【ルームツアー】欲しいが全て詰め込まれた豪邸!180坪、4LLDK、超豪邸なのに家事ラクなお家

[音楽] こんにちは。はい、こんにちは。 よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 今日はまたちょっと素敵なお家とですね。は YouTube 初ですか?設計の五藤さん。 あ、はい。五藤です。よろしくお願いします。 よろします。はい。また大きな家ですね。 うん。そうですね。当時計させていただいた時も うん。最初から計画が大きかったですね。 へえ。これ土地どのくらいあるんですか? 土地は全部で 平米ですよね。100米ぐらいか。100 平米ですか?はい。うん。 そこに何ツのお家ですか? ここで一応12回の延伸べで80 ツっていう計画です。 プラス なんかシャッターいっぱいついてるんですけど。 あ、そうです。一応そこまで混ぜて一応話するんですけど、最初のこだわりがやっぱりこう車をとかですね、バイク結構持ってる方だったんで、 ま、そういうものをちゃんと置けるところ、またリビングから見たいとかそういったところが最初のご予防であったところでしたかね。 はい。あ、そうなんですね。 それをどんどん形に現実にしていったのがご藤さんで うん。あの、そうですね。はい。もうでも面白かったですよ。 あ、そうですよ。楽しそうですよね。はい。 はい。外観については土地の形が、ま、資格ではないのでこの土地をどうかすのかってところが 1 つポイントとして考えています。外観の 好みについては最なモダンみたいな デザインとあとは中のうん、お話ししてて 内装とかがそういうものがお好きかなと いうことでそういうのをテストにしつつ ですね。ま、ただこれだけの大きさのもの なので多場やっぱりアクセントでどういう もの使うかとかっていうことを考えながら 設計してますね。はい。なので形は もしかしたら真四角じゃ全然ないかもしれ ないですね。そうですね。はい。 これ部屋数どのくらいなんですか? 部屋数は車のところ、あの覗くと1 階のところにLDK、ま、実はもう1つ LDK とか小さいタイプのものがあって1 回でもえっと風呂面トイレがついてる LDKがあるからそこでもちょっと1 人暮らせるよ。はい。 ま、上のところはえっと部屋で言うと3 部屋です。それ以外のどちらかというと収納とかそういったとこに結構こだわっていただいてですかね。 はい。なるほど。じゃあ見どたくさんのうちを そうですね。はい。 ちょっと見ていただければ見ていただきたいと思いますけども、すごいなんか壁がしっかりしてますけど。 ああ。はい。そこですか。 ああ、そうですね。 ここは、ま、どちらかというと道路側から少し目隠ししつつ、ただ元々のコンセプトで誰か遊びに来たら玄関からじゃなくて中庭からアプローチしてリビングに入れるなので段差もやっぱり極力なくして、ま、ちょっと中入っていただくとね、また色々見えるんですけど、床のレベルとかそういうのは打ち合わせをして最終的にあんまりダないように決めてますね。 [音楽] ええ、もうカーディーラーですね。 あの、そうですね。 外感やっぱり作ってる時からこの大きさになってくるとやっぱりちょっと家っていう感じではないですし、やっぱりこのガレージの数とか見てるとちょっとお店っぽいからはい。ただね、旦那さんのやっぱりご趣味っていうところもあって、今日久々にね、あの、来たらまたなんか車がなんかすごい車とか増えてちょっとびっくりしましたけど、またはい。あ、このぐらいの大きさのものも置けるんだなんていう風にこう見ていただけるといいかもしれないですね。 わかりました。はい、 では早速中お願いいたします。 [音楽] この斜め側に合わせたところの ダウンを登って開けてはい。 はい。お願いします。ます。はい。 あ、玄関すごいしっかり。 そうですね。ここもあのやっぱり外と中のあのタイルの種類はね、あのやっぱり外は滑りやすくなっちゃうので変えてる。 なるべく線を減らそうみたいなことは考えているところですね。 うん。あ、どう収納あって そうですね。収納あってまところがありますけれども、えっとメインのリビング LDK はこちら側になっているのでちょっとこっちら開けて メインってんですか?いただきます。 はい。 すごいことになってますけど、これ 冒頭でも話したんですけど、あの、やっぱり誰かが来た時に玄関から入らなくてもうん、そこの中庭からドア開けてほぼ平で入れるようなというようなコンセプトも最初ありましたので、そこのところをちょっと生かしたというところの LDK になっているんで、ちょっと中入っていただいて、 あの、ご藤さん土ですけど、ちょっと、 あ、ここは土速でオッケーになってるんですよ。 だから中庭からもそのままうん。 そういう感じですね。なるほど。あら、これ日本ですよね。 そうです。日本です。