名古屋〜岐阜県美濃加茂市の小山観音までサイクリング【Vlog】
はいどうもパチオですえ今日はですねあの Vlog方式になるんですけどまちょっと 初めてやる試みなんですけどえ6月7日に なりますかねに僕がちょっと出かけてね サイクリングをしてたんでちょっとそれを ねえ動画 であげていきたいなと思いますえまずはね ここは湘内側にかかる橋なんですけどえ どういえばいいのかなえ黒川駅になるのか 黒川駅じゃねえやあの高速のね黒川 インターを右に曲がってまっすぐみたいな ところなんですけどえーここをねまっすぐ 行くと名古屋からえうまでずっとまっすぐ 行けるっていう非常に便利な道路でしてえ これ元々国道だったところで今はねあの 急国とかえ言われてるあとね自衛隊の基地 が途中にあるんで防衛道路なんていう名前 も呼ばれてたりするんですけどえそういう ところですえこれをねもうひたすらただ ひたすらえまっすぐ行きますはいという ことでねえこの後ま青になったら進むん ですけどこれねあの初めてこういうあの 編集やってるからねどういう風にあの切っ たりしたらいいかわかんないんであのま 一応小さ少なくはしてるんですけどねはい あこれ画面変わりましたけどね左側にあの 自衛隊の基地がありますえ自衛隊のねあの 陸上自衛隊小ま基地の門のところですね この信号が門のところだったりしますで あとね名古屋空港とかもありますあの ドラマでねあの今放送されてたかなあの ところなんですけど えいまたこれでねあのこれもうずっと先 行った先ですねあの見えてんの犬山城 ラインこれが基礎側でぐるっと回ってあ この手前の森みたいになってるやつも昔ね 岩山で白跡がねあの上に城があるんです けどね今はね私有地であの立ち入りでき ないんであれなんですけどはいえ橋を渡っ てすぐのところをねあの右に曲がってえー これウ沼駅なんですけどねえこの踏切りを 渡ってねあのそうするとちょっと近道なん でえそっちから行くわけですね昔はもっと まっすぐ行ったところからしか行けなかっ たんだけどあの開発が進んでちょっと 新しい道行けるようになったんでこっちの 方が近くなりましたねまあ10代の頃には なかったけどいつ頃からこれできたのかな 僕は知らなかったっすねまこの駅の前の道 は普通にあったんですけどそれがねあの 行き先の目的地の方に繋がってるとは思っ てなかったっすねはいこれあのウと坂ほ木 議町との境い目ぐらいのとこですね基礎側 すね今山の上にね展望台みたいなのが見え たんですけどあれもね昔戦国時代とかは白 だった場所なんですねうんま僕はあの戦国 時代マニアーでもあるんであのそういう昔 の白跡とかはやたらいっぱいしてんです けどねはいということでねここ基礎側です ねまこの後ねずっとまっすぐ行ってまこれ の上流の方にどんどんどんどん上がってく んですけど はいえここから先はねあの上に上がってく とえU歩道だったりあのサイクリング コースみたいなものがあるんであのこれの おかげで危ないところを通らないで済むん すねということでねこれをもう上がった先 はもうすっ飛ばしますもうこっから先 しばらく何キmロもねあの同じ道が ひたすら続くみたいな感じなんであこう いう風にねあのサイクリングの人たちが 結構いっぱいいましたね安全でえすごい 通りやすい道ですはいということでねあの 今回の目的地に到着したんですけどねあの このま真ん中の島みたいになってるとこ 小山観音っていうところなんですけどねえ そこが目的ですなんでかって言うとねあの ネットでXであげた時にねあのこんな ダム子の中に人があなんかこれあの泳いで るっていうか遊んでる人がいたんで ちょっとね気になって撮ってますけどあの こういうねあのここダム子なんですけど このダム子の中に神社みたいなものがある の珍しいよねっていう話でまちょっと なんか興味あるからっていう話であのあ じゃあ次に行った時に撮影でもしてきます わみたいになってまそれが今回の動画のあ あの目的の1つだったりしますま本当はね