【 #vodcast 】#6 三重・国道1号北勢バイパス│一人旅とグループ旅、どっちの旅行スタイルが好き?それぞれのメリットを徹底比較!

タンデム気分。おはようございます。 こんにちは、こんばんは。バイクで旅する 副業フォトグラファーのゆきと申します。 普段は三重の風景を取りながら大型バイク で全国を走り回っています。この番組は バイクを2人乗りタンデムしている気分で 旅の楽しさや気づきを語り合う音声中心の ビデオポッドキャストです。映像には三重 の風景が流れますが、ラジオ感覚で しっかり楽しめるように工夫をしており ます。はい。じゃ、あの、早速今回の目的 地についてお話をしていこうかなっていう 風に思います。今回の目的地はですね、第 2回でも言ったんですけれども、え、右県 の四日市に、え、立っている四日市地湖校 ポートビルなんですが、どっちかっていう とですね、今回は、ま、そこへ至るあの 道中についてフォーカスを当てた映像に なっています。この映像は収録自体はです ね、実は2ヶ月近く前のあの収録になって ます。え、つい先にですね、あの、四日市 の、え、に、え、3月16日に開通した 国道1号の北製バイパスの新しい区間を 走ってきた形で、今ちょうど映像としては 、えっと、4国道477号バイパス、夢山 バイパスと呼ばれてる、えっと、バイパス を走ってて、ちょうど左手にあの新しく 開通した、え、国道1号の、え、北製 バイパスがあの、見えてる状況で、 ちょうど今左折し北製バイパス北売に入っ たところになります。で、えっと 、こちらですね、全長 4.1kmです。で、海通によって、ま、 四日市を含めて三重県の南北の移動って すごい大変なんですよ。あの、主要な感染 が山川の3、国道306号と、えっと、 国道1号と国道23号の3本しかないので 、あの、車がそこに集中するんですね。 細かい道をその団地の中の道とかを通って いけばいいんですけど、こう山から海に あの向かってが伸びてるというか、こう 続きになってる林というか森ですね。それ が結構たくさんあるせいで道も結構分断さ れてるんですね。なんで南北の移動額って いうのがすごくネックになってまして、 その、え、主要感線に、え、3本の主要 感線に集中する交通ことに、車が集中する ことによって国道1の5なんかは日本1の 渋滞のメッカっていう、ま、非常に悲しい 別がついてるわけなんですけど、それ ぐらい、え、渋滞しますんで、そこの渋滞 を解決すべく今日、えっと、四日市じゃ ないですね。北日市の北側から鈴鹿市に 伸びる、え、国道1号線のバイパスを作っ ているという形で、それの区間が一部開通 しました。で、一応、ま、そんな形で、 えっと、ちょうど今走ってますけれども、 そこを通って、え、四日市高ビルの方に 行くという形です。ポートビルの説明は第 2回の放送を聞いていただければなという 風に思います。で、えっと今回の旅の テーマはですね、1人旅とグループ旅皆 さんどっちが好きですかっていうことに ついて、えっと、それぞれのですね、いい ところについて私が考える部分をお話して いこうかなっていう風に思います。ま、風 を切ってですね、自分のペースで気ままに 進める1人旅も、ま、感動だとか笑いとを 仲間と共有できるグループもどちらも本当 に捨てがいなっていう風に私は思ってます 。ま、どっちにもいいメリットがあるのか なと思います。ま、改めて考えると それぞれの度で、ま、良かったなって 感じる瞬間ですとか、得られる満足感って いうのは実は少し種類が違うような気がし ています。そしてその両方のスタイルを 経験してきたからこそ、ま、こんな時は 1人旅がいいなとか、こういう目的の時は グループ旅がいいなとか、ま、そういう あの私なりの使い分けのコツみたいなもの もあります。今日はそんな、あの、 それぞれの旅のですね、いいところを じっくりと深掘りしていこうかなっていう 風に思います 。ということで今回は、えっと、先ほど 申し上げた通り1々、え、1人旅と グループ旅それぞれのいいところをテーマ にお話ししていきます。え、今回の構成 ですけど、大きく3つの構成でお話し しようかなと思ってます。まず、ま、最初 のではですね、あの、やっぱり1人旅最高 やと、あの、自由気まな1人旅の魅力って いうことで、え、1人だからこそ味わえる 旅の楽しさですとか、私自身が感じている メリットについてお話をしようかなって いう風に思います。