地方に住みながら、グローバルな仕事をする方法【Bar移住】Vol.34

はい、では皆さんお待たせいたしました。 今日もバー移住やってまいりたいと思い ます。このバー移住ではですね、福井県の 移住サポーターがお届けしておりまして、 福井県に移住した人とか、えっと、福井県 で移住サポートしてる方が登録されてる 生徒なんですが、あの、移住と一括に言っ てもかなり面白い方々がいっぱいいるん ですね。なんでその方々を順番にお招きし てなんか話を聞いてくことによって、ま、 福意県にはこんな人がいるんだなとか、 こんな異重のスタイルがあるんだなとか、 そのところを切てきたらなという風に思っ ております。このバの司会進行を務めます 10マスターの中田シと申します。 よろしくお願いいたします 。はい。で、続いてバにアシスタントもう 1人 はい、アシスタントのリサです。池田町に 住んでます。 え、出身は神奈川県で2015 年に移住してきたので移住歴11 年目に入りました。よろしくお願いします。 お願いします。ま、こんな感じですね、この 2 人でなんかいろんな福意県内の移住サポーターに登録されているゲストの方を招きしてなんかその人の得意なこととかそんなことを聞いていきたいなと言ってる 1 時間でございます。はい。なんかもうあの 5 月もあっという間に中旬になりましてさん今年から仕事変わったりとかしてなんかもうバタバタな 1ヶ月半でしたよね。きっとね。 本当にすいませんって感じです。もう連絡全然できずなんとか 5 月中にそうすっきりさせたいなと思ってはい。店園やっております。 はい。ということでですね、あの我々2 人でお送りしたいなという風に思いますが、皆さん 5 月中旬ですのでなんかどんな風にお過ごしかなという風に思っております。 で、あの、今日のゲストはですね、あの、 福井の地方、ま、福井はいわゆる地方部な んですけども、この地方にもいながらにし て、こうグローバルな仕事をしてくって いうようなとこをね、テーマにお届けし たいなと思ってまして、やっぱりこう グローバルの仕事ってどうしてもなんか 都会でやってるイメージが強い方があの、 多いかなと思うんですけども、いやいや、 地方によってもそういうことができるよっ てとこをなんか知ってもらうことで、あの 、グローバルとローカルを結びつけるよう なお仕事がこっから先生まれたりとか、 そんな感じかな、あるかなという風に思っ ております。 ので早速今日のゲスト紹介したいと思います。えっと、みや楓でさんこと違う逆もっぴーさんこと三楓出さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあもっぴさん簡単に自己紹介お願いします。 はい。えっと改めましてえっとみかと申します。みんなからもピーと呼ばれているのであの気軽にもピと呼んでください。 [音楽] えっと、そうですね、私は福井県のエディ町の方にあの移住をしたのが、えっと、去年、ま、今年ということで、えっと、元々京都出身なんですけれども、今こちで平日長のシェアハウスをしながら生活をしています。 はい。海外の話はな、これから色々みたいな感じですかね。 そう、そう、そう。ま、ま、で、さらっとだけじゃあちょっとなんか海外と言っても幅広いのでなんかどういう分野をされてるかってとこさらっと。 そうですね。 あの、結構私が今やってるのは1 つは、えっと、日本の、ま、子たちを、ま、色々海外に連れていくようなった。あの、 [音楽] あ、聞こえます。 あ、ごめんなさい。なんか、あの、1 つだけだ、1 つじゃなくていくつかあったんですね。 そうなんですよね。 あの、やってるんですけれども、えっと、ま、スタディツアーのような形で海外に色々、えっと、お連れするようなプログラムを組んでいたりするので、自分も結構、ま、あの、外に出たりとか したり、あとは、ま、あの、 現地の人たちとそのプログラムをセットアップするので、ま、オンラインミーティングで、 あの、常々ね、海外の人たちとミーティングしながらそのプログラムのセットアップをしていくっていうなことと、 あとは、えっと、 ここの、ま、えっと、シェアハウス、ヘリ町のシェアハウスで、あの、 海外の方だったりとか、 ま、そのな んだろう。そうですね。 大外からこっちに引っ越してきた人だったり、今こっちで学生してる人だったりとかを、 ま、家に呼んで、え、国際交流ご飯パーティーみたいなのを で、その子たちにはい。ご飯作ってもらってなんか別の料理だったりとか、 レの料理だったりとか、それなんかこの地域の人たちと国際交流のなんかイベントをやったりとかます。 はい。はい。 なるほど。ありがとうございます。なんかあの聞きたいところがなんかどっから聞いていっていいのかな。よくわかんないぐらいなんかいいな。 っていうのがあるんですけども、え、そもそもけどあれですね、えっと、福井に来る前から多分この国際的な活動ってされてたかと思うんですけども、そもそもこう国際のこのなんでしょうね、いろんな事業を始めるきっかけとかなんかどの辺りから始まったんですか? そうですね。あの、元々、ま、海外がすごく好きで大学の頃、あの、そういう国際、ま、関係みたいなこと勉強してたんですけど。 あ、なるほど。はい。はい。 そうなんですよ。でも、まあ、会社員時代普通に、 まあ、4 年で大学を卒業して、ま、会社員になる。 あるわけなんですけれども、こは全然海外とは関係ない仕事をしていて うん。 人材、ま、業界のあの仕事だったんですけれども、 ま、やっぱ海外が好きだったっていう気持ちがずっと頭の中に残ってたので、 4年で仕事をやめて、 [音楽] で、1 年ほどあの、世界中をあの巡りまして へえ。ところに行ったんですよね。それが 6年前、2019 年なんですけれども、そんな時にやっぱり いろんな世界に行って、それがすごく面白くって、 で、ま、自分がそうやって体験してきたことをいろんな人に、ま、伝えたり、それがすごく自分にとって良かった経験なので伝えたかったし [音楽] うん。 やっぱりそういう、ま、世界の現状とかを見た時に自分がもっとそこにできることが、ま、あるだろうなと思って うん。 ま、こういうような活動をしてるっていう感じですね。 とはいえなんかこうじゃ大学卒業して普通の会社員をやっていてそっからじゃあ国際的なことをしたいって思ってもなんか何からやっていいかってなかなかわからないと思うんですけどもどこからこう今んとこになったんですか?こう経緯的に そうですね。うん。 あの、実は、ま、4 年会社演務めてた時にうん。 [音楽] あの、アメリカの なんかね、プログラム、教育プログラムでは そに行きたいっていうめちゃくちゃ憧れてたなんか留学プログラムみたいなのがあったんですよ。 はい。はい。 で、それが、ま、アメリカとあとメキシコとヨーロッパをなんか旅しながら 20カ国ぐらいから あの100 人の若者が集まって半年間共同生活をしながら地域を回って こでボランティアしたりホームステーイしたり [音楽] あとはそうですねワークショップやったりして はいはい まグローバルであの活躍できるリーダーを育成するっていうプログラムにがあったんですね。 で、それにめちゃくちゃ憧れてたんですよ。あの、大学 4年の頃からはい。はい。 いつかそれに行きたいみたいな気持ちがあって、 あ、はい。はい。 で、思いっきって会社をやめて行ったっていうのが 1番のきっかけ、ま、1 番最初に始めたことっていう感じですかね。 うん。はい。はい。 いや、その時のなんかこう学んだこととかこう繋がりとかがその実際者今の海外のプログラムに繋がってるっていうな感じですか? あ、めちゃくちゃそうですね。 実際にその時に出会ったこと今も一緒に仕事してたりとかやっぱりお願い事したりすることも多いので 本当にリアルに一緒に仕事してる子たちもいますし うんうんうんうん 時にやっぱりその得たスピリットというかやっぱり自分が何かを [音楽] あのなんだろうな解決したいだったりとか何かを作りたいって思ったらまずは自分が動くことみたいなそういうリーダーシップのことをすごく学んで自分の体の中にすごく染みついたのでなんかちょっとやっぱ 海外のプログラムもそうだし、ま、シェアハウスのことだったりとかも含め うん。うん。うん。なんか 思ったことを形にするとか、とりあえず動くみたいななんかそういうのがすごいう なんて言ったらいですかね。あの、かなり身につきましたね、その時に。 はい。はい。はい。はい。 