【Cycleshop Ashiviva】2025年4月第3週トレーニング成長記録!負荷をアップした基礎と基本メニュー!キャパオーバーによるアクシデント。。。。安全をプラスする大切さ。

はい。さ、皆さんこんにちは。シバふカ です。今日は、え、4月第3週の トレーニング正常記録のお話となりますの で、え、最後までよろしくお願いいたし ます。はい。え、メンバーシップが始まっ て約2ヶ月経って経過しました。で、今 メンバーさんが、あの、メンバー、 レギュラーメンバー、 えーの皆さんには限定で、あの、ちょっと 、え、質問に答えた内容だったりとか、 あの、メンバーさんからのね、え、 レギュラーメンバーさんからの、え、質問 にお答えしたりとか、あとはその トレーニングのちょっと深掘りしたような 内容の動画をこう随時公開していますので 、え、是非ご興味のある方、え、もしくは ちょっとね、足は応援したい方、ええ、 チームを応援したい、え、キッズ応援し たいとか、え、そういうのありましたら 是非よろしくお願いいたします。で、あの 、すいません。コメントが最近ですね、 ちょっとずつ増えてきてですね、あの、 今後おそらく私全てので対応でしきれなく なって、え、きますので、ちょっと優先 順位というかね、そういうものを決めて いきたいと思っていまして、え、すいませ ん。あの、運営していくにはもう非常にお 金がもう大切になってきますので、あの、 なんか聞きたいこと、メンバーには入ら ないけども、その時、その時で何か聞き たいことあれば、あの 、ま、え、すいません。有料になるです けども、あの、そういうもので、あの、 コメントいただければお答えしていきます 。動画を作っていったりとか、え、 コメントでお答えしたりとかっていうのを やっていきますので、是非皆さんその辺り もよろしくお願いいたします。 はい、改めまして、え、4月第、え、3週 のトレーニング成長記録となるんですけど も、土曜日、日曜日、え、ライドを行って きました。え、で、土曜日に関してはよ、 予報では日曜日の天気が雨だったので、 あの、全員参加で、とりあえずメニューを 、メニューを中心に、え、というかもメ、 メニューメインですね、え、に行いますと 、え、いうことで言って、ま、有数でも 全部全員クラスカテゴリー参加して、え、 行ってきました。で、今までやってきた こととほぼ一緒です。あの、大人というか 、え、ジュニアと、ま、社会人のメンバー に関しては、あの、実業団登録した メンバーに関しては今までと同じ内容で、 え、ただそこにプラスあの負荷を上げてい ます。ですので、同じ内容、同じことやっ てるんだけども、実際にやってるメンバー の人たちは、え、負荷がプラス上がプラス されて上がっていると。で、このプラスし たものっていうのは基礎と基本を今まで ずっとや、重点的にとりあえずやってるの で、その基礎と基本がボリュームを増し てるのと同時に1つレベルが上がってます よと。だから上がっているから、え、 上がっているもしく、え、その上で基礎 基本なので、え、今後量は変わらないです ね。うん。だから積み重ねる量っていうの は同じでも、え、質っていうのは、え、今 までよりも1段階上ですよと。だから1 段階上の基礎基本をもうずっと積み重ねて いくような、え、形になっています。で、 ここに今回はプラスであの登りのですね、 え、ちょっとあの、ま、筋トレ的な今度 耐久ですね、え、筋トレの耐久的なものを プラスしています。で、この上りに関して はユスはもう初通の参加になってくるので 、え、無事にやって、ええ、なんとか たどりゴールしてると、え、いうことに なるんですけども、あの、ま、ここで1つ 言いたいのは、ま、ユスに関してはここの 部分にはもう登り後半の入った部分って いうのはもう初めてできついんですね。で 、これ自転車乗り、あの、皆さんに言える ことなんですけども、自転車っていう スポーツは基本的にスタートしたらもう ゴールまで前にずっと進んでいくんですよ 。道でぐるぐる回るのは別としてですよ。 乗り手としてはずっと前に進んでいくん ですね。あの後ろでバックしていくとかっ ていうのはないです。右に曲がっていくの をまっすぐ前に進んでいくために右に 曲がって左に曲がってっていうのが、え、 入ってくるのでゴールに向かってね。で、 そこに関して乗り手りがこれ電車のり全員 一緒ですよ。え、きついからと言って ちょっと後ろ向きになったり、もうダめだ 俺とかああ、もう俺なんて情けないんだ みたいな、もうやめたいみたいな感じで 後ろ向きにななると自転車って進まないん ですよ。車は高性能だから前に進んでいく 、どんどん早くなっていきますよっていう 乗り物に乗ってるんだけども、乗り手が 後ろ向きだと、え、ちょっとくじけちゃっ たり、いじけちゃったり、え、落ち込んだ りってすると基本的に自転車はより早く 進む乗り物じゃなくなっていって、 どんどん苦痛な乗り物になっていくので、 え、是非ね、乗り手の皆さんも是非前向き にお願いいたします。はい。はい。で、 こっからですね、日曜日のあの、次の日の トレーニングになるんですけども、ま、 両方覆がですよね、もう晴点で、え、無事 に、無事にというか、あの、無事に開催 できたんですけど、え、今回ですね、ここ でちょっとアクシデントが起きました。