筋トレの5か条パート2【知らないと損している】

はいえこんにちはえパーソナルトレーナー をやっておりますえ元みんと申します どうぞよろしくお願いいたしますはいえ 本日はですねえ昨日に引き続きましてえ 筋トレのえ効果をえ最大化させる5つの 結束のえ後半部分になってきますはいでは ね早速ね前置き長くなってしまうと動画の 尺がね伸びてしまうのでえやっていきたい と思いますはいではですねえ前回の続き3 つ目からのスタートなんですけどもえ3つ 目がですねえトレーニング種別のま利点を 生かせというような内容になりますまこれ はまトレーニングはですねいろんなねやり 方とかねがありますはいでそのやり方に よってメリットデメリットってのがね 分かれてくるのでまそれしっかり理解して ま臨機変に自分の生活に取り入れていくま これがね非常に重要だなと思いますはいで まずえまよくね話題にがるこの家トレとか さジム派っていう話はままとめるとまここ に書いてある通りま自重かマシンかって いうところにねまえーまもちろんねこれが スジじゃないんだけどま大枠で分けると こんな感じなのかなと思っていますでま 家トレですねま自重でやりたい人はま メリットはですねこに書いてある通りま 場所は選ばないま自宅でもできるねであと 自然なサイズ感の筋肉がバランスよくつく というところはいまこれはね分かると思う んですですようんでデメリット自分の体重 分の負荷しかかけられないてことですよね はいであとは精神力が問われるっていう ことになりますはいでマシンの方ね どんどんやっちゃいましょうマシンの方は メリットは狙った部分にえ意識を集中 できるということなんですねはいま座って たりとかするからその鍛えたい場所だけに 神経を集中できるま立ってやったりとかさ 座ってやるのとってさやっぱり違うじゃ ないですかなんかこうね勉強とかする時も さえ立ってやるより座ってやった時の方が ねこう集中できるじゃないですかだから やっぱ座ってやれるマシンっていうのはね 集中力が高くできるというところになり ますはいで2つ目がえ筋肉1つの神経の 感度を向上させやすいまこれはねま先ほど の上と同じですはいそこに集中しやすいっ てことですねはいこれはねえ難しい横でえ マッスルマインドコネクションという風に 言ったりもえしますはいでデメリットです ねでデメリットがま体の操作性は向上し にくいまこれはですねま座ってやることに よって人の体感ですねこのえっとま心臓が ついてるこのね体感の部分の筋肉っていう のはねやっぱりこうバランス感覚このえ 座ってしまってることによって体がねこう なんだろう不安定にならないのでま鍛え にくいってところですインナーマッスルが 鍛えにくいっていうところはいであと ポジティブ動作の負荷がえ高いという ところなんですけどまポジティブっていう のは要はね力を入れた時ですねで下ろし たりする時のことをねネガティブってその ポジティブの時の負荷がねちょっと高めな んですよはいまえっとマシンの特性上ね逆 にねえネガティブの時は少し負荷が抜け るっていうようなデメリットもあったりし ますはいなのでまこういったねメリット デメリットをましっかり頭で理解して 例えばま今日はジムに行けないからま家 トレ自重トレでちょっとやろうとかうんで 自重トレでもここにねあのデメリットでさ 精神力が問われるって書いてあるじゃない ですかうんまこれはま家トレだとま負荷が ね重りがね使えないからあの自分のえ筋肉 を追い込むためには回数を増やさなきゃ いけないですよね例えば重りを持ってやれ ば10回しかできなかったものがえーま 重りをなしだと例えばね10回やってもね まだまだいけるから例えば30回とか40 回とかねま場合によったらねもう100回 ぐらいやんないと負荷が来ないものもあっ たりしますうんまそういった形になって しまうとやっぱりもう時間も取られるしま 逆に言うとその回もさ同じさ動作をするっ てこう大変だと思うんですよね心配的にも ねあのなんだ呼吸もさハーハーしちゃうし た大変だと思うんでまそういった デメリットをま考みてま家でやるがいいの かジムでやるのがいいのかっていうのをね 考えてもらうといいんじゃないかなという 風に思ったりしてますねはいで次にまこれ バーベルとダンベルのま違いについてもね ババッと言ってこうと思いますはいで バーベルはメリットフォームが安定するっ てとこですねはいであとね高自扱うことが ですま両手を使えるおかげでまバランスが ですね片手でやるよりも取れるということ でえ工事扱えるまベンチプレスとかそう ですよねベンチプレスとかであとね体の 操作性が向上しやすいというところですね はいでデメリットがえ動作がですね固定さ れてしまうので自由なことま要は両手がね こう自由に動かせないじゃないですか両手 がねこうね棒持ってるわけなんであんまり こう自由な動きできないですダルに比べて ねであとは狙った部位に意識を集中させ づらいまこれはね全てダンベルと引かして の話になっちゃうんですけどまダンベルと 比したら確かにえいろんな筋肉を使うんだ よねあの両手でやる分いろんな筋肉をね 使う特性があるんでま集中させづらいって とこがねあるのかなと思いますはいで ダンベルの方なんですけどもえメリット ですね動作が自由要はひねこのね同じ アームカールを取ったとしてもえ内側に こうひねるこれスピネイトっていうんです けどこのひねる動作を出るかあとはねこう 縦にやるかとかねハンマーカールてんです けどこ縦にやるかとかあとねえ手をね反対 側にしてやるかとかねいろんなパターンが できるのがダンベルの良さになりますはい なのでよりね細かい筋肉を鍛えたいとかま こだわりのある鍛え方がねでき るっていうのがね最大のメリットかなと いう風に思っていますであとは狙った上に 意識を集中させまこれはですねどっちかと ま片手でできるんですよねワンハンド系の 