なんかその会社員やめてこう転職じゃなくってこうプログラムなんか要はもう 1 回教育というかなんかそういう場所に行ったわけじゃないですか。 なんかその 思い切った時のなんか怖さというかそういうのなかったんですか? そうですね。実はなんかそれよく聞かれるんですよ。なんかいや、見るの怖くなかったなみたいな。 そうそうそうそうそう。実はあまりなくて うん。 あのどのみ定転職をしようと思ってたんですね。なんなんとなくなんかちょうど 3 年目ぐらいのタイミングでなんか自分がこの会社でずっと働くのかまだ ね別の会社に行って転職をするのかみたいなちょうど考えてた時に うん。うん。 あの、そういうやっぱそういうプログラムがあったなっていうのを、ま、やっぱりずっと頭の片隅に残ってたので思い出して [音楽] うん。 で、転職と転職の間だったらいけるって思ったんですよ。 ああ、なるほどなるほど。はい。 なのである意味また帰ってきて、ま、生員になるというか、 転職をきちんとするっていう前提で その間に半年ぐらいだったら、ま、いけるかなみたいな感じで 行きたっていうのはありますね。 なるほどね。ま、人生の夏休みですもんね。 こう転職と転職の間って。 あ、そう、そう、そう。なんかそこくらいしかもはやなんかやりたいこととか長期間自由な時間ってないなっていうのはやっぱ社会人になってからはすごく思ったので うん。うん。うん。 もう今だみたいななんかそんな感じでしたね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 で、そこからこう福井にね、最近移住したっていうとこまであると思うんですけども、じゃあ福井となんかどういう形でこう今移住してきてでシェアハウスをするっていうようなとこに至ったんですか? えっと、福井に来た理由のところで言うとそれこそ、ま、海外から帰ってきて うん。 あの、ま、すぐコ中禍だったんですよね。 確かに。確かに。 19年に旅して20 年に帰ってきたわけなんです。 年に帰ってきたんですけれども うん。 すぐコ中禍だったのでなんか自分が思うようには取れなかったんですよ。色々放海外にも行きたかったし、そういう仕事もあったしでもそういうのが全然できなくなって京都のま、実家で、 ま、リモートで仕事をするようになってたんですけれども うん。 その時に結構福意に、ま、遊びに来させてもらってたんですよね。がいて [音楽] うん。うん。 ま、そんなに京都と福意ないしみたいな感じで遊びに来てったら結構福意の人たちの繋がりがすごくその時に増えて [音楽] うん。うん。 で、あのリモートワークでも仕事もできるようになってたので、 まあ、なんか福井にその移住をしても別にどこでも仕事ができるっていうような状態だったので本当に福意が気に入っちゃってあのこっちにこうしてきたっていう感じですね。 で、うちのシェアハウスって私があの実は立ち上げたシェアハウスではなくって全員の子がいるんですよ。 うん。 あの福井大学の学生の子なんですけれども うん。うん。 で、そのことも元々知り合いで、そのこのご縁でここのシェアハウスに寄せさせてもらった時に、 [音楽] あの、本当になんかおばあちゃんちのようなというか、なんか実家のようななんかあの本当に片肘貼らないラックスできる場所だなっていうなんかそんな肌の合う感じがあって うん。 でもなんかそのまま気がついたこっちに引っ越して済むようになってたみたいな。 うん。そんな感じですね。 うん。うん。うん。うん。うん。 で、シェアハウスはその大学生の子が、ま、卒業をするっていうタイミングと共に、ま、引き継ぎをさせてもらって [音楽] うん。 今も私が運営をさせてもらってるっていうようなそんな感じです。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。なるほど。 あ、リさん消えた。なんかその今聞いて思ったのが何だっけ? はい。あ、そうそうそう。なんか1 つリモートワークってなんか大きなキーワードだなと思って、なんか自分が気になる土地とかなんかこう行きたいとこに行く時にリモートワークの仕事を 1 つ持ってるだけでなんか動きやすさとか全然違うなって思うんですよね。 はいはいはいはい。 移住相談受ける時によくなんか住むところと仕事があったら移住したいですみたいな声を吸っていただくんですけど住むとこってま正直賃体のアパートだったら何とでもなるじゃないですか。全国どこでも 間違いないです。 となるとやっぱり仕事なのかなと思っていて うんふんふんふん なんかこの時に自分がどこ行ってもできる仕事を持つ強さってあると思うんですけどもなんかその辺ってやっぱりあそういうのがリモートワークだったからこそは福意の移住まで行けたっていうような感じありますか? あ、それはめちゃくちゃ大きいですね。やっぱり自分が京都に戻って京都で仕事をしてたらやっぱり移住っていう選択肢ってなかなかなかったんじゃないかなって結構リアルに思いますね。 うん。 ただ結構そのコロナのあの向い風としてはやっぱ海外に行けないとかいろんな場所に行けないっていうのはあったんですけどリモートで仕事ができるようになるっていうことはかなりの追い風だったんですよね。 うん。 いんな会社がそのリモートができるようになったし、 やっぱりそのリモートで仕事をやっぱり くれる団体さんとかも多かったので うん。うん。うん。 で、ま、コロナが開けてやっぱり会社に戻るっていう傾向にあるみたいなんですけれども、 あの、やっぱり、ま、個人事業主としてやってるとやっぱりモートで仕事をし続けるっていうことが うん。その場合は結構簡単にできたので、 [音楽] それはやっぱりでかかったなとは思いますね。 ある意味コロナのおかげと言ったらなんですけれども、なんか正直いつかなんかそうやってリモートだったりとかなんか自分の好きな場所でなんかあのあっちこっち行って、ま、仕事をしたいなとかって、まあなんか夢見たりとかしてましたけれども本当にこういう働い方ができるとは [音楽] うん。思ってなかったですね、正直。 うん。うん。うん。うん。 なんかコロナで加速しましたよね。こういつか来るだろう。リモートワークという未来が。 うん。うん。 強制的に手前に押し出されてきたというか。 いや、本当にそうで、だからかなり私のなんか意外てた夢有夢な未来はめちゃくちゃ前にやってきたなっていうのはなんかそんな気はします。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。なんかそのリモートワークの仕事ってどうやって見つけてったんですか? あの、実は結構 うん。 ま、紹介してもらってみたいなところが多くと自分はなんかご縁だけでというか本当になんかあのお仕事をさせていただいてる感じがあるんですけれども [音楽] うん。 あの、また元々そのアメリカのリーダーシッププログラムに行ってた関連の日本の団体さん [音楽] からあの、ま、そこでやってきた経験を生かして、あの、国際交臨の仕事をしませんかっていう風にていただいて、 ま、そこがNPO さんだったんですけれども、NPO で、えっと、国際交流の仕事を当時、ま、オンラインでするようになり、 で、たまたまその時やっぱりあの、コロナの関係でそういう海外系の仕事をしてた人が一切外 に出れなくなっちゃった タイミングで、ま、そういう同業の人たちと出会った時に なんか今このオンラインでできる授業をやろうっていう風に言って立ち上げたのが、ま、今でも運営しているあのファシリテーションを育成のファシリテーター育成する講座だったり、ま、海外にあの人を連れてくような [音楽] プログラムをやってるんですけれども、その時に今起業して 今に至るっていうようなところはあるので本当になんか自分 で、なんか案件を探してとかっていうことは実は私はやったことがなくって本当にご縁で うん。 ま、ありがたく頂いてるっていうなのがリアルな感じですね。 うん。うん。うん。 ちなみになんか福井に来てからもこう福井でのご縁で仕事増えたりとかってありましたか? うん。あ、そうですね。 福意でもお仕事させていただくことがあって、 あの、それはリモートの仕事ではなくって本当に地域の仕事だったんですけれども、 あの、衛事長にあの、県外とか、ま、海外からアーティストさんの方が滞在をして、 あの、うん、 ま、政策活動をするっていうようなエリ長って全の街っていう風に言われるので、その前を体験しながらそれを表現するっていうような、あの、一般的にこうアーティスト メジデンスっていう うん。