日本郵便の運送許可取り消し問題が与える影響|社会的波紋と今後の物流動向
[音楽] はいえ皆さんこんにちは こんにちははいえ本日のですねエニキャリ セミナーということではい日本郵便のえ 配送許可取消し問題が与える影響という こととえ社会的波紋と今後の物流同行と いうことでま特にですねあのEC事業者 さんがすごくですね気を揉んでらっしゃる 日本の問題というところをですねあのエン の方であの解説していきたいと思っており ますえ本日もですね物流道25年えプロ中 のプロのえ舞さんにも参加していただいて おりますお願いしますめちゃくちゃあげ ますねタイム上げますよもう 前谷ですよろしくお願いします よろしくお願いしますお願いします あれご自身の名前言わないんですか あはいあの司会新の小崎でございますよろしくお願いいたします 司会はいよろしくお願いします はいということでですねあの早速あの時間も限られておりますのでお話の方進めさせていただきたいという風に思っております はいお願いしますはい 今ちょっとお待ちくださいという話が出ております はい大丈夫かなはい オッケーみたいですはいオッケーですか ではですねあの早速進めていきたいと思います はいお願いします まずですねあのこの今回の日本郵便の問題ということで日本郵便とはそして日本優勢とはということでここがですね 今1つ区別がついてない方が多い そうですねあのねどこがどこの問題なのかが分かってないみたいなとかそのグループがどうなのかが分かってない人は多いとな思いますねま私も明確に分かってないところもあります いやそれは困る困るんですあそうですか はいあのすいません プロ中のプロはちょっとカットでいいはいカットしてます勉強します はいはい まずはですねあの日本郵便とはというお話をさせていただきたいと思います あえ日本優勢グループのホームページえ IR 資料から抜をしておりますまこちらですねご覧いただくと分かるんですが日本優勢のグループの中にはえ日本郵便そして悠長銀行そして保生命とま大きく 3つのグループがあります で今回ですね問題になったのが日本郵便という形です でその日本郵便の中にもえ 4 つですね大きなセグメントが書かれておりますま一般的なこの郵便物流事業のセグメントあとは郵便局の窓口事業そして国際物流不動産という形に分かれておりますうん でその中でですねえこちらご覧いただくと分かるんですがこれ決算の最新の資料になります 25年3 月期というところなんですがえグループ全体で行くとえ売上が 6あ4683億円と11丁もあるのですね 11丁はいすごい もう日本を代表する当然企業という形になります でこれ見ていただくと分かるんですが売上は実はですねちょっと落ちてまして はい5137億円原という形になってます まそれに対してですねこのえ経常利益利益のとこが 1462億円増えてると いう形になっております ということでグループ全体としてはですね 11兆円以上の売上があり 8000 億以上の利益を出してる会社であるというところをですね是非えご認識いただきたいなという風に思っておりますうんはいでその中でですねあの先ほどの 3 つの大きな柱ま今回はこちらえ日本郵便というところになります はい こちらはですね売というま巨大な売上のある はい日本郵便です でえ軽利益は25 億円そして当期純益がえマイナスのえ 42億円という形になっております あマイナスなんですね はいでこれあの前期間からの比較というとこが乗ってます はい え実はこの郵便物流の企業の営業利益はえ前期から比べるとプラス 304 億円ということで増えてるんですね利益が 損益が改善をしてると いう形になっております はいはい で細かくですねセグメントを見ていきます まそうしますとですねこの郵便物流事業セグメントま改善はしたんですがまだ赤字がえマ 383億円という非常に巨大な 赤字を出してるというところになりますで売上自体は 1000飛び53億円 え売上が増えているという状況です なるほど まそれ以外のセグメントが見ても非常にま大きな売上かつま赤字も非常に大きいと いうところがですね見て取れるのがあのまこの表という形になります そしてですねこの業績のところもう少し見ていきますとま先ほどあのお話をした通りえ損益は改善傾向にありますというところになっております はい でこちら取り扱い数量この後も少し出てくるんですが実は毎年減っています ああ少なくなってますね はいいうところになります でその中で細かく見ていくとこちらです まずですねはいあの全体としてはえ前期 1年前がえこちら 174億個4 億っていう形になってますねはい でえ25年の3月まあの直近期がえ 169 億個という形になっている-3.2% という形ですねなるほど はいま郵便が-7.5% というところがま大きく影響してる ね郵便はね落ちていってますよ はい社会問題になっております でその中でもですね実は荷物の方はですねプラス 11ってなると非常に検討してると おすごいですねこの内ち訳を見てもあれですね はいパパケはいUパケメメルはい これやっぱり大和さんとのあれですか はいそうですねここに関してメールはですねもう基本的にその郵便と同様にやっぱりマイナ 7%7.7と来ていたんですが突然 12.8と増えたと これはですねあの黒猫メール瓶まこちらが遺憾をされたというところが非常に大きいんではなかろうかと思っております メルカルメルカリなんかもそうですよねこっちの方で囲運んでたりするのが結構増えてるのかはわからないですもんね はいでU パケットの方もま大和さんからの遺憾ま結局最初止まっちゃいましたけどもまそこの部分も大きく起与してるというところがですね数字からも見て取れると