海の近くに老後移住しました!初めての地方移住での失敗!

西伊豆に老後移住した経験を お話します。
今回は、初めての地方移住した那須高原での失敗の理由を、お話しします。
#那須高原移住 #地方移住の失敗 #井戸水 #シニアライフ #地方で飲食店

29件のコメント

  1. 那須は内陸なので、冬は気温が下がり、都会に生まれ育った方には、クルマや住居の備え、暖房費を含めて大変ですよね。それにしても、無事、西伊豆にお引越しできて良かったと思います。
    暖かな地域の海沿いも、それはそれで大変だとは思いますが。

  2. 那須高原はペンションなど賑わったのは30年位前、軽井沢も良い所ですが物価や暖房費が高くお金持ちの人で無ければ住めないと実感しました。

  3. 那須のお話すごくためになりました、年に4〜5回那須に行きもう20年は経ってしまいました、移住も何回も考えましたが、、、まだ踏ん切りつきません、理由は子供達です、今年も那須でお正月です、一生こんな感じかな、移住出来る人はやっぱりいいですね

  4. 亡くなった親の負の遺産が那須高原にあります。
    バブル期に高価だった土地も、今ではタダでも引き取り手がなく毎年無駄に税金を払い続けています😭
    私も都市からの移住を考えてみましたが、とてもじゃ無いけど獄寒で雪が深くてムリですね🥶
    よく通ったスーパーいけがみ、懐かしいです。

  5. 北関東キビシイ→町内会や宗教行事が忙しいです。革新タタキがあります。革命思想を起こさせない為です。やはり製造業のある地域は住みやすい。産業はいのちですよ🎉

  6. 公共下水道が整って無いところを選ぶのがそもそもの大問題、物件のチェックリストで最優先する所でしょう❗

    最近は田舎の集落でも下水道の整備が行われている所が増えてます。
    そういう集落の端に住むのが良いと思います。

  7. 那須住み14年ほどです💡10年前と今は色々と違うかと思いますが標高は高いほど冬の生活は大変ですね💦でもここ数年は雪がだいぶ少ないです😢2024夏はエアコンが無いと厳しい暑さでした。そしてコロナ中から今にかけても移住者の方がとても多いです。
    新しいお店も出来たり賑わっているので、また那須にお越し下さい✨😊

  8. 動画にもあるように那須高原は避暑地や夏の別荘地というイメージがあるので、寒さが苦手な自分が移住するなら冬でもなるべく温暖なところがいいですね!!
    西伊豆の気候はどうでしょうか?

  9. 仲介した不動産屋に、希望の条件を言ったでしょうに、それで数々の問題が起こったのだから、不動産屋に騙されたんですね。

  10. 冬寒く景色の良い場所で暮らすにはサバイバル能力が必要なのだと思いました。井戸水が営業に使えないとかあるんですね。少し、お高い勉強代になりましたね🙈

  11. 失敗は成功の元、いまは西伊豆で楽しくやられてると推察します。
    なにごともうまくわけでないから、改善できたときの楽しさもあるでしょうね。

  12. 関東でも内陸の山側に引っ越しを考えた時点で寒さや雪を考慮しなかったって 余程それまで恵まれた土地で暮らしてらっしゃったのですね…
    引っ越し先は朝晩どちらも見て決めるのがコツだと言われますが 住んだ事のない場所は四季すべて見ないと駄目ですね。

  13. 那須の冬は厳しいけど、災害は少ないです。伊豆は冬も温暖だけど、地震、津波、豪雨には十分気を付けていただきたい。移住前、春夏秋冬の季節ごとに1週間ずつでもお試し住まいしてみるといいかもしれませんね。伊豆でのご活躍を応援してます。

  14. 誠に失礼ですが、ツッコミどころ満載ですね。「水道」、「建物の断熱材」、「営業期間」など。これほど多くのことを、調べないで買ってしまうとは・・・。

    海辺の別荘と違い、高原の別荘は避暑用に建てられているものがほとんどですから、断熱材はほとんどないに等しいくらいです(もちろん例外もあるでしょう)。つまり、中古別荘として売られている高原の別荘は、ほとんど冬は寒すぎて住めません(快適ではない)。古民家が冬に寒すぎるのは、一つに断熱材が使われてないからです。また、昨今の夏の暑さは、高原にも押し寄せており、断熱材が充分でない建物は、今度は夏も暑くてしょうがない、ということになります。これは、町中の建物にもおなじことが言えます。標高が1500m位あれば暑さは問題ないでしょう。そして一番不思議なのは、そういった建物の使い方を聞いたはずの不動産屋の説明はなかったのでしょうか。

