ゴンザ/ゴミ拾いから始まり国際レース開催 和歌山城クリテリウム招致へ 日本最長ナショナルサイクルルートNCR太平洋岸自転車道 初走破者にしてリユース自転車店の店主へ就任

あ、田さん、こんにちは。 疲れ。元気ですか?元気やで。 ちょっとインタビューしたいなっていうところで 1 時間ぐらいもうちょっとかな?あの、歩きながらでも話行きませんか? ああ、いいよ。 ちょっとゆっくり行きましょう。 オッケー。ちなみにうん。 ここってどこですか?ここ和歌山駅の下。 地下。そう。欅通り地下中林城って はい。はい。はい。はい。はい。はい。 あってはい。で、和歌山駅に来る人 はい。の中輪所。 え、これ駅と繋がってるんですか? そう。駅と繋がってて はい。はい。 で、もうこの屋根があるまんまずっと あの入っていける。 え、めちゃめちゃ便利す。 そう。スーパー便利。へえ。 で、自分全然自転車、ま、今日ね、自転車で来なかったんでうん。 あの、分からなかったんですけど、 これってもう昔からずっとこういうのあるんですか?そう、昔からある。僕がちっちゃい時にはもうあったんじゃないんかな?え、すごい。こんなに自転車あるんだ。入っていく。 え、これて通り抜けできるもんですか? いける、いける、いけるいける。向こうに入り口があるから。 はいはいはい。じゃ、通り抜けして うん。あの、便利なこの地下道を そう。え、すっごい台数 ねえ え。ちなみにゴン座さんは自転車いつから 乗ってるんですか?え、 20678 のどれかぐらいから今が41歳の年なんで はいはいはい だから何年前? 106年前はいはい14 年前とかになった。 スポーツバイク。 そう、そう、そう。スポーツバイクを初めてのがそれ 普通のだマチャリーとかだったらやっぱりちっちゃい時から はいはいはい。 小学校に入るぐらいには記憶があるかな。 はい。 小学校何体何年生ぐらいてもう1 年生の時に乗ってたよ。 僕の住んでるとこってクソ田舎なんでさ。 はいはいはい。自転車で行かんと はい。あのどっこも行けやん。 え、子供の愛にじゃ ちなみにうん。 地元は出身はどちらですか? 出身は三重県のおህしっていうとこ。 え、三重県の南の方ですか? そう、そう、そう。だからクマ野って多分みんな知ってると思うんけど。 はいはいはい。そのクマノのちょい北 北。そう。はい。はい。死で言うと1 つ北のマッチ。 あ、じゃあもう熊野のは結構庭というか近いというか。 いやいや、熊に熊野を行くのに約800m の山があるから 子供では行かない。 はい。それを超えるのは自転車では無理だったと。 自転車では無理。 なるほど。そして今おそらく迷子になってると。 そう。これ迷子やね。ま、でもこれ中輪場じゃなくて駐車場にもなってて [音楽] はい。はい。 で、向こうに階段があるからこれで結構向こうの方へ出れる。 あ、なるほど。うん。なんだ、 こんな便利な場所があるんだったら。 そう、そう、そう。 こっちに止めてもよかったかな。確かじゃないんかな。 はい、はい、はい。で、小学校の頃に自転車に乗れるようになり うん。小学校の 多分乗れるようになっ、多分乗れるようになったのはもっと前じゃない。 あ、そうなんですね。うん。 それっても自分で乗れるようになったん誰かに。そ、多分親やと思うけどあんまりその記憶は [音楽] ないないないない。あ、幼い頃の 好きだったこととかってあるんですか? うん。 ええっとね、こんな顔してるけど結構本読むのが好きでさ。 [音楽] 本?本? はいはいはい。ずっと本読んでた。 どんな本呼んでたんですか? もうありとあらゆるジャン。もう漫画も好きやし。 はい。 それこそそのなんて言うんかな?写真付きの雑誌とかも好きやし。 はい。で、小説とかも好きやし。 はい。はい。はい。小説も多様な ハッシュ。 そんな読書少年だった。読書少年だ。 読書少年だったんかな。 中学校の頃とかはどうでした?中学校の時も、ま、本は基本的に好きだったし。クラブとかな。 [音楽] クラ ブって何のクラブですか?俺剣道やってて はいはいはいはい で中で社会人なってちょっと数年 [音楽] はいやったかな 部活でクラブで部活でえっとね両方 [音楽] あどっちもあるんですか? そう中学校まではその少年クラブみたいなとこに所属して [音楽] はい。高校はクラブ はいはいはい で社会人になってからはその一般人のサークレみたいなとこで [音楽] はいはいはい剣動してそしたら もう割と剣道歴が長いスポーツで言ったら剣道歴が 長かった ああそうねだから他の種目で言うと剣道が 1番長いかもしれん自転車よりは はいの次に長い 長いなんかちょっと意外な一面とい いうかそうあんまり自分をね、聞いたこと がなかったわからんて。あ、そうね。でも 喋そうの喋ったことないもんね。そうです ね。 そんなんちゃんがうん、えっとなんで スポーツバイクにこうはまってきたのか なっていうの。うーん 。これね、別にその理由もなく、 とりあえず ちょっとこう運動がしたいなぐらいの感覚 ではい。はい。 [音楽] 自転車を始めて。そう、20、 ま、それこそ678のどっかではい。 ま、運動不足にもなってくるし はい。はい。はい。 で、月に1回とかぐらい はい。はい。 サイクリングに出かけるような感じで始めたかな。 運動不足を感じたのはその剣道をやめてからとかですか? あ、そうそうそうそう。 ちなみに剣道はどうしてやめることになったという。 [音楽] ええ、しんどい。 剣道のどの辺が しんどいんですか?あんまに自分は体育の授業でしかやったことなくて ま、メインを被るのが結 構大変だったり。うん。 いや、そうね。やっぱり気分をないといけないっていうのがまずやっぱり時間的に その仕事との合いがしんどいっていうか うん。うん。うん。 その仕事初めてぐらいでやっぱやめてるっていうのはそういうことやと思って就職して仕事を覚えるのがしんどい中まを続けていくのもちょっと難しいよねっていう [音楽] まはそこまで好きじゃなかったっていうのが多分 1番大きな理由やと思うけど はいはい長くは続けてたけれど うんここら辺で1区切りかなという そうそうそうそう仕事もあ え、ちなみにそのお仕事は仕事はえっとその時は白の防助師防女子 [音楽] 防女子はいはいはい要はあの白駆のお仕事 はいはいはいをして で何年ぐらいですか?3 年ぐらいやったかな?あ、しっかり3 年とかでしっかり勤めてそうそうそうそう。 ちなみにその次のお仕事に映るきっかけとかってあるんですか? いや、ちょっとね、あの、その時の社長と合いが悪くて 2人だったんよ。はい。社長と僕と2 人で仕事してて はい。やっぱりこう ずと一緒やって ちょっとやっぱ難しいやん。嫌なとこがま、出てきたりとかさ。 それは2人でいたらね。そうそうそう。 ポイントだったらちょっと違ったんかもしれんけど、いいところ悪いところをすごくたくさん見えてきて。 そう、そう。いや、いいとこもちろんいっぱいあったし、 すごいお世話になったんやけどうん。うん。うん。 やっぱその時って若いから我慢できやんかったやなって感じで。 ああ。若いって言ってもそれ何歳ですか? だってまだ高校卒業者すぐやから。 ああ、そうか。そ、1920歳とか21 までぐらいまでやってるはず。 はい。はい。 そしてタイミングで 飲食をした先が がえっと鉄関係 はいはいプラントの整備関係の仕事に引 [音楽] それは今のお仕事を そう今も続けてる 続けていく続けてた はいはいはいになるかな後で話しようか はあなるほどそれはどうしてそのお仕事選ばれたんですか? [音楽] いやその連れの、ま、友達の友達が はい。そういう仕事の会社をしてて はい。はい。はい。 で、やってみるかって言われて はい。 で、お話聞いてるとま、まあまあまあそれなりに面白そうだなと思ってうん。うん。 で、始めてみようか。ちなみにどんなところがそのお仕事 [音楽] 面白いところに なっていくんですかね。 ああ、やっぱりこう働けば働くほどこの給料になるっていう日月球っていうタイトル。 はい。はい。 なんかこうやってないのにもらうのが結構こう嫌で ああ、なるほどなるほど。うん。 [音楽] だからやった分だけもらえるっていうスタイルが 1番僕は魅力できた。成果 うん。行けばもらえるし 行かなかったらもう本当に そうそうそう。手取りが全然なくなるよ。 そうそうそう。 だからそうじゃないと多分自分の性格的に働かない。 働かない。働かない。 働かない。なるほどなる。 なんか頑張れないというか何か突き詰めたりとかするのが好きなんですか? どうなん?自分ではそうは思わんけど はいはい。 なんか、ま、変なこだわりがあったりとかはあると思う。 なんか作業が好きとか 縛りプレイが好きとか。 