ちょっと奥まで行きたかったんですけど あのそれまでの時間はなかったっすねまと いうことでねちょっとあの下ったところに あるんでまそこまでね行く感じですわまあ ちょっと行ったことない道なんであのこれ でどういう風な道が繋がってるのかま住宅 地の中入ってくんだろうなみたいなことを 思いながらねあのちょっと不安になり ながらのあのあれなんですけどま多分ね あの普通につくだろうっていうことで適当 にもうあのカメラを回しながら進んでいく っていうまとりあえず曲がるところ最初に 出てきた曲がるところがねあそこの信号 だったんでそこの信号を曲がろうかな なんていうことを思いながらはい まあそこの島になってるとこ自体はね そんなに大きさがないんでまやっぱりあの そんな大したものはないだろうぐらいには 思ってるんですけどねまつかねあっちに 繋がってんのかって結構土地低いはずなん であの坂道を下っていかなきゃいけない はずなんだけど結構これ道ないよなあるん かななんていう風に思いながらこうやって 走ってるところにあちょっとねあの下って 行けそうな道があったんでそこを下って こうみたいなあこれ正面にね看板みたいな のがあって あのま小山観音と小山デラーかと思ったら シさじっていう名前らしいんですけどま じゃあ下れっていうことでで下ってるん ですけど あのでね撮影道具がね自転車がねちょっと 僕あのTGのハンドルの自転車だったら まっすぐ立つんですけどあのママチャリ タイプなんであのママチャリタイプの自転 車にちょっとつける無理やりつけてるん あのカメラが斜めになっちゃってんですよ ねだからちょこっと斜めで見づらいかなっ ていうのがあるんですけどこれ仕方ないな みたいな感じではいということでえ到着 です でこの橋をね渡っていってまその神社に 到着するわけなんですけどまそこに行く までにねあのちょこっとあのまここまで ずっと走ってきたんでま休憩取ったり なんかしてでじゃあ行くかって行こうとし たところでちょっとトイレ行きたくなって でまたねトイレに行ってそこからまた撮影 し直しみたいな感じにこれ多分なると思う んですけどねあのこの人たちはねこの 日の2人はどうも観光客みたいですねあの 別のところから来てるみたいですせっかく せっかくここまで来たんだからあの どこどこね別のところ行こうよみたいな話 はしてたんでうん はいということでねまあの1回トイレ行っ た後こうやって戻ってきましたでこの橋な んですけどあの元々あそこのねこの先の 神社までは歩いていけたっていうことで あの でそういう場所だったんですけどえこれ ダムコになってその歩いていけなくな るっていうことであの電力会社がダムを 作った電力会社が保証という形であのお金 を払ってそこの橋をかけたということ らしいですねであの今はねあの関西電力な んですけどねあさっきの遊んでる人です これサップっていうやつですよね立った 状態であの恋で進んでくボートみたいなや つっすこれ面白そうだけどねなんか バランス崩してこけたりとかねあと急に トイレ行きたくなった時に地獄だなみたい なで今はね関西電力なんですけどこのダム をダムを管理してる会社ってのはまだから その関西電力が吸収する合併する前の昔の 電力会社がねあのこの橋をかけてるみたい な感じですま調べたらね90年前ぐらいの ダムでしたねうん はいということでね橋を渡っていくんです けどえこの橋を渡った先ねものすごい狭い んですよあの一軒屋ぐらいの広さしかない ということでねもうぐるっと回って終わり なんですけどうんうん ま僕的にはねこうやってね周りがその水に囲まれてるとこ行くことなかなかないんでま新鮮は新鮮だったんすけどね うん なんかもっと何かあるだろうみたいなことは思ったんでまそこら辺はちょっと表紙抜けはしましたけどまそれは仕方ないよねっていうような気はしますけどね でこれなんですけどあの初めてこうやって え先に映像撮ってで音量調整してで後から ねそのナレーションを入れるっていう方式 なんですけどまもしこれがうまくいくよう