田中美佐子さんが『こころ旅』を後継した本当の理由に涙腺崩壊…「私でごめん…」泣きながら告白した本音にファンは驚きを隠せない…火野正平さんの”旅人”を引き継ぐ時に言われた衝撃の一言に言葉を失う…

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火野正平さんが14年間守り続けた『にっぽん縦断 こころ旅』に、新たな旅人・田中美佐子さんが登場。「この番組のファンだった方、私でごめん」と謙虚に語りながらも、65歳の彼女は自転車と手紙を頼りに新たな旅路へ。亡き火野さんとの思い出や交流、「あんた、楽しんだか?思い切り楽しまないとあかんで」という最後の言葉を胸に、桜の花びらが舞うデザインの特製自転車で全国を巡る田中さんの姿に、視聴者からは「番組が終わらなくて良かった」と安堵と期待の声が広がっています。旅を愛する火野さんの意思を継ぎ、田中さんの温かい笑顔と誠実さで紡がれる感動の物語が始まりました。
#こころ旅 #田中美佐子 #火野正平 #にっぽん縦断 #NHK #自転車旅 #旅番組 #テレビ番組 #手紙 #思い出 #旅人 #ロケ #春の旅

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18件のコメント

  1. 火野正平のこころ旅は火野自身も、内容も嫌いでたまたま画面が出てくるとすぐチャンネルを変えた。彼が死んでホッとしていたらNHKは田中美佐子を使って同じやり方で再開した。火野やこの番組をの嫌っている人も多いのになぜ続けるのかわからない。

  2. 正平さんと同年生まれで数日先輩です。
    火野正平さん,田中美佐子さんともに大ファンです。正平さんの後継者決まって大変嬉しいです。
    正平さんを意識し過ぎず、マイペースで田中ワールド全開で頑張って欲しいと思います。

  3. 正平さんのこころ旅はよく見ていましたが、田中さんご本人には特段の印象を持っておりませんが、こころ旅の中で「私、わかります?」など芸能人アピールが痛々しく、不愉快で見ていられないので視聴をやめました。正平さんのぶっきらぼうながらもやさしさと博識が垣間見える番組だったのですが、何名かのうちの一人ならば週によって視聴しないこともないのですが、田中さんに引き継いだというならば残念です。まあ、坂上さんはないけど。

  4. キヨトへ嫌いなものを嫌いと言って何が悪い。こんな返信を送ってくるところを見ると正平フフアンには程度が低いのがいるな。

  5. 正平さんの「こころ旅」は良く見ていました、正平さん独自の味で、ファッションで楽しみでしたが、田中美佐子さんが跡継ぎで内心ホットしました、美佐子さんなら又違った「こころ旅」になるのを期待してます、無理無く坦々と、更に期待しています。

  6. 美女とへ。私の親は立派だから日野正平のようなウザイ、厚かましい、お仕着せがましいやつが嫌いになるような正常な感性を育ててくれた。

  7. 昨年亡くなられた火野正平氏の芸能生活のライフ・ワーク「にほん心旅」は北は北海道から南は沖縄迄の47都道府県を愛用のcyclingで、各地を周る人間番組。
    日野氏の各々の地で、地元の人達に気さくに話し掛けていて、視るものには同氏の人柄を、垣間見る思いです。
    特に、その土地で食する食事には、本当に美味しそうに食する姿は、高感度が持てました。(一般的に芸能人と云えば、グルメ通で美味しいものしか、食べていると思っいる人が多い=偏見かも?)。
    日野氏亡き後、女優の田中 美佐子さんが、今回から宮崎県から山形県迄、走破されるのを視ています。
    唯、?と思うのは、田中さんが乗っている自転車は、普通の自転車でその上、アシスト自転車と思われる?。
    何故なら、登坂時いとも楽に登られておられることです。
    日野氏は、登坂時本当に苦しそうに、自転車を漕ぐ姿を視ていると、思わず「頑張れ!」や、「後少し!」と、テレビ桟敷から応援していたものです。
    然し、田中さんの場合、いとも簡単に登坂するさまに、違和感を覚える一人です。春の旅、無事走破して下さい。🚴

  8. akitakaseへ。こんな低レベルの反論しかできないのはやっぱりフアン共のレベルは低い。ここに書き込んでるフアンのコメントも変換ミスがたくさんあるぞ。

  9. いつも楽しみに見させて頂いています🎉私は45年も前安曇野わさび園入り口右の方にポプラ並木から風に吹かれ綿毛が穂高駅へ向け飛ぶ風景やや山本小屋途中のバス停道の駅の様な大きい茅葺き屋根内で買い物しているとバス運転手さんが乗りませんかと走って知らせてくれたのに断り後でバス停に行くとさっきのバスが最終だった事に気づき困っているとたまたま車で出張に来られた方に乗せて頂いた事、山本小屋で夜スタッフの方がギターを弾いてくれている途中ビールの注文が入り窓を開け雪の中からビールを取り渡されていた事が懐かしく鮮やかに人の優しさが度々思い出されるこの頃です🐦🍀

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