あんぎゃでござる!! #230 八木あんぎゃ!!前編(2022年9月25日放送)

さはい。南市やに来ております。 京都1時間もかからないもんね。1 時間もかかってないですね。 僕好きやねんな。こういうとこやっぱり心が現れるもんね。 ただ企画のことは僕も森さんも一切聞いてません。 聞いてませんので。 こういう時にはま、この方が出てきます。 カパさんです。 はい。出ました。お願いします。 どうも皆さんこんにちは。ごぶ沙汰してます。 もう何回目ですか?今回で3 回目になります。それではかっぱさんは 噛めようか。亀岡亀岡で三山三山行った で今回はヤということで僕が住んでる町でございます。 あ、そうなんや。 そうなんです。もうすぐそこに住んでまして。 じゃあ1つヤギを探索させてください。 はい。よろしくお願いいたします。 はい。お願いします。 じゃあカパさんお願いします。はい。 ヤギ [音楽] あんギャの町もある。 はこの町で喜ぶのを [音楽] あれれれかっぱさん自転車が用意していただきましたか? はい。はい。そうなんです。実は南タ市のその辺の駅前に めっちゃいいバイクのレンタサイクルがありまして、 今日はそれこっちに持ってきてヤの町をサイクリングしてあのスポットをちょっとみんなで回りたいなっていう風に思っております。 ああ、でもこれは気持ちいいでしょう。 そうなんですよ。自然を楽しみながら、あの、本当に 歩くよりちょっと早いスピードでヤの街堪納してもらおうかなと思ってます。 よお。 [音楽] さあ、ああ、けど気持ちいいね。 そうなんですよ。これヤギの大橋って言って、 あの、実はね、昔大昔ここ うん。えっと、ちょ木上、ちょ木上 たら切り出した木をここに1回溜めて で下にガ流すとでホ側通っていうので目を浮かべてた場所なんですね。 時代劇に出てくんだ。そうですね。 昔なんかこの辺ずっと上がってきたあを頂に健してたっていう。 へお。 そういうようなところで、ま、あの、夏場はあで売り出して、 ま、季節進んできたらやっぱりタ馬の松 ああ、秋ね。はい。あ、そうか。 があってっていうことで うん。本当にいいところです。 あの、日本の式を はい。こう味わえるというね。 そうですね。 やっぱり、やっぱり柳さん、こういうとこ来なあかんね。 いいですね。 いや、やっぱ自然っていいね。 自然に触れ合わなあかんわ。 そうそう。まずね。うん。 まず出てへんから僕らもここ数年ね。 やっぱ大事やね。うん。 やっぱあの電動付きバイクバイクっていうか自転車 はい。良かったね。 めちゃくちゃいいすよね。もう1 回置いたらもうて。 今からちょっとヤの守り神。 守り紙。 はい。ちょっとここで一旦自転車止めてなんです。 ます。止めんにゃ。 え、実はですね。 えっと、ここの上に8 万さんがあって、そこにね、大きな靴の木があるんですけれども、 このまま、5万がありますよね。 その奥にポコンと出てる岩ある。 ある、ある、ある。 あの岩が実はね、川の流れを うん。咳止めたというか、ま、 あの、壁になってこの町全体の水害っていうのを抑えるっていう役割 [音楽] を思ってたんですよ。うん。 は不思議な方をしてる。このごなんですよ。 へ、え、 え、ちょっとすごい。すごい 涼し、一気に涼しくなって、 一気に涼しくなるし雰囲気変わるね。 すごいな、パワーが。 稲大臣って書いてあるね。稲、 ちゃんとお稲さん。え、すごいやん。 ちゃんとこれ 初めて見たわ。ほんまに。お稲さんや。さん、ほら。 岩ですごいな。 作られてるし。ちゃんと厚揚げ置いてやって。置いて揚げ置いて 日本酒置いてやって。すごいすごい。 こう別にテレビが来るから全然全然そうなんではなくです。 やったんねんな。あれがご木 ご親睦なんですけど。あ、ご木やな。 ちょっとパワーもらうわ。最近ちょっと疲れ気味やね。どうも 毎回言うてますやん。 京都自然200戦やってこんなあんやろ。 これ黒さんの大明って言って ほう。 あの、さっき言ってた岩に手りつくようにつくように ぐっと続いてきてるんですね。 はい。はい。はい。続いてきてるのが ほうほう。 で、今ちょうど森明さん立ってるところ、この岩の上なんですよ。 ほ、はい。岩ですね。