なるほどこっちは上がってるんですねやっぱり はいうん なのでまこの郵便の部分ですね非常に落ち込みがあるんですがま皆さんご記憶に新しいところでえ風と含めてもう一日ですねあのかなり値上げをされました はいそこの部分っていうのが1 つ大きく影響してる で実はですねあのこの UパックU パッっていうのはいあのま以前あの 23年10 月に値上がりをこうしておりますというところなんですがま今回郵便の値上げではえここの値上がりはなかったんですが Uメールは実は大口が値上がりをしてますというところであのやはりこの落ち込みというものあるものの値上げの影響でま損益が改善傾向にあるというところではないかなという風に思っております はいなるほど分かりましたはい まそういったあのま巨大組織この日本優勢グループの日本郵便 まこの日本郵便がですねえ報道で皆さんご存知の通りだと思うんですがはいえ不適切なえま転候問題 で運送事業許可取消しへということでま郵便局のトラックなど 2500 台が対象というニュースが出ておりました はいこれびっくりしましたよねそうですね ま僕ら物理業界てるんでなんとなくこう理解はできるんですけど一般の方からしたらもう本当に U パック届かないのみたいな家にもうた来ないのみたいな違うなんかこう捉え方もされてる方もおられていうか この辺はやっぱりあの細かく説明を今回もいただきたいなと感じに思いますねはいはいありがとうございますはい そのま記事の中まこちら読入り新聞オンラインからの水なんですがここを見るとですねこの 2500 台対象ということでトラックとかワンボックス者こちらが 2500台 でえこの後もご説明しますが貨物運送事業は許可生ということでえ先行して監査し月内にもえ許可取り消しへというところになっていますまこの 2500台っていうま非常に大きな数 まこれが止まってしまうということは UパケットまU パックが届かないで郵便も届かなくなってしまうん じゃないかというとこで非常に大きなニュースになってると いう形になります はいでそれ以外にもですねこちらま競番などということでこれあのこの後ご説明しますが競番は届け出せということでま今監査中で順次車両あの使用停止などを検討してますと これになったら本当にその届かないっていう影響は大きくなりそうですねはい ここが本当に停止になれば大変なことになると思います はい あとはま郵便局といえば原付ということでえま約 8万3000 台まこちらがですねあのま貨物運送というとこでいいくとえ 120え5cc未満 の車は対象外なのでま今回あのこれで業務停止で動かなくなるということはないんですがまもちろんまこういう状況でもありますのでまあの天呼含めてまきっちりま今後やっていただきたいなという風に思ってます そうですねはいはい ま一方通行の逆走みたいなのがね X だとかに投稿されたりとかたまにあるんでやっぱりそういうところをねやっぱり準していかないと厳しくなるんじゃないかなと思いますよねここもねはい はい ではですねあのじゃあこれをどう読み解くのかっていうところを少しあのお伝えしたいという風に思ってます まずあのこちらですねはい我々が把握しなきゃだめなのはま今回何がこの取り消されたのかというとこの一般貨物運送業これがえ取り消しになってます はいで元々ですねこの先ほどの経貨物この 2 つっていうところが大きなあの配送に関わるあのま免許という形になるんですがこちらの方は一般貨物自動車運送事業まこの許可性という形になっていますこちらが今回えま取り消しということでま取り消されるとこれから 5 年間え取得ができないという非常に危機的な状況というところでまここ中心にま報道がされていますと そうですねはいはい で貨物の方はまだえ処分が決まってないというところになります はい でなかなかこの違いっていうのが分かりづらいかなという風に思いますので少しご解説をさせていただきます まずですねこの一般貨物の自動車えまいわゆるトラック運送ですねまそこに必要なえ許可と条件という形になっておりますあのこちら必要な書類等を見ていただいてもえ内容を見ていただいても分かる通りま非常にですねハードルの高いえまあの許可という形になります [音楽] まこれらのえ整備そしてえ書類を全てと整えてでえま各都道府県の地方の運輸局の方に提出をしまオッケーという風にあの許可をいただくとその事業ができるという形になっております そうですねはい はいそれに対してですねこの軽貨物の運送業まクロナンバーとよく呼ばれるんですがまこちらはですねえ官貨物を使ったあの配送をしたいという事業者さんがこれ実は許可ではなく届け出せなんですねはい なのでえ届け出をした書類がま受理をさればまそれであの事業を営むことができるということでだいぶハードルが低いと まお金をもらって他の人の荷物を運んでもいいという番ですね許になるなので例えばやさんがはい自分とこのですね野菜をあの近くのあのレとかにお届けするこれはあのま俗に白ナンバーもしくは黄色ナンバーでも全く問題ないそ はい ただえ他人からえ荷物を預かりそれに対する価をいただく要はえ業として営む場合に必ずこの許可もしくは届け出が必要であるという形になっております そうですねはい ま一般の方もそうですもんね先ほどの一般の方もそうですはい はいということでこの一般時計貨物というところを比べるとですねま車格と呼ばれる車の大きさが違いますよというところとあとは難易度がえ違いますよというところがえございます でその中でですね1 つ耳慣れない言葉だと思うんですが利用運送事業というところがありますこれえ郵便局のホームページを見るとですね利用貨物運送業運送事業法に基づく刑事というところが出てましてえ 1種2種とあります