【サイクリング・ツーリング】長崎・諫早湾をぐるっと全長67.2km(国道207号~諫早湾干拓潮受堤防~国道251号/諫早市小長井町から南島原市南有馬町)

長崎県諫早市にある諫早湾干拓。干拓事業によって造成された直線7kmにも及ぶ潮受堤防。諫早市高来町と島原半島を結ぶ道路としても機能しており、物流や観光地巡りに大変便利になっています。
この動画では、諫早市小長井町のフルーツバス停から南島原市の原城跡までを、潮受堤防道路(雲仙多良シーライン)を通るルートをご紹介しています。サイクリングやツーリングコースの参考にしていただき、ぜひ実際に走ってみてください!
!!見どころスポット フルーツバス停、雲仙シ―ライン中央駐車場からの眺望、大三東駅(海辺ホームになびく黄色いハンカチ)、鯉の泳ぐまち島原、みそ五郎伝説のまち南島原市、世界文化遺産の原城跡
※一部道中はカットしています。

長崎県諫早市小長井町のフルーツバス停を出発して、国道207号を下り、諫早湾干拓事業の潮受堤防を渡って雲仙市吾妻町へ。国道251号を通って、日本一海に近い駅である島原鉄道大三東駅(おおみさきえき)、島原城に立ち寄り、みそ五郎を横目に世界遺産の原城跡まで。♯長崎♯諫早湾干拓♯フルーツバス停♯開門♯開門問題♯雲仙多良シーライン♯諫早市♯島原半島♯雲仙市♯島原市♯南島原市♯世界遺産♯キリスト関連遺産♯天草四郎♯島原の乱

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