんなライティングで最大 2分30 までタイムアップが広がりました5 周目4人の追ソが出てきます はい この動きちょっと面白い動きでしたよね はいそうですね えその4 人の中にはルージャイシュランスのメンバーが 2人ということになりまして はい ここでジョインしますソリテイクビニファンティからはバルダチーニが乗りました ルージャイシアランスは非常にねいい形でね中盤から中盤にかけて [音楽] 持ってきましたよね ただその斜め捕まって3 [音楽] 回目のこの山岳賞はニコロガリッポが取るという状況ですそっから一気に動いていきました いやバサカもね惜しかったですよね ええそうなんですよ最終的にはこの下ネラッカーに えそして その後ろから マークスチートですね そうですよねが追いつくということになります はい ソションテクビニバンティにマンチャート そうマクチャートとしてはもう少しね遅いタイミングで多分追いつきたかったんでしょうね あそういうことだったんですね ですから下根カーニが前に出ることはなく最後のこの 300mで仕掛けた ラッカーニがそのまま勝利を納めました はいカーニ まこれでチーム内でリーダージャージが動くという結果になったわけですね ま落下にね飛び出したタイミングは素晴らしかったですね そうですね さあその各勝ジャージまなんと4 枚ジャージある中3枚がJC チーム教というはい いやあいい形でね 富士ステージまで迎えてきましたね そうですね 広野覇者下落ッカーにがこのリーダージャージ色侵緑の季節自転車血管に行われるツアーオブジャパンそのリーダージャを着用しています そして 昨いまでこのリーダージャージですから昨日のスタートではこのジャージを着用していましたアレッサンドロファンチェルがポイントショ うん のリージャージを着用するということになります まただこの辺りはねタイムさんまだ10 秒ついてないですからね えそうなんですよね48 ポイントさらにこちらがニコロガリッポ が三角ポイント22ポイントはい ま富士山ステージはね非常に大きなポイントを稼ぐことになりますので そうですやはり上位はね えしっかり食い込んでいきたいとこですね そうですねバサカルージャイシュランスが 3 ポイント差で追いかけるという状況になってますそして新人ジャージもうなんか切れてますねはい もう俺以外が切ることはないだろうぐらいの 似合ってますし はいさんそうでもここまでね大きな動きをしてこなかったんですけどこのポジションにいるといったところで はい実は今日かけてるんじゃないですかね まあそうですかね はいティ日リューズのマクサンスプラスが新賞ジャージをチャピしています [音楽] さあ富士山ステージのコースレイアウトは あの富士美ラインだけですと11.4km なんですがそうではなくこの富井スピードウェイの西ゲート東京オリンピックのタイムトライアルコースを使うという周回コースが入ります そうですね うん的下りそして後半部分がりのコースです はいはい ま大きなねなんかこう難しいようなセクションはないんですけどまアミラインだけに思われがちなこの富士山ステージなんですけど実はここもね意外ときつい 前半のねこの周回コースですねその周回コースからアミライン向かうところも結構登りありますよね まあただミラインね11.4km 獲得標が1160m平均勾配が10% そしてなんとマックスは22% なんですけどコーナーの内側とかだともっとありそうな感じなんですよねえ そうですよねこれま平均でということですもんね はい さあそんな富士山に挑んでいきます選手たちが今各省ジャージの紹介を受けて富井スピード上西ゲート前えスタンバイを整えていますですから周回コースが 11.5kmはいあの0 ポイントまでニュートラル合わせて7.8 ですからま3 周プラスという表現でもいいですしまニュートラルの部分を合わせるとま 4周して 放たれていくとそうですね でさらにあラインまでのあのつなぎの区間がありますのでまでも合計で言うとね 66.6kmとそうですね 初日の酒を除いて1 番短いステージになりますのでただ難易度的にはね本当に今大会マックスと言って はい星で言ったら5つ星しがね5つしです 5つしついちゃいますよはい 井選手ですねはい あのリル舞選手の弟とそして今新井選手ですね [音楽] JC チーム今日登れるんではないかという2 人がはい揃っていますそうです 何を話してるんでしょうかね今ね今日はやっぱり登りを得意とする選手にとってはこのステージね待ってましたというね うんはい 本当に活躍できる場所になりますので まなんと言ってもねあの平坦ステージアップダウンステージはうまくこう人の後ろを使いながら少ない力で走り抜けることができるんですが このアメラインを含んだ富士山ステージは [音楽] 全くごまかし効かないですからね なるほどさて石島さんの注目どころは はいまあそうですね ここまで万弱なレース運びをしてきている昨年チャンピオンチームの JCチーム教はいまトップ10にもねえ3 名の選手をしっかりと送り込んできていますのでま晩弱の体勢でこの 富士山ステージ迎えることができたんじゃないですか今年も ええこ今ちらスラーっとこう前に出てきましたね選手が入ってきます ダとか先ほうん ありがとうございますえそして チーム以外で上げるとすればどうでしょう そうですね不気味なのはやはりうん あのワンティ日の はいおマクサスプラス新人少を着ている選手が実は上りがねかなり自分は自信があるんだよなんていうコメントも はいうん あの身長体重的本当に細いザクライマーはい という感じなんですが結構近もあって パワーもはいうん ありそうだったなって感じるんですがでしょうか なるほどなるほどはいあのやはりチームがね目標 1 つにしっかりとフォーカスできているなっていう印象もありますので はいえええええ ま今日あたりもねこのマクサスマクサンスを どうにかしてねえ総合ジョ位天井バー総合リーダーっていうのを目んでんじゃないですか 奪いに行きたいということですね そのマサンスプラスは現総合順位のプラ 56 秒ですからま富士山ではい何秒つくかま過去 1分半とかついたこともありますよね そうですねま本当にねこの富士山のとこで 1分というのははい ね合ってないような差ですから そうですかでも 1ついてしまうとまついてしまうというと逆にま逆転で上位にあの近づけるというチャンスはあるし逆に今の総合以勢がはい えどうだ?マクサンスあたりまで行くと 50 秒ぐらいついてる選手たちに対してさらに 40秒とか1 分近いタイム差をつけるともう総合優勝大手と はい もうほぼ決めたというような状況になって残り 2ステージを迎えるということ になるわけですよね まあでもただね今こうリザルトを見てるんですけど総合 はい21位の橋川選手まで でも1分22秒差ですようんだからここ 21位から上位ではい 今日は大きなシャッフルがありそうですよね あそうかそうか 現状取得手内にいても今日の結果で そうなんです ガラっと入れ替るということですね 橋川選手とその後ろの山田選手2122 の差というのは 結構1分半以上あるので そこは少し差がね ありそうですけどそうですねさあ今スー前に出てきたのがこれは山岳賞ジャージーですからリコですね と横に来ているのがパンチですよね はい ダとか 赤いジャージなのでそうですね うんそしてその後ろに [音楽] ソルショテックビニファンティニの荒も見えていますねさあ うん ソルシテックビニファンティとすればはい どうでしょうか?現在総互2 位につけているマークチュアトただ登りはマークチュアこの富士山でしょう厳しい 本に曰は高い登りはちょっとねさすがにきついかもしれないて言ってました あそうですか までも昨日の飯ステージを見る限りえ え 本当にトラックの選手なのっていうぐらい上りもしっかりと登れてましたよね あ確かにそうですね はい追いついてうん 勝利した下根カーニをぴったりとまま引っ張る形にはなったんですけども はい2 周回まるまるあの速度駅で登ってましたもんね そうなんです で過去にこの富士山ステージトラック出身のおキャメロンメイヤーという選手も 富士山で1位になってますのではい 可能性も0% ではないのかなま本人はね検証しながらいやちょっと富士山美ミライン長いんだよねなんていうお話をしてましたけど あそうなんですね スカ島さんもう早速その辺りだいぶ早く会場入りして各チームから情報収集 はいありがとうございます まあと同じチームのねあのバレリコンティという過に上位カテゴリーでね走っていた選手もいますのでえ ま総合成績も今総合6位ですかそうですね もう全然44 秒差なんて富士山にとってはねうん もうんでしょう目の前目の前目の前 100m200m ぐらいの差で本当に20秒30 秒ついちゃいますからねええええええ 十分あの逆転の可能性はあると思ですね うん えそして日本ナショナルチームの金子総平選手が現在総合 9位プラ56はい まあ金子選手といえばねあのタイムトレルも非常に強い選手なんですが やっぱヒルクライムのね 数クライム大会で優勝してきた実績もありますので ええ どうでしょう?今日当たりは少し淡々と狙ってるんじゃないですか そうですねうん4 ステージ以上のステージレースに出るのは初めてだというね 前の記者会見でも話していましたけどもまここまでね未知の世界の第 4第5ステージを終えて トップ店内にいるという金子総平選手 ま金平選手なんですけどま普段はあの半日はあの仕事をしてて フルタイムワーカーですもんねまフルタイムではないのかなんですね 少しあの時間を頂いて会社から あそうなんですかそうなんです ブリジストンサイクルのあのモーターを作っている太陽伝さんっていう会社で 働いてなんかあの会社のページにもその金子総平選手選手としての紹介なのかななんか紹介があるみたいなんですがジャージじゃなくて作業写真が載ってるかっていう風に聞 [笑い] そうそうそうなんですよ似合ってるんですよはいそんなねえ面も持つというねはいうんまだから金子選手にとってはちょっとねこう未知のゾーンに今入ってる感じですよね そうですよねうんではこのT 参戦にあのあたってはかなりのこの有と言いますかでそうなるんでしょうかね多分バックアップもあったんじゃないでしょうか はい そんな者の方も仲間も応援してくださっていると思いますが はい どうなるかまだですこの後0km ポイントまではいそうですはい ニュートラル ま今日この最初の周回コースなんですけど小山町自体が非常にあのゴルフ場が はいはいはいあ内10か所ある らしいんですそんなにあるんですね はいでその中でも今日コース沿いに3 つのカントリークラブがあって富士大小大山ゴルフクラブ富東富士カントリークラブさらにはええ え参考ゴルフクラブフジコースというね さすが井島さんですねゴルフ以上ま 選手情報以上にま小山町といえば石島さんっていうまでも本当にあの少しお客さんにあの調整していただいて早めに入っていただいてまこのレースをしてる間は交通規制がかかっていますのでまそんなところでもね地元のあのゴルフ場にも協力していただいてこのレースができていると本当にありがたいですよね そうですねですから今ご場内にいらっしゃる方はゆっくりとプレイしていただいて今日はね はい 時間がある時はねちょっと出そう出ていただいて応援していただくということでねちょ見ることがねはいできると思いますので まそんなモーターポーツもあねこの富士スピードウェもちろん楽しめますしゴルフ場 10個もあるって知らなかったですよ いや私もねあのゴルフ上多いのは知ってたんですけど ま非常に都内からのねアクセスもいいですから そうですよ そして自然豊かな町あのゴルフ場もね ゴルフしたことはないんですけどしたら気持ち良さそうな感じですよね たはい さあそしてここで立ち上がってそろそろ 00ポイントです 富士野ある町金太郎生の地でございます小 山町 いやもう金太郎グッズもね非常に充実しています道の駅もねえ 2 箇所ありますのでぜひぜひは筋トロバーも食べたいな ああ美味しいですか 思い出し あのカレーもね美味しいです富士山カレー そうですはい そんな情報を色々お伝えしたいところですがそろそろ 0キルポイントですよねはい 今ちょうどコ度レーシングのコーナーから [音楽] はい えコース上対整の見てますのでまもなくです うん ま昨年もこの周回コースで何名かな5 名でしたかね そうですね前半の飛び出しがあってま今年もおそらくあるんじゃないかなと はい ここ南の山本あたりがね今積極的に前に上がってきてるので [音楽] あルージャイも出てきてますよ これ逃げてくるんじゃないですか ダマトも前に出てきてるということは ポイント2回ありますからねはい 今日は山岳フィニッシュとなります さあここでクラクションも鳴らされましてよいよ 0km ポイント周回コースあここでカウントしていく表示になりますね うん までも選手もねあのここもう登り行く感じゃないですかなかなかこうメイン集団から一気にこうタイム差をつけるのが あのけづらいコースレーアウトなんですけど お ブリッツの選手ですかねこれ積極的に来ましたね 1人飛び出してさらにその後ろにはい 追撃するように意していきましたの選手でしょうか ええええ ああ集団かなりねあの縦長いになってスピードが一気に上がりましたねこれ前半でこの はい 集回して足称号させたくないはずですよね だって富アミライン登る前に 足パンパンになってたら でもあのただでさえあのアミライン1 本だけですがめちゃくちゃきついのに うん まあの意外意外となんですけど周回きついですよ はいいやあ そうですよねはい地味にこう登っていって そう 半分が下り半分が登りでほとんど平坦間がないようなコースレイアウトになっていますので ま登りの区間ねここ結構勾配あるんですけど選手やっぱ早いですよね そうですねあ1 人綺麗に飛び出してる形になっていますがもう誰もついてこない はいまあとは前半部分ねこういった形で直線基長なのでアタックをかけてもやっぱりメイのすぐ前にねこうこういった形で うん見えちゃうんですね 見えてしまうのでなかなかやっぱり逃げが決まりづらいただこの後あのこの道路から右に曲がっていくんですけど そうなると少しねあのコーナーも続きますのでそこの辺りでペースアップできると一気に逃げタイム差がってくるんじゃないでしょう そこまで踏み込んでませんもうこれちょっと捕まるなという選手 このホームはそうですねこの低いホームえ えそうですね1番ついてます京都ステージ そうですあのスプリントは いや素晴らしかったですね まあの過去にはねあのイダで行っていて そうですよねはい その時は新種飯ステージだったんですよね 優勝した 今が新種ステージですねはいその時から新手ステージになってたと思うんですよでもその前の酒井ステージの TT でも優勝したことがありますのではいだから 3回3度目の優勝ってことですか4 度目の優勝4 度目の優勝ですか?失礼いたします 代歴代最になるということです日本人選手とい 非常に岡選手とTJ というのは相性がいいんですね ですねそんな岡あのアタックは今一旦吸収されます そう九州 されてブルーのジャージトレンの選手ですかね トレンガルのこれをテるよ具かはい [音楽] どうでしょう?後ろから連米ラドネットも来てますねそしてまたブリッツンの選手 1名入っていますかね今日は積極的ですね まこれは なんとか中段まクライマーたちの足を使わせようもしくはポイントを取りに行こう 少しでもリードした状態で浅みラインに入っていこうというとどの辺りが 1 番メインのこの動きになるんでしょう?理由的には そうですね例えばなんですけどやはりあの ある程度タイム差がついてないメンバーを逃げに送り込むことによってえ JC チーム教の選手たちの足を消耗させるなんていう狙いもあります はい ただやっぱタイムさんが広がってるメンバーだとやはりポイント賞だったり ま本来はあと前作戦っていうのが通常はあるんですけど このアミラインではなかなかそこ的ではない感じなんですよね もちろんあのある程度あの手助けっていうのはサポートはできるんですけど結局アザミライン急行バイク間に入ってしまうとチームプレーというかはどちらかというとこの戦いになってきますのでまとはいえねあのチームメイト前に置いとくっていうのは戦略的には悪くはないと思いますねうん さあでも少しありさんこれ抜け出してきましたかね メイン集団ちょっと止まってるような追ソ出て斜めで 俺も乗りたいっていうメンバーがまだいそう ですか [音楽] そうですねバラバラとアタックをかけてくんですが今メイ集団ねあの JC チ務教がコントロールしてると思うんですけど あまりやっぱり10 人以上はねちょっとしたかね となると追うかそれともでもこれでおどうだメンバー?