はいあのまちょっと今ここでは本題ではないで細かくお伝えしないんですがま 1種と2種の違いっていうのは2 種の場合例えば車で届けて空港から飛行機車であるとか うんなるほど 港に行って船で車この組み合わせをする場合 2種が必要になりますあ2 種がないともうここは絶対うんこさせはいけないというとこですね はいあの一社でお金をもらって動かすことはできませんよと 一種はじゃあどうですか はい一種の場合車で持っていって例えば東京から大阪に車で持っていきでそこで荷物を置いて大阪から九州に持ってくこの場合は車という車は 1種でオ1種でオッケー あじゃあ船飛行機だとかそういうのがと 2種がいるという形になります あ分かりやすいですありがとうございますはい はいでこちらですね1種も2 種もどちらもですねあのきちんとえ取得をされてるというところになります 持てられるということですね利用素事業ではい はいでこの利オ素事業というところをあのもう少しご説明しますとこれはですねまちなみに当社エニキャリも利用運送事業のえま許可は取ってます そしてえ経過貨物の届けでもおります しておりますというところになります うんはいなのでこの利用運送事業っていうところは何かと言うと極論ですね自社で車 0でとオッケーでむしろ車 0じゃなきゃダめ そうですね車持ってるとダメなんです ダメですはいえまお客様から案件として荷物を届ける案件をお金をいて自宅をします それを誰かのその一般貨物もしくは貨物の免許を持ってるとにお願いをする委託をする で運んでもらうていうところをですねあのやる場合にはこの利用運送事業っていうこれがないとダめですと じゃ我々が4t車10 t車で荷物運ぼうと思ってもこの利用音送事業では運んではいけないと自社のユニケントラックではできないですけどちゃんと一般を取りなさいというとこですね先ほはい はい で例えばねあのどっかの会社さんにじゃあこれちょっと届けてよっていうのでお金を払ってその会社さんがあの利用運送業なく知り合いのあの運送業者にお願いをしてそこで金銭をもらうとその時点でアウトですはい ていうまそういう事業があってここ結構ポイントで はい今回この利用運送事業は停止になってないです はいということはあの極論 え自社のトラックは使えないんですが他者に委託をすることによって事業はきちんと維持ができると [音楽] はい継続できるわけですよね はいていうことなのであのどうしても勘違いしてしまいがちなのがトラックがもう使えなくなりましたじゃあ運送ができないじゃあ止まってしまうではなく 委託をする免許は生きてますからそれを使ってうん 要は自社でなくても誰かにお願いをすればなんとかになるていうのがまず 1つはいポイントだと思っております はいそうですねはい でこちらですね一般貨物の違いっていうところに関してですねあのま説明をさせていただいております はい はい一般貨物の方は自社で保有運行する利用運送事業の方はえ自社であのま持っててもいいんですがえ免許の種類が違うというところになっております 違はい でその上でですねあのちょっと話を進めていきたいなという風に思うんですがま今後の影響というとこで一般的な報道 [音楽] まこちら拾ってみましたえ大きく 3 つに分れてはいあの色々報道されてるなという風に思っておりますまず 1点目ですねえ郵便 宅愛サービスの影響というところでいいくとこの配送遅延が起こるぞと いうところとかあとサービスが縮小してしまうまこの可能性がありますよっていうことであのま皆さんこういう報道を見て心配されてるのかなと [音楽] そうですねはい日本郵便が保有する約 2500 台まこのトラックとかワンボック車が運行できなくなるとなので U パックとか有便物の周まこちらに遅延が生じるんじゃないかうんうん これはだから感染層で使わってる 車という考え方でいいんですかね だから郵便局のま東京の郵便局から大阪の郵便局だ九州の郵便局ここをつぐの車の が停止になるというところですね はいいうところですねでまそこでえ配送延とかサービス縮がこあのま起きるんでないかっていうところですね そうですね 大阪の荷物が届かないとか九州まで届かないとかいうところの進化が出てきてるっていうとこですね はい なのでま大体手段の検討が必要だよねということでま日本郵便この後も少しお話しますがま会社に日本郵便輸送という会社さんがありますまその他協力会社へま業務託を拡大する方針ですというところでま今物流問題が言われている中ま本当に確保ができるのかというところもですねま非常にあの皆さんのま気を揉むところでないのかなという風に思ってます 日本郵便輸送さんも感染ですよねこれ 感染ですねはい あれここの辺がちょっとポイントかも分から はいポイントですねはいで2 番目にえ企業事業者への影響というところになりますまこちらですねえ収華業務とかえ運用の変更というのが起きるんではないかというそういう心配が出ていますというところですなのであの今え Uパケットもしくは Uパックを使ってEC 通送してらっしゃるあの事業者さんもたくさんいらっしゃると思います まそういったところがですね実は届かないとかあとはあの翌日届いたものがなんか 3 日ぐらいかかってしまうんじゃないかていうところをすごくですねあの心配されてる方も多いのかなという風に思ってますなのでま大体物流の確保ということでえ大和さんとか佐川さんどにあのま事前にサービスを契約して切り替えというところしなきゃいけない [音楽] ていうようなねあの報道もされておりますというところ そうで3 番目はですね業界全体への影響というところでま信頼性への懸念ということでま今回日本郵便さんま 75%がはいあの不があったと