うん。うん。うん。うん。うん。 言うんですけれども、そこのあの仕事コーディネーターとしての仕事をあの、 2年間させていただいました。 で、自分の強みが生きたみたいなところで言うと、私やっぱり英語ができるのはめちゃくちゃできるわけじゃないんですけれども、なんか、やっぱり福意見のこういう地域に英語ができる方っていうのはやっぱり都会と比べると少ないところがあって、おそらく東京でこういう仕事があっても多分自分には声かからないと思うんです。 はいはいはい。 あの、やっぱ珍しい英語できるのが、珍しいっちゅうか、あの、そんなに多いわけじゃないので、こういう貴重なあの、機会をいただけたっていうのはすごくあるなと思います。 うん。うん。 なるほど。みささん、あれですよね。前のあのなんだっけ?えっと、高浜のカメラマンの はいはいはい。大輔さん でいうのもいらっしゃって、彼はこうカメラマンとしてお崎で 30 過ぎてから学んだけども、都会だともう仕事が溢れていてないけど、地方行ったらそれがまだまだ人が少なくってできたってことを言ってたので はいはいはいはい。 なんかこのやっぱりフィールドを都会から地方に変えるってある意味人材になれるってとこありますよね。 あ、めちゃくちゃそれはありますね。 あの、本当になんか私も東京で4 年仕事してたことがあったので、 あの、その感覚はすごく分かって、 やっぱりなんか うん。気象人代だったり、あの、 すごなんかそういうなんて言ったらいですかね、人とすぐに繋がりやすかったりとか うん。うん。 本当に貴重な機会をきやすいなっていうのはすごくありますね。 確かに。確かに。 うん。うん。 同じこと思ってました。私も同じこと前も聞いたけど、やっぱ英語もそうだなと思って。 [笑い] うん。うん。うん。うん。うん。うん。そうですね。 そうなんですよね。 なんか都会でたら割と当たり前にできているというか、なんかできる人周りにいっぱいいるでしょうってなんか自分なんかまだそこまでっていう時がま、英語だったりとかカメラだったりとかま、デザインだったりとか なんかちょっとパソコン使えるとかそういうのがまだまだ地方だと貴重人材になりますよね。 そうですね。うん。 でもやっぱりあの逆もしか言っちゃったら変なんですけど、その福意でアーティストインレジデンスをする時の 1 つの大きな課題がやっぱり英語ができる人がいないっていう 地域は地域でやはり人材不足なのでめっちゃ必要だと思うんですよね。うん。 [音楽] なのでやっぱりあのそういう人が地域に行って活躍できる機会があるっていうのはすごく大事なことだと思うのでなんかそういう意味でもあのそうやってま スキルシェアというか英語もそうだしっとカメラとかもそうだしの方からしたらなんかこう人いないんだよねみたいな風によく聞いたりとかするのでもうちょっとこがなんか緩和話和じゃないですけれどもいいになったらなとは思います ね、なんかね、そこまでプロフェッショナルじゃなくてもなんかね、や、なれるし、なっていきながら極めていけるみたいな良さがありますよね。 そうですね。本当に 確かになんかそういう意味ではこうチャレンジするっていうのもすごい大事かなと思ってじゃあなんか都会で比べたら自分の英語なんてまだまだですけどみたいな感じの時にけどこれを受けるかどうかで多分貴重な機会で学べるかなんかそれがじゃ学びが得られないかって多分全然違うと思うんですよね。 うんうんうん。 なんかそこんとこのこうやってみようというのはやっぱりさっきのアメリカのプログラムですごい身につけたんです。うん。 そうですね。あの、多分自分は分かんないですけど、挑戦のハードルはすごい低い方、とりあえずやってみようみたいな本当に、ま、なんか、あ、なんかこうなったらどうしよう、あなったらどうしようみたいなことを逆に考えられないタイプと言いますか、あの、大雑っ把な方なので、 [音楽] あの、結構そういうのは、あの、アメリカのプログラムを経てもやってみようみたいな、やってみよう精神みたいなのは結構ついたかもしれないですね。 ま、あとやっぱりフリーランスで仕事をしてるとやっぱり自分のできること以上のことを求められることってすごく多くて 確かにうん。 やっぱりあの勉強しながらだったりとか あの他の人に見ながらとか他の人を見ながらとかいろんな人に自分から繋がりに行きながら仕事をすることが多いのでなんかできるものに [音楽] うん。うん。 をやるっていうやできるものをやるっていうよりかはできないものにどれだけ自分が勉強できるかとかみたいなスタンスはフリーランスになってから身についたかもしれないですね。 [音楽] [音楽] うん。これがあれですね。あのウっこのフリーランスとそうじゃないフリーランスの違いですね。きっとね。 いやいやいやなんかあの私もそんなまだまだなんですけどでも本当に思うんですよ。 なんか自分が今100% できることの仕事の案件なんて本当にないと言いますか。なんかだからつもすごいドキドキしながらやってるんですけれども 大丈夫かなみたいな。 うん。確かに確かに。 まあね失敗してもね、それはそれでね、ごめんなさいって言えばなんか うん。けるところもあるし。 そうですね。そうですね。 うん。うん。 でもやっぱりそうですね。1人でなんか1 人の仕事はそんなに自分は多くないのであ、なるほど。 あの、いろんな人とコミュニケーション取りながらとかなんか失敗もなんかなんて言ったらいいんですかね。あの、本当にそれこそごめんなさいだしとかなんかちゃんと周りの人とコミュニケーションを取りながらやっていれば [音楽] うん。 あの、そんなになんか大きな失敗にはならないというか、自分の変な話、自分がそこまで影響力ないって言いますか、あの、そんな大きな失敗になるみたいな。 [音楽] だからなんかそこはうまくちゃんと人とコミュニケーションを取る力の方が結構大事かなと思います。 うん。うん。うん。 それってけどなんかあれですね、フリーランスもそうですけどなんか地方に移住するとすごい大事な力ですよね。 ああ、そうですね。 なんかさっきその移住に対してのハードルってその家と仕事みたいなと思うんですけど結構家も重要だと私思うのはなんか シンプルに住む箱っていうよりかはそこの周りがどんな方なのかだったりとかどういう景観なのかとか自分が住むイメージがつくつかないってめちゃくちゃあるなって思った時に [音楽] なんか本当にこっちに越してきてずっと家と仕事の往復だったら移住してもきっと面白くないと思うんですよすごくやっぱり感謝してるのはう [音楽] 周りの地域の人たちとのやっぱり顔の見える距離だったりとかお客さん友達がいることだったりするので なんかそうやって本当に人間関係をオープンにしていくこと [音楽] うんのはすっごく大事だなって思いますね その人間関係をオープンにしていくとか広げていくって話があったと思うんですけどもじゃあ例えば福井に初めて来た人がどういうところ そういう関係性って広げられると思いますか? そうですね。これ難しいなと思うんですけれども、あの、 福意に友達がいればまずベストです。あの、その人に色々やっぱり案内をしてもらう ていうことがあのうん、 [音楽] いいなって思うんですけれども、うちもあの、シェアハウスなんですけど、ゲストハウスみたいな形で短期で泊まりに あの、来られる方いらっしゃるんですよね。 私もできる限りそうやって福井に来ていいた方はなんか地元本当に地元のあのこの周りのこういうローカルなスーパーがあってとかここういう感じでみたいな変な話なんか井端会議的なことをなんかあの来てくださる方にしたりとかで [音楽] そういうなんて言ったらいんですか地域の顔が見えるみたいなコミュニケーションは あの心がけてることなんですよね。うん。 なのでなんかあの是非うちにも来ていただきたいなって思いますし、 そういう、ま、 いわゆるゲストハウスみたいなところだったりとか、もしお友達がなんか別に福井にはいるわけではなくてみたいな感じだったら結構やっぱりそういう人好き、人が好きな人がそうやっぱゲ下ゲサホとかやってると思うので、そういうところにあ、それこそね、あの [音楽] シさんのとこもそうだと思うんですけど、確か まずは足を運んでいただいて うん。うん。うん。うん。うん。 で、なんかそこで、ま、ちょっと繋がりを作るとか うん。うん。うん。 ていうのがいいなと思いますね。 うん。うん。 確かにそうですね。