これでも 10名10名いそうですそうです でこうなってくるとこの10 名もある程度あの先頭を引くタイミングが 10 名いると少し足を温存させながらあの距離稼ぐことができるので はい 前はそれでいい脇なんですが横に広がってきましたが止まる止まるのかそれともラストチャンス としてアタックを仕掛けていくのか この後岡村コーポレーションのコーナー はい ですがここはフィードゾーンに今回なったんですよね はい長めのフィードゾーンとリタゾーンを取るということでえこの右カーブ手前に新たなゾーンも受けられて この岡村コーポレーションから右に入っていくところもいいもう 12%ぐらいの後にあるんですよ そうですねその前に集団来ないですね はい選手進行どうだ10 名ます10名はいますはい いい形で逃げのメンバーはいい方いい形に人数での逃げ集団になりそうですね まメインチームリーダーチームJC チームからするとはいまあ5 名ちょっとかあ何か出ていったあと思ってるうちに 10名になっていた10名ですね という展開なのかまいずれにしても浅美ラインに行くまでに はい 吸収できるだろうと思っているか まとはいえ少し10 名だとかなりハイペースで進めることができると思うので え少しねあのまとめるにしてもJC チーム教の選手たちは はい足を使うことになると思うんですよね そうですねその中でもさらに前に行こうというわけに一歩ズの選手がいます 結構調子心な選手です ただそうなんですよね調子はいいからと言ってこう抜け出してしまって人数絞ってしまうと はい 半分は下りでしかもなだらから下りになりますので少しこう踏みながらあ走っていくかなくてはいけない区間になるので 人数は私はいた方がいいと思うんですあそうですか そんでも俺はもっとペースありたいんだこのままじゃ追いつかれるじゃないかって言わんばかりに 割と大きな選手ですからソ連かどうでしょうか 19ソですね 結構ねもうニュートラル終わってすぐに登りスタートになりますのでまここまでかなりね激しいあのステージも多かったと聞いていますし なおかつやっぱり気温がね高かったので年以上選手たちは消耗してるはずなんですよ うん そして急に今日この過ごしやすさとかなり過ごしやすい気だと思いますが そうですね そうですま体調をねあの裏を返すと体調を崩しやすい うん 感じもしますのでどうでしょう?おスカイエソレンのみ飛び出す形になりました はい これはあんまり良くない そうですねカエソ連も調子がいいのは多分ね分かってると思うんですけどね ついてきてほしいなという [音楽] はいペース上げたいんですけどなかなかね後続もね登りえ勾配きついところだったのでちょっと足並みが今揃ってない感じです ですね あ後ろ気にしてます はいまあの無理してねあの はいどんどんどんどん1 人になってやるよという動きではなくてま今若干ペースを緩めて後ろを待つような動きになってきてますんでねどうでしょう?また 1つにはなるんじゃないですか どうなると切り出しといますかまとはいえまだ 1周目のカウントになりますはい もうこっからはねあの私たち放送ブースがあれま えスタート地点のえ富士スピードウェこちらは西ゲートになるんですね はい もうほぼ下りですからねあっという間です まもなく皆さんの前を通過していきますビジョンの前にいらっしゃる方も後ろを振り向けば選手たちということになりますからね 両方合わせて楽しんでください 朝方はね少しここの辺りあの路面が濡れてる箇所もあったんですけどどうですかね?今見てる限りはそこまで大きく濡れてる箇所は良さそうですね そうですね 太陽もそこまで出てなかったんですがま はい雨は乾いています うんま風がね少し今日はあるので そうでしたねあの昨日の夕方から結構強めの風が吹いていました うん いやでも今週はね週の前半と後半でガラっと天気がね いやそうですね変わって季節が1ヶ月2 ヶ月巻き戻ったような感じですよね うんま本来の5 月のこの天候なのかあさんあれというのは [音楽] い今なんか集団の人数多くなかったですか?後ろから 10 年以上の人数がわっと来てるようにも見えたんですが あバウター2 さんでしたね失礼しましたワンティニポリウス 180cm ねオランダの21 歳の若手の選手ですねわっと来ているのはあでもそっからまた数名飛び出してますがはいトさんが粘ったわけですねこれでこのままだったら捕まるぞとマを通過していきます [音楽] なのでこのペースでこれるやついないか まずはそうですね 一旦飛び出して後ろから何枚かね あの このバウターの動きに同調してくれ選手をこう誘うような動きだったのかもしれないですね [音楽] はい見事その誘いに乗った34人が今はい 来ましたね これででもまた追走でああその後ろに集団いる そうラバラであとは 決まらないかな先ほど10 名程度抜け出したんですがあ決まらないか そこはまた1つねやはり10 名は多いといった判断をJC チーム教がしたんじゃないですかね うんさあゲート前です うん若干ここ下りになってくるので一旦振り出しに戻りそうですかねはいはいそうですね [音楽] ああまた岡選手出てきてますね そうだ さらには日本人選手織田選手ですかねはい 遠藤から地域の屋さんの応援も素晴らしいありがとうございます動でご覧皆さんはねもしかすると配信の絵と音声と はい で目の前を通過ってたらもう通過していたっていうことになるかもしれませんがその辺りをねえちょっと早めにえ会場にいらっしゃる方はコースサイドに出て応援を そしてこの後ラアブアウトから左コーナー そうですよねうん あのフジスピードウェイオリンピックパリンピックを行うにあたって道路回収しましてこの先にはラウンドアバウトがありますよね え まヨーロッパのねレースシーンでは多くの方見慣れた見慣れているラウンドアバウトなんですけど 日本はそこまでないですからね 多分大山町もここ1箇所だと思いますね あそうですはい 一緒に胃に叶った交差点のあり方はい だとは思いますがいつからの信号がございません はい そしてこちら選手たちはラウンドバーと入ってまたすぐ左に曲がっていくと今度は富スピードウェのもう 1つの大きなゲートはい 東ゲートの方選手たちは向かっていきますここもね下りなんですよ はい で東ゲートの前を通っておごめんなさい 東の手前ですね手前を曲がって右にこういった形でターンをしていくと え今度はですね本当にえ小山町の中心部の方にこう一気に進歩を変えていきます はい立ち上がりましたかね はい そしてまたここ左ですね はい このちょっと味のあると言いますか重向きのある味じゃないですね重向きのある旅館ですね そうそうなんですよここねご飯がね非常に美味しいんですか?入って あ何でも知ってますね はい本当に ちょうどあのパラリンピックがあった時にあのパラディンピックの代表の杉田稽古子さん はい 今日はあの山町のあの富士山ステージ感染イベントで 多分佐野選手はい 元あの全日本チャンピオンのその選手とあの杉浦選手 2 人ともあの静岡にゆかりがある選手なんですけど えその選手2 人とお客様約名で感染ツアーを行うとそうです おおはいその杉選手がここ に止まって少し画してる あそうなんですね拠点になってことがあってそうですか さあここね 練習情報と今感染イベント情報をうまくミックスさてはい はいそらし本とさん えでまたこもしくはもう1 枚ワンティニポリユズはやはり返ソレンだったんですけども 出てきていたものの いや流れ全体的にやっぱり今ねレースがこう流れているので なかなかやっぱりこうシチュエーション的には逃げが決まりづらい 感じになってますよね 決まらないままこのハイスピードの展開で周回コースを終える可能性もあるんでしょうか まあるかもしれないですよね 本当にこう何が常識かっていうのもやっぱりレス会の中でもどんどんその常識が変わってきてますんで ま例だとね何面かの逃げが消え回って えはい アミラインに入るぐらいのタイミングでいいつもね吸収してそこから力の勝負に入っていくんですけど そうです 少しリール保ってねあみライン入っていくかいや捕まったっていうところから大ぶねこうレースが はい 富士あ美ミライン展開していくんですが このレーシング交差点交差点目ではないんですけどね左手にあるんですけどねこのレシングがでここが 0ポイントこれで約1 周回フルに回ったまどこを持って1 周回っていうちょっとカウントの仕方が はい パレットスタートの視点なのか西ゲート前なのかというところ難しいんですが はい 今左上のテロップはその0km ポイントを元に1 と出てますのでこれで2 周目になりますよね はいまモータースポーツの聖地の1 つでもあるこの富士スピードウェ ま多くのね今あのさんからご紹介やって近藤レーシングの工場 工場っていうかなんですかね拠点があるんですよねうんうん そういった拠点が本当にこのフジスピードウェイのコース周辺が [音楽] ありますよ至るとこにあるんですよね なのでモータースポーツファンにとってはちょっとねあのちょっとあのそはそうです いやします通るだけでね あここにあるんだみたいな 本当に運がいいとこう トレーラーから マシンを下ろしてるシーンなんていうのも見ることマシンを下ろしたり積み込んだりするシーンってのも見ることができるから 遠征から帰ってきたね さあでそんなそんな トレンガンの選手じゃないですかね先ほどトレンガ 1枚方で動いていたのが あれまたはいイオ部かメトケルイオブか うんそうですねエルトリトリアの選手 まエルトリアといえばねあのアフリカ大陸の中でも東の はい上の方にあるうん 地域でま非常になのでりに強い選手も多いんですよね そうですか でその中でギルマっていうスプリンターが出てきたので ちょっとまた面白い選手出てきたなと思ってま今回はねあのギルマ選手の弟選手が参加してるといったところで はい 弟のメルギルマイは客室的にはどうなんでしょうねなんか線の細さ的には めちゃくちゃそうにも思うんですけども そうですねそしてこのイオブは はい もうかなり線が細いのでもう体型的で言うとクライマー体系そうですよね ですからまクライマーであれば前半戦はあまり動かず朝ミラインに入ってから本量発揮なのかなと思うんですがイぶはそうですね今日は早めに動いてきたね [音楽] これはチームオーダーでこのトレガ最チームとすると 23 番のマティアスブレンホイが総合4位25 プラスブレンホイのために動くのか はいでどうなんでしょう?でもこの動きというのはあのやっぱりチームで戦略的には にえ多分話し合いをしてま戦略的に動いてきてると思いますので はい ま個人がね今日は行きたいからて飛び出してるわけではないと思いますので はい 何らかのやっぱり意図があると思いますね そのイオブにはい追ソ1234人3人か ジョインすると4人になるま4 人だったら容されるかなと そうですねJC勢にとっても4 名だったらこれ生かしてもいいんじゃないですかね ただ俺たちも乗りたいという追メ そうなんですよそうなんですよなかなかねあの はいあ島のですね1 人こちょっと乗りたいぞってここはチャンスだと思って動く選手が え何面かいるとなかなかね逃げが決まらない 集団を連れてきてしまうと はい飛び出しては九州飛び出しては九州だとどうでしょう?調子が悪い選手たちにとってはちょっと勘弁してくれよ もうねアミラインだけでもきついのにレースをレースが落ち着かないかなと思ってる選手も もしかするとね少なからず いますよ メイ集団にはいるかもしれないですね の厚さうん そして今日のこのま冷え込みまでは行きませんけども気温さ はい もうちょっと朝からま彼らがシャッとしないんだけどなって思ってる選手がプロトンでああこの 4人5人もうそのまま早く逃げれはい 決めてくださいっていう そうただねメイン集団の前にねこう逃げてる選手たちの 34 名の姿がねやっぱずっと映ってるんですよね 見えちゃうわけですねなのでどうしてもやっぱりこう あまだ見えてるから行けそうだな と思う選手がやっぱりかなり大きがまた出る そうなんですようん これが少しこうねあのコーナーが多いあの区間に入ると見えなくなるので ええええ 選手的にもあれちょっと追いつかないんじゃないかなと もういいやっていうことになるわけですね うん島のレーシング後方にいるのが岡山比ですねえそして 145 日本ショナルチームメンバーその前に 141 これが金子総平ですね145が森田ですね はい今日はいつもこのポジション ちゃんと金子高兵をサポートするような形ですねなんかこう見えますよね そうですねもう金子選手は全然飛び出すような動きはねもちろん乗ってこないですしやはりアミラインにえターゲットを見据えてうん まずは一旦1 番ね足を使わないこのポジションで 距離を稼いでアザメラインの手前になると多分ね先頭付近まで上がってるます はい言葉をかわしてるか 背中見えているのが145森田と143 渡辺一期その横に141金子蒼平はい そして昨日ね前半から逃げていたマンセボ大先輩もねますね このうはいもう ロードレース会で言うと1 番この後ろってのは社長ポジションって言われあ あそうですか社長ポジション 社長ポジションまもう実績も含めて 誰もが認めるそんなマセポさんい実績で言ったら え今大会出場してる全選手の中でもうダトナンバーワンですからね そうですよねま歴もそうですし実績もそうですしえそして年齢もはい最長でございますそんなマンセが昨日逃げていました はい そしてああ入翔太の姿もあります そうですね 選手もかつてはねあのワールドチームと言ってロードレース会の中で最後峰のクラスで走っていた経験もありますのでその辺このベンジャミラデスも今総合が 8 位ですからねそしてこの富士井あラインも登りますからね 過去にはねあの上位1あれ1 位はなかったんですねですが でもトップ3 には必ずねなんか入ってくるような選手ですよね はいそうですね ま年はねもう40 歳超えてるんですけど衰え知らずの選手うちの 1人ですよね活躍の場はこの VCまそのチームの中でも あ4名あもうこれ決まり決まりました 力おトさんがそのまま残り ワンティポリユズそして宮テは岡 おお岡うん ちゃんと抑えてきますねさらには1 号のレオンピカーが入りますチーズそう からブリッジをかけてきてる選手が多いそうですかね 間に合間に合うと5人になるはい いやだからこの選手たちは先ほどねレーススタート直後から積極的に動いてきている選手たちなので やはりチーム的にもね今日は必ず動けている うんうん指令があったと思います うーん サイエドクラブね地元の今多分中学生だと思うんですけど はい ね応援する姿がありましたよねこの辺り何中学校だ?北号中学校ですかね あそう中学校弁出たすいません あ訪問されたんですか いやあの今年は訪問してないです あそうですかはい いろんな活動をね島さんもされていらっしゃいますから訪問してその自転車のね安全のゲームもそうですしサイクルロードレースのこの魅力を伝えてというおいいですね カウベル鳴らしてさあ5 人の逃げはこれでどうだ?決まるか?今まだ 4人です今はまだ4人です さあ周回コースのカウントですけどもやはりこのスタート 2 ゲート前でカウントしています左上テロップもですからこれでフルラップの 1周が間もなくはい この上りを終えてそしてレ園前を通過してくると 1周完了2 周目に入るということになりますその1 周完了時には はい スプリントあります531ポイント ここのスプリントはタイムボーナスはないんですねボーナスタイムはないんですね ほほ そういうポイントみはいポイントのみということになっています ですからまポイント狙いの逃げではメンバー的にもないですね そうですね あの今逃げてるメンバーは多分他の意図があっての逃げの可能性がね非常に多いと大きいと思います はい もう前で逃げが決まったのはどうでしょう?この集団後方は何かしらの はい 情報は入ってこないにしてもあペースいるんだなこれ逃げ決まったなっていう風に うんこう感じるわけですか そうですねあの一旦落ち着いたのかな 多分先ほど結構ねここ早かったと思うんですよねメインシね そうですねそして はいガリッポが ガリポですねはい そうですねちょっと後ろ下がってきてますね山岳賞ジャージま今日は必ず動いてくるでしょうレース後半 そしてその後ろは対イツの米ラドネットレー はいねあのミノステージは積極的に逃げて最後惜しかったですよね そうですね裏川イの はい日本人代2人目の勝利はい ボルスペント 一旦ね仕掛けてあの先頭に当たったんですけどちょっとフィニッシュまでね少し距離が長かったですよねうん本当に 面白いレースでしたねまあの2 が決まるということが2 年連続ミのステージでも起きましたしま年ね逃げて捕まってということうん でゴールスプリント集団スプリントというなんかこう定番なレース展開になったんですけども まそういう展開もこ最近は本当に読めないレース回でこのツアオブジャパンでも各ステージ はいそんなミノステージのお話から うん ですから今日のこの富士山ステージただ富士山はね うん そんな大接戦になるということはない 誰かが1人最後残り1 度ポイントで飛び出してっていうようなことになりますよね そうですね美ラインねもう前半部分ね直線で交配がねあのないのかなと思うんですけどその辺りでももう 10%超えてきてますねはい もう結構最初の直線が約3km あるんですけどもうそこでもう集団はね完全バラバラになってますからねうん 先ほど今ですよね えトレンの今総合上位総合な4 番ですか?ブレンボーイブレボれてましたブレンボイは少し下がってくようなシーンが 23番手そうですよねブレンですよね はい 非常に小柄で軽量余求なねもう体系で言は完全クライマータイプですね ええ あの結構調子がいいという情報が あそうですかはいこれ辻産情報なんです おお では今後ろで休んでるってことですね さてレギュライの富士山ステージの優勝者です 10 番カルボーニが昨年この富士を制してそのまま総合優勝 はいはい その前のネ3R2023年R もここ富士山を制してそのまま総合優勝 今年はね気難ですね 練習しておりますその前が2022 ベンジャミンダイボール このダイボール広島 現在はそうですねえその当時はえチーム教でしたね うん 202でこの202はそのNR が勝利したということですので ま京は2022年連続 はいチームとして チーム教が制してるという 今年は4連覇がかかるJJチームはい その前はマ選手はい3 ステージを制しています クリスフハパーが勝利した時もやはりそのマ総合優勝をしているということになりますから うん まあこの確率で言うと相当この富士山を制した選手が総合に近いということになりますさあポイント小争いとなるかどうだポイント特に争うことなくそのまま流れでいいていきます はいうわ大きな声援ですね ここもね地元の小学校ですね はい どうでしょう?