あ、縛りプレイは好き。 それゲームですか? ゲーム。ゲーム。もうなんかこうある程度同じレベルまではほら、みんな練習すれば来ると思うの。 [音楽] そっからなんかこう自分の独自の はいはい自分はこれができるんだぜとか うん を探し出すのが好きそれは自分の中で見つけるのが好きなのか うんその他の人だったり他のことにもう [音楽] そういった目を向けることはできるんですか? あ、誰かがそういうとこは得意そうとかあ あそう そうね一応今仕事では、そのを見てるから はいはいはい。 だからそういうのはあるんやと思う。そういうのはなんかどの辺で [音楽] 自分の能力が 培われたとかってなんかええどうかなきっかけみたいなと思う。あ、でもこれはもう学校の剣道の顧のおかげ。もう絶対そう。 [音楽] ああ、モ先生の 小先生のおかげ。どんな先生ったんですか? とね、なんやろな。 すごい合理的っていうか はいはい。質を大事にする先生で なんか練習とかの1つ珍しい時代的に 時代的には絶対珍しい。ほんまに割と再先体ってた。 そう。はいはい。 だからこれこれこういう理由やからこれ寄せなあかんのやぞっていうのを後等でまず説明してくる。 はいはいはいはい。 で、それをこう、なんて言うんかな、 ちゃんと練習に反映させて、で、結果がやっぱ伴ってくるからそれで はいはいはい。だからすごい納得できる。 うん。うん。 うん。で、やっぱり理不尽なとも言うのね。 ああ。 でも理不尽なって多分社会出てからいっぱいあるから うん。 それを叩き込むのに理不尽だこと言われてる。でもその理不尽は感してるの。 ああ。 もうだからこのルールやからもうお前らは絶対従いみたいな。 はいはいはい。 で、このルールはもうぶれることは絶対ない。 毎回毎回あれが良かった悪かったどんどんコロコロコロコロ変わるような人ではなくて 一貫した何かを持っていた。そう、 そんな先生が中学高校、 中学高校。そう、中学校普通どっちか3 年間のはずなんよ。大体 いや、そりそう 長くてもあの主卒業の時に移動で転勤で [音楽] [笑い] はい。高校僕らの高校の あの進学先に来たのよ。 え、地獄。そんなことあるんですか? ある。 だからその時に子の時同じだった子たち はいはい3 人だったんかな3 人とも絶望したよねえやん言うてまたみたいな [笑い] そう結構やっぱりなんやろしんどいのはやっぱりしんどかったから はいはいはい その当時ってやっぱりほらまだ子供やからそれが必要なことっていうのも理解できやんし うんうんうん で、な、何て言うんかな。ま、やっぱ練習的にもなんかしんどいのよ。 はい。はい。 量は専門ので釣れなって思ってほんで高校行ってなんかな、何週間か先に練習させてもらって はい。楽勝やん。余裕やん言ってて はいはいはい。で、学式の時に はい。先生おって あらららららとはいつんだみたいな。 おお。マジで絶望した。 やっと3 年間俺たちは我慢してここを乗り越えて卒業だ。やっと新しいとこに行ける バンて言った時に こっからブラブラするぜみたいな はいはいはい。 バイトもしながら趣味楽しむぜみたいな雰囲気やのに あれちゃうやんてなって。 はいはいはい。 まさかのまさかのそんなそうだから2 回ぐらいやめるって言ったけど あ、もう高校で部活をそうもう勘弁してくれと もうしんどいからやめたいんやと はいはいはい だからその時の理由とかもなんかこう勉強するからやめたいとか お全理由ですね いやでもねやっぱり僕のことよく見てるお前が勉強するわけないと おお お前進学なんか狙ってないやろとい本は呼んでます いや、やけど、その、なんて言うかな、お前はそんなことしてるよりもちゃんと真面目に生活をするためにクラブとかをした方がいいと。 ああ、なるほど。 で、よく見てくれてる先生やから、今もめちゃくちゃ感謝してる。かなり目のいい先生だった。すごいいい先生やった。ほんまにいい先生。そんな先生だったからこそういった視点だったり うん。考え方だったりが そうだからにも向けられるようになってきたと。 色々考えるようになって、あ、言ってたとこはこういうことやったかもしれんっていう。ま、絶対そうとは 思ってないけどうん。うん。 でもきっとあ、こういうことだったんかもしれんみたいな はい。はい。 そういうのがだいぶ出てきたかな。 それが高校の3年間。中高の 年か6年間がそんな性格辛かったね。 その先はもうさっき言ってたように就職してうん。そう。就職。えっとね、半年ぐらいプラプラしたから。 ああ、それはなんかあったんですか?いや、なんか、あ、就職するのが嫌だなみたいな。 はい。はい。 とりあえず、ま、バイトして生きていけるし はいはい。 とりあえず色々やってみようみたいな。 うん。うん。 別に何をやりたいとかもなかったし。 あ、もうその時にやりたいことがあったとかそういうこと。ない、ない、ない、ない、何にもない。もう、もうダメな人代表みたいな感じやから。 うーん、そうだったんすね。 うん。それが半年ぐらい。 半年ぐらいだからプールの監視人のバイトとかもしたし はい。はい。 コンビニのアルバイトもしたし はい。あのほらスーパーの フードコートはい。 の中の人だったりもしたし。 ええもう本当何でもやってるんですね。 色々やってみた。 さすがいろんな引き出しがあるとは思っていたけどやっぱりそういうところからそう 来ているね。 いや、でも全部が全部ほらま生きてるからうん。うん。うん。 接客も、ま、今の仕事でも接客とかするしうん。 ね、やっぱり話するっていうのもそこで多分覚えたし はい。はい。 監視業務ってま、ただ見てるだけじゃなくて うん。うん。 そのポイントポイント抑えて見なあかんから はいはいはい。 溺れてる子とかも何回か助けたしね。 ああ、めちゃめちゃ大事ですよね。 めちゃくちゃ大事。あいつやべえぞって思ったらやっぱり溺れるからね。 ああ。 それはやっぱり動き方とか 何が分かるんですか?なんやろな。 そのぞっていうの。 あ、空気がある。 怪しいな。 怪しいな。ま、ほんでそもそもまあ25m のさ、15mぐらいの範囲やから 腰が広ければ見れるじゃない? 見れますね。こうなんかざついて見えるんですか?ノイズが見えるみたいな。ああ、なんやろな。なんやろな。いや、それもあるかな。 ま、親がなんせ目が離してるなとかを ああ、そっちから見れる。 そう。だから誰からも見れられてないとこで溺れると そのまま溺れたまんまになるじゃない。 だからその頃らをケアする感じ。うん。あ、なるほどなるほど。そんな目をどんどん養っていったっていう時期が そう高校やと思う。だからなんかこうそう 合理的っていう言い方があってるんかどうかわからんけどこう うん。誰も見てないよね。 じゃあこれだけ見といたらいいよねみたいな。じゃ、あれが目離れたから今度はこれも見なあかんよねみたいな順番に 順ぐりにありの目を見ながら考えることができるようにそう。 そして白ありの苦上司そうそうけそのせ、えっと会社が指差ししもた会社の癖やね。 [音楽] 指差しよし。 指差しよし。 あの剣道のあの先輩で はいはい でお前プラプラしてんねた来いよと [音楽] おおで呼んでくれてで 優しい先輩でしたね そうね優しい先輩やったよ嫌なとこがでたまたま目についただけで若かったから我慢できやなけど今は全然僕の方が悪かったと思うもん そんなもんそんなもんこっ がクソガきなだけやん。 なるほど。もう全然そうやって帰り合える中ではあったと。そうそう。申し訳ございませんでしたって感じやね。 で、そこからプラントの方に移動して うん。 プラントではどんなことするんですか?なんか全然自分はプラントっていうものが想像できないんで。 えっとね、なんて言ったんけど多分ねみんな見んからわからんと思うんけど。 うん。うん。えっと、コンベア、 コンベア、コンベア。ベルトコンベア。 ベルトコンベアーとか、えっと、土とかを はい。 こう、な、何て言うんかな、板でぐーっと押し込んでいくようなタイプの、な、いくつもあって うん。 があって、そういうのをね、こう修繕したりとか うん。 で、他にもまあうーん、難しいな。何でもするからな。 [音楽] うん。 なんか話を聞いてる分には、断片的に聞いてる分には ね、本当に何でもなのかな。 何でもするな。なん、何をするんですか?言わたら変な話こんなカマも立てたりするしさ。 [音楽] ええ。溶接は する。あとはどんなことできるんですか?足場く組んだり。 ほお。 あ、だからほらああいう足場く組んだり。ああいう足場くんだり。 [音楽] あれも全部できる。あれもできる。 何でもできると何でもできるは言いすぎやけど、大体何でもできる。 なるほど。そんな生活をしていて、どのタイミングでそのスポーツバイクに出会ってたんですか? [音楽] [音楽] えっとね、あれはね、足を骨折したのよ。