なんかさっきのそのシェアハウスとかゲストハウスやってる人って基本的にね、人との繋がりが好きだったりとかするので、じゃあなんかあの、ちゃんと行って頼ったりとかすると全然じゃあ、あ、いいよ。行こうよとかそういうことありますよね。 あります。あります。 うん。確かに。確かに。 なんか実は先日あのAの方の あの なんか座体験とかができる1泊2 日のなんか体験みたいなのがあるんですよね。 あの後に、ま、前後 うちに泊まりに来てくれた方がいいて、ま、その知り合いだったんですけれども、あの、遊びに来てくれて、で、ま、 1 時間ほど街をあの、歩いて案内してな、ここはなんかローカルなお店のスーパー、あ、ローカルのお店でなんかお相がめちゃくちゃ美味しくって、で、新鮮なお魚この町内だとここが 1 番いいよみたいな本当なんかおばちゃんみたいな話はしてるんですけれども、なんかそうやってあの最初に街の案内をあのしてで、私 の仕事とかがあるので日ずっと一緒にいられるわけじゃないですけれども うん。うん。うん。たらなんかあの3 日目の夜とかにあそこの相談屋さんのあの行ってきたんですよとかって言ってあのご飯買って帰ってきてたのであよかった。紹介した会があったっていうか うん。 なんかそうやってあの本当にローカルなスーパーに多分 1 人で来たら多分足を運ぶ中に入れなさそうなところなんか入り口を作ってあげられたみたいなのはちょっと嬉しかったですね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。確かになんかあとそういう時にこう来る側としてはなんか言われたこと教えてもらったこととりあえずスに行くことも大事だなと思って うん。うん。ふんふんふん。 なんかあの受け入れる側からするとお勧めしたとこを行ってくれて美味しかったですって言われてなんかそれだけで嬉しいじゃないですか。 いや、めちゃくちゃ嬉しいです。 うん。なんかそれが人と人とのなんか繋がりの中でやっぱりお互い人間なのでそれによってじゃあその次のねじゃもぴさんそれを聞いたらじゃ次のところをまた紹介してあげようって思ったりとかっていうとこはやっぱりありますよね。 ありますね。わ、めっちゃ勉強になりますね。私もそれ大事にしようってすごい思いました。なんか地域のね、その話もそうだし、なんか仕事でもそうだなって [音楽] うん。うん。うん。ますよね。 うん。うん。うん。うん。そうだ。 なんか素直さ大事ですよね。本当に 素直さ。 うん。僕なんかいろんな人から本を進めてもらうことが多いんですけども。 はい。はい。はい。もうなんかその瞬間に Amazonンで買います。大体いつも。 わあ、素晴らしい。 [音楽] お、ま、けどその後全部読みないんですよ。 時間ないから結局半分ぐらいしか見ないんですけど はいはいはいもすごいすねけどそんだけ読んだらなんかその人がなんでこれを進めてくれたのかも分かるし はいはいはいはい お相屋さんもなんでこの人がここを進めてくれたのも分かるし やっぱり自分が体験素直に体験することって大事ですよね。本当 大事ですね。うん。うん。うん。 でも分かりそう。なんかあのや自分に合わないかなとかってどっかで頭で思っちゃうこととかって自分なんだって。 [音楽] うん。 でもなんかそうやってせっかく違う地域に来てるんだからなんか あの自分のいつも思ってるなんか常識だったりとか価値観みたいなのはある意味なんか違うところに足を運ぶとなんかちょっととっ払いやすいかもしれないですね。 確かに確かに。 なんか結局なんか今のちょっと話が飛ぶんですけど、なんか今の時代って基本的にカスタマイズされたものしか自分届かないじゃないですか。 Amazon にしてもネットの検索にしてもSN にしても基本的にそうなので、じゃそうじゃないとこに行かないと結局新しい一方って踏み出せないのかなと思っていて、 それを踏み出せるのがたまたま出会った人にたまたま教えてもらった何かだと思うんですね。 うん。 うん。あ、そういう情報の価値はすごい貴重ですよね。 でも本当にそういうところに実は面白いことっていうことがやっぱりあって本当に多くあって [音楽] だからやっぱりそうやって私が人好きなのも結構そういうなんかその人から聞く話が面白いみたいなところがやっぱりすごくありますし [音楽] そういうなんか発掘的なことをなんかうん うん ねしていけるな自分がこれ発見できたみたいななんかそんな気持ちそれこそなんかお題屋さんとかもそうだしなんか近くの店って多分福井の観光地では多分出てこない場所なんですけれ んでなんだろうな発見したのが結構面白い嬉しいみたいなそういうのはありますね。 うんうんうんうんうんうんうん そうなんかそういうのを発見できるっていうのがやっぱり自分さっきおっしゃったように自分が普段いない場所に飛び込んでくとこの面白さなのかなって うんふんふんだ そういう意味では海外もそうですよね。 そうですね。 あの、やっぱり海外に行くともう本当に常識が全然あの、あれもうもう違うので、もうそういうなんか自分の当たり前みたいなのを思ってると逆に辛いというか、あの、そんな思い通りにならないことの方が多いので [音楽] [音楽] 本当になんか例えば時間にしても、あの、これお願いしたのが、ま、仕事の中でなんか違う形で帰ってきてしまうみたいなこととかもなんかその自分の当たり前と [音楽] かとすり合わせをしてるとそうじゃないことの方がやっぱりすごい多いから うん。 そこをやっぱ手放せないと逆にしんどいなっていう気持ちはありません。旅行とかだとそうじゃないかもしれないんですけど。 [音楽] あ、 でもなんか最近私は結構仕事でも海外に行くことが増えたからこそなんかちょっともう目的思考がすごい強いんですよね。 あ、はい。はい。 みたいなことがすごく強くなってしまって、 元々自分が好きだったと海外旅行み旅行というか、ま、旅っていうのは実はあんまりできなくなってしまったっていうところがあるので、 [音楽] あの、本当にプライベートで海外に行くっていうのを年に 1回ぐらい作るようにしてました。 はい。はい。 もうこれは目的は持たないみたいな。 ああ、なるほどなるほど。 なんか仕事にしちゃうと境い目がなくなるみたいな感じ。うん。そうです。はい。本当にそうでもなんかやっぱりを仕事にして自分の場合良かったってすごく思うんですけれども チューニングとかをしないと本当に嫌いになっちまうかもしれないみたいなことがやっぱ出てくるのではプライベートでもう海外に自分が好きなように時間を使うんだみたいななんかそんなマインドセットですね。 [音楽] はいはいはいはいはい。 なるほど。それはけど面白いですね。なんかこう好きなことを仕事にしていいのか論争やっぱり世中にあるじゃないですか。こう好きなことは仕事にしない方がいいっていうのがあったりとかするんですけどもなんかそこですよね。ちゃんとこう自分の本来なんでこれが好きだったかどうかっていうところとその本来好きだったところをちゃんと残して [音楽] 仕事をするというかそこが大事ですよね。 めちゃくちゃ大事だと思います。うん。 自分の場合好きなことを仕事に良かった、あ、して良かったていうその理由はやっぱり好きなことには情熱があるんですよね。で、情熱なんかがやっぱり仕事の自分の場合はすごくモチベーションになるので [音楽] [音楽] 本当になんかその情熱を仕事にかけれるっていうのは自分の場合は好きを仕事にしてよかったってすごく思うことですね。幸にも多分好きと得意がそんなに駆け離れてなかったと思うんですよ。 [音楽] くそ、もう1 つ言われることが好きじゃなくて得意を仕事にしろっていう風に うん。うん。うん。 言われたりとかするんですけれども自分の場合ありがたいことにそこがそこまで多分離れてなかったんだと思う。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 だからなんかそんなに悪く悪くないバランスでやってるのかなって。 あ、なるほどね。確かに。確かに。なんかその情熱っていうとこもなんか大事ですよね。 [音楽] なんかこないだ、あのYouTube 見てたらトヨタ自動車の社長が高校生に仕事で 1 番大事なのなんかって言ったら結局愛だって言ってたんですよね。 うん。 仕事に対する愛なんかそれで多分情熱だったりとかこれ好きだっていうとこが 1番最強ですよね。あ あ、そう思いますね。うん。 