素ば小学校というところでえ え ま事前にあの金運情勢のイベントをしてきたんですけど あそうですかはい タイムギャップは30秒 完全にこれは前行かせました そうですね完全にもういわゆる止まった状態ですよね はいジャイシャランスが前方います ルージャインシャランスの前に送り込んでいませんのでま JC チーム教と共に集団コントロールする側にあって 30秒タイムアップで4 人の逃げです2周目に入りました タイムトライアルコースを使った 11.5km2の2周回そう2 周目しばらくこの4 人ですよねの逃げ続きますね 続きそうですね4 人の足で足並みも非常にねえ5人か5 人になりましたはい お仙手が最後乗ったんですね はい岡あメトケルイオブバウターさ細トリオアルコレアそしてエオンピカ 最初の4 人にはね個持っていなかったんですが間に合いましたね 最はいあのキップをね うくするっとあ 手にしました手にしてはい ラスト本当に締め切りえマギアね滑り込みセーフです それはでも本当にこれ今だったら乗れるっていうそういう判断 そうですねもうここだったらなんとか少し足は使うけど追いつけるという本当にラストのラストのタイミングでそうです まこの辺りはやっぱ経験値っていうのはね生きてくると思いますので はい まそんなホセ先トリビアルコレアにとっても昨日のねマンセボ先輩のあの逃げが はい またちょっと俺も今日やってやろうというそんな気持ち はい させてくれたのかもしれませんさあ逃げメンバーですまず 22 トレンガルサイクレチームトケルイアブそして 46ワティ日本竜ズのバウタートゥさ 62マトリックスパータグ ホ先手トビオアルコレアそして91 宇都宮ブリッツセン岡152 チームブッファーズジェッションとパトリモワンヌのレオンピカま全員ま総合でも上位ではない メンバーですのでま完全にま行かせてもらえたということになりますね ねその中でも最上位になるのか岡か29 位ですねうん何 分 36ポイント36持ってるのではい今1 位通過先落としたのかしですねということ 5ポイントでこのまま2回とも取れば 46まで上がってくる46 まで上がると現在トップのファンチェルと 2ポイント3まで追いつけるうん なので岡選手の飛び出しはポイント狙いですね なかなか今日やっぱフィニッシュの山頂では厳しいというところでま前半部分でねなるべく稼いで ま 明日の相原ステージさらには東京ステージで逆転うんポイントねそうですね なんと言っても相模原ステージは多くしその TOJ4 勝のうちの一勝してるところでもありますからね うん酒井そして今年の京都 [音楽] うんそして以前にその相模原 ほう えそしてその前ですねえ新州井を制してというえその 4つですから相性のいい相模原に ポイント賞2位のポジションで入ります 挑めるかどうかというのが岡のこの後の展開次第ですよね ねすごいですね岡選手はねスプリントから あとはアップダウンのコースまで そうですよね本格的な山岳以外だったら ええ まほぼほぼ様々なねシチュエーションにも対応できるわゆるオールラウンダー はいうんうんと言っていいと思いますね スプリントも本当に強ですからね 強はいでタイムトライルもね強いですから まあとは多分多分本人的にもね体重少し絞れば ある程度の上りも対応できると思うので はいま非常にまだね年齢的にも若いですし そうですね これからの活躍がねさらなる活躍期待される選手ですね まトーさんからレオンピカーに手変わって後ろがモビ先手そして岡厚メトケルイオブという うんローテーションを繰り返していきます はい まこの逃げメンバーで先ほどま岡がポイントを取った 以外のメンバーはまお母さんポイント賞争っているよねどうぞそういう雰囲気になるんですか そうですね多分あと今岡選手も積極的にやっぱり先頭引く時間もある程度長いと思いますので はい でま他の選手たちはそこまであのポイント賞をね獲得するためのに逃げに乗ってきてはいないと思うので まその辺りは岡選手をねこうリスペクトじゃないですけど はいある程度どうぞみたいな感じですよ ま変にそこでスプリントしても俺がポイント取っても足を使うだけだからという部分もあるわけですよね そう 間頭で逃げ続けたいという思いは一緒なので 理外的には一致してると思うんですよ はい そういったところでまポイント賞をね争ってるのったらどうぞというさこの 2週間完はポイント勝はあります はい3 周完時に4週目に入るタイミングですね に今日2 回目の中間ポイント不要のチャンスがあります うん いやでもね本当に あタイムプちょっと石島さん20 秒30 秒コントロールライン上ではあったんですよちょっと はい若干縮めてきましたね どうでしょう?やはりあのある程度ね登れる選手もこの中にする 例えばなんですけど22番のメトケルイオ ブ にあんまりタイム差をね与えたくないのかもしれないんですよね うん ここで意図的にねタイム差が縮まってくるというのは結構前のこの 5人を見ても そんなにこうローテーションも乱られてないですし ペースもゆっくりな感じで走っているという感じではないじゃないですかある程度踏み込んでるような 感じに見られるのではい でタイム差が縮まるっていうのはやはり後ろのメイン集団のペースがあ前のこに早いというったところで 少し意図的にタイム差を縮めたいというね うん はいチームなのか選手なのかがメイン集団にいるというったところではないでしょうか うん週間ラインではルージャイシャランスあたりが Jチーム教のさに前に出てね はい ちょっと踏んでいるシーンもありましたけども まルージャイも今ディランポホップキンスが総合で言うと 7位ではい でまいい位置に非常に50何秒差ですか 54 秒差につけてるのでそのエースま上位を狙える選手たちのことをチーム内で考えると うんまああでもまた広がった40秒うんこ もしかするとGPSが結構ここU ターンでコントレーシングのあたりで 直角に曲がるのであそこの辺りで少しあのタイム差が短く出てるのかもしれないですね そうですねここは下りエリアで確認するのかによって少し変わってきている可能性もあります はいまただ40 秒差とねあの少し早みさもある程度またついてきましたのでどうでしょう?一旦はいい形でこの 5人レースをね え序盤進めているのではないでしょうか?うん その40秒が伝えられました ああ今回あのツアボジャパン2位の2 クラスというレースなんですけどこの2 クラスに関しては無線使うことができないのでま選手たちはああいった形でねあの コミセル元からえタイムギャップでしたりとかレースで必要な情報を得ることができます もちろんチームが上がってきて直接チームの監督から市場合うこともできるんですけどまだこのタイムギャップ 40 秒というのは後ろからチームカーが前に上がれるタイム差ではないので はい 一旦はあのボードから得た情報を元に選手たちがこの先えどういった走りをしていくのかっていうのは自分自身で考えなきゃいけないんですよ これだけ踏んでいるとまあ今40 秒まで着いたはいはい でそれぞれ思惑はあるわけですよね岡市はこの周回次の次のフィニッシュラインでのコントロールラインでのポイントを狙いたいし 他のメンバーたちは極力浅みラインに入るまで はい うんさらにはそのね先まで逃げたいわけね そうですね逃げたい まあとはね目的の1 つとしてこうやって逃げることによってチーム名をま私たちがこうああまあそうですね 呼ぶことができるじゃないですかそれことによってやっぱりチームのあの うんスポンサーに対してそうですそうです なんていう選手もいるかもしれないですよね はいここで5テパに一旦入ります はい なので今日コースはねあの小山町と5 テ場所少しこうまたぐような形で はい まあでもこの辺りね本当に富士山の麓元で はい お水も美味しいですしなんと言ってもねこの 5月はやっぱり侵力の季節緑がね 深いですよねはい その緑と本来であるあれば はい気持ちいい空青空と はい そして富士山というこのセットだったはずなんですがね なかなかこの西ゲートからも富士山 見えません 一旦ね富士山 かしがり屋さんなんで 島さんよくおっしゃいますよね ちょっと今日はねなんですよねそう はいこの辺りから見えてもいいですもんねこの岡村コーポレーションのコーナーですが 遠藤の方がねたくさん今日はちょっと出すぎちゃってるので応援の方が多すぎるのでシャイナ富士山は隠れてます ありがたいですけどね大タイムキャップ1 分まで広がりましたそうですね 少しね1 分まで広がってくるとこの選手たちも少しねあの巡口運転じゃないですけど ま少しペースをセーブしながら走ることもできると思いますので もうまず後ろからね追いつかれるってことはないと思いますので まずは一旦自分たちではい はい うまく5 人の力を使ってまペースをあね1/5 で先頭をうんうんなんでしょう?負担を 軽減しながら走ることができるのでえ またはこの遠藤ね中学生たちが はいああいいですね ねそれぞれ作ったポップを持ってね応援バナーを持って で選手は市 多分ですけどね今素中学校の生徒さんたちだと思うんですね あそうですかえ体操で石さんは分かるんですか いやこのまま道を上がっていくとあのスパシ商店街というあの はいには以 前そこスタート地点でしたよね その右手側にあの中学校と小学校が隣同士であるので おそらくですうんうんうん おらくス橋中学校のはネ そして島さん1分20 になったんでチーム入ってきましたね 入ました なので今ちょうどねあの監督から指示ってこのペースはでいいのかそれともま うんダメなのかっていううんうん もうちょっとね差をつけろていう指示が出てたかもしれないですよねレオンピカーニでしょうかね何か指示が行ったか 今テーション上で岡が前ですただ割とこういうとこは頑張って丘あ確かに長めに はい長めに前そうなんですよ 引っ張りますねこういうことをする とあポイント賞どうぞと みんなに言ってもらえるといいますか 多分他の4 選手は岡選手がポイント賞を狙うためにこの逃げに乗ってきたい意図は理解してると思うのではいはい でさらに言うとこういうところで少し長めに行くと分かったらでもそんなに欲しいんだったらどうぞっていうま心境にもなりますよね そうですよねまそこ本当に紳士的なね 部分率ななんかこうまマダー的なこうはい そうですねま行動ですよね互いにね そこをねこ例えば月1 でまローテーションに入らずに後ろについててそこそこだけ狙ってくるとね選手たちも多い多いと まずっと言われるでしょうねああいつはそういう選手だからってね まあねツアボブジャパンで言ったら1 週間以上ね同じレース走ってんでいやもう本当あいつせこいんだよ言われますよはいこはもう本当に やっぱそういうのは実際はありますよね ありますよ はいもうで最後だけ出てくるんでねなんていう噂はあっという間に広まりますんでええ だ逆を立たせばやっぱすごいいいレースをすると はい あの他のチームからでも次の日にいやお前昨日いいレースをしたいな頑張れよみたいなエールを の言葉をかけていただくこともあるのでうん やっぱり選手はねやっぱレース見てるんですよねお互いにはい さあそんな岡2周完了じゃポイントは ありませんがま今もこのね引いてますね そうですよねローテよりも結構引いてますよね はいで逆に他の選手たちもこうやって岡選手がハイペースで先頭引いてくれると後ろとタイ面キャップさつけることができるって 面白いじゃないですか天的には はい 他の選手にとっても大選手のこの引きっていうのは 自分身の力を使わあ力を使わずにタイムギャップ広げることができるので ま他の選手からとってもありがたいだから今ちょうどインウンの関係になるですよ でそうなると岡選手はポイントもう1 回通って集回でもとはいえ最後まで2 には乗ってますよねある程度のロー点はして そうですねただ以降のレースを見据えると 少し早めに離脱する可能性もま戦略的リーダー脱ですね そううんうん アスの相原な何と言っても一度勝利してる岡選手ですしポイント賞のことを考えると明日も逃げて中間ポイント取りに はい行くわけですもんねそ ステージレスなのでま乾燥ねあの してはいタイム内で乾燥すれば次の日 ステージに進むことができますので はい まなるべくそのタイムアウトしないタイムで え小演で フィニッシュしたいというね ま当然多分あると思うのでもしかすると意図的に下がる可能性はあるのかとうん 戦略的配ですねなるほど昨年も5 名の逃げで最大1分20 というタイム差でした今年も同じく5 名ですが今最大1分40 のタイムキャップまで広がっていますさ我々はこの富士井スピードウェイ西ゲート はい からお届けしていますのでもしかすると配信ねご覧の皆さんはおモーターの音聞こえてるじゃないか はいそうなんですよちょ いい音ですよいい音今走行が始まったかもしれませんね ちょうど僕らはコースに背を向ける形の放送ブースなんですよね はい逆に言うとまスピード上のコース側を向いてるんですけどもえちょっとそういった音がここれてえ皆さんにお届けま届けてるわけじゃないんですけどね 聞こえているかもしれませんがあのそういう状況ですのでえご承知きくださいご了承くださいということ しょうがないですもうここはもうモータースポーツのはいそうなですから そこを借りしてね [音楽] 配信を届ございますこの周回はポイントありませんのでえ特に岡選手も前ではい組んではきませんさあこれで 2周を完了し3周目と入っていきます はい さあでもタイムギャップがね一気に1分 40秒まで来ました どこまでオッケーだ?これはタイムさん2 分広がると周回コースを終えて アミラインに入るまでの間でどうですか?詰めれますか そうねあの詰めれないんじゃないですか 5kmぐらい5kgないもっとあるか 7.6kmぐらいそれは週間1 入れてになるかですからはい 抜けたところで残り16km ポイントになってくるということはま 5km ぐらいはあるわけですもねもうさらにさらにこれ そうですねランダバトに向けて結構下りも はいこの低い姿勢を発しすごいですね いやもうねあの70km出てますよはい ああすごい ここもかなりハイスピードでね左に左にあのターンしてきますのででここからも一気にね下りになるのでえ これはどうですか?集団ちょっと緩んでいるなここでさらに広げてやろうというような はいそういう気持ちもあるんでしょうか そうですね逆にあのまだ集団ねペースが上がりきらないうちに なるべく大きなタイムギャップをつけたいというね これ広がってそうですよね ようやく集団入ってきますあルージャインシャランスですねで JCチム教はい 各勝手ジャージ持ってますので JC チ務のメンバーに見えないんですがそうですはいはい またこあれですねJC チーム武器教じゃなくてルージャーインシュランスの選手たちが先闘ねチームメイトほぼ全員上がってきてるんじゃないですか これはJCチームに対してま はい からするとあのありがたいわけですよね1 チームで引く必要がないと そうですねはいなのでJCチームと にとってこの5 名の逃げっていうのは別にま行ってもらえたら別に行っちゃってもいいですよぐらいな感じだと思うんですよね ああはいそうなんですかはい逆に ルージャイにルージャイシュランスにとってはいやちょっとこもうあんまりタイムギャップ広げたくないんだよ俺らのチームにとっては [音楽] うんJCチーム教ははい とはいえ藤士山ステージも取りにく うんだ今そんなに慌てなくても アミラインに入るまでに必ず捕まえられるという自信がある 1分45 秒は僕らのチームにとっては別にまだ全然問題ないタイムさ ただいことですか ルージャイにとってルージャイシュアンスにとってはこのタイム差っていうのはあまり認めたくないこれ以上広げたくない タイムギャップなんでしょうかね へえ まこれが駆け引きですよねまあそういう風に見せつもいやちょっと 2 分は待ってくれよって思ってるかもしれないですよねさあコントロールライン上では 1分45から今改めて1分40 右上テロップタイムギャップです なのでJC チームにとってもめちゃくちゃもう熱ブロで暑いんだけどうん いや全然暑くないよ大丈夫1分45 秒全然大丈夫だよ もうちょっと使ってられるよ いやもうルイじゃもやもうゆきさんもうダめですもう水入れたいんで僕らもうちょっとタイムギャップつけたくないんだよって言って引いてるのかもしんないですよね うんじゃあ自分たちでどうぞと はいそれもうだからバカし合いじゃないですけど ええ まある意味そこは高い戦略ですよねそう駆け引きで相手チームのアシストの選手の足を削るような動きを実は後ろで メイン集団のところでも やってるのかもしれない繰り広げるそういった水面化のなんでしょう駆け引きをしてるのかもしれないですねそれもあって 2 分まで行かない1分40 というタイムギャップで今はい推しています この辺りね少しあの道が1 番狭いところですから はいちょっとくネくねとワインディングしていますけども はい ここから先ほどのニュートラルを終えて0 看板が見えているところです現在3 周目この3 周間完両時にスプリントポイントあります で4周目に入って4 周目はフルラップせずにそのまま岡村コーポレーションコーナーを曲がらずまっすぐ進んでいきますただこの 3 周目はそのままたまた西ゲートに戻ってきます まあとはだから あれなんですかねチーム総合とかそういったところも絡んでくる可能性もあるので ええ今チーム総合もシのチーム教ですよねもちろんね はい で次がソリューションテックB2 ファンティなのでうんうん まただねそこに入ってねルージャイインシュランスが引いてるというのは [音楽] はい まどうでしょう?