あ、日本ですよね。 はい。愛知県です。はい。 はい。 はあ。あ、でここがうん。 このアングルから外が見られるようになって。 あ、そうですね。はい。ここが、ま、外と中がこう繋がってこう使えるような、ま、そういうちょっとイメージを考えているというところ。 ま、こういう形で、 あ、しかもフルオープン。 そうですね、開けた時に、ま、ここがこう平になって、 ま、 冬はね、少し寒いかもしんないですけど、ま、夏とかはね、こうやって一体で使えるようなっていうようなことを考えて打ち合わせしながらちょっと決めていきたところですかね。 はい。で、段差ないんですね。 そうです。段差はうん。ないような形で、ま、本当にそのまま靴でも、ま、使えるよ。 [音楽] ま、それでさっきの外とも一緒なんですけど、中のタイル結構ね、光沢あるタイル使ってるので、摩擦があんまりないタイルなんですけど、外れ使っちゃうと滑っちゃうので、 ただ目ジは合わせようという形で、これ全部合わせつつ、 あ、このラインが合ってるんですね。 そうですね。やっぱこういうところを少しずつこだっていくとやっぱり綺麗に収まったりするので はい。 こういことはやっぱりね、あの、我々の方でもしっかりご提案しなきゃいけないところですかね。 うん。 [音楽] そしてこちらなんですけど、もう うん。うん。男のロワンですね。 そうですね。これはもう最初にお会いしてお話聞いてた時にやっぱり 1 つね、あの、立てる上での目的でもあった。 と思うんですけど、リビングから はい。もう見えるだけじゃなくて、 あの、入れるビルトインカーペースっていうような形で、ま、 ここもフルオープですね。 そうですね。はあ。で、ここもやっぱり 段差がない、 段差なしにしてやっぱり同じようにジを合わすみたいな形をしてますね。うん。あ、そうですね。はい。 で、こちらの方は、え、ま、一応中ということで本当はちょっと車乗るっていうところだとこのタ少し弱いところもあったりもするんですけど、ちょっと施工寧にやってもらって、 え、今車載せるようになって、あの、3 年ぐらい経ってますけど、 ま、先ほど旦那さんにも聞いたら、特に我とかもなく使えてるってことだったんで、ま、ほっとしてるとこですかね。 はい。 だからちょっとご主人に聞いたところ、ここがスタートで家始まったって。 [音楽] そうですね。もう目的は最初はそこにあって、それでその横のやっぱり LDK の大きさとか、ま、土地に合わせたバランスなども見つつ、あとはここに 1 台ありますけど、あとはここの奥からもう 1 つ行けるようになっていて、そっちはビルトインがあと 2台入ってますね。 そうですよね。外から見た時に はい。あ、そうですね。 やたらとシャッターがはい。 もうこっちの方は今回やっぱり材料ちょっと特殊なあの木の強い材料ちょっと使ってますから、ま、それもあったのであのちょうどいい 真ん中に柱立てることなく大きいシャッターっていうような形ができてるので向こうもだいぶ広いですけどね。 [音楽] あ、そうなんですね。ちょっとじゃあ隣もあとこちらのガレージの天井ですね。 うん。うん。 こちらも木目になっていてすごく温かみがあって [音楽] そうですね。 あの、ここも木目ですし、ま、リビングのところ、こちらの方についても天然目今使って、 あ、こちらもそうなんですね。 そうですね。はい。ウォールナットの塗装仕上げていうような形をしているもの貼ったりしてですね。やっぱりこうタイルとか木とかあの質感っていうところは結構大事にされてコーディネートを考えていただいたとこだったので、あの、そういった部分を生かすように設計はしてありますね。あとはコーディネーターさんが頑張ってくれた感じですね。 はい。 私ちょっと思ったのが はい。土足じゃないですか? ああ、そうですね。うん。 奥様、お掃除これ大変じゃないですか? いや、そんなことないです。 あ、そんなことないんです。どういった感じでお掃除されてる? えっと、水拭きとか。 あ、はい。うんうんうんうん。 ま、ちょっと埃りあった時、ま、軽くええ え。そう、軽いらくで。全然。 そうなんですね。へえ。もう3 年経ってるって聞いてびっくりしたんですよね。 うん。うん。このあまりにも綺麗で 綺麗に使っていただいてると思います。 これ汚れがつきにくいとかそういうのがある。 あ、でもそうですね。この中のものについてはちょっと摩擦は少ないタイプのものにはしているので、そういった意味ではあの掃除はしやすいかもしれない。うん。あの滑るのだけね気をつけていただきたいところですけどね。 [音楽] 滑りも滑りも全然気にならないです。 じゃあいいですね。 逆に掃除しやす、しやすいですね。 ありがとうございます。全然 うん。是ひ立てる方はね、こういうの参考にしていただきたいと思います。 そうですね。うん。うん。うん。 はい。こちら側がですね。 はい。