下北半島から津軽半島へ~龍飛崎から龍泊ラインを走る
疲労が溜まっているのか眠りが浅い日が 続いている今日も朝は早く目が覚めた [音楽] 朝食は7時からとのことなので昨日は曇っ ていた大崎にもう一度行ってくる海には 多くの船が出ていた傘の静かなつ軽海峡を 1人占めして愛紗を撮影この地に止まった ものの特権かもしれない大魔海峡保用 センター戻ってからは体が冷え切っていた ので朝食の前に宿の朝でしっかりと温まっ た今日は青森経由で立っ崎そこから立 ラインを通って五所河原方面へできれば昼 過ぎには達ピに到着したい当初は脇野沢 からカニ田へ向けてフェリーで移動する 予定だったが予約のために電話したら今日 明日は急行とのこと仕方なくつが軽る半島 まで自装することにした浜ナスラインは 大型社に捕まらなければなかなか気持ちの いい道だが普段からそういう道ではなさ そうだ横浜町からは昨日も走ったノド花 ロードを迷わず選択国道279号線と並行 して走り道端には花畑が広がっていてきれ 何より交通量はほぼ皆で信号がなくその まま横浜吹き越しインターチェンジに アクセスできるのでおすめ何箇所か一時 停止はあるのでその点だけは注意ヘ事長で ついにマシントラブル発生とダ子でも聞い た遅延系の異音に加えフロントフォーク から伝わる激しい振動ついにここまでかと いう覚悟をしてバイクを止める地元の バイク屋を探して駆け込むバイク屋って 自分の店の客でなければ意外と冷たい態度 を取られたりするけどすぐに見てくれて 本当に助かった原因は広島を出発前に バイク屋に依頼していたチェーンの調整 これが張りすぎていたのが原因だった出発 前にチェーンをクリーニングした時には この針具合に違和感を感じつつマイク屋の 整理を過信した自分のミスだそういった 事情を話してチェーンの針を調整して もらうちなみにフロントフォークの型の話 をした時に一応スピードメーターの ケーブルを外してみてくれたんだが再 取り付けした際にスピードメーターが動か なくなったケーブル自体を回した時には メーターが反応したのでメーターギアが 行ったのかもしれないなのでここから先は スピードメーターもトリップメーターオド メーターも動かない結果的に保のロスと なったが3で起きていたら積んでいたかも しれないフェリーが急行だったこと ゴールデンウィークを外したことなんかも 全て結果オ来だったと切り替える改めて 青森を目指して道のく有料道路そして青森 道青森市街を抜けたのが生午だったカニ田 のフェリーのリバまで一気に走って小し ついでにトップマストに登る132弾の 階段を一気に駆け上がると足元からは 30mかが見える上からムワを一望崎まで の時間を地元の人に確認すると圧倒的に 山越の方が早いというところが地図を見て もそんなに時間差が生じるとは思えないな ので距離差は覚悟の上で海沿いルートを 選択それは走るなら絶対に景色の良い方を 選びたいというバイク乗りなら当たり前の 感覚とそれだけ山越の方が早いのなら車は 山越を選ぶだろうつまり海岸線の交通量は 少ないというからだった結果回層路だった タピ崎には13時過ぎに到着を目指してい たものの大馬崎と違いどこを指してタピと いうのかそのイメージはぼんやりしていた とりあえず標識を頼りに進み行きついたの が石川さゆりの下費このボタンを押すと 津軽会を冬景式が響力き渡る噂には聞いて いたがその運量は想像以上で他の訪問客と 不に笑ってしまったその津軽る海峡は霧に 隠れていたがそこで聞くあのメロディは何 とも考え深い下費のある駐車場からその まま徒歩で行けるのが日本唯一の階段国道 だ生き込んで階段を売り始めたものの あまりの段数の多さに途中で引き返すこれ ちゃんと下るならそれなりの時間と覚悟が 必要だと思った八日崎の地下には北海道と 本州を結ぶ青官トンネルが走っているが その記念館が立ピ崎から少し山手側にある 記念館に入ると地下行動にも行けるようだ が今回は地下へ入る列車の時間の都合で 見学はできず隣接する食堂で昼食を取る だけにとめた次に来ることがあれば降りて みたいいよいよ 明止まりラインへ立っ崎から五所川方面へ 抜けるこの道は長めの良いワインディング ロード海岸線のアップダウンと連続カーブ が続く回層路だタピ崎を出る頃海からの霧 がずっと上がってきていたそれだけに霧に よる視界不良が気になったが日本海側に なる立は視界が確保できた風も強いことで 知られるらしいがこの日は比較的穏やかで 走りやすい中でも悪だったのが長官台だ 帳房と俯瞰その名の通り海岸線を一望 できる絶景ポイント津軽海峡の向こうには 北海道が見える天候にもよるかもしれない けれどここは立まりライン唯一の展望台と なるので是非時間をかけて楽しんで欲しい 場所下りヘアピンカーブが連続し所々路面 が荒れている箇所もあるため慎重な ライディングが求められるもしもルートが 許せばタピ崎側から五所川方面に向かうの ではなく五所川方面からタピ崎の方がこの ヘアピンは面白いかもしれない津軽半島の 回層を楽しみつつ岩木さんを遠くに眺め ながら米メ舞い労働をご所がへ進む少し 着替えの買い足しや明日の山岳コースに 向けての買い出しだ買い物を済ませ本日の 宿山田温泉旅館へこの温泉実はハゲス相撲 でも有名らしい大きくはないが大魔の温泉 よりも温泉なしさを感じられてとても 良かった夕飯を食べてからツーリング マップルを眺め翌日のルートを変更すると 同時にいよいよクライマックスを感じる夜 となった [音楽]
大間を出発して、むつ湾フェリーが運休だった青森経由の龍飛崎へ。走りごたえのある1日だった。龍泊ラインの眺望台でゆっくりしなかったのが心残り。Voiced by https://CoeFont.cloud
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