順頭に行くとやはりあの総合 7 位のディランポップキンズで今日はやっぱ狙っていきたいのであんまりタイム差つけたくないのかもしれないですよね うん そして今ワリズの バウタートゥーさんが補給職をもらいながら監督とね一言 2 言はいいかわして言葉をかわしてましたよね トさんはねえそも80位32分59 遅れですのでま本当にこれは逃げてチームのためそのチームのためというのが はい 飯さんも注目のマサンツプラスがいます うん プラスのためにまあ今前で見えてるわけですね はい そしてここがチームファズ [音楽] うんレスションパトリモワンヌの パトリモワンヌクラスチームなんですよね そうですねそこに日本の持ち主ね はいいます いやでもねやはり4 名になってしまってはいるんですけどもなんとかここ存在感をね うんこのステージ出してきていますよね ま少し月選手もねあの怪我をしてるんですけどま今日 あそうですか はい少しあの転んでからやっぱり体に力が入りづらいなんていうね下巻き込まれているんですね はい まただねやはりあの母国で行われるそして選手はこの 近くですか はいかかえっと鹿児坂峠を超えた はいあ先の藤吉田の うんそうでしたか にはい北藤富高校というと あ藤吉田高校かな に通っていた あの選手なのでま準地元と言ってもね ま県はまたぐことにはなるんですけど 非常に近い地域が故郷というところで [音楽] ま初めてのTOJはい ですしねビッグレースになるかと思いますのでま現在のポジション的には持ちで とにかく感想を目指してねま今日本当に少年場ですね まずは走り切らないことにはね ええ 何も経験値も積むことができないとね1分 40タイムジャップは変わりません いやここはやはりねルージャイシュランスがまこれ以上はやっぱりね広げたくないので いい仕事してるんですね集団でね 積極的にねこネのJCL 中教はもう暑くても我慢してるんですけど まだ行かなくて大丈夫だはい あルージャイはもう水を水して水を かけてるんですねはい これ以上はやっぱり切り上げるとなかなか区間勝利っていうのも 少しね難しくなってきそうだなというところで タイムを縮めは まこれ以上広げないようにま一生懸命先頭をねると 3周目この3 周完了時に今日2回目のポイントはい 獲得チャンスがありますその1 番ポイントを獲得したいのは91 内宮の岡先ほど1 回目取りましたんでこれで41 ポイントまで伸ばしています もう1回取ると 46 [音楽] となると今そのポイントショチャージを持ってるファンチェルとたったの 2ポイント差面白くなってくる これがやっぱりステージレースですよね そうですねええ まあの1 日とワンデレースと違ってやっぱトータルで 剃ってますのでま東京ステージを見据えてねここで稼げるところで稼いでこうとそうですねさあこのレオンピカちょっと何度も何度もチーム行ってますけどもこれは特に問題ないんでしょうか そうですねなんあの やっぱりあボトル取らなかっただってだって 2 つもう持ってるの何回も呼んではいけないっていうねその回数のルールは決まってないんですけど けどちょっと今のはね 今のはそうですね ま我々何もそこはあのちょっとメンションしないようにしようかなと思いますけどもね はいもちろんね私たち審判ではないんでえそういった判断はできないですけど 1分30ちょっと 縮まってきましたよはいうん けどねなんか補給職をもらい忘れたのかなと思ったら ちょっと違いましたねただ指示を何度も何度も聞きに行っているんでしょうかねそれともしかするとちょっと厳しかったりするんですか?でもそういう様子でもないですよね うんうんうん ねなかなかこうま近年ねこうやっぱり映像で残ってしまうと はいええええ少しやっぱりこうね はい ペナルティの対象になることが多いですよね そうですね もちろんねあの私たちが判断できるわけではないので ただねボトルをねボトルをもらうという行為は生徒の行為ですから ええ それに関しては全く問題はないと思うんですけどだそこで何らかのねこうサポートを受けてしまうとペナルティの対象になってしまう可能性が あそうですね はい まあのご覧いただいてる方もあれと思ったかもしれませんけどまそういうことですか まスポーツなのでねあのルールがあってありますよねもちろんはい その先にやっぱりこうで成立にしてるところが まそのそれそのに乗っとった上での駆け引ですから引 ですからねはいうんまこうやって見ても選手のそのホームの違いっていうのはありますね岡選手のこの背中とね路面が平行 はいそうそうなんですよね まあフィッティングって言ってま選手もある程度こうフィッターっていう方に まホームをえっとはいな んでしょう?ホームを見てもらって微調整をしてくんですけど まその辺りも様々な今データからえその個人にあったポジショニングっていうのをしてもらえるので うんええ まそういったところも選手をね使いこなして自分自身の力を 100%出せるうん セッティングっていうのをま常日頃考えながら思考錯誤しながらやってますけどね うん まそういうデータっていうのはもう近年どんどんどんどん ままいろんなデータが蓄積され はいまそういうデータ解析の進化も [音楽] そうなんですありますよね 10年前が10 年前常識だったことが今はね 常識ではないなんていうことも十分ありますのでそれこそ石島さんがシドニーからアテネ北京と [音楽] うんうん3大会ですよねはい オリンピック出場されていた時と比べても大分進化はしてますか そうですねクランクだから165mm だったりそれ以上短いクランクをロード選手は使うなんてことは 20年30年前だからなかったんです それが今 あのマポカチって世界ランキング1 位でま去年ツルドフランスもね優勝した選手 うんは今160 それはこの付随するんな 進化はい まま選手の進化もあるんでしょうけども 機材の進化だったりとかまデータを取っていくうちに まうんポーチャルにとって165 っていうま短めのクランクがあってるの方が効率がいいと効率ね だったりをあのある程度狙ったゾーンを出しやすいと深いですねはい この5 輪もそれぞれのねえデータを持ってえこのホームになり今の設定になっているんだと思うんですが改めてメンバーが今前にいるのがレオンピカその後ろがメトテルイオトレンガルです そしてこちらがトゥーさんです そして岡はいおび先手トビオアルコレア コ選手ね結構引く時間長いんですけど全然まだ余裕がありそうな感じですね なんて言っま広があ2 分後んちょっと待ってくださいよこれ2分 5お2分後 一旦ね縮まりかけたんですけど ということはこれどう考えますか?石島さん後ろ縮まりかけた はい ルージャイだけ頑張っていてルージャイがもうちょっと俺たちだけで引っ張るのは無理だと 私ちょっと我慢比べ入ってんじゃないですか もうじゃあもう俺たちも我慢するから はい他のチームやってよ なるともしかするとJC ーム教もこれ以上やっぱりタイムス広げたくないので引き始めるかもしれない なら俺たちが引くよって立ち上がってるぐらいですかね今ね はい なのでま水面下の駆け引が後ろのメイン集団リーダーを含む集団で行われているのかもしれないですね そういう風に前の5人は今はい2分5 というタイムラップを知らされてあれ先ほど 1分30 までなってたのにまた広がったということは前で踏むのやめてるなとか ちょっとこう駆け引きがあるなっていう風に感じとるわけですか そうですねもうあくまでタイムしか情報ってないじゃないですか後ろどこが引いてるって情報は そうですよね あの直接選手たちには入ってこないので でもある程度はイメージできるわけですねここに乗っていないメンバーのチームが引いているよ自分たちが意図的にペースを上げて広がってったんだったら分かるじゃないですか 多分多分そこまで映像から見る限りでは 一気にこうペースが上がってるようには見えないじゃないですか そうですねはい その中でタイムギャップがどんどん開いている方向に行ってるってことは メイン集団がちょっと止まりかけてはい うんうんうん あくまでも想像ですけどね はい さそういうはい 情報を元に選手たちは前に前に進んでいくわけですよね はい 戦略を考えながらこのパターンだったらまその辺りはレース経験数からそれぞれが導いていくものになるんですがさあこの下り左手に自例が見えてきます はい 見えた後も石ゲート近づいていて他の2 回目のポイント獲得なるか3 周この後完了し4 周目その4 周目に入ってその4周目はですから4 周という表現はないわけですよね カウントしません4 周目フルラップはしません そのまま浅みラインに向かっていきます ねよいよこの周回とも うん 最後のスタート地点通過でそこからはもう本当にいよいよ三岳点ですからね そうですねですから西ゲート前の皆さんも目の前を選手が通過するのはこの後最後になります大きな戦を送ってね富士美に送り出してください いやだからあのお客さんからの声援って選手にね本当によく あの届いてるんですよ ええええええ なので是非ぜひあのひの選手ひのチーム チームですね叫んでください はい思いっきりね自分自身の声を届けてあげてね 選手には届いてますから そのパワーを持ってあの富士山にねチャレンジしていきます選手たち初めて海外勢の選手の中にはねあの富士山に登るというスペックしか見てないわけですよねデータしか見てないわけですよね はい さあその藤アミラインに向けての最後の周回さあポイント勝あ遅い 2 番手につけることになるか岡あここで取りたいぞ 今日のスタート時点では29ポイント を思っていることになる1 回目は取っている2 回目取れるかさあどうだ ここローテーションもちょうどいい感じで岡選手にね回ってきましたよね うんはい さあここねポイントポイント積み重ねたいですよね 積み上げていきたいですよね そうですねさあ岡選手先頭ですよ そのまま他誰も争ってはきませんそうですね今日すでに 36ポイントですから2 位についていてよりそのポイント差を詰めるということになります取った はいでここですぐ変わらないのも大選手のこう人柄が出てますよね ああ 取らしてもらった他の4選手に対して こうやって引いてあげるんですよ少し うんはい 素晴らしいですね本当にねそういったところから選手感のリスペクトも生まれているというわけで 2 回取った岡ままだフィニッシュしていませんのでポイントがね確定ではありませんが暫定 2場でねそうですよね元々2 位だったんで失礼しました私え206 ポイントでも今暫定2 なんですがそのポイントさ12 ポイントからタの2 ポイントまで詰めることができることになります いやあねあのうん ポイント賞を詰めるといったところが目的であれば大成功の そうですよねはいこの第5ステ7第6 ステージですかねはい13 ステージね岡最散アタックしてくるなというところはこういうね 1つ狙いがあったわけですね ね実はあったこれだけが狙いじゃないかもしれないぞただどうだ そう多分だから優先順位多分1 はおそらくまポイント はいに向けてのポイントの積み上げ はいでも今そこ1 つ目的がねはい あの果たつことができたので次はこのタイムギャップを見ながらま自分自身があどうしたらねこの 今日のステージさらには明日明後日につげていくことができるのかっていうの今考えながら走ってると思うんですよね うんうん ちょうどこのヒアピンコーナーになりますので選手たち少し身並ぶ上を見ていましたこれは後方 本当に来てないのかなぐらいの感覚ですか はい目視で大丈夫かな?来てないのかなぐらいのはい 感覚ですただ2 分離れていたらもう絶対見ませんよねあそこでは そうですねはい もう距離で言うと1km以上あるのでえ はいえ さああとはねあのリーダーがいるメイン集団どのチームがどういった形でレースをおしているのか見てみたいでしょうね はいそうですね ちょっとタイムが広がっているということはやりは広がってる ルージャイはいるけどもシーキャッシュボディラップも出てきました そうだ今はどちらかというと各チームが メンバーを固めて ええええ列が1本2本3本4本5 本ぐらいできてましたよねそうですよね ただどうでしょう?各チームとものすごくこうペースアップというよりかは はい なるべくリスク回避しながら戦闘付近を固めたいといったような動きにも見えたんですが はい 逆にこの5 名にとっては少しねまとまった追撃がかからない状態になってるので はい ちょっとチャンスかもしれないです そうですよね面白くなってきますよね 2分20 ですか?今コントロールライン上タイムリアップ どうでしょう?ここまで 開いて最終 のなんでしょうこの周回を終えて朝みラインに向かうタイムギャップって あんまり見たことないですそう昨年で1分 20でしたか最大がはい ですのでその最大も1分20 も周回中のタイムギャップだと思いますので はい徐々にねアザミラインに向けてはタイム差縮まってきた展開でしたよね ええ これちょっと前のこね面白い展開になってきましたね うんま それもあってか岡もポイント2 回目も取ったんですがちゃんとローテーションして ペース 緩めませんねこれねそうですねええ まこの5 人の中ですと経験値中はどうでしょう?ホセミテトルビオアルコレアが 1番あるかな と思いますねこのあみラインも過去にはねあのそ位で フィニッシュした経験も はい 優勝もありましたっけ?どうなdoj では過去の中にはクリスパの前はガルシアマルコスガルシア フジョールが2回連続そうですねトップ 10トップ10 には入ってると思いますよねで2分15 秒のうん タミアップですねタップですねはい さアミラインまでこの2分15 のタイムギャップを保つことができるかま 徐々に減らしたとしても いや結構いいタイム差で ラストのね11点はい4km にこの選手たちはアミライン勝負に入ることができるんじゃないですかね よく言うこのタイムギャップ1 分詰めるのにはい ま平坦では昔はえっと10km1分で 10km1 分というような計算ですよねいう計算だったんですけどここも上りに関しては はい ちょっとまたそのあの程式がちょっと違いますか はい当てはまらないのでうんうんうん まとはいえはい単純に多分40 分前後で選手たちは登ると思うんですね美 11.4kmそううん ね2 分ってことはメイン集団に対してもう単純に 2分のええ2分先に進んでるので はい38 分ぐらいで登ると詰めることがあごめんなさい 40分で詰めても ギリギリ追いつか追いつかないと思います そうですよね これは42分か42 分で登ってもま本当に最後接戦になるぐらいのタイムギャップを今この 5 名の選手たちは稼いでることになるのでそうですね どうでしょう?ライバル勢にとって区間勝利っていうのは うん うん少しあの難易度的には高くなるだ総合に関しては [音楽] え総合上位の選手たちはえこの5 名の後ろの集団にいるので ええ ま総合争いで言うとそこまで大きな影響がなさそうです ええただ今までの戦い方を見ていると うん 富士山登る前に捕まえて 今までのそのアミラインの戦いを するだけみたいなあそんな展開だったんですけどもこれだけのタイミアップがあると そうですね えいろんなことが起きそうですよね ねまた今年のツクツアオブジャパンは うん 例年とね違った展開もかなり張ったりするので そうですね貼らんという言い方ではなくてそれだけレースのペースが早くなっていて はい あのものが進化して見る方は面白いですが選手は本当に大変だよね はい [音楽] できついのはこの後の周回コース終えた後も石島村島さんきついっておっしゃってましたかなり上りきつめのスイッチパックあるじゃないですか残り 13kmポイントあたりそうですねはい この辺りでやっぱりこう集団の方がどうなんでしょうかね気に詰めてたり え一気にペースを上げていきたいですよね さあ今2分になったタイムアップ あここやっぱり詰めてきましたね じわじわっと詰めていってます集団 今も元コミセールの後ろでタイムボードを掲げていた はい あコミセールの方なんですけど元ロンドンオリンピックはい うん 女子スプリント代表のスプリント競代表の前田選手ですね あそうなんですね はい コミセール資格を通ってまトラックのレースもそうなんですけどこういったロードレースなんか積極的に見捨るとしてレースに立つそういう元選手です え最近ですかいやもう結構前からですよ あそうなんですねジャズでした そういうね先輩たちがちゃんとそのシーンを支えるということです 東京オリンピックのトラック代表の中村選手もホームステルとして今回参加してる そうなんですはいたくさんもいないんですけど 1分45縮まってきましたね今ちょっと BBの数字じゃなくてあの はいマナさん見ちゃったはい あそうなんですか あのはいコミステルとしてもあの女子のコミステルの方ってそこまでたくさんはいないんですけど まそういった形でまえ あのコミセとしてレースを作して嬉しいですね はい さんもそういう選手としての大先犯にあたる感じかな TOJアンバサダーとして えこのレースの解説もそうですし事前にねえ小学校もされていますし そうですね 今回はこの小山町のゴルフ場情報がたくさんあったりとか うんああはい それで言うとことあの道の駅素に向けて選手たちはね素ま近くは通るんですけど素はね休みたいとこなんですけど入らないんですけどま道の駅素ってところで本当にねあの金太郎トマトだったりとか うん あアメラトマトメラトマトあとはイチゴうん でしたりとかまもちろん えあとあれだ富士山の天然水とか炭酸バージョンに座りました [音楽] そうなんですかはいそれは知らなかったね ええ 小山町この道の駅走の他には道の駅富士大小大山というね 町内に2つ道の駅がある贅沢だなはい で道の駅富士小山の方は金太郎関連のものがうん推しなんですね はい推しなんですよはい 金太郎金太郎サブレ サブレ金太郎バームもありましたよね ありましたもめちゃくちゃはいうまいですよ はいはいま金太郎にね 小山町は金太郎伝説ですからねもう そうですよ誰もが知ら太郎はい なんていうねありがとうございます 金山が近くに足柄峠になりますか?