【質問】ジュニア選手(中学生)のロードバイクの練習・トレーニングは、どうしたらいいの?

[音楽] 皆さん、こんにちは。え、オールカ サイクリングスクールの伊藤と申します。 え、皆さんからの質問をいただいており ますので、え、それについて回答を答えて いきたいと思います。え、こ太郎君何か、 え、本日も質問が来てるということなので 、え、ちょっと質問内容教えてください。 はい。え、ジュニアはどんな練習をすれば いいですかと質問が来ています。はい。 ありがとうございます。え、ジュニア キーっていう質問なんですけど、ま、結構 幅が広くてですね、例えば、ま、日本国内 だとすごくこうカテゴリーが分れていて、 アンダー13、アンダー15、え、17で もって基本的に12アって言われる アンダー19と、え、言われるですね、え 、カテゴリーに分れられています。で、ま 、おそらく公式戦と言われる、ま、日本 自転車競技連盟さん、いわゆるJCFと いう、え、連盟さんが定めている公式戦で 言うのならばアンダー15からが、え、 公式なジュニアとしての、え、多分 割り振りになってくると思います。え、 今回はですね、ちょっといくつか分割して ちょっと今回のこのジュニア機っていう ことについて、え、練習方法、 トレーニング方法どうやったら、ま、成長 していくのかっていうことについて、え、 説明をしていきたいと思います。で、え、 今回の動画に関しましては主にアンダー 17と、あ、アンダー15の2つですね、 について説明をしていきます。えっと、 アンダー15っていうのは基本的に中学校 1年生、2年生だとイメージしてもらえれ ば大丈夫です。で、え、あんた17って いうのは中学校3年生、高校1年生って いうのを、え、想像してもらえればと思い ます。ま、あの、そのカテゴリーについて 今日はちょっと話をまずね、していきたい と思います。え、ということでアンダー 15なんですけれども、ま、え、小太君今 アンダー19っていうジュニアの カテゴリーですよね。はい。そうですね。 2 年目になると思いますし、えっと、アンダ 15 小太郎君が、えっと、うちのスクール来てくれてた時が中二なんで、アンダー 15の、え、2 年目かな。アンダー15の2 年目からですよね。 そうです。終わりの頃。 はい。終わりの頃だと思うんですけれども、その時何の練習してましたか? その時は はい。結構うっすらな記憶なんですけど はい。 ま、基本的にローラーが多かった気がします。ああ。はい。はい。 はい。ま、ローラーで例えばどんな練習とかしてましたか? 1 時間ぐらいを140W ぐらいで走ってたりとかですか?はい。はい。そんぐらい。 [音楽] ま、そうですね。あんまり思い出せることもないのかもしれないんですけれども、じゃあちょっとそれについても触れながら、あの、練習についてね、ちょっと伝えていきたいと思います。 日本国内でアンダー15、アンダー17と かそういったカテゴリーが、えっと、本格 的に公式戦として行われるのが全日本選手 権。え、そして2つ目がですね、国会一 ジュニアとか、ま、その辺りにきっと区分 されることが多いのかなと、え、思います 。他にもJBCFという日本自転車実業団 競技連盟ですねが、え、実施しております 。JBCFというルール、え、という ツアーの中で、ま、Y、Y2っていう カテゴリーがあって、え、そのY2が アンダー15、Y1がアンダー17に カタゴライズされます。ま、そういった ところに出て、例えば乾燥したいよとか、 レースで優勝したいよとか、ま、そういっ たようなイメージをお持ちでいらっしゃる ような子を、ま、対象にちょっと今日はご 案内していこうかなと思います。で、 アンダー17、アンダー15のまず2つ 共通して言えることなんですけれども、 まずですね、ギア制限っていうのが、え、 かかっています。え、クランク1周回す時 に、ま、どれだけの距離進むんだっていう ところのその制限がですね、かけられて いるんですよね。ギア費の制限がみんな かかっている中で、えっと、レースをして いくとなると、何が勝負に絡んでくるのか 、その勝敗あるいは順位に、え、直結する のかって言うと2つあります。