2つ目ではですね、 えっと、次には、え、感動分かちたり、Y は楽しいグループ旅の醍醐みっていうこと で、えっと、仲間とかと一緒に、え、だ からこそ、あ、一緒だからこそ素晴らしい 体験ですとか、思い出深いあの話ですとか 、ま、そういうグループ度のいいところに ついて感覚を共有できたらなっていう風に 思います。で、最後の3つ目はですね、 えっと、1人旅とグループ旅、あの、 使い分とそれぞれの楽しみ方のコツという ことで、それぞれの旅のスタイルをどんな 時に選んでいるのか、またそれぞれの旅を より充実させるために私が意識している ポイントなどについてお話をしていきたい なという風に思っています 。で、えっと、じゃあ早速1つ目ですね。 えっと、自由ままな1人旅の魅力について です。で、えっと、皆さんの中にもですね 、1人旅大好きですっていう方たくさん いらっしゃるかなと思います。で、えっと 、ちょっと興味ある、他はですね、 ちょっと興味あるけど、まだ1人旅って なんかちょっと恥ずかしくてとか、 ちょっと怖くて、まだ踏み出せてないん ですよねっていう方もいらっしゃるのか なっていう風に思っております。で、私が 感じる1人旅の最大の魅力っていうのは何 と言ってもその圧倒的な自由さにるかなと 思います。朝何時に起きて出発するのか、 どこへ行くのか、何を食べるのか、それ ぐらい、え、どれぐらい同じ場所に滞在 するのか。それらの全てを自分1人の気分 や都合で決められるってことが1人の1番 いいところかなっていう風に思います。 特にバイクで旅をしているとこの自由さの 恩恵を強く感じることが多いなっていう風 に思っています。例えば地図を見ていって 、なんかこの道面白そうやなとか、あ、 これなんかストリートビューで見たらこの 先入っていきそうやな。なんかシ地なのか どうなのかちょっと微妙なところだなって 思ったら、ま、計画になくても気軽にそう いう道にフラフラとバイクだと入っていく ことができます。で、あとはなんか、なん か今のこの光の差し方めちゃめちゃ綺麗や なって感じたらすぐにバイクを止めて、え 、カメラで写真を撮ったりとか、あの、車 だとロ肩に止めれない時ってあの、多いの で、ま、そういうのはバイクあんまり気に しなくていいので、そういうところが便利 かなっていう風に思います。ま、あとは、 ま、その自分が納得いくまで、あの、何 時間でもその風景と向き合えるるっていう ところです。ちょっと雲が切れたらもう ちょっと綺麗になりそうやなとか、今でも 十分綺麗だけどここに太陽の光があの刺し たらもうちょっと良くなるなとかそういう 時って確かにたくさんあるんですよ。あの 、天使のはしごとかいうあのね、あの綺麗 な雲の合間から2個が刺してるような状況 っていうのはそういう当たり光の当たり 具合によって景色の見え方が全然変わっ たりとかするのでそういうところを待って たりとかそういうこともできます。で、誰 かに許可を取る必要もなければ誰かの時間 を気にする必要もないっていうこの身軽さ ですね。フットワークの軽さが、ま、よく 職場の人からは圧倒的なふっカるふっカる と私はあの呼ばれてますけど、ま、私に とってはたまらなくそういうところが心地 いいなっていう風に思ってます。自分に 合ってるっていう形ですね。ま、その自由 さとそこから生まれる旅の面白さを実感し た経験っていうのは、ま、いくつかあり ます。以前ですね、バイクで6泊7日の 日本半ツーリングに出かけたことがあり ます。三重の自宅を出発して本州の西北端 の青森県の、え、大馬御崎ですねを目指し てそこから日本、え、そこから太平洋側を ぐるっと行って被災地を通って青森まで 行きで、そっから日本海側に抜けるとで、 えっと、新潟ぐらいから、えー、長野とか を使いながら、え、家に帰ってくるという 形で、そんなあの結構なロングツーリング をしました。その道中でどうしても 立ち降りたかったラーメン屋さんがあった んです。すごく人気で、その宇都宮とか あの岩手出身の宇都宮に住んでるあの ライダーの方がですね、友達がここの ラーメン屋さんいいですよって言って教え てもらってたところなんですけど、あの 最新情報ですね、ふとあの旅の最中で 楽しみなんであのそこのラーメン屋さんの 情報を見たらですね、そこのお店はなんか 大人気で午前中にはスープがなくなって 営業終了しちゃうと営業時間は3時ぐらい まであるんですけど大体午前中に終わっ ちゃ っていうのを見たんですね。