衆議院議員山崎誠の現場直撃 東京電力福島第一原発視察 #衆議院議員山崎誠 #立憲民主党 #原発 #福島第一原発事故 #廃炉
はい、こんにちは。え、衆議院山崎ぞです 。え、今、え、東京電力福島第1原発のね 、配現場が終わって、今富岡の駅に戻って きたところにあります。今日はあの大学生 の平川君にも一緒にね、来ていただきまし た。ま、あの現場ね、もうかなりこう 厳しいやっぱり配作作業続いてるんです けど、ま、それでもこう少しずつはもう こうなんて言うかな、環境としてはこう 落ち着いてきてる。ただ、ま、作業の中身 はね、あの、一向にやっぱり厳しいもの、 例えば、あの、デブリー、今日もお話し ありましたけど、2号機からで、ま、 取り出してるんですけど、1回目の 取り出し2回目って2回終わったんだけど も、1回目 0.69gで、2回目が0.2gという ことで、もうほんのちょっとです。全体だ と880°ありますから、ま、本当にね、 それをこう、今どうやってこう処理をする のか、え、大変難しい今段階だと思います 。 田子君、あの、どんな感想持ちで初めてね、入ったと思うんですけど はい。初めて見てみて、あの、小さい頃にニュースで見たあの原発ってものを実際生で見て、まだこんなにも作業が進んでないかないのかっていうのにすごく驚いたのと、やっぱりこうした現状をまだまだ知らない学生が周りにもいっぱいいるので、こうした現状はやっぱりみんなに伝えていくために頑張っていきたいなって思います。 まだでもあれでも随分ね、落ち着いてる方だと思いますよ。 はい。 ただ今日ね、あの、やっぱり、あの、見たのに、あの、作業代っていうかね、あの、原発の上の、 あの、本当に廃しているあの、1 号機の上で、あの、作業してる人がいてびっくりしました。ま、あいう方がいてね、あの、被爆しながら頑張ってくださってるんですけど、あそこだともうミリシーベルトタイあの被爆ていことだ。 ワイブがいたところで 60マイクロシーベルとかね、 そのぐらいだったんですよ。見てたところだけど、あの上で行くともうミリになっちゃうってマイクロじゃない単位が違うんだよね。から、そういうところで被爆しながらやっぱり作業しなきゃいけないっていう、そういうシーンもね、え、今日は見てました。ま、あとあのね、アルプスの処理水の放出の辺りもかなりに進め合ったんだけど、なんか感想ありました? はい。 こう実際に作ったアルプス水はやっぱ濃度が濃くてそれを規して海で流すっていう 1 手間加えるところがやっぱきちんと環境のこと考えてるんだなっていう風に改めて実感したポイントではありましたね。 そうですね。ま、かなり、 ま、あそこの作業はもう大変なのに丁寧にやってはいると思います [音楽] ね。ただでも私はやっぱあれだけのやっぱり作業しなきゃいけない。 いや、今の保のさの物質を使うってことは本当にね、あの難しいし、手間もかかるしっていうね、やっぱりそういう原発にやっぱり足らないで済むようになんとか再生やの雰囲気をね、 早くこう増やして切り替えていきたいなと思ったんですけど。 そうです。 どうですか? いや、もうああいう原発の処理するのにも多くの球がかかって今日もすごく多くたくさんの作業コてを聞いたりしたのでやっぱそういうものじゃなくてきちんと最遠年に頼って 電力供給できるような社会ができればいいなという風に思っています。 はい。え、ありがとうございました。 ま、毎年ね、あの、福井島の第1 原発には来てるんですけど、あの、これからもね、あの、きちっとあの、様を確認しながらですね、え、政策考えていきたいと思いますので、今日ありがとうございました。 ありがとうございました。します。
衆議院議員山崎誠の現場直撃 東京電力福島第一原発視察
5月12日の東電福島第一原発視察報告です。過酷を極める廃炉作業、デブリの取り出し、汚染水処理、使用済核燃料の取り出しなど、多くの課題を抱えながら進行中、緊急事態は続いています。
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◎プロフィール
1962年生。都立西高校、上智大学法学部卒、青山学院大学大学院修士課程修了、横浜国立大学大学院博士課程後期単位取得退学。㈱熊谷組、日揮㈱に計19年間勤務の後、候補者公募に挑戦、横浜市会議員2期。衆議院議員4期。立憲民主党神奈川県第5区総支部長、衆議院経済産業委員会委員理事、趣味は写真撮影、絵画、自転車、トロンボーン演奏、アウトドア。
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