キッチンになってるんですよね。 うん。はい。そうですね。はい。 どうしてもうち車に目が行きがちなんですけども、こちらもキッチンも はい。うん。うん。アイランド。 そうですね。ここ アイランドキッチンにして、これはちょうど宝スタンダード 3 キッチンですけれども、天板とかはね、少しちょっと特殊な使っていただいたりとか、こうして、ま、色合いちょっと見ていただくとちょっとシックな色合いで、あの、最終的に家電もね、揃えていただいたので、なんかトータルのコーディネートもうまく綺麗に使っていただいてるなってイメージですね。 はい。普段生活はここのリン。 そうです。基本はここです。 はい。外とすごく繋がってるので。 うん。 温かさとかどうかなってちょっと思ったりするんですけど、冬とか うん。全然冬、ま、暖つけて うん。全然問題な、問題ない。 そうなんです。 何かこう 暖房対策というかされたりしてる。 あ、そう。 やっぱりこう車が見えるだけじゃなくて車の方に入れるっていうところがあるので断熱区画は結構あの打ち合わせの時から気にしてたところでして、 え、どこで断熱取るのかやっぱり車側のところはシャッターのとこで断熱取るのって結構難しいのも本あるんで、 あのそちら側の今この先ほど開けたとこですね、ここの刺しのところをあの車が見えるようなあんまりこういうが出ないような タイプのも 選びつつその中で断熱性の高いものを極力ちょっと選ぶというような形でしてですね、ここで、 ま、特に冬場が分かりやすいと思うんですけど、断熱はここでしてると。だからここの天井の埋め込み型のこうエアコン使ってますけれども、このエアコンのこの部屋とこっちでは少し温度差ができて、この中が快適に暮らせるような、 ま、そこをちょっとポイントに置いたところですね。 はい。そうですよね。このテラス側 そうです。 もうすごく大開光で窓大きいですし、 [音楽] 本当はね、断熱の数値はもっと高いのも本はあるんですけど、どちらかというとやっぱりこの 3 があんまりこう熱く出ないようなっていうところはこれは旦那さんからもご用望あって、ま、それもあるので外と中の繋がりより強く、 あとは車見た時も車がなるべく多い面積見えるようにっていうのが、え、当時、え、打ち合わせしてた思い出の 1つですかね。うん。 こちらの部屋の広さっていうのは、 あ、どくらい?えっと、LDKがここで今 28条です。28畳です。はい。ま、28 畳あるけれども、あの、やっぱりこう壁というところ、ま、向こうこう抜けてる感じがこうするので、ま、そういうこう資格的な効果みたいなことは考えていたことですかね。当時のところで。 [音楽] うん。こちら天井は はい。 高いですか?それと床が引かいね。 床がこの下がった分天井はすごく高くなってるので、ま、今約天井の高さって大体 2.7m あるんですけども、ま、そこでもあの広さ感じていただきつつ、ま、 5 人数揃ってもこう狭く感じないみたいなところが、ま、当時お話しててもうん。あの、そういう家がいいかなていう本も伺っていう設計したところですね。 はい。うん。と、こういった関節照明使われてたりとかですね。 [音楽] そうですね。はい。 あの、照明についてはやっぱりこうシンプルなものであんまり直接的なものっていうのは出さないようななのでダウンライトとあとま、ベースライト系またダイニングのところだけはペンダントライトにしてちゃんと食卓をうまくこう照らすようなことができるようにっていうのが考えてるとですかね。うん。 うん。 ま、そこのスイッチの量とかもすごいですけどね。一応全部コントロールできるようにはしてますので。 そうですね。こちらですね。スイッチ。はい。たくさんあります。 そうですね。はい。 スイッチもありますし、え、入り口の横のところのモニターでやっぱり防犯はね、ちょっと大事にしなければいけないのではい。あの、防犯をしっかりしていただいたですね。 はい。 [音楽] いや、でも本当にディーラーですよね。そ、ちょっと向こうの [音楽] ショールームですよね。 ちょ、ちょっと向こうのじゃあ案内に行きますか。 はい。 で、ちょっと向こうのビルトインなところもちょっと案内させていただいて次 ここ今ね、ちょっと少し閉めてただけでも温度さ多分かると思うんですけどね。 うん。 あ、うん。本当だ。違、しっかり取れてますね。 そうですね。あそこを断熱くしてないと振りは寒くて使えないとかね。そういうのもちょっと嫌だったんで。うん。 で、こちらがさ、さらに奥の はい。 はい。スペースになっておりまして。 はい。おお。 そして こういう感じでここも2台止めていると あかいうとこですね。 うん。 あ、シャッター静かですね、これ。 そうですね。あの、 今シャッターあとやっぱり最近のものはスピードも結構このぐらいで はい。 