何歳の時ですけど?えっと、 56ぐらい。6?うん。 そう、だからプラントに行って3年4 年ぐらい経った時かな。はいはいはい。 に足の骨折して はい。 これも全然仕事じゃなくてフットサルやってて おお。またスポット。 そうそう。で、走るのはあんまり好きじゃなくて自分足で走るのが はい。はい。はい。 で、もうまあまあ誘われたんでちょっとやってみようかと。 [音楽] はい。はい。 ではちょっと面白いなって言って続けてたんやけど、こうランニングしてる時に足が [音楽] この足のアーチのとこ はい。が広骨折するっていうね。 え、 何食べてきてたぞ、そん時的やったよ。 ああ、たまたま。うん。 いや、まだ 自分の体のサイズに対して足の大きさが小さすぎる。 [音楽] ああ、なるほど。そう。 体重がまたその時でも 70456あったのにはい。 あの足が22cm しかないのよ。これめちゃめちゃちっちゃいです。 めっちゃちっちゃい。これ見る。これこんなこんだけしかないね。足 [音楽] 自分27 でこんなもんすからね。こんだけ違いますから。確かに確かにこれは違うかもしれない。で、自分のアイオで走ると [音楽] 折れるのよ。はい。おお。 痛いのよね、やっぱり。もう今も その長い時間走ったりすると はいはい でそれやとまなんか無理やなってんでじゃあなんか違うことしようって ほう で自転車乗ってみてあれこれでたらほんなあいけんじゃねみたいな はいはいはいはいはい負担ないし そうそうそうそう そんなところで始めたそれはもう和歌山す その時はもう和歌山でもう有あっていうとこに住んでて ああみかの美味しい。 あ、そうそうそう。あ田みかのありだ。 はいはいはいはいはい。 それこそもうちのちょっと上がというかもう周りが畑だったから [音楽] はい。 だからもうそういうとこそういうところで うん。 で、どんなどんな乗り方してたんですか?自転車の乗り方という。 もうそれこそ普通に週1 回行けばいいかなぐらいの 本当気ままにサイクリング。 そう、そう、そう、そう。だ、近くの海岸まで行こうとか。 [音楽] はいはい。 [音楽] あとはどこやろな。どこまで行ったやろう。 100km 行くことはほぼなかったね。ああ。それだって初めてどのぐらいですか?もうすぐですよね。 [音楽] すぐだから初めてすぐは 30kmから始めたかな。はいはいはい。 どんだけ長くてもうん。 [音楽] そこからど、どのようにしてうん。 で、なんかやっぱりほら、あの100km 行こうよとかはいはいはい。 みんなと走ってるとま、走ってるとさ、 あの、 サイクリストと仲良くなっていくんで。 うん。うん。うん。 で、あの、100km 行こうよとかになってくるやん。なりますね。 [音楽] うん。 で、その時にちょっと走りに行こよって言われて、じゃあ走でやんかったらダサいからさ。 [音楽] はい。 ちょっと練習するやん。1 人でこそ連ってやつね。それするやん。 特に言う。そう、そう、そう。50 定車会話あるあるのこそ連。 そう、そう、そう、そう。 [音楽] ならありだから白先行って帰ってきたら多分 50km とかぐらいやったんちゃうかな。うん。 ま、でもま、そういうの、 それを週どのぐらいに増えてったんですか? あ、全然全然週1 やで休みの日しかいかないって感じやから。 でもそれで健康的な生活に変わっていって そうね。ちょっとだけマしにはなったから、ま、気をつけるようになも吸ってたし。 あ、そうだったんですね。 全然そのイメージじゃなくて。 あ、そうやろな。そう。ずっとタバコ吸ってたし。ま、お酒は飲まへんから。 飲まれへんからあれやけど。うん。うん。うん。ぼチぼチ感じだったかな。前に [音楽] 話聞いてた時にはうん。あの、ホビレース それなりに走ってたよっていう話を聞いたんですよ。 あ、そうね。それはね、多分30 になってからそれまではもう全然週末レーサーみたいなレーサー [音楽] レーサーじゃない。うん。 週末サイクリストみたいな感じ。うん。うん。 そんなうん。 ね、行かれた乗り方をしてたりするわけな。 それがさ、こう後輩がレースとか出るプ出るようになってきて、そのこで知り合ったサイクリストの後輩たちが うん。で、なんか生切ってきたんだ。 生きってきた。そう、生きってきて。どんな風に生きて? あの、僕らレース出て なんか入勝したりするようになっててとか言ってで、サイクリング行ってもうーって先行って はい。で、遅いなみたいな ちょっとマウント取ってきたん はいはいはい。カッチン来てはい。 お前らほど練習したらお前らに勝てるわいってなって はいはいはい。 [音楽] で、そういうこと3 ヶ月ぐらい毎日ローラーに乗るようになって [音楽] おお。 それは仕事終わり 終わって終わって終わってからもうでも何時間も予せんから 1時間以内って決めてはいはい でその中でこうメニューも決めて 自分でですか 自分で自分でそのほらもう携帯でほら色々分かるじゃないもう練習の仕方とか はい でそれであの心拍でトレーニングしてはいはい [音楽] で3ヶ月間ベース やってなんやったっけな。トリアとか [音楽] はいはいはい。 メディメディオメディオメディオ うん。そうそうそうそう。あれも自分の中でちゃんとこう自分のパフォーマンスが上がるっていうのを確認しながらやっていって お。 で、最後はインターバル。ま、クリテがこの辺で 1番あるからうん。うん。 クリ用にインターバルをするって。クリテは坂山とかですか? いや、違う違う。 あのね、み崎町っていうとこであったのよ。 ああ、はいはいはい。昔あった。 そう。生き生きパークのところで あったのよ。 で、それに出るからそれ用の練習をしただけです。 [音楽] なるほど。それを続けていくと続けていくと 生切っていたやつらを生きっていたやつらはボっコボコにして はいはいはい。 いや、ちなみにあの当時そのコラはあのE 1だったのよ。 え、すごいじゃないですか。 そう、そう、そう。 だからイ吹山のヒルクライムとかでも入勝してたはずやで。 はいはいはい。 けど山でちぎって平面で大き去りにして [音楽] うん。うん。うん。 で、朝笑って帰ってくるっていう。 ああ、 それが大体何歳の時ですか? もうでもそれも1 年後ぐらいじゃないかな。31 ぐらいになった時じゃない。 [音楽] 結構ステップとしてはすぐすぐする。すぐにすぐする。 31で31 でレースで買ったりとかもしてたんですよ。したした。だから 3 ヶ月ぐらいちゃんと練習した時にそのみ御み崎町の [音楽] クリテリウムスポーツで出て 優勝したん はい。はい。3回目か4 回目ぐらいのレースかな。え、すごいっすね。自分でやってて。 [音楽] うん。ね。 仲間の練習とかもあったんですか?あったけどあんまり行ってないかな。ああ、 [音楽] そうやってでもドっぷり自転車にはまっていった。 そうね。はまっちゃったね。やっぱ何が面白かったですか?へえ。やっぱ競争してるっていうのがまず面白いし [音楽] はい。自分の力で戦うじゃないですか。 そうですね。人力か。 ま、多少こう機材のアシストはあるものの うん。 基本やっぱ人力やからそれで自分を鍛えれば相手より強くなるけど相手とちゃんと比較できる [音楽] ああ、 ま、何でもそうなんやと思うけどたまたまだからそれが自転車だっただけではいはいだそれが面白いなってそんなところでどんどんどんどん競技に魅力にもはまっていってそうねそんな頑張ってやってた時って何年ぐらいやったんですか今は。 [音楽] [音楽] 今はもう全然競技は出てないけど、どうやろ? 5 年ぐらいやったんかな?5年6 年ぐらいやったと思う。結構長い。 そう、36ぐらいまで頑張ったんじゃん。 割と最近まで。 そうそうそうそう。乗ってはいたんすね。 だからあの太平洋が自転車道 まあいう回走ってると思うんですけど、それに 走りに行った時はまだギリ出てた。ちなみに うん。その太平安自転車道を 走りに行ったっていうのは うん。何なんですか? これはね、あのほらのサイクルプロジェクトっていうグループがあって はい。はい。 で、この代表の西っていうのがおるんやけど、 そいつにそのかされてかされてかされてあのナショナルサイクルートっていうのね、 その太平洋が自転車道って はい。あの今1 番長い自転車って言われてる1000km ぐらいあるんですか?そうそう。 1500kmじゃなかったかな?全長が。 [音楽] それを世界で1 番最初は感想者になろうよってその抜かされて西林に [音楽] はいはいはい だからこう一気に走り切った人っていうのが情報的になくて [音楽] はい。 で、あそこって調子から和歌山市田うん。 [音楽] が調子スターとゴールって決まってある。 え、逆草走はね、逆走は違うん。 あ、そうなんです。 そう。同じ道走るんやけど はいはい。 モ言で言うと調子スタートダゴールな。 [音楽] はいはいはい。 で、絶対決まってあるから調子からスタートせなんだら認められへん。 へえ。それはしてなかったすね。そうで、 これ、これを逆走してる人は、ま、 ちょこちょこうん。うん。おるんやけど 、でもこう公的には残ってない しで僕らは調子 から全部を録画しながら走り切った。録画 しながら。そう、GoProで全部取って 走り切った。そんなことをやっていた。 それ何日間で走ったんですか?9日間。 戦機の方向かさ。そう、 結構いいペースだと思うんですけど。 いいペースよ。で、しかもその縛り、さっきも縛りプレイが好きだって言って縛りプレイがあって明るいうちにしか走らないっていう。はい。 [音楽] おお。夜走ったらね、もうそんな余裕。ま、結構走ってたから余裕だったんやけど [音楽] はいはいはい。 あの、明るいうちにそうそうそうよね。調査っていう名目で行くから はいはいはい。 明るいうに道が見えないと意味ないじゃない。 そうですね。何がどうなってるって。 そう、そう、そう、そう、そう。 分からないといけない。 で、それで明るいうちに走る。しかもその地方自治体とあの繋がりを持っていこうよ。 せっかく太平洋が自転車道で繋がったんやから うん。ふん。 あの千葉からまでだからそこも町も繋げていこうよ。だから若和山えちゃうちゃうちゃう。 [音楽] えっと、太平洋が自転車道をつげちゃいプロジェクト はい。 ていうので、え、調べたらも出てくる。出る出る出る出る。 [音楽] その一緒に走ったのが西林。 西林。うん。 西林さんはどこで出会ってるんですか?西林はね、えっと、和歌山市でイベントを、ま、レースを開催するっていうのを夢持った人 [音楽] のイベントで行、ま、和歌山市の はい。港、港の方ではい。はい。はい。 エンデューロやるって言った土地狂るったおっさんがおって [音楽] はい。 で、その人のイベントで知り合った。 [音楽] そこでどっちもエントリーしてた。 どっちもエントリーしてた。 だからお互い敵で競ってた。 そう、そう、そう。競ってた。 ああ、面白い。 で知り合ってで同年代全く同い年はいはいはいはい。 で、ちょっと話するようになって思い自転車やって [音楽] でそれからま、顔を合わせれば喋るみたいな。はい。 そのさ、もうこれさ、3 回やったんかな?毎年1 回だから同窓会的に、ま、必ず会うじゃない。で、会ってで、ま、そこで話ししてで、こいつ面白いこと考えるなみたいな。 [音楽] うん。うん。 で、結局、ま、合わない期間っていうのも結構あったんやけど [音楽] はいはいはい。 その前にその僕サイクルプロジェクトっていうのを立ち上げたんや。 はい。自分で勝手にやってるんや。 西林さんが そう、西林が勝手にやってるんやと。 はい。 で、なんかこう和歌山に自転車文化を根かせるためにこう活動したいから一緒にやらへんみたいな。 ああ、そんなお誘いがあったんですか? そう、そう、そう。めっちゃおもろいやん。やるよって言って。 はいはい。 で、最初にやったのが鍋峠っていう大阪と和歌山の県坂に [音楽] ありますね。 ある峠。みんな学校行くですね。 この辺で言うともうほんまヒルクライムのメッカみたいなとこ うんうん で頂上でコーヒー配ってたのよ。え、 謎にコーヒーを豆から引いて はい。 で、あの鍋の下の方にあるとこで脇水 [音楽] はい。はい。を組んで その水でコーヒーを沸かして 配ってた。ただで。ただで。ただで。 それはどうしてやってたんですか?それはもうこの若山から上がってくる人もいてるし、大阪から上がってくる人もいてるからこれが出会わないのってもったいないじゃない。 ああ、交流の場として。 そう、そう、そう、そう。足を無理やり止めてしまって うん。ま、 登り切ったから、ま、別に止まってもいいじゃないですか。 いいですね。休憩ポイントもないから 勝手にそのテントを置いて はい。 ま、もちろんその許可というか、えっと、ま、だ、ここは大丈夫だよっていうとこあるから、 [音楽] そこへテト貼って うん。で、あの、椅子を置いて うん。で、ま、休んでけよと。 そう、こっち来いよって。 そう、そう、そう。お、待てって。 はいはいはい。 そう、そう、そう。で、コーヒーを配ってで、喋ら、喋ってる間に上がってくるからまた捕まえて [音楽] で、こ、この人らが喋り出すから。 うん。あ、そうすね。うん。 それが和歌山クの始まり。 [音楽] 始まりかな。それが始まりかな。なんか西林が 1 人どっかでなんかやってたとか言うけど全然こう SNS であげることもなく誰も知らないっていう。 だからみんなに知ってもらったの初めはそれじゃないかな。 で、そこから次はもう試験走ろうって言って 2 人でいいやいやいやいやいや。もっと色々やってるよ。 あ、そうなんですか。 あのサイクリングロードを掃除したりとか。ああ、ゴミ拾い。 ゴミ拾い。あの台風で道が通れなくなったのよ。サイクリングロード。あの河川敷の はいはいはいはい。で誰かがSNS でその通れやんやんけみたいなこと言うからじゃあ掃除しようやみたいなこと言ったらなんかみんな乗っかってきて へえ。30人ぐらい集まったんかな。 面白いすね。その プロジェクトというか。そう いやでも結局さ、自分らで遊ぶとこやからもう自分らでからつけたらいいやんてなって て思ったのよ僕は。はいはいはい。 で、ま、そのなんか言うだけ言うって逃げるのも嫌やし うん。やら自分でやるよっつって。 うん。 で、避けるだけ避けたらほら今度はC とかがやってくれるんで。 うん。 で、あの、通れるようにはしようぜ。 ああ。 じゃ、そ、そういうことを繰り返したかな。なんか僕はいい人キャンペーンって言ってるんやけど [音楽] はいはいはい。 そんないい人キャンペーンを うん。 ちょくちょく和歌山サイクルプロジェクトで そう、そう、そう、そう。行ってたと。 そう 。あとは何あったかな?あとはなんか やっぱりコーヒーを配るが一番多いかな。 ああ、なんかうちと言えばコーヒーみたい な記念す べき第1回何回 ぐらいなんったで。あ、そうなんですか。 うん。なんかイベントごとにほらコーヒー 出てくるやんうちなんか出てるな。出てる よ。はい。印象であった。そう。あ、 あんな感じで。あ、そう。0150 ゲームっていうのもやってんの? はいはいはいはい。050。 そう。えっと、スタンディングま、えっと誰かが後ろで支えるとこから [音楽] うん。150m 用意でスプリントする。タマで1対1で。 1対1で。はい。はい。はい。はい。 それはもう一般の人。 一般の人。一般の人。用意で。用意 で早い人決めて1番を決めるってい。 そう。で、面白いですね。 で、勝手に始めたから勝手に世界記録にしてやろうぜって言って はいはいはい。 あの世界記録をこう認定しますみたいな。 はい。それなんか公認もらえるんですか? もらえます。素晴らしい。 僕大会委員長です。僕が購入してます。 [音楽] ちなみに何回ぐらいも大会してるんですか? 0 はね、えっと、2回。150でやったのは 2回。 へえ。あ、ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう。 和歌山で2回、 熊本で1回 とプレで熊本でもう1回やって4 [音楽] 回やってで、この間あに来てもらったけど東京で 100mで一応並木でしたっけ?一波並木 あそこで うん。神宮外園の一応並木でうん。 6mで1回ふーん。 で 102025年の10月やな。 福島までやるって 花まちゃん。うん。 [音楽] それがちょこちょこ広がっていくのかな。 広めたいね。広るかな。やってほしいけどね。 うん。 なんか街起こし的にはいいんかなって結構手軽にできるし。まチリでいいし。僕らがやった時はもうママチャリなのよ。うん。あのスポーツバイクももちろんあるんけどママチャリの部もあるから。 [音楽] なんか自転車ってほらこのスポーツバイクだけが自転車みたいな扱いになってるけどママチャリも絶対自転車やから [音楽] そうですね。 うん。もっとこう遊び方って作ったらいいのになって思うよな。 [音楽] それ昔から考えてたことなんですか? いや、なんかね、だからサイクルプロジェクトに関わるようになってからかな。 [音楽] なんか太平洋が自転車道ってもうスポーツバイクでしか行けないじゃない?変な話。 [音楽] そうですね。00km ちょっとちょっとおかしいやん。ママチャリで行くとか BMXで行くとか修行系になってしま そうそうそう。 でも縛りプレイが好きって言ってたんで。