びっくりしましたよねこれはまさかこの日本郵便さんが こんな感じだったとは我々業界でももう衝撃でしたよねこのは ですねでよく聞かれるんですよねあのいや 物流業者さん配送業者みんなこうですかと聞かれるんですがうん 全然そんなことはないですもう あの少なくとも我々がお付き合いしてる業者さんは 皆さんもうめちゃくちゃ丁寧にきちんとやってます そうですね はいちゃんと車乗る前にふってアルコールチェックして天に書いてはいこれはあの例えば私たちエニキリも経過貨物の事業やってますけどもその中でも徹底してやってます はいそうですね そう考えたら我々そういうのやってるのさえっていうね郵便さんこんなこと本当にやってたのっていうのが最初嘘だろうと思った本当にねなんかあの冗談 月1日からだと思いましたねそうですよね ていうぐらいま実はですね本当に配送運送業界でいくともうかなり超レアケースですね うんそうですねまそれはねあの地方の1 人親方とかなったらそれわかんないわかんないですあのそもそもあんまりお付き合いないのでただある程度会社組織で あのま我々お付き合いしてるような会社さんでいくともうかなりきっちりされてるので そうですね はいあのこれはかなり特殊な例だっていう風に思っていただいた方が良いかなと思います うん思いますねはい でこの法的規制の強化で今後累積のあの違反点数とか一定基準超えたら事業許可許可の取り消しまそういったところを示してるのであの他のところも同じように潰されるんじゃないかと いう心配をされてるまそんなあの声もたくさん出ているんですが先ほどお伝えした通りほとんどうんうん 完璧です やってる間違いなくやってますよねこれはね はいなのでまこれがあるからみんなが適合されて日本のトラックが全部止まるなってことは絶対ないです それはないですねですうん いうとですねあのまこういう報道がされていてま皆さんご心配かなと思いますので 1 つずつですねあの実際どうなんだというところをえ解説していきたいなという風に思っております はい うんまこちらですねあのSNS からはいこう見るとですね意見が はい出ておりますねはい日本の物流が崩壊 うん で郵便局の許可取り消しは終わりの始まりかもとか うんうん 物流が死ぬそんで配送量が上がるやばいとか うんうん でただでさえ物流業界で足りてないのにこれやばいだろうとか そううんそれはありますね でまあねえ他のねこの物理って同じようなもんじゃないのかねとかもう皆さんのおっしゃってることはもうはいあの分かりますはいなのでそういうま誤解とかっていうところま悪いところは悪いですしま直していただきたいただえ現状どうなのかっていうところをですね少しファクトのお話をえ本日はさせていただきたいなと思ってます はいまずこのトラック2500 台が与える影響というとこですまずそもそも日本にトラック え登録台数え直近でいくと 757万台ありますお結構ありますね で意外と皆さんご存知ないんですがこの営業トラック がここの色のついた部分ですね 136万台ですうん はいでえ特殊車両ですねあの例えばえこれカテゴリだから霊車とか入ってますし消防車救急車そういったものをくとですね ね107万台まちなみに最新の令 4 年のえ国交省の資料でいくとえ直近は増えて 115 万台になっていました増えてるんですね はい なので実はですねこの自価用トラックが 621万台ってことでいわゆる白ナンバー うんはいえ黄色ナンバーうん 要は先ほど言ったやさんがあの自分とこの商品を届けるために使うためのそういった車両っていうところうんうん の方が圧倒的に実は数が多いんですね なるほど圧倒的に多い 圧倒的に多いんですねうん っていうところはですねあの是非ご理解いただきたいなとそしてその 特殊車両を除くと 115万台のえトラックがあるうん うん なのでま今回ですね日本郵便さんの自社車両っていうのは 2500台ってことで実は日本全体の 0.22%に過ぎないです 意外とすこんなもんですか?影響って こんなもはい少ないんですね でこんなもので年間 177億件7 億個の配達をしてますよということなので はい あの平たく言うとですねあのトラック全体化見た時に全く問題がないと うんま何とでもフォローはできる 何とでもフォローができるってのが実は 0.22% ですというところはこれはちょっと数字としてはい冷静に見る必要があるだろうなと思っております はい そしてですね今回あの先ほど少し舞隊さんからも話やりましたがえ経過貨物車両この 3万2000台が え取り消しになるとま日本全体の約 10%に当たります なのでここが出ると大きな影響が出ると思ってますで特にですね地方部ですでご存知ない方も多いと思うんですがあの日本郵便さんもう都市部においてはほとんど実はもう外中なんですね そうですね はいなので街中で見るま郵便局のトラックあとは実際にそのラストマイルを配達してるあの経過貨物ご覧いただくと分かるんですがこのドア開けるこうピラーっていうこの縦のとこですねはいに必ず有限会社とか株式会社必ず書いてます 書いてますね 東京とかとほぼほぼ大阪でも書いてますということで実はこの仮に 3万2000台がうんうん ダめですよという風になっても都市部においては全く影響ないと思います ま区業者さんが運んでられるんでそこが止まることはないんですもんねはい はいやっぱりここが大きいのはですね地方の郵便局が抱えてる車両 も要はその車両っていうのは大体手段がないんですね はいそうなるとあの地方においては大きな影響が出る可能性があると 我々なんかもう特にそうですよねやっぱり地方はどうしてもその配達する検査も少ないのでどうしても我々委託を受けれないですもんね我々ユニキャリーとしてもお話しくても受けられないからどうしても郵便の自社車両で運ばざる得ないそこが止まってしまうかもし