で、私の予定 では、ま、昼過ぎの昼のラッシュを超えて からすぐ入ったら、ま、ギリギリ食べ られるかなぐらいな感じで思ってたんです けど、ま、ここで予定が狂ってしまった わけなんですよ。ま、ま、そういう トラブルがですね、1人旅の面白いところ なんですよね。ま、これがグループだっ たら、いや、まあ、どうするこれとかって 言って、いや、もう行けやんやんとかって いう話になるわけですよ。で、ど、どう、 どう思う?何したいって、これどうやって 、どこでヒル食べるって、ま、まずは相談 からグループ旅の場合だったら入るわけ です。で、もちろんそれが悪いわけじゃ ないんですけど、ま、場合によっては判断 に時間がかかって、まあ30分1時間を 無駄にしてしまって、ま、結局もう ラーメン屋さんなだれ込んだら間に合った かもしれないけど、もう間に合わないねっ ていうことも、あの、起こり得ます。でも 1人旅の場合は、ま、その判断は全部自分 があのやります。で、ま、このラーメン屋 さんは今回諦めてなんか別の美味しいもん でもなんか探しますかみたいな。ま、でも ど、ま、はたまたまいやどうしても食べ たいからやっぱ明日のルート変更して朝一 でここに来れるように組み直した方がいい んかなとか。ま、それか、ま、もしくは ですね、あの、それとも、ま、この開いた 時間使って予定してなかった別の場所を 寄り道してみようかなと。も全部なしって いうところですね。で、近くに景色のいい 温泉があるかもしれないし、早めに宿に 入って宿の周りをじっくり散索するのも、 あの、いいなとか、ま、そんな時、ま、私 はですね、結局ルートを少し調整して、 あの、別の試し方を見つけることに、あの 、その日本の時にはしたんですけれども、 そういう良せのトラブルや計画変更に対し てですね、どう自分で工夫して新しい 楽しみを見つけていくか、そのプロセス 自体がすごく面白いなっていう風に思って います。 ま、まさに旅って思い通りにならない部分 が逆に楽しかったりするっていうのが、 あの、いいのかなって思っています。 そして、ま、その結果がどうあれですね、 全部自分の判断だから後悔もないし、もし うまくいったらその達成感は人称です。で 、失敗してもそれはそれで、ま、次はこう しようかなっていういい経験になりますし 、えっと、第1話ぐらいでお話ししたと 思うんですけど、旅先でたくさん未練を 残しておいた方がいいって私は思ってるん です。旅の醍醐みのうちの1つとして。で 、また次に来る言動力にもなる、同機にも なるし、次に来た時はもっと楽しくできて いう工夫のうちのその1つになることが あるので、ま、そういうところはですね、 あの、いい経験にもなるし、旅のその スパイスにもなる、いい楽しみにもなるの で、いいことなのかな、それはそれでいい ことなのかなと私は思ってます 。ま、そういうですね、あの、誰のせいで もないし、この気楽さが1人旅の大きな 魅力だなっていう風に思ってます 。ま、人に気を使う必要がないからですね 。自分のペースで自分の価値観だけで物事 を選び取っていけ るっていうところは自分の楽しさを純粋に 追求することができます。だから無理をし なくてもいいと。疲れたら休めばいいし、 もっと見たいものがあれば気が済むまで そこにいたらいいっていう形になります。 この自分軸で旅を組み立てられる自由と そこから生まれる偶然の発見や達成感。 これが私が1人旅って最高やなって思う 大きな理由の大きな理由になります 。で、えっと次はですね 、次はあのグループ旅の方の醍醐ミについ てお話をします。先ほどはですね、1人旅 の自由さや気楽さについてお話しましたが 、もちろんあの気なう、気の合う仲間たち と一緒に出かけるグループ度にも1人とは 違った素晴らしい魅力がたくさんあると 思ってます。で、私が感じるグループ旅の 1番の魅力はやっぱり感動や体験をその場 で、え、直接共有できるこれに尽きるか なっていう風に思ってます。