え 、落車が1件発生しました。はい、 メニューの途中です。で、このメニューに 関して、え、1周のいつも平均ラップ タイム撮ってるんですけども、えっと、 ですね、ま、本当に2/3終了した時点 あたりで落が起きています。で、これは もう完全にあの 、ま、1番はもう本人の技術量になるん ですね。あとはもう私もちょっと全体 把握っていうのはちょっと私もちょっと できなかった部分があったので、あの、 そこに関して私ちょっとあの、ものすごい 反省しています。だから、あの、落車とか 危険な、あの、回数っていうのは本当に 年々、え、私もちょっと反省して日々や、 あの、バージョンアップしてってるので 少なくなって、え、いたんですけども、 やっぱり落車が起きると。で、この原因に 関してまずあのお伝えしておきたいのが、 え、ラップの周回に関してこの2/3まで 、えー、本当にベスト記録のペースで進ん でます。だから全員がきつくて1 杯いぱの状態ということです。で、そこで 、ええ、ホイールが接触して落車が起きた と、え、まじ自転車をね、長く乗ってる方 はせ、あの、そのホイールが接触して落車 っていうことを一言加えれば、あの、 なんて言えばいいかな。あ、そういうこと ねっていうのは分かると思うんですけど、 え、ここで皆さんにあの知っておいて 欲しいのが自転車っていうものは常にもう 危険っていうのは消えないです。危ないっ ていうのは自転車のスポーツでもう自分は 毎日帰宅してるからこれずっと私なんもう ずっと言ってるんですけども、え、帰宅 できるっていうのが当たり前な乗り物でも ない。スポーツでもないんですよ。無事に 帰宅できたイコール運がいいんですよ。運 がいいんですね。だからこの無事に帰宅 できているっていうのは運をどんどん使っ てると思ってください 。運をどんどん使ってると思ってください 。え、自転車乗り立ての例えばですけども 、え、4歳、4歳、5歳の子を1人で、え 、どこどこグルーとも回って1人でお家 帰ってきてごらんって自転車行った時に 心配じゃないですか?これってまさに帰っ てきたらもう運なんですよ。だもう1回 行ってごらんって言った時にもしかしたら 運使い果たしてるかもしれないから事故 起こすかもしれないし転んで大怪我してる かもしれないですね。うん。で、一応そう いう自転車ってそういう乗り物で、えの、 1度2輪車に乗れたら補助林外した2輪車 に乗れたらおそらく今後あの、ま、多くの 方が、え、一生乗れるはずです。いつでも 乗れるはずです。この感覚は忘れないと 思います。で、あの、思い出してみて 欲しいのが乗り始めた時、補助林を取った 時、え、お父さんお母さん、お兄ちゃん お姉ちゃんとか、え、友達とかにサポート してもらった時っておそらく乗れてないん で転んでたはずなんですね。しょっちゅ 転んで踏み出せなくて転んだりとか2回3 回踏み出したら転んだりとかでこれを転ば ないように転んだら危険なので転ばない ように安全にバランス感覚を自分で養って 、え、行く練習をしてきたはずなんです。 うん。で、これを積み重ねっていくと、 例えばこれが、え、年長さんだったとし ます。年長さんの行動範囲で自分で安全に 走る技術を身につけられたんですね。で、 これがと飛びますよ。話飛びますけども、 一気に小学校6年生になったら、あの、 結構スピード出せるようになってくるし、 ここまで6年間乗ってきたっていう技術量 がありますね。うん。技術量があります。 で、自分たちで、え、安全、その技術量で 安全に走れるように、え、はい。はい。 帰ってきてるんです。で、これがさらに 飛んで高校生なったりとか、大学生になっ たりとか、え、レースを始めましたって なった時に、え、もう乗り物がロード バイクになる。トラック競技のピスト バイクになると。そうすると技術量って いうのが必要になってきます。え、そこで のレースで のレースでの危険性が始まるんですよね。 うん。だ、レースをうま何回も走ってる人 たちはこういう時はこうしていくって、え 、自分は接触してもあのバランス取れる ようにね、え、倒れないようにしていくっ ていう技術量が備わっていくから、あの、 安全に落せずに走れていってるだけなん ですよ。ただ自分よりも小学校6年生が中 学校3年生と一緒にレース想しましたって 言ってついていった場合自分が今まで出せ なかった速度でコーナーを曲がっていくと 高校1年生が高校3年生出した時大学1年 生と一緒にレスした時え自分が今まで出せ なかったスピードでコーナーに突っ込んで いくとえ、もうこの時点で危ないんですよ 。危険なんですよ。自分が出したことない 速度でコーナーを曲がっていくとそうなる とやったことないことなのでそのコー ナーっていうのはいつも曲がってる コーナーであっても技術量っていうのが 入ってくるんですよ。その速度に対する、 え、さ、あの自分を転ばないようにカバー しないといけない。うん。で、この技術量 によってブレーキでブレーキタッチで ものすごい減速したりとか、え、もう なんか怖いもの知らずで技術はないけど 突っ込んでいきます。先輩の後も、え、 1mmもずらさずに倒し、自転車も倒して 突っ込んでいきますっていう技術があった 。ある、え、1年生もいれば技術量がない からものすごい減速する1年生もいる。 原則もするし、え、もう、え、なんて言ば かな。