なんか仕事の哲学とかを結構人から聞いたに自分の場合んだろうみたいなこれだけは大事にするかは なんかあんまり自分ないって思った時にでも なんか変わらずあるのがその情熱の部分なんか本当になんか あの例えば今アフリカで活動してますけれどもアフリカのなんかその病気の子たちが少しでもあのサポートが回るよう 感じだったりとか、私がやっぱり海外に行った時行っていろんなことができるようになったように日本にいるあの学生だったりとかあの大人の人たちも [音楽] やっぱり1回外を見ていろんな経験をして 自分の人生とかキャリアに生かして欲しいっていう気持ちがすごくあるので なんかそれを形にしてでそれをやっぱりなんだろうな迷いなく自分の口から言えるので うんうんうんうんそこはなんか自分の強さなのかなとは思いますね うんうんう うん。うん。うん。なんかその海外ってところでちょっと話が戻るんですけども、さっきこの自分の当たり前を持ってると辛いって話がたじゃないですか。 はい。はい。はい。はい。 けどってなんか地方においても一緒だなと思っていて 結局なんか海外の人って言ったらもう見た目で明らかに価値観が違うことが分かるからあそうだよね。 そのな文化はカルチャーはっての多分あると思うんですけども日本人だと同じ顔してるし日本人だしなんか分かると思っていても結局地方に住んでる人と都会から来た人って多分全く違うと思うんですよ。 うん。うん。うん。 けど多分移住した人下の都会の価値観で当たり前と思っているとああそれかみたいなが後から分かってはあってなるんだと思うんですよね。 はいはいはいはい。 なんかそこってだから海外となんか地方のある意味共通点というかなんか似てるとこなのかなっていうのは思ったりしますんね。 そうですね。 あの実はなんか日本は日本人だけみたいなのは うん。 ま、それはぜ本当は違うみたいな話あると思うんですけど、やっぱり同じ教育を受けてきてとか目が同じでとかやっぱり多様性が本当に目では分かりづらいみたいなそのおっしゃってた通りでもなんかその私もそのアメリカのプログラムで習ったのがその文化の違いってあの兵山の一角だよっていう目に見えるもので海外で目に見えないものっていっぱいあるんですよ。 [音楽] その人のやってたりとか、 あの家庭環境であったりとか なんかそういう目に見えないものもあの異分化なんだよっていうのを教わってでこの目に見えないものの異分化っていうのは日本の中にも応にしてあるというか本当にあのなんて言ったらいいでしょうか?違いは見えないところに本当あるんだよねみたいなっていうのは本当におっしゃってる通りだなって思いますね。 [音楽] [音楽] うん。うん。うん。うん。うん。うん。確かに。 なんかその辺を海外を見てるからこそ多分福いに来て普通に馴染めてるっていうとこもあるのかなっていうのは そうですね。 あの、本当になんか自分の結構に合うところを選んで住んでるみたいなところが多分あると思うので、多分そんなにあの、な んだろうな、全部が全部なんかこんなに心地よく過ごせるわけじゃ本当は多分ないと思うんですけれども。 うん。 も、一方でやっぱりどこに行っても、ま、溶け込みやすいというか なんか、あの、 うん。 愛着を持ちやすい自分のなんかあの出身都なんですけど、もちろん京都も大好きだしで今まで行ってきた国って結構どこも大好きでそれなんか地元愛だったりとか愛着みたいなのは自分はすごく多分湧きやすいのかな [音楽] [音楽] なのでなんかここも本当にすごく好きで住サポーターみたいな形でこうやって発信ができることもすごくありがたくって うんうんだなんかあのなんて言ったらいいんですかねところ行ったとことか好きになりやすいんですか ね、なんかいや、なんか結局どこもいいとこあるじゃないですか。なんか同じところに行ってもいいとこが見れるか、もしくは悪いところが見れるかによってその地域への愛着って多分違うかなと思っていて。あ、 多分ピさん多分ね、いいとこがめっちゃ見える人だと思うんですよ。 ありがとうございます。 あ、でもね、これ悪いところが見えた地域もたくさんあって、実はその時たまたま私に悪いことが起こっただけで全然全てがそってわけじゃないんですけれども [音楽] なんかね、やっぱそこにもう1 回行きたいってやっぱどうしてもならないというか うんうん。そうなので本当第1 印象が良かったところとか本当に自分のご縁があったところに やっぱり引かれるんだなとは思いますね。 うん。うん。うん。 うん。あの、それはね、あります。 土地人と一緒で土地の相性みたいなのがやっぱすごくあるなって思うんですよね。 うん。うん。 そういう話を聞いてるとこう我々移住サポーターも大事ですよね。本当になんか外から来る人対応する時に自分の対応でこの人は福井に来るか来ないかが今後変わるっていうのを思うとめっちゃ重要ですよね。 [音楽] めちゃくちゃ思います。あの国際交流の時もずっと自分で大事にしてたことがあの初めましてをいい思い出にしたいっていうのをずっと思って なるほど。はい。はい。 やっぱり自分が海外に行った時の経験もそうなんですけれども、多分皆さんもなんかここにいたあの人がすごいなんか優しかったとかそれでその人のこと、その地域のことが好きになったりとかって [音楽] すごくあると思うんですよ。なんかあのアメリカに行った時のなんかあのバスの天さんがすごいなんか大かで楽しかったとかなんかメキシコに行ったらみんなけで楽しかったとかなんか結局人の思い出と場所の思い出ってずくなって思ってで国際為で大事にしてたことてまさにそうだったんですよね。 [音楽] あの、本当に初めましてを最高のものにするっていう はいはいはい。 なので、あの、本当に地域もそうだなって思いますね。やっぱり 1 番初めに来た時のどういうなんかあの人の、ま、対応だったりとかどういうことを経験するかって うん。うん。 概結構決まるなとは思いますね。 うん。うん。確かに。確かに 確かに入り口大事だし、なんか出鼻くじかれたとこって大抵うまくいかないかもしれないですね。 なんか そうですね。最初うん。悪いという第1 印象って大事だよなって思いますよね。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 確かに。うん。 いや、そうですよね。本当大事です。 でもなんかその地域にいきなり例えばやっ てきてその移住サポーターっていう制度が 私もすごい知ったの最近ですけれども すごいなって思うのはそういうのをなんか ま言ったらあのサポートしてああげる人 あの面倒見てああげる人みたいな役割じゃ ないですかなんかこのバッチをついて るってことはすごい貴重だなと思っていて そういうのをま自分やってあげていいと 言ったらあれなんですけれどもなんかお切 かなとかなんかあの空気読んだりとかも するじゃないですかでも こういう役割だからっていうのをなんか罰ちをもらえてることっていうのはすごくありがたくって うん。うん。 なんかあのそういう役回りがあるからこそ結構うん。外から来た人がじゃあ誰を頼ろうかとかなんか誰に情報聞けばいいのかとかっていうのがなんか制度としてなってるなっていうのはすごいなと思います。 うん。確かに。確かに。なんでそういう生存なんで是非なんか皆さんに活用して欲しいなってとこはありますね。 そうですね、ちょっと話戻りまして、あの 今回のメインのところでこう海外の仕事を 地方でもできるかところがあったと思うん ですけども、都会で海外の仕事、ま、京都 でされてたと思うんですけども、そこと 地方に来て福井に来た時の違い、なんか 不便なことがあったとか、もしくは、ま、 さっきね、あの貴重人材に慣れたという メリットはあったかと思うんですけども、 なんかそれのなんかいいことがあった みたいなんであったりしますか?うん。 うん。そうですね。あの、オンラインで やってる限りは正直変わんないですね はい。はい。 あの、もう本当にパソコンの環境だけなので、こうやって例えばオンラインで向こうのあの画面の向こう側がベトナムであろうと、ま、アフリカであろうと [音楽] アメリカであろうと、それはもう京都にいても東京にいても変わらないですね。うん。うん。うん。 [音楽] で、あんまりなんかデメリットみたいなことは自分はまだ実は経験はしてなくて、例えばもしかしたら京都の方が例えば観光っていう仕事が多いとかそういうのもあるかもしれないし、私も京都で観光みたいな仕事してたことあったので、 そういう仕事やっぱり京都だからあるんだろうなっていうのは思いますよね。 うん。 でもやっぱりそういううん、国際交流のバ作りをこうやってシェアハウスでしててもなかなかこういう場所がないっていう風に言ってくださる方多いので なんかあのやっぱり作っていきたいなっていうのは思いますよね。 [音楽] うん。 ただなんか別にデメリットじゃないんですけれども、あの、 その国際家みたいなところは特に福井はうん。 [音楽] 地域によって海外の方がたくさん住まれてらっしゃる地域もあると思うんですけれども、とか別にそういうわけではない [音楽] のでやっぱり、ま、珍しいものみたいな感じになっちゃうのか、あのうん、こういう国際系のこと、ま、イベントをやるってなった時も結構その多くの人が関心を示すものじゃないっていう風にあの印象があるので [音楽] なんか あのな、何て言ったらいいでしょう?自分 のことっていう感覚ではもしかしたらないかもしれないですね。 うん。 うん。なるほど。 確かになんかそのあのやっぱ英語を [音楽] 結構日本人って実は英語話せると思うんですよ。あんなに中学校高校で習ってるから でもやっぱり話せないってなっちゃうじゃないですか。 うん。 でもやっぱりそれを話す機会がなかったりとかそれはそれこそ京都とか東京行ったらもっと話す機会、それこそスタバに あの東京の駅前のスタバともちろん福井のあのエルパの前のスタバでは海外の人が来るで全然やっぱ違うと思うんですよね。 に話すタイミングってやっぱすごく少ない。 じゃあで突然その海外の方が現れた時、あ、自分は英語は話せない、怖いみたいな感じにやっぱりどうしてもなっちゃうと思うので、そこがすごくやっぱぐっとハードルが上がっちゃう。本当はそのハードルって幻想なのにみたいな。うん。 [音楽] それはあると思います。 うん。うん。うん。うん。 確かに。確かにそうですね。うん。 [音楽] なんかそういう意味ではこうオンライン以外のところではやっぱり地方にいると自分がそういう国際交流のチャンスを作らないとなかなか誰かに乗っかるってことは難しいってところあるかもしれないですよね。 そうですね。 あまりそういう場がやっぱり都会と比べると少ないなとは うん。うん。うん。ますね。 で、逆にそういう場を作ると、ま、あの、ないのでなんか言ってもらえることもあるけども、ただやっぱりあの、ま、一言客というか人が来てくれる人がはられていて、そこにはちょっと苦労することもあるかもしれないっていうようなとこは そうですね、もうなんかいつものメンバーみたいな感じになっちゃうのは楽しいんですけれども、言葉が広がったらいいなとは思いますね。 確かに。確かに。なるほど。そうですね。あ、そういうことか。 いや、なんか今思ったのが結局海外と仕事をしてるとそもそもオンラインがベースだなと思ってお仕事の なんで別にもうなんかどこにいようとあんまり関係ない。ま、 C っていうなら観光空に近いかどうかみたいなところですよね。 そうなんです。福意の問題はこ空港が遠いんですよ。これ結構結構知り安な問題でしてはい。あの、それだけはちょっとあれなんですけれどもうん。そうですね。 まあ、でも海外に出張するっていうことばかりでもないので、ま、それはさておき、本当変わんないです。基本的に日本で海外の人たちのとコミュニケーションをする限りは。 うん。うん。うん。 ということは逆になんかその都会でじゃあ海外の人と一緒に仕事をしてる方なんかは日本のローカルに行った方が本当に海外の方が憧れるような日本の風景に出会えるかもしれないっていうとこもありますね。 間違いないですね。 それはあのやっぱり都会になってくるともう世界どこに行っても似たような景色になってくるっていうそうだと思ってもちろんそ地域の発展の仕方だったりとか経過がいるんですけれどもやっぱり仕組みとか物事は同じになってくると思った時にやっぱり地方こそ [音楽] [音楽] あのその国のオリジナルのやっぱり文化警官が残っているので [音楽] そうですね [音楽] そこを見ながら普段の生活の中でできてるっていうのはすごいいいなって思ってやはりこういうのをもっと伝えていきたいなって思います ね、自分も うん。うん。うん。うん。うん。うん。 なので本当は今あまりできてないんですけど、ここのま、景色であったりとか暮らしを本当は海外の人たちにもっとなんか伝えていきたいなって思いますね。 うん。うん。 それこそ平ジなんてこう全という世界に通ずるものもあるし、じゃあその前がなんでそこに広がったのかっていう多分自然警官だったりとか、人々の気持ちだったりとかそういうのがあるので多分世界に通るものを持ってますよね、その地域が。 ますね。かなり持ってます。これ私もそのアーティストインレジデンスのお仕事をさせていただいた時に 2 名そのアーティストさんを応募したんですよね。 でも107 名応募があったんです。9割が海外 でこの前のコンテンツの強さがいかなるものかっていうことをその時通感しましたね。 いやあ、そうですよね。 はい。はい。はい。 やっぱり、あ、ごめんなさい。ごめんなさい。どうぞ。え、いい。どうぞ。どうぞ。 あ、やっぱ西洋の方とか西洋ちかアメリカとかヨーロッパに行くとやっぱその全とかなんか一概とかそういう日本語のタイトルローマジみたいなもんが結構並んでたりするんですよ。 なのでそういうま、ブームであったりとかま、そういうマーケティングなんだと思うんですけれどもなんかそういうのに注目されてるっていうのは結構自分が実際向こうに行ってても感じますね。 [音楽] うん。うん。うん。うん。うん。 なんかそう、ナイフビレッジとかも今すごい海外の人から人気があるとかで内もそうだし私の今池田の周りの人でも あの左鉄集めて鉄作ってそっからなんか刀作るみたいな人がいるんですけど はいはいはいはいはい もうなんか結構対象はほとんど海外の人で Facebook のフォロワーとかもそっちがもう半分以上閉めてきててみたいな ううん。 そっちにうん。ルートが広がってきてるって言うとなんか地方とそっから繋がったりとかなんかね、今もう情報がどんどん広がって似たようなってなってきた時に選ぶのはそういうとこなんだろうなって。ま、ちょっとマニアックだったりとかそこにしかないものとか伝統なん うん。 ここにしかねない強みに引かれてってなってくると地方結構チャンスなんだろうなとかってはい。思ってモっピーさん聞いてさらにそうだなと思って確か そうですね。 ただこれすごく課題と感じるのはやっぱ発信力がないと届かないっていうのはすごくあって、 [音楽] やっぱり海外の人の話を聞くとまず行くのは東京、大阪、京都、広島っていう、ま、この新幹線、東海道線を、ま、伝ってそういう、ま、あの、安い切符とかもあるので、まずはそのルートみたいなのが、ま、大きな、ま、流れとして、マーケティングとしてあるので [音楽] うん。うん。うん。 このが素敵だったりとか、ま、全とかはね、結構られてるコンテンツではあるんですけど、それでも 1 回目に福井に来ようっていう風に思われる方って結構レアで、でもなんかそれ以上にあの、ここには来るべきポイントがいっぱいあるんだよみたいなのを うん。うん。 ちゃんと発信しないと届かないだろうなとは思いますね。確かに。 はい。 工夫がいますよね。 うん。そうですね。 なんかこうさっきの 英語を使える機会とかは都会の方が多いけどっていうとことかで言うとなんか量と支質が半してるっていうかなんか都会は結構機械はあるけど触れられるその質となんかこの田舎での密なやり取りって言うと回数は少ないけど密度は高いんじゃないかなみたいな ところがあってただなんかそれって結構目に見えにくいじゃないですか。 うん。うん。 だからなんかその見えづらさをどう伝えるかみたいな来て感じてもらうことはできるけど うん。うん。うん。うん。 そこをどう伝えて来てもらうまで持ってくるかみたいなのはな、結構、ま、福井全部の課題だけどもね。 うん。なんかその辺なのかなと思って、さっきからなんか黙って面白いなと思って、その辺をどう言語化しようかなと思って。そう、そう、そう。思って。うん。 そう。 なんかやっぱりコンテンツとしてはでもすごくいいものがあるので、やっぱりその発信の仕方だったりとかどこにどう向けての発信なのかみたいなのはもう本当伸び代だなって思いますね。 [音楽] うん。うん。うん。うん。うん。うん。 なんかそれを多分みんな思考錯誤しながら 、あ、これうまくいったなとか、あ、これ いまいだったなっていうの思いながら多分 情報発信をしていて、届けようとしていて 、多分それが最終的にじゃああの、ま、 やってみるかみたいなね、もぴさん話した ようにとりあえずやってあみたいなやつが 結構なんか大事なのかなっていうのは今 話して思いましたね。