種目ができるということ片手で例えば アームカーもう全部アームカー例えます はいアームカールもねこう片手でやるのと まあねバーベルを両手に持ってさこ バーベルアームカールバーベルのね バーベルカールこういうのもま両手でやる よりもさ片手でやった方がさこう片手に 集中できるじゃないですかで重さもね多分 ね両手でやるよりね片手の方がね行くん ですようんだからそういったメリットが あるというところデメリットがまフォーム がね安定してま要はねあの2つさダンベル 持たなきゃいけないそのダンベルって両方 とも独立してるから体感でないとグラグラ しちゃうんですねだからまそこができづら いっていうところとかあと扱う重量がね 低くなるまこれはねフォームが安定し づらい分そのフォームを安定させるために ま余計な筋肉ねいっぱいたくさんの筋肉を 使っちゃうから重量が低くなりやすいって いうところがデメになりますはいまこう いったところもね是非ね理解を深めておく といいんじゃないかなと思いますはいえ4 つ目はいどんどんいきます4つ目えっとま オールアウトで追い込むべきなのかどうか ところまオールアウトっていうのは要はえ なんだギリギリまでやるも力尽きるまで やることをねまオールアウトっていう風に ねえ言うんですけどもでここで追い込むの 定義が結構ね曖昧なままこういった議論が されてしまう傾向があるなと思っています で追い込むってのね2つの定義があるん ですよねまず1個が重量まこれ英語でま インテンシティて言うんですけどまこれは え10回できる回数の重さを更新していく ことだと思ってくださいはい10回例えば ベンチプレス100kgが10回できる人 がいますね10回できるうんだからま10 回できるから例えばね105kgとかね 107kgとかまちょっとずつでいいん ですけどこう刻んで重くしていくことはい まこれがま追い込むま自分のマックスの 重量を更新していくっていう意味だから 毎回重い重量をこう挑戦するっていうのが ま追い込むの1個の意味になりますで2つ 目がこれ努力値これエフォート英語でねエ フォートって言んですけどまこれはま10 回できる回数の重さをきっちりやりきれる かどうか毎日ね毎回はいでえどっちかって いうとこのね2つ目の方がね大事なんです よねはいで筋トレでま筋肉の成長速度がを ね最大化させるためにはま両方ともね必要 ではあるんですけどもこの2番がやっぱり ねなかなかできないことが多いんですよ できない方が多いかなと思ってま私も含め てたまにねやっぱりえ楽してしまうとうん 例えばベンチプレス100回あベンチプレ 100kgがま10回できるはずなのに なんかやる気出ないなとかまちょっと今日 はいっかって言って例えば5回とか6回で 終わらせてしまううんそういうのもったい ないんですよねその本当にこのギリギリ 近くまでやるやった時の方が一番おいしい とこがそこなんですようんでま一応ですね いんの中でま禁をする上ではま10回 できる回数だとしたらま7回以上をやって もらえればま23回余力があってもま禁台 はま結構ねするというようなえ研究結果も ね最近あのエビデンスで確立してきてると いうのもあるんでまもちろんね10回でき なくても最低ですねま7回以上をやるって いうのをね意識してもらえると めちゃくちゃいいんじゃないかなと思い ますはいなのでこの2つをとにかく意識し て行うで議論する時はどっちなのかって いうのをはっきりさせてからえ話をする ようにした方がいいかなと思いますはいで 最後5番え筋肉と対話べしはいまこれね よくねボディビルダーの方とかねすごい 言ってると思うんですよ筋肉をなんかこう ねの頭でこう筋肉と会話するっていう言う じゃないですかはいまこれもね穴がち 間違ってなくてまこれはですねマインド マッスルコネクションていうですよでこれ は筋トレの原則の中え原理原則の中でいく と意識性の補足っていうのがありましてえ 脳で筋肉を動かす時でも電気信号をねその 筋肉に送るわけなんですけどやっぱりです ね頭でどこの筋肉をこれを鍛える種目なの かとかそういったことを理解しておくこと でそこの筋肉に集中できるはいま仮にね その筋肉を動かしてる感覚がないなかった としてもそれはあなたがまだその筋肉が 弱い要はその筋肉に伝わる神経の伝達のえ ところがまだね細かったりとか未熟だから 効いてる感じがしないだけで何回もねそこ 鍛えているとだんだんねえ脳とそこの筋肉 の神経が発達してきますはいそうすること でえ自在に自分の動かした筋肉に集中して 鍛えることができるっていうこちらが マインドマッスルコネクションのえ重要性 というお話になりますのでま最初の時はね なかなか難しい例えば背中背中の筋肉って やっぱり日頃を使わないのでなかなかこう 意識するの難しいんですよ背中の筋肉を 鍛える時っていうのはその低系のこ要は ロープを引いたりとかさあの綱引きしたり とかあと漁師さんが網で何か捕まえた時に こう引くこの引く時の動作に背中が使い ますで胸とかね腕のこのね二刀筋っていう のは押した時に使うんですよね押した時に 使うそうなのでまそういった時にま引く系 の種目ってあんまり引くことないじゃない ですか私生活でだから背中ってやっぱりね 発達してない人が多いんですよだから背中 を鍛える時はなかなか意識しづらいけどま とにかくあこれ背中に聞かせてるんだなっ て思思うこと思うことでまだんだんやっ てくうちに聞くようになってくるていうの がこのマッスルマインドコネクションなの で是非ですね大事にしてもらえればいいか なと思いますということでま駆け足でき ちゃったんですけどえ本日はま筋トレ効果 を最大化させる5つの原則のえ345この 3つをやらさせていただきましたま前回の ね動画も概要欄に貼っておくのでまその 動画と一緒に見ていただくことをお勧めし ますはいでは今日も1日え頑張っていき ましょうもみでし [音楽] たさ