ま、まず1 つは、え、回転力というものです。ま、 いわゆる軽数ですね。どれだけ早く回し 続けることができるのかいうところが、え 、結構ポイントになってきます。で、この 回転力もちょっと2つ意味があるんです けれども、え、1つは回転を長くキープ する。え、もう1つはですね、その スプリントをする時の爆発力的な意味での 回転数、最高系数と、え、言われるもの です。ま、例えばうちのあの動画見て くださったりとかショート動画結構ね、見 てくださってる方とか場合、え、こいつら 一体何のためにそれをやってるんだって 思われるかもしれないですけど、結構最高 軽チャレンジっていうのを、え、やって たりします。で、あれはですね、あの、 本当にそのスプリントになった時に結局 ギア費制限がかかってて、1周進む距離 っていうのが、1周クランク回して進む 距離っていうのが決まっているのならば、 より多く回転させないと、より早く進め ないので、その最高系レースっていう ところを高めていくっていう練習が結構 重要になってくるんですね。で、まず大切 なのはその回転力と言われる部分です。で 、え、もう1つになってくるのはもう僕 マジで基礎筋力というか基本的な体の使い 方っていう以上の2つが結構アンダー15 、え、アンダー17の中では、え、重要に なってくるかなと考えております。で、 それぞれについてちょっと説明をね、して いきますね。で、え、まず1つ目、回転力 を高めるそのトレーニング、練習っていう ところかなについて説明をしていきます。 で、これなんですけれども、ま、基本的に 先ほどあの小タも言ってくれましたけれど も、例えばその3本ローラーとか、え、僕 はローラーを結構活用して、えー、それを 指導することがあります。え、先ほど回転 のその持続率と、え、もう1つはその瞬発 的な爆発的な回転数っていうところの2つ を高めようっていう話をしてたと思うん ですけれども、え、アンダー15では徹底 的にこれを鍛えるように、え、しています 。これなんでかって言うと、結構アンダー 15とかってその同じ中学校1年生とか中 学校2年生の中でも新調査って めちゃめちゃにあるんですよね。 めちゃくちゃに本当にあるんですよ。 例えば、えっと、この前別のインタビュー 動画でね、出てきてくれた安川生吾選手に 至っては中学校2年生の段階でもう身長 170ぐらいあったんじゃないのかな。で 、え、今これカメラの向こう側にいるん ですけど、小太郎君で中学校に熱の時身長 俺140ちょっとだと記憶してるんだけど 150もなかったぐらいじゃなかったんか な?全然いっす。145ぐらいそうだよね 。ていうぐらいなんですよね。で、同じ ような中学生っていうカテゴリーの中で もう慎重さがそんだけあるんですよ。だ からアンド15の場合は変な話成績って いうところが何に関与するのかって言うと その身長の伸び率とかっていうところに 大きく関与してきます。もうこれはね、 もうどうしようもできないですよね。正直 どうしようもできないです。本当に。ま、 あのとは言えとですね、やるべきことは やらないといけないので、え、じゃあそう いう選手にどうやって立ち打ちするのかと 。ま、正直ぶっちゃけそんだけ慎長差とか 体重差があったらあのスプリントかけた時 とかになったら絶対に慎重高い体重重た いっていうこの方が、えー、回すことが できるんで、え、そこら辺はですね、か、 やっぱ勝てない部分して正直あるんですよ 。でもそれで不適されないでちゃんとあの 、回せ練習してくださいっていうところで もあるんですけれども、ま、ちょっと1回 話を戻しまして、え、アンダー15の選手 の場合は基本的にまだ体が成熟ではあり ません。で、成熟でないっていう場合、 成熟でないっていうのはどういうこと かって言うと、筋肉量が少なかったりとか 、ま、筋肉量が少ないだけじゃなくて、 筋力って言って筋肉が発揮する力自体が 少ないんですよね。だから重たいギアを 踏むとか、え、回すっていうことが正直 できないんですよ。じゃあ何でスピードを 上げるのかって言ったらもう回転数で スピードを上げるしかないんですね。