40歳代から始める『アルツハイマー型認知症』リスクを減らす方法とは? たったひとつのことを気をつければ、アルツハイマー型認知症の原因を早々に除去、発症リスクを下げられます。-上級睡眠健康指導士が解説-

2025年には65歳以上の高齢者のうち5人に1人は認知症になっていると厚生労働省では推計しています。そのなかで、およそ発症の割合が6~7割とダントツに高い『アルツハイマー型認知症』 その原因は意外にも40~50代から始まっているとも言われます。アルツハイマー型認知症の原因と、たったひとつだけ普段の生活を気をつけるだけで、アルツハイマー型認知症リスクを減少します。それだけでなく、眠りの質をあげて、朝まで快眠一直線! 普段の生活のパフォーマンスもあがって、日々ハッピーに暮らすことができます。

資料出典
・一社・日本睡眠教育機構より
・厚生労働省老健局『認知症施策の総合的な推進について』令和元年6月
・厚生労働省 第12回認知症医療介護推進会議 令和5年9月4日
ほか

【参考過去動画】
将来、認知症になりたくない方へ! 
アルツハイマー型認知症の予防に「深い眠り」が良いワケ。

なぜ深く質の高い眠りが、認知症予防につながるのか?

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当”導眠整体らくしん館(広島市)”で
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(自己紹介とご案内)
永見ヤスヒロ(ながみ やすひろ)
導眠整体らくしん館・眠りの質向上研究所代表
社会教育士

広島市で眠りに特化した導眠整体をおこない、
睡眠のエキスパートである”上級睡眠健康指導士”
(一社・日本睡眠教育機構認定No.823)として、
直接おからだに”やさしく”導眠整体”で眠りの質を向上させて
クライアント様に対して、不眠改善のお手伝いをしています。

さらに不眠や眠りの不満が原因と思われる、さまざまな身体の不調。
たとえば肩こりや腰痛、慢性疲労など自律神経系や慢性症も
同時並行で改善をしています。

眠り、そして眠りからくる身体の不調に関するご相談は
導眠整体らくしん館までどうぞ!

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導眠整体らくしん館

睡眠健康指導士(上級)のほか社会教育士として
公民館・生涯学習センター・社会福祉協議会さまを通じて
眠りと健康に関する健康教室・講演も行っています。

広島県地域活性化振興プロジェクト:さとやまチーム500メンバー
NPO法人・気道協会関連教室
NPO法人・気功協会賛助教室
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