レトロ雑貨カフェで昭和を満喫 ノスタルジックな雰囲気 あの頃の記憶がよみがえる 鹿児島・姶良市 (25/04/29 18:38)

今日は昭和の日なんですけれども、今年は 昭和100年の節めの年にあたります。 そこで今日はアイラ市にある昭和官満の レトロ雑貨カフェを除いてみました。 ノスタルジックな雰囲気に包まれた店内を ご覧ください 。回転式チャンネルのブラウンテレビ に黒電話。 炊飯機の鼻柄にも昭和の懐かしさが滲み ます [音楽] 。こちらはあら市平松にあるコミンカ カフェとレトロザッカラビット 。およそ地区100年のコ民家を リフォームしたこの店は駄菓シ屋とカフェ が併設されています 。なんと言っても目を引くのは店中に飾ら れた昭和の香りを醸すエトロ雑貨の数々。 自転車やレコード、ジュースの空き瓶に至るまで天手が趣味で 30 年以上に渡って集めたジは今では数えきれないほどになりました。訪れた人は子供時代の思い出が蘇ったようです。 [音楽] あ、でもホスプレやとは思い出が深いっすね。 買いに買いに行ってこいつ言われてドーン出てくるのこしあったのよ。ばあちゃんちこでま行け。 もうあるかな?あるかな? いや、もう、もうない。どこにもないすよ。こんなガキコ欲しかったんすよね。これ家の作りといい小物がもういちいち昭和ですよね。おばあちゃんが元気だった頃とかうん。思い出しますね。 懐かしい。あの頃に戻りたいっていう気持ちが蘇ってくるというか。うん。 [音楽] [音楽] 日本の文化っていうか、ま、私たちが経験したあの小さい頃のあの駄菓し屋さんとかまうたレトロの雰囲気ですね。 昭和の雰囲気を、ま、再現したくて、若い 方も知らないんですけど、あ、すごいこう いったレトロポップのこのデザインとかを 、ま、好んで来られる方も結構 いらっしゃいます。昭和の時代を思い出し て、またその時の生活になったりもするん じゃないかなと思いながら、ま、このお店 を続けていけたらいいなと思ってます。 昭和100 [音楽] 年の今年レトロ雑貨であの頃の思い出に至ってみるのはいかがでしょうか?私は昭和 48 年生まれでもうまさにドンピシャなんですよ。 そうですかね。そのものを通していろんな思い出が蘇ってきますよね。 [音楽]

4月29日は「昭和の日」ですが、2025年は「昭和100年」の節目の年にあたります。

そこで、きょうは鹿児島県姶良市にある昭和感満載のレトロ雑貨カフェをのぞいてみました。

ノスタルジックな雰囲気に包まれた店内をご覧ください。

回転式チャンネルのブラウン管テレビに…黒電話。

炊飯器の花柄にも昭和の懐かしさがにじみます。

こちらは姶良市平松にある「古民家カフェとレトロ雑貨 ラビット」。

約築100年の古民家をリフォームしたこの店は、駄菓子屋とカフェが併設されています。

なんといっても目を引くのは、店中に飾られた昭和の香りを醸すレトロ雑貨の数々。

自転車やレコード、ジュースの空きビンに至るまで、店主が趣味で30年以上にわたって集めた品々は今では数えきれないほどになりました。

訪れた人は子ども時代の思い出がよみがえったようです。

訪れた客
「『スプライト』のびんが思い出深いです」
「『買いに行ってこい』と言われて(自販機から)ドーンと出てくる」
「ばあちゃん家にあったよコレ」
「今もないけ?」「あるかな~?」
「もうどこにもないですね」
「子どもの頃に欲しかったんですよコレ」
「家の造りといい、小物も昭和ですよね」
「ばあちゃんが元気だった頃とか思い出します」
「懐かしいあの頃に戻りたいという気持ちがよみがえってくる」

古民家カフェとレトロ雑貨「ラビット」・今村樹里さん
「日本の文化というか、私たちが経験した小さい頃の駄菓子屋さんやレトロな昭和の雰囲気を再現したかった」
「若い人も(昭和を)知らないがレトロポップなデザインを好んでもらえる。昭和の時代を思い出してその生活に戻ることもあるのでは。この店を続けていけたらいい」

昭和100年の2025年、レトロ雑貨であの頃の思い出に浸ってみるのはいかがでしょうか。

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