【最終決戦】M 1グランプリ2024で披露した漫才「タイムスリップ」を振り返ろう【令和ロマン】

おつかれさまです。くるまです。

編集:小野颯斗

〜以下、他媒体〜

【令和ロマンたちのつぶやき】
くるま https://twitter.com/kuruma_takahira
ケムリ https://twitter.com/smoke_matsui

【毎週月曜22:30〜無料ラジオ】
「令和ロマンのご様子」
https://stand.fm/channels/5e1d9174a6c0bf4883c32ef4

【毎週土曜23:00〜有料オーディオエッセイ】
「令和ロマンのUBUGOE」
https://apps.apple.com/jp/app/apple-store/id1526260857

【令和ロマンくんのおグッズ】
https://suzuri.jp/krm_craft

【公式TikTok】

@reiwaroman

# # # #吉本興業 #お笑い #M1 #令和ロマン #くるま #ケムリ #漫才

48件のコメント

  1. 5:45一週間前に入れたボケ
    6:21ウケてるから2人分の演技を入れる
    8:21某ライブで急にやったらうけたボケ
    15:23咄嗟の緊急回避

    直前にできたボケや咄嗟の動きであんなに面白い漫才になったことがスゴすぎて感服です。
    改めて連覇おめでとうございます。

  2. 私を令和ロマンという沼に陥れたネタです…!🫠
    本当に大好きです!🫶
    敢えて2.5次元"俳優"と言わなかったエピソード、昨日の石田さん×くるまさんの対談で聞きました💡

  3. M-1でこのネタを見て令和ロマンの
    ファンになりました!!!
    そっからYouTube漁ってラジオも聴いて
    毎日楽しいですありがとう〜!

  4. 熊猿パワーで転ぶ演出だと思ってたので、ガチ転びしてたと知って衝撃
    ボケみたいだけど、ほんと最後の「怪我だけには気をつけて!」が刺さる……

  5. ケムリの早送り首振りで大勢の攻防戦が熊猿の目の前で繰り広げられていると解釈出来るし焦りも伝わる。表情も動きもコミカルでここ好き何回も見ちゃう

  6. くるまが噛むのってほんとに全然不安にならないのなんだろ
    ダイタクは噛んだ瞬間に「あ〜噛んじゃった…!」てなったんだけど

  7. 熊猿が飛び出す様がいつ見ても良い
    もし漫才がもう二、三百年古くから始まった芸能だったら
    「よっ!日本一‼」とか「待ってました!」とかの声が掛かるシーン

  8. 昨日初めて生で令和ロマン見てきたけどマジで何人もいるように見えたし、くるまくんは端から端まで動きすぎて躍動感ありすぎた
    ケムはかわいすぎ

  9. そういえば去年はネガティブなコメント最後に読み上げてたけど、今年はそれがなかったな。
    コメント欄見ても絶賛しかないしな。

  10. 「いいねぇ…戦は戦国の華よぉ」の所、何となくBLEACHの黒崎一護の上ずった声に似てる気がしてまして
    個人的にどストライクでした笑

  11. 今日名言である「やらない後悔よりやって大成功!」を胸に、スロット頑張りました。やって大失敗でした。ありがとうございました。

  12. 4:29 本人たちは全く意図していないようだけど、茶々丸の手遊びにほぼ似た茶壺ってのがあるんよね
    (確かNHK教育でもおんなじ手遊びあったと思うので、同年代の2人とは同じものを共有してるだろうからそっちが根源? )
    平家物語とかいう固有名詞を出さずキャッチーで、かつ日本人の深層に訴えかける超高度なボケだったのか…?

  13. 13:53 ここの視点すごいな。茶々丸の役割は泣いた時点で終わってるから顔隠してはけさせるなんて、ほんとに映像作品みたいな作り方してる
    こりゃ優勝するわ

  14. 9:11 この石僧のとこ、初見で見た時なんか急に知らない部下が出てきたのかと思ってた
    しったか爺がいってるならめちゃおもろい

  15. 12:02 ケムリの首振り、目の前の戦と観客を交互に見る形になってたから、「どうしようどうしよう!?」って焦りを観客に訴えかけてるみたいな感じになってて好きだった

  16. M-1のファイナリストのネタで最も再生されている箇所クイズお願いしたいです!!!!!!!切実に!!!!!!

  17. 16:11 実際時間過ぎてて大吉先生は「5分過ぎてたら流石にとは思ったけど4分50秒だったから許容範囲かなぁ」って言ってたから本当にナイス判断
    プロだなぁ〜

  18. ミスも基本肯定で返してくれるケムリ先生のあたたかさよ…

    頭から終わりまで面白くて、喜怒哀楽が振り回されて、それが全部笑いにエスカレートしていく。

    M1初見だと「じい」と「じい様(殿)」が出てくるのと、部下侍が二人いる必要性が分からんくて、ちょっと戸惑った。

    敵襲で殿が負傷して部下侍が怒るのも献身を感じさせて、のちの熊猿を応援したい気持ちに乗っかってくる。

    童歌と2.5次元歌が、結果的に対みたくなってるのも好き。

    ここで宇宙人とか未来人とか戦国自衛隊とかじゃなく、2.5次元という絶妙な距離の存在が出てくるのが凄いはまった。

Leave A Reply