開くことができますし、あとはただデザインが今回あのどちらかっていうとフラットっていうタイプのこのデザイン性高いものちょっと使っていただいて、 え、ま、外観とちょっとうまく調和するようなというようなイメージしていただいてるとこですね。 [音楽] うん。 こ、 あら、また素敵な車がもうそれぞれの用途が そうですね。はい。 はい。こちらの車ははい。あの、前までなかったような気もします。 はい。すごいですね。ニューフェイス。 そうですね。はい。 あとこっちガレージなんですけど、先ほどちょっとお話ありましたけどすごい幅がしっかり取れててうん。はい。 車と車の間に柱もないっていう。 [音楽] やはりここはやっぱり使う構造剤ですね。ここが 1 つちょっとポイントにはなっていきます。 ちょうど私よく使ってる材料のあのLVL 剤っていうちょっと木材の種類があるんですが、そちら側の方使うと、ま、こういう風にこう長いスパン開けることができて、ここの真ん中のとこに柱がなくても構造上十分耐えられるというような家作りができるので、ま、そういった特性ちょっと生かして、え、今回は設計をしてますね。はい。 うん。 普段はやっぱここで車帰ってきてうこの中通ったり、 もう中通ったり雨の特に雨のですね。すごくそう 置いとあです。 うん。うん。うん。 確かに。じゃ、あまり玄関使わない。あ あ、そうですね。言われば。 言われば。あとシャッターがはい。 こちら側のシャッターと側のシャッターデザイン違うんですけど、これは何か 人として そうですね、見えて面白いなって思う車というのと、あと本当にしまうよっていうことがあったので、ちょっと種類変えてるのでちょっと私中行ってちょっと 開けてきます。お願いします。 [音楽] おお。 ですね。ま、こういう形で、ま、こちら側の車はどちらかというとこうギャラリーというか、そういった形でちょっと見えるような うん。 そんな形のスペースにしてこっちはちょっとしっかり隠すとな、ま、当時からちょっと考えて種類ちょっとわざと変えてたりとかしてますね。 はい。この車の車高も結構低いので そうですね。交配とか大変そうですよね。 あの、そうですね。 あの、当時車の種類聞いてやっぱり、 あの、ま、本当タイヤの厚みとかもうこんな薄いタイプのものだったので、 ここのやっぱりスロープの勾配、あの、やっぱりね、あの、車の底すらないようにとか、その辺りは設計上は注意したところですね。 ガレージから道路でのやっぱ 距離を取らないと そうですね、 交配用がどうしてもついてしまうのが大変そうです。 うん。 最終的にやっぱりビルトインやる時のやっぱり 1 番注意点だと思うんですけど、やっぱり乗られる車の種類と出るところまでですね、そこまでの、 [音楽] えっと、距離、あとそれに対しての肯定差ですね。 はい。ここはすく注意するとで、で、今回の場合はある意味車のこの高さ、あの奥高さですね。高さがリビングと合わせるっていうのは決まってたので、そこからの逆算してということと、あと元々の自盤の高さ、ちょっとそこのとこも少し調整して、それでここがこの勾配だったらすらないねっていうので設計上建物の高さを決めだっていうとこですかね。はい。 どこを基準にするかでろんなところに仕寄せきますもんね。 そうですね。はい。このシャッターの はい。 メーカーとか一緒でしてるんですかね?やっぱ 打ち合わせ上いくつか種類ちょっと取ったりとかしたんですけれども、 最終的にはえっと文化シャッターさんと3 話シャッターさんで、 え、違うものをちょっと選ぶようにっていうような形をしてますね。 違う。それはやっぱりデザイン性でですか? この商品がこの中が少しちょっと見えるよっていうところが売りでありつつこれ実はこのパネルのこの種類の列とかこれ全部実際色変えれるんですよ。 [音楽] あ、そうなんですね。 で、下側のところはちょっとこう見せないようにして、上のところはこう中がこう透けて見えてみたいな形のものがこの商品がちょうどあったのでこちらを選んでという感じですね。 [音楽] はい。 こう見ると本当にカーディーラーだね。 ですよね。いや、本んとカーディーラー。 カーディーラ。 あとこちらが先ほど中から見た外のテラスですかね。 そうですね。はい。ありますけども。 なので最終的にここの テラスの高さと はい。 と、あとこのビルートインリビングは高さ杯全部フラットにしてて、ま、この分がずっとスロープ取ってで、ここでステップで上がっていただくと、 先ほどいた、 えっと、リビングに入れる。 はい。こちらがただいまですね。 そうですね。ここでこのまま入れてというような形を使えるようにっていうのが、え、設計した内容になりますね。うん。おお、素晴らしい。 はい。いや、本ん当あったかいですね。 そうですね。 あの、やっぱりちょっとこの断熱区画はやっぱりちょっと気をつけなかったところですかね。はい。 [音楽] もう1 個あちらにガレージあったんですけど。 