【温泉郷カヌレ】足湯でカヌレ!? にぎやかな城崎温泉 温泉街を通りながら いもじ戻峠へGo!【兵庫 豊岡 鋳物師戻峠 #10/峠1000】 全国の峠を巡る 峠1000全国制覇 自転車の旅シリーズ

N [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] どうも こんにちは今回は木之崎に来ており ますこの橋は60年前の古い橋なんですが 段階が低く遮るものがありませ ん遮るものがないのは見晴しがいいです ねさて今回も峠線全国制覇の旅進めていき ます全国の峠でポイントを集めるアプリが ありますこのアプリ全国選科所の峠が登録 されていてそれらを全部回って記録を残し ていこうという全国制覇を目指す チャレンジ企画 ですさて今回は兵庫県豊岡市木崎に来て おり ます木崎は兵庫県の北東部に位置していて すぐそばには今回という位置にあり ますここから芋字峠向かい ます木崎と言えば温泉で有名ですがどう やら1300年の歴史があって今も昔も 人気の観光スポットのようですそんな街並 を通って峠に向いたいと思い ますこちらが木崎温泉駅駅前 です駅前には下駄が飾ってあり ます家人よさの明子が歌で下駄を履いて 外湯を巡る情景を残してい [音楽] ますご知名物ガニが並んでい ます駅前通りは車も人通りも多いです ねお土産屋さんなどの小さな商店が 立ち並んでい ますこれは巨大な松葉が仁ブジです ねこの辺りのズガには松葉ガニと呼ばれて 有名なんです がかなり高級なんですよ ねでもこれだけカが目に入ると食べてみ たくなりますよ ねお土産屋さん以外にもおしゃれな飲食店 も多いです後でどこか立ち寄ってみたいと 思い ますさて交差点に差し掛かりましたがここ で木崎温泉街の中心を流れる大谷側に出て き ますこの柳と石作りが木の先の特徴です絵 になる川辺で不があります ねここもいろんなお店が立ち並んでい ますかぼうが入っているちょっと変わった 串が売られていますこの蟹店のお店は 後ほど行ってみ ます特徴的な石作りが続きます [音楽] [音楽] ここに誰でも立ち寄れる足湯があり [音楽] ます木崎には7つの公衆浴場があっ てその1つがこの木崎温泉 [音楽] 湯そしてその足湯番 が一の湯足湯 ですこちらに立ち寄ってみまし たこんな風に道路に面していて手軽に 立ち寄れ ますこの真ん中からお湯が溢れ出てきます お湯の温度は高めで熱すぎて長くはらませ ん5分もすれば真っ赤になり ます疲れた足にカツが入る感じです ねそして先ほどの天ぷら屋さんのお店 です背の中で温まる天ぷら たち他にも色々選べたのですががという ことでもちろんカお チョイスこれ ですちゃんと中身がカの身ですこれぞ本当 のカカです ね木崎温泉五所の 湯遊戯場があります ねお寺と旅館 古くからの店舗があったり歴史がありそう な温泉宿ばかりです ねこの辺りから予感が多くなってき ますこんな温泉宿に止まれたらと思います 駐車場が見えますがその奥にはロープ ウェイがあっ て麓を一望できる場所へ行けるようです ここでは温泉卵が作れるみたいです ね観光地のエリアから離れていき [音楽] ます右は広い敷地に大きな建物です ね学校のよう です山の大きな中学校ですがいつも峠を 巡っている となかなか大きな学校ってないんですよね [音楽] 加速していき ます大型車両通行止めの看板 が大型車すれ違い困難って本当でしょう かさあこの辺りから撃間スタートです [音楽] 異常気象時通行 規制これが出てくると本格的な峠の入り口 です 峠道の隣に線路があるって珍しいですね JR木崎温泉駅から出て鳥取方面とつがる 線路です木崎温泉駅には各駅停車の他に 特急が3つ止まり ますこの道の隣の線路を走って鳥取に 向かう浜風 と京都から来る木崎と 大阪から来る国鳥があり ますこの高鳥は鶴みたいな姿の大型の鳥で 昔は全国にいたそうですが日本では一度 絶滅してしまったそう ですこの木崎のある豊岡市はその高鳥の 繁殖で有名な土地 で日本で最初にソ連から譲り受けたつの 繁殖に成功させたそうです 今では市内の自然環境を整え自然の中で 繁殖できるまで復活しているそうです よ駅前の高野鳥蔵です像の下には木崎の湯 