今回は、99パーセントが理解していない筋トレの鉄則について解説いたします!

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みなさん、筋トレを頑張っているのに筋肉が大きくならない、体型が変わらない、筋トレの効果をイマイチ感じられない。こんな悩みはありませんか?
せっかく筋トレをしているなら効果を出したいですよね。ただ筋トレの効果が出にくい方にはある共通の悪い習慣がありそれに気付かず損をしている方が非常に多いです。

今回、お伝えする内容を知らないと筋トレの効果を激減させてしまう悪い習慣を知らず知らず継続してしまい筋トレの効果がでず伸び悩んでしまうかもしれません。

ただ今回内容を聞くことで筋トレの効果を激減させる習慣が分かりその習慣をやめることで筋トレの効果が格段に向上し理想の体、手に入れることができます。ぜひ最後までご覧ください

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《自己紹介》
もとみん✨
2児のパパ パーソナルトレーナー
ボディビル大会入賞

【資格】
◆NASM認定パーソナルトレーナー(米国スポーツ医学に基づいたパーソナルトレーナー)
◆日本フィットネス協会 グループエクササイズフィットネスインストラクター
◆JSA-CSTPストレッチングトレーナー
◆食育栄養コンサルタント
◆スポーツフードスペシャリスト
◆睡眠コンサルタント
◆日本スポーツ連盟公認 ソフトテニスコーチ
◆日本拳法連盟 日本拳法二段
◆指導人数 延べ 500人

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(長野市・松本市・安曇野市・上田市・飯田市・伊那市・岡谷市・小諸市・佐久市・小海町・川上村・南牧村・軽井沢町・東御市・茅野市・駒ヶ根市)

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