ここ。 さっきの岩ない?うん。これね。 ほ、向こっに回ると ほうん。 あの、この木のすごさっていうのが分かると思います。すごいな。 これあの続きの岩なんですけど。 え、ほ、岩をまたがってる。 またがって木が生えてるんですよ。 うわあ、これはすごいな。 森の京都の 選ぶ天井の木10cm。 うん。あ、すごい。すごい。 京都、あの、京都の森の京都エリアにあのたくさん大木、巨木があるんですけど、その中の 10本の指に入る木ということで、 あの、ここの黒済さんの欅きっていうのは町にも愛されてますし、その京都府としても守るべき。 うんのキですよね。 これはちょっとパワーもらっとくわ。柳田さんもぜひぜひ もうこれはおそれは来そうやわ。 大き焼きを見さしてもらうとやっぱりこう空気がね はい。全然違うね。うん。 うん。ま、まだまだこうやって 京都の南端市にこういう そうそうそうそうそう。素晴らしいね。 そう大きがあるんだなと思ったね。 本当にね。まゾンパワーもらえました。 もらいました。 もらいました。久し このパワーもらって今回 パワッフルな ロケになってると思いますんで皆さん期待してもらいたいと思います。 ああ、ちょっともうとくわ。 もうもうとこもとこ持とこ もとこ。よし。最近ちょっとうん。 変な時間に目覚めんね。 やっときや。のように。 いつものように。ありがとうございます。 はい。 あなた来た来ましたよ。しゃあね。 カラスが泣いとるわ。 よっしゃ、よいしょ、よいしょ。京の民けのクみたいな。いいぜ。 [音楽] えーい。気持ちいい。南タし中です。 こちらは、 えっと、ここはね、丸山先行と言いまして、あの、優前市の場になります。 うん。へ。ワ、ワシ。へえ。 ま、手染め優前って言っても スパンと色を乗せていく。ま、いわゆる千紙ですね。 あ、千紙神。うん。 千神を作ってる勾板になります。 どうもこんにちは。こんにちは。 こんにちは。は、 いいですか?いいです。 こないがもう職人さんのあ ね。この職人さんの うん。汚れ具合がうん。 これ出せないでしょ。 出せないなあ。こもう古からですか? そうですね。あの父の台からやってまして、え、約 50年ぐらい。うん。はあ。 で、え、元々あの着物とかあ、風呂式とかそういう記事をやってて、 で、30年ぐらい前に わ止めの方にあの、切り替えまして、今はもうあの、有勢は 1本でずっと30 年間やってます。こちらの方が、 え、え、うちの食料の坂野と 坂野さん。はい。ます。 佐野さん、まだ若いですよね。 わ、若いかな。えっと、今年で30 人になります。 初めての女性の職人なんですよ。うん。 で、今もう頑張ってやってもらってるんで。うん。 はい。お邪魔します。うわ、 何これ?え? あ、うわ、うわ、すごい。すごい、すごい。あ、こんにちは。あららら。 これすごいな。 ちょっとお邪魔します。すいません。 ああ、 お邪魔します。うわあ、お邪魔します。 こういう強神や。 ほんでこ、こっちあんのが わ出来上がったやつ。 出来上がりやわ。ああ、すごいな。 ま、元々は真っ白の紙で、例えばこれなんか赤と金じゃないですか? これが赤色だけまず色乗せて 乾いてから金色乗せるっていう形で。これ 2色のせなんですけども。 でもこの横やったらどうな?こっちこっち 7色のせかな?ええ。いや、もう1色、1 色、1つ1つの型があって、 それをどんどんどんどん手で重ねていくの。 うん。はい。重ねていく。 じゃあのったったったったのり入れます。 はい。はい。 うん。のりしっかり持ってもらって。 かき下ろします。 で、あ、こういうことか。 あ、それで赤が、 それで赤がはまっていくんや。 はあ。あ、白いとこに。 うん。え、ある。 薄やん。めっちゃ早いやん。 は?え?ある。嘘?早い早い早い早い。こ こ色がね、赤の色がスーっと入っていくのよ。 うん。へえ。 こんな風にして作んのねえ。うん。 どうですか?はい。 じゃ、どうですか?どうですか?どうですか? 慣れるまで何年ぐらいかかりました?これ 体が疲れなくなってきたのは12 やばね。最初の間はこれ 表てさんと表さんと違うとか思いませんでした。これ体きついし。 はい。はい。かなりハードやなて。 うよ。