お花見サイクリング 春のサイクリング 計画の参考に! 長良川鉄道を使って 退職後の過ごし方
イチオシのサイクリングとしてお伝えする理由は、
① 景色に変化があって飽きることがなく走ることができます。
コースは約25km ゆっくり走っても3時間あれば走ることができます。
特に桜の頃にはつぼみのソメイヨシノが満開になるまでを見ることができます。
② 川の堤を下るのでとても楽に走ることができます。
③ 車が通らない安全な道を走ります。
長良川鉄道「美濃白鳥駅」から「郡上八幡城」あたご公園まで約25kmを長良川に沿ってゆっくり下るサイクリングです。のんびり走っても3時間ほどですが、桜が咲く春に行くと清流長良川の堤のソメイヨシノの桜並木がつぼみから順番に満開になっていく様子を見ながらサイクリングを楽しむことができます。これまで行ってきたサイクリングの中で、イチオシのサイクリング、その様子をお伝えします。
帰りは、長良川鉄道を利用します。長良川鉄道は、四季折々の風景を楽しむことができるだけでなく、直接自転車を積み込むことができるサイクリング列車を走らせていたり、一般の車両でも駅で借りられる輪行袋に入れれば自転車を積むことができたりできます。
鉄道利用者のために無料の駐車場がある駅もあり、鉄道と自転車を組み合わせることで行動範囲を広げることができます。長良川鉄道を紹介します。
他にも、「清流長良川サイクリングロード」周辺の紹介を通して季節毎にサイクリングの魅力をお伝えします。
今回は長良川を通して紹介しましたが、ご覧の皆さんの近くにもこのような場所があると思うので、コメントを通してご紹介ください。
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00:00 01:10「春のサイクリング」お勧め理由
01:11 02:10 長良川清流サイクリングロードの案内
02:11 04:16 二日町の桜
04:17 10:33 長良川と桜
10:34 11:25 車窓からの桜
11:26 12:54 長良川鉄道について
12:55 14:59 長良川清流サイクリングロードの四季
15:00 15:28 関連動画の紹介