昭和の芸能人と裏社会~ビートたけしと街宣車、安藤昇と三船敏郎、鶴田浩二と山口組、細木数子と島倉千代子、力道山と村田勝志~

昭和の芸能人たちと裏社会の関係について紹介しています。

山口組の田岡一雄が主宰した神戸芸能社は美空ひばり、田端義夫、山城新伍、里見浩太朗といった人の興行権をもっていました。

さらに関西以西においては田岡に挨拶するが慣習になっていた時代が確かにありました。

そういう時代にあって、ビートたけし、三船敏郎、鶴田浩二、細木数子、島倉千代子、力道山の6人がどう裏社会と関わらざるを得なかったのか(あるいは積極的に関わっていたのか)みていきます。

#ビートたけし
#安藤昇

9件のコメント

  1. 和田あき子も偉そうなこと言ってるけど韓国系の暴力団の主催のディナーショーに出てたやん!

  2. 別に芸能人は民間人(自分で自分の食いっぷち稼いでる、アンタの世話には一切なってない)だからいーんじゃない?僕はアタシはヤクザ嫌いなら、そりゃ〜全然構わないよ!アンタがその芸能人応援しなけりゃいーんじゃないの?それだけで終わりだろ?単にヤクザと連んでる芸能人さんのファンが1人減っただけで終わりだろ?後何かあるの??

  3. ヤクザを出演させてメインでレギュラー番組を抱えていたテレビ局も今や斜陽に。
    もっとも実際の細木数子氏は筋を通すことや礼儀に厳しく、若手タレントがおかしな話をすると番組内でもすぐたしなめるシーンが多かった記憶があります。

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