足柄峠ねはい 金と山ね1 回通ったことありますよねはいね で抜けると神奈川県の大有山ていうね町の方におるうん [音楽] 山北町 そうですね さあ選手 今選手たちはその違うあの反対方向に向かってるんですけどもはい はいそう法学的には鹿児法峠の方でま超えていくと山中県 はい山梨県が入 はい1分45になりました はい頑張ってますねちょっと選手たちもタイムキャップがちょっと縮まってきたといったところで少し踏がね本格的に入ってきた感じですねそうですか今岡が背負をもうちょっと伸ばすげさんもありましたね ま自転車選手ねずっと同じような格好で長時間踏んでいるので やっぱりこうストレスが背中の部分にねかかったりする はい レオン表情的には5 人ともさほど苦しそうな表情はしてませんよね [音楽] さあタイムアップどんどん1分45はい ああさてフィードゾン入っていきます岡村コーポレーションのそのコーナー今度は右に曲がらず直進 はい 直進してくると残り17km うん そして12km あたりまでまた登りが続くというのが結構ここは厳しいわけですよね はいうん そうなんですよねこういった直線基調のところってやっぱりこうずっと踏んでいかないと [音楽] はい ペースが落ちてしまうので ええ 逆にコーナーが続くとコーナーを使って少し休むこともできるんですけど 直線基長は休むことがやっぱりできないので選手にとっても直線基長の上りは嫌だっていう選手多いです あそうなんですか1分45 タイムアッププロトンの姿は今プロトン後方から レース上がっているかな?どうでしょうか?じわじわと詰めていくあたり完全にコントロールしてるようにも見えるんですがタイムギャップを プロトン側は どうですかね?浅みライン始まるところで ピタッと捉えられるような計算でしょうか としてはいやでも捉えるまでは多分かないと思うんですよね あそうですか1 分ぐらいにしておくと前のこの5 選手を射程圏内に置くことができるんえ 射程圏内に置かれても5 人がどこまで粘るか うんさあ前の5 人はもうすでに周回コースから離れましたよねこれは 依前誰もこの5 人からはこぼれていません3 周回まるまる逃げた はいこの5 人はまだまだそのペースの乱だれはありません まこの先がね先ほどありさんがお伝えしたスイッチバックのね 非常に勾配も急ですよね 飯さんからそれを教わったんですがここも はい1 回しか通らないのであまりこうはい 注目していないんですがはい かなりの車で通っても結構なっかりですよね そうですねうん ただまあもうトップ選手ですからその辺りさらっとは登っていくんでしょうけどもその後に待ち構まえているあみラインですからね はいで先ほどからお伝えしてるようにま距離で言うと 11.4kg今16km看板ありましたで 11.4km っていうのはミラインのことですよね そうですねが 11.4km で平均勾配が10% でマックスが22%の勾配ですよね で獲得する標が 116011kmしか進まないのに 標高確保標1kgです1kgですよ 1000m ですどんだけ上がるんですか?これやっぱりこの上がれば上がるほど固しにくくなるわけです [音楽] そうですね もうあのフィニッシュ地点は 2000mすので空気もかなりチに比べると薄い状態になります タイム石島さん2分に戻りました はい頑張ってますねさあここのスイッチバックもきついんですけど選手たちは 1番きついね2分 もうインコーナーそのままはい 力で押し切ってますね インの方がきついわけですよね ただま距離的にはラジくて ハルメのギアでさらっと登っていきます逃げ 5人です この10%の勾配っていうのははい 100m走ると10獲得標を獲得できる のがえ10%勾配なんですよねはいなので 22%マックスっていうのは100m 走って22 だからビルで言うと77回7 回ぐらいですよね 結構それかかるとねすごいシャドウですよね 交差点2 車線のこあの道路を挟んだのビルから7 回に上がっていくようなぐらいですか 100mぐらいでしたね100mはい もうちょっとあるかもしれませんけどいやでもそれぐらいあであ何か今イオブが丘にましたか はいついてこれよってことでしょうかね いやついていくよって他はなんか冷静になんかこう背中で答えているようにも見えますが ここもねまだ そうここきついんですよ でこの先山町外に入ると勾が一気に緩くなるので ま選手たちは一旦ね足を休めることができる区間にはなるんですけどそこでペースを落としすぎてしまうと一気に詰まってしまうので ええその辺りでしょうかイオブが気にしたかあまた ピーズに寄ってきましたピカンに寄ってきましたねレオンピカン はい 運動アンティかアワンティが呼んだからあイオブが今さ岡に話しかけてたのではなくチームカー読んだんですか?ここはバウタートゥーさんが何かワンティですよねワ あワンティでした失礼しました はいでもトーさん何も 何もそうですねはい指示だけ飛んだかな はい まその さあワンティはねどうでしょう?チ人少ジャージを来ているゼケ 41 番のマクサンスプラスがま今日はねどういった走りをするのか レース後半ですねはい 後ろでタシを貯めているはず はい さあそのためにこのバウターさん前1分 40タイムアップ まっとその集団のねが迫っていきます はい 気配を感じているかまあでもどうでしょうねあの選手たち後ろのタイムキャップをねもちろん気にしてはいると思うんですけど まこれから選手たちがはい挑むええ アミラインを見てるんじゃないですか?この 5名は ないですね前をしか見てない どうだ?富士山ちょっと雲があれまだ雲あるかちょっと明るくなったんですねあの天気が良ければ左手え富士のね うんその演習上の先に富士山がね 見えますよねここはい 開けてますから視界が高 今日はどうやら見えないかうん ま富士山んもね本当にこう 見る場所によって形がね実は結構違うんですよね おおこの小山町5殿橋からでもろんな 形の形が見えますねえ こね結構小山町の 役場の先ていうかけ下まで降りて少し遠くから見る電源風景の中から見る富士山がめちゃくちゃ綺麗です えああそうですか まあ本当にでもどこから見てもね富士山んは圧倒的なこの存在感ありますし 美しいですよねさあ残り14km ポイント通過していきます14km はもうこのスイッチパック登り切 そうですねもうはい小山町を商店街に入ってます そこで1分47タイムこれはどうやら 富士美ミラインに入る時に1 分以上はありそうです されることはなさそうですよね さあこれ5 人いい形でレースリードしていけそうですね わあはい以外入ってきましたよ はい捕まってしまって富士アザメラインで決まるんでしょうという今までの考え方を大きく覆返してくれるのかこちらプロトン 1分30秒後ろ ただメイン集団少しあれですねペース上がってきた感じですね 残りきそうな選手が集団後方からこぼれていくような感じですこれもう 1分30ないんじゃないですか もうスイチパック終えてますよね はい だいぶ縮まってきましたね1分30 から一気に今1 分ぐらいかそれペース上が南も前引っ張ってますか はい秋ナもねえ過去ねこしたことがある そうですよガルシアガルシア [音楽] ですよね今ですから仕事を終えた雄大が後ろにいるのか今前にずっと引っ張っていたのかどうでしょうか 53番年もいますからねうんあそうですよ あとは戸まる場でしたりまたら前え さが土流モレナっていう はい 非常に登りくしない選手たちいますから 少し前の情報1分半となると1 分半でもない感じですよね ないですね先ほどここ前の5 人はあの逃げていましたんではい1 分あるかないか で今回こうまっすぐ行くとねあの宣神社っていう神社があるんですけどそこまで行かずに選手たちは一旦左に曲がって有料路の下を通って朝見ラインにいよいよ突入というね そのみライン 直前までなんとかタイミングアップを持ったまま突入できるのかも ペースアップを見ていると選手とこの距離すごい これあれば中学校のとこ ここは間違いなく素晴しい中学校ですね そうですね目の前ですもんねはい 加事業でこうやって応援してくれているんですねあ 1分25ただ1分25ありますね 目の前をねやっぱ選手たちがこういった形でね取り過ぎていくので 何かを感じてほしいですね風をまず風を感じる そしてね世界各国から国内以外16 チームが参加ジャパンして えそんな中学生がた交差点からさその先がこちら 5輪の逃げ1分25 タイムジャップまあと少しねそのタイムキャップ失ったとしても 1分ぐらいはついてそうですよね そうですねはい まこの小山町はね本当過去にはオリンピックパラリンピックが実際にえこの町内で行われたので 町の至るところに オリンピックパラリンピックにちんだモニュメントがねたくさんあるんですよ でただ多分小学校中学校の生徒さんたちはレース見る機会ってそこまで多くないと思うんですけどこういった形でツオブジャパンを通じてやっぱレースを見ることで世界各国の選手たちが自分たちのえ普段ね橋になれた道の目の前を通っていく日常を味わうことができま昨日の福島選手もおっしゃってたように はい大事ですよねそういうことがね 感動すると思うんですよねうん 是非ぜひ若いうちにね本当にこういろんなものを感じ取っていただいて その1つとしてねDOJ があるわけですよね はい将来ね進むべき道に [音楽] うんプラスにそうですよね つげてほしいんだはいそうはいその1 つのま選択肢の材料としてはい何かいいものを掴んでいただきたい さあさあそんなTOJさ12km 看板がありましてよいよ 上り11.4km ひたすは登り続ける藤富士あ美ミラインに入ってきますが今チラチラと さあ 後ろを気にするワンティニポリユーズのバウター 2さんはい トーさんはどうでしょうか?マクサンスプラスが後ろに はい 上がってくるのをなんとなく待っているのかな後ろから 今シーズンのリザルトだけを見てもそこまで上りに うん 適正があるかとさんそこまではないと思うんですよね なのでま今回の飛び出しというのはま戦略的に言うと少しでもねえチームメイトのお ワクサンスプラスですね マクサンスプラスにとって何か出けとそうなるような動きに [音楽] をしたいというね意図があったあるんじゃないかなと思いますはい えさあどうなるか 藤見ラインに入っていきますさ ここからです1分101分10 持って登り入りました はいさあこっから 11.4うまくいったなみたいなそんな感じですか?おこの表示をどう見ますか うん今レオンピーカーと バウター2さんが なんかちょっとニコニコって笑いましたね 1分10 秒保ってるよ俺たちみたいなそういうテンションでしょうか はいただ そんなに甘くないぞっていうのを知っている岡とこの補先手 そうですね補先手は少しねんじゃないですかねえ 調子いいんですかねはい 昨日はねマセ保先輩が見えてくれた今日は俺がもう出し切るんだという うん そんなひめたる思い持っているでしょう ただ総合成績ではね結構大きく遅れてしまってるので はいさあ登ってきたぞ いやまさかの展開 集団1つで登り始めるんだろうと 私もどこかこうちょっと心の中では思っていたんですが はい ああしかし1分10 なんですけどももう1 分あったかな?どうでしょうか そうですねメイン集団一気にペース上がってきましたね各チームともアシストを使って この直線基長の美 ラインの前半部分でかなりねペースは上げてくると思うんですですかそしてこちら工業レーシングチーム 131の久かしげと125裏がい ミノステージを取った裏川 今日はなんとか乾燥しなければなりません はい 引っ張りどころですそして先ほど仕事したか引っ張っていたんでしょう荒野雄ユダレーシングチームあとは任したという止まる場前にはおそらく前とアルもいるんでしょう頼むぞっていったそんな思いですよね さあメイン集団もね戦部分入ってきて かなりねばらけてきてるようです40 秒ですタイムキャップ うわここはもうあれですね 目の前に多分この5 選手の姿メイ集団はっきりと捉えられてると思いますね 40 秒までも浅美ラインに入るタイミングは1 分10ありましたからねはいそしてええ トレビオがトリビオがちょっと遅れましたねあんまり調子良くないのかセト遅れたかこれ遅れている で岡川はまだ前いますよ はい これはいやあトーさん強いですねイオブさ 岡選手ちょっと下を出していやきついなあっていう感じだけど まだでも余裕ありそうですね そういうねはいな 何でしょうか今カメラパフォーマンスではないにしても はい あでもどうだ?岡はあここまここで一旦 もうん無理をしないというね はい ステージレースですから今日だけではありませんとなると 2人になった逃げは2人はい メトケルイオブとバウタートさ30 秒タイムキャップ本当に30 秒あるかなでももうこぼれてますので3 名ぼれましたんでほぼ繋がってくるんでしょうね はいどこまでけるか 多分この2 [音楽] 名を吸収する頃には年集団もおそらく20 名いないと思いますねあそられているかその 20 名誰が残っているのか各勝ジャージか一 方が後方 ああこれはきついですね一気にペースが上がってきたので集団もかなり縦長になってきて はい これねあのこの後の勾配を見るとこの辺りもね [音楽] あの勾配的には厳しくないだろうと思うんです思います思います思いますが 10%ありますからねあの下ってくると ブレーキ手離すだけでもはい80km ぐらいで出る間ですからね それだけ勾配がきついという ひですねはい田選手さらに124 番のアサ工業の加藤選手はい そして日本ナショナルチームのですねドアここ頑張れ頑張れ そしてその前にはソリューションテックビニファンティニの選手さらにはナショナルチームの選手がもう 1人 これこれが集団ですねはいまだ2030 面なんとかいるかどうでしょう?そしてその先に見えているのが逃げていたメンバーたちが こぼれてきてる感じてるということですね 確かにこの直線は見えてますね はい5 人残っているのはメトケルイオブとバウタートさああトさだけになったイオブが 遅れてます前か イオブが逆に前か甘前だはい いいですねイオブいいですね いいですかはい落ち着いてますか そうですねま過去にはねアフリカ大陸のレースを中心に えリザルトを上げてきた選手です はい ま非常にねあの体系を見ても分かるように上りにもね適正があるタイプの選手なので [音楽] その応援に答えるかのようにしっかりとんできます いよいよ5 人の逃げもバタートゥーさんも遅れまして残ったのはこちらトレンガサイクリングチームのメトテルオブです進していきますっていきます [拍手] いやこの直線が約3kmあるんですけど はい登ってるとね 永遠に終わりがないんじゃないかと思うぐらい 長い直線に感じるんですよではね3km はい ひたすら登るしかもこの速度ですからね はいそして今日私にね大事な大事な情報をくれた 辻カメラマンが はい今ましたね続いてましたねはい 世界のカメラマンですよ ま普段もね短であの写真撮ってることが多いんですけどあの元に乗る時には長ズボンを履かないとダメなんですよ そうですよねもちろんそうです危ないですからしかも今日は短気温じゃないですから元々寒いですから 17ですからはい 最初の挨拶は今日短ンパンビりですねっていうところから始まるんですけどちょっと今日短ンパンビじゃないですね さそんなたもねいるはい 選手がちょっときついかまここまでちょっとチームのアシストとしてですからもう今日ねあのタイムアウトに絶対にならないように登りて行ってほしい いやまそれはも全然問題ないと思いですけどね はいグランツルもねええ ほぼリタイヤーない確かなかったんじゃないですかね うんそうそしてま今大会もね 多分先頭誰が引いた選手権では間違いなく誰が引いた選手 ねトップに入ってくる自然ですからね はいアの横に今コ先が入ましたね もう40 歳を過ぎたんですけど衰え知らずですよね うん さあその嵐はシッティングでず々と自身のペースを守る はい その前にいる選手たちはダンシングしたりシッティングしたりでちょっと繰り返してますんでだいぶバラバラになってきてカメラ目線この表情 メトケるイオブ そうですねあのペダリングも非常にまだ力強いですしリズムよく登ってると思います はい その後ろはどうでしょうか?まだ数10 秒タイムギャップはあるか?