  15. 開店準備までは単に動画を観ているだけの当方さえもワクワクしてしまいました。8:03 のお子様ランチ、他には絶対無いセンスの良いオリジナルティがあって感心しました。那須には音楽仲間の別荘があって、夏に誘われて泊まりにいったりします。

  16. 軽井沢に家を持っていますが、
    そういう失敗をして、去っていく方がたくさんいます
    高い買い物なのに、徹底的に調べないことが不思議でなりません

  17. 上下水道なし、プロパンガス、虫、蛇、苔、カビ、霧、氷雪、砂埃、、、
    都会生まれの都会育ちなので、もう、聞くだけで無理です

  18. 終の棲家、できれば海の近くをとおもって探している身で、動画を参考にさせていただいてます。
    正直今回の動画というか那須での失敗は、あまりにも調査不足であり、参考にならないととおもいます。

    海での話を期待したいとおもいます。

  19. 那須高原でしたか。
    近くのスーパーいけがみが出てきて、びっくり!
    自分はその近くに5年前に小さな物件を購入して、移住しました。
    元は隣市に住んでいた、農家の出身です。
    那須町では無く、那須塩原市になります。
    ここ、重要でして行政に寄って税収が違うので、移住にしても助成金の金額が桁違いだったりします。
    別荘の管理組合に払う年間の管理費や、行政のお付き合いなど移住前に調べておくポイントになります。
    それから、よく聞かれるのが
    「小鳥の囀りと、小川のせせらぎ」に憧れてって。
    田舎育ちならともかく、生まれながらの都会の喧騒に慣れた方には、逆に耳障りになって、フラストレーションが溜まるみたいですよ。
    小鳥は営巣シーズンには、朝の4時前からけたたましいし、小川は豪雨が降ればかなり、騒がしくなりますし。
    まずは、トライアルをしてみて、じっくりと下調べをしてから、物件をお探しする事を、今後の田舎暮らしを検討している人にはお勧めします!
    静か過ぎて無理ー!と、泣きが入った方を幾人か見ています。夜は真っ暗だし(笑)

  20. 太平洋側の都市部出身ですが、東北や日本海側などに住んでから知ったことが沢山あります。
    「知らない」ってことを知らなかった、という感じ。
    こういった動画はたくさんの人に見てもらいたいです。
    今の時代は断熱性能が高ければ那須高原でも暖房費は少しで済みますし、移住先として魅力的ですね。

  21. こんにちは、私も栃木市に住んでいたことが有りますし那須ロイヤルホテルへ研修に行った事が有ります、確かに冬場の寒さは厳しいですし夏場の雷の酷さは民家が上げているテレビのアンテナの低さをみれば分かると思います、伊豆に行って良かったです。😊

  22. 私も那須高原(標高650M)に別荘があります。自営で飲食店を始めようとする人が、ここまで現地の情報収集や勉強が出来ていないのにはビックリしますね。今年は、例年に比べて降雪量も大したことはない年ですよ。那須おろしも雪を吹き飛ばす威力はありません(ガッツリ積もります)し、事前に配水や電気、浄化槽の能力など不動産屋に確認すべき事項が全部漏れています。家屋の構造も断熱性能、保温性能などが非常に重要なんですね。私は最初から窓は全てインプラス、床下は吹き付けウレタン断熱、天裏や壁内はスタイロフォームなど徹底した保温性を持たせる構造にリフォーム工事しました。建物の印象や周囲環境は非常に重要ではあるんですが、その前にやるべきことがたくさんあると言う事で辛口ではありますがコメントしました。

  23. リタイヤ後、体が元気な内は田舎暮らしも良いでしょうが、老後末期は生活に便利な都市部の方が良いのでは?
    私もそうですが、齢60を過ぎると急速に老化が進みます。3年5年があっという間です。

  24. リタイヤ後、体が元気な内は田舎暮らしも良いでしょうが、老後末期は生活に便利な都市部の方が良いのでは?
    私もそうですが、齢60を過ぎると急速に老化が進みます。3年5年があっという間です。

Leave A Reply