【震災を忘れない】岩手・釜石市を襲った津波 #東日本大震災 #shorts #津波 #tsunami #311

2011年3月11日午後3時20分ごろ。
岩手県釜石市で市内に住む男性が撮影した津波の映像。
東日本大震災を風化させないために、映像を記録として伝えます。

■CTV NEWS公式サイト https://news.ntv.co.jp/n/ctv
■X https://twitter.com/CHUKYOTV_NEWS
■TikTok https://www.tiktok.com/@ctv_news
■LINE NEWS https://line.me/R/ti/p/%40oa-ctvnews
■疑問・お悩みや調査依頼は「あなたの真ん中取材班」へ! https://www.ctv.co.jp/interview/
■写真や動画などの投稿は「キャッチ!投稿BOX」へ! https://www.ctv.co.jp/catch/tokobox.html

#ニュース #中京テレビ #CTV

37件のコメント

  1. この日から14年……
    絶対に忘れちゃいけない……
    この震災で志半ばで亡くなった方々に本当ご冥福お祈り申し上げます。
    助かった方々、本当に良かった‼️

  2. 見てる場合では無いんだろうけど、今まで経験したことないから、まさかこれ以上波が来るとは思わないよね。映っている人たち、みんな逃げられたのかな。

  3. どんなに、怖くて、苦しくて
    悲しかったことでしようか😭
    それでも、前を向いて頑張ってる人 尊敬しかありません🙇

    自衛隊の方々も、辛い中

    助けてくださったと、聞いてます
    有り難いです🙇

    家の県も、被災地ですが、ここまで酷くはありません

    こんな大変な事にあっても、復興の為に、一生懸命頑張ってる人

    尊く、尊敬してます🙇

  4. この時、小学4年でした
    中休みの時に避難訓練があり、まさかその当日に震災が来るとは思わなかったです
    引き渡しの時に親がなかなか来なくて泣きました でも来てくれた時の安心感で更に抱きついて号泣しました

    でも、親も来ない 抱きしめてくれる親がいない人もいるって思うと悲しいなって思います
    今、私は24歳になりました
    亡くなった人の分まで生きなきゃと思えました

  5. 今日、学校で東日本大震災について調べました。
    思ったことは以下の通りです。
    津波があった時、そして、終わった時でも、被害にあった人はみんな怖い思い、心配な思い、大変な思い、そして、悲しい思いをした人が沢山いると思いました。
    被害にあった人は沢山居ます。私はその時この世にはいなかった時だけど、こんなことがあって、みんなやりとげたから、この世界があると思いました。

  6. あれから14年か…私まだ産まれてなかったから、辛い思いはしなかったけど、大変だったんだな…この時まだ産まれてなくて良かった

  7. 今日がその3.11です。今見つかってない方もいます。みなさんで黙祷しましょう。そして亡くなられた方に花を。

  8. 本当に 自然の力は凄いとしか言えない(人間では歯が立たない)
    海水浴に行って 1.5メートルの高さの波でも太刀打ち出来ないのに 10メートルの波(津波)だと尚更 怖さが伝わる

  9. あの時
    被災された方々に
    今みたいに他国の人に手厚く守ってあげている以上に守ってくれたのかな
    今回の大船渡の山火事で被害に遭われた方達の事もしっかり助けてあげてくださいよ
    税金払っている国民を第一に考えて

  10. 初めは弱く来るのに気がついたら激しい勢いで飲み込んでくる荒浪の映像を見て恐怖を覚えます!! これに遭遇した人は心底怖かったと思います!
    3月11日は終わりましたが、この震災で亡くなられた方々に黙読。

  11. 今日はこの悲劇からちょうど14年目にあたります。私は日本人の皆さんの東洋文化と伝統に大きな尊敬と賞賛の念を抱いており、皆さんに哀悼の意を表します。ブラジル、リオデジャネイロ 🇧🇷

  12. 確かこれ撮影してる人の知人の人が目の前で流されるんだよね…
    自分は、これを撮っていてよかったのか…助けるべきだったのではないか…
    って言う葛藤に苦しんでいたVTRをみた事があった…

  13. こういう動画は流さないほうがいいってよく聞くけど、

    こうやって流してるだけでも、次の世代に繋げて欲しい。

  14. こんなの目の前でみたら、一生眠れる気がしないよ。みんな怖かったろうな。そして今も怖いだろうな。生き残った方々、みんな幸せになれますように。

  15. 足腰悪いせいで取り残されて一生懸命1段でも高いところを目指して登って、避難しきった人たちを遠目に見ながら押し流されていったお爺さんどんな心境だったろうと思うと…長生きした最期がこんな終わり方だなんていたたまれない。
    きっと自身のたびに避難しても何事もなくて…を何十年も続けてこられたからまさかこんな規模になるとは思いもよらなかったんでしょうね。

Leave A Reply