ないない 200切ってきましたね 前の方に見るのはキラジャージとなると姉さ R を引っ張ってきているとまるバレンタら前あたりか そしてそこにポイントショジャージも見えたのでパンチェルもいます はい山岳賞ジャージガリポもいます JCチーム勢はしっかりと うん 集団前方にそうですねですねそしてリーダージャージの落下にもいるでしょう 緑色のジャージ確認できていませんがさあここまでね頑張ってきたメトルメトケルえイオブもう もうこれは九州ですかね キャッチアップ捕まるかはい さあそしてええ この後からよいよらおり区間が始まるんですがはい一気に勾配がね上がってきますからねもう 2段階目ですね1段階目のこの3km 直線登り区間で5 人の最後の1人の 生き残りのメトケルイオブも捕まります でその時点でプロトンと言えるのはもう 20名かはい各省ジャージ揃っているその 気にしている新人ホワイトチャージはいる か 前にいるかいないかJCチーム教は全選手 ねはい全とのは各勝ジャージまここまで 本当に濃い石優馬選手もチームのために 本当に素晴らしいアシストを見せてます [音楽] ただ前半のこのずら折りのところはまだそこまでね交互がまきついがきついんですけど強烈ではないんですが旧馬返しから先のずら折り区間に入ると一気にねが 10% 後半さらにはえマックス勾配の22% ゾーンに入ってきますので はい ま選手たちはもう本当にこの3段階4 段階このあみラインって変わってくるんですよ ええ部分から最初の折りそして馬返から先の折りでタンを挟んだ後半部分というねそこで半分ずつにどんどんと絞り込まれていくことになるあ広島もいますね [音楽] ちょっとあそして金子選手 ああた1金子蒼平 粘ってますよ粘ってますよ 前についてきてますはい ま今大会に向けてミリタイムでサドルを調整してきたなんていうね あそうなんですSNSではい えそんな情報もあげていただいてたのでどうでしょう 123名というところですイオブを遅れる はい さらにはトレンガル勢が一気に遅れてきてみた お三岳賞ジャージガリッポも遅れてるのかこれガリポ送れる ガリポそうですねええゼッケ2 番コロガリッポ遅れてますね ここは踏ん張りどころ遅れるとこの山岳賞ジャージ争いが 伐採カルージャインシなんですねインシュランス 3 ポイント差なんですよねですからパスカがこのガリッポより上位で入れば 山岳賞所ジャージがはい映ります その可能性もありますがただまだ残り 8km もあってこの先勾配がねきつい区間が出てきますので え ま自分自身の体力がもう限界値まで行ってしまってちぎれてしまうと一気にペースダウンしてしまうので 意図的に限界の1歩2歩手前でま少し オーバーペースにならないように遅れて淡々と登っていくなんていう戦法をねあの取る選手たちもいると思いますんで これぐらい では後半でなんとか取り戻せるということです そうですねガリックもまたここに来て少し上げ始めて もしかしたらそういったマイペースにこの段階で切り替えて 登っていくのかもしれまですね ただ焦りますよね前であれだけ絞られてガンガン踏生まれると はい さあこれ穴通り 無理役ですか無役ですね26番 ねあの数少ないウイウクライナの選手ですね ねあそうですねでも去年もここは登っているので浅ライン自体はね登ったことがある選手ですよね はい [音楽] さあキ勢頑張れ電波ちょっと電波が止まっこれ気難は 2人になっているのは はいおらく止まる場とネイサンだと思いますもしくはもしくはドリモレか そしてビクトワール広島のオレンジ色のジャージも 2人いましたのでベンジャミン大と 金ロあたりでしょうかね これそうですもんね ま金ロはね総合5位に今つけてますので はいま今日の順位次第ではねテロは総合 あごめんなさい昨日が5位だったんですね はいはい金が金そうですよね まだまだまだ57 秒遅れでなというところはいさあそしてナショナルチームの金子選手がこの先頭集団の最後峰ですけどなんとか粘ってついてきてますね ついてますねはい 張ってほしいああそして新人ジャージですね ああ爆スプラスいます ただプラスもそこまで余裕はなさそうな感じですかね [音楽] そう見えますかはい 中数名に絞り込まれてきていますその中はこの子平 爆サンスプラスそしてその前にいるのがベンジャミプラデスです VC 福岡ジャージもいるそして1 人ソルションテクビニファンティニこれはダオコンティか はい そして今日はでもマークスチュアートじゃないですか マークスチアートですか16 ですよねはいじゃ16ですよね 拍手登ってますねお間違いなくこちら マサンスがちょっときついか新人ジャージれますねここでただこの新人ジャージはキープできるポジションではあると思いますああそしてベンジャミンプラデスも少し遅れたはいプラデス遅れた [音楽] 金子兵はついていく 総平ついていく いいですね粘ってますね1人1 人こぼれていきますソルショックリファンティには 16マークシュワードですねいやトラック 登れてますね守国をねバックボーンに持つ はい スチュアートはここに来てこの粘りの走りですか一方が新人少 はい登り期待高めでした マクサンスプラス ただ一気にね止まったというよかは 意図的にね少しこうマイペース100% にならないようにはい 登ってるようにも見えますね うん そして前に気南の2人気南の2 人はベンジャミンいやしれ止まる場と姉さあるですよね はいあそうですね今大会から言うとこの2 人なのかなはそうですよね 前がねサルで今その止まるかでJC チームが 今ポイントショジですからいいます はいファンチェルが3番手ですね はいそしてラッカーにいます はいガリッポが遅れているうん まJC チーム教は本当にどの選手ともね狙っていけるぐらい 連覇的にもね非常に調子がいい選手揃えてるんのでどうでしょう?最終的にはチーム内争いなっていうのもね はいねえそうですよね タイム差もね10秒以内に2名はいワスで そうなったらこれチームとしてどうすればいいんでしょうね ここはでもね単純にやっぱりもう力勝負だと思いますどの選手どうですかね そうですねはい そこは向この勝負にならないですか はいでもこの段階で金子選手 登ってますよ ね余裕はあるかと言うとちょっと余裕はねそこまで大きくはなさそうですけど はい まあでもねこっからもう粘りに期待しましょう フォーマンスですよはいもう1人JC チームこれはナホゼライア荒でしょうか あメリトリアの選手だとそう そうですね4 番ゼケですねやはり荒ですね荒もいますですので JC チーム教は3名います 11名か12名のうち3名がJC チーム教そしてレーシングチームは2 人広島も2人 そしてソルシンテックビリファンティにはマークチュアト ナショナルチームからは金子総編 あ田とJCL チーム教ねあの元々山岳非常に強い選手で今シーズンもツアオブ オマンでも総合12 位でグリーンマウンテンという非常にねこちらも厳しい上りをえ 12位でフィニッシュしてますのでえ 本来の力を発揮すると面白いと思いますね うん イベステージでは後半2周回まるま1 人で逃げるというパフォーマンスもありました はい登れるところをすでに見せていますが シかやもうでもここまで登ってきたらあと はどう戦略を立てていくあ 1人出てるこれがオレンジ色のジャージと なると大ボールかはいいやその大ボールの 前に緑色のジャージが見えた リダジャージの下ネラッカーニが動いてラッカーですね動いてきましたね ラッカーニが出ている はいラッカーがま出た 大バがね少し変わるこの9 一旦ね下り基長になるところで 落カーにさらには ポイント勝ですからね JC武器の2名さらにはおこちらは 金ロベンジャン違そうですこの筋肉量的に金ロかと思うんですがオレンジ色の [音楽] はいそうですねビクト広島であることは間違いないですよね 間違いないですね となると金ロの方が先に行ったかさあ9 馬返しを超えたところで一気に 先頭3 面に絞られましたねあもうこれ絞られてるで はいいいですか?もう後ろ厳しいですかね そうですねいやまだもちろんねこの先あの勾配が一気にねこっから変わるので あのまだチャンスはあると思うんですが徐々にこの 3 名が後ろの4名に対してええ 差をつけ始めてませんか?そうですよね広がっている広がっているのかどうだ さあそしてあマクシアトはこぼれ始める ブレンホイですかねトレングのサイクルチームだとブレンホイ 23番 さらにはトじゃなくてこったは誰バレルポンクですかね そうですね 13ですか?いあ 荒が遅れた あ新やも遅れる そしてこの辺りからね15%16% にあこっちが金ロなので前がもしかするとオレンジ大ボールですね 大ボール前か いやでもこれ後ろ1 にも見えたどうでしょうか?あジャミン大ボールですね 大か さらにはここがああ アダミエツ131 レンベラドネットアダミエツです緑のジャージラッカーニではありませんこれは レンベラドネットヨハネスアダミエツです アダミエツが今総合だとそこまで19位の 1分06そうですねそうです アダミ残ってる登ってきてる あれあれあれあれあれあれ 日曜日に誕生日を迎える荒美です はいどうでしょう?一旦ここバーチャルで アレサンドロファンチェルが今多分バーチャルリーダーになってる感じですかね はいポイントショジャージのブルのジャージ着今ちょうど真ん中 そして向かって左がベンジャミンダイボール 大 ちょっと筋肉量を上げたのかなっていう印象があるある あった感はめちゃくちゃ細かったですはいますね 前の3名 ただ後ろもそこまでは遅れてはない はい まだね見えてるんですけどこの見えてるところでもギャップが多分もう 20秒以上あると思うんですよね ああそうなんですね それあの勾配が今きついゾーンに選手たちは入ってますねそしてベンジャミンいいですねベンジミン大ボール ここまで称号17位 目立った走りはなかったんですけどマークスチュアート その前にリーダージャージの下ネラッカーにもいました 昨あのワツ ですね 新種飯ステージでワツだった2 人がちょっとここに来て遅れてさらにはその前金ロ その後ろがマティアスブレンホイですが はい イントロもここまでよく頑張って登ってきています はい そしてここが あとバレリコンティと コンティですかね コンティじゃないなじゃないんですよ あこれがんですねラとですね 失礼しましたうん ちょっとラッカー2 が厳しいけどでもテンポで登っているような感じですねうまく はい あやと共になんとかペースを保っているというのが 4番手5番手はいJCLの2名が4番手5 番手で強いですねJC 今日でその前にはこちらですファンチェルがいますはいうわあそしてビクトアルフ島ベンジャミンダイボールはいこの藤士山ステージしたこともあります そしてTOJここ3 年まに総合3 位以内という成績を収めていますが1年 新が荒が追いついてきた追い ついてきましたね ナホームゼライが追いついてきた はい そして追いついてきたのを確認してファンチェルが出ました [音楽] これファンチェル出ましたか そうですね少し抜け出した形になりましたね ハンチェル出たけどもそこにダイボールついていきます [音楽] はい大ついていけるんですね はいいやこの辺りはもうおそらくね15% は超えてますでさらにこの先あたりですかねまもうどこも賢もねもうめちゃくちゃきついんですけど はい 大荒やが上がってきて代わりにアダミツが 送れ始めますそうですね ヨハネスアダミッツが少し遅れてきました これ遅れた 表情から言うとアレサンドロファンチェルはまだまだ少し余裕がありそうですね か 今少し前にいるのがJCA チーム教のアレサンダロファンチェル ポイントショジャージ着用 はいシッティングと立ち込みをねうまくこうあのリズムよく交えながら 非常にテンポよく残ってますね その後ろにはビクトアル広島のベンジャミン大ボール はい 少し差が広がったかこれチャンスと見ているか はい しかし粘る大その横にピタッとJC チーム教のナホムゼライがいますこれは荒としては後ろについてダイボールにちょっとあれですかプレッシャーを感じる感じです そうですねプレッシャーをかけながらはい 前を行きますファンチェルに対してある意味後方でのアシスト ただ後ろのこの追走2名の後ろの2名も まだまだテンポで登ってそうなのでそこまで大きな差が 開いてないようにも見えましたね おちょっとなんかこうダイボール ダイボールきつきそうですね 切りそうですよね 荒がそれを見ていくか はい ただまだマークしてるようにも見えるが さありがね勾配きついんですよ うんはい 新や行きますね 新やがダイボールを置いていきます はいこれもうマークする必要ない そうですねもうダイボールのペースがここに来てちょっと落ちてきたので あとはファンチェルのサポートになるのか はいこれは パンチェルも後ろ来て荒が単独というのを確認して また踏み始めましたね ただファンチェルも先ほど余裕があった走りとは裏に少し余裕がねってきましたね 逆にリズムよく登り始めているのは あダイボール離れている の方ですかの方ですかねうん 大でいやあアレッサンドロファンチェル前行く その大ボールを浮き去りにしたナホムゼライ非常にいいペースただ 3位を今キープしています3 番手をキープしていますはいトル広島目ダイボール 先ほどね少しお伝えしたツアブ オマンの まクイーンステージでもあるそのグリーンマウンテン ええでのこのJCL 右教の荒やとファンチェルは はい 新やの方がファンチェルより1 分半先に登ってるんですよ ああ 中東で行われたま2 のプロクラスってカテゴリーワールドツアーの 1 つ下のクラスなんですけどそこでは新の方がこうリザルトを残していたといううん まこのままある程度新やもファンチェルのことをサポートしながら ファンチェルがきっつくなってきたらステージ取りに行くのかだ かもしくは彼は26位ですもんねそこは そうですねあのうまくファンチェルを引っ張りながら自分自身は区間勝利を うんうん 狙っていってでえファンチェルの総合帰り先をサポートしながらまチームとしては万弱な体勢でこの大ステージを [音楽] ステージ終えるというなるほど これでま残り2ステージに望むこと まジャージはチーム内での入れ替ということのみになるんですがえその体勢を今整えてこの辺りがもう 2kgポイントぐらいですか残り いやまだまだもう少しあると思いますね ちょっとありますか ここがま選手にとってはね1 番急勾倍バがずっと続く期間になるので はい でありさんおっしゃったように残り2km 期間になると交板だり一旦ね下り基長のところも入ってきたりするまだそこ来てないですね 選手たちにとってはねもうここは常にこうずっときつい勾配が続く区くになるので ま内の中でも1番きついところ来てますね [音楽] きついところなんですがこのJCA チームあ新やの登り方 そうですねどちらがこの2 名余裕があるかというとま乗ってる感じホームから見ると荒の方が少し余裕がありそうですね そうですね裏付きもありませんもんね パンチルが若干ちょっと振られながら はい 登ってきます さてその後ろは少し差が開いてきましたね え何秒ぐらい離れているのか1 分離れることになるのかもう勝負の行方 はもうこれはJCチームこ2 名に絞られたと言っていいでしょう そして勾配が一旦少し緩くなってきたのでえ先ほどよりかは少しペースが上がってきたように見えます うん いやまあ今日は俺の日だということでホムゼや はい 昨日しもねラッカー2が逃げ切り勝利をめ ちょっと新が抜け出したかそして後ろを振り返っている首を振っているのがアレサンダルファンチェル あでもついてきたついてきたついてきています あれに引っ張ってもらうような形になっています そうですねファンチェルにとってはやはりね重要なのは総合リーダーの後ろからでも これは緩やかになったからこその ベンジャミンダイボールとさらにはその後ろおそらくですけど昨日優勝したラッカーニだと思いますね おお落下にリーダージャージ はい そうですねそのラッカー2 とこの荒やがたんですけども はい あれが抜け出して先頭までね一気に駆け抜けてきたので その途中にダイボールもチェックをしてダイボールがこれ以上踏めないなペース上がらないなというのを見て前のえこのパンチェルのところまで来ましたさあそして来てパンチェルをある程度引っ張りつつもはい逆にこういう時っていうのはファンチェルのペースに合わせてしまうとチェルのためにならないわけですよね ですからあれやとしたらちょっとうん前に行ってペースをキープしていくどういう走りが必要になるんですか までもあの限るとそうですねあの少しファンチェルを気遣いながら うんうん まずは一旦このワンツ体勢を気づきながら最終局面に向かうというのが多分これチームの戦略としてあるんじゃないですかね うんもう30秒のタイム差です チェーサーというのが3 番手が現在ビクトアル広島ベンジャミン大ボール はい30秒きましたか なので一旦ここでえ昨日ね奪われたリーダージャージをファンチェルが奪い返した形になるんですがまだまだここからね少しあの勾配行きつい区間も出てくるので はい まだちょっと何とも言えないですねそうですかはい 一気に前の2人がベースダウン まこの様子を見ている限りあがペースダウンすることはないであろう パンチェルがもしかすると途中で厳しくなった場合まだ分からないというのが後ろから見えてくるこのベンジャミンダイボールですよね そうですね少しベンジャミンダイボールの姿が 大きく 見えるようになったす内ちは近いて来たと思いませんか?と 思います これペースまた戻しましたか?それとも前の谷がパンチェルが厳しいか?パンチェル厳しいか パンチェルちょっと厳しそうですね チル厳しそうそうなると 新やははい どこかでそうですねあの自分で仕掛ける可能性があります そうですよね これなぜファンチルが厳しくなったかというと後ろを向く回数が少し増えてませんか うん 選手ってやっぱりきつくなってくると前よりかは はい 後ろを振り向く回数が多くなってくるんですよさあでも一旦ここねあの少し勾配が緩んだ区間に入ってきたのでここでやはりあの前に荒がいるといない時では 違うわけですね違うと思いますね 同じく方が緩くなってぐっと折り返しでダイボールあでもここのタイミングでは見えませんでした後方 はいまだ20秒ほどはあるのか さでも残り距離はねだいぶこれ少なくなってきてると思いますので一旦き区間は はい この2 目の選手は日経出えきつい区間をもう超えてきましたので おそらくもう残り2km は切っているんじゃないかなとあもう1 度見ましたはい アレッサンドローファンチェル なのでファンチェルにとってもねタイムギャップ今気づいてるんですけどそこまでこう はい 楽な感じではないのではないでしょうかもうあらやも見たあらやも後ろを見たこれちょっとアレサンダ俺行くぞっていうことでもしたら言葉をかけてかけて行かざるを得なくなるかもしれません こういう時っていうのはです はい 大ボールが追いついてくるか田舎のタイミングであが仕掛けると追いついていった方はもう溜まったもんじゃないですよね [音楽] はいこの先頭の2名と3位4 位との選手の差が一気にここに来て 詰まってきたようにも思えますいやあこのナホムゼライも はい アレサンダルファンチェルの様子も見つ はい ま判断しなければなりませんもう残り 2kmを切りました ちょっとね先ほどからファンチェルのペダルに力がね [音楽] はい入ってない感じですね これで荒が少し前に出る はい ただどの選手もね追いつくダイボール さらにはその後ろにおそらくラッカーニがいると思うんですけどまラッカーニはこのファンチルにとってはチームメイトにはなるんですけどもおおまたまたアレスサンドルファンチェル なんとかペース戻していったか そうですねまだ新井はしっかりとサポートしてきますね もちろん後ろのビクトワール広島のベンジャミンダイボールも はいきついんですよね そう追いつきそうで追いつかないのがこのアミラインなんですよね 見える 本当にもうね手を伸ばせば届くぐらいない はい ぐらいな位置にいるんですけどなかなかその差がねやっぱり詰まってかないんですよね もう1度パンチラ後ろを見たはいはい しかし大丈夫だという風に感じられるのか 結構あのタイムギャップがね縮まり始めたので今カメラ元なんかをね少し前に上げるような 感じってはい この直線で後ろ見るとダイボールがはいどの辺たりにいるかいやしかしこのナホモゼライやねアレサンドロファンチェルポイントショジャージを着用しているそのチームメイトに対して素晴らしいまこれはアシストですよね そうですねあの非常にいいあのパンチに対してはいいアシストになってますね そうですね そのアシストを受けてアレッサンドロファンチェルが パンチルもね耐えてるという状況ですよね 勾配が緩いところで一旦ね自分があのリズムを取り戻したいところですよね ダンしますただその後ろには3 番手ビッドアル広島のオレンジ色のジャージベンジャミン大 はい 近づいてきているかどうでしょうかま あとこの先はね非常にあの勾配自体はそこまで急勾配はなくて 最後のフィニッシュ前が1 番やっぱりきつい勾配でそれ以外は割とこううん あの平坦っぽいようなところも出てきた出てくるので はいここはやっぱり2 名で走れるっていうのはまファンチェルにとってアシストの荒が前方にいるというのはね非常に大きいと思いますね そろそろ残り1kmポイントですかはい いやでもね平坦だとあっという間の1kg あるですそれが長いですよねですから 1kg進むんのにま3分から4 分は見ておかないとはい ちょうどさこれでどうだ?