の始まりが書かれてい ます温泉で元気になった子の鳥が木崎温泉 の始まりなんです ねDET [音楽] 空の青が見えてきました景色が開けていい 感じ ですなんだか日差して綺麗です ねさて最初に紹介していたこの峠の名前な んですがい文字戻しって普段聞かない 面白い名前ですよね芋文字というのは金属 を精錬したり加工する昔の職人のことを 言うそうです の字たちが今から1300年ぐらい前の 奈良時代のことこの峠を通っている最中 に大地震にたまたま出くわしたそうです すると近くの崖にあった大岩 がグラグラと激しく揺れて落っこちそうに それを見た芋文字たちが恐ろしくなって 後戻りをしたという昔の出来事が名前の 由来だそうですそれ以来はか昔から芋文字 戻しの地名が伝わっているって面白いです よ ねここもまたもやヘアピンカーブ [音楽] ですあ [音楽] [音楽] 道の先にトンネルが見えてきましたここで トンネルということ はここが執着点峠のようです ね芋土峠ボールに到着です [音楽] 今回の峠のレベルは こちら道の途中で大型車両通行止めの看板 を見てきましたがそんな心配は全く必要の ないいい道でした ねあの看板はきっと昔から残っている 名残りなん でしょうちなみに最古の古い峠には登山で いけるみたい ですさっきの芋たちの話に出てきた大岩が 今でもあるんだとか1300年間地図に不 安定なままのお岩ってどんなのか見てみ たいです ねさて下り ましょういい道いい天気最高の下りです [音楽] あ [音楽] [音楽] よ [音楽] 登り際に気づいたラゾの看板 です一体ここは何でしょう かこれは滋賀ゆかりのクの木だそうです 滋賀が当時中に歩いて訪れた三作ルート ここに訪れて名作木崎にてお失したそう ですがこの区の木の元で自分の境遇に関し 思いにふけっていたのでしょう かちなみにこちらは2台目の赤のよう です色々偽が残っているんです ねちょうどJRが走っていきました鳥取 方面行きなので浜風なんでしょうか 先ほどの木崎温泉の街中に帰ってきまし たいつもながら峠の下りはあというです ね峠の風景からすぐに温泉宿と遊戯場の 景色に早変わり 一湯の前を超えれば柳と石造りの風景 ですさてここからはお待ちの時間で よ足湯でカフェでお芋かれて早速行ってみ ましょう結構人が並んでいます [音楽] ね場所は木崎温泉駅のすぐ近くにあります 駅の正面から徒歩に3分でしょうかお店に 入ると入口から入った途端に足席があり ます なんだか綺麗な機のを風呂って感じです ねお店の奥は結構広くて奥にも建物があり ますそれではカヌレを注文し [音楽] ましょう色々あって決めきれませんので そんな時 はほぼ全部入りおすめかれ入りを頼ん [音楽] ゆ神社アンショコラシトロン カヌレマロンアンドラム カヌレピスタチオアンショコラブラン カヌレポジ茶アンドショコラブラン カヌレマッチー好きアンショコラブラン カヌレ最後に だかれ と足湯ご馳様でし た今回は足湯に入ったりカテを食べたり 足湯カフェに行ったり盛りだくさんでした ね足湯は寒いシーズンなのでとても感動し ました無料の足湯スポットもたくさんあっ て足湯巡りだけでも十分価値があるんじゃ ないで でょ最後のお店木崎足湯カフェは足湯が 店内にあるっていう珍らしいお店でしたね カヌレはまさか足湯で食べることになると は思ってもいませんでした足湯に浸り ながらカヌレを食べるとはなかなか 思いつきません最新の掛け合わせです ねさて今回の兵庫の峠豊岡市木崎温泉芋峠 はここまでとなりますそれでは次の峠でお 会いしましょうそれではまた [音楽]

今回は城崎温泉街に寄り道しています。
城崎温泉は活気があってにぎやかなところですねー。
日本海の松葉ガニと温泉という定番だけでなく、新しいお店が…。
足湯カフェって?!
そして、温泉郷のすぐそばに、今回の目的地「いもじもどし」峠があります。面白い名前ですよね。それには奈良時代からの歴史があるんですよ。

【兵庫 豊岡 鋳物師戻峠 #10/峠1000】
[声の出演]VOICEVOX :玄野武宏

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