【YTSスポーツ】オフロード版トライアスロン 色川岳宏選手
井川さんナンバー 3レツゴーレツゴーレツゴー [音楽] オフロード版トライアスロン通称エクステラ 1996 年にハワイの舞い島で誕生したアドベンチャーレースで競技人口は世界で 4 万人ほど。現在は25 カ国で大会が行われています。 大自然をかけ巡れること普段とはちょっと違う異世界に行った感じになるのでその部分は本当に魅力感だと思います。 競技を始めたのは2 [音楽] 年前。始めた年にいきなり国内戦で 2000 連続優勝を飾ると日本ランキング1位に。 去年イタリアで開催された世界選手権に 日本代表として出場した他、 パラトライヤスロン日本代表チームの 絆創者としても活動しています。3月末に 世界大会を終え、現在は9月の世界選手に 向けての準備期間。この日は普段の拠点と している川西町でトレーニングに密日密日 着しました。こんにちは。こんにちは。 よろしくお願いします。 すごいタイヤ太いですね。 そうですね。ロードバイクの3 本部がありますね。これが この時期はまだ雪が残っている影響で山の上へは登れず。麓元でトレーニングを行います。すごい速さ。山登ってるとは思えないスピードですよね。 [音楽] 少し目を離すと見失う ほどバイクを事在に操りどんどん山の中へ 入っていきます。普段はこの山を2時間 以上走っているそうです。軽やかに走って いますが、一体どのくらいの難しさなのか 人生初のマウンテンバイクに挑戦しました 。ドキドキします。行け。 あ、でも登れる。 電動アシスト付きのバイクということもあり、最初の坂はクリア。ちょっと待って。 しかし気をつけてください。 おいし。すごい。す、 行きますか?ちょっと待って。おあ。 立ち肌かるのは無数に張り巡らされた木の根。 めっこが怖い。ちょっと 荒れた道に悪戦闘。 心臓に良くないですね。これはこの根っこがすごいとこがあって 勢いに任せるとバーンって倒れるんじゃないかっていうのが そうスピード出すとそうですよ。 よくあのスピード感で走ります。 いえいえ。慣れればそんなことない。 ただ川さん早いのはバイクだけではありません。 早一瞬で消えましたよね。 次は山をかけ回ります。その姿はまるで野生動物のよう。 [音楽] バイクと同様軽と走りますがで追ってみると やってしまった。 物の数メー抜かるみで滑り派手に転んでしまいました。 その場所、レースの場所によってやっぱ 天候とか気候だったり、コースのあの難し さだったり土の感じとかも全然違うので 各地各地でやっぱりこう適用できなきゃ いけないところは1つさかなとは思います 。いやあ、怖いな。 賃貸能力の高さを活かし、雪の上も ノンストップで駆け抜けます。 基本コンプ的にもう楽しいのではい。 なんか本当にもうなんか山で生まれたんじゃないかっていうぐらいのマウンテンバイクを趣味としていた家族の影響で幼い頃からバイクに乗っていた川さん。同時に小中高校生の間は共栄に打ち込み全国大会に出場するほどでした。 中学校終わりくらいから共栄がどうしても こうスランプ気味というか、ずっと 伸び悩んでかなり苦しい3年間を送ってた んですけど満足あったので高校卒業する タイミングで違う競技もう1回1から 頑張ってみようかなっていうので元々好き だった自転車でちょっと頑張ろうかなと 思ってその後友人がトライアスロンをやっ ていたこともありエクステラの道に1 度は距離を置いた水泳もより楽しめる形を見つけ再び向き合っています。山形の環境的にはどうですかと? かなりいいと思います。本当になんだろうな。こう信号のないような道がたくさんあるので恵まれた環境だなとはやっぱ感じますね。 実家は仙台ですが小学生の頃からバイクに乗るためこの川西町の山に家族で通っていました。 当時からの縁もあり、山の整備など環境を整え支えでくれる人がいて、のびノびと競技に打ち込めています。 こんな大きいフィールドで自由に練習できる環境ってそんなに普通のことじゃないので本当にその部分ではあの結果だったりとかやっぱりこの町に何かしらできること貢献したいなって常日頃 競技を通じて恩返しをしたい。そんな思いから挑戦を続ける川さん。 実はもう1 つの顔が適当にありですよね。なんかですね。 はい。 今何をされてるんですか? えっと、リチム4 電池の正極の材料の材料を混ぜてます。 リチウムイオン電池の中身を を研究されてる そうですね。ね、電池性能をどうやれば上げられるかみたいなところの研究をしてます。 もう1 つの顔は山形大学に通う大学院生、工学部の公文士有気材料高学科の研究室に所属しています。 この春から拍手家庭に進み3 年後の拍手号取得を目指しています。研究をされつね、競技も両立されてると思うんですけど忙しくないですか? そうですね。朝から晩まで忙しい毎日送ってます。 特になんか画宿とかもあのあるのでそういう時行ってる時とかもやっぱりあの資料作りだったりデータまとめたりとかこうズーム繋いだりとかしてあの打ち合わせしたりとか 忙しい中でも両立させようと取り組む姿に教授も背中を押します。 いや、あの目つきから態度からもう溢れてくるものがあります。もう色角になったらやってくれるとはいはいもう見た時から確信できますね。 はい。どうですか?これ。 いや、もうその期待にもう答えれるようにもう頑張るのに。二投流でやる時に 5050で100じゃなくて100100 で200 頑張るっておっしゃって、もう僕もそのつもりで 5050じゃなく100100ではい。 両方極めていくと意気込む川さん。 5月末からは2 ヶ月間アメリカの大学で研究をする予定で競技研究もに世界へと活動の幅を広げます。 これからどうなっていきたいみたいなのはありますか? 研究職しながらもしスポーツを前線降りてもこうジュニアのあの育成とかあとはなんか普通にスポーツの普及活動とかおそらくスポーツ離れることはないかなと思って 2 速のわじを吐き人生のアドベンチャーレースに挑みます。
オフロード版トライアスロン(通称エクステラ)で世界に挑む、山形県在住の色川岳宏選手を取材。オフロード版トライアスロン…スイム・マウンテンバイク・トレイルランの3種目を1人で連続して行い、タイムを競う競技。
2025年4月18日(金)放送
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