4/6ボフボフ/顔によりかかかる勘九郎君…/有事の戦闘員にバイク所有者を義務化させよう!
隣のバッテリー屋さんに車の修理を持っていくのは控えもらいたいものです。整備の音が響き常識の範囲では騒音となり健全な生活環境を脅かしているからです。
ハマスについて10年ほど耐えてきて、これほど戦争への戦闘員に適した嫌がらせ行為の有益なメンタル、体力はないので有事に召集すべき。
この周辺では個体により開花日が異なるので道の駅周辺は土日満開となった。晴天にもかかわらず綺麗という実感の湧きにくい日曜だった。日曜日、道の駅のバイク置き場の奥、屋外テラスが設置された場所全体をハマスバイクが大勢陣取るようにいて、他の客が屋外席には近づかない状況中には腰をかけたい人もいるのに。テラス席は木造の台の上にあり、そこで…座りをしたりと取り囲み、バスの利用も憚られる程である。家の前の370号線でのこと暴走族がエンジンをわざとふかすように走る音が響きそれがハマスであった。良心があれば絶対しないこと、できないことをプライベートで積極的に行う、人の居住地で騒音を出しにわざわざ来る行為、有事での戦闘員として他国に対して「楽しんで」果たしてくれることを証明している。趣味でバイクを乗っている男女を有事の戦闘員に強制するべき。わざわざ良心ある人を戦闘員にしてトラウマを作らなくても、プライベート上でこうして非道「それをしたい」というバイク乗りが大勢いますから義務化してください。囚人、悪から戦争へ行かせる、帰ってこなくてもいい社会人から。昔からそうやってきたのですから。
確かにこの辺の人も酷いですが、そうでない人もいるのでもしも騒々しく走りたいのであれば酷い人の周辺に限定してもらうとか〜