番外編 16日嗚呼これは本当に酷い状況…。あの煤煙の中に行くと救急搬送間違いなしに。。国道沿い、庭へ。位置すら確認するに危険な濃さ…。おそらく国道向かいの田の所有者、公務員系家庭かと。

国道を走行するバイクが唸るような?なんとも言えない走行音で通過。
これは…。愛猫がまだ農園散歩を満喫している最中で被害に遭っているけれど…助け出せなくてごめんね。

昨日よりも陽射しは弱に感じるものの…蒸し暑さは加速したような午後16時、暑い晴天の野焼きの煤煙はまさに地獄図、地獄の居心地。

当方の前の田も耕作されていませんが、時々草を刈りそれを燃やしている人がいる。
数日前も燃やした様子で、今も草むらの3箇所燃やした灰のあとが残されている。

過去に大煙被害が頻繁で酷く、ネズミも避難してくるほどであった。弁護士から警察への順番で警察に注意してもらった過去、その時行為者は警察に立てついていたという…その時警察は禁止と止めているのに関わらず、野焼き行為は行っても良いと主張し、その後も何度も燃やす…。本当に恐ろしい人たちですよね…。役人の若い人の中には、それなりに対応を試みようとする人もいる印象ですが、上の方からは圧がかかるなど色々あるようです。

本当に恐ろしい民度だな…と思います…。

昨日も南から上がり高頻度に上がる。過去に知人が滞在中も野焼き被害に遭遇。
この奥さん、自宅なら一緒になって野焼きしているのでしょうね…周辺にいる過度の無法者の奥さんも相応に酷いです。配偶者男性の問題を悪用して裏で憂さ晴らしする印象。

あと男女ともに過度に配偶者の愛とか関心とか、あるとかないとか問題にして、ある事に期待した愛情ごっこ、あれはほぼ人としてメンタルが不安定で理性が足りないと思うのは私だけでしょうか。一種の操作、病気に近いとおもう。奥さんが操作すれば悪意も厭わないなんて、正気の沙汰ではないですが、正気の沙汰ではない男女を日々見聞きしていると自分を見失ってるんだろうなと感じる。

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