諏訪湖を囲む神社の謎①

諏訪大社の位置の謎1諏訪大社は長野県の 諏訪湖周辺4箇所にある神社だ諏訪湖は 長野県最大の湖でありなんとその固定には 1万年前の遺跡が眠っている湖海周辺に ある巣大社は上代としも車があり神代は 前宮と元宮下車は東宮と秋がある4つの 神社の位置は四角形を作るわけでもなく湖 を囲むにしては位置が不思議だしかし湖は 年々水位が下がっているらしいそこで湖の 水位を上げた地図を作成すると4つの神社 は全て諏訪こののほりに位置するように 見えるしかしなぜ4つの神社はこの場所に 建てられたのだろうか

11件のコメント

  1. 上社(かみしゃ)には前宮(まえみや)と本宮(ほんみや)
    下社(しもしゃ)には春宮(はるみや)と秋宮(あきみや)があります。
    ちゃんと紹介しておくれ…

  2. 父親が諏訪の人で昔は今市街地になっているところも諏訪湖で、底を埋め立てて市街地を作ったらしいです。そのせいで街中は地盤沈下をするらしくマンホールが浮き出ていたり、川を跨ぐ橋が急勾配だったりするらしい。

  3. 諏訪大社は出雲から逃げて来たと言われてる。大和(やまと)と言う姓を持つ人は諏訪大社の子孫と言われてる。知らんけど。

  4. ほんと道路の液状化が半端じゃない笑 マンホールとか20cmくらい浮き上がってるし、諏訪市はどこへ行っても液状化の影響がデカすぎる

  5. 加筆するね。等高線で見てみなさい、4社共に海抜800mぴったりに建立されてる。で、ここ最近人々をざわつかせているかの天変地異のウワサ、そこで人々が助かる海抜のボーダーが800m以上であると言われている点もこの標高が見事に一致する。その昔、隣県山梨の小淵沢まで海水が来たという言い伝えがあり、この地に逃れ生き延びた人々はここで神と出会い智慧を得て縄文人となって日本人の源流となったとされる。「八ヶ岳に逃げろ」この神秘に満ちた歴史は再び繰り返されようとしているのかもしれない。

  6. ところどころツッコミどころ満載だけど
    上社(かみ)で前宮(まえみや)本宮(ほんみや)
    下社(しも)で秋宮(あき)春宮(はる)
    諏訪湖は、江戸時代頃からどんどん埋め立てられて今の形になってる水位は、低下してない
    上諏訪にある高島城は、その昔湖に囲まれてた唯一のお城である

    武田信玄の埋蔵金伝説は、聞いたことあるが1万年前の遺跡は、聞いたことがない縄文時代のならあるけど
    地元民です

  7. なんで諏訪湖を囲って配置されてないかって、そりゃ、別に諏訪湖を信仰対象としてないから。
    上社は守屋山が御神体。下社は宝殿の置くの古木を御神体にしているように、どっちも山信仰なんで。

  8. 上社は名古屋市名東区にある地名、かみやしろICもあるでよう😜ええとこだで,いっぺん来てちょ〜🤗

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