この後ろベンジャミンダイボルの姿見えない見えない はい ワンツの効果いや見えてきた1 人ただオレンジ色ではないかとなるとか [音楽] 下ネラッカーにかチャージが追いついていやちょっと分かりませんね今のは 今の角度だったら分かりません1kg を平均時20kmでいくと3分です そうですねはいはい15kgで行くと4分 12kmでいくと5分5このペースは どの辺たりか なのでもうすぐ残り1km 地点に入るですかね ねえその1km看板を見逃したくないはい どうでしょう?ラッカーにはワかどうだ?左手違うか [音楽] ラッカーだとあそこ1km ポイントですかねそうですよね ちょうど今左コーナーの看板のところワンチポイントを過ぎたかと一旦ここでまた平坦下りに入ってきつくなるのが残り 500ですよねはいそその500で ドラマがあるかどうか あでもこれは そうですね厳しいかちょっと離れてる だいぶまた離れてきました3番手4 番手大きく離れたナホムゼライがナイスアシストをしている リーダージャージに帰り崎となりそうなアレッサンドロファンチェル そしてJCチーム教がワツも そうでしょうねワツス3 対ですよね今日のこのステージついてきた と言ってねいいと思いますねここの体勢 あとは三岳賞ジャージのガリッポがどこまで落ちているか踏ん張っているかで各勝ジャージ三岳賞ジャージが動く可能性はあります はい この総合リーダーのこのグレンジャージはチーム内でラッカーニからファンチェルに 戻ることになりそうです はい移動しそうですね25 秒のタイムギャップ はい [音楽] 昨日まで今日のスタートライン地点でえ総合で言うとファンチェルは 1位のラッカーニから9秒をますからね はいはいあもうその はいもうすぐフィッシュですねはい なんとなく本人たちも前の2人も 感じているか 確認しますああがあもうもう大丈夫だ行けようと パンチル行けようと そんなね言葉を今かわしたような感じありがとうファンチルみたいな いやしかしはいここ 苦しいはずなのにああいうポーズができるんですね それだけ余裕があるということなのか さコース大会ディレクターの栗村さんが今ねもうこっちだよということで はいあもうこれは決めたもう決めた 残り200 こっからまた交配がきつくなります これはもう あのナモゼライやまアレサンファンチェルからするとどうぞ取ってくれということですよねアシストありがとうということで見事このクインステージするのが見えてきました JC チーム今日ホもゼイあり今日は強かった彼本来の走りがねこのアミラインで爆発しましたね そして最後までなんかこう頭もぶれてませんよ最後軽とダンシング 活躍してくれた触れない男子引く強い勝利を与える少余きそうです [音楽] そしてその後ろ入ってくるのがJC チーム今日はこのポイントショジャージを着用して 2位 そしてリーダージャージこの後帰りざくことになります クステージ覇者は Jホムゼ 今フィニッシュいや強かった そして上がってないです そして2 位のフィニッシュがありがとうっていやこれがいいありがとう君がいてくれたからあそしてダボールが 3に入りましたねですよね こんにちははいボールでもないラ カートじゃなかったさラックカートも最後いてきましたね 軽めのギアーでもうつい4 位を決めていきました下にトップいう感じですね いやステージ優勝はなホモゼイ荒 いやそしてリーダーのねラカにも頑張りましたね 4 位でフィニッシュでねかなり終盤にかけて [音楽] 力を使って今日も まあベストを尽くした感じですね ああそしてファンチェルに声をかけてアクションをしました そしてビということですねジャージが移ります お金が 金がですから5位6 位というところですよね今入ってきましたラッカーニが 4 位へ決めまして金ロが5 位かおそらく金も総合順位を一気に上げたんじゃないですか そしてこちらがバレルコンテですかね マクシアトですね16礼しました いやシュートがこの位入ってくるって島さんすごくないですか?で も今日言ってたんですよね キャメロントラックの選手が走れたんだから俺も走れるだろうみたいなこと言ってたんですよ そうですかそしてアダミツもえですが 567位になりますか 粘りましたね最後ね粘ってたんですけどることなくさには はい ブレンフォイもマイペースで残るとその後ろにトップ内入ってくるのがまずは新ましたね [音楽] そうですよねマクサンスプラスが入った マクサンスプラス早いタイミングで遅れたんですけどマイペースでよく登ってきましたね その後ろはどうだ なんか気なんだ姉さあRるか さあさにはナ入ました これは金た点内入ったぞこれはどうだ?このスプラスが金 金こは11位になりますかね はい ちょっと詳しく最終確定ねリザルトただ [音楽] 日本人選手ですよね番ですさそしてソリューションテック勢が 2名続きますね 選手の これがバレリオコンティですバレリコンティの後ろがソンビニはバレリオ もう1 人入ったのがバルタッチーニかニマックス千頑張ったのそして あそして今ここでガリッポが入った ガリッポさらにはナシンチームのおが来ましたね森田歩と頑張りましたね 日本人選手握りになりますかね とは改めて今日の優勝の名ホゼ荒やそしてリーダージャージ帰り崎となったのが はい アレサンドロファンジェルです今ラカニと話をあファンジェルとは話してましたね ありがとうああそしてもう出し切ったこちらが 大ですただ大ボールも 総合順位17位からはい 一気に上げたようですねそして今ねあの コミセールが 選手のうんうん 自転車の重量分かってましたね はい6.8km というのが最低重量であるので各選手この山岳ステージに向けて結構ねギリギリに合わせてきてると思うので それを確認してるような形でしたね軽すぎてはダメなんですよねメトケルイオブがここでフィニッシュです さあ今日は前半から逃げのメンバーに 入ってね 我は逃げ切りなんていうのもね狙ってきたイブなんですけど 頑張りましたね メトケルイオブで15から20 位あたりということでフィニッシュしていきます ああ金子総平です11 位フィニッシュですよねマクサンスの後ろに入りましたから はいで日本人最高位登り切りました 切ったかえこれで6ステージはい 見事感想していきます 初めての8 ステージというステージレースに3戦 ここまで素晴らしいパフォーマンス なんとかそうな顔にも見えますさらに相は 橋川ですかね選手ですかね うん ART 今日もしっかりと取っている橋選手がだいぶ追い上げてきたぞ かなり上位で入ってきましたね えさらにソリ強いですね 原次選手原次選手は帰ってきた強 [音楽] 荒はここでフィニッシュです133 連ラノネットの133 ですねハイデマンも入りました さ登り切ったラッシュキ [拍手] まソリューションテックもね意外と上位で各選手まとまって入ってきましたね そうですね ま個人総合のそのタイム差は今日でまたさらについてはいるんですけども はいただあと2ステージうん の相模原ステージでも [音楽] まだ可能性は0ではないとうんうん まあ厳しい戦いにはなるかと思いますけども はい何秒離れましたかね [音楽] そのリーナジャージ獲得になるであろうファンチェルとマクサンス 10 位のところで2分ですか2分20 ついてるわけですもんね なるとやはりもうこれでほぼ個人総合時間賞というのは決まってきているのかなと そうですねJC チーム協がまたねワツ体を作ってくれた硬いワツ体制をね 気づいて残り2 ステージ迎えることができそうですね はい さあ1人ずつ1 人ずつこの後を帰ってくるということになります ロードレースまプロという集団できるんですけれどもこのスタート点の富スピードウェ西ゲよりも近くは低いでしょうか?今日の走っです そんな中チームブァーズジェスチョンモヌがフィニッシュしていきます [音楽] チームブファズン チームブファーズもね非常にねあの若いメンバーでね望んでいますのでやっぱりい経験になってるんじゃないですかね 本当普通きつかったぞっていうね さあ島野の選手山田選手ですね 山田組島のレッシングも選手に続いてのファイニとなります山田ってきました このポジションで何位あたりに入るかはい 20位30位あたりでしょうかね そしてジョイ勢はもうねダ ダウンをね 年入りに行うわけですねすぐにパワーです やはりファンチルいい表情になってますね男を見せたいという話をましたが帰ってきた [音楽] 登りに切った 今のは 143岩村 あ岩村現か後ろチームブズレのパトリモワンヌかルークブレナン選手でしょうかいや月選手かなどう これでフィニッシュしなければはい明日のスタートねラインには立てませんからね南ソリューションテクの選手もいますね いやしかし富士山 ステージ最後はいカのレース展開が でしたよねはい ま途中からねワツで一旦ね差が縮まるようなシーンもあったんですけど そこからまた最後ね 最終的には突き離すような形で が見えていますキャボディラップの2名 おおCキャッシュボディラップ74番 ここでフィニッシュですアクリスティジョンソンこれフィニッシュエリアも [音楽] 富士山まだ顔を出してない感じでしたよね今ねかなりに覆われている今日の富士山場と今気南の土流れ 2 名帰ってきましたねそして登り切っていきましたねとなります [音楽] そうですねこの辺りも富士山ここで はいります姿ああうっすらとうっすらと見えて いる感じですかね ちょっと目がありますよねでもね その富士山を少し感じながら はい 今日素晴らしいレースを見せた2 人が断勝してますマクサンスプラスです 10位でフィニッシュま総合10 位で今日のステージ10 位ま新人賞またまたこれより確実なものにしてますよね さあどうですね?そうですねえマさにとって今日の富士山はどうだったんですかね?自分がもう少しこう上位で入るのを思い浮かべていたのかもしれないですよね [音楽] この表情的にはそうですよね ちょっときつかった ま本当は厳しいよ分10 秒ついてしまったというような表情でも まそういう表情に感じられますがどうでしょうか まもちろんね勾配もきついんですけどやっぱりあの 2000m を超えてくるのでやっぱかなり空気も薄くなってくるので はいま 本来自分がねえ思い描いていたパフォーマンスをやっぱりこう標によって発揮できないなんていう可能性もあるんで もしかしたらちょっとねそうそういったなんでしょう 高知順の ま高知順能ってコチに対してうまく あの ということではないコンディションが合わなかったかもしれ ああそういうことですね残りに対してはまあまあ対応できる足はあるはずだったのにと いうことですねでリセンはルー取りをしたオキナー 今のはずはフィニッシュルーベタ [音楽] [音楽] このうの宮にギルマイが帰ってきますニポズギルマイまだまだ 20 コールしてくれて手を上げてますね あの前の弟さんという あそしてここで岡選手戻ってきましたね はいこれで感想でその2 回取った中間ポイントがポン現 [音楽] 確定します 2ポイントうわなんか狙ってきそうな そうですよねはいいやこのJC チーム今日からそのポイントショジャージを 奪えるというのはね すごいことですよ奪うということはね はい 日本そういう大きな目標に向けてあと2 時というそんな各ジャージの戦いにも注目選手 明日明後日のステージ 山本がフィニッシュですナショナルチーム さその岡です5ポイント2 回しっかりと今日加算できました 大きな仕事をしました チームエリアに向かいますチームブースに向かいます まチームにとってもねやはりこう狙ってた糸通りにやっぱりレースを運べたというので 少し明日漁ってね いい形で繋げることができたと思います使った 決まんねえなと思ってほど決まんなくても諦めようか ま時点で明日着用ということにはなりますけれどもねファンチェルがえ 48 ですからファンチェルがリーダージャージ着用ま自点着用から ま逆転になるかはいいうところですね までも岡倉選手の今コメントでいや結構人間打ったんだけどなかなか決まんなくても諦めようかと思ってたんだよなんていうのを言ってましたよ あそうですか 使ったからもうすごいさ 今この環境をねしっかりと聞い取ってくださったんですね 足る いやでも ただこの表情的にはま良かったというねはいアドの表情ですね やはりやっぱりあのポイント賞 に向けてポイントを積み重されるというのはね今日の大きな目的だってね そしてファンチェル リーダージャージ帰ってきましたはい さあそれでは今日のこの富士山ステージハイライト振り返っていきますかお願いしますオジャパン 富士スピードウェイ西ゲートからのスタート 今日は曇空のスタートでした 0kポイントからすぐにアタックはい 岡淳が積極的に動きましたそしてようやく 5 人の逃げがあまだですねこのできる前ですね はいトーさんも仕掛けていまして [音楽] はいその後の5人の2 が出来上がっていきます そうですね 一旦最初メンバーがね人数が多かったのでそこは吸収されて改めて抜け出した え4名そうですね そこに最後に乗ってきたのが はい コセビ先手トリビオマトリクスパータグそして 1 週間領時岡あがポイントを取ったシーンでした はい そして総合成績にね関係ない5 名といったところで一旦メイン集団もね少し落ち着いた形で えタイムもね2分以上にね開く そうでしたで2 回ともカしかポイントを取ります はい岡選手にとってはねここは糸していとして狙ってった走りがしっかりとねできたといったところで はい でコインあのこのタイム差を保ったまま アミラインに入ることができましたもうちょっと行こうぜというような先ほど恋がけだったのか目解けるイオブ 入ってからは1人2人落ちていきます こっから集団も追いついていきます そうですね集団の方は一気にこの直線でアシストを使いながらえ逃げてる選手たちを 捉えていく形になってきましたよね はい最後まで残ったのは5 人のうちこのメトケルイオブだったんですがそのイオブも捕まります はい捕まった時点で集団は20名ほど はい南勢がねいい形でペースアップをしてきて そうでしたよね はいこの直線終盤ではね10名じゃ10 名前後までね絞ることができました はいラクシャンスの辺り遅れていたんですけども金子総の方が前にいたんですが最終的には順位へ入れ替わっていたようです はい そしてここで3名前 馬返しを過ぎた辺たりで一気にレースがね動いてきましたよね そうですねパンチェルダイボール はいそしてアダミツでしたはい ただアダミツがれて残ったのはこのJC チーム教の2人はい 原やとジェルです最後はよし もう勝利決めたという確信で 荒やがこのステージを取りに行くそしてファンチェルにリーダージャージが移るということになります いや収支余裕があった荒やか そうねパ そしてゴールをねえこのポイントショジャージから はい リーダージャージを着用することになったアレッサンダロファンチェルとこの荒のあのチーム内の法用ね はい 気持ちいいものがありましたねうんうん まそして4 位にはねあの昨日終盤抜け出して リーダーうんを来ていたラッカーが その前にダイボールが3位入りました えそして新人少者ジャージのマサンスプラスが 10位その後ろに 金子ヘとなりましたはいはい 割と見たい ここで選手のインタビューお伝えしてもよろしいでしょうか はいはいお願いします 現在イフィニッシュ地点の望みですくよ ここで優勝選手J チーム今日のなホムゼ荒選手にお話を伺いたいと思います まずはこの富士山ステジ優勝でございます 今のお気持ちとそして富士山ステージ初めてだったかと思いますけれどもその感想を教えていただけますか ifeel goodといいあの気持ちで今とてもいい気持ちで幸せです このさこの富士山ステージ登ってみていかがでしたでしょうか?