【GWは瀬戸芸へ】3)瀬戸内海の島々への玄関口・宇野港はレンタサイクルも“アート” 【岡山・玉野市】 (25/05/02 18:00)
本州から瀬戸内会の島々への玄関口となる 宇港。 穏やかな春の風が流れるうには6つの新作 を含む12の作品が展示されています 。こちらは放置された自転車に玉の市内で 集められた鉄クを溶接して作られた作品 です。実はこの自転車レンタルすることが できうを散索することができます。では 行ってきます。 [音楽] こちらの作品は隣接する玉の競輪場が回収 前に使用していた椅子などでできています 。 [音楽] 宇港から少し離れた住宅街の一角にある かつて先頭だった場所に [音楽] 今回は近場の玉のさんをぐるっと見に行ってみようかなっていうではい。今日来たんです。 いや、面白いですね。確かにね。 こういうところがあるんだなと思って お風呂に芸術的にできるんだなっていう感じではい。思いました。瀬戸内会への旅の始まりとなる宇港。 [音楽] フェリーで旅する前に 周辺のアートに触れてみてはいかが でしょうか。
GWに行きたい瀬戸内国際芸術祭の魅力をシリーズでお伝えしています。3回目は、瀬戸内海への玄関口、玉野市の宇野港です。
本州から瀬戸内海の島々への玄関口となる宇野港。穏やかな春の風が流れる宇野港周辺には6つの新作を含む12の作品が展示されています。
(千葉知里記者)
「こちらの作品は放置された自転車に玉野市内で集めた鉄くずを溶接した作品です。実はこの自転車はレンタルできて、宇野港周辺をサイクリングできます!では、いってきまーす!」
【The Home/プ・ジヒョン】
(複数の金属片を統合した大型インスタレーション)
【tower(UNO)/金氏徹平】
(さまざまなものの出入りを“空間”に表現)
【命の塩/SILT】
(玉野市の塩を使ったソルトアート)
(千葉知里記者)
「この作品は隣接する玉野競輪場の改修前に使用していたイスなどからできています」
【S.F.(Seaside Friction)/金氏徹平】
宇野港から少し離れた住宅街の一角にある、かつて、銭湯だった場所には・・・
(水の滴る音)
【潮返/マフマドマフ】
(水の滴る音をスピーカーで拡大)
(プログラミングで音を変化)
(倉敷から)
「今回は近場の玉野をぐるっと見に行ってみようかなと思ってきた」
「おもしろい。こういうところがあるんだなと思った」
「風呂をこんなに芸術的にできるんだと思った」
瀬戸内海への旅の始まりとなる宇野港。フェリーで旅する前に宇野港周辺のアートに触れてみてはいかがでしょうか。