そうはていうところがあるのであのま国としてまそこの部分は当然よくあの勘が見ての処置をすると思いますのでまあのあくまでま人的にはまそこの取り消しはないだろうという風に思ってます さすがにこれやっちゃうと地方部が完全にインフラ止まってしまうのではい そうですやっぱり買い物者が困ったりとかいろんな問題がかなり社会的問題が大きくなってくるっていうとこはありますよねはい はいなのでまここに関してはあのま私たちの見立てとしてはここの取り消しはないだろうという風に思っております [音楽] うんはい で先ほど少し話題に出ました日本郵便輸郵送という会社がありますまここだけ見たらあの郵便ドラック ですよねそのえこれが2500 円台じゃないんですかと思いますけどはい思います 別ですよね会社で別の会社で実はありますとよくここの日本郵便のトラックと日本郵便輸送のトラックをごっちゃにあの捉えちゃうとはい全部止まっちゃうと思うんですけど実はこの日本郵便送さんえ先ほどお話のあったこの感染をされてますそして日本全国をなくカバーをしてます そしてですね車両台数2597 両ということで 全く同じぐらい持ってるんですねはい 実はですねあの親会社である日本郵便よりもトラックたくさん持ってるという会社がえきちんとここは今回全く関係ないです でこのやっぱ一般貨物自動車事業の方もちゃんと持ってられるのでここが止められてるわけではないんですよ今度はねはい はいなのでそういう意味でいくと赤いトラックの半分以上はちゃんと生き残ってるというところはですね事実としてあの見る必要があるだろうなと思ってます はいうんでまたですねあの直近ではい 月のニュースなんですがはいあの日本によえトホールディングス収という形になりますまこちら衝撃的なニュースがはい出ました 金額も衝撃的で金額衝撃的でしたよね 750億億はい最初900 なんぼとか言ってましたからね最初ね 食いしますよねでていうところをま創業系人とまあの共同支の会社を作ってまいわゆるま実質的なあの株式 100% 取得の非常化というところを動いております はい でこのえさんですねま今となっては本当に収して良かったな うん良かったなっていうところですね本当に なぜならですねこのトさん実は車両台数 4919台 全然桁が違いますね数が全然違いますね数字が はいというところで まあの知ってか知らずか 本当にもうあの良かったなと うんそうねはい これ買収してて本当に準備しててよかったなみたいなねはい はい それはそ準備なのかどうかってなかなか センシティブなとこですよそうですね までも依前しても先ほどの日本郵便さんそしてあのトさんというところ合わせるとま実は今持ってる台数のまぐらいはあるとそうですね はいまもちろん今使ってるのでね全て明日から使えるわけでないんですがあの当然あの自社の会社ということば聞きますよねというところになります はいま今日のね新聞にも出てましたもんね あの能さんとかねあのその佐川さんにも相談してるっていうとこに出てきましたもんね そうはいはいちょうどこのニュースが出た直後ですね正さんとか福山つさんとかあの辺の株がボーンと爆上がりしまして なんで先に教えてくれたなかったんですか 残念ですよねねえ ここまで資料を作っといてですね 作っといて ニュース出たら直後に買えばよかったはい であの改めて今日もですねあのま日本郵便さんが青さんとかあと佐川さんとかにも感染お願いするっていう報道が出て佐川も 上がりましたはい でも大和上がってなかったです やっぱりやっぱり昨年の問題でお願いしにくかったのかな そうお願いしにくかったですねかなはいありますね というところでまここのト波っていうあの買収のところもですねあ結果ポジティブに働いてるのかなという風に思ってます はいはい まそしてですねあのこちらあの実はご覧いただきたいんですがこの直近のですねあちょっと 1 個戻していませんあのこれ見ていただくと分かるんですが これえ値上げのグラフですあの表ですね なるほどはいえ2023年4 月大和さんが値上げをしました そしてあの同年4 月佐川さんもつ随して値上げをしましたと そしてま山本さんいろんなあのまサービスが停止をする中で半年して日本郵便さんが値上げをした ていう形ですねで2024年はどうか ここを見ると大和さんが4 月に値上げをしたそして佐川さんも4 月に値上げをした そして半年経って日本郵便さんが値上げをしたと いう形になります はい要はですねこのパターンでも大体同じでさん佐川さんが値上げをすると半年経って日本郵が値上げる このパターンなんですねもう昔からはいていうところがあるとなので今回ですねあのもしが出るとすると うん 本来であればですねこのまタイミング的にはま大和さん佐川さんが行って半年後というとこがもっとタイミング早めに まそれこそ同時に近いタイミングでえ値上げにあの踏み切る可能性ってのはこれはある あると思いますそうですよね これやっぱり容者っていうか 2500台を 全部ま別の委託をした時の影響ってどのぐらいの数字を見込んでるんですか はいそうですねそこの部分でいくとあの相当な金額になると思いますと例えば 2500台車がありましたとまあ 1台例えば月200 万ぐらい外中でお金を払うと仮定しましょうと そうするとえ 200万円だから25002億525 億のえっと50億50億で年間でくると 600億600億はいていうところがあの ま容者費用でかかってくる うんなるほどなるほど なのでまあ今のトラックはおそらくまねそれこそどうせ赤いんでま日本郵便輸送さんとかにまこうまリースなり売却レンタルなり そうね5年間ですからね