はい。またあちらも誰か? そうですね。あそこもビルトになってるんですけど、あれ、あそこもえっと、今ちょっとこのリビングからじゃなくて実はこのお家はこっちが土で上がれるところ。え、もう 1 つリビング。そちら少しちょっと小さめというような形にしてますけど、そちらは靴抜いで生活するところって負けてるんで、そちら側からもアプローチできるので、そちらご案内します。はい。 また玄関に戻ってきましたと。 はい。そうですね。そっち側がはい。 ここがそうですね。ま、クロ、 そうなってるんですね。あ、ですね。 なるほど。ここが床のまになってて うん。うん。クロックになっている。 あ、そうですね。見えなくていいですね。 うん。そうですね。 さっとこう隠せるこういうイメージですよね。はい。はい。 お客様には見える。はい。 あとこちらもの扉があ、 そうですね。 ここはリビングとリビングの間のところにしていて、ま、わざとこれ存在解ないようにちょっと細めのドアをちょっと使ってるんですけれども、こちら開けているとはい。ここはお手洗いになっていると。 すごい男性用トイレてます。 そうですね。ちょっとやっぱりゲスト来た方とかそういった方でも使い分けできるようにっていうとこで旦那さんからのご希望も頂いてこのようにしてますね。 しかもこタイルだからお掃除でいいですね。 そうですね。はい。ここの部分もあのこういった意味では掃除もしやすくてというような形ですね。 のフルオートのトイレと はい。 で、こちらシューズクローからのセカンドリビング。 そうですね。そうですね。 ま、本当に簡単にもう食事とかも取れるような はい。セカンドリビングとか言いながらすごく広くないですか? そうですね。ここもそう言っても重ちょっとある。はい。言ったりはしてると思うんですけど、 あのうん。すごい家電もしっかりあるし。 ま、でもね、さっとね、食事ますとかそういったことができるような形で、え、全体的に揃えていただいて、 で、 えっと、先ほどちょっと気にしていたもう 1 つのシャッターというのがこちらになるんですけれども、 ま、こちらもこのままちょっと入っていただくといいかなっていう気がしますが。 お、またそう ちょっとご主人声出ないんですけど、多趣みですね。 そうですね。あの、種類はね、すごく これもやっぱり当時からちょっと言われてたところだったので はい。あの場合 あら、ゴリラあるじゃないですか。 そうですね。ハーレーですかね。 スクーターあって。はい。 うわあ、すごい。 うん。これね、こちらの先ほどの [音楽] ああ。うん。 なるほど。これいいですね。雨の日、ま、雨の日あんま乗らないかもしれないですけど、そのまますぐ入れますし。 うん。そうですね。 ま、それでここ広さもありつつあとやっぱりこうみんなに乗る時とかがあったりするのであのバイク用のものとかそういったもののヘルメットなども全体的にこっちの奥がね収納になってるはい。収納になってしまえるようになっているというような形ですね。 素敵だな。で、 ここだけでちょっとあのなんて言うんでしょうね。 あの、ワみたいな、そういう生活もできるようにってことお話としてありましたので、この奥のところが続いて、えっと、進出と あ、じゃあショールームスタッフがネトまでできるみたいな感じ。 あ、でも本当にそうですね。でもこの寝室もあの広さもでも 7 畳7条ですよ。 うん。しっかりありつつ、ま、これ セカンドリビングの奥ですもんね。 そうですね。セカンドリビングの奥 なので本当にちたい物件みたいな感じで奥は ま、ここで、ま、洗面とトイレがここは一体にしつつ ですね。トイレあって トイレあすごい全面からのこが ガラス針のお風ガラス針っていうガラスドア そうですね浴室が付いてます。 [音楽] うん。ま、ここ1 人で暮らしても大丈夫なみたいな。 しかもこれちょっと大きめです。 広いんですよね。大きめですね。1 人暮らしでちょっと贅沢かもしれないな。すごい。 ここだけでも生活できるようなという形ですね。 すごいですね、これ。はい。 ちょっと自分住みたいぐらいですね、 そうですね。これだけと思ってたらそうですね。 本当にそうですね。はい。 素晴らしいですね。 ちょっとじゃあ2回行きましょうか。 はい、お願いします。はい。 こちらからはい。こ でそうですね。 この辺もあの将来的に長く使えるようにっていうことで、ちょっとダスちょっと多めに実はしていて、あのこの高さもちょっと普段より低めにしてますね。 [音楽] なるほど。そうですね。確かに上がりやすいです。 うん。で、それで言ってやっぱりこの曲がるところは、ま、ちょっとフラットにしてやっぱり最近ちょっといろんな方見てても少しやっぱり段上がるっていう癖がある方の方がうん、体力的に持つなとは思うので、ま、長く使っていただきたいなと思ってますね。 