あ、原則はしないし、原則なんて わかんないし、え、コースをどう見るかも わかんないし、だ、砂利の上突っ込んで いく1年生もいるわけなんですね。そう すると自分の技術量がなくて砂利の上で 落射するんですよ。で、ここでシクロ クロスとかマウンテンバイクやってる人 っていうのは、えー、技術量があるので 砂利の上通ってってもバランスが一瞬時に スパンと崩れても瞬時に立て直すっていう ことができるんですよ。うん。で、これで 安全をプラスしていくっていう乗り物なん ですよ。だから危険なのは危険なんですね 。だ、皆さんが安全に帰れてるっていう、 大人で安全に変えれてるっていうのは おそらくそこまで自分の技術を超える、 限界値を超えるような、え、ことをもしか したらしてなくて自分の技術量の中で帰っ てから、え、運を使ってなくて技術量で 使ってってるんですよ。何も分からずに 突っ込んでいってる人たち、限界地を 突っ込んでいってる人達ちっていうのは 技術量がない人たちは運を使っていってる んですよ。この運を使っていっているのを 気づかないで安全に走れてると思っていく と運を使い果たし て安全じゃない危険が積み重なっていくの で1回の落車が大きな怪我になるんですね 。大きな事故になったりするんですよ。え 、車が多いところの走り方を分からなけれ ば運を使って走って言ってるので何かあっ た時の1回の接触事故が大変なことにな るっていうことなんですよ。自転車って いうのは。だから危険は消えないです。を 1つプラスしましょうっていうことです。 これを積み重ねてやっていくと、え、今回 に関しては、あの、みんながみんなもう 限界値だったんですね。私以外が。だから 、あの、もう、え、7割ぐらいは私も責任 があると思います。え、もしくは45割4 割は、あの、もう少なくとも半分は5割は 私の責任ありますね。あの、把握でき なかったっていうことが。で、みんなが 限界値だったので、え、もう限界値の中で あの感覚で走らなければいけない。自転車 労働のあのロードバイクのレースで限界値 の中、あの感覚で走らないといけないって いうことに対しての、え、技術量が不足し てしまっている状態だから落者が起き るってことなんですね。うん。これさっき の話に戻りますけど、え、ですので皆さん あの安全に帰ってくるのが当たり前では なくて自分の技術量でカバーできてたら おそらく運は使ってなくて技術量で安全に 変れてる。え、もう未体験ゾーンに来てる けどもなんとか安全に変えれたと、え、 いう場合はおそらく運を使ってるのであの 安全に自分走れてないかもしれないって いうのだけあの意識してください。で、 その場合何を磨かないといけないかって 技術量を磨かないといけないのか、知識を つけないといけないのか、経験値なの かっていうのをあの、え、やっていけば おそらく安全をプラスできるレベルって いうのが高くなると思います。え、E1の 人がE3走れば安全じゃないかどうかって いうのは分かるんですね。けど安全じゃ ない中でのE3のレースで走っていて、 みんながその安全じゃない走り方をして るっていうことはE3のメンバーおそらく 全員無事に変れたら運を全部使ってる可能 性が高いですよ。だ、だから2戦目出た時 に落射する可能性が高いです。3戦目って 落射する可能性が高いです。E1の人たち はそれを技術量でカバーしてるので、え、 分かりやすく言うとですよ、え、運を使っ てないんですよ。ただE1がギリギリの人 が例えば翌年、え、JPT走りましたって 言った時にJPTの中の安全が入ってるん ですよ。これが分からなければ、え、無事 にゴールしたとしても運使ってるので2戦 目3戦目っていうのが落が起きるとだ。 これがあの分かっていればあの大車って いうのは起きないです。中断するような 落者っていうのは起きない。これ世界の トップの、え、レースでも同じです。え、 みんな分かってるんですけども、あの人 たちは世界のトップなので、世界のトップ の極限で走ってるから、あの、技術量が オーバーしてるんですよ。戦闘走ってる人 でもあんまり、え、落してもカバーすぐに できたりとか、大した落に大きな怪我に ならなかったりっていうのはもうおそらく そういうことが入ってくるんですね。ただ トップの世界の人たちの速度なので、あの 、その1つのミスで大きな事故にな るっていう、大きな怪我にな るっていうのはもうこれはもう仕方が ないす。あの、もう限界値常に超えていっ てるんだよ。限界値常に常に常に常に超え ていってる。うん。だ、もう技術量とか そういう問題じゃない速度で行ったりする かの時もあるので、あの、もうそれはも 仕方ない。ただ一般の人たち、え、我々 アマチュアだったりとか、え、日本の レーサーだったりとか、一般の人たち、え 、一般の自転車乗ってる人達ちっていうの は、え、そういうことです。はい。安全を プラスする危険な乗り物であるというか 変わらないので、え、その辺り皆さんも 意識してちょっと、え、自転車楽しんで ください。はい。今日は、あの、ちょっと 落車が1件あったんですけども、あの、 もう次に向かって、え、落したメンバーも お互いね、あの、プラスに、え、この落者 をプラスに書いていきますので、是非 よろしくお願いいたします。え、それでは 皆さんさよなら。バイバイ。皆さんお気を つけて。