でドライバーさんとかもま多分とかってなると思いますていう風に考えるとま実質そこのコストは減ってるのでまマイナ 600 億というわけにはいかないんですがただ先ほど全体像でご覧いただいた通り日本郵便さんはあのまあ今回 308億の赤字ですけどその前68 億の赤字でしたとはいうん で要は数百億円の赤字を出してもビクトもしてない会社であり で全体感から見れば 8000億の利益を出してる会社なのでし はい600 億円ってま我々ね一般人から見るとてもない金額ですけどはいグループ全体見た時にはま問題なくは全然ないんですけど別に耐えられるか耐えられないかで言うと全く問題なく 耐えられますと はいていうところもですねま冷静に見る必要があるのかなという風に思ってます はいうん でこちらですねじゃああの今後あの運賃はというところでま特に完成の運賃が上がるんじゃないかというところでいいくとですね NX 双権さんの短館で見てみるとこのトラック運賃指数っていうのがありますこれ何かと言うと 3ヶ月ですねえ前よりもあの運賃上がった うん もしくは下がった変わらないていうとを見て上がったところから下がった割合を引きしたものがこちらなので まあの日く言えばですねえ数字が高ければ高いほど値上がりをしてるという風に見ていただける はいあのコロナ禍でどんどんあの下がっていきそしてえコロナが開けるに従ってどんどん物のが動き始めあの値段が上がっているというこの上がりトレンド今上がり切ってる状態です この状態にさにあのま日本郵便さんがすることで当然もうお金じゃないですからはいあの確保するためにま少々高い値段でもあのもう抑えざるを得ない まそれによってですねこの谷の時期であればまだ良かったんですがこのちょうど今この山の上がってるあの頂点をつけてるこの時期にまこの問題が来ると価格っていうのはそのどこかが上げ始めるとま玉付きで上がっていきますそれがこのま経感短トラク運賃指数が高い状態でそのあの石を投げると波紋がでかいんですね [音楽] なので結論としてはですね今時期としてはちょうど悪い時期で はいこの時期にその日本郵便さんがあの感染をもうお金めをつけずに来ることによって玉つきでみんな上がっていくそうするとあの一般的なその流通が使っている量はどんどん上がってしまう うんはい これ本当最近ねあのまお客さんでやっぱりその感染郵をエニカにお願いしたいっていうことでまもうご自身高たんでも探せないところで我々に依頼があったりするのにやっぱりなかなかこう見つけたりとか単価のところで言うとやっぱ上がってるなっていうのとなかなか車両確保しづらいなっていうのはすごく実感を感じますね私もはい そうですねはいうん ていうまそういうま状況的にはそういう状況も相まって感染費用っていうのは間違いなくうん あのま今回の事件で上がるだろうという風に見ております はい ということで先ほどねえ一般的な報道というとこでお伝えをさせていただいたんですが まこちらですねあの私たちエニキアに見立てというところをですね最後にお伝えしたいという風に思っておりますまず 1点目郵便 宅配サービスへの影響というところまここですねあのもう平たく言うと全体としてサービスに大きな変化はないという状況になります はい あの大前提として今のサービスっていうのは問題なく継続ができますはいでなぜならま現在もうすでに外中化が進んでるま要は先ほどお伝えしたえ営業トラックの 0.22%のトラックそれでこの 170 億以上の配送を感染やっているというもう実態がありますのでまそこの部分があの当然板ではあるでしょうがあの一部容者にあのチャーターに切り替えるだけだという風に思ってますので全く問題ないと思ってます はいでえま損益悪化するんですがもうもちろん先ほどのトラック自体をまあのジトなりまレンタルなりでドライバーさんも当然あのねずっとあの 5 年間待機してるわけはないのであのま転席なりまねあのやめて継行かれるなりっていうところでドライバーがなくなるわけでもないというところなのでま短期的には損益も悪化するんですがま営業としては限定的だという風に見ておりますうん [音楽] ただですねこのま基本ないと思ってますないと思ってるんですが先ほどの経貨物の運送業ここが取り消しになると ま仮素地とか ま地方におけるサービスの低下っていうのがもうこう避けて通れないと うんこれ大きいですね はいいうところがありますのでまおそらく国もそこまではしないんじゃないかなという風には思っております そうですねはいうんで2番目のですね企業 EC 事業者への影響というところになります はい あのこちらに関しては私たちの見立てというとこでくとこの大口顧客におけるえま特別な料金というところに関してはあのこのタイミングをきっかけに あの価格改定の交渉っていうのがある可能性高いとそうですね はいあのま我々もですね通常あのまお客様と話をしてるとたまにびっくりする郵便 [音楽] 局の値段値段がねありますからねはい はい もうあのすごくもう前からそれこそあの仙台の社長親父の台から持ってはいもう本当に巻き物のような古いあのね料金表があって 回転されてないなみたいなぐらいの 恐ろしい安さのはいものもあるんですがまそういう特別なまあの料金表というんですがまこの料金表っていうところまここがま今回の問題をきっかけに価格改定が入るということはい あるんですが通常の多分これをご覧いてる皆様あの EC 事業者さん企業さんここにおいてすぐに何か値上げがあるとか サービスが劣化するってことはこれはないです はいはい全く問題ないと はい 多分まそこにこう近づけるって感じでしょうね そうですね まずはまずそこであのね改善をするためにはいちょっとびになってるところを是正するぐらいはあるんですがはいあのそれはないという風にあの考えられるという風に思ってます