大手からスタートアップへ:大きなキャリア転換で挑戦
[音楽] 3はいえっと私は入社4年目になります 入社したタイミングは2020年の6月と いうところでございましてちょうど 2020年の4月にえっと福岡市との本格 事業という形にチャリチャリがなった後の 福岡の事業開発担当としてえっとプロパー で1人目として入社いたしましたと やりがいと感じていることはやっぱり経営 と近いっていうところと自分のやっている 意思決定がしっかりとできる職場である ことだと思っておりますとあのというのが やっぱりあの前職全前職っていうところで いくとま比較的大規模な会社に努めており ましてその中ではやっぱり自分がやって いることがどこまで経営に直結している かっていうのはすごく遠いというところが ございましたとなので現場の営業として 数字を作ってきたとしてもそれ本当にあの 経営ているんだっけみたいなインパクトっ てあるんだっけみたいなところがすごく 感じていましたがニュートはやっぱり スタートアップでまだ今でも社員数はもう 30名後半というところでございますとな ので自分の1日1日の働きであったり自分 の決定というところがやっぱりお客様の 体験性にも影響を与えるというところが ありますしそこがえっとやりがいでもあり 責任でもありっていうところであの しっかりとした意思決定をしなければなら ないがそれをしたことが反映されていくと いうところがさらに社会にも影響があると いうのはすごくやりがいだなというところ を感じており ますやっぱり経営を事業をえっと成長させ ていたいきたいなというところはえっと すごく思っておりますとなぜならばで言い ますと実はこれ私の入社の時の同期にも つがってくるんですけど私自身えっと住ん でいたマンションに偶然あの当時 メルチャリのポートができまして実際に えっとその直前で自転車がなくなって しまって移動手段ないなと思っていた ところでえっと私自身あのバスや電車って ちょっとえっとま人が多かったりするとや だなみたいなのを思うことがありで実際 メルチャリを使ってみたらすごく行動範囲 が広がったっていうところがありその自分 がいいものと思ってることをより広げて いきたいより多くの人に知って欲しいって いうところがえっとございますとなので そういう意味ではその経営としてあのニト を大きくしていく大きくしていく中に多分 エリアの展開であったりいろんなパターン えっともう既存のエリアにおいても まだまだやれることはあると思っているの でそこをグロースさせていくっていうこと ができればなており [音楽] ます田深夜と申します今ニュート株式会社 でVPofエンジニアリングとしてあの 開発チームをえ全体を統括しておりますで ま元々は2017年にあのメルチャリを あの始める時にえっと元今の会社の前の 会社えっと創造っていうメルカリの公会者 のところにま入社をしてまそこであのシア サイクルサービスに携わり始めたの きっかけでまそっから今ずっと同じ サービスをこう続けて今に至ってるという 感じです そうですね開発というとまあの私たちの サービスはこう自転車をあのま皆さんに 使っていただいてまポートからポートに こう移動していただくというサービスなん ですけどもま私が主に見てるのはま ソフトウェアの部分の開発でえまそのお客 様がアプリでこう使うんですけどその アプリケーションのまスマホアプリの開発 だったりとかまそれのえ裏側バックエンド の開発だったりっていうのがまメインに なっていますでただその自転車には鍵が ついていてまその鍵もこうえまスマート ロックと呼んでるんですけどもまスマホと こう連携をしてまサービスを開始する時ま その利用開始する時に自動的に鍵が開くと いう仕組みがあってその鍵自体のこう設計 とかま製造というところもあの一部あの 車内でコントロールしながら開発をして いるという形になります そうですね雰囲気としてはえま結構今の チームはすごい小人数でまやってるところ もあってまこうそうですねなんだろうな こう割とこう言いたいことは全然こう何も こうなんていうか気にせずま言い合える中 というかこうまお互いのこう信頼関係が ある上でコミュニケーションできて るっていうところはなんかすごい個人的に はやりやすいなと思っているところでま こうま社長当にこう結構こうなんか位置 団結してちっちゃいチームでやってると いう形が今はすごい感じるなと思い ますそうですねやっぱやりがいてや開発し ていく中で自分で作ったサービスがこうお 客様に使っていただけているのをこう見る 時っていうのがま一番こうやりがいとして は感じることかなとは思っていてでなんか 我々こう特に福岡の街の中でこう赤い自転 車乗っていたいてる姿っていうのがかなり こう見ることができるのでまそれでこう 実際に街歩いてる時にあのチャリチャリで 走ってる姿とかをこうたくさん見れると かなりこうあのやっててよかったなっての は思い ますちゃちゃの中でこう今はこう開発 チーム全体をこうあのまると見てはいるん ですけどもえ福岡の中で開発チームをもう 1度こう立ち上げ直したいみたいなところ がま個人的にはあの1番思いとしては強く てまこう現場でこう街の中でこういっぱい サービスを使ってもらってる姿を見ながら こう開発をするっていうのがやっぱ1番 エンジニアにとっては面白い環境だなとは 思うのでまそこをこう街の中でこう日々見 ながらえーどんどんサービスに携われる エンジニアを増やしていきたいっていう ところがまこの直近のこう目標というかま 採用にも繋がってくところかなと思って おります [音楽] 小葉大雅と申しましてえっと今ニュートで はあの公共製作室というところに所属をし