だったらあのちょっとね境えてる方のあの 観光地とかもいけるじゃないですかなんか 喋りながらやってるとなんか怪しい人 みたいですからねあのそういうこともでき たらいいなっていう話には思ってますまあ できるかなできないかな分からんすけど あの地元のあの江南のねマンダらじとかは そういうところでも取ってくるかみたいな ことは思ったりなんかしますけどはいと いうことでねこれ超沈みたいなもんが ぶら下がってたりはするんすけど で本道っていうのかなあのま撮影してない のはなんでかって言うとその人がいたり するからですねエマが飾られてますねこれ エマってどのぐらいの期限があってどの ぐらいのタイミングで回収するんだろうと かいうことを僕は考えたりし ながらね1日のね観光客というか参拝者何 人ぐらいだろうなみたいなことを考え ながらあま周りをねぐるっと取ってって それで終了っていう形になります 33体いるらしいでまあ一応そこにはね その神社 のあの係かりの人っていうな何て言えば いいのカ主的な人なのかながいてまその 観光のに来た人たちと喋ってましたねま見 ての通りなんですけどもう本当一軒や ぐらいのスペースしかなくて周りは絶壁な んで逆に言うとそのダムができる前の歩い てこっちまで来れたってね川を渡って歩い て渡ってこっちまで来れたって言ってるん だけどここにお参りするにはどうやってね 上まで登ってたんだろうってのはちょっと 思いましたねであの撮影し忘れてたんだ けどこれなんか回して願い事を言ったり すると願い事が叶うみたいなやつですあの か文で書いてあるんであの僕はな何が書い てあるのかよくわからないすけどって書い てあるからねあの回して願い事すると 願い事が叶ったりとかね寿命が伸びたりと かそういう感じなのかなっていうま健康に ご利役があったりすんのかなみたいなこと は思いましたねはいということでねあの 今回のやつは終わりなんですけどまこれが ねあのうまいこと撮影できてるんだったら アップもさアップもされるしあの今後も 使われることがあるかもしれないだけどね あのこれをあの作るのがもうね今2日目 ぐらいだったりするんで非常にめんど くさいなということは思ってますま いろんなねあの システムがえ使えるみたいなんでま早送り とかねスローとかもあるみたいなんでま 今後ねいろんなあの写真で撮った画像を パンって貼り付けたりとかそういうことも しながら色々やっていきたいなとは思い ますということで終わりにしますはい以上 パチオでしたバ
ちょっと撮影と編集が面倒くさい部分はあるけどどこか行く機会があればまたやってみようかな。ちなみにナレーションはいつもの河川敷で撮ったので鳥の鳴き声がw自宅で撮ろうかちょっと迷ったんだけどね。という訳で小山観音についてAIに質問してみた。
問
岐阜県美濃加茂市の小山観音について解説よろしく
回答
小山観音(小山寺)は、岐阜県美濃加茂市下米田町小山に位置する臨済宗妙心寺派の寺院で、飛騨木曽川国定公園内の飛騨川に浮かぶ中の島に建立されています。以下にその歴史や特徴、文化的意義について詳しく解説します。
1. 歴史と由来
小山観音は、平安時代末期(約800年前)に武将・木曽義仲(源義仲)にゆかりがあるとされています。伝承によると、義仲の母である若名御前が美濃加茂市下米田町山本地区で病死した際、義仲がその供養のために訪れました。木曽川を小船で渡る際、大波を鎮めるために龍神が馬頭観音を背に現れたという奇跡に感動し、川の中の巨岩に馬頭観音を安置して観音堂を建立したのが起源とされています。この地には現在も「若名洞」という地名や五輪塔が残っています。
1657年(明暦3年)に小山観音堂は仁慈山小山寺として正式に開創され、現在の形になりました。また、別の伝説では、子作安寿という女性が子作地蔵に子作祈祷を行い、子を授かった後、その子(後の仁済禅師)と周元通宝300枚を溶かして高さ1尺の馬頭観音像を新たに本尊として奉納したとされています。
2. 本尊と信仰