これはねえ。うん。 これも最初このスピードじゃないでしょ。 はい。もっと遅いです。うん。 あ、で失敗もあったでしょ。 うん。うん。いっぱいしましたね。 ねえ。はい。 いや、ほんま聞かれへん。いや。 いや、思った以上に早いのよ。 早いのよ、この方。早。 いや、あんな早いって思いませんもんね。 あれびっくりしましたよ。さんがえっとどうのこうのって言うたらもう終わってもね。 うん。うん。 森脇さんと僕が、ま、注目はですよ。喋って森脇さんがインタビューするんですけど、インタビューのセンテンスとあの人の作業が合わなくって [音楽] 何にも喋られてない。 あ、ほら、これが ほんまや。はまってくんや。 のよね。うわ、色がね、落ちていくんや。 赤が。はい。 やめようといつ思いました。 まず入ってきて1 番最初の挫折はいつでした? もう挫折はまあ1週間ぐらいで1 週間体力的にちょっときつかったんです。 あ、うん。なんでほやめませんでした? そこで耐えた。 技術がちょっと身についてきたら うん。うん。続けようかなって ていうとこやもんね。 [笑い] 全部森役さんが質問して自分で答えますよ。インタビューちゃいますやん。 森さんよお。 [音楽] え、今からですね。はい。 なんと我笑我々にもちょっと体験をさせていただけるとことで はい。 そんな簡単にはできないと思いますけども、まずは 日本を見してなくていいですか? はい。そうです。あの、まずこのスケージを持って、 え、しっかりのリを、 え、ショベルカーの状態で食って、 で、それから上に上げる。 はい。なるほど。なるほど。上に上げて。 上にあげる。はい。で、ここがちょうど柄なので。 はい。 柄よりもちょっと上のぐらいところで このスケージをはい。 落としてもらってで、そっから はい。あの、下げると このシー ーって言うんですけど、これが浮かない状態でしっかり しっかり ゴムベラをこう当てながらスケージを当てながら下までかけろ。 はい。はい。はい。はい。はい。 そっから。あ、なるほどなるほど。 押さえながら押えな。1回なん?1 回です。1回で1回です。で、オッケー。 はい。じゃあこれで はい。ショベルカーのように持ってでショベルカーのようにしっかりのあ、ノりてちネちや。 はい。のりをこれを熱を しっかり持っていただいてこう持って手を返してそのままずっと上まで あ でその柄のとこさえそこです。で、そっから あのぎゅーっと下までしっかり 押さえてへんのちゃうかもさんいてるってる行ってる 行ってる。おう。よしよしよし。はい。 あ、行けてるんちゃう?行けてるんちゃう?です。で、これで肩を上げていただいて。 どうなの?あ、行けてるや。 あ、いけてるやん。あ、ちょっとあれやな。ただですね、ここにのリが 余ってるんで、これがのリがかき切れてないんですね。あ、 で、そうするとちょっと分かりにくいですけど、 ここがかれてここがノりが漏れてるような。 これだと商品にならない。アウトです。 商品ならないですか?はい。 けど素人見ても分かりませんで。 いや、それが、 それはもうこのブランドやから 分かります。 よいしょ。行くぞ。おお。 どお。 あかんかな。うん。 大丈夫だと思いますけど、ちょっとこの辺がやっぱりが残っちゃってるんで。 ほん力の入力合が。 はい。ちょっと開けてもらいます。はい。 お、どうなの?いや、綺麗。 ああ。ま、でもちょっと村あるな。ちょっとな。 え、村ありますな。確かに。うん。 わかんない。こ、こいもんね。 いや、これは難しかった。奥深い。 奥深いなあ。うん。でもね、うん。最初1 週間でやめようかなと思ったけど うん。もう4年も5年も今続けてうん。 魅力はどういうとこですか? 魅力はやっぱ綺麗に柄が出来上がった時は達成感あります。 うん。あ、 いや、なん仕上げにこういう素晴らしい ね、職人さんたちが いるんだ。いや、すごいわ。はい。 びっくりしました。ありがとうございました。ありがとうござい。 ありがとうござい かパさん何?ここははい。ここはね、あの JR 山駅、山陰線のま、ヤ駅になるんですけど、ここ実はね、あの、駅ちょっとパッと見てもらったら、あの、この駅のちょうど向こう側に山木場石って言って はい。