はい で最後ですねこの業界全体への影響と法的側面というところでいいくとまず 1 点目はですねえ中小事業者の負担像増像というとこでま先ほどからお伝えしてる通り中事業者さんももうほとんどもうきっちりやってますみたい なですが当然ですねこういう問題が起こるとあのま運化のチェックも厳しくなるその時に今まではまやってるんだけどその記録としてはまざっくりもう手書きのものがあってっていうところがまきちんと整理しない あのなですねあのまコストというところが重むのであのある一定経営ていうのに関してはパッカ感をえ感じていたあの感じられる中小事業さんが増えるんじゃないかなという風に思ってます はい あとはですねえ先ほどもお伝えをしたこのあの感染配送 まこちらのコストどというところは必ず起こるという風に思ってますはい あのま供から見てもですね今ちょうどえ運賃がどんどん毎年のようにこの上がってるという状況の中でま今回のこの石っていうのはちょっと大きい意思がこちゃんと投げ込まれてま玉つきでこの業界全体のえ感染コストが上がってしまうというところはですねもう避けで通れないのかなという風に思いますうん どうしてもですねそのま 3P 配送されてるま事業者さんから見るとねあの今受けてる案件まそこをですねもう断ってまであの受けるていうのはなかなかあのできないしやらないとは思うんですがあのま車を持っていてま都ごと案件を受けてるようなあの業者さんであればじゃあ日本郵便さんからもう定期的にもうあのもう少なくも 5年間は無理なわけですから それをあのもう定期便であのしかもねいいお値段を払うっていう風になるとじゃあそれを受けますその時点でそのトラックがま今まで運んでたスポットの配送とかそういったところが当然感染ができなくなっ そうするとじゃ他のとこに行くっていうことでまどんどん値段が上がっていってしまうというところになります はいで1 番心配してるのはですねそこをきっかけにこの物流機器が再念するんじゃないかというところでやっぱりそのねあの経済ま景気っていうのは気の問題ですからそうなるとあのまところがまたね値段を上げ始めると [音楽] [音楽] いうところがありますのではいあのまあ今まで考えてなかったような問題というのも起こってくるというところでま物流機が再念するまそもそも物流事態が必迫してるまこの事実はい あの全く変わりませんのでまそういったところはですねあのま影響として出てくるんではないかなという風に思っております はい はいということでちょっとあのご質問もいいてるみたいなので最後ご質問をお答えできればという風に思います はいはいお 2人としては今回の件で 1 番不安な点はありますか?ということでまたさんいかがでしょう はい やっぱ僕はもうやっぱ感染のがラストマイルの単価の方に跳ね返ってくるのかなっていうところでというかやっぱこういう話題でやっぱり値段を上げやすくはなる理由にですねさん大手キャリアさんが上げやすくなるんじゃないかなていうところでやっぱりその来年にかけてですね僕は結構大手キャリアさんの価格書いて見直しっていうのがですね階的に多分山本さんが行きさんがやり優さんがドンと行き日みたいな感じの連続で来るんじゃないかなっていうとこは思ってます そうですねはい これはま一般の消費者の方にも影響が出てくるかなという風に思いますしまスリーペルさんとか大きい荷物を出してる方にはすごく経営に圧迫するようなコストゾーンになってくるんじゃないかなという風には思ってますね はいそうですねはいあの私も同様で感染が上がることによって 結果全体的にあのま氷臨の物の値段が上がるというとこに繋がっていきますから はいま今のね米の問題でもそうですけどやっぱり米に占める実は感成の割合ってまちょっとね今ここでは差し替えますけどもかなりやっぱり高いんですね まそういったとこに全て影響してくのかなというとこ懸念してます はいま商品に入り返ってくるってところですからねうん はい で次のご質問ですえ経過貨物運送を取り消しになった場合地方のサービスへの影響は具体的にどのようなえ事態が想定されますかまた特に影響を受ける地域などありますかというところのご質問いただいてます うんうんはい 地方は本当に運めなくなるので多分ま本当にもう一般の方に 運んでくださいみたいな各都道府県単位で許可を出すんじゃないかなと あの思いますね本当にそのタクシー業界であったりとかまそういうような業界をもう書いてですねんでくださいっていうような形になるのかなという風にだからひょっとした新しい地方から改革が物流改革が起こる可能性は高くなってくるに読みますね はいそうですね あのあとは例えば地方で行くとまあの届けるのがま毎日届いたものがま はい1日置きとかあとは週に3日とか そういった事態っていうのはあの起こりうる ま当然ねあの日付を減らせばその分だけ医療が増えますからまそれで対応するってことは十分考えられるという風に思ってます でま影響を受ける地域っていうとこでいいくとやはりですねあのま中間地ま田舎の方ていうとこになりますね [音楽] うん はいで今回の件でえ次の質問ですけどえ EC サイト購入者側にはメリットはあるんですかねっていうご質問いただいております はいここに関してはですねあのメリットないと思います そうですねはいうん 上がることあってもはいこれで下がることはないので そうですね 商品も単価上がり配送品も上がってくるので まどうなるかすごないでしょうね ただまあ今日本郵便を使ってるところがで先ほどお話した通りサービスが基本的に止まるわけではない そしてえ値段が上がるわけでもないっていう前提で考えると多分何も変わらないと思いますあの消費者としては 