あとこの照明なんですけど、ま、立てて3 年っておっしゃってましたけど はい。結構今YouTube とかで流行ったりとかうん。うん。 すごく人気のある感じですよね。この照明が はい。光が壁にあって あ、そこのね、確かに光の反射の綺麗さみたいなのがね、出ますよね。 そう出ます。こうです。 浄化が長い。 階段のね、位置をどこにするかもすごい悩んだんですけど、やっぱり LDK のちょっと大きさがあったので、えっと、実は 1 回は廊下がすごい少ないんですよ。あの、いわゆる玄関部分だけにして、 で、その分2 階にはちょっとね、あの、奥の部屋に行くには廊下が出るんですが、そう、 あ、そうですね。あの、ま、こっちは収納と、ま、ここはトイレ、お手洗い ですね。はい。紙の風を変えてな。はい。はい。 [音楽] で、トイレと この通路の途中が、 ま、ここは実はインナーのバルコニーになってバルコニ、 ま、ちょっとここで洗濯物干すよ。ま、それもあってお隣さん地との距離もあったりもするので、もうここは曇りガラスですね。こういった形になっていって あ、ま、こういった形で少し いいですね。もう雨の人がも全然気にしなくて。 うん。はい。ただはい。 奥さん先ほどあんまり使われてないって言ってました。 あ、使われてない。 あの、その秘密がね、ちょっと奥にあるのではい。それちょっとまた紹介させていただきますね。え、こんな立派なものがあるのに使わないという。そしてこちらが ここが1部屋。多分1部屋。はい。 はい。というような形で お客様。あ、ゲストルーム。うん。あ、 部屋と1階がメインリビングですよね。 うん。で、セカンドリビングがあって 1部屋ましたね。はい。今の時点ではい。 2 LLDK そうですね。はい。そうですね。はい。そういう形。 今の時で2LKです。はい。そして そしてここがゲストルームで はい。はい。 あ、はい。娘さんの 初ですね。はい。 先ほど事件ってきましたですね。こ はい。うん。収納ないですね。 そうなんです。じゃ、娘さんの収納の話はちょっと取っておいて。 いっぱい取ったあると思ますね。はい。 はい。で、僕はそしてはい。 で、ここでメインベッドルームっていうな。これで 4LKになったんですね。そうですね。 はい。お、はい。ま、ここで9畳ですね。 あ、ここで9畳。はい。 あの、ま、ここ今ね、照明つけてるんですけど、あの、実はここの部屋のところて、ま、高校だけで言うと窓って北と西なんですね。ただ北側の窓であっても大人に 3地と距離がある。 あと窓のける高さが高い位置にけてるので明りがしっかり入ってくると思うんですね。 高いとこにまだあるから気にならないですね。 そうですね。家具置くとかもそうですし寝てる姿とかも気にならないものがあって でそれでいいてこの部屋のそうですね的この辺はちょっとあほど奥さんにも説明してもらおうと思うんですけど奥さんの結構こだわられた火道線だと思うんですよ。奥さんこの辺の火道線で少し喋ってもらってもいいです。 はい。 ちょっと突っコみどころなんですけど、 うん。 部屋じゃなくて、これ洗面じゃないですか? 洗面ですね。はい。奥さんのこの辺はあ、 はい。奥様のこだわりで こうそうですね。はい。 起きてすぐ顔とか洗えるんで。 あ、なるほど。はい。 へえ。すごい。しかも広いですね。 しかもあの生面のところまであかいのでうん。そこもつける。 あ、はい。なるほど。あ、いいですね。 大体なんか普通のうちって攻め 違うに移動するとちょっと寒いですよね。 なんで全部あかい気になる部屋と部屋というかここにまた扉があるんですけど。う ん。ま、そうですね。ここなのでここにも 1回にもお風呂あったんですがもう1 つお風呂が またはい。またお風呂がある。はい。 なので、ま、2 世帯で住んでもお互いのライフスタイル守れるようなっていう形には今出してるんですかね。 4LK でお風呂が2つ。はい。ですね。 そうですね。4LDK2 バスみたいな感じですかね。そうですね。 はい。そうですね。で、トイレが3 つですね。確かにトイレが3つ。 あ、そうですよね。玄関とセカンドリビングの奥と今 2階にあります。 はい。はい。そうですね。なんか用途がそれぞれ分別れてる感じかなって感じはしますね。 はい。 [音楽] あとは先ほどのあの ちょっと奥様のこだわりのところでいくとやっぱりこの洗面所まここ脱ぐところなので く脱ぐところと洗濯物干すところとしまうところということを結構こだわっていただいたの で、 このまんま横からもちょっと移動できるようになってなるほど。 うん。 ここに収納があるんですね。ファミリーク。あ、なるほど。すごい素敵。 うん。そうですね。先ほどの娘さんの はい。部屋あ の収納がなかったりするのはこういうこが娘さんの部屋でもうすぐ目の前が ここはファミリークローゼットになってるんですね。うん。 あ、 ですね。 で、まだまだ入ります。 で、そうですね。