回転 数でスピードを上げるしかないんですね。 で、あんまりみんな見たことないかもしれ ないんですけど、これロードバイクとかに ちょっと限らずに、ま、街をもしその走っ てるちっちゃい子供がですね、あの自転車 でちっちゃい子供がこう街を走ってる ところをよく見てみると分かるんです けれども、あの、めちゃめちゃに回転数 高いんですよ。めちゃめちゃ回転数高いん です。本当にもう競技でもやってるん かっていうぐらいにもう回転数マジで高い んですよね。で、あれって何か言うと、 もう筋力ないから回すしかないっていう。 だからその徹底的に回すっていうのの技術 練習をするっていうのがもう僕は1番重要 だと思ってます。アンダー15で、え、 とても大切になってくるのはそういった 回転をしっかりと高い位置でキープさせる ための能力っていうのを養うことですね。 で、これ外でやるとちょっと大変なんで、 ま、3本ローラーを使ってそこをしっかり と磨いてみるってのもいいのかなと思い ます。なるべく 跳ねを制し続けてるっていうま、そこが結構重要になるのかなと、え、で、それは 一定でしもう本当にプリント発にですね、 3 本のウブでダッシュするっていう時でもかなり使われる部分ではあるので、そういった、ま、ローラーを用して技術 練習をするっのもとても大切なのかなと思います。 ま、もちろん例えば登りを登るとか、あの 、そういったちょっとこうトルクがかかる 、つまり力強く踏み回さないといけない よっていう練習も、あの、とても大切に なるんで、それをする必要もあるんです けど、ま、どちらかと言えばそれに割合を 咲くよりも最初丁寧にそういう技術って いうところを身につけていく方向性を持っ て練習した方がいいのかなと思ってます。 で、もう1つ体の使い方っていう話があっ たと思います。これは何かっていうと、ま 、バイク操作の部分でもありますね。ま、 そういったバイクコントロールに通じる 部分ではあるんですけれども、ただその バイクコントロールってのは残念ながら ですね、やはり気想的な筋力とかが ちょっとないとなかなかできない部分とか もあるんですよね。ま、例えばその飛んで みるとかもそうですし、飛び跳ねる、ま、 バイクに乗ってこバニホップじゃないです けど飛んでみたりとか、あるいはちょっと スタンディングしてみたりとかね、も々ろ あると思うんですよ。あるいは、ま、 ダンシングもそうなんですけれども。で、 ああいったのってのは基本的な基礎筋頻力 がないとちょっと難しい部分はあるんです よね。なんで、え、プラスアルファとして 、ま、バイクのコントロールしつつ、練習 しつつ、ま、例えばスタンディングみたい なね、そういった練習とか遊びながらやり つつ、ま、ちょっとこう自転車以外で体を 動かすっていうことも覚えた方がいいかな と、え、僕は思ってます。結構僕そう言っ たのアンダー15の子たちに進めるんです けど、ま、シンプルに普通にランニング グっていうか、ま、鬼ごっこしたりとかで も全然いいですし、あの、遊具で遊ぶとか でもいいですしね、公園の。で、その他で 言うのならば、ま、普通に水泳でしたりと か、ま、休儀なんか結構僕やって欲しい なって思う部分があります。まあ、特に ですね、例えばサッカーとか結構僕はお すめなのかなと思います。これ何かって いうとボディコントロートロールっていう 上で言うのならばやっぱ足回りの筋肉とか 結構使う感覚っていうところがま、その ボールを扱う中で、ま、さえ渡っていくっ てわけじゃないですけど、そういう足の 感覚が結構こう鋭くなってきたりするんで 、胴と足を、ま、胴ってこのお腹回りとか 、あの、上半身とこう足回りをどうやって リンクさせれば力がより出るのかなとか、 あの、素早く動かせるのかなとかっていう のが結構リンクしやすいスポーツが サッカーなのかかなって思う部分が、え、 あるので、結構僕はサッカーとかね、ま、 そういう休儀とかを通して体を使うような 練習してみるのもいいのかなっていう ところを考えてます。ま、これがざっくり 言うとアンダー10、ま、5っていう カテゴリーでの練習ですね。