うん。そう。だから俺は 2回目は探偵で行った。 あ、2回目。2回目。2回目。2回目。2 回目。 実はあの太表が自転車1 人で行った時が1回目で2 回目があってその2年後にはい。 えっと、タンデムでタンデムってこの2 人乗りの自転車ではいはいはい。 あの資格障害者との人とかを連れてうん。うん。 [音楽] タンデム自転車で行ったの。はい。 最の自転車とはい。それが2回目。 へえ。そんな何回も走るとこ とこではない。 とこではない。 それはまたどうしていったんですか? いや、あの、そのタンデムのその、えっと、障害者支援の会社さんから はい。はい。はい。依頼があってはい。 そのこういうことしてみたいんですけど タンデムでそう、たまたま友達でさ はい。 で、この僕らが太平洋自転車道行ったよって知ってくれてて はい。 で、これって自転車行けますか?言われたんだね。うん。 [音楽] じゃあ行けるやろって。ま、なってんけどうん。実はこれ行けやんくて同行法 [音楽] そうですよね。だから 太平洋の自転車道ってえっと自転車歩行者専用道って言うんかな?地歩道っていうやつ。 [音楽] はいはいはいはいはい。 あいつが実はタンデムダメなのよ。うーん。 確かタンデムはどの扱いになるんですか? あれね、なんかね、普通の自転車って多分普通自転車みたいな普通 があってうん。うん。 で、なんか軽車両になって確か そやんな。はい。で、 だから自歩道を走れない。 え、軽車両だけども、みんなは経営車両だけど車両じゃない? そうですね。 パンデムは原付のような扱いになってた。 いやね、なんかね、この辺が僕にはちょっと難しくてわからんねんけど、なんか西林がめっちゃ言ってた。 とにかくダメだった。 そう。とにかくダメで、だから神奈川がなせそもそもタンデム会禁してなかったのね。 [音楽] 行くって言った時には。 うん。 で、それをまずルールを変えるとこから始めて なるほど。 元々もうこう変えてくれって言ってくれてる人がいたんやけど僕らもこういうことをしたいから うん。 変えてくださいねってお願いとかして。 へえ。そんなルールまで書いてしまって。 いやいや、ちょっと言い方が悪いな。ルールまで書いて。 いやいやいや。お願いして。 お願いして。みんなが使えるように。 そう。みんなが使えるように。だからなんでもは自転車じゃないねんと。見た目自転車なんです。そう。自転車ですよって。じゃあ何ですかって障害者の人は走ったらダメなんですかって。はい。はい。なってくね。はい。そんなも気に入らんからさ。はい。 [音楽] [音楽] だから何でもできるよって自転車で思いたいからルールが変えれるんだったら変えたいし [音楽] うん。西林がね、すごい持ってるからいっぱい そうですね。 だからなんかこうなんかこんなことできやんのみたいな。 とりあえず言うのが僕みたいな。うん。まね、やりたいこと楽しそうなこと。 そう、そう、そう、そう。発案者 が基本的には和歌山サイクルプロジェクトのゴン座。 そう。 まあまあ大変やけどね。なんか言ってしまったとかもいっぱいあるからさ。 ああ、 なるほど。うん。 逆にその言ってしまった。や、これやっちゃったなみたいなってあるんですか? いや、もうそれこそタンデムよ。 ほう。タンデムマジ大変やったよ。 ああ。何が大変ですか?やっぱ。 いや、もうだって同法との戦いはまず。 あ、そうか。もう出発する以前の問題ですもんね。 そう、そう、そう、そう。 ができないから。そう。 ああ。で、シンプルに人が1 人増えるわけよ。1 台に対して。そうすね。 うん。前回は2人で完結したものが そうなんならだって僕1 人でも完結するわけじゃない。はい。1 人の1台、1台1人やから。うん。 だから僕は全部走り切ればいいよ。もちろん僕全部走り切ってるからさ。それだけで完結できてるのに。 うん。 西林は走りたいっていうから走っただけで うん。うん。 別に西林にカメラがついてたわけでもなく あ、そうだったんだ。 そう、そう、そう。僕についてるから。 はい。はい。 から、あの、僕で完結してる。うん。 けど2回目は僕1 人では完結できない。でき、 絶対に誰かと一緒じゃないとあかんから。 無理ですね。 そう。だからまずそこで車の手配も大変やし うん。 で、その自転車をどうするのか、 自転車を そのしてもらうのか一気に走るとやっぱり痛むよね。 ああ、なるほど。からKHSさんはいはい にそのKHSの車体を使ってたからKHS さんにお願いしてはい。 ずっとサポートでついてきてくれてた。 え、KHS さんのあのハイエースがずっとそう、あのサポートカーがずっとついてきてくれてたの。ま、先回りっていう形 はいはいはいうん。 で、ポイントポイントに出てくれて はい。 で、あの、その日の終わりにここが悪いよとか はい。 それこそなんかブレーキが悪くなってたのね。 はい。はい。はい。はい。 で、ブレーキが悪いよってなんかこうおかしいよって すぐ直してくれて。へえ。 そんな万全のサポートなんです。 万全のサポートでな、これはいいんか悪いかは僕には分からんけど僕はそのあの人らと付き合っていいって思ってるあの資格障害者とか障害者の方が一緒に行動せなあかんや。 はい。 これってやっぱり僕らの生活とはもやっぱちょっと違うから うん。 大変なのよ。連れてあるかなか。うん。 で、同向援護っていうその資格があるんやけど はい。はい。 で、その行動も同行援護って言うたかな? うん。うん。 ここに捕まってもらってでついていく。 歩いていくっていう。はい。 これもちょっと教えてもらってんけど でご飯食べる時もま、見えないんで 何時の方向に何があるよとかいう説明をした。まずしてあげてとか。 ま、もちろんそのプロの人らがやりたいって言ったからもちろんおるけどでもやっぱり全て賄えるわけじゃないじゃない。 そうですね。 だから僕らもちょっと手伝いというかはせなあかん。同行円語の 同行のはい。はい。 やっぱり乗せるからさ、こうえっとね自転車に捕まらしてた待っといてもらわなあかんとか。 ああ。はいはいはい。 全然こうピンとこんかもしれんけど、えっと、空中放置って言って何にも捕まらずに はい。 いてる状態って危ないのよ。だって何も分からんから。バランスを崩したらこっち側が溝とかさ はいはいはい。こっち側が道路とか ていうとこでも 自転車で行くと絶対出てくるじゃない。 はい。 があってでも何にも捕まるとこもなかったらここで待っててねっていうのにあの人はすんごいアグレッシブなの。う 動くのよ。動くなよつってんのに 普通に歩できよんのよ。 あ、歩きたくなってしまうもん。 そうそうそう。ならこういう椅子とかにもうもうほんまにこんな状態。もうこんな状態。 なるほどなるほどなるほど。そういうことが起こってしまうと。 そうそう。 動かつってるやろとか言いながら はいはいはい。 そんな手助けをしながら そうそうそう。でも学びもありながら あるね。すごいすごいいい経験になった。 お、めちゃくちゃいい経験。 あ、こういう風に考えるし、ほら、やっぱりこう目が見えないとかってその僕らはその同場 してしまうじゃない。どうしても目に大変やなとかさ。 うん。けどもうすごい明るいんよ。 へえ。へえ。めちゃくちゃ明るくて はい。はい。 でもある人なんかもう僕らちょっとこう早くついちゃってゴールにこうこの時間につけようって言われてるのに うん。あのめちゃくちゃ早くついちゃって で西林とかその運営側にめっちゃ怒られたんね僕ら。 ほう。 あのお前ら空気読めよとか言ってほんなら一緒に出る資格障害者が僕空気見えませんもん言うてブラックジョーク。 ブラックショク言っていいんやと思って はいはいはいはいはい 空気見えません。そうすごい言葉すね。 すごい鉄板すね。鉄板。 それが生まれてしまったと。 もうそれを言ったから西林とその原ら兄貴分の後きちさんっていう人がもう諦めてしまったもんね。笑ってしまって もうダメだわつって。 はいはい。 それがかなりいい形にこうブレイクするじゃないけど。 [音楽] そうね。 やっぱりもう全然考え方が変わった。 あ、ちょっといじっていかな。いじっていかなじゃないけど、 なんか こう流していいかわからんけどなんか童貞いじりに近いぐらい はいはいはい。 人によったらめっちゃ嫌がるけど、 こう人によったらこうちょっと美味しいって感じるみたいな あ、Lイン 難しいですよね。センシティブだけど。 それが言える中になったよね。 あ、そうそうそうそうそうそうそうそうそうそう かなって思った。それがそう。 今まではもう全然こうもっとこうガチガチにガチガチにもう絶対いじったらあかんとこみたいなもうなんか丁寧に扱ってあげなあかんって思ってたのが全然変わった。 へえ。