目の前にあの 息を飲むような絶景が広がったりとか隣に いる仲間とあの顔見合わせていやマジで すごいなって来てよかったなとかって言っ てあの一緒にあの話したりとかバイクで 走ってる間にですねインカムあの無線機 ですねの無線機なんですけどそれでいや今 のマジで見たやばかったなとかって今の プリウスめちゃめちゃやべえ運転してたや んかとかって言ってよく話したりします けどまそういうあのリアルタイムにあの ちそういう話をですね、あの伝え合ったり とかあとはまの人に教えてもらった食動と かで初めて食べる共同の料理とかの美味し さでいやマジでこのお店当たりやったなと かこの料理次からもまた食べたいなとか他 の店でも食べたいなとかそんなことを 言い合ったりですとかこういうま感情とか 思いがあの繋がる瞬間の楽しさ一体感それ がえ共通の思い出としてと、深く刻まれて いくっていう感覚はグループ度ならではの あの最高の思い出の1つだと思います。 1人で静かに感動を噛しめるのもいいん ですけれども誰かと分かち合うことでその 感動が何倍にも増幅されるっていうことは 確かにあると私は思ってます。で、感動の 共有っていうのはグループ度の大きな魅力 ではあるんですけれども、あの実はですね 、あの年間の私のバイクツーリングの大体 99%が1人旅です。ほとんど1人で走っ てます。じゃあ残りの1%何かって言うと 、年に1回だけですね、バイク仲間と キャンプツーリングに行きます。 えっとこれがもうメンバーが本当に色々 でして 、神奈川の川崎から来る友人もいれば、ま 、兵庫ですね、神戸から来る、え、友人、 あとは宇都宮で長野の友人と全国の各地 から岐阜県の高山市に集結してですね、 みんなで、えっと、松竹をいぶりながら キャンプをするで、高山木を食べる。で、 ま、そんなイベントを毎年やってるんです けど、で、これがですね、私にとって、 えっと、今のところ毎年これで唯一の、 えっと、グループツーリング、マス ツーリングになります。ただバイクとは別 に、あの、職場の先輩たちと車で旅行に 毎年行ってまして、もう彼これ13年 ぐらい毎年どこかしらへ出かけています。 京都だと、あの、去年だとマ鶴に行ったり ですとか、静岡の下田に行ったりとか、 えっと、四国のですね、駅祭りっていう すごくご地の祭りに行ったりとか、え、島 にの出雲にも行ったりしました。ま、そう いうあのこういう時じゃないと、あの、 気の知れたメンバーじゃないといけない ようなマイナーな観光地行こうぜっていう のがテーマなんですけど、ま、そういうの にも言っております。で、そういう グループ旅で何がいいかって言うと、ま、 感動や楽しさの共有でという点ですね。ま 、さっきも言ったようなところが、あの、 自分が感じてることを言って、他の人が 感じてることも聞いて、で、ま、そういう あの人間とか人って社会的動物とか言われ ますから、そういうやっぱり他人がいる ところでのそういう会話であるとか、 コミュニケーションっていうのが楽しく 感じるというところはあります。1人旅 大好きですけど、そういう部分のところは 私にもまだ失われてない部分になりますん で、なんかね、やっぱ楽しいんですよ、 それは。それで。はい 。で、えっと、もう1つ、あの、私が感じ てる魅力としては新しい発見があること です。え、どういうことかと言うと、ま、 自分で計画した1人旅ってどうしても自分 の好きな場所や興味のあることに偏ってき ます。だからそこで出会う景色や感じる ことって、ま、素晴らしいは素晴らしいん ですけど、ある程度予測ができてしまうん ですよね。はい。良くも悪くもなんで大幅 に価値観から外れることがないわけです。 で、すごく期待外れだったってことはあっ ても行先であの、いや、全然これ興味ない なみたいなことっていうのはまああんまり ない。ないです。はい。自分の好みで選ん でるので、ま、大きな外れはないって形 ですね。ただグループ旅であのすると自分 1人では気づかなかったような視点だとか 疑問っていうのが出てくることがあります 。が例えば何気ない景色を見ている時に あれなんか見えるけどなんなんやろなあれ とかって言われることですねとかあとは みんなで食事してる時になんかこの料理 なんか不思議な味するなとかって言っ てなんこれなんなんなんスパイス出汁と かって言って何なんやろこれてな何が こんな美味しくさせるんやろこの料理って 普通の料理やんねとかって言ってま誰かが いいしとかま正正直ですね、私1人だっ たらそこまで深く考えません。