五感で静岡を楽しむ!大阪・関西万博で「GEO KITCHEN SHIZUOKA」の出展始まる 静岡の自然や食の魅力を発信 そのすべてを紹介します!
今日から静岡県のPR ブースキッチン静岡の出が始まりました5 つのゾーンで静岡の自然や食の魅力を発信していますがライブ静岡ではその全てを中継でお届けします滝沢さんこの時間海風が涼しく感じられます大阪夢島です私がいるのは万博のシンボル大屋根リングの外西側のエリアです パビリオンが密集しているところからは少し距離があるんですが日がくれた今も人通り多いですね皆さん夜まで万博楽しんでいくんでしょうか この万博で今日から出が始まったのがジオキッチン静岡という静岡の自然や食の魅力を PR するブースですこの中もたくさん人いらっしゃいますね 座ってる方も多いでしょうか?万解象広いので皆さん小士といったところでしょうかこのジオキッチン静岡 5 つのブースに分れていますが今日はその全てをお見せしますまずはウェルカムゾーンです まず目に飛び込んでくるのがこの大きな地図ですよ浮のような雰囲気で不正がありますよねこれ実は静岡の植分化を表現しているんです 例えば掛川の辺りの自撮りヶシャモが描か れていますここ等身していくと東海道を 進んでいきますと例えば桃ですとかわさび 奥に行くと桜エビなどま静岡の食文化を 全体的に知ることができるんですでは進ん でいきます その横に大きなキッチンカーがありますが これは後ほどご紹介します ウェルカムゾーンまだこの横にも続いています今日はもう提供が終了してしまったんですがここウェルカムドリンクが提供されているんですどういうものかと言いますと お茶の出汁なんです特別にご用意だきましたこれ豆のカツオ節と酸のお茶が入っていますただきます うん ठीकの風味と静岡のお茶の風味マッチし ています苦全ないです旨味が感じられます 新感覚ですね後ほど美味しくいただきたい と思いますでなぜお茶の出汁なのかと言い ますと横のスペースいたします申し訳あり ませんそのままどうぞお入りくださいし ますま最近は気候変動でなかなか解散物が 取れない地域もありますよね そういった中でお茶にもみ成分があるので今後出汁として使っていけないかということで考案されたわけです 2つ目のゾーンが導入ゾーンということで 自然と食を映像で感じられるところなんですね目の前のモニターを巡る旅というところであ白人の滝移しされていますね美しい水の映像感じられます バンパが少ないのでこういったところでえ 心と体をクールダウンさせるのもいいかも しれませんそしてこの奥にさらに広がって いるのが体感ゾーンというところなんです ねここからはまだ見えないところなんです けれどもその様子VTRでまとめました この正面のガーデンがめっちゃい走る 感じる感じ選手になった感じ 半球型のスクリーンを使ったバーチャルサイクリングまるで静岡の自然の中実際に自転車を超えでいるような気分になれます [音楽] あすご めっちゃ楽しい VR の体験スタンドも設置 相眼が眼鏡を動かすと映像も一緒に動き まして360°臨場感のある世界を満喫 できますよ ここはAIがもや表表情から自分にあった お茶を調べてくれるコーナーです私も体験 してみます一体どんなお茶が選ばれるん でしょうか パソコンの前に座りカメラで表情を 読み取りますわあ 頭に専用の機械をつけてノー波を分析すると審判 [音楽] そうですね読み取ってるわけですね はいこちらでですね結果が出ますのでますか はい 少しやりとしてですね穏やかな静かな心の状態になっておりますあなたには安定した状態に合う軽やかで優しいブレンドをですねお勧めさせていただきます ああ今状態としては私は安定しているっていうことです そうですね安定してますね あそうなんだちょっとえ34 歳落ち着きが出たのかもしれませんがえ 他にも静岡の伝統工芸体験施設とコラボしたワークショップなどもあり訪れた人は互感で静岡の魅力を楽しんでいました [音楽] ですもちろ 続いては4 