はい。はい。はい。 大山の1つの場が あります。うん。ほ で、あの実はそこの部将が内藤ジア うん。 あの書いてあります。キリシュタン武将キリタン大名ということで キリスト教がすごく栄えてた いうところになるんです。 で、その後、ま、あの、秋秀で日によって、ま、滅ぼされてしまったっ歴史はあるんですけれども、 あの、浄下町としてとても栄えてそうなんや。 え、今からはい。はい。 あの、お連れするのがこの内藤女にんだ 名物グルメがございます。 え、羊物っていうこと?羊物ですね。 へえ。え、楽しみやで。楽しみやな。あの さ、もう駅前にあんの? もう駅前のもうまあ前のこちらでございます。 はい。はい。 分かった。 書いてあるやん。 今100点やな。 もう素晴らしいお店です。 はい。最高やな。丸やでございます。 はい。行きましょうよ。はい。どうや。 はい。ありがとうございます。ありがとうござい。来た、来た、来た、来た。これ、これ、これ、これ、これやで。 これ、これ。ました。 ありがとうございます。まずいつ頃から作ったんでしょうか? ホムライス自体は前から ありますがあります。 ジョアンホムライス。 ただジョアンというのは1昨年はい。 うん。え、タイガドラマはい。 キリ学がありました。うん。 え、それのドラマガによって はい。うん。この向こうにや城です。 うん。あります。 山城の上手がはい。内藤ジョアン。 ナ藤ジアン。はい。 あのキリスタン大名です。 はい。うん。ほんでキリスタン代名やから はい。カブトが十字架でね。 うん。なるほど。うん。 ケチャップで十字架はちょっと うん。不謹慎やからね。うん。 ほんでちょっと安と書いてうん。 やらしても出ます。いや、もう最高。 もう最高です。 間違いなて。じゃ、上てもら。このこれはどういうこと? それはジョアンちゃん言うて ジョアンちゃんあの 誰が? あのそれを作ってくれはった。ほんでそれはいだきました。 はい。 ほんで、あの、持って帰ってもったら ありがとうござい。ありがとうござい、あ、昔こんな持って帰って、あの、 お子様ランチですね。 はい。様ランチです。 あの辺ではやっぱりこう藤ジアンという あの辺ではって言うたかて、あの、まあ、言うたらヤ城っていうね、あの、 [音楽] 明け光秀が1 番最初に攻めた城なんですよ。で、それがなかなか打ち崩せなかったことで有名なんですけれども、ま、そこの、ま、上手であったキリスタン大名の内藤うん。 [音楽] 僕さ内藤案的なんかエグザルかとかにやるかな。あ、そうか。やっぱりタドラマから来てるんだ。 うん。そうですね。ま、キリがね。 はい。はい。はい。うん。 昭和と令和がミックスされてる。 それでまた我々これで応援してもらえるとね。 そう。観光協会がはい。記念にご上員。 お。はい。 ご上員。ご主員じゃなくてご上員ね。 お城番です。はい。はい。ご主のうん。 それをはい。あの、作ってなるほど。 ほんで あ、案を漏らし食べたらこれもらえるんですか? 欲しい人には持って帰って欲しい。 欲しい人さん欲しいやろ。 欲しいですよ。僕はええわ。 じゃあいただきます。じゃあだきます。 これ文字を壊すのがあれですけども仕方ないね。もう うん。ま、ほんであの その時によってちょっと字の過去が違うかわかんけど タイトルもやから。うわあ。なんか僕の 堀やね。いただきます。 ナ藤ジマになってんちゃうか。え、 いただきます。美味しい。 小村井さん昔から作っとったんですけど 美味しい。 あ、 じゃ、いただきます。さんのように懐かしい昭和の味ですね。美味しいわ。うん。うん。 美味しい。美味しい。 なんか最近の都会のオムライスってもうなんかデミグラスがかかったやとか。もうこのスタンダードなんがもうま、ま、あれもええけどね。やっぱこれや。僕らはこれやわ。 ごく王道というかも ざ普通なんです。これ食べれるとこそうない。そうか。 もう王道が1 番ないよ。うん。一番美味しい。 うん。ジョワンオムライス。これカさん。 うん。はい。 確かにヤギの名物ぐるメですね。 もうごく普通の王道のドストレートですから。 はい。もう美味しいです。 はい。もう間違いなしの オムスでした。ありがとうござい。 