優しすぎた日本の警察#ミリオン動画#交通事故#炎上

「警察にロケット花火」の武勇伝で盛り上がり…男女6人、交番・パトカーに生卵投げる
神奈川県警横須賀署と県警少年捜査課は12日、同署庁舎やパトカーに生卵を投げつけたとして、横須賀市と横浜市神奈川区の14~21歳の男女6人を威力業務妨害と公務執行妨害の容疑で横浜地検横須賀支部に書類送検した。

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 発表によると、6人は8月7日未明、原付きバイクで移動しながら、同署衣笠駅前交番の窓ガラスと、横須賀市三春町の国道16号で信号待ちをしていたパトカーの右後部ドアにそれぞれ生卵1個、同署玄関に生卵8個を投げつけ、業務を妨害したり公務執行を妨害したりした疑い。

 6人は遊び仲間。唯一の成人で同市の無職男(21)が同署にロケット花火を打ち込み、生卵を投げつけたという“武勇伝”を話したところ盛り上がり、交番近くのスーパーで生卵を購入したという。

警察署に花火発射疑い、10代の男3人逮捕 警視庁
警視庁昭島署(東京都昭島市)に向けてロケット花火を発射したり、消火器を投げ付けたりしたなどとして、警視庁少年事件課は30日までに、建造物損壊と威力業務妨害の疑いで、昭島市のアルバイト(18)ら18~19歳の男3人を逮捕した。警視庁によると、アルバイトの男ら2人は「友人が逮捕された仕返しだ」と容疑を認め、1人は否認している。

3人の逮捕容疑は3月30日午後11時50分ごろ、昭島署に向けてロケット花火数十発を発射。消火器を噴射し、正面玄関の自動ドアのガラスに投げ付けて破壊するなどして、署の警察官に周辺を約1時間警戒させ、業務を妨害した疑い。

当時、署内には一般の来訪者もいたが、けが人はいなかった。3人は車で逃走。防犯カメラの映像などから特定した。3人は地元の仲間で、署は事件の数時間前、男らの友人2人を公務執

和歌山県警は7日、大量のロケット花火を警察署の内部に撃ち込み、警察官1人に軽傷を負わせたとして、22歳の男2人を公務執行妨害と傷害の容疑で逮捕した。

交通事故を起こした際の警官の対応に腹立たしさを感じ、犯行に及んだと自供しているという。

和歌山県警・橋本署によると、公務執行妨害や傷害の容疑で逮捕されたのは、大阪府岸和田市内に住む22歳の男と、和歌山県橋本市内に住む22歳の男。

この2人は4日の午前1時ごろ、橋本市市脇4丁目付近にある同署の玄関付近に侵入。筒に入れたロケット花火を各自約20本ずつ持ち、署内に向けて撃ち込んだ疑いがもたれている。

当時は当直の署員しか署内にはいなかったが、それだけに警戒も手薄となっており、2人は咎められることなく襲撃を成功させている。

撃ち込まれたロケット花火は署内1階部分を飛び交い、これに当たった48歳の交通課係長が全治10日の軽傷を負った。

男たちはパニックに陥った署内を尻目に逃走したが、警察では男たちの姿を目撃した署員の情報を集め、公務執行妨害と傷害の両面から捜査を開始。

その結果、同署から約1km離れたコンビニエンスストアで大量のロケット花火を購入した男たちがいるという証言が店員から得られ、任意提出を受けた防犯ビデオを分析した結果、若い男が映し出されていることを確認。これを積極的に広報した。

7日朝には「自分の周囲に捜査が及び、逃げ切れる自信が無くなった」として2人の男が出頭。容疑に絡んだ人物と認められ、緊急逮捕されている。

2人は中学時代の同級生で、取り調べに対しては「交通事故の対応で嫌な思いをしたため、警察に恨みを抱いていた」と供述しているという。

しかし、これは同署が担当した案件ではなく、主犯格の男(岸和田市在住)が大阪府警管轄の案件だったという情報もあり、同署では「どうしてウチが襲撃されなくてはならなかったのか」と首を傾げている。

17件のコメント

  1. ちょっと突いて倒してから逮捕で良いと思う。
    渋谷で消火器撒いてた奴が捕まったけどオッサンだった、その年で何してるの?って。

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