新潟県新発田市で発生した殺人事件。

前下3番893番郎です本日のお話は新潟 県柴田市女性殺害事件についてお話しし たいと思います今日はちょっと許せない うん冷静になって話せないまですがね最後 まで聞いてくださいこれね単純にその殺人 事件あるいはもうこの事態背景というもの もあるのかなっていう風な複雑な事件なん です単純なんですよ1 つずつの事件は単純でひどい凶悪事件なんですがこういうことになるんだっていう今はですね今の今現在はっていう話です え遡ること2014年平成26年の1 月に柴田市に住む当時20 歳の女性が行方不明になり3ヶ月後の4 月市内にある小川で一部発骨化した遺体となって発見されました まこれだけでもねちょっとね辛い話なん ですがこの事件について殺人などの罪で 39歳の男性が逮捕起訴されました現在は 裁判中なんですが11月7日新潟地裁で 検察は男性に対し身って極まりない無差別 的な反抗で極めて強い避難に値する生命 警視が花肌益によっても構成は望めず極系 を回避する事情はない結構まかなりきつい 論休憩で死刑を休憩しているんですまそう いうニュースが出ていますまあね尊い人命 が失われている以上ですねある程度の原末 は分かります分かるんですけどこの何人 なくなったからどうこって言い方はあれな んですけどこの両計判断とか基準っていう のがあるんですけどこの殺人事件でここ まで言うほどなのかとま人1人手にかけて しけっていうのはいいや本当は違うんです よ本当は違いますけどそういう基準がある じゃないですかそこに照らし合わせてみる とんだろ にもはですよで今現在も復役しているわけ なんですこの状態があんまりないですけど こんなま向きでまたっていうことはまなく はないんですけど向きの状態からさらに 死刑を上乗せっていうことなんですま ちょっと違うま上乗せという言い方はあの 過産系は日本にはないのででもそういう ことですよねまそういう風に休憩されてい るっていうことでそれほどの重大事件を 起こしている人物なのかということなん ですがそうなんです意外と知られてないん ですよこの男のことをまこの前の事件が 分かっていないとこの今やってる事件の 裁判だけを見てなんでかなっていう風に 思うかもしれませんが経緯を知っておいて いただくためにちょっとお話をま1からね したいと思いますまずきっかけとなった 2014年6月25日に女性に対する 目的水の容疑要は性的暴行目的で女性を 襲おうとしたところ女性は抵抗して被害に 合わずに住みそこから通報されてこの男は 頼ということになったんですで2日後の 27日に交流問のために流地場から裁判所 に身柄を移動させていたんですけれども この時に男性はなんと地裁の1階の窓から 飛び出し逃走すぐに身柄は確保されました がこれも逃な罪になってこの逃争剤も後に 罪に問われることになるんですそしてここ からなんですよ調べが進んでいくにすれ この男の余罪がま次々色々出てくるわけ ですよこの内容がとんでもないですよまず 2013年の8月女性に対する性的暴行が 2件9月に住宅街のアパート駐車場で乗用 者4台が燃える家事そのうち1台の中から なんと女性の遺体が発見される11月22 歳の女性が行方不明翌年4月に女性の自宅 から5kmほど離れた竹の中で発骨化した 遺体が発見されるむちゃくちゃなんですね これが全部同じ柴田市で起きていてこの 遺体が発見された2名の女性に関しても 操作していくと逮捕されたこの男とDNA が一致現場で採して付着していた体液とか この微物いろんなものが出てきて証拠が もうガチガチで間違いないということなん ですで最終的に9月の件を除いて5つの 事件2件の合姦罪22歳女性に対する合姦 知死罪逮捕の原因になった目的略罪闘争 これらの罪で起訴されまとめて裁判にかけ られたということなんです男性は合知士 以外の事件に関しては罪を認めていた11 月の事件だけは片くに一貫して容疑を否認 し続けていたですが結局裁判所は5件全て この男性による反抗と認定一心で無期懲役 の判決が出て被告上国男性側が交際最高裁 へと上国を申請していたんですがこれらは 却下当然ですね2018年3月に経画確定 というのがあった上での今回のこの柴田市 女性殺害事件なんですこれはこれ1つだけ の事件じゃなくて5つの事件が確定した後 にまだあったまだ出てきたこの男性が犯人 とされる6つ目の事件に当たるわけなん ですでもし有罪であれば裁判になって めくれてる限りの話だけでも2人殺害して いるということになりますこの6つ目の 事件に対しても男性は一切関わりがあり ませんと言って容疑を変認してるんですね だから検察もあれほど厳しい言い方をして いる無罪を主張ということになっています から罪と向き合っていない反省の意思が ないという風に検察としては厳しい追求を せざるは得ない自系レースで見ていくと 割と短期間に2人も女性の命を奪っている ということですですから生命刑士が鼻しい 構成は望めずというような言い方になる わけなんですねこれがまそういうことに なってくるわけですでここからなんですが