今はここの奥が、ま、こういう形で [音楽] はあ。 この家事が洗濯物などはやりやすいです。 そうですね。一番気に入ります。 へえ。はい。日当だりもいいし。はい。 うん。うん。うん。うん。うん。 もうほとんど室内欲しいですね。あ、 いいですね。そう。はい。 あの、バルコニを使わない理由。これせちゃうんです。 そう、そう、そうです。 これ高さ調整できるんで。 ああ、来ました。 ああ、なるほど。 [音楽] そうですね。はい。で、 ああ、ま、というところがあって、 そうですね。で、さらにですよ。 ま、カ君もあるで、 そうですね、即感性の方はこっちにして、あの、先ほど言ったように今ちょっとちょうどいい光入ってきてますけれども、ここで部屋干越しができる。 それでここのところに、え、24 時間換期第1 種のものが入ってるので、ここで吸ってくれますから、あの、湿度がそのまま残ったりしないというところですね。はい。スロップシンクにつけてもらってますね。 はい。他の洗い物のをつけていく。え、 なんでこの空間があるので先ほど言ったバルコニーそんなに使いませんっていうような形になってるんだと思います。 そうですよね。はい。 これあとどうですかね?5 人ぐらい数増えても大丈夫そうですね。 ま、大丈夫と思います。 そうですね。全然大丈夫です。 そうですね。すごい。 あとはあれですね、全ての部屋から廊下に出られるっていうですね。 そうですね。 なので今この部屋もここも直接入れると はい。 ま、こういう感じですね。どっかで誰かが何かしてても他の部屋の出りは全然こうできるというか [音楽] そうですね。だから人同士でぶつかるとかそういったやっぱり廊下が長いとかそういうことになった時ってやっぱり住宅ってそんなに廊下幅取れないことが多いですから、ま、あともったいないっていうのもあるんですけど、あのそれのように人同士がぶつからないような同線にはなってるということですね。 うん。廊下が生かされてますよね。 うん。そうですね。はい。ここははい。 ちょっとね、2 階の廊下をそういう形でちょっと設計してみてる方になりますね。 はい。くぐるっと回ってきました。 はい。はい。 [音楽] 今日はありがとうございました。はい。 色々と楽しいお家を見せていただいて うん。うん。うん。うん。 そうですね。やっぱりね、設計手伝させてもらってる側もやっぱり非常に楽しましていて [音楽] 打ち合わせ長かったですけどね。打ち合わせ頑張っていただいたなと思います。 打ち合わせも長かったし、工事期間も長く、え、現場での立ち合いなどもやっぱりよく進やりながらですね、あの、今快適に住んでいただいてるのは非常に嬉しいですね。 [音楽] ま、今日アクティエの紹介で、え、追いつ見せていただきますけれども、もうすごくこだわりを一く入ってるお家でありながら、ま、それを叶えられるブランなのかな感じですよね。 はい。うん。そうですね。はい。 やはり先ほどのビルドインのやっぱり2 台入れても真ん中に壁立てなくていいとか建物のやっぱり形としてもね、超特殊な形もしてるんですけれどもそれはやっぱり木材の強さ、ま、先ほど言った LVL剤っていう材料を私たち使ってますが、そういったものを生かして、え、家を立てられるっていうのが、ま、アクティの 1つ特徴の1つだとは思いますね。はい。 ガレージと家の高さを合わせてったりとか 大光で、え、数かつ窓いっぱいあるのに断熱 うんうんうん というところどうしても寒くのなりがちなのかなていうところも はいその辺の体感するものというのはあのやはりプロ側からのやっぱりアドバイス絶対必要だと思っているのであのそこのやっぱり断熱区画ってとこは非常にこだわるところはしました。 はい。 [音楽] あの、なので、ま、先ほどちょっと奥さんとも話ししてたら、ま、この広い方の LDK はもしかしたら寒い可能性があるのかなというようなところで、もう 1 つの方のリビング使おうかなってお話でしたけれども、このちょうど、ま、今見えてる車とこのリビングのところで断熱書獲取ってるので、あの、冬場もこちら今使っていただいてる。 やっぱり断熱上げるって少し金額も上がる話でもあるんですが、あの高熱費を抑えるとかあとやっぱり健康上のやっぱり有利な点多いですからどこにお金をかけてくかっていうところの中では断熱はしっかりやりましょうっていうのが当時の打ち合わせの中で決めてたことですね。 あ、昨日本暑いじゃないですか。 そうですね。なんか断熱って言うと あったかい家、あったかい家ってなんかなりがちですけど [音楽] 最近涼しい家みたいなうん。うん。はい。 キーワードもあるですか、奥様もなんか夏もしっかり涼しく過ごせるってこともたみたいなので [音楽] もいいですよね。そうですね。 