小山観音の本尊は馬頭観音(三面六臂の立像)で、養蚕の守護仏として古くから信仰されてきました。現在では以下のご利益があるとされ、広く親しまれています:
養蚕開運:養蚕業者の守護仏として知られ、商売繁盛にもつながる。
無病息災:健康を祈願する参拝者が多い。
道中安全:旅の安全を願う人々に信仰される。
子授け:子作安寿の伝説から、「子授け観音」としても知られ、子作祈祷の場として人気。
また、美濃西国三十三観音霊場の29番札所に指定されており、霊場巡礼の参拝地としても重要です。
3. 地理的特徴
小山観音は飛騨川の中の島(元は陸続きだった岩山)に位置し、1938年(昭和13年)に「かんのん橋」が開通して飛騨川左岸(下米田町)とつながりました。この島は、下流に建設された今渡ダムの影響で水没し、孤島化したことで独特の景観を生み出しています。春には「かんのん橋」周辺の桜が美しく、花見スポットとしても人気があります。
4. 初午大祭
毎年3月の第1日曜日に開催される初午大祭は、小山観音の最も重要な行事で、美濃加茂の春を告げる祭りとして賑わいます。多くの参拝者が訪れ、養蚕開運、商売繁盛、家内安全、交通安全を祈願します。2024年の開催は3月3日でした。
アクセス:
車:東海環状自動車道 美濃加茂ICから約10分(約4.3km)、可児御嵩ICから約13分(約6.8km)
公共交通機関:JR高山本線 古井駅から徒歩約5分(約1.5km)、または美濃加茂市コミュニティバス「あい愛バス」の「秋葉神社前」バス停下車後徒歩3分
駐車場:50台(大型バス対応)
入場料:無料
周辺では、桜の名所として知られる「かんのん橋」や、飛騨木曽川国定公園の自然を楽しみながら散策が可能です。また、美濃加茂市には中山道の太田宿やぎふ清流里山公園など、他の観光スポットも豊富です。
6. 文化的・観光的魅力
歴史的価値:木曽義仲との深い関わりや、平安時代から続く信仰の歴史が魅力。
自然との調和:飛騨川に浮かぶ孤島の観音堂は、風光明媚な景観と神秘的な雰囲気を併せ持つ。
地域の信仰:養蚕や子授けなど、地元の人々の生活に根ざした信仰が今も息づいている。
桜の名所:春の桜は観光客を引きつけ、写真撮影にも最適。
7. 注意点
参拝者からの口コミによると、観音堂の本尊は長い年月により傾きかけているとの注意書きがあるため、参拝時は慎重に拝観する必要があります。 また、訪れる前に最新の情報を確認することをおすすめします。
8. まとめ
小山観音は、木曽義仲ゆかりの歴史ある寺院であり、飛騨川に浮かぶ孤島という独特の立地、馬頭観音への信仰、そして春の桜や初午大祭などのイベントが魅力です。養蚕、子授け、無病息災、道中安全を願う参拝者に愛され、美濃加茂市を代表する観光スポットの一つです。歴史と自然が織りなすこの場所は、訪れる者に静かな感動を与えてくれるでしょう。
もし特定の側面(例:初午大祭の詳細や周辺の観光プラン)についてさらに知りたい場合は、教えてください!
木曽義仲関連だとは知らなかったな。確かに桜の名所っぽいなっていう感じはあったから桜の季節に訪問してみたいもんだね。本尊が傾きかけているなんてイメージは全く無いんだけどな。
ちなみにAIに質問してみた所、番地や電話番号までバッチリ表示しやがったのでそこの部分は削除してありますw
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5件のコメント
概要欄に出てくるJR高山本線の特急列車は気動車だった気がしますね。特急ひだという名前がついていて、大阪まで行ってたような
この動画は、撮影した動画にあとから声を入れてるんですよね?
少し旅行気分になる動画で、続けてほしいです😅
いいですね😆自分が自転車に乗ってる気分になりますね😊 ぱちおさんの城跡めぐりも好きでした😌
知らないとこ見れるのいいですぅ✨
実際の音声が入らない分、話していることが聴きやすくていいですね😊
いつもの動画もいいですが、小旅行気分で観られるこの動画、いいと思います✨