もう1つ報道によってはこれは二重処罰に 当たらないのかという話が出ているところ もあったかと思いますこれもこの事件が ニュースになったポイントの1つですね要 は1つの罪に対して20罰を与えてはなら ないというのがこれはちゃんと憲法で決め られています1度判決が覚醒したら同じ 事件をもう1回裁判にかけられないそれが できてしまうと例えば犯罪を犯して有罪に なり刑務所に復役して景気が開けて出てき てまこれでようやく落ち着いて社会で 暮らせるぞという風にならなくなっちゃう まそういうことなんですよねそうするとも あの刑務所生生活がやはり出勝をっていう ことを目的にして中でま業情を真面目に やっていくわけですからまたパられるん じゃないかどんどん罪が増えてくんじゃ ないかっていうことになるとなかなか今の 刑務省の生活の維持がしにくくな るっていうことなんですねま1つの全下を 何度も何度も有罪にして刑務所から出さ なくできるま何度も罰金をかけれるという ことになってはいけないので1つの事件1 つの罪に対して両系を定めて罰を与えるの は1回切りというのがちゃんと決まって ますまこの事件がそれに当たらないか要は この先の5つの事件と連続している 一まとめとの事件として扱われるかどうか という話ですねこれはま検察側は当然 クリアできているという主張です無期懲役 の判決の時にはこの事件は争点に入っては いなかったんでそれとこれとは別の事件 扱いですよねという話ですま財名という面 でもこれはいけるという形に持っていって いるっていうことですねま余罪発覚って いうようなことだと思いますまあまあなぜ かと言うと今回この女性が亡くなられた 事件で問われているのは殺人罪なんですが 殺人罪に問うのはこの6つ目の事件が 初めてなんですね無期懲役の時の事件の中 に合姦地次第で争ったものがあったんです が当初はこの事件を殺人罪で起訴しようと したんだけど難しいということで合姦知士 に切り替えたという経緯がありますなので 同じ罪に対して22罰を与える形にはなら ないということでこの死刑休憩が出されて いるというのが今回の事件の荒らましです まこれが通るのかどうか11月18日の 判決に注目というのが今回の今の状態です よっていうことですねちょっと分かり にくいんですけどま本に否認しているんで ね何とも言えませんがもうこうなったら 否認するしかないわけですよもうだって 死刑しかないわけですからこれ認めたらだ からもうやってようがどうだろうが消化が 突きつけられてようが何だろうがやって ない知らないという風に言うしかないわけ なんですねでねまこれ私の主観というか この感覚なんで最初言ったようにちょっと なんか変わったなとかっていうのはまこう いうような事件って前だったらなかなか 蒸し返さなくてこういう形にはできなかっ たっていうま今社会情とか色々厳しくなっ てるんでこういうことですねがあるという のと私がびっくりしたのはこの男私が 年取ったせいかもしれませんけどこんな男 がこういうことをやるのかとなんか凶悪 犯っていう感じではないんですよね まあまあ用姿のことを言っているわけじゃ ないですよ雰囲気がですいやあこういう男 がするんだそういうことをってだからま 間違いなくこの無懲役で無で出れるわけは ないけどもこんな男をしに出してはいけ ないとでもまだ30代っていう若いわけだ から出れなというまこれでっていうことは まずなかなか仮策法出にくいと思います けどやっぱりこれはどんなことがあっても 出せ出しちゃいけないという人物ですよね この短期間にまそのやっぱりどう考え たってまともじゃないですよまともじゃ ないけども責任能力ありとされているわけ ですからこんなねあのここのもう言葉を気 をつけなきゃいけないこんな若い女性 ばかりじゃ若くなきゃいいのかっていう わけじゃなくってこんな将来あるこの同一 地域でこんなことすれば分かるに決まっ てることがそれが制御ができないっていう のが恐ろしいわけなんですよだからいつ こういうことが起こってくるか分からない でもこんなことを想定してビクビク生活し ているのもおかしくなってしまいますしで もこういう事件があるんだこういう人間が いるんだということは分かっていて欲しい ですよねでもうなくなるこういう事件が ないのが1番いいですよでもやっぱり何年 かに1回こういう風な事件が出てきてそれ も1地方都市でこれあんまりそのね話題に なってなかったっていうことなんですよね 普通なのもっと大きく取り上げてもってま ただ被害者の方たちの名誉のことがあり ますからあまりこれ報道を大きくすると その人たちのことっていう風になって被害 者遺族としてはいまれない気持ちになる わけなので何ともこの伝えにくいんですが こういうね驚愕事件がありましたとでまた この違う今までとは違う形でこれがまた 無期懲役で復役中の人間が死ます判決が どう出るかというお話です以上です

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