第33回寛仁親王牌・世界選手権記念トーナメント 激闘の4日間
第33回寬仁親王牌・世界選手権記念トーナメント。2年連続となる弥彦決戦は寺崎浩平‐脇本雄太‐古性優作の近畿勢に注目が集まると、新山響平、郡司浩平に気合が入った。
寺崎が赤板から新山を突っ張って先行すると、残り1周、郡司が2番手の脇本に襲い掛かってきた。そして大外を単騎の佐々木悠葵と河端朋之が追い上げると、内を攻めた古性が見事な対応力で今年2度目のGⅠ制覇を大会連覇で達成!そんな激闘の4日間を記録した。
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1件のコメント
強すぎる