ております公共政策室においてはえっと 新規のエリア展開にあたって国とか業界 団体であったりとかあとは自治体の方との えっとコミュニケーションですねを通じて えっと実際事業を運営するにあたっての えっと初期の関係値作りですねを行って いるというのが1つとあとはですねえっと 政策障害と言われるようなあのままさに あの国交省だったり国との コミュニケーションでえま業界団体を通じ たまあの要望であったりとかあのそういっ たそのえっとシアサイクル事業をえっと 展開をするためのえま規制の観点とか公共 政策をえっと行うこれがあの2点目になり まして大きくその2点ですねあのの後継 政策室の役割ということで担当しており ます はいえニュートと出会ったのはえっと前職 の時にですね えっとまあの元々国交省を出てえっとま2 社挟んでのえっと今ニュートという形に なるんですがあの国交省出たきっかけと いうのがあのまやっぱりを担うてところで あのまやっぱりその民間じゃないとでき ないことっていうのもあのまいっぱいある 中でまスタートアップの価値と言いますか まあの制約設けずにチャレンジをするて いったところにやっぱり自分自身としての そのまえっと課題感であったりとかま チャレンジした以こというのがあったので 出たところでま家元の方と出会ってま やっぱりあの公共政策の中でまその スタートアップが行う公共政策といった ところの価値をあの家元があの非常にあの 住所しているところがあったのでまここで ならま国交省出た時の思いが実現できるん じゃないかとたところであの入社を決意し たということになります はいえっとニュートはですねあの一言で 申し上げますと非常にあのオープンな会社 かなと思っていてでオープンでかつえっと まビジョンですねビジョンに向かって それぞれのチームがま全くあのえっと同じ ことやってるわけではないんですが それぞれの役割の中でそのビジョンに 向かっていくっていう姿勢がま非常に強い 会社だなと思ってますはいま現場の運営を するえっとメンバーであったりとかまあと はえっとセールスであったり事業開発の メンバーあのま役割り武に渡ってるんです がまあの公共政策の観点で言えばま現場の 運営がどうなってるのかからまあの新しく をつつけるためにま事業開発でどういう 動き取ってるのかとかま本当にあの風上 からま風下まであの全て理解をしていない とまあのステークホルダー含めて会話が できない部分もあるのでまそういう意味で はえっとま自然とえっとオープに情報が 取れる分かでま皆さんあのその前提で仕事 をされているとところもあるのでまそう いったそのコミュニケーションのスタイル と言いますかマインドドって意味ではま 非常にあのいいカルチャーがあるんじゃ ないかなと思ってますはい はいえ今後についてはま福岡市においては 特になんですがまやっぱりあのポトであっ たりとかま自転車の車体が増えていく中で まやっぱりそれに紐づいて起きるような 課題ですねま自転車のえっとまえっとま 集中をするようなポートがあったりとかま うまくその街の景色として街のその移動の 選択肢の1つとして機能をするようにま あのよりま地域に根ざすえようなま運営の 工事はもちろんですがあのまポートがま 一方でですねポートをより充実をいい場所 に充実をさせていく必要はさらにあるので そういう意味ではまあのよりその民地だけ ではなくてま公共時含めてあのえっと ポートを作れるその土台と言いますかそこ を公共政策の観点で作っていきたいと思っ てますのでま公共政策え今私ま1人なん ですがまチームを増やした上でその動きを 強化をしていきたいなと思ってますはい [音楽]
スタートアップで活躍する人材
福岡市でシェアサイクル事業を行う株式会社Chari Chariで活躍する人達に
インタビューしました。
Chari Chariは、2019年に福岡で事業開始して現在6年目となりますが、
社員の中には元・公務員や大企業から転職した人材が多い会社です。
今回、インタビュイーとしてお話いただく3名の方も、
大手企業や行政を得てChari Chariにジョインした方々。
スタートアップを選んだ理由、挑戦する価値や、
社内やチームの雰囲気、目標などについてお話してくださいました。
🎙インタビュイー
チャリチャリ株式会社
社長補佐・オペレーション部門統括 Keisuke Sonoda
VP of Engineering 開発部門VP Shinya Hiruta
Government Relations Taiga Koshiba
🏢Company
チャリチャリ株式会社
※2024年4月にneuet株式会社から社名変更
福岡市本社
シェアサイクル事業
2019年7月 福岡市でローンチ(新設分割でメルチャリの事業継承)
福岡のまちの中では、赤い自転車を漕ぐ人達がどこにでも見られ
福岡市内から始まったサービスのテリトリーも
熊本、天草、佐賀、名古屋に東京と徐々に広がっている。
また、アプリは英語対応で、海外観光客からの利用も増えている。
チャリチャリ公式HP
https://charichari.bike/
チャリチャリ公式IG
https://www.instagram.com/charichari_bike/
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©STARTUPPERS
photos courtesy of Chari Chari Inc.
動画内のチャリチャリ写真の一部は
チャリチャリよりご提供・許可をいただいています
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