第25回 ツール・ド・熊野 自転車ロードレースの国際大会【紀南つうしん】

機難地方の様々な話題をお伝えする機難通信のコーナーです今回は今月県内や重県南部で開催された国際自転車ロードレースツールドクマについてご紹介します はい和歌山市で行われたプレイベントや稲町で開幕した第 1 ステージ総合優勝が決まった最終ステージの模様を vtrで振り返ります 5月6 日自転車ロードレースの国際大会ツールドクマの出場チームが和歌山市内の集回コースで競う和歌山城クリテリウム 2025が行われました この模しはツールドクマノのプレイベントとして初めて開かれ大会に出場する国内外の 19チームから110人が参加しました クリテリウムは市街地や公園などに設定さ れた集回コースを走るレースのことで選手 らは和歌山城ホール前の欅通りを一斉に スタートし1周1.5kmのコースを20 周走って順位を競いました は速50kmに及ぶ豪快な走りを披露する など遠動の観客からは大きな声援が送られ ていました [音楽] 5月8日半島の豊かな自然の中を 走り抜ける自転車ロードレースの国際 大会ツールドが開幕しました 25 回目の今回は地元の避難レーシングチームを含む国内 12 チームとイタリアやシアなど海外7 チームの合わせて19 チームが出場例年より開催エリアが拡大され 1日多い4日間の日程で行われました 初日は新たにコースに加わった稲町で レースが行われ三山峠や町のシンボル カエル橋など1周17.9kmを7周する 125.3kmのタイムを競いました 年動には町内の小中学校の前行児童生徒など性の観客が詰めかけ目の前で失走する自転車の迫力に完成を上げたり旗を振って声援を送ったりしていました [拍手] [音楽] 僕が生まれた街でこんな大きな大会が開かれてとても嬉しいですこの大会に出られたれさんみたいに僕もなりたいです レースの人が走ってる時に1 番ドキドキしました 南町のいいprになったかもしれませんね はい本当に帰るわしねえ稲町しっかり売れたかなという風に思ってます大変嬉しく思ってます 第2 ステージは小佐川町第3 ステージ三重県での熊野山岳コースを経て最終第 4ステージは大事町で行われました [音楽] 大治半島集周回コースは大治校からの登り坂や事小学校前にある急な下りのヘアピンカーブなど変に飛んだ 104.3kmのコースで80 人余りに絞り込まれた選手たちは遠動の観客から熱い声援を受け歯を食い縛りながらコースを走り抜けていました 4日間の激闘の結果イタリアのチーム ソリューションテックbファンティの マークフチュアワード選手が個人総合優勝 に輝きました 地元機難レーシングチームは3岳賞 ランキングで2位となったネイサンr選手 が12位に入りました 最後に大会を主催するスポーツプロデュースノの角理事長に話を伺いました 4 日間での初めてのツールドクマが終了しました今どんな感想でしょうか そうですねあの非常にま新しいステージもあったんで色々心配したんですが本当に皆さんねおかげでですね無事 4日間終了できてほとしております 日本の中でもこういった形で我々みたいな 民間主体でやってるレースというのは本当 にほとんどない床はまここだけだと思うん で和歌山全体でのですねイベントとして 広げていきたいと思いますんで今後とも よろしくお願いしたいと思います うんこのレースを見た子供のこの大会に出 たレーサーみたいになりたいという言葉が 印象的でしたねそうですねはいま見 て感じるものは大きいですからね え大会の規模を拡大して行われた今年のツールドクの国際ロードレースの迫力をより多くの人が体感するそんな機会になったのではないでしょうか

2025年5月20日放送
https://www.youtube.com/telewaka5ch
#和歌山 #自転車 #ロードレース #ツールド熊野 #テレビ和歌山

Share.
Leave A Reply