で、続けて ですね、アンダ17っていう練習について もね、説明をしていきたいと思います。あ 、17なんですけれども、とりあえずこれ が中学校3年生から高校1年生ぐらいです ね。えっと、ま、もっと言うと早生まれの 高校2年生も一応対象になったりとかする んですけれども、ま、大体それぐらいの 年齢だと覚えておいてください。え、その 年齢の頃、ま、もう1回話戻しますけどね 。あの、これ太郎君何してました?ずっと 上り登ってましたね。 それこそ峠とか二之瀬とか ずっとなんかあそこで走ってた記憶があります。 はい。 ま、あの中、中学校3 年生とかやっぱり高校1 年生とかになってくると先ほどで言うのならばやっぱり慎重さとかそこら辺の体育体のその大きさの差っていうのが徐々にこうみんななんかこう集約されてくるんですよね。ま、もちろんその中でも例えば中学校 3年生の中でも身長低いこといます。 うちでも中学校3年生なのにこんなにまだ 低いのかちょっとなんかもうちょっと伸び たらいいなと思いつつでも遺伝的にそれは 仕方ない部分とかっていうのもねあるん ですけれどもまにある程度体が出来上がっ てくるっていうことですね。筋力がつい たりとかある程度こうパワーがかけれる ようになってくるっていうようなそんな 年齢になってきます。で、A17の場合 じゃどんな練習をしていくのがいいの かっていう話になってくるんですけれども 、基本的にはもうこれは僕、僕なりのって いうあれなんですけれどもね、え、2つ ありまして、ま、1つはマジで徹底的に こう爆発力を高めることです。あの、どう いうことかって言うと、え、スプリントと かなんかそういう短時間の高強度の部分を 、え、しっかりと出せるようにするって いう感じです。ま、つまりそういう スプリント能力とかをやっぱりその年代と かは結構磨いてあげるっていうところが いいのかなっていうのを僕は考えてます。 で、もう1つは、え、今小太トロ君も言っ てくれていたんですけれども、え、TT 能力ですね。ま、この辺りから結構僕徹底 的にタイムトライアル能力、うっていう ところを、ま、高めるような指導をして いくようにしてます。えっと、アンダー 15だからと言って特別にな るっていうわけじゃないんですけれども、 ずっとアンダー15からこう磨き上げてき たものっていうところをそのままこうより ちょっと高いレベルでというか、より 重たい、よりき、え、強度ですかね、運動 強度が高いように持っていくっていうのが アンダー17だと僕は、え、思っています 。ま、だからこそうちだと例えばパワー maxとかで結構そのなんかもう短い時間 帯とか結構儲がせるんですけども10秒と か20秒とかやりますし、ま、やっぱり そういった年代の子たちはそこを中心的に 指導するっていうところはありますね。な ので基本的にアンダー17とアンダー15 、ま、やることはちょっと一緒なんです けどさ、やることは一緒っぽいんですけど 、ま、細分化してちょっと振り返りします とアンダー15では、え、2つ、え、回転 力の強化っていうところと、えっと、体の 身体操作アンダー15では、え、2つ、え 、回転力の強化っていうところと体の身体 操作、爆発力的な部分での回転数 めちゃくちゃ上げるっていうそういう意味 での回転力のトレーニングです。で、 アンダー17のトレーニングに関しまして は、爆発力です。もうそのさっき言った その回転力のより高いところに、ま、どん だけ重いギアでしっかりとこう全身使って 、もがけるか。これあのアンダー15の その身体操作っていうところともちょっと 噛み合ってくる部分ではあるんですけれど もどうやったらダンシングでめちゃくちゃ 爆発的なスピードが出せるのか、どうやっ たら平坦のスプリントで爆発的な スプリントができるのか、え、そういった ところを噛み合わせつつより高い次元で スピードを維持できるようにタイム トライアル能力を磨いていくので、ま、 例えば平坦でのTTこっからここまでの 10km区間誰よりも早く走るぞ。 ストラバのこの人よりも早く走るぞみたい な。ま、そういうちょっとチャレンジをし ていく中で、あの、アンダー15、 アンダー17ってのは磨いていけるといい のかなと思います。