私あの、 あんまり料理に関心がないので、いろんな 土地に行ってる割にはご地の あの強度料理っていうのを全然貯めないん ですよ。めっちゃめちゃ言われます。あの 、いろんなところ行ってるのに晩御飯、 あの、えっと、後楽園、え、後楽園あっ とるかのあのラーメンを食べたりとかして ですね、いや、それチェーン店やんけ みたいな。よく友達に突っ込まれるんです けど、あの、本当に食に関心がないんです 。で、えっと、そういう深りするっ てことがないので、ま、あの、自分の価値 観だけでは捉えきれない何か新しい発見や 気づきっていうのを仲間が与えてくれます 。これこそ、ま、グループ旅の1番いい ところなんじゃないかなっていう風に私は 思っております 。あと10分ぐらいですね。あの、早ば早 とちょっと次のところに入っていこうかな という風に思います。えっと、3つ目の テーマ、えっと、3つ目の話ですね。えっ と、1人旅とグループ度の、え、賢い 使い分と楽しみ方のコツについてお話をし て終わりたいと思います。で、ここまでで はですね、あの、1人旅ならではの自由さ や達成感、そしてグループ度だからこそ 味わえる感動の共有とか新しい発見につい てそれぞれの魅力をお話してきました。ま 、どちらの旅のスタイルも本当に掛けがえ のない良さっていうものがあります。そう なってくるとやっぱり気になるのは私は どういう時にあのゆきさん自身はどういう 時に1人旅を選んでどういう時にグループ 旅をするんですかっていうその具体的な 使い分けの基準であるとかそれぞれの旅を 楽しむためのコツこれだけは気をつけて いるといったまルールみたいな部分自分 ルールですねじゃじゃないかなっていう風 に思います 。例えば、ま、先ほどお話ししたように、 私のバイクツーリングの年間の99%が 1人旅です。これはやっぱりバイクに乗る 時には自分のペースで気になった場所に フラット立ち寄って、えっと、心行くまで 写真撮ったりとかバイクと、えっと、 バイク楽しみたいっていう気持ちが強い からです。あとは、ま、めんどくさいん ですよ、私。あの、人と調整するのは本当 にめんどくさいんで、あの、そういうのが 面倒っていうこともあります 。ま、あの、特に写真撮影が目的の時は誰 にも気金なく、まあ、3時間とか4時間と か時間をあの、気使えるので自然と1人旅 になります。一方でその年に1度の仲間と のツーリングであるとか、あの、職場の 先輩たちとの旅行なんていうのはみんなで 楽しめる、楽しむこと自体が目的なので、 その体験や時間を共有することに価値が あると感じています。それでグループ旅を 楽しんでいるというところです。ちょうど これ今23号線に入りますかね。これで あの北製バイパス映像の方は北製バイパス がここで終わりました。はい。で話が、え 、戻しまして、えっと、私がですね、あの 、使い分ける基準っていうのはいくつか あるんですけれども、えっと、目的による 使い分ですね。で、1つ、え、これはもう 確実に分れちゃうところなんですけど、 旅館に泊まりたいかどうかっていうのが、 えっと、旅のそのマ、1人旅かマスかって いうことの別れ目になります。ホテルは 1人で気軽に止まれるんですけど、温泉 旅館ってほとんどのところが2名以上じゃ ないと予約ってできないんですね。なんで 今回は温泉地、温泉地に行くし、それなら 温泉旅館止まりたいってなったら、あの グループ度にならざるを得ないんですよね 。ま、そういう、ま、グループありき、 温泉旅行がメインだったらグループあり きっていう形になっちゃいます。で、えっ と、これがまず1つで、もう1つがあの、 いわゆる観光地に行くかどうかっていう ところが、あの、もう1つの基準です。で 、観光地って実は1人で行くと、ま、人が 多いなっていう感想で終わっちゃうことが ほとんどなんですよ。で、あそこの景色 すごく綺麗だから写真撮りないなって思っ ても周りには常にたくさんの人がいて、 もうゼロにならなくてもいいから、もう ちょっと人が少なくなるのを待とうかな なんて思っても全然人が切れなかったりと かするんですよね。