今のまま今のままですはい ただまこの毎年上がるのは先ほどの大和さんと佐川さん見ていただいても分かる通りもう毎年の風物資になるまこれはもう今のインフレインフレトレンドとしては当たり前なので もう来期来年 4 月ぐらいぐらいから上がるんじゃないかなって予測ですね僕はすぐには上がらないと思いますけどね はいはいですねうん まあのこのご質問いただいた方ですね考えたところ あの自分はメリットが え思いつきませんでしたということですけどまもしシて最後にメリットをあの考えるとするとまこの物流機器をきっかけに先ほど舞太さん言われた地方で例えばタクシー会社さんが運ぶであるとか一般の方が運べるようにする そう今一般の方が今タクシー業許可されたりにやっぱ配送が出るとか そうですね の方もそのしてもいいようなまそういったトックであるとか制度ができるまそういったところでまこのまま行ったら 地方中心に物流はもう完全に回らなくなるっていう風に言われてその解決策が現状何にもない じゃあドローンを飛ばすかていうとドローンでも無理だ そうですね はいていうところがもうはっきりしてますのでそういう意味ではですねあのそれこそ住民による教助の配送 みたいなところがまこれを木にですねあのスタートするとそうするとです ですねもっともっと物流が自由になる 私買門行ってくるが誰かあのいい買い物門みたいな昔ながらのやり方ですかね まそれがちょっとねもっと仕組み的になるとかそういうような形でしょうけど はいていうところであのラストマイルがもっとですねあの今までのね [音楽] EC サイト売れた宅配便お願いして終了ではなくあのじゃあ自分たちで届けてみようじゃあ周りの何社かで共同で届けてみようそんな新しい流れが出る まそれによってあのユーザーとしてまメリットが出るっていうのはあのま期待してるところではあります そう聞くとま青教さんとか ルート配送で回ってるような事業者さんってひょっとしたらあの音受けるかも分かりませんね今でくと はいはい ということではいあのお時間になりました ありがとうございます はいで最後ですねあのこの配信後にあの表示される QRコードがあります是非ですねえQR コード読み取っていただいてま皆さんの意見を反映しはいあのもっともっとですねあの面白い内容というのをあのお届けしていきたいと思っておりますので [音楽] はい次のコンテンツにね行かせるようにし はい行かしていきたいなという風に思っておりますなのではいあの配信終了後の QRコードを是非スキャンして はいあのお願いします アンケートお願いします 概要欄にも載っておりますんですね はい概要欄見てくださいはい あとあのよければいいねいいねはいお願いします よろしくお願いします はいということでま今回ですねあのま日本郵便さんのはい問題があったということではい緊急でえ配信をさせていただきましたまた個別に質問とあればあのお気軽にお寄せいただければという風に思っておりますのではいよろしくお願いいたします お願いします はいでは本日はえ配信以上となりますありがとうございました ありがとうございました [音楽] [音楽] 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【セミナー概要】
先日、日本郵便に対する運送事業許可の取り消しという衝撃的なニュースが報じられ、物流業界をはじめとする多くの業界に大きな波紋を広げています。
本セミナーでは、この問題の背景や経緯を分かりやすく解説するとともに、今後の物流・EC・地域社会への影響を読み解いていきます。
【講師】
小嵜 秀信
株式会社エニキャリ 代表取締役
(東海大学 総合社会科学研究所 Eコマースユニット客員教授)
Eコマース黎明期より大手小売企業子会社代表としてEコマース事業に携わる。現在は、学術研究機関にてEコマース研究を行い、研究成果の実証として、デリバリーインフラ企業「エニキャリ」社にて、ニューリテール時代のラストワンマイルインフラ構築に努める。専門は「物流DX」「ラストマイル物流」「ニューリテール」「OMO」。
【株式会社エニキャリについて】
当社は設立以来、シェアリングエコノミーによる「地域に愛される持続可能なラストマイル物流インフラ」を実現するための、フィジカルインターネット(*1)プラットフォームを構築しています。DeaaS型(*2)のデリバリー注文受付サイトの構築や配達管理システムの提供、自転車を中心とする配送代行など、IT×自転車配送サービスで、ラストマイル物流を総合的に支援する物流DX企業です。小売業やEC事業者、不動産デベロッパーなど、業種業態問わずニーズに応じた最適な短距離配送・デリバリーの構築・運用・代行を行います。当社は、ゼロカーボンの実現に向け、CO2排出ゼロの自転車を中心とする物流GXの取り組みを推進します。
(*1)フィジカルインターネットとは、トラック等の輸送手段と倉庫のシェアリングを基盤とする、業務効率化・稼働率向上と燃料消費量・CO2排出量低減による持続可能な物流の実現に向けたグローバルなロジスティクスシステムです。データを塊で送信するパケット交換=インターネット通信から着想を得ているためフィジカルインターネットと呼ばれる。
(*2)読み方:ディアース。Delivery as a Serviceの略称で、注文受付サイト・配達管理システム・配送網(配達員・配送代行)などのクイックデリバリー関連の物流ソリューションをニーズに応じてカスタマイズできるビジネスモデル。
1件のコメント
1.委託としても他の会社は人手不足で受けれないのでは(-ω- ?)車両に余裕があるのか?
2.日本郵便としては間違いなく大幅に赤字で黒字になる見込みがない😅