つ目深く化けると書いて進化ゾーンです今日もあごめんなさい申し訳ありませんお邪魔してしまって申し訳ありませんこの辺りですねあの市町村の担当者がそれぞれの自治体の魅力を PR しているところなんですが終了してしまっているところも多い中川の方残っていますね川の市の担当者が残っていますまだ PR続けていますねここでま地域の魅力を 掘り下げて知ることができるわけです そして広く深く静岡の魅力を知ったところ で大盛ですがこの辺りは最終ゾーン定着 ゾーンというところで静岡のファンを 増やそうというところですここのすごい列 になっているのが昼はお茶夜は検産の日本 酒が提供されているコーナーなんですここ は日中から大人気でしたそして中継の冒頭 でご紹介しましたキッチンカーでは検産の 食材を使った料理が振舞われていますどう いうものかと言いますと静岡県民おな染み のさ前田魚店の前田直樹さん監州のお 茶漬けですとかフードコーディネーターの さんこと西谷典さんが県内の専門学校生と コラボレーションした万博オリジナル メニューを味わうことができるんです では早速そののりさんにお話を伺いますよろしくお願いします お願いいたします ここでは改めてどんな食事が楽しめるんでしょうか こちらの方は本当にあの11島町14 師なの食材の方を立たしてもらってます 私も食させていただいてもいいですか?い もちろん滝田さん召しがってもらうために持ってきました ありがとうございますでは一緒に座りながらお金さん聞かせていただきます はいすいません失礼します はいこれは改めてどういう料理なんでしょうか まずこちらですね こちらの方がえ吉田のウナぎの方を使ったはい一品になりますほ ウナぎを使ったメニューなんですはい さあでは早速いただきましょう上に色々乗っていますが食べてもらうと色々出てきます はいはただきますちょっとほぐしながらこれ上にはどういうものが乗っていますか こちらの方はちょっとあの枝豆ですね こちらとちょっとほんのりゆずの塩を加えております ではいただきます うんうん ウナギの美味しさ存分に感じられますで柚が入っているからかさっぱりと食べられますね Ja
現在開催中の「大阪・関西万博」会場で、静岡県のPRブース「GEO KITCHEN SHIZUOKA」の出展が6月6日から始まりました。5つのゾーンで静岡の自然や食の魅力を発信していますが、そのすべてをLIVEしずおか・滝澤悠希キャスターが紹介します。<LIVEしずおか 滝澤悠希キャスター>
私がいるのは、万博のシンボル・大屋根リングの外、西側のエリアです。パビリオンが密集しているところからは少し距離があるんですが、日が暮れた今も人通り多いですね。皆さん夜まで万博を楽しんでいくんでしょうか。
この万博で6日から出展が始まったのが「GEO KITCHEN SHIZUOKA」という静岡の自然や食の魅力をPRするブースです。この中もたくさん人がいらっしゃいますね。座っている方も多いでしょうか。万博会場は広いので、皆さん小休止といったところでしょうか。この「GEO KITCHEN SHIZUOKA」、5つのブースに分かれていますが、そのすべてをお見せします。まずはウェルカムゾーンです。まず目に飛び込んでくるのがこの大きな地図です。浮世絵のような雰囲気で風情がありますよね。これ実は静岡の食文化を表現しているんです。例えば掛川のあたり、県産の地鶏・駿河シャモが描かれています。東海道を進んでいきますと例えば桃ですとか、わさび、イチゴ、奥に行くと、サクラエビなど静岡の食文化を全体的に知ることができます。
ウェルカムゾーン、まだこの横にも続いています。6日はもう提供が終了してしまいましたが、ここでウェルカムドリンクが提供されています。どういうものかといいますとお茶のだしなんです。特別にご用意いただきました。これ、焼津のかつお節と県産のお茶が入っています。いただきます。うん、鰹節の風味と静岡のお茶の風味がマッチしています。苦みは全くないです。うまみが感じられます。新感覚ですね。