で、あとはなんか体験 したいアトラクション、イベントなんかが あってもものすごい行列だったりとか 、あの場合によっては、ま、マナーの良く ないあの人を見かけてしまって、なんか 店員さんの気分に同調してしまって、嫌な 気分になったりとか、なんか自分が横配り されたとか、なんか、あの、花火大会見に 行ったらなんかあの、ぶつかってあの、 がつけられたりとかなんか水終わった タバコを投げつけられたりとかしてました けど、なんなん かあとそういうなんゴミ捨てるのを見かけ たりとか、あの座、あの座り込み禁止の ところに座ってダってる人気になったりと かま、そういうのがあの目についちゃって イライラするのでそういうので全然楽しめ なかったなって思っちゃうところがあり ます。残念ながら。だからま、あの友人と かあの仲間と一緒だとそういう人のストレ スっていうのがかなり柔らぎます。話し てるうちに過ぎてったりとかするんでな。 まあ、そういう周りの嫌なことが気になら ないように人の中にいても、ま、そういう 仲間がいるっていうところからある程度 耐えられるようになるんですね。だから 本当に有名観光地に行く時はグループ旅の 方が絶対楽しめるかなっていう風に思って います 。で、あとはですね、えっと 、ま、これはグループ旅の中で工夫してる ことの1つなんですけど、えっと、お願い をいっつもしてることがあって、必ずです ね、あの、1人の時間を作ってもらうって いうことを、あの、他の人にはお願いし ます。旅の計画の段階で、ま、それが許さ れる雰囲気なら、ま、30分だけでも自由 時間の自由行動の時間が欲しいなとかって お願いをするようにしてます。もし無理 なら朝早起きして1人の時間を無理やり 作ります。で、その短い時間で1人で フラっと気になっていたお店覗いてみたり とか、あの、個人的な用事を済ませたりと か、あの、1人で経験したことを、ま、後 でグループのみんなに、いや、さっきさ、 こんな面白いもんがあってさとかって言っ て、あの、共有したりとかすると、また 新しい会話のきっかけになったりとかして 、旅の楽しさが増すような気がしてます。 もちろんですね、旅の計画をきっちり立て てくれるリーダーの人がいるとなかなか 自由時間欲しいですとは言い出しにくい時 もあるんですけど、もし可能ならほんの 少しでもいいので、そういう時間を 取り入れてもらえると朝1人、えっと、朝 1人ですね、2日酔いでも早起きして フラフラと散歩してみるんでもいいんです けど、えっと、グループ旅を、ま、そう いう風に工夫すると心から楽しめるように なるんじゃないかなっていう風にいつも 思っております。はい、ということで、 えっと、3部全部話しましたんで、えっと 、エンディングの方に入っていきたいなと いう風に思います。えっと、今回ですね、 1人旅とグループ旅それぞれのいいところ ですとか、あの、ポイントについてお話を していきました。ま、改めてお話して感じ たのは誰でも気金することなく自分の心の 赴くままに自由を王化できるっていうのが 1人旅の何よりの魅力です。あと一方で ですね、素晴らしい景色や美味しいものを 前にいやもうめっちゃええなとかって、 めちゃめちゃ美味しいなとかって、そう いう風にあのか、その瞬間の感動をその場 であの、すぐに分かち合えるっていう ライブ感って言うんですかね、最近は。 はい。そういうのがグループ度の最高の醍 醐ミなんだなっていう風に思っています 。あとは、ま、あの、最後にお話しした なんか温泉旅館泊まりたかったらグループ 旅とか、あの、観光地来たかったら グループ旅とか、そういう使い分もですね 、えっと、それぞれの旅のスタイルの良さ を理解した上で、ま、目的や気分に応じて 賢く使い分をしていくことで、えっと、旅 の経験っていうのはもっと良くなっていく んじゃないかなっていう風に思います。 結局のところ、ま、どっちが絶対いいって 思優れているっていうことではなくて、 その時々のあの自分の気持ちや状況、 そして一緒に行く人がいるのかいないのか 、そういった要素によって旅の形は変わっ ていくというところですね。だからこそ旅 って本当に面白いし、奥深いんだなって いう風に思います。同じところに行っても 毎回同じことにはならないっていうところ もあるのかなと思います。では、えっと、 この番組ですね、あの、勇気のタンデム 気分では、あの、皆さんからの、えっと、 いろんなですね、あの、感想とか、あの、 コメントをお待ちしております。