や 実際登っていてみてとってもハードでしたただコンディションが良かったのであのいい結果が出ました ま最後はファンチェル選手と2 人で上がってきたことになりますけれどもどんな会話をしながら上がってきたのか教えていただいてもよろしいでしょうか [音楽] そういろんなやり取りがねここあったかと思います andone gufollowmeidon’t want [音楽] tocometo そうですね実はファンチェル選手は自分に 先に行けと言ってくれましたただあの彼は GCがかかっていたのでえー僕は彼を待ち ましたただ あのあんまり後ろが追ってきてるのも 分かっていたので最後は1人でえー フィニッシュラインに入りましたただお 互いにフォローしやったという接戦でした いやこチームメイト同士でとてもいい レースになったかと思います残りあと2 ステージですこのあと2 ステージの戦い方作戦などを教えてくださいあ あノスター [音楽] そうですね後の2 つのステージはあのスプリンターがいますのでそちらが得意な選手に任せたいと思いますさあまだまだえ駒が揃っているという JC チーム教この後も引き続き活躍に期待したいと思いますフィニッシュ地点からは以上です ありがとうございますあ ありがとうございます事だったんですね 先に行けてワンチに言われたのもいやいや彼を引っ張るためにただ後ろから来たからそのままさ最後は前に出たというようなね ホムゼリ荒の 優勝でした までもね本当にあの [音楽] JC チーム教は昨日に続いてのどういう形になってるの はい勝ですよね強さを出しますよね さあこれでもうねえ総合優勝もだいぶ決まったと言える状況になって あと2 ステージですからツアオブジャパンとすればこのステージ勝利に向けた戦いがまた楽しみかつ [音楽] 各ジャージがどう動くのかというところも注目できるかと思います はいそうですね 前提通じていよいよね終盤に入ってきましたのでま富士山ステージを終えてある程度表彰台のね こうメンバーっていうのがだいぶ絞られて きたと思いますはいま残すところね本当に 2ステージそうですね ねありさん言うようにどうでしょう?でもまだなんか少しドラマもありそうなね 本当に読めないですからね読めないから面白いんですが明日の天野相原ステージは 8時40分から配信開始となります 今日の富士山ステージはTOJ アンバサラーの飯島誠さん島さん最後にこの富士山ステージ振り返って やっぱり富士山厳しかったですねそして はいなかなかね恥ずかしがり屋なので うん勇を見ることがね あ最後までそうですよねできなかったということでまその決はまた来年のお楽しみでしょうかね はいそうですね まあ厳しいステージもあってそしてやっぱり選手の頑張り美しいステージでもあるというはい そうですね 日本一の山富士山さん今年も最終的には厳しかったと 厳しかったですね本当にそうですねはい え本日の解説はTJ アンバサ島誠さんでした島さんどうもありがとうございました ありがとうございました それではこの辺りで一旦この競技レースとしてはお別れこの後表彰式の模様をお届けする予定ですのでしばらくお待ちください [音楽] お待たせしましたスアオブジャパン 2020号富士山ステージ表彰を行います 6つの賞をこの後表彰いたします ありがとうございますもう皆さんご存知だ と思いますが個人時間総合えそしてえその 次がポイント賞えそして山岳賞新人賞あ 何か抜けてますかえそして今日のもちろん 最初に区間賞ですよねこれで5つの賞です さらにRTA賞と言いましてもうここまで の配信とか会場にいらしてる方はご存知だ と思いますが今後世界でのね活躍が期待 できるそんな日本人選手U23のメンバー から1人え選出されるというRTA賞に 表彰よって6勝の表彰を行いますので どうぞお付き合いよろしくお願いします ありがとうございますああこの表彰 ステージ手伝っていただきます元気な皆 さんを紹介しますのでどうぞ大きな拍手で 迎えてくださいTOJキッ今日は未来子供 園からすぐみ玲さん岩田はさん 小田れさんカジ美さんカジナさん高村青 さん高村京さん 沢口青さん大塚さん森山 さん泉さん池太さん高田武弘さん原鈴かさんですよろしくお願いします可愛い可愛い技が今日お手伝いただきますよろしくお願いします [音楽] 白勝 [音楽] プレゼンターだけではなくてインタビューアーとしてもこの後登壇ただきます [音楽] 今年TOJ の各ステージの最年勝TOJ キッズとなるのでやれ大いに盛り上がりそうですね みんなよろしくお願いします さあTOJキツの紹介でしたそれでは早速 今日の富士ステージ武賞ですね優勝者の 発表です 今日の藤士山ステ場制しのはJCチーム教 なホゼイ 荒や大手の走迎えて [拍手] ください あれ選手にはTOJキッツすロミレさん そして岩田はさんより花束とTOJだが 怒られます キバンチオフラエジャパティシクラチャムダルマドめでとうございます選手もちょっとこう照れながら受け取っていますおめでとうございます笑ってよイエーイ JT方ありがとうございます続きましてみさん そして岩田はさんより復といたしまして 腰光が送られます持てるかなand nextwehaveextra priceforyouit’sa Japanese lto them オねお米でござい ますチームでシェアいただければと思い ます いたしまして腰ひが送られました プレゼンターはスロみさん岩田はさんでした TOJキッチのさんありがとうございます first [音楽] time andwillhelptomyteam for あのすごいどうすごい [音楽] あのまあのタブだったよと参でも話してたようにでもま自分は非常に調子良かったしそしてチームメイトをこうやって語すことができたとま非常にハッピーだよということでございます thanmuch andhave [拍手] anotherそれでTOJキツからの インタビュータイムということで ちゃんと質問できるかな頑張れ どうやってどうやって上手になったんですか いい質問です ね考えてますどうやってなった?うん [音楽] I wasIwas reallydon’t knowfor thefirsttime たくさん練習したいよねということですよ ね 今日は自分自身本当に強く感じられたよと いうことでしたまですからどうやって強く なったのということに対してはたくさん 練習したら強くなれるんだよということ ですねいい質問ありがとうございました thanンキューthanンキューソ much さんといや僕ねどうだったかなっていう風にちゃんと真摯に答えてくださいました政治ウナーはなホムゼやでしたおめでとうございます今年は各ジコ TJ キッツからのインタビューというコーナーも設けておりますさあそれでは続いて個人総合時間賞の発表です 個人総合時間 賞グリンジャーズゴーストゥJCLチーム 教アレッサンドロファンチェルパンチェル が再びこのジャージにそれを通すことに なりますアレサンパンジェル選手には ジャパン実行委員 会会長小山正秀小山町長よりグリーン ジャージが行われますどうぞよろしくお 願いいたします M 小山長ありがとうございます再びこのジャージ袖を通すことになりましたアレッサンドルパンチェル選手ですおめでとうございます長ありがとうございます [音楽] [音楽] 続きましてTOJキ田レさんとカジ美さん よりあなた場とTOJだるが送られます [音楽] パンジェルもねだいぶ慣れてきましたよね TOJキッツから受け取るというのもこの リーダージャージの色に合わせたグリーン の花束とそしてこのPOJだるマです [音楽] おめでとうございますレさんありがとう 続いてTOJ2カジひめさんより復勝とし てアメラトマトが送られます [音楽] andfor kids トメトいいたしましてトメトですね本当に あの甘い美味しいトマトラ素敵な ポージングいただきましたみさん ありがとう そして一言いただきましょう thanhappy becausereallystage andwecoulddo somethingbutnever うんまあのハッピーだよとこの表情通りで ございましてもハードな1日富士山は大変 だったで何かこうねもっとできたんじゃ ないかなというところもあるんですが そんなに簡単にはうまくはいかなかった けどもこうやってジャージしっかりと獲得 できてまあいいいい瞬間はね迎えていると いうことでございますがTJからの質問 行きましょうかthansomuch and havefromkids [音楽] 好きな食べ物は何ですか hestlyan [音楽] suhimitr JA最高ですよ最高ですま正直言うと イタリアンフードだけどもやっぱ日本に来 てねお寿司も最高だしあのここに来て本当 にお刺身も食べたしえ日本いっぱい 美味しいものあるからということで答えて くださいましたありがとうございます センキューセンキュー もうすぐにニコっと笑ってもう正直 イタリアんだけどって言ってましたけども 質問でした今大きな 拍ジャージ獲得サンドロファンチェルでしたあ続いての表彰はポイントショでございますポイントショ [音楽] ちょっと時間が必要かなどうでしょうか the ブルージャジゴGCチームアレサンドロ ファンチェン あすぐ着替を済ませて登壇ですおめでとう ございます [拍手] さあそれではアレサンファンチェル選手に は小山議会の続き豊よりブルージャージが 送られます どうぞよろしくお願いいたしますThe Brズis byター鈴木チャーマンオブタンカウンセルさんありがとうございますねワンチ選手も慣れたもんでございますこのリーダージャージを通します鈴木様そのままホセッションさせてくださいありがとうございます [音楽] よろしいでしょうかありがとうございます 続きましてTJ キッズさんと高村教司さんより花束と TOJだるが送られます かな [音楽] 花束TOJだるが来られました村青&教授 さんからですおめでとうございます可愛い ね ありがとうございます 続きましてTOJキッツ口青さんより復勝 として持ち込米峰野行きの持ちが送られ ますお持ちですね israpricefor youajapanese r結構重量がありますねおめでとうござい ますプレゼンターさんと一緒にちょっと 緊張してるかな大丈夫かおの拍手お願い いたしますおめでとうございます 以上ポイントショジ獲得 アレサンドロファンチ選手でした大きな 拍手を今一度お送りください [拍手] 続いて山岳賞の発表です今日の結果レッドジャージを獲得したのはこちらジャージゴースト JCL チーム教ニコロガリッポガリッポがこのジャージを守ったという結果になりますおめでとうございます ガリポ選手に はよろしいでしょうかサーブジャパン 藤士山政治実行委員会副 会長小山町観光協会鈴木バリコ会長より レッドジャージが送られます [音楽] 鈴木 マリコチオリスア辻様ありがとうござい ます 教会より鈴木様プゼンターでございます ありがとうございます 続きましてTOJキッツ大塚和さんと 森山介さんよりあなた葉並びにTJだるが 送られます が立手もこのTOJキツからの受け取りと いう部分も慣れてますね姿勢を低くして ちゃんとねおめでとうございますという 言葉に対して笑顔でこう答えてさらに今 握手までありがとうございます 次あい笑顔だ こも非常にいい笑顔ですありがとうござい ます かさん森山さんありがとう戻ってね 続いて復勝といたしましてTOJキッツ泉 えりさんより山下コーヒードリップパック が送られます イドドリップハックでございますね早速 飲めそうですねおそのままフォト セッションでございますちゃんとね文字を 見 て考えてガリポ持ってくれました泉えり さんありがとうございますください三岳賞 ジャージ獲得ニコロガリポに大きな拍手お 願いします [拍手] 続きまして新人の発表です ホワイトジャージですね 新人賞ワイプジャッジゴースト日法リューズマクサズプラスプラス選手が再びこのジャージ獲得となりますおめでとうございますトングラチュレーションプラス選手には黒フ幸福長よりホワイトジャージがわれます [拍手] [音楽] [拍手] ミスターおめでとうございます副長にセッションをさせていただきますおめでとうございますありがとうございますお戻りください [拍手] [音楽] [拍手] 続きましてTOJキッツ池谷シ太さん高田 武弘んより花とTJだるが送られます まチャンスプラス選手もだいぶこのね 受け取り慣れてますもう連日この新人賞 獲得となっていますおめでとうございます でピース笑顔いいねそれぞれあってねお めでとう中太さん立さんありがとう ください続いてTJ キッズさんより復勝として金太郎バウムが 送られます [音楽] ちゃんとポーズ取ってるねカさん ありがとう 以上新人賞獲得マーキサンスプラス選手 でしたおめでとうございます [拍手] そして各ジャージのねえ揃ったフォト セッションを行いますので改めてえ今日の 結果獲得した邪ジを持ってえ選手を ステージへと迎えてください大きな拍手を お願いいたします ま2枚獲得となっております アレサンドロファンチル選手は手にブルー ジャージを持ってそして山岳賞ジャージは ニコロが立法えそして新人ジャージは マンティ法ビューズのマサプラスとなり ます よろしいでしょうか8分の第6ステージを 終えて各勝ジャージはこのメンバーとなり ますメディアの皆様方も大丈夫でしょうか おっしゃル取れましたでしょうか今一 大きな大きな拍手をお願いします thansomuchthan 続いては先ほどご紹介いたしましたRTA 賞です近い将来世界での活躍が期待できる というそんな走を見せた日本人選手U23 の中からえ選出されます本日RTA 賞を獲得したのは日本ナショナルチーム森田ア選手ですおめでとうございますおめでとうございます交代だきましたさあプレゼンターは麻田平プロジェクトマネージャーです麻田さんどうぞよろしくお願いいたします [拍手] ロード2 [拍手] ラブニールプロジェットマネージャーより増定です本日の商品はこちらでございますね ACカップうん はいえ本日の商品はですねえACA カップというトレーニングトレーニングレースだよねレースがあります えこれはあの岐阜県のですね長川サービス センターで行われてるレースなんですがえ 午前中個人タイムトライアルそして午後 ロードレース100kmのロードレース1 日の中で2回走れるレースがありますこれ の招待権を差し上げますこれはあの意味が ありましてもらって嬉しい人と嬉しくない 人がいるんですけども多分嬉しくないと 思うんですけどもやっぱりタイムトライ ルって非常にこのロードレースえ総力を 上げるには重要な種目ですなのでまだ若い のできっちりとですねこの力をつけてえ さらにステップアップをして欲しいという ことでそういった願いを込めてですねえ 今日授業させていただきます このあの電動歯ブらシを彼ゲットしますので歯磨いてありにですねタイムトライの練習に励んでくださいいやありがとうございますえ選と言いますか今日の R賞獲得のその理由というところはいかがでしょうか そこは重要でしたねそうですねすいません はいえ森田選手京都産業大学の3 年生になりますはい え去年のツアブジャパンでは東京ステージ でえ過敢な1人逃げをね見せてくれました がえ成績はまだいだったんですけども今年 はですねちょっと踊れたところでこの 藤士山ステージえまエースの金子選手の 背中が見えるぐらいのところで フィニッシュしてるんですねちょっと 出差し出遅れてしまったのでえ先頭の グループには残ることはできなかったん ですがかなりの体力的なえ能力があると 今日確信しましたので是非ねこれから国際 大会進んでもらってヨーロッパの連中と 戦って欲しいなっていう風に感じました そういうところもえ含めて評価をして今日 の受賞となりましたありがとうございます お気になっていかがでしょうか今大きな拍手をお願いいたします RTAA 賞獲得は森田ア選手でしたおめでとうあ様ありがとうございますえ今日も商品のねえ紹介とそしてその先行流たっぷりと語っていただきました [音楽] 教習は全て終了となりますが今回このツア オブジャパンにえ特別共産をいいており ますエクスプレス様よりここで皆さんへの まメッセージということでございますがえ 各ステージでえこれをこの増定式を行って いるんですがまこの皆さんもよくご存知だ と思いますAエクスプレスECサイト運営 してございます自治と安心安全が大変ね 求められるものであってそして自転車も この安心安全が求められるものということ でえこの意味合いを2つ重ね合わせるよう な意味でえここでそのありエクスプレス サムより自転車の保安部品ですねえこれを この実行委員会へ増定するという セレモニーを行いますえ今日はこの アリエクスプレスを代行してTOJ組織 委員会の栗村お委員長にえ担当をいただき ます栗村さんよろしくお願いしますそして 受け取っていただきますのは藤士山 ステージの小山正秀会長ですお願いいたし ます 中身は このエクスプレス様より自転車保安部品と してヘルメットライトテールライトの8 セット8つずつ増定となりますのでえこの 各ステージの実行委員の方でねうまく活用 いただければと思います 全ステージこの童貞式を行っております 自分の第6ステージ富士山においてもこの あれエクスプレス様よりの安全保安部品の 増貞でございましたありがとうございます 以上持ちましてツアオブジャパン2025 富士山ステージの表彰は終了となります さあ8の第6ステージまで終了しまして いよいよあと2ステージ は野相原ステージでございます明日も どうぞ応援よろしくお願いします本日どう もありがとうございました [音楽] その走りが明日の地震につがるように 私たちは障害のある方がオートバに乗る 活動の支援をしています 諦めなければ道は開ける 誰もが夢に挑戦できる社会へ で明日へ競輪とオートレースの補助事業 です叶えよう小さなチャレンジから
#tourofjapan #2025toj #ロードレース
Tour of Japan 2025 第6ステージ 富士山
富士スピードウェイ西ゲート→東京五輪タイムトライアルコース→小山町須走支所→ふじあざみライン
(パレード 3.7km) 7.8km + 11.5km x 3 周 + 7.6km + 16.7km =66.6km
この大会は競輪の補助を受けて実施しました。
競輪の補助事業URL:https://www.jka-cycle.jp/