いただきます。よお。 [音楽] いや、かっぱさん。はい。 あの、ジョアンオムライス はい。美味しかったです。 ありがとうございます。 ただもうジョアンはもういいですわ。 そもそも僕あんまりジョアンって知らないんですよ。 あの、あんまり何した人かもあんまようわかんないし。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 もうジョアンはいいです。 はい。ジョアンいいんですね。 はい。次は次ははい。ジョアです。 [笑い] いや、お姉さんジョア前って出た。 はい。女安全。 どこがあ、どこがジョアかてこれさっきのおも屋さんの使い回しちゃいますの。 ジョ前剤の特徴言うてくださいよ。 いや、ま、ただこれつけただけ。 いや、なんかあるでしょ。さすに 違う。やっぱなんかある。 なんかあん、あの、安全剤は 上を使っての上前剤。 それ、それ、それ、それ、それ、それ、それですわ。いい案を使ってる。使ってるから上。 上、安全。 ぶっちゃけ言うたらオムライスより先ですか?上案前在は。 同時同時同時同時いただきます。 いただきます。いい。あ、でもこれ デザートとしてそうやで。うん。あ、 あんまこってりしてないし、さっぱりやから大丈夫やって思う。さっぱり さっぱり。 めちゃめちゃ美味しそう。塩け入って。 そう、そう、そう、そう、そう。 それやた別に行けるでしょ。その後のちょうどやわ。 ちょうどでしょ?ちょうど。ちょうど。 この仙代大好き。 美味しいな。 うまいことやっぱり言わんな。 美味しい。 ちょっと胃袋のちょうど間に入っていきますか。そう、そう、そう。 おい、ちょうどやわ。ちょっとし、 僕今まで食べた前在で一応ランキング世界 1位やわ。世界1。へえ。 紫焼きランキング世界1位。これね、あ、 オムライスもす大きかったから お腹いっぱいあったんですよ。 もう、もう入れへんと思うね。ないですね。でも 僕ね、うん。 ものすごいあこの前在美味しい。 あ、はまったね。まあったね。 お、だからジ代のジョアはあの旗1 本してるだけやで。 あ、あの旗は統一なん?あそこ。 あれは僕でもな、あの前座僕の中では うん。しょっぱくてちょっと好きなうん。 前座やったね。 それでこんな美味しい前もう僕 一気に完食してしまった。これから 世界一美味しい前て自信持ってます。 はい。 あの、この辺の本当に矢月波大ゴを使ってやってますので、京都駅から電車で 1本29本で降りられたらすぐ ね、食べて帰っても1 時間半かからないと思います。 皆さんお待ちしております。 さあ、今回のヤギアンギャうん。うん。 まっちまでしたね。うん。マッチ。 はいね。前半の自転車で この ヤギ長うろうルさしてもで、そして後半畳みかけるように、え、ジョアングルメジングも この辺はやっぱりね、カッパーさんのやっぱりコーディネートとしてはやっぱやられました。 [音楽] ええ、畳み込み込んできました。 あれはくれぐレもサイクリングから行くべきですね。 そうですね。 あれはもう食べてから行ったらもうサイクリング動かないですよ。 え、 かっぱさん、どうもありがとうござい、 ありがとうございました。 来週もかっぱさんのコーディネートでの京都の町を歩京と明日はこの町でええこの記憶とけ並にべきし人は笑 [拍手] [音楽] さんの丸を行けやぶチラチラの [音楽] どうだこれが年 の町

今週は久しぶりに京都市内を離れ、南丹市八木町をあんぎゃする事にした森脇と柳田。
南丹市を何度か案内いただいたふるさとコーディネーター、かっぱさんさんさんが今回もガイド役として、町の魅力を紹介してもらう。

まずはレンタサイクルで大堰川をサイクリング。
大堰川の堤防にある樹齢500年の大ケヤキを訪ねたり、近くの千代紙などを染める染工場を訪ね、特別に染めの体験をさせてもらう。
さらに大河ドラマの影響で注目される八木城の最後の城主、内藤ジョアンにちなんだグルメがあるという事で、JR八木駅前へ。
ジョアンオムライスやぜんざいなど、オモウマい「ジョアングルメ」を満喫する。

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