そうですね。 にもなんかびっ白って考えるといやなんか外向きだけじゃなくて今やっぱその高校生の探球学習やってるんでなんか今絶そっちを中心に考えるんですけどうん。 高校生もやっぱ知らないんですよ。地元のこと うん。うん。 とか面白い人だからなんかこういうチャンスが実は地元にあるんだよってなってでそこの発信がうまくなってきた時にいっぱい人が来るってなった時に結局なんか対応できるキャパがあるのかっていう問題も直面してくるからうんうん なんかそこの次世代の担い手がそうそこに伝わってちゃんと自分たちがその受け皿になるみたいになるとめちゃめちゃ回ってきて まいい意味での福意の発展っていうか別そ なんていうの?都会化するつもりではなくていいものちゃんと なんか伝えられる 準備ができるみたいな。 うん。 働く子も満足できるし、生きた人も満足させられるみたいなサイクルが出来上がるのかなみたいな。 うん。うん。 なんかそのキャっていう話でさっきもぴンさんが話したようにキャパを超えるものをやらないと多分そこに引き上げられないんですよね、そもそも。 うん。うん。うん。 だからきっともうキャパがあるないっていうのはもちろんあるけどもなんかとりあえず受け入れてみてそっからなんかもう仕方ないからやっていくじゃないけどもなんかそこに合わせていく でようやくキャパって広がるのかなっていうの思います。 私もすごくそれは思いますね。 [音楽] あの私もじゃあ日本のことを結構興味持ったりとか調べようと思ったのってやっぱり海外出てからなんですよね。 うん。うん。 だけ修学旅行で巡ってたりとかの時間で勉強してもちろん学んだことはたくさんあったんですけれども本当に自分のキャパを超えてというか設に学ばなやべえってなったのって外に出てからだったんですよ。 うん。うん。うん。うん。 で、なんかそういう 例えばそれこそ福井に海外の方がいらして、え、ここってどういう地域でどういう場所でっていうのを聞かれてやばい私は何も答えられないっていうちょっと痛い思いをして初めて人は吸収するんじゃないかなって思います。 確かに。 なるほど。ありがとうございます。なんかあっという間にですね、残り時間があと 10 分を切ってきてしまったので、なんかそろそろまとめではないですが、なんか最終に向けていきたいなと思うんですが。いや、リさんどうでしたか?今回の話を聞いて。 え、なんか結構また違う視点っていうか面白いキーワードみたいななんかその転職と転職の間みたいなとかが 人生の夏休みですからね。そうそうそう。 とかもまたなんかね、独特なやっぱ海外 行ってそのな、何て言うんだろう?ま、 特殊って言ったらおかしいですけど、また 違う視点でのなんだろう、ワン方とか体験 の仕方をしてきたもっぴーさんとだから こそ出てきた単語とか発見が多くてん すごく刺激的だったっていうかなるほどな と思ってはい。聞かせてもらってました。 うん。うん 。 なんかリスさん最近ね、高校の探球のコーディネーターやってるから、このバで呼ぶ人めちゃくちゃ響くとかありますよね。 そうなんですよ。そう。てかこな間だ月曜日に創立記念日の時に移住サポート 3 人呼んで私と4 人であのトークセッションみたいになったんですよ。 うん。うん。 したらなんかめちゃめちゃ好評だったんです。高校側から。 うん。うん。うん。 で、本当なんか先生たちがとにかくなんかこんなに面白い人が福いにいたの本当知らなかったですみたいな感じで でなんかま、私に対する興味とかやってることとかなんかそういう人たちがいてこれから生徒たちがそういう人たちと関われるっていう可能性があったことになんか結構もう目をキラキラさせてくれてていなんかそういうのってね私とね君が初めて私が足入ってますけどそういうねの良さ伝えたかったみたいの思ってたからなんかそれ の対面の、まあ、300 人ぐらいの生徒とその後ろにいるので合計 900人ぐらい聞いてたんですけど、 なんかそういうの派生でね、もっぴーさんはうちの会社もお世話になっていて、学生とかも行かせていただいたりするので、で、なんかそういう面白いやっぱ大人と活動が次世代に響くというか、繋がった時になんかすごいインパクトを与えるんだろうなみたいなところはあるんで、なんか私たちが楽しく頑張った分だけ何かプ を目指せるかもみたいな。うん。それこそ隙を仕事にしながらね、そういうのできんのいいなってなんか今喋ってこう皆さんと喋りながら改めて思ったみたいな。 うん。うん。うん。うん。うん。 ですね。ですか。 ございます。 に考えてます。どうやって繋いでお願いしようかなみたいな。確かにありがとうございます。 そしたら最後、あの、モピーさんからこれからなんか地方に移住したい人とかなんか移住したばかりの人に向けてなんかメッセージを頂いて終わりにしようかなと思いますのでお願いします。 はい、ありがとうございます。そうですね、あの住っていう言葉自体は結構大きいなって私は思うので、ちょっと今日なんか最後のこの時間になってあれなんですけれども、移住の結構ここにやっぱ遊びに来てたんですよ。何度も何度も。 うん。 で、そやっぱりここに、ま、拠点みたいな感じで京都と福井で今福井に住むみたいなスパンとしては結構長かったなと思うので、 なんかその移住をしようって思ってくる人って [音楽] 結構やっぱり大きい決断だなと思ってて、そこまで中でもなんか好きな地域とか心がなんかあのなんだろう、なんか面白いかもっていう風に思うところには本当にまず気軽に足を運んでみるだったりとか、それやってなんか足を運ぶのを重ねていくにつれて自分にとって大事な場所になって [音楽] [音楽] 行くっていうのだったので自分の場合はなんか もうちょっとなんつったらいいですかね。なん軽く気軽な気持ちでいろんな地域になんかね、足を運んでいただいて自分のなんかここが合う地域かなったりとかそういう風に思ってもらえるとなんかいい移住生活ができるんじゃないかなと思います。 [音楽] うん。うん。うん。うん。確かに。ありがとうございます。 なんか今日のお話を聞いて、こう1つは、 ま、今回テーマがね、グローバルな海外の 仕事を地方でできるのかっていうところが 1つテーマとしてあったと思うんですけど も、多分それ自体ってあのそもそもがオン ラインの仕事が多分多いという触、ま、 これ多分海外向けの仕事とかもしくは違う 触種もあると思うんですけども、そういう 人達ってどこにいても本当にまず変わん ないんだなっていうところを感じたのと やっぱりだからこそこう地方に行ったら逆 にそれが強みになって貴重 人材になって貴重な機会があるっていう意外と地方ってチャンスが転がってるんじゃないかなってことは今回ね、聞いて改めて思ったというところでいました。 はい。ま、そんなことで、ただ、あの、 それでもやっぱりこう自分がこうできな いって思うんじゃなくて、なんか自分を 超えてくるような話であったとしても、 いや、それは貴重な機会と捉えて頑張って 勉強して、そのキャパを超えてくっていう ことをやっぱりしてくと、なんかいろんな チャンスが巡り合って結果的に自分が成長 できて、そこでの暮らしが楽しくなるんだ なってことはなんか今日改めて聞いて思っ たところです。はい。そんな感じで、あの 、バジオではですね、福井県内に住む いろんな方をゲストにお呼びいたしまして 、えっと、話をしていきたいなという風に 思っております。次回はなんとあの福意え 県の移住サポーター初県外に住んでいて 福井の移住をサポートするという方をお 呼びしておりますのでまたあの都会にい ながら地方と関わるっていうとこをね 聞けるかなと今回ちょっと都会繋がりが 長いんですけどもはいそったとこでお届け できたらなという風に思っており ますさんお呼びいたしましてあもピーさん シェアハウスの紹介最後に忘れてた はいど調べたら出てきますかはこのまんま という名前でえや A長の松岡っていう福から本当にすぐ入ったところなんですけれども、そこのコミを借りてシェアハウス、あとはゲストハウスというような形で待機の短期の滞在もオッケーなので是非遊びにいらしてください。あ、住人募集しております。あの、まだ空きありますのではい。住みたいよって方は是非ご連絡いただけたらと思います。 [音楽] はい。このままですね。このまんまと調べてもらったら出てくるかと思いますのでよろしくお願いいたします。では今日のバジはこの辺りで終わりにしたいと思います。今日もありがとうございました。 ありがとうございました。ありがございました。