ただですね、アンダー 15とかアンダー17での成績が、ま、 全てというわけではないんですよね。で、 やはりその多分ほこの後の動画になると 思うんですけれども、ま、本題としては ジュニア、ジュニア時期にどんな結果が 残せるのか、さらにその先を言うと アンダー23にどんな成績を残せるの かっていうところが結構自転車競技で若い 子たちが、若い子たち、ま、これから自転 車競技をどんどんどんどん本気で頑張り たいよって思ってる、え、この動画をご覧 になってくださってる方たちがうんと やっぱ上を目指していくための土台になっ てくるだけなので、ここではあんまり成績 が出ない子も正直いるかもしれないです。 僕も今全国で活躍してる子たちの中で アンダー15アンダー17の時であんまり 名前を聞かない子も正直いましたけれども でもやっぱここ2年生3年生となって一気 に強くなってきてる子ってのもいると思う んですよね。てかいるんですよね。で、 そういう子っていうのは、ま、アンダー 15、アンダー17の時にそれぞれ必死に 練習してるけど、ただその時にはこれ共通 してお話ししてたように、ま、あんまり体 が大きくなかったりとか線が細かったりと かしてる中でやっぱりそこの体育の差、体 の大きさの成長の速度の差で、え、体の 成長の速度の差で、えー、結果が出なかっ ただけであるケースあると思うので、本当 に勝負になってくるのはほとアンダー19 っていうこの後から話していく内容になっ てくると思います。え、ですから、え、 例えばアンダー15、アンダー17で結果 出ないからやめるっていうのはなんかない ようにして欲しいなと思います。だから こそ、え、この動画を最後に伝えたいん ですけれども、この動画の、え、最後とし てこれを伝えさせていただきたいんです けれども、あのアンダー15、アンダー 17まではもちろん集中してやって欲しい し、本気でやりたいなら本気でやって もらって僕はいいと思うんですよ。それも それでやっぱり中学の他の部活の子達って やっぱりその陸場なら陸上で全てにかけ たりとかその全日全日中っていう全日本 中学生の大会とかにかけたりしますし、ま 、野球もサッカーとかもそうだと思うん ですよね。だからめちゃくちゃ頑張 るってのはすごくいいと思うんですけどで もそれが全てではないよと。あの、 あくまでも楽しむことも忘れて欲しいので 、やなんか500円持って遠くに行って なんかコンビニでなんか買ってき綺麗な 景色見て帰ってくるみたいななんかそう いった自転車本来の楽しみもね、あの忘れ ないようにしながら、えー、是非ですね、 練習して欲しいなと思います。アンダー 17、アンダー15の時はやっぱりいかに 楽しみながらそういう風に練習をするのか 、練習を継続するのかっていうのが重要に なると思うので、そこの楽しさの自分の中 でなる根源だけは忘れないようにしながら 、え、ここまで説明した練習内容を1つ 参考にしながら是非練習してあげて ください。ということでですね、え、 アンダー17、15の12区間での練習に ついてね、え、お話しさせていただいたん ですけど、また別の動画でアンダー19に ついては説明をさせていただきたいと、え 、思いますので是非ですね、皆さんこちら の動画を参考に、え、練習してください。 また質問等ありましたら、え、 Instagramのストーリーで質問 ボックスみたいなのを、え、出しており ますので、え、そちらから是非ご質問 ください。ということで、結構長くなっ ちゃったんですけれども、え、こちらの 動画見ていただいて、え、皆さん ありがとうございました。また是非 よろしくお願いいたします。ご視聴 ありがとうございました。

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今回は「ジュニア選手(中学生)のロードバイクの練習・トレーニングは、どうしたらいいの?」という質問にお答えしております。様々な方法があるかもしれませんが、一つの参考にしてください。

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