あの、断熱が効いてるから夏も涼しい日本ってやっぱりこね、冬の時期ってやっぱりね、3°とか 0°とか言ってそれよにやっぱりね、234°に上げるこっちの方が揚げ幅が多くて断熱って言って冬のイメージが多いですけど、 やっぱり今もう皆さん感じてる風にやっぱり温暖かって住んでますから、これからは本当に夏が暑くならない家っていう意味での断熱ってのが重要されてくると思ってますし、やっぱり今国の方 でも断熱のレベルってずっと上げてきてますね。あの、補助金見ると 1 [音楽] 番簡単だと思うんですけど、やっぱりそういった家作りが国の方針でも進めてますが、ま、私たちとしてもやっぱりその断熱っていうのはやっぱり落とせない。うん。あの、金額とかそういうことじゃなくて、やっぱり生活の住み やすさみたいなものは提案していかなければいけないですから、あの、こういう家をあの、皆さんにやっぱり提供していくってのが私たちのやっぱり義務じゃないかなと思ってますね、今日は。 ここまでで、え、動画の方は終わろうと思います。あの、こういう、こう、ガレージ作るとか、あの、大開光とかそういう家作りっていうのも非常に得意にしてますから、そういうこと興味ある方は是非 1 度ご相談していただけるといいかなと思います。 はい。 え、最後に今日の動画いいなと思っていただいた方はグッドボタンと あとチャンネル登録ですね、そちらの方お願いします。 はい。お願いします。 またですね、あの、インスタ、 TikTok もやってますので、詳しくは概要欄見ていただきたいと思います。 はい。はい。 今日はどうもありがとうございました。 はい。ありがとうございました。あ、ナさん、ありがとうございました。 ありがとうございます。 [音楽] [音楽]

今回は「欲しいが全て詰め込まれた豪邸」です。

180坪の土地、延床80坪の大豪邸!ビルトインガレージが3つあり、LDKも2つ!メインのLDKからはガレージの車を眺めることができる設計です。
こんなに高級志向なのに、2階の居住空間は回遊動線で収納たっぷり、家事ラクを意識した間取りになっています。
大豪邸なのに家事楽なお家!

是非ご覧頂き、お家づくりの参考にしてください!

土地面積:60坪
延床面積:40坪

★資料請求・来場予約はこちらから!
・資料請求:https://www.actie.jp/catalog/
・来場予約:https://www.actie.jp/reserve/

◆公式HP:https://www.actie.jp/
◆公式Instagram:https://www.instagram.com/actie_official/
◆公式TikTok:https://www.tiktok.com/@actie_official

■動画の目次
0:00 ≪オープニング≫
0:25 ≪今回の紹介するお家≫
1:36 ≪外観≫スタイリッシュンでモダンなデザインに仕上げています
3:51 ≪メインLDK≫テラスからも繋がる高級空間
6:41 ≪ビルトインガレージ≫LDKから段差無しで繋がるこだわり空間
9:09 ≪キッチン≫空間にマッチするタカラのアイランドキッチン
10:42 ≪断熱について≫ガレージと隣り合わせでもしっかり断熱
14:26 ≪ビルトインガレージ2≫LVL材で柱を立てずに大開口!
16:52 ≪ビルトインガレージ2≫用途によってシャッターの種類を変えてます
20:56 ≪玄関&トイレ≫しっかり収納を確保した玄関と、存在感薄めの玄関トイレ
22:22 ≪ビルトインガレージ3≫セカンドリビングのすぐ隣にバイクガレージ!
23:59 ≪洋室&洗面浴室≫1LDK的に暮らせる設備を完備
25:38 ≪階段≫段差を小さめにして段数を増やす
26:38 ≪2階≫廊下が長い生活空間
27:48 ≪洋室≫収納空間が無い洋室
28:32 ≪主寝室≫明るくて広い主寝室
29:18 ≪洗面脱衣&お風呂≫朝すぐに顔を洗える、奥様こだわりの窓
31:06 ≪ファミリークローゼット≫洋室に収納が必要無い理由がここに!
31:55 ≪家事スペース≫奥様一番のお気に入り空間!便利な施設いっぱい!
34:39 ≪今回のお家を建てて≫
38:06 ≪エンディング≫

■会社情報
会社名:ネクストイノベーション株式会社
本社所在地:東京都新宿区西新宿一丁目6番1号新宿エルタワー2階

◆営業所
・actie大府第2展示場:愛知県大府市横根町前田40-1 中京テレビハウジング大府 No.29
・actie立川展示場:東京都立川市泉町935−1 No.17
・actie八王子展示場:東京都八王子市大谷町234 No.1
・actie横浜店:神奈川県横浜市青葉区美しが丘5-35-2 インペリアルMビル406

◆電話でのお問い合わせ
・東京/神奈川:042-595-9911
・愛知:0561-76-2003

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