それ何日目ですか? それがねえっとね3日目ぐらいからあでも 3日かかったんすね。 そうね。なんかうん。 にやっぱり言うてほらずっと一緒にいてるわけじゃないし 話するわけでもないしはい ま多少はね車移動の時とかは話するけど うんうん でその時もさ景色が見えないからさゆられてるだけっていうのも楽しくないからどうすんだよこうすんだよっていうの聞いて はい 言うたらこうあそこの今右手一時の方向に山があるよと 山の形はま手でこ こうやって形を作るんやけど、こういう風な感じで。はい。はい。 ほん、ほんな分かってくるよね。触って。 あ、へえ。そうやって伝えてく。そう、そう。サイズ感もこんな感じだよみたいな。僕の目にはこういう感じに見えてるよっていう。 へえ。山を作って。 だ、富士山の時にこれぐらいの感じで今見えてるよみたいな。 はい。はい。ほんでここを触ってくれて はい。 で、あ、そうなんや。結構近くに見えてるんやねって。 へえ。でも日本で一番大きいよって。 そう、そう、そう。なるほど。 そう。で、あとはほら、その昔は見えてたっていう人が多いから ああ、ま、そうですね。 そう、そう、そう。だからえっと街並がはい。 あの、み崎町とかちょっと田舎の田舎な。 ちょっとこう換算としたとこやったらこう みさ町よみたいな見た目大体みさ町よみたいな はい。はいはいはい とかあの氾乱の26 号線沿みたいな雰囲気をみたいなもうなんか食で そうそうそうそうたらぴいところだよみたいな そうそうそう であとはもう何にもないわとか はいはい あの野原とかもあるからさ端っこ走らされるんで はいう もう左海しか見えてないってまずっと左手海すもんね そう でそれをもうなんかもう10 分ぐらいそんなとことかもあるからもうずっと海やからもう言 でとかいう風な言い方とかするんで。それを何日間で走り切ったんですか?それも 9 日間。え、じゃあペース的には同じようなペースで走り切ったんですか?そうね。へえ。そうやな。そうやな。ま、でもこうなんて言うかな、調査じゃなくなったから、 [音楽] こう調昇間違えてもまあ一家でいけるん。 はいはいはい。 こうなんか上手に太平が自転車道を使って移動するみたいな。はい。 完全じゃなくてはい。 だからここは走りたくないからうん。 ここはもうショートカットしてこの道行こうぜとか ああ、 そういうことができたんですね。 そう、そう、そう、そう。 なるほど。結局ここの区間で実際ゴールして うん。 それがうちとしてはその後はちょっとこうなりを染めてて はいはいでコロナもありました。 いやいや、コロナの時にやってたのですよ。 1回目の太平洋が自転車道。 それこそ東京東京オリンピックを があった年にやった。2020 年21年22年になる。 あれ、そんなでしたっけ? なんか中途半端な。 うん。その2020やったから2021。 それでできやんかって21 からじゃなかったかな?そうですね。 うん。 から太陽溶岩寺天車道1回目走った時が 21 年になるからで、その2 年後にタンデムでうん。 もう1回走ってるから割とじゃあ最近 最近最近全然最近タンデムを うん のニュースは自分も見たことがあったんですよ。 ああ、そうなん実はへえ でタンデムで走った人たちがいるんだ ああていう認識はあったんですね。 じゃあ僕らやな。そうです。 で、それを聞いてたんで僕も多分国内板も戻ってる時期なんですよ。うん。うん。うん。うん。うん。 うーん。っていう話はしていて、 で、そこからちょっとなりを潜めたと。うん。うん。うん。そうね。なんかこう はい。 やりきまでもなんだかんだ言いながらそのも一緒にやったけどベロタクシー [音楽] やりましたね。うん。あのな、和歌山市の うん。欅通りで、 えっと、イルミネーションうん。 があって、で、それのはい。 えっと、中を自転車のタクシーで走るっていうイベント はい。をやったよね。 やりましたね。あれはやってる側としても割と楽しいというか。 そうね。結構面白かったんじゃ。 自転車の新しい 使い方だったり 可能性を見れたのかなっていうのはうん。 ま、自分もやらせてもらったんで うん。感じられましたしとしても綺麗な うん。うん。うん。うん。 あの、欅通りをライトアップして うん。 あのタクシーでサイクリングタクシーでなんなら携帯リングまでできるっていう。 あ、そうやった。 そう、そう、そう、そう。 あのり子さんのところにてコーヒー買ったりとかまでできた。そう、そう、そう。思い出があったんで、ま、あんなことをやってうん。 ところでしたよね。そうだね。 あとはその後ってま、なんだかんだちっちゃいという言い方悪いけど、ちょこちょことやりながら実は年末 河川時期を清掃したりとかもしてるし はいはい自転車教室もやってましたよね。 あ、自転車教室もやってよな。あの 橋本さんの 違う。 あれはあれは太平洋ガをし走る前じゃないかな。あ、 [音楽] 後ではやってないじゃ。 後で自分手伝いに行った。 違う。そうや。そうや。歩むとあったんがそうやから後でもやってるわ。 自分はそこで初めて会ったんぐらいだったんで。 そう、そうや。そうや。 あ、で、そこでナパしたいやもんな。 そうです。ちょこちょこやっぱり うん。設定のって活動はあって うん。うん。うん。 やっぱり自転車が好きとうん。 [音楽] そう。ほんね。ほんであれやん。歩むと知り合ってその年の 12月にあれの 違う違う違うちゃう。和歌山城クリテの準が始まったんよ。 [音楽] ああ、それがもう今に繋がるぐらいのペース感では一応来てたんすね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 ああ。全てが繋がった感じが自分の中で今しましたね。 そう。 だから僕らだけだとパンチがないから プリテリムするこう持っていけない。 うん。 けどアムがうちに加入してくれたんで うん。うん。一気に話ができる。 うん。うん。うん。で、避難の会長と うん。うん。 お話さしてもらってで歌山城周辺でうん。クリテリウムができるようにしようよ。 その時のご飯食べた時にもうあさんもいらっしゃいってましたよね。おったよ。おったよ。その出していいかわからんからこち出してなんかったんやけど。 あ、うん。あのメンバーとかが そうそう。あのメンバーで ご飯食べてでそのまま実行になってみたいな。うん。うん。 あのまま岩に来てる。そうそうそう。かなり自転車が濃いん。 そうね。 だからそこから急にこうでかいことをするようになった。 ああ、自分ら2 人だけでやっててこう個人マりとまでかいっちゃでかいけどな、いろんな人巻き 太平洋とかはもうでかかった。ま、そうですね。太平洋がかなりポイントになったんですかね。 そうやな。やっぱり全然変わったわ。上っ 認知度がもう一気に上がった。だからすごい応援されるようになった。 ああ。うん。 今までってこうこんな感じやからさ、なんかこうそこら辺にいてるやな兄ちゃんみたいな扱いだったのが うん。うん。うん。 なんかこう社会貢献する人みたいな 認識になったかなって。 はい。あ、そうだったんですね。 うん。ひどいやつなんかもうあれよ。目をただけで殴ってくるから気をつけろみたいなこと言ってたからね。ひどくない? [音楽] いや、どうなんすかね。穴がち間違いじゃない。 待て待て待て待て待て待て待てよ待てよ。そんなことしてんわ。で、そうでもそんなこと言われながらことして はいはい うんでそうね。 ちっちゃいことで言うとさ、ほらヘルメット被れよとか うん。うん。うん。うん。 自転車危ない走り方すんなよとかさ。そうですね。 うん。 自転車教室の走りもみんなそこから来てますもんね。 うん。うん。うん。うん。 そんな感じじゃないかな。ここから先うん。 次何をしていきたいとかってあるんですか? あ、そうね。今ほら自転車教室とか はい。を頑張ってるじゃない。 うん。 これをまず安定したものにしたいと。 うん。うん。 こっから自転車に関わること何でもやっていきたいなって。 なるほど。 それこそこうん。そうね。ツーリズムだったりとか。それこそほら太平洋岩自転車道やったから [音楽] はい。はい。その、 ま、太平洋が自転車道をこう人を連れて走るっていうのはちょっと大変 だいぶね。やから、ま、キー半島とか 回れたら面白い。面白いよねとかさ。 うん。そうね。で、私仕事ではありますが、こう 6月の1日から転職しまして、 お、 あの、和歌山駅でのJR和歌山駅の前で はい。 あの、自転車買い取り専門店、セカンドロード JR 和歌山駅前店の店長になるんですよ。はい。はい。はい。はい。ていうのが、ま、こう自転車のリースのお店で はい。 で、その中で、ま、ちょっとした修理とかもできるだからセカンドロードっていうお店が、ま、既存であるんですけど、その そこは買い取りだけですよね。 