では、なぜお茶のだしなのかといいますと、最近は気候変動でなかなか海産物がとれない地域もありますよね。そういった中でお茶にもうまみ成分があるので、今後だしとして使っていけないかということで考案されたわけです。2つ目のゾーンが導入ゾーンということで、自然とそこを映像で感じられるところなんですね。
目の前のモニター、水を巡る旅というところで、白糸の滝が映し出されていますね。美しい水の映像を感じられます。万博は日陰が少ないので、こういったところで心と体をクールダウンさせるのもいいかもしれません。そして、この奥にさらに広がっているのが体感ゾーンというところなんです。<来場客>
「走っている感じがある。競輪選手になった感じ」
半球型のスクリーンを使った「バーチャルサイクリング」。まるで静岡の自然の中を、実際にサイクリングしているような体験ができます。
<来場者>
「すごい!めっちゃ楽しい」
VRの体験スタンドも設置。双眼鏡を動かすと、映像も一緒に動き、360度、臨場感のある世界を満喫できます。
<滝澤キャスター>
「こちらではAIが脳波や表情から自分にあったお茶を診断してくれるそうです。どんなお茶が選ばれるのでしょうか?」
パソコンの前に座り、カメラで顔の表情を読み取ります。頭に専用の機械をつけて、脳波を分析すると…。
<AIの分析結果>
「おだやかな静かな心の状態になっています。あなたには安定した状態に合うかろやかで優しいブレンドをおすすめします」
<滝澤キャスター>
「今状態としては私は安定しているということですか。34歳落ち着きが出たのかもしれません」
ほかにも、静岡市の伝統工芸体験施設匠宿とコラボしたワークショップなどもあり、訪れた人は五感で静岡の魅力を楽しんでいました。<滝澤キャスター>
続いては4つ目、深く化けると書いて深化ゾーンです。この辺は市町村の担当者がそれぞれの自治体の魅力をPRしているところなのですが、終了してしまっているところも多い中、掛川の方は残っていますね。
掛川の市の担当者が残っています。まだPRを続けていますね。ここで地域の魅力を掘り下げて知ることができるわけです。そして、広く深く、静岡の魅力を知ったところで大盛況ですが、このあたりは最終ゾーン定着ゾーンというところで静岡のファンを増やそうというところです。
ものすごい列になっているのが、昼はお茶。夜は県産の日本酒が提供されているコーナーなんですね。ここは日中から大人気でした。そして中継の冒頭でご紹介しましたキッチンカーでは、県産の食材を使った料理が振る舞われています。
どういうものかといいますと静岡県民おなじみのサスエ前田魚店の前田尚毅さん監修のお茶漬けですとか、フードコーディネーターNORIさんこと西谷文紀さんが県内の専門学校生とコラボレーションした万博オリジナルメニューを味わうことができます。では、さっそくそのNORIさんにお話を伺います。よろしくお願いします。ここでは改めてどんな食事が楽しめるんでしょう。<フードコーディネーター 西谷文紀さん>
「11市町14品の食材の方をとらせてもらっています」
<滝澤キャスター>
「どういう料理なんでしょうか」
<西谷さん>
「吉田のウナギを使った1品になります」
<滝澤キャスター>
「ウナギを使ったメニューなんですね。上にいろいろ載っていますが…」
<西谷さん>
「食べてもらうといろいろ出てきます」
<滝澤キャスター>
「この上にはどういうものが載っていますか」
<西谷さん>
「枝豆ですね。そしてちょっとほんのり柚子の塩を加えています」
<滝澤キャスター>
「うなぎのおいしさを存分に感じられます。柚子が入っているからか、さっぱりと食べられますね」「GEO KITCHEN SHIZUOKA」は6月8日まで開催されています。
詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbs/1963133
1件のコメント
行きました。ガストロノミーのポスターが圧巻でした。