で、えっ と 、そんな皆さんのいろんな旅のエピソード なんかもですね、あの、コメントで いただけたらありがたいなっていう風に 思います。で、今回ですね、あの、 ちょっと面白かったなとか、あの、誰かに も聞いて欲しいなとか思っていただけたら 、あの、是非ですね、番組のフォローです とか、あとシェアなんかもですね、 いただけたらなっていう風に思います。 そういうあのフォロワー数ですね、今5人 なんですけど、あの、ちょっとずつ増え てるんですよ。ちょっとずつ。この3ヶ月 、2ヶ月でちょっとずつ増えてって。いや 、それだけでなんかめちゃめちゃ嬉しいの で、あの、私としてはなので、あの、今後 もですね、そういう風に、あの、いいなっ て思ったら、あの、広めていただいたりと だとか、いいなって思ったら感想呟いて いただいたりだとか、そういうところを、 あの、いただけると私としては非常に ありがたいので、 えっと、またですね、あの、次回も いろんな映像をそういう風に思って もらえるように、あの、いろんな場所に ですね、今度は次峠道に行こうかなと思っ てますけど、峠の運転私めちゃめちゃ 下手くそなんで、ま、そういうのも見て いただきつつですね、あの、楽しめる映像 と興味を持ってもらえるお話をですね、 頑張ってあの、組んでいきたいなという風 に思いますので、またそういう感想とか いただけたら非常にありがたいなという風 に思っております。えっと、次回はですね 、えっと、次回のテーマはどういう風に するんだったかな?次回のテーマは、えっ と、旅の移動手段についてですね、あの、 お話をしていきたいなと思います。一口に 旅と言ってもですね、いろんな手段があり ます。私みたいに、えっと、バイクで自由 ままに走る旅であるとか、えっと、今日お 話したグループでの、えっと、旅、みんな での旅行っていう形での、ま、え、 ドライブですね。車でのドライブ。あとは 、ま、電車旅もありますし、飛行機である とか、あと船もありますよね。ま、そう いうのを使って、ま、どんな度それぞれの 移動手段での魅力についてお話をして いこうかなっていう風に思います。ま、 こういう旅なら、あの、こういうところが 楽しいですよねっていうところについてお 話をしていって皆さんとそういうところを 共有できたらなっていう風に思います。 はい。じゃあ、ちょっと最後ちょっと グダグダグダってしちゃいましたけど、 本日も最後までお付き合いいただきまして ありがとうございました。またじゃあ、 あの、頑張って、えっと、収録していき たいなと思いますので、今後もよろしくお 願いします。以上です。ありがとうござい ました。失礼いたします。

#バイク #ツーリング #三重 │ 三重・北勢バイパス走行。一人旅とグループ旅、それぞれのメリットを比較考察!

バイクで旅をする結城が、「一人旅」と「グループ旅」について比較・考察します!
そして、それぞれの旅のスタイルが持つメリットやデメリット、楽しみ方のポイントなどを掘り下げていきます!

今回は #三重県 #四日市市 で開通した国道1号 #北勢バイパス の走行映像と共にお届けします。
新しい道路の印象や、今後の #ツーリング における変化なども視野に入れつつ、 #バイク 乗りならではの視点で語ります。
(※本動画はビデオポッドキャスト「結城のタンデム気分」のエピソードを編集したものです)

「自由」を重視するか、「感動の共有」を大切にするか。
旅の目的や状況に応じたスタイルの選び方、一人旅での計画変更エピソードも交えてお話しします。
あなたの次の #バイク旅 を考える上での参考になれば幸いです。

▼チャプター
5:30 一人旅の魅力:自由という価値
13:10 グループ旅の魅力:感動の共有と発見
19:30 旅のスタイルの使い分け・選び方のヒント

▼関連リンク
・ポッドキャスト全編(Spotify):

・「結城のタンデム気分」バイク旅動画 再生リスト:

▼結城のSNS
X : https://x.com/soushi7006
Instagram: https://www.instagram.com/soushi7006/

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