そう、買い取りだけなんで 自分もなんか見てる知ってる情報としては 買い取りやってますっていうところだと思うんですけどでそこプラスちょっと自転車をこう修理とかメテとかできたらなっていうセカンセカンドロードワークスっていう形で はいはい [音楽] やらしてもらおうかなって駅前線ってうんどこになるんですか駅前とも JR わかんないやけどほんまに前徒歩何分徒歩 1分信号にかからかなかっ1 分じゃない。ええ、いい場所すね。いい場所。中輪の目の前。中輪の目の前で、中輪所へも行けたらなとか思うし。 あ、そうですね。 バンクしたりとか。そう。すぐもらえたらね。 うん。 ね、なんかこう自転車にずっと関わってきてでね、職業がやっぱり自転車の職業じゃなかったからなんかこうなんて言うんかな、自分が誰なのかとかっていうのがまずはい。 肩書きがない状態ね。 はい。はい。 で、ま、なんかちょっとやっぱりこうモヤモヤするというか自分でもあったけどこれからは自転車のお仕事してますって胸張って言えるようになったし。 そうですね。もう ね、自転車店の店長さんになる。 そう、そう、そう、そう。 プロですもんね。 そうだね。ま、全然ね、歩むとは違う方向 性やけど、乗るプロではないけど、自転車 を触れるプロね 、そういう位置付け も出るのかなと多分思うし、どんな店にし たいとかってあります?なんかどんなこと をやってきて、受け入れたいとか うんうんうんうんうん。なんて言うんです かね。買い取りだけじゃくて終了すると うん。うん。 結構街の人と触れ合うとかっていう うん。うん。うん。 ところになってくのかなと思うんですけど。いや、でもまずはその僕が今持ってるスペとか うん。で多分生かしてもらうと思うね。 はい。 それがあの、みんながとりあえず遊びに来てうん。こう楽しいよって思えるような場所にしたいお店の中。まずうん。そうです。 で、もっと言うとほのリースのお店やからうん。 あの、今からそのスポーツバイクで競技を頑張りたいとか、自分はこう旅をしてみたいんだよとか、 自転車乗ってみたい、スポーツバイク乗ってみたいとか。 そう、そう。自転車にで何かをしたい人 はいはいはい。 をちょっとでも助けれたらなって。そのすごい高いじゃない?今自転車って めっちゃめっちゃ高いすでしょ。 で、全然こう手が出ないっていう高校生とかさ、 若い子の方が全然出ないじゃん。 はい。 をなんかこうちょっと優遇してっていうのは、ま、どうなんかなとか思うけど うん。できるだけ そういうのができればなとは思う。 助けてあげられる。 助けて助けてあげるっていうほどじゃないけど、ちょっとだけ手を貸してうん。 で、お前ら目いっぱい遊べよって。 ああ、 いいお店さんになるといいですね。ね、 みんながこう若い子とか集まってくるような。 いや、そうね。若い子が集まってくるとやっぱり賑になるからやっぱそれが うん。 まずしなきゃいけないんかなとかうん。 思ったり 乗ってくれる人が増えるとさっき言ってたようなね、あの次の遊び方だったり。あ、そうそうそうそう ね。僕なんかもやりましたしレースとか競う楽しさとか [音楽] そういったことにも 繋がげていけるんですかね。 だから僕らが元々その和歌山サイクルプロジェクトとして持ってるのが文化の想像っていうのがあって はい。 で、自転車文化を想像するんやからじゃあ自転車を使った何かをしようよって。じゃあまず自転車が必要じゃないか。うん。 じゃあそれをするために助けれたらすごい大きいうんて思う。 まずそれが1 個もうだから今買えないとかなかなか手が出ないっていう状況をなんとかしたいよね。あのそうですね。 本当にうん。 レースでね、転んでしまった場合にね、高額の自転車がいきなり潰れるんで。 そうね。やばいよな。 あれなかなか僕も進めにくい。 況だったり。 うん。で、やっぱりそのレースに出る機材と練習する機材って一緒だったりするや。 そうですね。ま、基本的にははい。 やっぱそれで亡くなっちゃってやめざるを得ないとかっていう子も多分出てくるんで 割といると思いますね。しかも社会人成り立てとかの方がうん。ああ、きついな。それはきついわ。 話は聞きますね。 うん。うん。うん。うん。 だからそれって趣味としても続けにくくなっちゃうから うん。うん。うん。 うん。それってどうなんかなって文化想像こう言ってるくせにそれに助けれないとかさせてあげれないっていうのはどうかなって思うわな。ほんまに そうすね。そういったところを支えられるような そう。ま、ちょっと力を うん。かせるような。 そうね。もうほんまにでもなんか全部をするのは絶対違うと思う。競技をするにあたって自分の力で頑張れよっていうのがまずあら は大前提やし競技なんかさけどうん。闇を得ないっていうのもやっぱりどっかであるからそれをほんまにちょっとだけ うん。 ちょっとだけこう背中押せたらなんて思う。 ありがとうございます。うん。 そうですね、最後になってくるんですけど うん。 今回インタビューしてるのが2025年の うん。4月26日はい。2025 年なんですけどうん。10 年後未来のメッセージ。 10年後はい。10 年後かわからないです。ま、ま、まず元近いところとか 2年後とかいや、割とね、新しいね。 うん。うん。今回1 点気になると思うんですけど。 うん。そう。だからさ、この2 年後ですね、 セカンドロードっていうお店で店長させてもらうけど、その、それがまだ全然全く想像ついてなくて、言ったら 20 年近くやった仕事から、ま、いきなり離れて うん。うん。 で、ちょっとだけ分かるけど、ま、言ったらゼロからみたいなもんや、そのスタートが。 [音楽] だから正直こう不安もいっぱいあって うまくいくのかとか生きていけるんかとか ね。うん。 けどいやでもなんやろ同じことを誰か違う 人ができるかって言った時にいやできやん かもしれやんなって。できるかもしれんね 。できるかもしれんけどなんか こうできんかもしれんなって僕は思った からじゃ僕やるわみたいなうん。 [音楽] 気持ちでやってるし。だからそれがあるから 10 年後もそういってるでしょうって。もうだって覚悟決めてやるんやから。 はい。はい。もう10 年後も絶対うまいこと言ってないと ね。まずい。そうですね。 だからそうね。だから10 年後なちょっとだけだから今の和歌山の自転車のスポーツバイク乗ってるそう年代が若くなってたらいいなって思う。 ああ、それすごくいいすね。 やろう。ちょっとでいいのよ。 はい。なんか分かりやすい。うん。 ほんわりしてる。 ふんわり。うん。ふんわり。 ふんわりしてる。 してるけどでも多分それって大事でさ、多分僕らま、 40歳やんかぐらいの年代 周辺が多分1 番多いかなと思うんだ。スポーツ。 まね、大人というか ちょっとおじさん、ちょっと余裕がある。 うん。 おじさんらがでもそれがさ、この二十歳前後とかもっと言えば高校生はほら今車みたいな うん。あの、ロードバイクみたいな うん。うん。 て言ったら言い方悪いけどみたいなバイクに乗ってたり そうですね。北生とか 学校とか見てても今もほぼほぼ クロスバイクになりましたしバイクに乗ってたりが うん。ちょっとこうメーカーの うん。 ロードバイクに乗ってたらいいなとかさ。 で、僕も競技してみたいなとか、ま、競技で育ったからさ、自転車が好きになったというか、自転車 に関わるきっかけをもらったから競技でなら競技できる子たちが増えたらいいなと思うし うん。うん。 もっと自転車教室もやってるからちっちゃい子が自転車好きだよって うん。うん。 遊びに自転車で行きたいんだよっていう文化ができたらいいよね。 それが何年後?10年後。10 年後やっぱでもそれはもうすごい時間かけてでもいいと思うの。ま、こもうね、自分ら今和歌山いますけど うん。この地域がそういう文化 うん。 が広まってもらえたらいいのか勤とかでもね。 そう。 気軽に使えるようにしてあげたいなったらいいなと思いますし。 だから僕らがその何もできなくなるまで うん。その体力がなくてさ、 イベントもだ自分で立てるのがうん。 ていうのを こう誰かが引き継いでくれるっていうのをもちろん欲しいけども、ま、そこまでに うん。うん。 引き継いでもらおうと思ったらやっぱ若い人たちがあのちょっと触りたいよとかならんと うん。絶対無理やからさ。 うん。うん。だ、自転車のこう文化をできてたらいいんじゃないかなって。僕らが死ぬまでとか動けなくなるまでに すごくいい未来ですね、それは。 うん。だから10 年とは言わず何年かけてでも、 何年かかるかわからないけど 何年かかってでも そう だからそれこそは今僕らの下の世代で自転車関係のことしたいよっていう人いないじゃないですか。 