【耳だけでOK】

Bar移住では、
・福井県に移住した人
・福井県で移住者をサポートしている人
をゲストにお迎えし、様々なテーマでお話をお伺いしています。

【今回のテーマ】
地方に住みながら、グローバルな仕事をする方法

【今回のゲスト】
三矢 楓さん

京都出身。人材紹介会社で4年間東京で勤務後、アメリカのリーダー育成プログラムに参加。ホームステイで30カ国を旅し、現在は福井県・永平寺町に移住。フリーランスのファシリテーター・プロジェクトマネージャーとして活動し、永平寺町では古民家シェアハウス「このまん間」を運営。福井の暮らし県外・海外の人へ発信。海外の活動としてアフリカ・ベナン共和国では、日本人が現地の人々と共に暮らすホームステイプログラムの立ち上げ、運営をしている。

【Bar移住マスター】
中谷 翔

大学を休学し自転車で日本一周したことで「地域」への興味を深める。 東京の旅行会社で2 年間、白川郷の宿泊施設で 2 年間働いたあとに、 2017 年福井県南越前町へ移住。

地域おこし協力隊として3年間活動後、「地域まるっと体感宿玉村屋」を開業。

現在は福井県と滋賀県の2拠点生活を送りつつ、地域の様々なプロジェクトに携わり、10個の仕事で、複業的な暮らしを実践中!

起業の考え方をまとめたKindle書
https://amzn.to/3Mfmhr0

地方移住のロードマップを書いてみました。
https://amzn.to/3Z1DY5j

【Bar移住アシスタント常連客】
笠原 理紗さん

神奈川県出身の30代。大学時代にスイスに農業留学を経験。循環型の有機酪農家のもとで学び、帰国後は東京で就職したものの、自分の理想の生き方とはかけ離れていると感じて、
2年で退職し、理想の暮らしを叶えることができる移住先を探す旅に出た。
その中で、環境に配慮した農業等の活動が盛んな福井県池田町に出会い、2015年3月に移住。

池田町で働くお母さんの託児として立ち上げた「いけだのそら」は、「自然のなかで過ごすこと」「日々の暮らしをみんなで一緒に楽しむこと」を大切にして活動を続けていくうちに、心地よさを感じてくれる方が増え、たくさんの親子の笑顔が集う場所になった。

さとやま子育てコミュニティいけだのそら
https://ikedanosora.themedia.jp/

【個別相談、現地案内などお受けします!!】
「もっと話を聞いてみたい!」
「住んでいる地域とかを案内してほしい」
そう思ったら「(福井県庁)ふくい移住サポーター制度」をご利用ください!
相談料・案内料無料で、移住相談や現地案内などをお受けします。

詳細はこちら▼
https://www.fukui-ijunavi.jp/support/supporter

Share.
Leave A Reply