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Cycleshop Ashiviva JSPOコーチ普久原です!

Cycleshop AshivivaのKids Club Ashivivaは、一般車大歓迎です。中学生は、活動内容で加入クラスを選択できます。

☆社会人でも大学生、高校生もこれまでTeam、Clubにて募集中!☆

キッズクラブメンバー加入しましょう!

今の習い事に自転車をプラスしてシナジー効果を生み出すものでありスポーツとして、選択肢と可能性を広げるツールが自転車。

一つのスポーツ種目。これだけでも良いかませれませんが、スポーツという枠組みで見ると選択肢と可能性は増え、未来への道も増やせる。

一つのスポーツで、出来る出来ない。を決めるのではなく違うスポーツでスポーツ選手や競技者の可能性が広がった方が、選択肢を持っていた方が自身にとって、お子さんにとってプラスになる事間違いなし。

中学生や初心者高校生向けのトレーニングを行います。競輪、ロード選手への道を。
先ずは、ご相談ください。

練習時間は、土曜日の午後を予定。

ロードバイク乗り、初心者の方、第二のスポーツとしてロードバイクを検討の方は是非相談してください。

出来る限り対応していきます。

毎週日曜日は、キッズトレーニングがありますのでその日のメンテナンス作業が行えませんのでご了承ください。

木曜日トレーニング 9:30〜13:30
土曜トレーニングライド8:00〜12:30
日曜日、8:00〜12:30
Club、Team合同トレーニング

日曜日14:30〜16:30 Kids Clubトレーニング
メンバーと共にトレーニングしています。

下記SNS等で公開しています。

youtube.com/@cycleshopashiviva

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~・~・~・~・通常営業スケジュール・~・~・~
月・火・金曜日 11:00~19:00
土曜日 13:00~19:00
日曜・祝日 13:00~18:00
定休日 毎週水曜日・木曜日(営業の場合あり)
イベント・レース参加時臨時休業有り

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