こう自転車関係って言ったらそのショップ店員ではなくて自転車でイベントをやってみたいよとか うん。 その自転車教室を僕らも手伝ってみたいよとか ま、なかなか聞かないですね。 おらんやんな。それが なんかこう出てきやすくなるような環境作りをしたい。 うん。 で、巡っていけば最高や。 うん。うん。 それって多分難しいと思う。自転車では 現状ね。現状。 それが難しくないと思う。そう。だから正直何が難しいってそれで食べていくのが難しいよね。 そうですね。 だからそれを変えていきたいなっていうのはあるよ。うん。 みんなで和歌山サイクルプロジェクトのメンバーで。 うん。うん。 で、そのためにみんな今泣きそうにな頑張ってるし。 各々が各々のことをやり そうそうそうそう。 これはチャンスだと思ったらすぐに飛びつきそうですね。でもそうやって うん。ゴザさん自身も生きてきてる。 そうね。今はもうずっとそうやと思う。 昔からそうですよね。 [音楽] うん。もう始めたサイクルプロジェクト7 年ぐらいなんかな。6年7 年ぐらいかなからはもうずっとそうチャンスがあればやってみる。とりあえずやって失敗していたらいいし。 うん。 ま、僕らの強みってほらお金をかけないことやから うんうん。 なんかもうどっかにお願いしてね、あの資金調達をしたりとか してて自分ではま、できるだけ な出さないっていうかもそもそもないからさ。 うん。 だから使わないくても何かできるっていうのを出していける。うん。 そういうことをずっと続けていきたい。みんなでね。 ちょっとずつ出しちゃえば そうそうそうそう いつか大きいものになってますもんね。 そうそうそう だってそうよ。和歌山城クりてなんか頭おかしい。 コーヒーコーヒーをただで配ってたやつらやで。 国際レースするんやで。そうですね。そうやで。しかも何年で? 6 年とかでやで。6年7年で。 それしようやって言ってからさ。ほんまに 1年やで 。ま、本当にあっという間でしたけど。 うん 。ね、実行委員の事務型の方は地獄見てる けど皆さん火吹いてますよ 。もう僕はね、やっぱりもうそういうのが 苦手なんで見てるだけになっちゃってる けど大変そうやなって。いやいやいやいや 、大変あれこっからですよ。そうね。 そっからなんよな。これがゴールじゃなくて、これがスタートラインなん、 まだ今スタートラインに着こうとしてるとこでみんなで。 そうそうそうそう。あ、集ですよ。 消集。少やな。 50分前ですよ。そうやな。 サインしましたか。 まだカウントダウンが始まってないからな。 そうなんですよね。 なあ、なんならまだせ、サインしてる選手もおるぐらいやな。 はい。サイン イン忘れてませんかぐらいの今立ち位で僕らはいると。 うん。 そうやなあ。ならなんかこうやりきったなって言ってくれる人も多分結構おると思うけど多分全然違うよね。 やっとここまで来れたかって感じやもん。 うん。うん。うん。 そうだよね。うん。 これを成功させてま、1 つずつですよね。1つずつよ。うん。 自転車教室も なんか知らんけど同時進行でえげついことなってるけど。 はい。僕もね、こうインタビューすること にもなってますし 、いや、急になんかさ、このインタビュー をするって言われて僕びっくりして何な、 なんでってなっ てでしかもこうなだる時点社会の人たちが いる中で第1号でしょ。 いやいやいやいやいや、なんかもう ありがとうございますでしかない けどねえ 。お前誰やねんしか思われへん。いや、 そんなことない。 いや、多分お前誰やねえんじゃないかな。 いや、多分このローカルというか、この辺の地域の方々からすると はい。うん。 やっぱりあの太陽の自転車の件もあり、 300の件もありってなってくると うん。 そ、そちら側の方々からするとやっぱり 認知度が高いうん のかなって思う。自分ではさ、その こうなんて言うんかな、そこまで認知度があるとは全然思ってなくて うん。 和歌山で活動してるから和歌山の人たちはみんな僕のこと知ってるよねって。ま、元々長いからさ、知ってるよねっていうのはあるけどどこまで誰に知られてるのかっていう数ですよね。ま、僕らも、ま、そんな人みんなそんなもんじゃないですかねっていうね。 そうなんですよ。ま、東州とかって いう地域は僕のことみんな知ってるけど 超有名。そうね。あの、地方全体東機州 地方ではこうがっつり絡んでるんで知って もらってるけど 。そうね 。いや、でもこれを気にね、なんかこう 全国で知られるようになったら嬉しいな 。嬉しいですか?いや、嬉しい。嬉しい。 やっぱみんなに知ってもらえる るっていうのが嬉しいだ。 だってさ、その文化を作るって思ったら うん。 その有名な人とかあ、こいつ知ってるでっていうやつが発信戦とそうですね。伝わらないと思うんね。今のインフルエンサーとかもどんどんそうそうそうそう地道にコツコツ投稿してみんなで頑張ってるからこそういった地位になりましたもんね。うん。 だからインフルエンサーに別になりたいわけではないけど うん。うん。 そのそこへ行く手段がインフルエンサーしかないんだったらインフルエンサーでもいいかなって思ってるし。 あ、 でも多分そうじゃなくてそのインフルエンサーに僕たちを紹介してもらうとかでも全然いけると思うね。 うん。 だからそういう意味はま、全くこだわりっていうのはないんやけどいよね。 自分がこう有名でその発信できるっていうのはいいなとは思うでも楽や。 そうです。うん。責任もありますしね。 そうね。一応ついてる場 までも自分で全部こう完結できるからそれはそれで楽なんね。 多分そうそうすね。そうですね。 うん。 あ。じゃ、僕なんかもこう西林にあのフリー素材だって言われてるから。 ああ、そういう扱いになってますね。 そう、そう、そう。 もうどこ行っても貢献してるからね。フリー素材だよって。どこかのブースた時もフリー素材。 フリー素材。もう写真は好きなように使ってください。撮ってください。なかなかだから特殊な立ち位ですね。 非常に面白いキャラクターで、 あの明るい。うん。 僕から見たら本当に明るいというか。そう。 はい。 いるとやっぱ楽しい面白いなんかやりたくなるなっていう。 あ、ほんまにありがとうございます。 うん。 力があるので。 いや、でもやっぱりね、自分がさ、すごい楽しそうにしてないと多分楽しいことしようぜって言ってもなんかもう楽しいことしようよって言わんとさ、 ついてこないですもんね。 楽しいことしようよって言ってもなんか全然楽しくなさそうや。 うん。 言うからやっぱりなそれはちょっと気をつけてるかもしれん。きっとね。そ、そんな楽しい うん。ところになるんじゃないかと。 そうね。楽しいとこにしたいね。うん。 思ってるのでうん。 是非また何年後かに インタビューをするかのか。 いや、戻ってきてこれを思い返す時が来るのか。 いや、でも来てほしいよね。その、ま、全然先の話、第 1回目やのに先の話して悪いけど、そう、 また来てくれたらなんかこう、また違う、こう新しい何かが その先の 喋れるかもしれんしうん。全然考え方変わってさ、なんかこう自転車ってさみたいななってるかもしれんし。 うん。 それこそも自転車って最高やんってなってるかもしれんし、 それを目指してますからね。 そうね。やっぱりこうみんなにね、こう楽しいんだよって言いたいんで。 危ない乗りもんやけどやっぱりこう気をつけて乗ったらそれなりに安全は確保されてうん。ま、怖いとこもね、いっぱいあるけどやっぱりこう魅力がそれ以上にあるから うん。うん。うん。 やっぱり乗る方がいいよねって。 正しく乗ってもらいたいよね。 正しく乗ってもらいたい。やっぱヘルメットとか被ぶって信号はもう最低限守って左側も走れよって。 そうすね。 うん。やっぱりそういうの守ってるとうん。ちょっとしたこう気遣い [音楽] で全然うん。 安全とか変わってくるからそういうのも知ってもらいたい。 そういうのを届けたり届けたり みんなを明るくする。いい。 めちゃくちゃいいこと言うやん。 いいやん。届けたい。届けたいですね。 お届けしたいね。うん。 結構いい時間にもなってきたので、こんなところで今回のインタビューは上がりたいと思います。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございました。また引き続きよろしくお願いします。 あ、よろしくお願いします。 ごんちゃんでした。こんです。

【ゴンザ】
ゴンザさんが店長を務める
SECOND ROAD 和歌山店(2025.6.1 OPEN)

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